JPH074272Y2 - 手摺の仮設補助装置 - Google Patents
手摺の仮設補助装置Info
- Publication number
- JPH074272Y2 JPH074272Y2 JP16735588U JP16735588U JPH074272Y2 JP H074272 Y2 JPH074272 Y2 JP H074272Y2 JP 16735588 U JP16735588 U JP 16735588U JP 16735588 U JP16735588 U JP 16735588U JP H074272 Y2 JPH074272 Y2 JP H074272Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handrail
- parapet
- clamp
- screw rod
- pole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、主に建築物のパラペットに手摺を取付ける
際に用いる手摺の仮設補助装置に関する。
際に用いる手摺の仮設補助装置に関する。
建物の屋上やベランダにあっては、まわりに危険防止用
のパラペットを高く立ち上げるか、パラペットの立ち上
がりを少なくし、パラペットに手摺を取付けていた。パ
ラペットに手摺を取付ける場合、パラペットの一部に手
摺の支柱を植設するための支柱穴を設けるか、特開昭62
−236955号公報の如くパラペットの構築時に、予め手摺
の支柱穴を形成しておき、この支柱穴に支柱下部を入
れ、手摺の傾きを入手によって調整しながら支柱穴にセ
メントを埋込み、手摺を取付けていた。
のパラペットを高く立ち上げるか、パラペットの立ち上
がりを少なくし、パラペットに手摺を取付けていた。パ
ラペットに手摺を取付ける場合、パラペットの一部に手
摺の支柱を植設するための支柱穴を設けるか、特開昭62
−236955号公報の如くパラペットの構築時に、予め手摺
の支柱穴を形成しておき、この支柱穴に支柱下部を入
れ、手摺の傾きを入手によって調整しながら支柱穴にセ
メントを埋込み、手摺を取付けていた。
人手による手摺の傾き調整には高度の熟練を要する問題
点があると共に、パラペットは屋上やベランダのまわり
に構築するものであるから、傾き調整に危険を伴う問題
点があった。
点があると共に、パラペットは屋上やベランダのまわり
に構築するものであるから、傾き調整に危険を伴う問題
点があった。
本考案は従来技術の有するこのような問題点に鑑みてな
されたものであり、その目的とする所は、パラペットに
対する手摺の取付けにおいて、手摺を正確にしかも簡単
に保持し得る仮設補助装置を提供することにある。
されたものであり、その目的とする所は、パラペットに
対する手摺の取付けにおいて、手摺を正確にしかも簡単
に保持し得る仮設補助装置を提供することにある。
上記目的を達成するために、本考案における手摺仮設補
助装置は、パラペットに嵌挿固定する門型固定体と、固
定体に直立するポール、ポールに取付ける手摺挾持具よ
り構成し、且つ手摺挾持具をポールに嵌挿するC型クラ
ンプと、クランプに水平保持する螺杆、螺杆に螺合する
2つの挾持板より構成したものである。
助装置は、パラペットに嵌挿固定する門型固定体と、固
定体に直立するポール、ポールに取付ける手摺挾持具よ
り構成し、且つ手摺挾持具をポールに嵌挿するC型クラ
ンプと、クランプに水平保持する螺杆、螺杆に螺合する
2つの挾持板より構成したものである。
固定体は内外脚より螺進する押杆により固定され、手摺
挾持具のクランプは固定体より直立するポールに沿って
上下摺動可能となり、挾持具の螺杆に螺合した2つの挾
持板は、螺杆の範囲内で個々に螺進退可能となる。
挾持具のクランプは固定体より直立するポールに沿って
上下摺動可能となり、挾持具の螺杆に螺合した2つの挾
持板は、螺杆の範囲内で個々に螺進退可能となる。
以下、本案による手摺仮設補助装置の構造を実施例の図
面に基づき説明すれば、仮設補助装置1はパラペットP
の壁厚さTより大きく開口する門型の固定体2と、固定
体2より直立するポール4、ポール4の上下に取付ける
手摺挾持具5,15より構成されている。その内、固定体2
はパラペットPの室内面p1に相対する内脚2aと、パラペ
ットPの室外面p2に相対する外脚2bの少なくとも一方
に、対向脚に向けて螺進退可能となる押杆3螺入し、内
外脚2a,2bより内側に突出する押杆3の先部に押板13
を、又内外脚2a,2bより外側に突出する押杆3の後部に
ハンドルや蝶ナット等の回動部23を設け、該回動部23を
回して押杆3を螺進退するものである。
面に基づき説明すれば、仮設補助装置1はパラペットP
の壁厚さTより大きく開口する門型の固定体2と、固定
体2より直立するポール4、ポール4の上下に取付ける
手摺挾持具5,15より構成されている。その内、固定体2
はパラペットPの室内面p1に相対する内脚2aと、パラペ
ットPの室外面p2に相対する外脚2bの少なくとも一方
に、対向脚に向けて螺進退可能となる押杆3螺入し、内
外脚2a,2bより内側に突出する押杆3の先部に押板13
を、又内外脚2a,2bより外側に突出する押杆3の後部に
ハンドルや蝶ナット等の回動部23を設け、該回動部23を
回して押杆3を螺進退するものである。
ポール4は手摺Aの支柱高さHより高く、その下端部を
固定体2の内脚2aに溶着するものである。
固定体2の内脚2aに溶着するものである。
手摺挾持具5と15は、ポール4に嵌挿して上下摺動可能
となるC型クランプ8と、クランプ8に水平保持される
螺杆6、及び螺杆6に螺合する2つの挾持板7,17より構
成され、クランプ8は中央部にポール挿通孔18を有し、
両端に腕片8a,8bを相対設し、一方の腕片8aに螺杆6を
取付け、他方の腕片8bに螺杆6の貫通孔28を穿設し、貫
通孔28より外部に露出する螺杆6にナット16を螺合し、
ナット16の締付けによりクランプ8を締付け、ポール4
に固定する。クランプ8に水平保持された螺杆6は少な
くともパラペットPの室外側まで突出し、その螺杆6に
螺合する挾持板7,17は相対向面に弾性材7aを貼着してい
る。
となるC型クランプ8と、クランプ8に水平保持される
螺杆6、及び螺杆6に螺合する2つの挾持板7,17より構
成され、クランプ8は中央部にポール挿通孔18を有し、
両端に腕片8a,8bを相対設し、一方の腕片8aに螺杆6を
取付け、他方の腕片8bに螺杆6の貫通孔28を穿設し、貫
通孔28より外部に露出する螺杆6にナット16を螺合し、
ナット16の締付けによりクランプ8を締付け、ポール4
に固定する。クランプ8に水平保持された螺杆6は少な
くともパラペットPの室外側まで突出し、その螺杆6に
螺合する挾持板7,17は相対向面に弾性材7aを貼着してい
る。
本案の手摺仮設補助装置は上記構造であるから、これを
用いて既設のパラペットPに手摺Aを取付けるには、予
めパラペットPの一部に手摺Aの支柱穴Sを穿設してお
き、その支柱穴Sに手摺支柱Bの下部を入れ、先ず本案
補助装置1の固定体2をパラペットPの上方より嵌挿
し、固定体2の内脚2aに螺入した押杆3をパラペットP
の室内面p1に向けて螺進するか、外脚2bに螺入した押杆
3をパラペットPの室外面p2に向けて螺進し、或いは内
外脚2a,2bに螺入した押杆3をパラペットPに向けて螺
進し、押杆3の螺進によりパラペットPを内外より挾持
し、固定体2をパラペットPに取付ける。次にポール4
に嵌挿固定する上位挾持具5のクランプ8を緩め、水平
保持されている螺杆6が手摺笠木Cの上に達するまでク
ランプ8を摺動降下し、緩めたクランプ8を締め付け固
定すると共に、下位挾持具15のクランプ8も緩め、これ
を手摺下弦材Dの上まで摺動固定した後、クランプ8に
水平保持されている螺杆6に螺合する挾持板7,17を回動
し、挾持板7,17にて笠木C及び下弦材Dを挾み、挾持板
7,17の移動調整により手摺Aの傾きを修正して垂直に保
持する。
用いて既設のパラペットPに手摺Aを取付けるには、予
めパラペットPの一部に手摺Aの支柱穴Sを穿設してお
き、その支柱穴Sに手摺支柱Bの下部を入れ、先ず本案
補助装置1の固定体2をパラペットPの上方より嵌挿
し、固定体2の内脚2aに螺入した押杆3をパラペットP
の室内面p1に向けて螺進するか、外脚2bに螺入した押杆
3をパラペットPの室外面p2に向けて螺進し、或いは内
外脚2a,2bに螺入した押杆3をパラペットPに向けて螺
進し、押杆3の螺進によりパラペットPを内外より挾持
し、固定体2をパラペットPに取付ける。次にポール4
に嵌挿固定する上位挾持具5のクランプ8を緩め、水平
保持されている螺杆6が手摺笠木Cの上に達するまでク
ランプ8を摺動降下し、緩めたクランプ8を締め付け固
定すると共に、下位挾持具15のクランプ8も緩め、これ
を手摺下弦材Dの上まで摺動固定した後、クランプ8に
水平保持されている螺杆6に螺合する挾持板7,17を回動
し、挾持板7,17にて笠木C及び下弦材Dを挾み、挾持板
7,17の移動調整により手摺Aの傾きを修正して垂直に保
持する。
具体的には、本案の手摺仮設補助装置1を数個所に分散
して取付け、少なくとも2組の仮設補助装置1で手摺A
を支持するものである。
して取付け、少なくとも2組の仮設補助装置1で手摺A
を支持するものである。
本案の手摺仮設補助装置1を用いてパラペットPに手摺
Aを直立した後、支柱Bの下端部を入れた支柱穴Sにセ
メントを流し込み、セメントの固化後、本案仮設補助装
置1を取外すものである。
Aを直立した後、支柱Bの下端部を入れた支柱穴Sにセ
メントを流し込み、セメントの固化後、本案仮設補助装
置1を取外すものである。
第4図は新たに構築するパラペットPに手摺Aを取付け
る場合における本案仮設補助装置1の使用例を示すもの
で、先ずパラペット構築型枠Fの内部に手摺Aの支柱B
を入れ、次いで型枠Fに上方より仮設補助装置1の固定
体2を嵌挿し、これを型枠Fに固定した後、固定体2よ
り直立するポール4に設けた挾持具5の高低を調整し、
挾持具5に水平保持されている螺杆6の挾持板7,17を回
動し、挾持板7,17にて手摺笠木Cを挾持し、手摺Aを直
立に保持する。本案の手摺仮設補助装置1を用いて型枠
Fに手摺Aを直立した後、型枠Fの内部にセメントを流
し込み、パラペットPに手摺Aを植設するものである。
る場合における本案仮設補助装置1の使用例を示すもの
で、先ずパラペット構築型枠Fの内部に手摺Aの支柱B
を入れ、次いで型枠Fに上方より仮設補助装置1の固定
体2を嵌挿し、これを型枠Fに固定した後、固定体2よ
り直立するポール4に設けた挾持具5の高低を調整し、
挾持具5に水平保持されている螺杆6の挾持板7,17を回
動し、挾持板7,17にて手摺笠木Cを挾持し、手摺Aを直
立に保持する。本案の手摺仮設補助装置1を用いて型枠
Fに手摺Aを直立した後、型枠Fの内部にセメントを流
し込み、パラペットPに手摺Aを植設するものである。
本案の手摺仮設補助装置は、上記のとおり構成されてい
るので、次に記載する効果を奏する。
るので、次に記載する効果を奏する。
固定体がパラペットに取付け可能となり、この固定体に
ポールが直立され、ポールに手摺挾持具のクランプが嵌
挿固定し、クランプに螺杆を水平保持するものであるか
ら、本案の手摺仮設補助装置によってパラペットに仮設
する手摺を簡単に支持することができると共に、手摺の
傾きを螺杆に螺合する挾持板を回し、挾持板を螺進退す
るだけで容易に修正することができるので、手摺を高度
の熟練を要しないで正確に支持し得るし、その取扱い操
作も至って簡単である。
ポールが直立され、ポールに手摺挾持具のクランプが嵌
挿固定し、クランプに螺杆を水平保持するものであるか
ら、本案の手摺仮設補助装置によってパラペットに仮設
する手摺を簡単に支持することができると共に、手摺の
傾きを螺杆に螺合する挾持板を回し、挾持板を螺進退す
るだけで容易に修正することができるので、手摺を高度
の熟練を要しないで正確に支持し得るし、その取扱い操
作も至って簡単である。
又挾持具のクランプは手摺の笠木や下弦材の高さに合せ
て上下調整し得るし、挾持具の螺杆に螺合する挾持板
は、螺杆の突出範囲で螺進退可能となるので、大きさの
異なる手摺の取付けにも広く利用できる。
て上下調整し得るし、挾持具の螺杆に螺合する挾持板
は、螺杆の突出範囲で螺進退可能となるので、大きさの
異なる手摺の取付けにも広く利用できる。
第1図は本案手摺仮設補助装置の使用例を示す正面図、
第2図はその斜視図、第3図は類例補助装置の正面図、
第4図はその要部使用状態図、第5図は挾持具の分解断
面図、第6図は手摺の縦断面図、第7図はパラペットの
断面図である。 1……手摺仮設補助装置、2……固定体、2a……内脚、
2b……外脚、3……押杆、4……ポール、5,15……手摺
挾持具、6……螺杆、7,17……挾持板、8……クラン
プ、16……ナット、 A……手摺、B……支柱、C……笠木、D……下弦材、
F……型枠、P……パラペット、S……支柱穴、H……
支柱高さ、T……パラペットの壁厚さ
第2図はその斜視図、第3図は類例補助装置の正面図、
第4図はその要部使用状態図、第5図は挾持具の分解断
面図、第6図は手摺の縦断面図、第7図はパラペットの
断面図である。 1……手摺仮設補助装置、2……固定体、2a……内脚、
2b……外脚、3……押杆、4……ポール、5,15……手摺
挾持具、6……螺杆、7,17……挾持板、8……クラン
プ、16……ナット、 A……手摺、B……支柱、C……笠木、D……下弦材、
F……型枠、P……パラペット、S……支柱穴、H……
支柱高さ、T……パラペットの壁厚さ
Claims (1)
- 【請求項1】パラペット(P)の壁厚さ(T)より大き
く開口する門型固定体(2)の内脚(2a)と外脚(2b)
の少なくとも一方に、対向脚に向けて螺進退可能となる
押杆(3)を備え、内脚に手摺支柱(B)より高いポー
ル(4)を直立し、該ポールに手摺挾持具(5)を取付
け、手摺挾持具がポールに嵌挿して上下摺動可能となる
クランプ(8)と、クランプに水平保持される螺杆
(6)、螺杆に螺合する2つの挾持板(7,17)より構成
され、螺杆に螺合したナット(16)の締付けによりクラ
ンプを固定する手摺の仮設補助装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16735588U JPH074272Y2 (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 手摺の仮設補助装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16735588U JPH074272Y2 (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 手摺の仮設補助装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0287860U JPH0287860U (ja) | 1990-07-11 |
| JPH074272Y2 true JPH074272Y2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=31455571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16735588U Expired - Lifetime JPH074272Y2 (ja) | 1988-12-24 | 1988-12-24 | 手摺の仮設補助装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074272Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2781319B2 (ja) * | 1992-12-25 | 1998-07-30 | 株式会社サンレール | 手摺りの取付け方法 |
| JP6914536B2 (ja) * | 2018-10-12 | 2021-08-04 | 榎本金属株式会社 | 横桟材用仮固定具 |
| JP7697706B2 (ja) * | 2023-01-16 | 2025-06-24 | サンユウテック株式会社 | 転落防止装置 |
-
1988
- 1988-12-24 JP JP16735588U patent/JPH074272Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0287860U (ja) | 1990-07-11 |
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