JPH0743579B2 - ディスプレイ用音量レベルの制御方法 - Google Patents

ディスプレイ用音量レベルの制御方法

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JPH0743579B2
JPH0743579B2 JP2135150A JP13515090A JPH0743579B2 JP H0743579 B2 JPH0743579 B2 JP H0743579B2 JP 2135150 A JP2135150 A JP 2135150A JP 13515090 A JP13515090 A JP 13515090A JP H0743579 B2 JPH0743579 B2 JP H0743579B2
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    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N5/00Details of television systems
    • H04N5/44Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards
    • H04N5/445Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards for displaying additional information
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/048Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
    • G06F3/0487Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
    • G06F3/0489Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
    • HELECTRICITY
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  • Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、音量等の調整レベルを制御するPWM(パルス
幅変調)信号を用いており、OSD(オンスクリーンディ
スプレイ)機能で、調整レベルを表示することのできる
各種電子機器の表示装置において、マイコンから出力さ
れるPWM出力を用いて0〜64レベルでOSD表示を可能とす
るようにして、OSDのバーレベルの中心位置を正確に表
示可能として、中心バーを利用して正確かつ容易に画面
の色合いを調整できるようにしたディスプレイ用音量レ
ベルの制御方法に関する。
従来の技術 一般に、テレビとVTR及びオーディオ等のマイコンとし
てパルス幅制御することができると共にOSD表示が可能
なシステムにおいて、従来にはPWM出力とOSDとを用いて
レベルをコントロールする時、大部分6ビットのPWM出
力として64レベルを調整するようになり、この際調整ス
テップを通常バー(BAR)の形態としてOSDを用いて表示
するようになる。この時PWM制御の最低レベルを0レベ
ルにし、最大のレベルを63レベルにしてディスプレイす
るようになる。
発明が解決しようとする課題 ところで、画面の輝度は、画面の中心位置(即ち、中心
バーの位置)で最大となることが知られている。このた
め、通常、画面の色合い調整は、画面の中心位置で輝度
を調整して行われる。OSDのバーを表示できる装置で
は、中心バーを利用して輝度調整をすることが考えられ
る。
しかし、PWM出力が0〜63の64レベルでは、中心レベル
が31と32の間のレベルとなり、対応するOSDのバーも中
心レベルのバーを表示できない。このため、正確に画面
の中心に表示された中心バーを利用できず、正確な輝度
調整ができず、従って、画面の色合いを正確に調整する
ことができなかった。
また、0〜63の64レベルの2レベルごとに一つのバーを
表示する場合でも、中心バーが16番目のバーと17番目の
バーの間となり、中心バーを表示できず、正確な輝度調
整が不可能な問題点があった。
本発明はこのような問題点を解決するためのもので、本
発明の目的は、PWMの6ビットの信号を基にして、0〜6
4の65段階の表示用信号を生成し、最低レベルを0レベ
ルに対応する最小バーで表示し、最大レベルを64レベル
に対応する最大バーで表示して、正確に中心レベルに対
応する中心バーを表示可能として、画面の色合いを正確
に調整することのできるディスプレイ用音量レベルの制
御方法を提供することにある。
課題を解決するための手段 このような目的を達成するための本発明の特徴は、 音量の調整レベルを画面上に表示する機能を有するディ
スプレイ装置におけるディスプレイ用音量レベルの制御
方法において、 音量を制御するための6ビットのPWM信号を基に、最小
の0レベルから最大の64レベルまでの65段階のレベルを
持つ表示用信号を生成し、 前記表示用信号を用いて、最小の0レベルを最小のバー
で画面上に表示し、最大の64レベルを最大のバーで画面
上に表示させることにある。
実施例 以下、本発明の実施例を添付図面によって詳細に説明す
る。
第1図は本発明のパルス幅変調に用したレベル制御回路
に使用される実施回路図であって、送信装置1及びキー
マトリクスにキー入力を受け入れてPWM出力及びOSD出力
をコントロールするマイコン部3を連結させ、上記マイ
コン部3からセット制御信号のPWMパルス出力(即ち、
音量レベルを制御するためのPMW信号)を直流化させて
出力する直流変換部4を連結させる。そして上記マイコ
ン部3のOSD出力を受けてセットの制御状態を画面にデ
ィスプレイさせるOSD部5で構成される。
上記OSD出力は、0〜63レベルの6ビットの音量制御用P
WM信号を基にして、0〜64レベルの65段階の表示用信号
として、マイコン部3で生成されて、OSD部5に供給さ
れる。
上記直流変換部4はマイコン部3から出力されるセット
制御信号を直流成分に変換させるための低域通過フィル
タで構成される。即ち、低域通過フィルタは抵抗R1とコ
ンデンサC1とに構成され、出力されるセット制御信号の
波形を整形させる積分器と逆電流を防止させるダイオー
ドD1及び抵抗R2とコンデンサC2で構成される積分器とか
ら構成される。
この時、マイコン部3では上記セット制御信号のPWM信
号とOSD部5へのOSD出力信号を制御する。即ち、マイコ
ン部3では送信装置1及びキーマトリクス2から送信さ
れた信号の有無を判別するキー入力ステップ10を有し、
上記キー入力ステップ10によって入力されたキーがアッ
プであるかダウンであるかを判別する入力キー判別ステ
ップ11を含む。
また上記キー入力ステップ10と入力キー判別ステップ11
とは入力判別ルーチン100に含まれる。
この時、入力キー判別ステップ11にて判別されたキーが
アップキーであると、セット制御信号のレベルを増加さ
せて、かつ、対応するOSD出力を増加させて、画面にデ
ィスプレイされたバーを増加させる(ステップ12)。そ
して、上記バー増加ステップ12によって増加されたバー
が最大値であるかを判別するための最大判別ステップ13
を有し、最大判別ステップ13にて増加されたバーが最大
値であると、ステップ14にて、上記最大値を貯蔵させ
る。
上記バー増加ステップ12,最大判別ステップ13,貯蔵ステ
ップ14は増加処理ルーチン101に含まれる。一方、上記
入力キー判別ステップ11にて入力されたキーがアップで
ないと、バー減少ステップ15にて、上記マイコン部3の
セット制御信号(PWM信号)を減少させ、OSD部5の出力
レベルも一つのステップを減少させる。この時、バー減
少ステップ15にて減少されたバーが最小であるかを判別
するための最小判別ステップ16を有し、最小判別ステッ
プ16にて出力されたバーが最小であると上記最小値を貯
蔵させる(貯蔵ステップ17)。
上記バー減少ステップ15,最小判別ステップ16,貯蔵ステ
ップ17は減少処理ルーチン102に含まれる。そして上記
増加処理ルーチン101と減少処理ルーチン102との貯蔵ス
テップ14,17にて貯蔵された値を画面にOSDのバーとして
示す表示ステップ18を有する。
この時、表示ステップ18は上記最大判別ステップ13及び
最小判別ステップ16において増加されたバーが最大及び
最小がない場合にも画面にOSDのバーとして表示され
る。
そして、画面にディスプレイされたOSDのバー信号を一
定時間遅延させた後除去させる除去ステップ19を有す
る。この時、表示ステップ18と除去ステップ19とは状態
表示ルーチン103に含まれる。6ビットのPWMパルス出力
を0レベルから64レベルまでに調整することができ、調
整レベルに対応するバーの数字をOSD部5からディスプ
レイさせるようにする本発明の作用効果をマイコン部3
に内装された第2図のフローチャートによって説明す
る。
先ず、マイコン部3では使用者がセットから遠く離れた
送信装置とセット内のキーマトリクスでセットの音量を
調節するためにオンスクリーンモードとして初期化させ
る。
また、送信装置1及びキーマトリクス2から送信された
信号を入力ステップ10によってキー入力有無をチェック
して入力キー判別ステップ11によってアップキーである
かダウンキーであるかを判断する。
この時、入力キー判別ステップ11によって判別キーがア
ップキーで入力されたことが判断されるとアップキー入
力が印加される間制御信号のPWMパルス出力を増加させ
ると共に、対応するOSD出力を増加させてOSD部5のバー
を増加させる。
一方、増加処理手段101のバー増加ステップ12によって
増加されたバーが最大判別ステップ13によってPWM出力
が最大であるかを判断する。この時、アップキー入力が
継続して印加されないと、PWM出力の増加とレベルの増
加とが中止された状態に出力され、継続してアップキー
入力が印加されて最大判別ステップ13にて最大に判断さ
れるとPWM出力の増加を中止させると共に、OSD出力のレ
ベルも64レベルにて停止される。OSD出力のレベルが64
になる理由はすでにPWM出力が最大の時64レベルになる
ように調整したためである。
そして、PWM出力の増加が停止され、OSD出力のレベルも
64レベルにて停止されるとOSD部5に表示される32個の
バーを表示ステップ18によって画面に3秒間ディスプレ
イさせた後、3秒が経過すると除去ステップ19によって
表示を無くすようにする。
即ち、アップキー入力をチェックして最大になるとPWM
出力と同時に、OSD出力レベルの増加も中止させ、その
時状態をOSD部5を利用して画面に第3図の(A)のよ
うに最大レベル64に対応する32個のバーを表示すること
によって、現在PWM出力が最大64レベルで調整されたこ
とを知らせる。
そして、送信装置1及びキーマトリクスを通って印加さ
れるキーが入力キー判別ステップ11によってダウンキー
を入力する場合には上記と反対に減少ステップ15によっ
てPMW出力を減少させてレベルを減少させる。この時減
少ステップ15の減少されたステップが最小状態であるか
を最小判別ステップ16によって判断してもよいがダウン
キー入力が減少されない場合にはダウンキー入力が印加
される間PWM出力と同時にOSD出力レベルを減少させる。
しかし、ダウンキー入力が継続されて最小になるとPWM
出力と同時にOSD出力レベルの減少を中止させ、その
時、0レベルを示すバーを表示ステップ18によってOSD
部5を利用して画面に表示させる。
そして、ダウンキー入力が印加されないと上記の状態を
3秒間遅延させて表示されるようにした後、除去ステッ
プ19によってOSD表示を除去する。即ち、現在の出力が
最小停止レベルにセッティングされたことを使用者に知
らせることになる。
発明の効果 従って、音量の調整レベルに対応する表示用信号のレベ
ルが最小の0レベルのときには、最小のバーを画面上に
表示し、表示用信号のレベルが最大の64レベルのときに
は、最大のバーを画面上に表示するため、正確に中心レ
ベルの32レベルに対応する中心バーを表示することがで
き、これにより、中心バーを利用して画面の輝度を正確
に調整して色合いを容易かつ正確に調整することができ
る。
また、1〜64の64レベルの2レベルごとに一つのバーを
表示する場合は、中心レベルの32レベルに対応する16番
目のバー(0レベルを含めると17番目)で、正確に中心
バーを表示することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のパルス幅変調を用したレベル制御方法
の実施回路図、第2図は本発明のマイコンのレベル制御
方法を示すフローチャート、第3図の(A)は本発明の
OSDのディスプレイされる状態を示す状態図、第3図の
(B)は本発明のOSDのレベルによって表示されるバー
の数を示す表の図である。 1……送信装置、2……キーマトリクス、3……マイコ
ン部、4……直流変換部、5……OSD部、10〜19……ス
テップ、100〜103……ルーチン、R1,R2……抵抗、C1,C2
……コンデンサ、D……ダイオード。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】音量の調整レベルを画面上に表示する機能
    を有するディスプレイ装置におけるディスプレイ用音量
    レベルの制御方法において、 音量を制御するための6ビットのPWM信号を基に、最小
    の0レベルから最大の64レベルまでの65段階のレベルを
    持つ表示用信号を生成し、 前記表示用信号を用いて、最小の0レベルを最小のバー
    で画面上に表示し、最大の64レベルを最大のバーで画面
    上に表示することを特徴とするディスプレイ用音量レベ
    ルの制御方法。
JP2135150A 1989-10-05 1990-05-24 ディスプレイ用音量レベルの制御方法 Expired - Fee Related JPH0743579B2 (ja)

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