JPH0743175Y2 - 法枠成型用型枠 - Google Patents
法枠成型用型枠Info
- Publication number
- JPH0743175Y2 JPH0743175Y2 JP1992002073U JP207392U JPH0743175Y2 JP H0743175 Y2 JPH0743175 Y2 JP H0743175Y2 JP 1992002073 U JP1992002073 U JP 1992002073U JP 207392 U JP207392 U JP 207392U JP H0743175 Y2 JPH0743175 Y2 JP H0743175Y2
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- reinforcing
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Links
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims description 5
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 36
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
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- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
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Landscapes
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、法面保護工の現場打ち
法枠を成型する法枠成型用型枠に関する。
法枠を成型する法枠成型用型枠に関する。
【0002】
【従来の技術】かかる型枠に関し、本出願人は実公昭6
2−23869号公報において、型枠ユニットを提案し
ており、図2には、その型枠ユニット1を連結して得ら
れた全体を符号A1で示す法枠成型用型枠が示されてい
る。その型枠ユニット1は、両端縁2a、2aが折曲自
在な一対の紙型枠2、2と、これら一対の紙型枠2、2
の間に所定間隔をおいて複数配置され両端部が紙型枠2
の内側に枢着された補強筋3と、該補強筋3をはすかい
状に連結し、一対の紙型枠2、2を間隔が開いた状態に
固定する着脱自在な連結棒4などから構成されている。
この型枠ユニット1の紙型枠2の端縁2aを順次連結
し、十字状部分は連結装置5で連結して内部には、十字
状の連結金具6を配設している。そして、型枠A1の内
側に、コンクリート又はモルタルを吹付けなどの手段に
より打設して法枠を成型する。
2−23869号公報において、型枠ユニットを提案し
ており、図2には、その型枠ユニット1を連結して得ら
れた全体を符号A1で示す法枠成型用型枠が示されてい
る。その型枠ユニット1は、両端縁2a、2aが折曲自
在な一対の紙型枠2、2と、これら一対の紙型枠2、2
の間に所定間隔をおいて複数配置され両端部が紙型枠2
の内側に枢着された補強筋3と、該補強筋3をはすかい
状に連結し、一対の紙型枠2、2を間隔が開いた状態に
固定する着脱自在な連結棒4などから構成されている。
この型枠ユニット1の紙型枠2の端縁2aを順次連結
し、十字状部分は連結装置5で連結して内部には、十字
状の連結金具6を配設している。そして、型枠A1の内
側に、コンクリート又はモルタルを吹付けなどの手段に
より打設して法枠を成型する。
【0003】上記の型枠A1などの法枠成型用型枠にコ
ンクリートを打設する際、打設作業性を向上するため
に、スランプ値の大きい、すなわち流動性が大きいコン
クリートを用いると、コンクリートが型枠からあふれる
不具合がある。また特開平2−8417号公報には両側
面および頂面を形成する型枠を間隔をあけて定形保持用
の部材で囲み、変形を防止する技術が開示されている。
しかしながら、かかる公知技術では現場での定型保持装
置の組立てが面倒である。また、特開平4−1325号
公報には十字状の部分の開口部を覆う蓋体が開示されて
いるが、一対の型枠の部分からコンクリートがあふれ出
ることを防止することはできない。
ンクリートを打設する際、打設作業性を向上するため
に、スランプ値の大きい、すなわち流動性が大きいコン
クリートを用いると、コンクリートが型枠からあふれる
不具合がある。また特開平2−8417号公報には両側
面および頂面を形成する型枠を間隔をあけて定形保持用
の部材で囲み、変形を防止する技術が開示されている。
しかしながら、かかる公知技術では現場での定型保持装
置の組立てが面倒である。また、特開平4−1325号
公報には十字状の部分の開口部を覆う蓋体が開示されて
いるが、一対の型枠の部分からコンクリートがあふれ出
ることを防止することはできない。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】したがって本考案の目
的は、現場において簡単な作業で蓋体を設置でき、かつ
変形を防止できる法枠成型用型枠を提供するにある。
的は、現場において簡単な作業で蓋体を設置でき、かつ
変形を防止できる法枠成型用型枠を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本考案によれば、間隔を
設けて法面に固定した一対の型枠(2、2)とそれらの
型枠を互いに連結する補強筋(3)とよりなる型枠ユニ
ット(1)を備え、その型枠ユニットを十字状部分で十
字状に連結した法枠成型用型枠において、その一対の型
枠(2、2)の上方の開口部を覆う蓋体(10)を設
け、その蓋体(10)をU字状の補強材(11)により
着脱自在に固定し、かつ前記蓋体(10)の上面と補強
材(11)との間に第1の補強板(12)を設けてあ
る。
設けて法面に固定した一対の型枠(2、2)とそれらの
型枠を互いに連結する補強筋(3)とよりなる型枠ユニ
ット(1)を備え、その型枠ユニットを十字状部分で十
字状に連結した法枠成型用型枠において、その一対の型
枠(2、2)の上方の開口部を覆う蓋体(10)を設
け、その蓋体(10)をU字状の補強材(11)により
着脱自在に固定し、かつ前記蓋体(10)の上面と補強
材(11)との間に第1の補強板(12)を設けてあ
る。
【0006】さらに本考案によれば、間隔を設けて法面
に固定した一対の型枠(2、2)とそれらの型枠を互い
に連結する補強筋(3)とよりなる型枠ユニット(1)
を備え、その型枠ユニットを十字状部分で十字状に連結
した法枠成型用型枠において、その一対の型枠(2、
2)の上方の開口部を覆う蓋体(10)を設け、その蓋
体(10)をU字状の補強材(11)により着脱自在に
固定し、かつ前記型枠(2、2)と補強材(11)との
間に第2の補強板(13)を設けてある。
に固定した一対の型枠(2、2)とそれらの型枠を互い
に連結する補強筋(3)とよりなる型枠ユニット(1)
を備え、その型枠ユニットを十字状部分で十字状に連結
した法枠成型用型枠において、その一対の型枠(2、
2)の上方の開口部を覆う蓋体(10)を設け、その蓋
体(10)をU字状の補強材(11)により着脱自在に
固定し、かつ前記型枠(2、2)と補強材(11)との
間に第2の補強板(13)を設けてある。
【0007】
【好ましい実施の態様】本考案の実施に際し、蓋体は合
成樹脂板で形成するのが好ましい。
成樹脂板で形成するのが好ましい。
【0008】また、補強材の下端部は、法面に貫入する
のが好ましいが、型枠の下部を貫通するボルトに結合し
てもよい。
のが好ましいが、型枠の下部を貫通するボルトに結合し
てもよい。
【0009】
【0010】また、型枠の材料は板紙、段ボール、合
板、合成樹脂板等任意に選択できるが、現場でナイフ等
で切削できるものが好ましい。
板、合成樹脂板等任意に選択できるが、現場でナイフ等
で切削できるものが好ましい。
【0011】
【作用効果の説明】したがって、例えば図2に示す型枠
を法面に設置し、蓋体を一対の型枠の上部に設置し、U
字状の補強材で固定する。その際に第1の補強板または
第2の補強板を同時に取付ければよい。したがって、法
面での作業が簡単である。そして法面の上方に位置して
いる一対の型枠の間からコンクリートを打設すればよ
い。このコンクリートの打設に際して、蓋体によりコン
クリートがあふれることがなく、また第1の補強板を設
ければ蓋体が変形しない。第2の補強板を設ければ型枠
が変形しない。それ故に、打設作業も容易であり、仕上
り面は綺麗である。
を法面に設置し、蓋体を一対の型枠の上部に設置し、U
字状の補強材で固定する。その際に第1の補強板または
第2の補強板を同時に取付ければよい。したがって、法
面での作業が簡単である。そして法面の上方に位置して
いる一対の型枠の間からコンクリートを打設すればよ
い。このコンクリートの打設に際して、蓋体によりコン
クリートがあふれることがなく、また第1の補強板を設
ければ蓋体が変形しない。第2の補強板を設ければ型枠
が変形しない。それ故に、打設作業も容易であり、仕上
り面は綺麗である。
【0012】
【実施例】以下図面を参照して本考案の実施例を説明す
る。
る。
【0013】図1において、全体を符号Aで示す型枠の
一対の紙型枠2、2及び十字状連結部Bの開口部は、合
成樹脂板製の蓋10、10Aでそれぞれ覆われている。
その蓋10は、複数(図示の例では3個)の補強材すな
わち補強棒11により法面Cに固定されている。その補
強棒11は、棒鋼でU字状に形成され、両側部は蓋10
に穿設された透孔10a、10aを貫通し、下端部11
aは、法面Cに貫入されている。そして、補強棒11〜
11と蓋10との間には、2本の長尺部材すなわち金属
製の第1の補強板12、12が挿入され、また、補強棒
11〜11と紙型枠2、2との間には、それぞれ長尺部
材すなわち2本の金属製の第2の補強板13、13が挿
入されている。また、十字状部Bの蓋10Aは、前記第
1の補強板12、12により抑えられている。なお、図
中の符号7は、前記連結金具6を法面に固定するための
アンカ孔確保用型枠である。また、補強棒11〜11に
よる蓋10の固定は、これに限られるものではなく、補
強棒の両下端部に透孔を穿設し、両紙型枠2、2を貫通
するボルトにナットにより結合することにより行うこと
ができる。
一対の紙型枠2、2及び十字状連結部Bの開口部は、合
成樹脂板製の蓋10、10Aでそれぞれ覆われている。
その蓋10は、複数(図示の例では3個)の補強材すな
わち補強棒11により法面Cに固定されている。その補
強棒11は、棒鋼でU字状に形成され、両側部は蓋10
に穿設された透孔10a、10aを貫通し、下端部11
aは、法面Cに貫入されている。そして、補強棒11〜
11と蓋10との間には、2本の長尺部材すなわち金属
製の第1の補強板12、12が挿入され、また、補強棒
11〜11と紙型枠2、2との間には、それぞれ長尺部
材すなわち2本の金属製の第2の補強板13、13が挿
入されている。また、十字状部Bの蓋10Aは、前記第
1の補強板12、12により抑えられている。なお、図
中の符号7は、前記連結金具6を法面に固定するための
アンカ孔確保用型枠である。また、補強棒11〜11に
よる蓋10の固定は、これに限られるものではなく、補
強棒の両下端部に透孔を穿設し、両紙型枠2、2を貫通
するボルトにナットにより結合することにより行うこと
ができる。
【0014】次に、作用について説明する。
【0015】法枠成型用型枠Aのセットが終ったら、法
面Cの上方側開口部Dからスランプ値の大きいコンクリ
ートを流し込む。流し込まれたコンクリートは型枠A内
に充満するが、型枠Aの開口部は蓋10、10・・・及
び10A、10A・・・により覆われているので、型枠
Aからコンクリートがあふれることはない。また、蓋1
0、10・・・及び10A、10A・・・は、第1の補
強板12、12により紙型枠2、2・・・は第2の補強
板13、13によりそれぞれ補強されているので、コン
クリートの内圧により変形破損するのが防止される。そ
して、コンクリートが固化したら、補強棒11、11を
引き抜き、第1および第2の補強板12および13を撤
去して蓋10、10・・・及び10A、10A・・・を
取り外し、また、連結装置5、5を撤去する。それか
ら、紙型枠2、2・・・をコンクリート面から引きはが
して法枠を完成する。ただし、紙型枠2、2・・・はそ
のまま放置し、法枠内に入れられる客土等に埋設し、土
中成分として消化させるようにしてもよい。
面Cの上方側開口部Dからスランプ値の大きいコンクリ
ートを流し込む。流し込まれたコンクリートは型枠A内
に充満するが、型枠Aの開口部は蓋10、10・・・及
び10A、10A・・・により覆われているので、型枠
Aからコンクリートがあふれることはない。また、蓋1
0、10・・・及び10A、10A・・・は、第1の補
強板12、12により紙型枠2、2・・・は第2の補強
板13、13によりそれぞれ補強されているので、コン
クリートの内圧により変形破損するのが防止される。そ
して、コンクリートが固化したら、補強棒11、11を
引き抜き、第1および第2の補強板12および13を撤
去して蓋10、10・・・及び10A、10A・・・を
取り外し、また、連結装置5、5を撤去する。それか
ら、紙型枠2、2・・・をコンクリート面から引きはが
して法枠を完成する。ただし、紙型枠2、2・・・はそ
のまま放置し、法枠内に入れられる客土等に埋設し、土
中成分として消化させるようにしてもよい。
【0016】
【考案の効果】以上の通り本考案によれば下記のすぐた
れ効果を奏する。 (1) 予め間隔が定められた一対の型枠に蓋体を載置
してU字状の補強材で蓋を固定すればよく作業が簡単で
ある。 (2) 第1の補強板および(又は)第2の補強板によ
り蓋体および(又は)型枠を紙等のやわらかい材料で作
っても変形を防止できる。 (3) 蓋体および(又は)型枠をやわらかい材料で作
れるので、現場加工が容易となり、法面と適合するもの
を作ることができる。 (4) コンクリートが型枠からあふれるのを防止で
き、また品質のよい法枠を形成できる。
れ効果を奏する。 (1) 予め間隔が定められた一対の型枠に蓋体を載置
してU字状の補強材で蓋を固定すればよく作業が簡単で
ある。 (2) 第1の補強板および(又は)第2の補強板によ
り蓋体および(又は)型枠を紙等のやわらかい材料で作
っても変形を防止できる。 (3) 蓋体および(又は)型枠をやわらかい材料で作
れるので、現場加工が容易となり、法面と適合するもの
を作ることができる。 (4) コンクリートが型枠からあふれるのを防止で
き、また品質のよい法枠を形成できる。
【図1】本考案の一実施例を示す斜視図。
【図2】本出願の提案した型枠ユニットで形成した法枠
成型用型枠を示す斜視図。
成型用型枠を示す斜視図。
A、A1・・・法枠成型用型枠 B・・・十字状部 C・・・法面 D・・・開口部 1・・・型枠ユニット 2・・・紙型枠 2a・・・端縁 3・・・補強筋 4・・・連結筋 5・・・連結装置 6・・・連結金具 7・・・アンカ孔確保用型枠 10、10A・・・蓋 10a・・・透孔 11・・・補強棒 12、13・・・補強板
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 今村 廣義 東京都東久留米市下里4−4−56 本州製 紙株式会社内 (56)参考文献 特開 平2−8417(JP,A) 特開 平4−1325(JP,A)
Claims (2)
- 【請求項1】 間隔を設けて法面に固定した一対の型枠
(2、2)とそれらの型枠を互いに連結する補強筋
(3)とよりなる型枠ユニット(1)を備え、その型枠
ユニットを十字状部分で十字状に連結した法枠成型用型
枠において、その一対の型枠(2、2)の上方の開口部
を覆う蓋体(10)を設け、その蓋体(10)をU字状
の補強材(11)により着脱自在に固定し、かつ前記蓋
体(10)の上面と補強材(11)との間に第1の補強
板(12)を設けたことを特徴とする法枠成型用型枠。 - 【請求項2】 間隔を設けて法面に固定した一対の型枠
(2、2)とそれらの型枠を互いに連結する補強筋
(3)とよりなる型枠ユニット(1)を備え、その型枠
ユニットを十字状部分で十字状に連結した法枠成型用型
枠において、その一対の型枠(2、2)の上方の開口部
を覆う蓋体(10)を設け、その蓋体(10)をU字状
の補強材(11)により着脱自在に固定し、かつ前記型
枠(2、2)と補強材(11)との間に第2の補強板
(13)を設けたことを特徴とする法枠成型用型枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992002073U JPH0743175Y2 (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 法枠成型用型枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992002073U JPH0743175Y2 (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 法枠成型用型枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0612535U JPH0612535U (ja) | 1994-02-18 |
| JPH0743175Y2 true JPH0743175Y2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=11519170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992002073U Expired - Lifetime JPH0743175Y2 (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 法枠成型用型枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743175Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH028417A (ja) * | 1988-06-28 | 1990-01-11 | Furii Kogyo Kk | 法枠用上型枠の定形保持装置 |
| JPH041325A (ja) * | 1990-04-18 | 1992-01-06 | Koji Omomo | 箱型法枠及びその施工方法 |
-
1992
- 1992-01-24 JP JP1992002073U patent/JPH0743175Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0612535U (ja) | 1994-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |