JPH0743142Y2 - 防音壁用ネットの取付治具 - Google Patents
防音壁用ネットの取付治具Info
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- JPH0743142Y2 JPH0743142Y2 JP1991066024U JP6602491U JPH0743142Y2 JP H0743142 Y2 JPH0743142 Y2 JP H0743142Y2 JP 1991066024 U JP1991066024 U JP 1991066024U JP 6602491 U JP6602491 U JP 6602491U JP H0743142 Y2 JPH0743142 Y2 JP H0743142Y2
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- Japan
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- mounting jig
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Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 22
- 241001464837 Viridiplantae Species 0.000 description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 description 11
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Devices Affording Protection Of Roads Or Walls For Sound Insulation (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、防音壁の壁面に植生し
たつた等の緑化植物の崩落を防止する、防音壁用ネット
の取付治具に関する。
たつた等の緑化植物の崩落を防止する、防音壁用ネット
の取付治具に関する。
【0002】
【従来の技術】現在、高速道路や鉄道等の路側部に一定
距離を隔てて支柱を設け、これらの支柱間に遮音式或い
は吸音式の防音パネルを設置して防音壁を構築して、騒
音公害を回避することが知られている。また最近は防音
壁の壁面につた等の緑化植物を這わせて、景観の改善や
防音効果の促進を図ることが提案されている。
距離を隔てて支柱を設け、これらの支柱間に遮音式或い
は吸音式の防音パネルを設置して防音壁を構築して、騒
音公害を回避することが知られている。また最近は防音
壁の壁面につた等の緑化植物を這わせて、景観の改善や
防音効果の促進を図ることが提案されている。
【0003】
【本考案が解決しようとする問題点】前記した従来の防
音壁にあっては次のような問題点がある。<イ> 緑化
植物の崩落を防止する手段が施されていない場合は、緑
化植物の自重の増大や強風等により、緑化植物が防音壁
の壁面から剥離して路面に落下し易く、万一路面に緑化
植物がら落下すると走行の安全が脅かされ、大変危険で
ある。<ロ> 緑化植物の落下を防止する方法として、
支柱に穴を開けたり或いは溶接して防音壁の表面を覆う
金網等のネット材を取り付けることが考えられる。とこ
ろが、既設の支柱に穴開け加工や溶接加工を施すには、
多大の時間と労力を要する。また既設の支柱は防食目的
で表面に亜鉛鍍金を施してあるものがある。この種の支
柱に穴開けや溶接を施すと、支柱の強度低下や腐食の心
配が残る。
音壁にあっては次のような問題点がある。<イ> 緑化
植物の崩落を防止する手段が施されていない場合は、緑
化植物の自重の増大や強風等により、緑化植物が防音壁
の壁面から剥離して路面に落下し易く、万一路面に緑化
植物がら落下すると走行の安全が脅かされ、大変危険で
ある。<ロ> 緑化植物の落下を防止する方法として、
支柱に穴を開けたり或いは溶接して防音壁の表面を覆う
金網等のネット材を取り付けることが考えられる。とこ
ろが、既設の支柱に穴開け加工や溶接加工を施すには、
多大の時間と労力を要する。また既設の支柱は防食目的
で表面に亜鉛鍍金を施してあるものがある。この種の支
柱に穴開けや溶接を施すと、支柱の強度低下や腐食の心
配が残る。
【0004】
【本考案の目的】本考案は以上の問題点を解決するため
になされたもので、その目的とするところは、支柱の強
度を低下させずに簡易な作業で既設の防音壁の表面に網
材を取り付けることができる、防音壁用ネットの取付治
具を提供することにある。
になされたもので、その目的とするところは、支柱の強
度を低下させずに簡易な作業で既設の防音壁の表面に網
材を取り付けることができる、防音壁用ネットの取付治
具を提供することにある。
【0005】
【問題点を解決するための手段】すなわち本考案は、一
定間隔で立設した支柱間に複数のパネルを落とし込んで
形成する既設の防音壁の表面にネットを取り付けるため
の治具であって、支柱のフランジ表面に接面する着座部
と、前記着座部の一方端より直角方向に延びる張出部
と、前記着座部と平行に位置し、支柱とパネルの間に差
し込んでフランジ裏面に接面する差込部と、前記着座部
と差込部の端部を接続する受撃部とからなり、前記張出
部はロープ挿通用の開孔を有し、前記差込部はその先端
に尖鋭な差込面を形成し、前記受撃部は受撃面積を拡張
するように着座部より張出部側に向けて突出させたこと
を特徴とする、防音壁用ネットの取付治具である。
定間隔で立設した支柱間に複数のパネルを落とし込んで
形成する既設の防音壁の表面にネットを取り付けるため
の治具であって、支柱のフランジ表面に接面する着座部
と、前記着座部の一方端より直角方向に延びる張出部
と、前記着座部と平行に位置し、支柱とパネルの間に差
し込んでフランジ裏面に接面する差込部と、前記着座部
と差込部の端部を接続する受撃部とからなり、前記張出
部はロープ挿通用の開孔を有し、前記差込部はその先端
に尖鋭な差込面を形成し、前記受撃部は受撃面積を拡張
するように着座部より張出部側に向けて突出させたこと
を特徴とする、防音壁用ネットの取付治具である。
【0006】
【本考案の構成】以下図面を参照しながら本考案につい
て説明する。
て説明する。
【0007】<イ>全体の構成 図1に本考案の取付治具1とロープ材2を用いて金網等
のネット3を防音壁4の側面に取り付けた平面図を示
し、図2にその断面図を示す。防音壁4は一定距離を隔
てて立設した断面H形の支柱41と、各支柱41、41
間に落とし込んで連続壁を形成する複数のパネル42で
構成される。パネル42はコンクリート製の防音パネル
の他に、アルミ製の吸音パネルを含む。各パネル42は
支柱41の溝内に多少の隙間を形成して嵌合されてい
る。また防音壁4の片面には、つた等の緑化植物5が植
生されており、この植生植物5が防音壁4の壁面を伝わ
って成長することになる。以上の防音壁4に関する構造
や、防音壁4の表面に緑化植物5を植生する点は従来と
同様である。
のネット3を防音壁4の側面に取り付けた平面図を示
し、図2にその断面図を示す。防音壁4は一定距離を隔
てて立設した断面H形の支柱41と、各支柱41、41
間に落とし込んで連続壁を形成する複数のパネル42で
構成される。パネル42はコンクリート製の防音パネル
の他に、アルミ製の吸音パネルを含む。各パネル42は
支柱41の溝内に多少の隙間を形成して嵌合されてい
る。また防音壁4の片面には、つた等の緑化植物5が植
生されており、この植生植物5が防音壁4の壁面を伝わ
って成長することになる。以上の防音壁4に関する構造
や、防音壁4の表面に緑化植物5を植生する点は従来と
同様である。
【0008】<ロ>ネットの取付構造 本考案では図3、4に示すような一対の取付治具1を支
柱41に取り付け、この取付治具1を利用して防音壁4
の側面に沿ってネット3を取り付ける。取付治具1は帯
状体をL字形に屈曲して、一方に着座部11を形成し、
他方に張出部12を形成すると共に、着座部11の端部
に着座部11と直行する方向に受撃部13を一体に形成
し、さらに受撃部13の端に着座部11と平行に差込部
14を一体に形成して構成される。張出部12の板面に
は複数の開孔15が開設してあり、着座部11に近い開
孔15aはボルト7の挿通孔として利用し、張出部12
の自由端側の開孔15bはロープ材2の挿通孔として利
用する。受撃部13の形状は、受撃面積を拡張するよう
に着座部11より張出部12側に向けて突出してハンマ
等で打撃し易いように形成してある。着座部11と差込
部14の間隙は、支柱41のフランジ43の厚さとほぼ
等しく設計してあり、また差込部14の先端部がフラン
ジ43とパネル42との間に挿入し易いように尖鋭な差
込面を形成してある。
柱41に取り付け、この取付治具1を利用して防音壁4
の側面に沿ってネット3を取り付ける。取付治具1は帯
状体をL字形に屈曲して、一方に着座部11を形成し、
他方に張出部12を形成すると共に、着座部11の端部
に着座部11と直行する方向に受撃部13を一体に形成
し、さらに受撃部13の端に着座部11と平行に差込部
14を一体に形成して構成される。張出部12の板面に
は複数の開孔15が開設してあり、着座部11に近い開
孔15aはボルト7の挿通孔として利用し、張出部12
の自由端側の開孔15bはロープ材2の挿通孔として利
用する。受撃部13の形状は、受撃面積を拡張するよう
に着座部11より張出部12側に向けて突出してハンマ
等で打撃し易いように形成してある。着座部11と差込
部14の間隙は、支柱41のフランジ43の厚さとほぼ
等しく設計してあり、また差込部14の先端部がフラン
ジ43とパネル42との間に挿入し易いように尖鋭な差
込面を形成してある。
【0009】
【作用】つぎに既設の防音壁4の片面にネット3を取り
付ける取付方法について説明する。
付ける取付方法について説明する。
【0010】<イ>取付治具の取付 図3に示すように支柱41のフランジ43とパネル42
の間に、取付治具1の差込部14の先端を軽く押し当
て、受撃部13をハンマ等で軽く打撃する。一般にパネ
ル42はフランジ43に対して多少のがたつきがある。
これはパネル42を支柱41に固定する図示しない取付
具の取付誤差や、パネル42の製造公差等を見込んであ
るためで、実際には5ミリ前後の隙間が見込んである。
取付治具1の差込部14の先端には尖鋭な差込面が形成
してあるから、打撃により差込部14がパネル42とフ
ランジ43間へ容易に進入し、その結果、差込部14と
着座部11が協働してフランジ43を挟持する。同様に
他方のフランジ43側にも取付治具1を差し込み、両取
付治具1、1の張出部12、12をボルト7で締結す
る。以上の要領で一対の取付治具1、1を各支柱41の
縦方向に沿って一定間隔で取り付ける。
の間に、取付治具1の差込部14の先端を軽く押し当
て、受撃部13をハンマ等で軽く打撃する。一般にパネ
ル42はフランジ43に対して多少のがたつきがある。
これはパネル42を支柱41に固定する図示しない取付
具の取付誤差や、パネル42の製造公差等を見込んであ
るためで、実際には5ミリ前後の隙間が見込んである。
取付治具1の差込部14の先端には尖鋭な差込面が形成
してあるから、打撃により差込部14がパネル42とフ
ランジ43間へ容易に進入し、その結果、差込部14と
着座部11が協働してフランジ43を挟持する。同様に
他方のフランジ43側にも取付治具1を差し込み、両取
付治具1、1の張出部12、12をボルト7で締結す
る。以上の要領で一対の取付治具1、1を各支柱41の
縦方向に沿って一定間隔で取り付ける。
【0011】<ロ>ロープ材の取付 次に図1、2に示すように各取付治具1の間を水平方向
に連絡するようにロープ材2を張設する。より好ましく
はロープ材2を一本おきに取り付け、後述するネット3
の取付工程の後にネット3の表面側に残りのロープ材2
を取り付けるのが望ましい。また各ロープ材2の端部
は、取付治具1に固定しても良いが、その他の器具を用
いて支柱41や他の部材に固定しても良い。
に連絡するようにロープ材2を張設する。より好ましく
はロープ材2を一本おきに取り付け、後述するネット3
の取付工程の後にネット3の表面側に残りのロープ材2
を取り付けるのが望ましい。また各ロープ材2の端部
は、取付治具1に固定しても良いが、その他の器具を用
いて支柱41や他の部材に固定しても良い。
【0012】<ハ>ネットの取付 つぎに防音壁4の片面にネット3を展開し、結束線等を
用いてロープ材2とネット3の交差箇所を固定する。ネ
ット3の上位側を先行してロープ材2に固定すると、ネ
ット3の取付作業ヲ円滑に行える。
用いてロープ材2とネット3の交差箇所を固定する。ネ
ット3の上位側を先行してロープ材2に固定すると、ネ
ット3の取付作業ヲ円滑に行える。
【0013】<ニ>緑化植物の成育について 図2に見るように既設の防音壁4の側部に植生されてい
る緑化植物5の外側にネット3を張り巡らしたことによ
り、緑化植物5が防音壁4から剥離して落下した場合に
は、ネット3が緑化植物5を受け止める。また、緑化植
物5が小さい場合は、ネット3が防音壁4に代わる成育
基盤として機能する。
る緑化植物5の外側にネット3を張り巡らしたことによ
り、緑化植物5が防音壁4から剥離して落下した場合に
は、ネット3が緑化植物5を受け止める。また、緑化植
物5が小さい場合は、ネット3が防音壁4に代わる成育
基盤として機能する。
【0014】
【その他の変形例】前記実施例は一対の取付治具1,1
の張出部12の全長を等しく形成した場合について説明
したが、その一方の短く形成し、片方の取付治具1のみ
でロープ材2を支えるようにしても良い。また、着座部
11と張出部12の間を斜めに連結する補強材を追加し
て取付治具1を構成しても良い。
の張出部12の全長を等しく形成した場合について説明
したが、その一方の短く形成し、片方の取付治具1のみ
でロープ材2を支えるようにしても良い。また、着座部
11と張出部12の間を斜めに連結する補強材を追加し
て取付治具1を構成しても良い。
【0015】
【考案の効果】本考案は以上説明したようになるから次
のような効果を得ることができる。
のような効果を得ることができる。
【0016】<イ> 取付治具の張出部にロープ材挿通
用の開孔を有し、この開孔にロープ材を挿通する操作だ
けで、簡単にネットの配設準備が完了する。
用の開孔を有し、この開孔にロープ材を挿通する操作だ
けで、簡単にネットの配設準備が完了する。
【0017】<ロ> 差込部の尖鋭な差込面の先端をパ
ネルとフランジ間の隙間に差し込んでおくことにより、
差込部が楔効果で以て隙間を拡げながら差し込まれ、取
付治具の固定が確実となる。
ネルとフランジ間の隙間に差し込んでおくことにより、
差込部が楔効果で以て隙間を拡げながら差し込まれ、取
付治具の固定が確実となる。
【0018】<ハ> 受撃部を打撃しやすいように張出
部側に張り出させたので、ハンマ等で直接受撃部を打撃
して、打撃力を確実に差込部と着座部へ伝達することが
可能である。即ち、取付治具を確実、かつ容易に打ち込んで固定する
ことができる 。
部側に張り出させたので、ハンマ等で直接受撃部を打撃
して、打撃力を確実に差込部と着座部へ伝達することが
可能である。即ち、取付治具を確実、かつ容易に打ち込んで固定する
ことができる 。
【図1】 本考案にかかる取付治具を用いた防音壁の正
面図
面図
【図2】 図1のII−IIの断面図
【図3】 取付治具を説明するための斜視図
【図4】 ネットの取り付けを完了した防音壁の一部の
水平断面図
水平断面図
Claims (1)
- 【請求項1】 一定間隔で立設した支柱間に複数の
パネルを落とし込んで形成する既設の防音壁の表面にネ
ットを取り付けるための治具であって、 支柱のフランジ表面に接面する着座部と、前記着座部の一方端より直角方向に延びる張出部と 、前記着座部と平行に位置し、支柱とパネルの間に差し込
んでフランジ裏面に接面する差込部と 、前記着座部と差込部の端部を接続する受撃部とからな
り 、前記張出部はロープ挿通用の開孔を有し 、前記差込部はその先端に尖鋭な差込面を形成し 、前記受撃部は受撃面積を拡張するように着座部より張出
部側に向けて突出させた ことを特徴とする、 防音壁用ネットの取付治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991066024U JPH0743142Y2 (ja) | 1991-07-26 | 1991-07-26 | 防音壁用ネットの取付治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991066024U JPH0743142Y2 (ja) | 1991-07-26 | 1991-07-26 | 防音壁用ネットの取付治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0510516U JPH0510516U (ja) | 1993-02-12 |
| JPH0743142Y2 true JPH0743142Y2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=13303942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991066024U Expired - Lifetime JPH0743142Y2 (ja) | 1991-07-26 | 1991-07-26 | 防音壁用ネットの取付治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743142Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6860164B2 (ja) * | 2017-05-10 | 2021-04-14 | 新中央工業株式会社 | 遮音パネルの補強金具及び遮音パネルの補強方法 |
| JP2019052528A (ja) * | 2017-09-14 | 2019-04-04 | 日本板硝子環境アメニティ株式会社 | 防音壁設備及び吸音パネル |
| KR102322220B1 (ko) * | 2021-03-02 | 2021-11-08 | 주식회사 에코플러스 | 투명방음벽 조류충돌 방지기능 벽면녹화 시스템 |
-
1991
- 1991-07-26 JP JP1991066024U patent/JPH0743142Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0510516U (ja) | 1993-02-12 |
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