JPH0744210Y2 - 二つ折りスプーン - Google Patents
二つ折りスプーンInfo
- Publication number
- JPH0744210Y2 JPH0744210Y2 JP1991048657U JP4865791U JPH0744210Y2 JP H0744210 Y2 JPH0744210 Y2 JP H0744210Y2 JP 1991048657 U JP1991048657 U JP 1991048657U JP 4865791 U JP4865791 U JP 4865791U JP H0744210 Y2 JPH0744210 Y2 JP H0744210Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spoon
- handle
- protrusion
- folded
- state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Table Equipment (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、プラスチック製スプ
ーンにおいて特に長短2様の態様を取り得る二つ折りス
プーンの改良に関するものである。
ーンにおいて特に長短2様の態様を取り得る二つ折りス
プーンの改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来からも実公昭61−3426号、実
開昭63−103476号、実開昭63−197465
号に見られるように、容器添付時においては二つ折り状
態として収納を容易になさしめ、使用時に当っては伸長
状態として使い勝手を良くした二つ折りスプーンが提供
されている。
開昭63−103476号、実開昭63−197465
号に見られるように、容器添付時においては二つ折り状
態として収納を容易になさしめ、使用時に当っては伸長
状態として使い勝手を良くした二つ折りスプーンが提供
されている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】ところで、このような
二つ折りスプーンには、次のような点が要求される。
二つ折りスプーンには、次のような点が要求される。
【0004】すなわち、伸長状態においてスプーンを
使用する際、伸長状態を確保し得ること。伸長使用時
においてスプーン部に係る荷重に十分耐え得ること。
二つ折り時において、二つ折り状態が確保されること。
使用する際、伸長状態を確保し得ること。伸長使用時
においてスプーン部に係る荷重に十分耐え得ること。
二つ折り時において、二つ折り状態が確保されること。
【0005】このような要求を達成するため、前記従来
の二つ折りスプーンは、それなりの工夫を凝らしていた
が、使用時の荷重に耐えながら伸長状態を確保する手段
と、二つ折り状態を確保する手段とが、相互に独立して
設けられるのが通常であり、それだけ構成が複雑化する
難点があった。
の二つ折りスプーンは、それなりの工夫を凝らしていた
が、使用時の荷重に耐えながら伸長状態を確保する手段
と、二つ折り状態を確保する手段とが、相互に独立して
設けられるのが通常であり、それだけ構成が複雑化する
難点があった。
【0006】そこで、この考案の目的とするところは、
伸長状態を確保する手段と二つ折り状態を確保する手段
とを共通化せしめ、簡単な構成で優れた機能を有する二
つ折りスプーンを提供するところにある。
伸長状態を確保する手段と二つ折り状態を確保する手段
とを共通化せしめ、簡単な構成で優れた機能を有する二
つ折りスプーンを提供するところにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的達成のため、こ
の考案においてはスプーン部を有する短柄に、薄肉連結
部を介して継ぎ柄が連設された二つ折りスプーンにおい
て、短柄と継ぎ柄のいずれか一方には薄肉連結部を越え
て突出する突片を設け、他方には、スプーンの伸長状態
において、この突片を受け入れる嵌合凹部と突片表面に
形成された突部の嵌合孔を形成し、二つ折り時において
前記嵌合孔に嵌合する突部を短柄あるいは継ぎ柄の表面
側に設けた構成とし、嵌合孔を伸長状態を確保する手段
と二つ折り状態を確保する手段の両者に共通使用したも
のである。
の考案においてはスプーン部を有する短柄に、薄肉連結
部を介して継ぎ柄が連設された二つ折りスプーンにおい
て、短柄と継ぎ柄のいずれか一方には薄肉連結部を越え
て突出する突片を設け、他方には、スプーンの伸長状態
において、この突片を受け入れる嵌合凹部と突片表面に
形成された突部の嵌合孔を形成し、二つ折り時において
前記嵌合孔に嵌合する突部を短柄あるいは継ぎ柄の表面
側に設けた構成とし、嵌合孔を伸長状態を確保する手段
と二つ折り状態を確保する手段の両者に共通使用したも
のである。
【0008】また、スプーン部を有する短柄に、薄肉連
結部を介して継ぎ柄が連設された二つ折りスプーンにお
いて、短柄と継ぎ柄のいずれか一方には薄肉連結部を越
えて突出する突片を設け、他方には、スプーンの伸長状
態において、この突片が嵌合する略U形孔を形成すると
ともに、突片周縁部の少なくとも一部に形成した段部が
係合する係合段部を略U形孔の内縁部に形成し、二つ折
り時において略U形孔に嵌合する突部を短柄あるいは継
ぎ柄の表面側に設けた構成とした場合、略U形孔が伸長
状態を確保する手段と二つ折り状態を確保する手段の両
者に共通使用されることになる。
結部を介して継ぎ柄が連設された二つ折りスプーンにお
いて、短柄と継ぎ柄のいずれか一方には薄肉連結部を越
えて突出する突片を設け、他方には、スプーンの伸長状
態において、この突片が嵌合する略U形孔を形成すると
ともに、突片周縁部の少なくとも一部に形成した段部が
係合する係合段部を略U形孔の内縁部に形成し、二つ折
り時において略U形孔に嵌合する突部を短柄あるいは継
ぎ柄の表面側に設けた構成とした場合、略U形孔が伸長
状態を確保する手段と二つ折り状態を確保する手段の両
者に共通使用されることになる。
【0009】
【作用】上記のような構成としたこの考案に係る二つ折
りスプーンは、スプーンの伸長使用時においては突片と
嵌合凹部の嵌合状態、あるいは突片の段部と略U形孔の
係合段部との係合関係によって、スプーン部に係る荷重
を受けることができる。また、このような伸長状態は、
突片表面の突部と嵌合孔の嵌合状態、あるいは突片の段
部と略U形孔の係合段部との係合関係によって確実に保
持される。
りスプーンは、スプーンの伸長使用時においては突片と
嵌合凹部の嵌合状態、あるいは突片の段部と略U形孔の
係合段部との係合関係によって、スプーン部に係る荷重
を受けることができる。また、このような伸長状態は、
突片表面の突部と嵌合孔の嵌合状態、あるいは突片の段
部と略U形孔の係合段部との係合関係によって確実に保
持される。
【0010】また、スプーンを二つ折り状態とした場
合、上記嵌合孔あるいは略U形孔と、短柄あるいは継ぎ
柄の表面側に設けた突部との嵌合状態によって二つ折り
状態を確実に保持することができる。
合、上記嵌合孔あるいは略U形孔と、短柄あるいは継ぎ
柄の表面側に設けた突部との嵌合状態によって二つ折り
状態を確実に保持することができる。
【0011】すなわち、伸長状態および二つ折り状態を
確保する手段の少なくとも一部を共通化することができ
る。
確保する手段の少なくとも一部を共通化することができ
る。
【0012】
【実施例】以下、添附図面に示した実施例について説明
する。
する。
【0013】図1ないし図9において、符号1は短柄2
を有するスプーン部、3はこの短柄2に薄肉連結部4を
介して連設した継ぎ柄であり、全体としては薄肉連結部
4において折り曲げた二つ折りの短寸状態と、図1のよ
うに伸長した長寸状態を取り得る。5は継ぎ柄3の後端
部を偏平化して設けた表示部で、広告面などとして使用
可能である。
を有するスプーン部、3はこの短柄2に薄肉連結部4を
介して連設した継ぎ柄であり、全体としては薄肉連結部
4において折り曲げた二つ折りの短寸状態と、図1のよ
うに伸長した長寸状態を取り得る。5は継ぎ柄3の後端
部を偏平化して設けた表示部で、広告面などとして使用
可能である。
【0014】継ぎ柄3には図3に示す通り、薄肉連結部
4を越えて突出する突片6が形成されている。7はスプ
ーンの伸長状態において、この突片6を受け入れるべく
短柄2に形成された嵌合凹部である。突片6の表面に
は、図5に示す通り、突部8が形成され嵌合凹部7の底
面に形成した嵌合孔9に容易に抜け出ない状態で嵌合可
能となっている。10は継ぎ柄3の表面に形成した突部
で、スプーンの二つ折り時において嵌合孔9に容易に抜
け出ない状態で嵌合可能となっている。
4を越えて突出する突片6が形成されている。7はスプ
ーンの伸長状態において、この突片6を受け入れるべく
短柄2に形成された嵌合凹部である。突片6の表面に
は、図5に示す通り、突部8が形成され嵌合凹部7の底
面に形成した嵌合孔9に容易に抜け出ない状態で嵌合可
能となっている。10は継ぎ柄3の表面に形成した突部
で、スプーンの二つ折り時において嵌合孔9に容易に抜
け出ない状態で嵌合可能となっている。
【0015】図1の伸長状態においては、突片6と嵌合
凹部7との嵌合状態によってスプーン部1にかかる荷重
を受け、また、突部8と嵌合孔9の嵌合状態によって伸
長状態が確保される構造となっている。また、二つ折り
状態においては、突部10と嵌合孔9との嵌合状態によ
って二つ折り状態が確保される構造である。
凹部7との嵌合状態によってスプーン部1にかかる荷重
を受け、また、突部8と嵌合孔9の嵌合状態によって伸
長状態が確保される構造となっている。また、二つ折り
状態においては、突部10と嵌合孔9との嵌合状態によ
って二つ折り状態が確保される構造である。
【0016】図6ないし図9は各部の嵌合構造の詳細図
で、伸長時における緊密嵌合は突部8の先端部および両
側部に形成した傾斜面8a、8bと、嵌合孔9の対応内
縁部に形成した山形状突出面9a、9bとの間で達成さ
れる。
で、伸長時における緊密嵌合は突部8の先端部および両
側部に形成した傾斜面8a、8bと、嵌合孔9の対応内
縁部に形成した山形状突出面9a、9bとの間で達成さ
れる。
【0017】また、二つ折り時の緊密嵌合は、突部10
の先端部に形成した傾斜面10aと山形状突出面9aと
の間ならびに突部10の幅を嵌合孔9の幅よりごく僅か
に大きくすることによって達成されている。
の先端部に形成した傾斜面10aと山形状突出面9aと
の間ならびに突部10の幅を嵌合孔9の幅よりごく僅か
に大きくすることによって達成されている。
【0018】図10は、同様な目的を達成するための他
の構成を示すもので、上記と同一部分は同一符号で示し
ている。
の構成を示すもので、上記と同一部分は同一符号で示し
ている。
【0019】すなわち、符号1は短柄2を有するスプー
ン部、3はこの短柄2に薄肉連結部4を介して連設した
継ぎ柄、5は継ぎ柄3の後端部を偏平化して設けた表示
部である。この例では突片6を短柄2に設け、スプーン
の伸長状態において、この突片6が嵌合する略U形孔1
1が継ぎ柄3に形成されている。
ン部、3はこの短柄2に薄肉連結部4を介して連設した
継ぎ柄、5は継ぎ柄3の後端部を偏平化して設けた表示
部である。この例では突片6を短柄2に設け、スプーン
の伸長状態において、この突片6が嵌合する略U形孔1
1が継ぎ柄3に形成されている。
【0020】12は突片6の周縁部の一部すなわち、後
端縁に設けた段部で、略U形孔11の対向内縁部にはこ
の段部が係合する係合段部13が形成されている。14
は、短柄2の表面に形成した突部で、スプーンの二つ折
り時において略U形孔11に容易に抜けでない状態で嵌
合可能となっている。
端縁に設けた段部で、略U形孔11の対向内縁部にはこ
の段部が係合する係合段部13が形成されている。14
は、短柄2の表面に形成した突部で、スプーンの二つ折
り時において略U形孔11に容易に抜けでない状態で嵌
合可能となっている。
【0021】図10の伸長状態においては、突片6と略
U形孔11との嵌合状態ならびに段部12と係合段部1
3の係合状態によってスプーン部1にかかる荷重を受
け、また、伸長状態が確保される構造となっている。ま
た、二つ折り状態においては、突部14と略U形孔11
との嵌合状態によって二つ折り状態が確保される構造で
ある。
U形孔11との嵌合状態ならびに段部12と係合段部1
3の係合状態によってスプーン部1にかかる荷重を受
け、また、伸長状態が確保される構造となっている。ま
た、二つ折り状態においては、突部14と略U形孔11
との嵌合状態によって二つ折り状態が確保される構造で
ある。
【0022】より緊密な嵌合状態を得るため、段部12
および係合段部13には傾斜面12a、13aが形成さ
れ、また、突部14にも傾斜面14aが形成されてい
る。
および係合段部13には傾斜面12a、13aが形成さ
れ、また、突部14にも傾斜面14aが形成されてい
る。
【0023】なお、上記図面に即した説明は、この考案
に二つ折りスプーンの実施例を示すものであり、各部の
構成は短柄と継ぎ柄において逆の構成も可能である。
に二つ折りスプーンの実施例を示すものであり、各部の
構成は短柄と継ぎ柄において逆の構成も可能である。
【0024】
【考案の効果】以上詳述したところから明らかな通り、
この考案に係る二つ折りスプーンは、伸長状態、二つ折
り状態を確実に保持でき、使用時にスプーンに掛かる荷
重に耐え得る構造であるのは勿論、伸長状態を確保する
手段と二つ折り状態を確保する手段とを共通化せしめた
ので、簡単な構成で優れた機能を有する実用的価値の高
い二つ折りスプーンを提供し得たのである。
この考案に係る二つ折りスプーンは、伸長状態、二つ折
り状態を確実に保持でき、使用時にスプーンに掛かる荷
重に耐え得る構造であるのは勿論、伸長状態を確保する
手段と二つ折り状態を確保する手段とを共通化せしめた
ので、簡単な構成で優れた機能を有する実用的価値の高
い二つ折りスプーンを提供し得たのである。
【図1】この考案に係る二つ折りスプーンの一実施例を
示す平面図、
示す平面図、
【図2】図1におけるA−A線断面図、
【図3】同実施例の底面図、
【図4】二つ折りの途中状態における縦断面図、
【図5】二つ折りの途中状態における要部斜視図、
【図6】同縦断面図、
【図7】二つ折りの途中状態における継ぎ柄側のみの要
部正面図、
部正面図、
【図8】図6の状態における平面図、
【図9】図1におけるB−B線断面図、
【図10】この考案に係る二つ折りスプーンの他実施例
を示す平面図、
を示す平面図、
【図11】図10におけるC−C線断面図、
【図12】同実施例の底面図、
【図13】二つ折り状態の平面図、
【図14】二つ折りの途中状態における縦断面図。
1……スプーン部 2……短柄 3……継ぎ柄 4……薄肉連結部 5……表示部 6……突片 7……嵌合凹部 8……突部 9……嵌合孔 10……突部金具 11……略U形孔 12……段部 13……係合段部 14……突部
Claims (2)
- 【請求項1】 スプーン部を有する短柄に、薄肉連結部
を介して継ぎ柄が連設された二つ折りスプーンにおい
て、短柄と継ぎ柄のいずれか一方には薄肉連結部を越え
て突出する突片を設け、他方には、スプーンの伸長状態
において、この突片を受け入れる嵌合凹部と突片表面に
形成された突部の嵌合孔を形成し、二つ折り時において
前記嵌合孔に嵌合する突部を短柄あるいは継ぎ柄の表面
側に設けてなる二つ折りスプーン。 - 【請求項2】 スプーン部を有する短柄に、薄肉連結部
を介して継ぎ柄が連設された二つ折りスプーンにおい
て、短柄と継ぎ柄のいずれか一方には薄肉連結部を越え
て突出する突片を設け、他方には、スプーンの伸長状態
において、この突片が嵌合する略U形孔を形成するとと
もに、突片周縁部の少なくとも一部に形成した段部が係
合する係合段部を略U形孔の内縁部に形成し、二つ折り
時において略U形孔に嵌合する突部を短柄あるいは継ぎ
柄の表面側に設けてなる二つ折りスプーン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991048657U JPH0744210Y2 (ja) | 1991-06-26 | 1991-06-26 | 二つ折りスプーン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991048657U JPH0744210Y2 (ja) | 1991-06-26 | 1991-06-26 | 二つ折りスプーン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH051379U JPH051379U (ja) | 1993-01-14 |
| JPH0744210Y2 true JPH0744210Y2 (ja) | 1995-10-11 |
Family
ID=12809423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991048657U Expired - Fee Related JPH0744210Y2 (ja) | 1991-06-26 | 1991-06-26 | 二つ折りスプーン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744210Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5841920B2 (ja) * | 2012-08-31 | 2016-01-13 | 日清食品ホールディングス株式会社 | 飲食用具 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5656791A (en) * | 1979-10-17 | 1981-05-18 | Toshiba Corp | Atmospheric electronic beam welding equipment |
| JPS57123699A (en) * | 1981-01-23 | 1982-08-02 | Hitachi Ltd | Nuclear fusion peripheral plasma control device |
-
1991
- 1991-06-26 JP JP1991048657U patent/JPH0744210Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH051379U (ja) | 1993-01-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0744210Y2 (ja) | 二つ折りスプーン | |
| JPS6081850U (ja) | 収納容器 | |
| JPS61117111U (ja) | ||
| JP2539167Y2 (ja) | 合成樹脂製チューブ容器 | |
| JPH05329027A (ja) | 流し装置 | |
| JPS609140Y2 (ja) | 紙箱 | |
| JP2577794Y2 (ja) | 容器底部の係止構造 | |
| JPS59129710U (ja) | 収納物の抜き取り可能な陳列用紙箱 | |
| JPS63194994U (ja) | ||
| JPH0223425Y2 (ja) | ||
| JPH0238850Y2 (ja) | ||
| JPH0427412Y2 (ja) | ||
| JPH0472689U (ja) | ||
| JPH0536833Y2 (ja) | ||
| JPS6230975Y2 (ja) | ||
| JPH03122772U (ja) | ||
| JPH075034Y2 (ja) | 自転車用チェーンケース | |
| JPH03102790U (ja) | ||
| JPH0631576U (ja) | 折たたみ式スプ−ン | |
| JPH0634991U (ja) | 筆記具のクリップ取付け機構 | |
| JPH01103512U (ja) | ||
| JPH0439000U (ja) | ||
| JPH0356510U (ja) | ||
| JPS59129694U (ja) | コンテナ用のラツシングバ− | |
| JPH0236324U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |