JPH0742501Y2 - 乾燥調整施設等における接続装置 - Google Patents
乾燥調整施設等における接続装置Info
- Publication number
- JPH0742501Y2 JPH0742501Y2 JP9026789U JP9026789U JPH0742501Y2 JP H0742501 Y2 JPH0742501 Y2 JP H0742501Y2 JP 9026789 U JP9026789 U JP 9026789U JP 9026789 U JP9026789 U JP 9026789U JP H0742501 Y2 JPH0742501 Y2 JP H0742501Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gutter
- connecting member
- split
- sandwiching body
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、乾燥調整施設等において、設置する各機器の
接続に際し位置決めが難しく、しかも一定の寸法が出し
にくい部分であっても、簡単な調整操作により各機器を
正確な位置へ密封状に接続することができる乾燥調整施
設等における接続装置に関する。
接続に際し位置決めが難しく、しかも一定の寸法が出し
にくい部分であっても、簡単な調整操作により各機器を
正確な位置へ密封状に接続することができる乾燥調整施
設等における接続装置に関する。
[従来の技術] 従来、乾燥調整施設等においては、予め決定された位置
に乾燥機と貯蔵タンクとを設置して穀物乾燥作業及び乾
燥機に収容できない余剰穀物または乾燥穀物の一時貯留
作業を一貫して遂行するために、次のような接続手段が
知られている。
に乾燥機と貯蔵タンクとを設置して穀物乾燥作業及び乾
燥機に収容できない余剰穀物または乾燥穀物の一時貯留
作業を一貫して遂行するために、次のような接続手段が
知られている。
すなわち、一側に昇降機を付設した乾燥機と貯蔵タンク
とを併設し、乾燥機の頂部には昇降機と接続され、しか
も、搬送方向が左右方向に変向でき、かつ、搬送末端側
が貯蔵タンク上まで延出された搬送樋を横設すると共
に、搬送樋の搬送末端側に装着した投入樋の下端を貯蔵
タンクの上面に開口した投入口に臨ませて接続せしめた
ものである。
とを併設し、乾燥機の頂部には昇降機と接続され、しか
も、搬送方向が左右方向に変向でき、かつ、搬送末端側
が貯蔵タンク上まで延出された搬送樋を横設すると共
に、搬送樋の搬送末端側に装着した投入樋の下端を貯蔵
タンクの上面に開口した投入口に臨ませて接続せしめた
ものである。
[考案が解決しようとする課題] ところで、従前のこの種公知の接続手段によれば、投入
樋の下端と投入口との間隔が比較的大きい場合には、フ
レキシブルダクト等を用いて投入樋と投入口とを密閉度
を保持しながら接続せしめて、予め決定された位置に乾
燥機と貯蔵タンクが設置されていなくても、正確に接続
することができるが、投入樋と投入口との間隔が設置上
の関係で小さい場合には、上記の如き接続手段を採用す
ることができず、その結果、現場で寸法をいちいち計
り、部品を加工して接続する施工上の問題点を有してい
た。
樋の下端と投入口との間隔が比較的大きい場合には、フ
レキシブルダクト等を用いて投入樋と投入口とを密閉度
を保持しながら接続せしめて、予め決定された位置に乾
燥機と貯蔵タンクが設置されていなくても、正確に接続
することができるが、投入樋と投入口との間隔が設置上
の関係で小さい場合には、上記の如き接続手段を採用す
ることができず、その結果、現場で寸法をいちいち計
り、部品を加工して接続する施工上の問題点を有してい
た。
本考案は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
てなされたものであり、その目的とするところは、位置
決めが難しく、かつ一定寸法が出しにくい投入樋と接続
部材の投入口とを、その間隔の大小差に関係なく、分割
挟着体の前後左右方向への移動調節操作のみにより密閉
度を保ちながら簡単正確に接続することができる乾燥調
整施設等における接続装置を提供しようとするものであ
る。
てなされたものであり、その目的とするところは、位置
決めが難しく、かつ一定寸法が出しにくい投入樋と接続
部材の投入口とを、その間隔の大小差に関係なく、分割
挟着体の前後左右方向への移動調節操作のみにより密閉
度を保ちながら簡単正確に接続することができる乾燥調
整施設等における接続装置を提供しようとするものであ
る。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本考案における乾燥調整施
設等における接続装置は、搬送樋の搬送末端側近傍位置
に設けた投入樋を挟着した分割挟着体を接続部材の上面
に配設し、前記分割挟着体が位置する接続部材の上面に
は分割挟着体の口径よりも大きい投入口を開口すると共
に、前記投入口を開口した接続部材の開口周辺と分割挟
着体の取付フランジとには孔の方向が互いに直角方向に
向く上下取付長孔を対称的に開口して分割挟着体を接続
部材に対し上下取付長孔の重合位置変更により前後、左
右方向に向け移動可能となるよう接続部材と分割挟着体
とを緊定具を介し装着してなるものである。
設等における接続装置は、搬送樋の搬送末端側近傍位置
に設けた投入樋を挟着した分割挟着体を接続部材の上面
に配設し、前記分割挟着体が位置する接続部材の上面に
は分割挟着体の口径よりも大きい投入口を開口すると共
に、前記投入口を開口した接続部材の開口周辺と分割挟
着体の取付フランジとには孔の方向が互いに直角方向に
向く上下取付長孔を対称的に開口して分割挟着体を接続
部材に対し上下取付長孔の重合位置変更により前後、左
右方向に向け移動可能となるよう接続部材と分割挟着体
とを緊定具を介し装着してなるものである。
[作用] 今、接続部を第1図に示された如く、貯蔵タンクとして
予め決定された位置に誤差なく設置できなかった乾燥機
と貯蔵タンクとを接続したい場合には、搬送樋の搬送末
端側近傍位置に設けた投入樋を挟着した分割挟着体を、
貯蔵タンクの上面に、分割挟着体の口径よりも大きく開
口した投入口上に設置する。
予め決定された位置に誤差なく設置できなかった乾燥機
と貯蔵タンクとを接続したい場合には、搬送樋の搬送末
端側近傍位置に設けた投入樋を挟着した分割挟着体を、
貯蔵タンクの上面に、分割挟着体の口径よりも大きく開
口した投入口上に設置する。
ところで、投入口を開口した貯蔵タンクの開口周辺と分
割挟着体の取付フランジとには孔の方向が互いに直角方
向に向くよう開孔された上下取付長孔が夫々一致するよ
う対称的に開口されているので、たとえ投入樋と投入口
との位置が多少ずれていても、分割挟着体を上下取付長
孔に亘り弛く挿入した緊定具を介し互いに合致させなが
ら前後、左右方向に移動調節した後、緊定具を緊定すれ
ば、投入樋と投入口は分割挟着体により、密封状態のも
とに接続される。また、接続部材を第4図に示されたよ
うに搬入樋とした場合には、搬送樋の搬送末端側近傍位
置に設けた投入樋を挟着した分割挟着体を、搬入樋の上
面に、分割挟着体の口径よりも大きく開口した投入口上
に設置する。
割挟着体の取付フランジとには孔の方向が互いに直角方
向に向くよう開孔された上下取付長孔が夫々一致するよ
う対称的に開口されているので、たとえ投入樋と投入口
との位置が多少ずれていても、分割挟着体を上下取付長
孔に亘り弛く挿入した緊定具を介し互いに合致させなが
ら前後、左右方向に移動調節した後、緊定具を緊定すれ
ば、投入樋と投入口は分割挟着体により、密封状態のも
とに接続される。また、接続部材を第4図に示されたよ
うに搬入樋とした場合には、搬送樋の搬送末端側近傍位
置に設けた投入樋を挟着した分割挟着体を、搬入樋の上
面に、分割挟着体の口径よりも大きく開口した投入口上
に設置する。
ところで、投入口を開口した搬入樋の開口周辺と分割挟
着体の取付フランジとには孔の方向が互いに直角方向に
向くよう開孔された上下取付孔が夫々一致するよう対称
的に開口されているので、たとえ投入樋と投入口との位
置が多少ずれていても、分割挟着体を上下取付長孔に亘
り弛く挿入した緊定具を介し互いに合致させながら前
後、左右方向に移動調節した後、緊定具を緊定すれば、
投入樋と投入口は分割挟着体により密封状態もとに接続
される。
着体の取付フランジとには孔の方向が互いに直角方向に
向くよう開孔された上下取付孔が夫々一致するよう対称
的に開口されているので、たとえ投入樋と投入口との位
置が多少ずれていても、分割挟着体を上下取付長孔に亘
り弛く挿入した緊定具を介し互いに合致させながら前
後、左右方向に移動調節した後、緊定具を緊定すれば、
投入樋と投入口は分割挟着体により密封状態もとに接続
される。
[実施例] 実施例について図面を参照して説明する。
第1図ないし第3図に示されたものは接続部材を貯蔵タ
ンクとした場合であって、101は、一側に昇降機102を付
設した循環型の乾燥機であり、103は、接続部材であっ
て、本実施例においては、接続部材103を乾燥機101に収
容できない余剰穀物または乾燥機101で乾燥された乾燥
穀物を一時的に貯蔵することができる貯蔵タンクとした
ものである。前記乾燥機101と貯蔵タンク103とは隣接状
に設置されている。前記乾燥機101の頂部には昇降機103
と接続され、しかも搬送方向が左右に変向でき、かつ搬
送末端側が貯蔵タンク102上まで延出された搬送樋104が
横設されている。
ンクとした場合であって、101は、一側に昇降機102を付
設した循環型の乾燥機であり、103は、接続部材であっ
て、本実施例においては、接続部材103を乾燥機101に収
容できない余剰穀物または乾燥機101で乾燥された乾燥
穀物を一時的に貯蔵することができる貯蔵タンクとした
ものである。前記乾燥機101と貯蔵タンク103とは隣接状
に設置されている。前記乾燥機101の頂部には昇降機103
と接続され、しかも搬送方向が左右に変向でき、かつ搬
送末端側が貯蔵タンク102上まで延出された搬送樋104が
横設されている。
105は、搬送樋104の搬送末端側近傍位置に下向きに設け
た投入樋である。
た投入樋である。
106は、前記投入樋105の下部を挟着するための分割挟着
体であって、前記挟着体106は、全体が二つに分割され
た挟着体106a,106bからなり、しかも前記分割された挟
着体106a,106bはともに適当長さに亘り起立され、かつ
挟着体106a,106bの周辺には水平状を呈する取付フラン
ジ107a,107bが付設されている。
体であって、前記挟着体106は、全体が二つに分割され
た挟着体106a,106bからなり、しかも前記分割された挟
着体106a,106bはともに適当長さに亘り起立され、かつ
挟着体106a,106bの周辺には水平状を呈する取付フラン
ジ107a,107bが付設されている。
したがって、前記の如き構成を有するので、一対の挟着
体106a,106bの左右両端部を緊定具108,108で緊定した際
には、一対の挟着体106a,106b間内部に投入樋105が挟着
される大きさの挟着孔109が形勢されることになる。な
お、この挟着孔109は本実施例の如き正方形の外に円形
であってもよい。
体106a,106bの左右両端部を緊定具108,108で緊定した際
には、一対の挟着体106a,106b間内部に投入樋105が挟着
される大きさの挟着孔109が形勢されることになる。な
お、この挟着孔109は本実施例の如き正方形の外に円形
であってもよい。
110は、貯蔵タンク103の上面に開口した投入口であっ
て、前記投入口110は分割挟着体106により形成された挟
着孔109の口径よりも大きく形成せしめてある。
て、前記投入口110は分割挟着体106により形成された挟
着孔109の口径よりも大きく形成せしめてある。
前記貯蔵タンク103の上面に開口した投入口110の開口周
辺の四隅と一対の挟着体106a,106bの取付フランジ107a,
107bの両側に、孔の方向が互いに直角方向に向く下部の
取付長孔111・・・・と上部の取付長孔112・・・・とを
夫々が一致するよう対称的に開口せしめると共に、上下
取付長孔111,112に亘り挿通した緊定具113・・・・によ
り分割挟着体106を貯蔵タンク103の上面に装着せしめ
る。したがって、上述の如き構成としたことにより投入
樋105と投入口110との間に施工上の寸法差が生じても、
分割挟着体106を上下の取付長孔111,112の範囲内におい
て前後、左右方向に移動調節することで、上記寸法差を
無くし、搬送樋104の投入樋105と貯蔵タンク103の投入
口110とを分割挟着体106によって密封状に接続すること
ができる。
辺の四隅と一対の挟着体106a,106bの取付フランジ107a,
107bの両側に、孔の方向が互いに直角方向に向く下部の
取付長孔111・・・・と上部の取付長孔112・・・・とを
夫々が一致するよう対称的に開口せしめると共に、上下
取付長孔111,112に亘り挿通した緊定具113・・・・によ
り分割挟着体106を貯蔵タンク103の上面に装着せしめ
る。したがって、上述の如き構成としたことにより投入
樋105と投入口110との間に施工上の寸法差が生じても、
分割挟着体106を上下の取付長孔111,112の範囲内におい
て前後、左右方向に移動調節することで、上記寸法差を
無くし、搬送樋104の投入樋105と貯蔵タンク103の投入
口110とを分割挟着体106によって密封状に接続すること
ができる。
第4図ないし第6図に示されたものは、接続部材103を
搬入樋とした場合の実施例を示したものであって、該実
施例においては、接続部材103である搬入樋の上面には
分割挟着体106内部に形成した挟着孔109の口径よりも大
きく形成した投入口110を開口すると共に、投入口110を
開口した搬入樋の左右両側には張出しフランジ114,114
を水平に張出させ、これが張出しフランジ114,114の両
側に下部の取付長孔111,111を開口した以外の構成は、
第1図ないし第3図に示された実施例のものと同一であ
る。
搬入樋とした場合の実施例を示したものであって、該実
施例においては、接続部材103である搬入樋の上面には
分割挟着体106内部に形成した挟着孔109の口径よりも大
きく形成した投入口110を開口すると共に、投入口110を
開口した搬入樋の左右両側には張出しフランジ114,114
を水平に張出させ、これが張出しフランジ114,114の両
側に下部の取付長孔111,111を開口した以外の構成は、
第1図ないし第3図に示された実施例のものと同一であ
る。
[考案の効果] 本考案は、上述のとおりに構成されているので、次に記
載の効果を奏する。
載の効果を奏する。
乾燥調整施設等において、重量物であるため細かい位置
決めがしにくい搬送樋に設けた投入樋と接続部材の投入
口との接続に際しても、投入樋を挟着した分割挟着体を
接続部材に対し前後左右方向への移動調節操作のみによ
り、簡単かつ密封状に接続せしめることができ、その結
果、現場での部品製作や専用工具を必要とせず、誰でも
容易に接続することができる許りか、底コストの施工が
可能である。
決めがしにくい搬送樋に設けた投入樋と接続部材の投入
口との接続に際しても、投入樋を挟着した分割挟着体を
接続部材に対し前後左右方向への移動調節操作のみによ
り、簡単かつ密封状に接続せしめることができ、その結
果、現場での部品製作や専用工具を必要とせず、誰でも
容易に接続することができる許りか、底コストの施工が
可能である。
第1図ないし第3図は接続部材を貯蔵タンクとした場合
における乾燥調整施設等における接続装置であって、第
1図は一部を切欠した正面図、第2図は一部を切欠した
要部の拡大平断面図、第3図は第2図A−A線矢視方向
の断面図、第4図ないし第6図は接続部材を搬入樋とし
た場合における乾燥調整施設等における接続装置であっ
て、第4図は一部を切欠した正面図、第5図は一部を切
欠した要部の拡大平面図、第6図は第5図B−B線矢視
方向の断面図である。 103…接続部材、104…搬送樋、105…投入樋、106…分割
挟着体、107a,107b…取付フランジ、110…投入口、111
…下部の取付長孔、112…上部の取付長孔、113…緊定具
における乾燥調整施設等における接続装置であって、第
1図は一部を切欠した正面図、第2図は一部を切欠した
要部の拡大平断面図、第3図は第2図A−A線矢視方向
の断面図、第4図ないし第6図は接続部材を搬入樋とし
た場合における乾燥調整施設等における接続装置であっ
て、第4図は一部を切欠した正面図、第5図は一部を切
欠した要部の拡大平面図、第6図は第5図B−B線矢視
方向の断面図である。 103…接続部材、104…搬送樋、105…投入樋、106…分割
挟着体、107a,107b…取付フランジ、110…投入口、111
…下部の取付長孔、112…上部の取付長孔、113…緊定具
Claims (1)
- 【請求項1】搬送樋の搬送末端側近傍位置に設けた投入
樋を挟着した分割挟着体を接続部材の上面に配設し、前
記分割挟着体が位置する接続部材の上面には分割挟着体
の口径よりも大きい投入口を開口すると共に、前記投入
口を開口した接続部材の開口周辺と分割挟着体の取付フ
ランジとには孔の方向が互いに直角方向に向く上下取付
長孔を対称的に開口して分割挟着体を接続部材に対し上
下取付長孔の重合位置変更により前後、左右方向に向け
移動可能となるよう接続部材と分割挟着体とを緊定具を
介し装着した乾燥調整施設等における接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9026789U JPH0742501Y2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 乾燥調整施設等における接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9026789U JPH0742501Y2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 乾燥調整施設等における接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0328972U JPH0328972U (ja) | 1991-03-22 |
| JPH0742501Y2 true JPH0742501Y2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=31639798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9026789U Expired - Lifetime JPH0742501Y2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 乾燥調整施設等における接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0742501Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP9026789U patent/JPH0742501Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0328972U (ja) | 1991-03-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5487518A (en) | Water heater restraint | |
| US4413818A (en) | Combination vise | |
| US7469485B1 (en) | Apparatus for replicating quadrilateral shapes | |
| JPH01177542U (ja) | ||
| US4472090A (en) | Supporting beam for excavating, trenching or like construction applications | |
| US5468092A (en) | Clamp for conduit sections | |
| US4226409A (en) | Multiple clamp and indexable anvil therefor | |
| JP2542010Y2 (ja) | 柱型枠締付装置 | |
| CN213831825U (zh) | 防水卷材转运车 | |
| JPS6145446Y2 (ja) | ||
| CN216916840U (zh) | 兼容性极片中转缓存工装 | |
| CN221390767U (zh) | 封装夹具 | |
| CN222539082U (zh) | 封罐机的护栏及封罐机 | |
| CN222843409U (zh) | 一种阀管焊接治具 | |
| JPS5942458Y2 (ja) | 定位置停車装置 | |
| CN222231848U (zh) | 一种传感器调整装置及维护设备 | |
| CN215671242U (zh) | 楼层洞口防护专用卡扣 | |
| JPS6018910Y2 (ja) | 真空成形機におけるシ−トクランプ枠 | |
| JP2505381Y2 (ja) | 丸太材の構築用保持具 | |
| JPS6411078A (en) | Loading device for front panel in welding equipment of automobile body | |
| JPH02286594A (ja) | レール装置の架設装置 | |
| CN118458278A (zh) | 一种集装箱用安全保护装置及其用法 | |
| JPH0255914A (ja) | フランジ取付治具と一体にした水平器及び直定規保持機構 | |
| JPH0537752Y2 (ja) | ||
| JPS5911548Y2 (ja) | 梁型枠における底枠パネルの締付具 |