JPH07438U - スキー板用スポイラー並びに該スポイラーを付設したスキー板 - Google Patents
スキー板用スポイラー並びに該スポイラーを付設したスキー板Info
- Publication number
- JPH07438U JPH07438U JP2979693U JP2979693U JPH07438U JP H07438 U JPH07438 U JP H07438U JP 2979693 U JP2979693 U JP 2979693U JP 2979693 U JP2979693 U JP 2979693U JP H07438 U JPH07438 U JP H07438U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ski
- spoiler
- upper body
- top portion
- curved top
- Prior art date
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- Pending
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- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は、安定性能に秀れたスキー板を提供
することを目的とする。 【構成】 スキー板1の湾曲トップ部2に付設されるも
のであって、スキー板面から所定の高さを有し、平面か
ら見て略三角形状に形成され、左側面a、右側面b、頂点
部近傍側面cが高さ方向上側から下側へ向かって広がる
テーパー面に構成され、且つ上面dが先端から基端へ向
かって先端側程スキー板面に対して傾斜角度が大きい傾
斜面に構成されたものである。
することを目的とする。 【構成】 スキー板1の湾曲トップ部2に付設されるも
のであって、スキー板面から所定の高さを有し、平面か
ら見て略三角形状に形成され、左側面a、右側面b、頂点
部近傍側面cが高さ方向上側から下側へ向かって広がる
テーパー面に構成され、且つ上面dが先端から基端へ向
かって先端側程スキー板面に対して傾斜角度が大きい傾
斜面に構成されたものである。
Description
【0001】
本考案は、高速時の空気流を整流化せしめるスキー板用スポイラーに関するも のである。
【0002】
従来から空気流を整流化させる為の手段として、例えば自動車に装着するエア ロパーツが提案されている。
【0003】 このエアロパーツは自動車のフロント部、リア部、サイド部などに適宜設計さ れた形状の部材を装着し、空気流の整流化を行い、高速走行時の安定性を得てい る。
【0004】 本考案は、上記エアロパーツの作用をスキー板に付与せしめるべく開発された もので、安定的なスキー滑走を実現せしめるスキー板用スポイラーを提供するこ とを技術的課題とするものである。
【0005】
添付図面を参照して本考案の要旨を説明する。
【0006】 スキー板1の湾曲トップ部2に付設されるものであって、スキー板面から所定 の高さを有し、平面から見て略三角形状に形成され、左側面a、右側面b、頂点部 近傍側面cが高さ方向上側から下側へ向かって広がるテーパー面に構成され、且 つ上面dが先端から基端へ向かって先端側程スキー板面に対して傾斜角度が大き い傾斜面に構成されたことを特徴とするスキー板用スポイラーに係るものである 。
【0007】
【作用】 左側面a、右側面b、頂点部近傍側面cが高さ方向上側から下側へ向かって広が るテーパー面に構成され、また、上面dが先端から基端へ向かって先端側程スキ ー板面に対して傾斜角度が大きい傾斜面に構成されている為、高速時の空気流が 前記4面により整流化され、よって、滑走時における安定性能,回転性能が向上 する。
【0008】
図面は、本考案の一実施例を図示したもので以下に説明する。
【0009】 図面は、スキー板1の湾曲トップ部2の表面に付設される合成樹脂製の上体3 とスキー板1の湾曲トップ部2の裏面に付設される板状の合成樹脂製の下体4と で構成される。この上体は、上板に周板を一体的に垂下した構造である。
【0010】 上体3は図1に図示したようなほぼ三角形状に形成され、左側面a、右側面b、 頂点部近傍側面cが連続面に形成されるとともに左側面a、右側面b、頂点部近傍 側面cが高さ方向上側から下側へ向かって広がるテーパー面に構成され、且つ上 面dが先端から基端へ向かって先端側程スキー板面に対して傾斜角度が大きい傾 斜面に構成され、基端縁はスキー板1の湾曲トップ部2の上面と面一に形成され 、且つ上体3の基端縁は中央が先端側へ湾曲する湾曲縁に形成されている。
【0011】 符号5は上体3と下体4とを連結する連結部であって、上体3に突設した雌体 6と下体4に突設した雄体7とで構成され、両者を圧入嵌合することで上体3と 下体4とが連結される。尚、符号8は抜け止め係止片である。
【0012】 スキー板1の湾曲トップ部2に突設された孔に前記雌体6と雄体7とを挿入し て湾曲トップ部2の表面に上体3を配設し、湾曲トップ部2の裏面に下体4を配 設して雄体7を雌体6に圧入嵌合することで上体3、下体4をスキー板1の湾曲 トップ部2の表裏に付設する。
【0013】 符号9はクッション材、10は美感を良好にする為の凹部、11は美感を良好にす る為の突起である。
【0014】 尚、上体3と下体4との二枚構成とせず、上体3のみの構成とし、この上体3 を接着剤などでスキー板1の湾曲トップ部2の上面に貼着しても良いことは勿論 である。
【0015】 本実施例は上記構成であるから、滑走時特に高速滑走時における空気流が前記 上体3により整流化され、該スキー板の安定性能、回転性能が向上することにな る。
【0016】 この点を確認すべく、インストラクターに本実施例のスキー板を使用させたと ころ、約8割のインストラクターが直進安定性や回転時の安定性が向上した旨の コメントを述べた。
【0017】
本考案は上述のように構成したから、安定性能、回転性能が極めて秀れたスキ ー板を提供し得ることになる。
【提出日】平成5年8月11日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【0001】
本考案は、高速時の空気流を整流化せしめるスキー板用スポイラー並びに該ス ポイラーを付設したスキー板に関するものである。
【0002】
従来から空気流を整流化させる為の手段として、例えば自動車に装着するエア ロパーツが提案されている。
【0003】 このエアロパーツは自動車のフロント部、リア部、サイド部などに適宜設計さ れた形状の部材を装着し、空気流の整流化を行い、高速走行時の安定性を得てい る。
【0004】 本考案は、上記エアロパーツの作用をスキー板に付与せしめるべく開発された もので、安定的なスキー滑走を実現せしめるスキー板用スポイラー並びに該スポ イラーを付設したスキー板を提供することを技術的課題とするものである。
【0005】
添付図面を参照して本考案の要旨を説明する。
【0006】 スキー板1の湾曲トップ部2に付設されるものであって、スキー板面から所定 の高さを有し、平面から見て略三角形状に形成され、左側面a、右側面b、頂点部 近傍側面cが高さ方向上側から下側へ向かって広がるテーパー面に構成され、且 つ上面dが先端から基端へ向かって先端側程スキー板面に対して傾斜角度が大き い傾斜面に構成されたことを特徴とするスキー板用スポイラーに係るものである 。
【0007】 請求項1記載のスキー板用スポイラーを付設したスキー板に係るものである。
【0008】
左側面a、右側面b、頂点部近傍側面cが高さ方向上側から下側へ向かって広が るテーパー面に構成され、また、上面dが先端から基端へ向かって先端側程スキ ー板面に対して傾斜角度が大きい傾斜面に構成されている為、高速時の空気流が 前記4面により整流化され、よって、滑走時における安定性能,回転性能が向上 する。
【0009】
図面は、本考案の一実施例を図示したもので以下に説明する。
【0010】 図面は、スキー板1の湾曲トップ部2の表面に付設される合成樹脂製の上体3 とスキー板1の湾曲トップ部2の裏面に付設される板状の合成樹脂製の下体4と で構成される。この上体は、上板に周板を一体的に垂下した構造である。
【0011】 上体3は図1に図示したようなほぼ三角形状に形成され、左側面a、右側面b、 頂点部近傍側面cが連続面に形成されるとともに左側面a、右側面b、頂点部近傍 側面cが高さ方向上側から下側へ向かって広がるテーパー面に構成され、且つ上 面dが先端から基端へ向かって先端側程スキー板面に対して傾斜角度が大きい傾 斜面に構成され、基端縁はスキー板1の湾曲トップ部2の上面と面一に形成され 、且つ上体3の基端縁は中央が先端側へ湾曲する湾曲縁に形成されている。
【0012】 符号5は上体3と下体4とを連結する連結部であって、上体3に突設した雌体 6と下体4に突設した雄体7とで構成され、両者を圧入嵌合することで上体3と 下体4とが連結される。尚、符号8は抜け止め係止片である。
【0013】 スキー板1の湾曲トップ部2に突設された孔に前記雌体6と雄体7とを挿入し て湾曲トップ部2の表面に上体3を配設し、湾曲トップ部2の裏面に下体4を配 設して雄体7を雌体6に圧入嵌合することで上体3、下体4をスキー板1の湾曲 トップ部2の表裏に付設する。
【0014】 符号9はクッション材、10は美感を良好にする為の凹部、11は美感を良好にす る為の突起である。
【0015】 尚、上体3と下体4との二枚構成とせず、上体3のみの構成とし、この上体3 を接着剤などでスキー板1の湾曲トップ部2の上面に貼着しても良いことは勿論 である。
【0016】 本実施例に係るスキー板は上記構成であるから、滑走時特に高速滑走時におけ る空気流が前記上体3により整流化され、該スキー板の安定性能、回転性能が向 上することになる。
【0017】 この点を確認すべく、インストラクターに本実施例のスキー板を使用させたと ころ、約8割のインストラクターが直進安定性や回転時の安定性が向上した旨の コメントを述べた。
【0018】
本考案は上述のように構成したから、安定性能、回転性能が極めて秀れたスキ ー板を提供し得ることになる。
【提出日】平成5年8月27日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【0001】
本考案は、高速時の空気流を整流化せしめるスキー板用スポイラー並びに該ス ポイラーを付設したスキー板に関するものである。
【0002】
従来から空気流を整流化させる為の手段として、例えば自動車に装着するエア ロパーツが提案されている。
【0003】 このエアロパーツは自動車のフロント部、リア部、サイド部などに適宜設計さ れた形状の部材を装着し、空気流の整流化を行い、高速走行時の安定性を得てい る。
【0004】 本考案は、上記エアロパーツの作用をスキー板に付与せしめるべく開発された もので、安定的なスキー滑走を実現せしめるスキー板用スポイラー並びに該スポ イラーを付設したスキー板を提供することを技術的課題とするものである。
【0005】
添付図面を参照して本考案の要旨を説明する。
【0006】 スキー板1の湾曲トップ部2に付設されるものであって、スキー板面から所定 の高さを有し、平面から見て略三角形状に形成され、左側面a、右側面b、頂点部 近傍側面cが高さ方向上側から下側へ向かって広がるテーパー面に構成され、且 つ上面dが先端から基端へ向かって先端側程スキー板面に対して傾斜角度が大き い傾斜面に構成されたことを特徴とするスキー板用スポイラーに係るものである 。
【0007】 請求項1記載のスキー板用スポイラーを付設したことを特徴とするスキー板に 係るものである。
【0008】
左側面a、右側面b、頂点部近傍側面cが高さ方向上側から下側へ向かって広が るテーパー面に構成され、また、上面dが先端から基端へ向かって先端側程スキ ー板面に対して傾斜角度が大きい傾斜面に構成されている為、高速時の空気流が 前記4面により整流化され、よって、滑走時における安定性能,回転性能が向上 する。
【0009】
図面は、本考案の一実施例を図示したもので以下に説明する。
【0010】 図面は、スキー板1の湾曲トップ部2の表面に付設される合成樹脂製の上体3 とスキー板1の湾曲トップ部2の裏面に付設される板状の合成樹脂製の下体4と で構成される。この上体は、上板に周板を一体的に垂下した構造である。
【0011】 上体3は図1に図示したようなほぼ三角形状に形成され、左側面a、右側面b、 頂点部近傍側面cが連続面に形成されるとともに左側面a、右側面b、頂点部近傍 側面cが高さ方向上側から下側へ向かって広がるテーパー面に構成され、且つ上 面dが先端から基端へ向かって先端側程スキー板面に対して傾斜角度が大きい傾 斜面に構成され、基端縁はスキー板1の湾曲トップ部2の上面と面一に形成され 、且つ上体3の基端縁は中央が先端側へ湾曲する湾曲縁に形成されている。
【0012】 符号5は上体3と下体4とを連結する連結部であって、上体3に突設した雌体 6と下体4に突設した雄体7とで構成され、両者を圧入嵌合することで上体3と 下体4とが連結される。尚、符号8は抜け止め係止片である。
【0013】 スキー板1の湾曲トップ部2に突設された孔に前記雌体6と雄体7とを挿入し て湾曲トップ部2の表面に上体3を配設し、湾曲トップ部2の裏面に下体4を配 設して雄体7を雌体6に圧入嵌合することで上体3、下体4をスキー板1の湾曲 トップ部2の表裏に付設する。
【0014】 符号9はクッション材、10は美感を良好にする為の凹部、11は美感を良好にす る為の突起である。
【0015】 尚、上体3と下体4との二枚構成とせず、上体3のみの構成とし、この上体3 を接着剤などでスキー板1の湾曲トップ部2の上面に貼着しても良いことは勿論 である。
【0016】 本実施例に係るスキー板は上記構成であるから、滑走時特に高速滑走時におけ る空気流が前記上体3により整流化され、該スキー板の安定性能、回転性能が向 上することになる。
【0017】 この点を確認すべく、インストラクターに本実施例のスキー板を使用させたと ころ、約8割のインストラクターが直進安定性や回転時の安定性が向上した旨の コメントを述べた。
【0018】
本考案は上述のように構成したから、安定性能、回転性能が極めて秀れたスキ ー板を提供し得ることになる。
【図1】本実施例の平面図である。
【図2】同上の底面図である。
【図3】同上の分解正面図である。
【図4】図1におけるA−A指示線断面図である。
【図5】図1におけるB−B指示線断面図である。
【図6】本実施例の使用状態を示す平面図である。
1 スキー板 2 湾曲トップ部 a 左側面 b 右側面 c 頂点部近傍側面 d 上面
【手続補正書】
【提出日】平成5年8月11日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【考案の名称】 スキー板用スポイラー並びに該スポイ
ラーを付設したスキー板
ラーを付設したスキー板
【実用新案登録請求の範囲】
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例の平面図である。
【図2】同上の底面図である。
【図3】同上の分解正面図である。
【図4】図1におけるA−A指示線断面図である。
【図5】図1におけるB−B指示線断面図である。
【図6】本実施例の使用状態を示す平面図である。
【符号の説明】 1 スキー板 2 湾曲トップ部 a 左側面 b 右側面 c 頂点部近傍側面 d 上面 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年8月27日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【考案の名称】 スキー板用スポイラー並びに該スポイ
ラーを付設したスキー板
ラーを付設したスキー板
【実用新案登録請求の範囲】
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例の平面図である。
【図2】同上の底面図である。
【図3】同上の分解正面図である。
【図4】図1におけるA−A指示線断面図である。
【図5】図1におけるB−B指示線断面図である。
【図6】本実施例の使用状態を示す平面図である。
【符号の説明】 1 スキー板 2 湾曲トップ部 a 左側面 b 右側面 c 頂点部近傍側面 d 上面
Claims (1)
- 【請求項1】 スキー板の湾曲トップ部に付設されるも
のであって、スキー板面から所定の高さを有し、平面か
ら見て略三角形状に形成され、左側面、右側面、頂点部
近傍側面が高さ方向上側から下側へ向かって広がるテー
パー面に構成され、且つ上面が先端から基端へ向かって
先端側程スキー板面に対して傾斜角度が大きい傾斜面に
構成されたことを特徴とするスキー板用スポイラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2979693U JPH07438U (ja) | 1993-06-03 | 1993-06-03 | スキー板用スポイラー並びに該スポイラーを付設したスキー板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2979693U JPH07438U (ja) | 1993-06-03 | 1993-06-03 | スキー板用スポイラー並びに該スポイラーを付設したスキー板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07438U true JPH07438U (ja) | 1995-01-06 |
Family
ID=12285970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2979693U Pending JPH07438U (ja) | 1993-06-03 | 1993-06-03 | スキー板用スポイラー並びに該スポイラーを付設したスキー板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07438U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54146138A (en) * | 1978-05-05 | 1979-11-15 | Hochstrasser Peter | Ski for race |
-
1993
- 1993-06-03 JP JP2979693U patent/JPH07438U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54146138A (en) * | 1978-05-05 | 1979-11-15 | Hochstrasser Peter | Ski for race |
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