JPH0744344A - 情報処理装置の制御方法 - Google Patents

情報処理装置の制御方法

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JPH0744344A
JPH0744344A JP5192234A JP19223493A JPH0744344A JP H0744344 A JPH0744344 A JP H0744344A JP 5192234 A JP5192234 A JP 5192234A JP 19223493 A JP19223493 A JP 19223493A JP H0744344 A JPH0744344 A JP H0744344A
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JP
Japan
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installation
data
processing
typeface
bitmap
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Withdrawn
Application number
JP5192234A
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English (en)
Inventor
Kenji Ishiguro
健二 石黒
Hiroshige Yamaguchi
裕成 山口
Mamoru Osada
守 長田
Hiroshi Matsuki
浩 松木
Yasuhiko Sasaki
安彦 佐々木
Tetsuo Sakai
哲夫 酒井
Masaki Kashiwagi
正樹 柏木
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Canon Inc
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Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 インストールが行われていることが視覚的に
容易に確認でき、更には、そのインストールがどの程度
進んでいるのかを理解しやすくする。 【構成】 フロッピーディスク等の小容量記憶媒体から
ハードディスク装置なぢの大容量記憶媒体にプログラム
やデータをインストールする場合、一方の記憶媒体から
他方の媒体へデータが転送されていくことを視覚的にわ
かり易くするため、画像A,B,C,A…という順序で
順次表示していく。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は情報処理装置の制御方
法、詳しくは比較的小容量の記憶媒体に記憶された各種
データ或はプログラムを大容量記憶装置にインストール
する場合の制御方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年の文書処理装置においては、大容量
のハードディスク装置やメモリが安価になったこともあ
って、数々のアプリケーションプログラムやデータを装
置に登録(一般にはインストールと呼ばれている)する
ことが可能になってきている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、これまでの
インストール作業(フロッピーディスクから装置内の大
容量記憶装置への転送)では、単位に表示されたメッセ
ージに従って行っていっため、実際のインストールの動
作状態がわかりにくいという問題がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】及び
【作用】本発明は、上記問題点を解決し、インストール
が行われていることが視覚的に容易に確認でき、更に
は、そのインストールがどの程度進んでいるのかを理解
しやすくする情報処理装置の制御方法を提供しようとす
るものである。
【0005】この課題を解決するため、本発明の情報処
理装置は以下に示す構成を備える。すなわち、比較的小
容量の記憶媒体に記憶された各種データ或はプログラム
を大容量記憶装置にインストールし、当該インストール
によって新たな機能が付加される情報処理装置の制御方
法であって、所定順に所定時間間隔で表示させることで
視覚的な動きを表現する互いに異なる複数のビットマッ
プデータを、前記所定順に所定時間間隔で表示さる。
【0006】また、他の発明は、比較的小容量の記憶媒
体に記憶された各種データ或はプログラムを大容量記憶
装置にインストールし、当該インストールによって新た
な機能が付加される情報処理装置の制御方法であって、
インストール中、前記小容量の記憶媒体を交換する度
に、表示画面の背景像を変更する。
【0007】
【実施例】以下、図面に従って本発明に係る実施例を詳
細に説明する。
【0008】尚、本発明は複数の機器から構成されるシ
ステムに適用しても、1つの機器から成る装置に適用し
ても良い。また、本発明はシステム或は装置にプログラ
ムを供給することによって達成される場合にも適用でき
ることは言うまでもない。
【0009】[第1の実施例の説明]図1は、本発明に
かかる本システムの基本的な構成を示すブロック図であ
る。本システムは日本語ワードプロセツサであっても良
いし、パーソナルコンピュータ,ワークステーション或
は他のコンピュータシステムであっても良い。
【0010】図1において、1はこの装置全体の制御及
び演算処理等を行うCPU(中央処理装置)であり、後
述する各種処理を行う処理部として作用する。2はRO
M、即ち読み出し専用メモリであり、システム起動プロ
グラム及び文字パターンデータ、文字コード情報等の記
憶領域である。3はRAM、即ちランダムアクセスメモ
リであり、使用制限のないデータ記憶領域であり、様々
な処理毎に各々のプログラム及びデータのロードがなさ
れ、実行される領域である。4はKBC、即ちキーボー
ド制御部であり、5のキーボードより入力データを受け
取りCPU1へ伝達する。6はCRTC、即ちディスプ
レイ制御部である。7はCRT、即ちディスプレイ装置
であり、CRTC6よりデータを受け取り表示する。9
は外部記憶装置であり、FD(フロッピーディスク装
置)或はHD(ハードディスク装置)などから構成され
る。この外部記憶装置9には、プログラム及びデータが
記憶格納されていて、実行時に必要に応じて参照又はR
AM3へのロードされる。8はDKC、即ちディスク制
御部であり、データ伝達等の制御を行うものである。基
本システムが必要な処理要求を発すると、このHDから
その処理を行なうシステム又はプログラムがRAM3上
にロードされ起動される。起動したシステム又はプログ
ラムは、必要に応じてHD上に格納されたデータや情報
をRAM3上に、HD等に格納されたデータや情報をロ
ードすることもある。
【0011】10はPRTC、即ちプリンタ制御部であ
り、11はプリンタ装置である。12はシステムバスで
あり、上述の構成要素間のデータの通路となるべきもの
である。
【0012】上記構成において、本実施例ではm外部記
憶装置9のFDドライブから複数枚のFD記憶媒体に納
められたアプリケーションプログラムや各種データをハ
ードディスク装置等の比較的大容量の記憶媒体にインス
トールする例を説明する。尚、実施例では複数のフロッ
ピーディスクに納められた書体データ(アウトラインフ
ォントデータ)を、システム(システムに備えられた大
容量記憶装置(ハードディスクや光磁気ディスク等)へ
インストールする例を説明する。
【0013】図2は、第1の実施例における書体データ
のインストール中におけるシステムの表示画面に表示さ
れるビットマップデータを示している。図示のビットマ
ップデータA,B,Cを順に繰り返し表示させること
で、あたかもフロッピーディスク内のデータがハードデ
ィスク(図示ではUser’s disk)にデータが
転送されることを視覚的に示すことを可能にしている。
【0014】ここで、これらのビットマップデータを順
に表示させると、真ん中の人物はポンプを上下運動させ
るように見え、フロッピーディスクとハードディスクの
間のホースの膨らみが、フロッピーディスクからハード
ディスクへ移動させるように表示した。
【0015】以下、このインストール処理を図3〜図5
のフローチャートに従って説明する。尚、インストール
を実行するプログラムは、書体データインストールフロ
ッピーディスクからRAM3にロードされるものとす
る。つまり、図3〜図5の処理手順は、このインストー
ルプログラムの内容を示している。
【0016】また、書体インストール動作(ここで言う
インストールとは、1つ或は複数の処理系を有するマル
チウィンドウ表示機能、或はマルチタスク機能の何れか
1つ又は両方の機能を提供するシステム上で書体データ
をFDを用いることなく使用可能な状態にするためにH
D、即ちハードディスク装置等の外部記憶装置に書体デ
ータを移動するための処理動作を示す言葉として用い
る)がスタートで開始する。
【0017】まず、インストール元の書体データをFD
より取得する(S301)。次にFD及び書体データの
異常判断処理を(S302)行い、異常がなければイン
ストール先のHDへのコピー用ファイルのオープン処理
を行う(S303)。次に、コピー先ファイルのオープ
ン処理の異常判断を行う(S304)。前記処理におい
て、異常がなければビットマップ1(図1−1)を出力
する。ここまでの処理で動作を示すビットマップデータ
が出力される。次に出力したビットマップ情報としてビ
ットマップ番号を保存する(S306)。この処理は、
複数のビットマップより動作状態を表示する場合のビッ
トマップ管理情報とする。次に、FDの書体データの読
み込み処理を行う。ここでは、FDの書体データを20
KBまたはファイルエンドまで読み込む(S307)。
次の異常判断処理では、S307の処理で1バイトも読
めないような異常な場合が発生したかの判断を行う(S
308)。異常がない場合は、S308で読み込んだデ
ータをS303の処理でオープンされたファイルの最後
に追加書き込み処理を行う(S309)。
【0018】次に、HDへの追加書き込み処理に異常が
ないかの判断処理を行う(S310)。異常がなけれ
ば、FD書体データをHDファイルに追加書き込みした
場合に、動作状態を示す動画(連続したビットマップ)
にする為の次のビットマップを表示する処理が始まる。
この繰り返し処理においては、FDの書体データがファ
イルエンドに成るまで繰り返し処理される。
【0019】ここからの処理は、保存されている出力ビ
ットマップ番号から次に出力するビットマップを選択す
る(S311,S313,S315)。ビットマップを
選択した後、選択されたビットマップを出力する(S3
12,S314,S316)。ビットマップを出力後に
次のビットマップ出力の為の出力されたビットマップの
番号を保存する。次のFDの書体データを読み出す為の
FDの書体データの読み込む処理(S307)に戻る。
【0020】上記、判断処理(S302,S304,S
308,S310)において、異常判断された場合に
は、より処理を終了する。
【0021】以上の処理により書体データをFDからH
Dに指定バイト(この処理では20KBを一処理単位と
する)毎、書き込んだタイミングで動作状態をビットマ
ップによる動画で示すためのビットマップデータ(図2
のビットマップA,B,C)が順次表示されることにな
り、インストール状態を視覚的にわかり易くすることが
できるようになる。
【0022】[第2の実施例の説明]上記第1の実施例
では、データがハードディスクに次々と転送されていく
様がわかり易いが、例えば1書体について複数枚のフロ
ッピーで提供されている場合、全体のどの程度進んでい
るのかを判断しずらい面がある。
【0023】本第2の実施例では、これを解決する例を
説明する。
【0024】図6は、本第2の実施例における書体のイ
ンストール開始状態を表示する画面全体のビットマップ
データである。
【0025】この後、書体データを記憶しているフロッ
ピーディスクを次々とセットしてインストールを行うわ
けであるが、この画面の推移を示すのが図7〜図14で
ある。各図を説明すると以下の通りである。
【0026】図7は、図6の処理に従って1枚目の書体
フロッピーディスクセットした後の動作状態を示す画面
全体を示すものである。図8は、2枚目の書体インスト
ールディスクをセットすることを促す処理の画面全体を
示すものである。図9は、図8の処理に従って2枚目の
書体フロッピーディスクセットした後の動作状態を示す
画面全体を示すものである。図10は、3枚目の書体イ
ンストールディスクをセットすることを促す処理の画面
全体を示すものである。図11は、図10の処理に従っ
て3枚目の書体フロッピーディスクセットした後の動作
状態を示す画面全体を示すものである。図12は、4枚
目の書体インストールディスクをセットすることを促す
処理の画面全体を示すものである、図13は、図12の
処理に従って4枚目の書体フロッピーディスクセットし
た後の動作状態を示す画面全体を示すものである。図1
4は、書体インストール処理が終了したことを示す画面
全体を示すものである。
【0027】上記説明より図6から図7、図8から図
9、図10から図11、図12から図13に処理が進む
場合には、セットされたディスクが指示したディスクで
あることを確認した場合、処理動作を示している画面の
背景を全て覆う4枚のビットマップデータを書体フロッ
ピーディスクに合わせ表示出力し直している。
【0028】また、1つの書体全体の容量に対して、ど
の程度進んでいるのかを示すために、棒グラフとそのパ
ーセンテージを表示している。尚、本第2の実施例にお
けるシステム構成は上述した第1の実施例と同じである
ので、その詳述は省略する。
【0029】以下、これを実現するための処理手順を図
15〜図17のフローチャートに従って説明する。勿
論、このフローチャートに従うプログラムはインストー
ル専用フロッピーディスク(或は、一旦ハードディスク
に格納して)からRAM3にロードされるものである。
【0030】まず、インストール元の書体データの1枚
目のFD(フロッピーディスク)をセットさせる処理す
る[図6](ステップS401)。
【0031】次に、ステップS302で、セットされた
FDがインストール書体ディスクの1枚目であるかの判
断処理をおこない、異常がある場合は本処理を終了す
る。
【0032】セットされた1枚目のFDが正常である場
合には、そのFDからインストール書体のFD枚数を取
得する(ステップS403)。つまり、書体の先頭のF
Dには、その書体データが何枚のFDに記憶されている
かを示す情報が予め記憶されている。この処理は、CR
Tの表示面の背景全体を覆う為のビットマップデータ
(インストール書体のFDの枚数に係らず4種のビット
マップデータより構成されており、1枚目,2枚目,3
枚目,4枚目,1枚目と出力を繰り返す(図7,図9,
図11,図13の背景を示すビットマップ))の出力順
を示すために行う。次のステップS404では、初期値
として番号0をセットする。
【0033】次に、背景を覆うビットマップを出力する
為に、格納されている背景ビットマップより選択する処
理を行う(ステップS405,ステップS408,ステ
ップS410,ステップS412)。この処理により出
力するビットマップ番号が決定され4種の背景ビットマ
ップのいずれか1つの出力処理を行う(ステップS40
6,ステップS409,ステップS410,ステップS
413)。背景ビットマップを出力した後、出力された
背景ビットマップ番号をステップS404と同様に格納
する(ステップS407)。
【0034】次に、ステップS415に進んで、現在設
定対象となっているFDよりインストール処理を行う。
【0035】その後、ステップS403の処理で取得し
たインストール書体のFDの枚数より未処理のFDが有
るか、無いかの判断処理を行う(ステップS416)。
【0036】未処理のFDが無い場合には、書体のイン
ストール処理が正常に終了したわけであるから、ステッ
プS417に進んでインストール終了処理(図14の画
面の表示)を行い、本処理を終了する。
【0037】また、未処理のFDが有る場合には、次の
インストール書体のFDをセットする処理を行いステッ
プS405に戻る(図8,図10,図12の画面を表示
する)。
【0038】本プログラムを終了する場合は、ステップ
S402の処理で異常と判断された場合とステップS4
12の次に出力する背景ビットマップが選択できない場
合と、ステップS417の書体のインストール終了処理
が行われた場合である。
【0039】尚、上記処理中、画面の真ん中のウインド
ウ内においては、上述した第2の実施例におけるグラフ
ィカルな処理も行う。
【0040】以上の結果、本第2の実施例によれば、処
理認識表示として、動作状態を表示している背景にビッ
トマップ等の画像データを出力することで、動作状態及
び処理の切れ目をわかり易くすることが可能になる。
【0041】また、第1、第2の実施例においては、イ
ンストールする対象をフォントデータを例にしたが、こ
れによって本発明が限定されるものではない。例えば、
他のデータであっても、アプリケーションプログラム等
であっても構わない。
【0042】
【発明の効果】以上説明した様に本発明によれば、イン
ストールが行われていることが視覚的に容易に確認で
き、更には、そのインストールがどの程度進んでいるの
かが理解し易いようになる。
【0043】
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例のシステムのブロック構成図である。
【図2】第1の実施例におけるインストールする際に表
示されるビットマップデータの表示順を示す図である。
【図3】第1の実施例におけるインストール処理内容を
示すフローチャートである。
【図4】第1の実施例におけるインストール処理内容を
示すフローチャートである。
【図5】第1の実施例におけるインストール処理内容を
示すフローチャートである。
【図6】第2の実施例におけるインストールの開示時の
表示画面の状態を示す図である。
【図7】第2の実施例におけるインストール処理中の画
面の一状態を示す図である。
【図8】第2の実施例におけるインストール処理中の画
面の一状態を示す図である。
【図9】第2の実施例におけるインストール処理中の画
面の一状態を示す図である。
【図10】第2の実施例におけるインストール処理中の
画面の一状態を示す図である。
【図11】第2の実施例におけるインストール処理中の
画面の一状態を示す図である。
【図12】第2の実施例におけるインストール処理中の
画面の一状態を示す図である。
【図13】第2の実施例におけるインストール処理中の
画面の一状態を示す図である。
【図14】第2の実施例におけるインストール処理中の
画面の一状態を示す図である。
【図15】第2の実施例におけるインストール処理内容
を示すフローチャートである。
【図16】第2の実施例におけるインストール処理内容
を示すフローチャートである。
【図17】第2の実施例におけるインストール処理内容
を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1 CPU 2 ROM 3 RAM 4 キーボードコントローラ 5 キーボード 6 CRTコントローラ 7 CRT 8 ディスクコントローラ 9 外部記憶装置 10 プリンタコントローラ 11 プリンタ 12 バス
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 松木 浩 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 佐々木 安彦 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 酒井 哲夫 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)発明者 柏木 正樹 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 比較的小容量の記憶媒体に記憶された各
    種データ或はプログラムを大容量記憶装置にインストー
    ルし、当該インストールによって新たな機能が付加され
    る情報処理装置の制御方法であって、 所定順に所定時間間隔で表示させることで視覚的な動き
    を表現する互いに異なる複数のビットマップデータを、
    前記所定順に所定時間間隔で表示さることを特徴とする
    情報処理装置の制御方法。
  2. 【請求項2】 比較的小容量の記憶媒体に記憶された各
    種データ或はプログラムを大容量記憶装置にインストー
    ルし、当該インストールによって新たな機能が付加され
    る情報処理装置の制御方法であって、 インストール中、前記小容量の記憶媒体を交換する度
    に、表示画面の背景像を変更することを特徴とする情報
    処理装置の制御方法。
JP5192234A 1993-08-03 1993-08-03 情報処理装置の制御方法 Withdrawn JPH0744344A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5192234A JPH0744344A (ja) 1993-08-03 1993-08-03 情報処理装置の制御方法

Applications Claiming Priority (1)

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JP5192234A JPH0744344A (ja) 1993-08-03 1993-08-03 情報処理装置の制御方法

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JPH0744344A true JPH0744344A (ja) 1995-02-14

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JP (1) JPH0744344A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008310777A (ja) * 2007-06-18 2008-12-25 Square Enix Holdings Co Ltd 情報処理装置、複数部分処理の実行方法、並びにプログラム及び記録媒体
JP2010125112A (ja) * 2008-11-28 2010-06-10 Hitachi Medical Corp 医用画像撮影装置

Cited By (2)

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JP2008310777A (ja) * 2007-06-18 2008-12-25 Square Enix Holdings Co Ltd 情報処理装置、複数部分処理の実行方法、並びにプログラム及び記録媒体
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