JPH0742604U - ハウス内におけるco2 供給兼暖房装置 - Google Patents
ハウス内におけるco2 供給兼暖房装置Info
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- JPH0742604U JPH0742604U JP075522U JP7552293U JPH0742604U JP H0742604 U JPH0742604 U JP H0742604U JP 075522 U JP075522 U JP 075522U JP 7552293 U JP7552293 U JP 7552293U JP H0742604 U JPH0742604 U JP H0742604U
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- chimney
- exhaust gas
- heater
- supply
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
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- Chimneys And Flues (AREA)
- Central Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ハウス用暖房機の煙突より排出される燃焼排
ガスを、燃料の種類に関係なく安全なガスに変えてハウ
ス内に戻し、ハウス内の植物の成長に欠かせないCO2
の供給と暖房を兼ねた装置を提供する。 【構成】 暖房機1の煙突10に排気ガスの一部又は全
部をハウス内へ戻す側管12を設ける。この側管12に
は触媒16により排気ガスを再燃焼させる触媒燃焼装置
13が設けられている。またこの触媒装置は煙突10a
内に設けてよいし、煙突13bの外周部に設けてもよ
い。
ガスを、燃料の種類に関係なく安全なガスに変えてハウ
ス内に戻し、ハウス内の植物の成長に欠かせないCO2
の供給と暖房を兼ねた装置を提供する。 【構成】 暖房機1の煙突10に排気ガスの一部又は全
部をハウス内へ戻す側管12を設ける。この側管12に
は触媒16により排気ガスを再燃焼させる触媒燃焼装置
13が設けられている。またこの触媒装置は煙突10a
内に設けてよいし、煙突13bの外周部に設けてもよ
い。
Description
【0001】
本考案はメロン、カキ、ブドウ等の果物やキュウリ、ミツバ等の野菜の植物栽 培用温室(以下「ハウス」という)において、単に暖房だけではなく植物の成長 に必要なCO2 も同時に供給できる機能を有する暖房装置に関する。
【0002】
従来、メロン等の果物は一般にハウス内で栽培するのが普通である。 このハウス内では通常、外気より炭酸同化作用に必要なCO2 濃度を高くする と、植物の栽培に有効であることが知られている。しかしハウス内は密閉状態と なって充分な外気が供給されず、特に冬期は昼間の暖かい時間を除いてハウスを 開放しないため、CO2 が不足しがちである。 そこで、従来は人為的にCO2 を供給する方法としてCO2 供給ボンベを用い る方法、CO2 発生機を用いてLPガス、灯油等の燃料をバ−ナ−で燃焼し、そ の燃焼ガスをファンでハウス内へ供給する方法、及びハウス用暖房機の煙突より 排出される燃焼排ガスの一部又は全部をそのままハウス内へ導入して利用する方 法等が知られている。
【0003】
しかしながら上記CO2 ボンベを用いる方法は高価であり、また現在工業用の ボンベしかないため、地域によっては利用できない欠点があった。 またCO2 発生機を用いる方法は、スタ−ト時及び停止時にC2 H4 やCO等 の微小な未燃焼物質が発生し、例えばメロンの果実が柔らかくなり過ぎる等の悪 影響を植物に与え、またCOの発生は作業者に危険であり、しかも上記有害物質 の発生はスタ−ト時及び停止時だけではなく、バ−ナ−の不調時にもおき、大き な事故につながる危険があった。このため取扱いに注意が必要で、手間がかかる 欠点があった。
【0004】 更にCO2 発生機の燃料として灯油を用いると、燃焼ガスの中に微小なアッシ ュ状の物質が含まれ、長期間使用するとこれが植物の葉等に蓄積されて悪影響が 見られることがあり、このため高価なLPガスを利用するしかなかった。 またハウス用暖房機の煙突より排出される燃焼排ガスを利用する方法では、前 記と同様スタ−トや停止時、及びにバ−ナ−の不調時に微小な未燃焼物質が発生 し取扱いが面倒であり、また燃料も灯油やA重油では未燃焼分がLPガスに比べ て多いので、使用する燃料がLPガス(気体燃料)に限られていた。
【0005】 また暖房機の使用時間帯は夜間(日没より日の出まで)であるのに対しCO2 が不足する時間帯は暖房機を消す日の出の時間からハウスを開放して大気を入れ 替える時間(例えば午前9時頃)までであって利用時間にずれが生じていた。 そこで、本考案は、LPガスだけではなく、灯油や重油でも安全で不燃ガスの ない排ガスとして利用できるCO2 供給兼暖房装置を提供することを目的とする 。また前記暖房機を消す日の出の時間からハウスを開放して大気を入れ替える時 間に重点的にCO2 を供給できる暖房装置を提供することを目的とする。
【0006】
本考案は上記目的を達成するために、本考案のCO2 供給兼暖房装置はハウス 内に暖房機を設置し、その暖房機の排気ガスをハウス外へ送るための煙突を備え たハウス用暖房装置において、該煙突に排気ガスの一部又は全部をハウス内へ戻 すバイパス管を設け、そのバイパス管に触媒燃焼装置を設けたものである。 また触媒燃焼装置にはタイマ機構を備え、所定時間だけ集中的に作動させるよ うにしてもよい。 更に煙突内に触媒燃焼装置を設け、その再燃焼された排ガスをハウス内へ戻す ための側管を設けてもよいし、その側管に更に枝分れしたバイパス管を設けて排 ガスを煙突へ戻して循環させ、十分に未燃焼ガスがなくなったときハウス内へ送 るようにしてもよい。また煙突の外周部に触媒燃焼装置を設け、その外周部に触 媒燃焼装置で再燃焼された排ガスをハウス内へ戻すための出口を設けてもよい。
【0007】
本考案の暖房装置のよれば、従来の同様にダクトから温風を温室へ送られると 共に、一部に不完全燃焼の排ガスが煙突へ送られても触媒装置により完全燃焼さ れて人体に安全なCO2 とH2 Oとになって排出される。また必要に応じてタイ マを用い、必要時間に集中的に作動させてもよい。
【0008】
以下、図面を参照して本考案の一実施例を説明する。図1は本考案に係るハウ ス内におけるCO2 供給兼暖房装置の一実施例を示す断面図である。 この図において、1は暖房機、2は暖房機1の燃焼室、3は燃焼筒、4はコン トロ−ルボックス、5はコンビネ−ションコントロ−ルである。
【0009】 この暖房機1を用いてハウス内を暖房するときは、外気より新鮮な空気をフレ ッシュエア−ダクト6より燃焼室2へ送る一方、LPガス等の燃料をバ−ナ7で 燃焼させ、その温風をポリダクト8からハウス内にめぐらせた不図示の細管へ送 り、ハウス全体を暖房するものである。またその排気ガスはフィン付熱交換チュ −ブ9を通り、煙突10からハウス外部へ排出される。又空気はフレッシュエア −ダクト6により外気から取り入れるだけではなく、ハウス内の暖められた空気 を利用できるように送風ファン11が暖房機1上面に設けられている。尚これら の構造は従来の暖房機と同じである。
【0010】 12は煙突10から枝分かれした側管、13はこの側管12内に設けた触媒燃 焼装置で、煙突10内の排気ガス中、未燃焼ガスの一部または全部を再燃焼させ て完全燃焼させ、安全なガスとしハウス内へ戻すためのものである。尚この側管 12の排出口はハウス内であれば任意であるが、好ましくは前記送風ファン11 に向けて排出すればそのガスに含まれている熱を再利用しやすくなる利点がある 。
【0011】 触媒燃焼装置13はダンパ14、フィルタ15、触媒16、電熱ヒ−タ17と からなり、ダンパ14により煙突内の排気ガス中、未燃焼ガスの一部または全部 を側管12へ送り、フィルタ15を介して触媒16と接触させるものである。ま た触媒16としてはPt等の市販されている汎用性触媒を用いる。この市販され ている触媒の着火温度はCOで100℃以下、ハイドロカ−ボンで300℃以下 であり、一方煙突内の排ガスの温度はその高さ位置により200〜400℃ぐら いであるため、触媒の煙突への取付け位置を考慮することにより充分使用できる 。尚触媒15は電熱ヒ−タ16により300℃程度に加熱コントロ−ルされ、ス タ−ト時等における温度の低下によるトラブルを防止している。また必要に応じ て側管12の出口に排ガスを遠方へ送るためのファン18を設けてもよいし、温 度センサ19を設けてもよい。
【0012】 上記のように本考案の暖房装置によれば、従来と同様に燃料を燃やしてその排 ガスが煙突10へ送られたとき、その排ガスの一部又は全部が側管12の触媒燃 焼装置13で再燃焼されてクリ−ンがガスに変わって排出される。特にハウス内 は室温調整のため頻繁にオンオフを繰り返すため、未燃焼のガスが発生する恐れ があったが、再燃焼させるのでハウス内で安心して作業ができ、従来のように一 酸化炭素中毒等の危険がない。従来LPガスしか使用できなかった燃料が、灯油 、A重油であってもその排ガスを再度燃焼させることにより利用できるようにな る等の効果がある。 また必要に応じて触媒燃焼装置13にはタイマ機構を備えてもよい。このタイ マ機構はダンパを開閉させることによって所定時間のみ(例えば午前3時頃〜7 時頃の間)稼働させてもよいし、予め設定した1日当たりの延べ稼働時間に達す るか、若しくはCO2 濃度計によりCO2 の濃度が設定濃度に達した場合にはダ ンパを閉止して当日の稼働を終了するように制御を行ってもよい。尚ダンパは電 磁弁で代用することもある。
【0013】 更に一般的なハウスでは、日の出からハウス内が暖められるので暖房を消すの が普通である。しかし暖房を消してから気温が十分に上がってハウス内を開放す る時間(関東地区ではおよそ午前9時頃)までの間、植物の炭酸同化作用により ハウス内のCO2 濃度は約200PPM程度に低下していた。この数値は通常の 大気中のCO2 より(350〜400PPM)よりかなり低く、植物の味などに 悪影響を与えていた。 そこで本案の暖房装置によれば、前記暖房を消す前の時間帯に集中的にCO2 濃度を上げることにより(例えば1500PPM)、前記時間帯に例えCO2 濃 度が低下してもハウスの解放時まで十分大気中のCO2 濃度より高い濃度に維持 でき、植物の味を保てる利点がある。
【0014】 図2は触媒燃焼装置の第2の実施例で、煙突10の一部を広げて膨出部10a を設け、その膨出部10a内に触媒燃焼装置13aを設けた例である。 この実施例では、温度センサ20で煙突10より排出される燃焼排ガスの温度 を測定し、所定の温度以上であることが確認されると、側管21内に設けたファ ン22を運転させてガス取り入れ口23より燃焼排ガスを吸い込んでフィルタ2 4と触媒25を通して浄化し、側管21より放出する構造のものである。 この実施例では、ヒ−タによる温度のコントロ−ルが不要であり、触媒の温度 が均一で局部加熱が発生しないので触媒の寿命が延びる利点がある。尚必要に応 じて側管21を排出口にCOセンサ26を設けるとよい。
【0015】 図3は触媒燃焼装置の第3の実施例で、前記第2の実施例の側管に更にバイパ ス管を設け、そのバイパス管にもどり電磁弁を備えた例である。 この実施例では前記と同様、煙突10内に触媒燃焼装置13aを設け、ファン 22を運転させてガス取り入れ口23より燃焼排ガスを吸い込んでフィルタ24 と触媒25を通して浄化し、側管21へ送る構造まで同じであるが、側管21に 更にバイパス管27が設けられ、一部を煙突内に戻し、再燃焼させる構造である 。 ハウス内へCO2 を供給をしないときは、前記バイパス管27のもどり電磁弁 28を開とし、供給電磁弁29を閉、ファン22は停止の状態となっている。 そして暖房機が運転中でCO2 の供給が必要なときで、ファン22を起動させ て煙突10内の燃焼排ガスを取り入れ口23から吸込み、フィルタ24、触媒2 5、側管21、バイパス管27、もどり電磁弁28を介して再び煙突10内へも どして加熱し、触媒の加熱時間を短縮したものである。その後温度センサ20、 COセンサ26で触媒の温度が充分であり、COの濃度が設定値より低く充分安 全であることを確認したのち、供給電磁弁29を開とし、もどり電磁弁28を閉 とすることにより、側管21内の排気ガスはハウス内へ送られ、CO2 供給が図 られるものである。
【0016】 図4は触媒燃焼装置の第4の実施例で、煙突10の外周部に触媒燃焼装置13 bを設けた例である。 この実施例では煙突10にガス取り入れ口23aが設けられ、その取り入れ口 23aからフィルタ24a、触媒25aを介してクリ−ンになった排ガスは出口 30からハウス内へ送られるものである。尚前記と同様本実施例でも温度センサ 20等を設けることが望ましい。また触媒燃焼装置の外壁31は保温材によるこ とが好ましい。 この実施例でも図2の実施例と同様の効果が得られる。
【0017】
図1の実施例において、燃焼として白灯油を用い、触媒15としてハニカム型 でマンガンや鉄を主成分とし硫黄酸化物の除去作用を持っている市販のものを用 い、空間速度を10,000Hr-1程度とし、電熱ヒ−タ16にはセラミックヒ− タ−、ファン18は耐熱用ファンを用いて実施したところ、側管12の出口12 aより排出するガスについて検知管による濃度測定でCOとハイドロカ−ボン及 びSO2 についていずれも10PPM以下で良好な結果が得られた。
【0018】
本考案のCO2 供給兼暖房装置によれば、燃料を燃やしてその排ガスが煙突へ 送られたとき、その排ガスの一部又は全部が触媒燃焼装置で再燃焼されてクリ− ンがガスに変わるので安全であり、従来のように一酸化炭素中毒等の危険がない 。また従来LPガスしか使用できなかった燃料が、灯油、A重油であってもその 排ガスを再度燃焼させることにより利用できるようになり、経済的である。タイ マを用いれば、必要な時間のみ或は必要な時間に集中して作動でき、例えば従来 CO2 が不足しがちであった時間帯(日の出からハウスを開放する午前9時頃ま で)に充分供給することができ、果実等の栽培に極めて有効である等の効果があ る。
【図1】図1は本考案に係るCO2 供給兼暖房装置の一
実施例を示す断面図である。
実施例を示す断面図である。
【図2】図2は触媒燃焼装置の第2の実施例を示す断面
図である。
図である。
【図3】図3は触媒燃焼装置の第3の実施例を示す断面
図である。
図である。
【図4】図4は触媒燃焼装置の第4の実施例を示す断面
図である。
図である。
1 暖房装置 12側管 13触媒燃焼装置 14ダンパ 15フィルタ 16触媒 17ヒ−タ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F24D 5/00 Z
Claims (5)
- 【請求項1】ハウス内に暖房機を設置し、その暖房機の
排気ガスをハウス外へ送るための煙突を備えたハウス用
暖房装置において、該煙突に排気ガスの一部又は全部を
ハウス内へ戻す側管を設け、その側管に触媒燃焼装置を
設けたことを特徴とするハウス内におけるCO2 供給兼
暖房装置。 - 【請求項2】触媒燃焼装置にはタイマ機構が備えられて
いる請求項1記載のハウス内におけるCO2 供給兼暖房
装置。 - 【請求項3】ハウス内に暖房機を設置し、その暖房機の
排気ガスをハウス外へ送るための煙突を備えたハウス用
暖房装置において、該煙突内に触媒燃焼装置を設け、そ
の再燃焼された排ガスをハウス内へ戻すための側管を設
けたことを特徴とするハウス内におけるCO2 供給兼暖
房装置。 - 【請求項4】前記側管に更に枝分れしたバイパス管を設
けて排ガスを煙突へ戻して循環させ、十分に未燃焼ガス
がなくなったときハウス内へ送るようにした請求項3記
載のハウス内におけるCO2 供給兼暖房装置。 - 【請求項5】ハウス内に暖房機を設置し、その暖房機の
排気ガスをハウス外へ送るための煙突を備えたハウス用
暖房装置において、該煙突の外周部に触媒燃焼装置を設
け、その外周部に触媒燃焼装置で再燃焼された排ガスを
ハウス内へ戻すための出口を設けたことを特徴とするハ
ウス内におけるCO2 供給兼暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP075522U JPH0742604U (ja) | 1993-12-31 | 1993-12-31 | ハウス内におけるco2 供給兼暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP075522U JPH0742604U (ja) | 1993-12-31 | 1993-12-31 | ハウス内におけるco2 供給兼暖房装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0742604U true JPH0742604U (ja) | 1995-08-11 |
Family
ID=13578655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP075522U Pending JPH0742604U (ja) | 1993-12-31 | 1993-12-31 | ハウス内におけるco2 供給兼暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0742604U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006296298A (ja) * | 2005-04-20 | 2006-11-02 | Kihara Seisakusho:Kk | 施設園芸ハウス用温風暖房システム |
| JP2016036334A (ja) * | 2014-08-07 | 2016-03-22 | Jfeエンジニアリング株式会社 | 作物生産用施設への二酸化炭素含有ガスと熱の供給装置及び供給方法 |
| JP2019097543A (ja) * | 2017-12-08 | 2019-06-24 | 株式会社タクマ | 排ガス供給システムおよび排ガス供給方法 |
| JP2020115826A (ja) * | 2019-01-28 | 2020-08-06 | 株式会社ノーリツ | Co2供給装置 |
-
1993
- 1993-12-31 JP JP075522U patent/JPH0742604U/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006296298A (ja) * | 2005-04-20 | 2006-11-02 | Kihara Seisakusho:Kk | 施設園芸ハウス用温風暖房システム |
| JP2016036334A (ja) * | 2014-08-07 | 2016-03-22 | Jfeエンジニアリング株式会社 | 作物生産用施設への二酸化炭素含有ガスと熱の供給装置及び供給方法 |
| JP2019107007A (ja) * | 2014-08-07 | 2019-07-04 | Jfeエンジニアリング株式会社 | 作物生産用施設への二酸化炭素含有ガスと熱の供給装置及び供給方法 |
| JP2019097543A (ja) * | 2017-12-08 | 2019-06-24 | 株式会社タクマ | 排ガス供給システムおよび排ガス供給方法 |
| JP2020115826A (ja) * | 2019-01-28 | 2020-08-06 | 株式会社ノーリツ | Co2供給装置 |
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