JPH0744553A - 文書作成装置 - Google Patents

文書作成装置

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JPH0744553A
JPH0744553A JP5185859A JP18585993A JPH0744553A JP H0744553 A JPH0744553 A JP H0744553A JP 5185859 A JP5185859 A JP 5185859A JP 18585993 A JP18585993 A JP 18585993A JP H0744553 A JPH0744553 A JP H0744553A
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JP
Japan
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character
graphic
position data
drawing area
movement
Prior art date
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Pending
Application number
JP5185859A
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English (en)
Inventor
Taikai Nishi
大海 西
Motohiro Murano
元宏 村野
Satoshi Nomura
智 野村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPH0744553A publication Critical patent/JPH0744553A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 文字の位置に対応して、文字と図形とがずれ
ないように自動的に図形を移動または変形することがで
きる文書作成装置を得る。 【構成】 文字入力手段1により入力された文字及び図
形作成手段2により作成された図形は、文字表示手段4
及び図形表示手段7によりCRT5に表示される。この
際、文字位置データ管理手段3はCRT5上の文字の位
置データを長方形または正方形の描画領域として記憶し
て管理し、図形位置データ管理手段6は、CRT5上の
図形の位置データを記憶して管理する。そして、マウス
10により図形移動変形制御手段9に指示を与えると、
文字の描画領域と、図形の位置データに基づき描画領域
の所定の辺に図形の所定の辺が重なるように、図形を移
動または変形するべく図形移動変形手段8が制御され
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、文字の位置に応じて
図形を移動または変形し、その移動または変形された図
形によって文字を修飾する文書作成装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】図8は、従来の文書作成装置の構成を示
すブロック図である。
【0003】文書作成装置は、図8に示すように、文字
を入力するキーボード等の文字入力手段1と、マウス1
0等のポインティングデバイスからの入力に応じて図形
を作成する図形作成手段2とを有している。そして、文
字入力手段1には、文字の位置データを記憶して管理す
る文字位置データ管理手段3が接続されており、文字位
置データ管理手段3には、CRT等の表示装置5の画面
上に入力された文字情報を表示する文字表示手段4が接
続されている。
【0004】また、図形作成手段2には、図形の位置デ
ータを記憶して管理する図形位置データ管理手段6が接
続されており、図形位置データ管理手段6には、表示装
置5の画面上に作成された図形を表示する図形表示手段
7と、図形位置データ管理手段6に対して図形データを
更新するように指示して図形を移動または変形する図形
移動変形手段8とが接続されている。尚、図形移動変形
手段8には、マウス10等からの入力に応じて図形移動
変形手段8を制御するための図形移動変形制御手段9が
接続されている。
【0005】上述の文字の位置データ及び図形の移動ま
たは変形は、後述のように書式データに基づくものなの
で、文字位置データ管理手段3及び図形移動変形制御手
段9には、書式データを管理するための書式データ管理
手段11が接続されている。
【0006】次に動作について説明する。
【0007】文字の位置に対応して図形を移動または変
形する場合、図9(a)に示すように、まず文字入力手
段1により文字100を入力し、更に図形作成手段2に
より、所定の文字100を概ね囲むように図形(長方
形)101を作成する。文字100は、1文字づつ正方
形の描画領域102に入っており、各描画領域102
は、4つの格子点103を有している。これらの描画領
域102及び格子点103は上述した書式データにより
決まる。
【0008】その後、ユーザがマウス10等の操作によ
り図形移動変形制御手段9に指示信号を入力すると、そ
の指示により図形移動変形手段8が図形101を移動ま
たは変形する。この移動または変形は、図形101の各
頂点を最も近い格子点103に合わせることにより行わ
れる。これにより、図形101の縦横の辺は、図9
(b)に示されるように、書式データで決まる所定の文
字間、行間に収まる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかし、これら従来の
文書作成装置においては、図形101の移動または変形
が書式データで決まる格子点103に図形101の各頂
点を合わせることにより行われ、格子点103は文字の
配置が変わっても変化しないので、文字の配置が描画領
域102からずれる場合は、図形101と文字とがずれ
るという問題があった。
【0010】すなわち、図10(a)に示されるよう
に、文字列を均等割り付けした場合には、各文字100
が横方向に移動し、描画領域102の位置とずれるが、
図形101は描画領域102の格子点103に各頂点が
一致するように移動されるため、文字100が図形10
1と横方向にずれてしまう。
【0011】また、図11(a)に示されるように、特
定の文字100のサイズを変更し、文字100が描画領
域102の上方にはみ出した場合も、図11(b)に示
されるように文字100は図形101の上方にはみ出し
てしまう。
【0012】本発明は、上記のような課題を解消するた
めになされたもので、文字の位置に対応して、文字と図
形とがずれないように自動的に図形を移動または変形す
ることができる文書作成装置を得ることを目的としてい
る。
【0013】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の請求項1に係る文書作成装置は、文字を入
力する文字入力手段と、入力された文字情報を表示する
文字表示手段と、文字の位置データを、1文字が表示さ
れる長方形または正方形の描画領域として1文字ごとに
記憶、管理する文字位置データ管理手段と、図形を作成
する図形作成手段と、作成された図形を表示する図形表
示手段と、図形の位置データを記憶して管理する図形位
置データ管理手段と、図形を移動及び変形する図形移動
変形手段と、前記文字位置データ管理手段に記憶されて
いる文字の位置データ及び前記図形位置データ管理手段
に記憶されている図形の位置データに基づき、図形の縦
方向の辺が前記描画領域の縦方向の辺のうち最も近い辺
に重なり、図形の横方向の辺が、前記描画領域の縦方向
の辺に重なった図形の縦方向の辺に挟まれた前記描画領
域の横方向の辺のうち、縦方向の距離が最大となる一組
の辺に重なるように、前記図形の各辺を移動させ及び前
記図形を変形させるべく前記図形移動変形手段を制御す
る図形移動変形制御手段と、を備えることを特徴とす
る。
【0014】また、請求項2に係る文書作成装置は、前
記図形移動変形制御手段が、図形作成手段により予め作
成された直線を、その直線の端点から最も近い前記描画
領域の頂点間に移動するように図形移動変形手段を制御
することを特徴とする。
【0015】
【作用】従って、本発明の請求項1に係る文書作成装置
によれば、図形移動変形制御手段が、図形の縦方向の辺
が描画領域の縦方向の辺のうち最も近い辺に重なり、図
形の横方向の辺が、描画領域の縦方向の辺に重なった図
形の縦方向の辺に挟まれた描画領域の横方向の辺のう
ち、縦方向の距離が最大となる一組の辺に重なるよう
に、図形の各辺を移動させ及び図形を変形させるべく図
形移動変形手段を制御する。
【0016】また、請求項2に係る文書作成装置によれ
ば、図形移動変形制御手段が、直線を、その端点から最
も近い描画領域の頂点間に移動するように図形移動変形
手段を制御する。
【0017】
【実施例】以下、この発明の実施例を図を用いて説明す
る。
【0018】実施例1.図1は、この発明に係る文書作
成装置の構成を示すブロック図である。
【0019】文書作成装置は、図1に示すように、文字
を入力するキーボード等の文字入力手段1と、ポインテ
ィングデバイスとしてのマウス10からの入力に応じて
図形を作成する図形作成手段2とを有している。そし
て、文字入力手段1には、入力された個々の文字の位置
データを、その文字が表示される長方形または正方形の
描画領域102(図2参照)として記憶し管理する文字
位置データ管理手段3が接続されている。
【0020】文字位置データ管理手段3で記憶、管理す
る文字位置データは、文字の描画領域102である正方
形または長方形を特定できるものならよい。従って、描
画領域の頂点の座標でもよいし、また前行からの行ピッ
チや行間隔あるいは前文字からの文字ピッチや文字間隔
と文字サイズ等のデータでもよい。描画領域102は、
通常正方形であるが、文字のサイズを変更した場合には
長方形になる。
【0021】文字位置データ管理手段3には、CRT等
の表示装置5の画面上に入力された文字情報を表示する
文字表示手段4が接続されている。
【0022】また、図形作成手段2には、図形の位置デ
ータを記憶して管理する図形位置データ管理手段6が接
続されており、図形位置データ管理手段6には、表示装
置5の画面上に作成された図形を表示する図形表示手段
7と、マウス10からの入力に応じて図形位置データ管
理手段6に対して図形データを更新するように指示して
図形を移動または変形する図形移動変形手段8とが接続
されている。そして、文字位置データ管理手段3、図形
位置データ管理手段6及び図形移動変形手段8には、文
字位置データ管理手段3に記憶されている文字の位置デ
ータ及び図形位置データ管理手段6に記憶されている図
形の位置データに基づき、図形移動変形手段8を制御す
る図形移動変形制御手段9が接続されており、図形移動
変形制御手段9には、マウス10が接続されている。
【0023】次に、本実施例の作用について説明する。
【0024】図1、図2に示されるように、オペレータ
は文字入力手段1により文字100を入力し、入力され
た文字情報は文字表示手段4により表示装置5に表示さ
れる。この際、文字位置データ管理手段3は各文字の位
置データを描画領域102として記憶して管理する。ま
た、オペレータは図形作成手段2により図形101を作
成し、作成した図形101は図形表示手段7により表示
装置5に表示される。この際、図形位置データ管理手段
6は、図形101の位置データを記憶して管理する。
【0025】そして、オペレータがマウス10により図
形移動変形制御手段9に指示を与えると、図形移動変形
制御手段9が図形移動変形手段8を制御し、まず図形1
01の縦方向の辺を描画領域102の縦方向の辺のうち
最も近い辺に重ねる。上述の通り、文字位置データ管理
手段3が描画領域102を記憶しており、図形位置デー
タ管理手段6が図形101の位置を記憶しているので、
これらのデータから、図形移動変形制御手段9が図形1
01の縦方向の辺に最も近い描画領域102の縦方向の
辺を決定して、図形101の縦方向の辺の移動を行う。
【0026】続いて、図形移動変形制御手段9が、上述
の図形101の縦方向の辺に挟まれた描画領域102の
横方向の辺のうち、縦方向の距離が最大となる一組の辺
を決定する。図2の例では辺104、105がこれに相
当する。そして、この辺104、105に図形101の
横方向の辺が重なるように図形移動変形手段8が制御さ
れる。
【0027】これらの辺の移動は、各辺の端点すなわち
図形101の各頂点を移動することにより行われる。従
って、図形位置データ管理手段6は図形101が長方
形、正方形の場合、その位置を各頂点の位置として記憶
している。
【0028】以上のような図形101の各辺の移動に際
し、図形移動変形手段8が各辺の長さを変更し、図形1
01を変形する。その結果、図3に示されるように、図
形101の各辺が描画領域102の各辺に重なる。
【0029】文字列を均等割り付けした場合にも、本実
施例においては図形101が文字100と横方向にずれ
ることがない。すなわち、各文字の位置は1文字ごとに
描画領域102として文字位置データ管理手段3に記憶
されており、図形101は、上述のように各辺が描画領
域102の辺に重なるように移動変形されるので、図1
0(b)に示されるように文字100が図形101から
はみ出すことがない。
【0030】また、特定の文字、例えば図11(a)に
示されるように文字「B」を縦倍角で拡大した場合にも
文字の頭が図形101からはみ出すことがない。描画領
域102は各文字ごとに指定されるので、縦倍角の場合
はその文字の描画領域102が縦方向に長い長方形にな
り、また図形101の横方向の辺は、描画領域102の
横方向の辺のうち縦方向の距離が最大となる一組の辺に
重なるので、図11cに示されるように文字100が図
形101からはみ出すことがない。
【0031】実施例2.上述実施例1においては、図形
として長方形を例にとり説明したが、これに限らず、他
の図形、例えば、円や三角形でもよい。なお、円の場合
は、その中心を文字のある描画領域102の中心位置に
置き、三角形の場合は、その重心を文字のある描画領域
102の中心位置に置くように構成することができる。
【0032】更に、図形は直線や曲線でもよい。直線の
場合、上述の図形101の1つの辺の移動と同じにな
る。すなわち、オペレータが図形作成手段2により所定
の文字列の上下左右のいずれかに直線を引き、マウス1
0により図形移動変形制御手段9に指示を与えると、図
形移動変形制御手段9が、直線の端点から最も近い描画
領域102の頂点間に直線を移動変形するように図形移
動変形手段8を制御する。
【0033】実施例3.上述実施例1及び実施例2にお
いては、移動変形する図形は1個であるが、これに限ら
ず、移動変形する図形は複数でもよい。
【0034】図4は、図形が複数の場合の動作を説明す
るためのフローチャートである。
【0035】ユーザが移動変形しようとする図形を選択
すると(ステップ1)、選択された図形の個数分のルー
プを行い(ステップ2)、作成された図形の所定位置の
データ(長方形、正方形の場合は各頂点、直線の場合は
両端)を得る(ステップ3)。次に作成された図形が直
線か否かを判断する(ステップ4)。そして長方形、正
方形の場合は、得たデータから、図形の縦方向の辺から
最も近い描画領域の縦方向の辺を判断し、その辺に図形
の縦方向の辺を重ねる。(ステップ5)。更に、ステッ
プ5の縦方向の辺に挟まれた描画領域の横方向の辺のう
ち、縦方向の距離が最大となる一組の辺を判断し、その
辺に図形の横方向の辺を重ねる(ステップ6)。また、
直線の場合は、直線の各端から最も近い描画領域の頂点
を判断し、その各頂点に直線の両端を合わせ、直線を所
定の描画領域の縦または横の辺に重ねる(ステップ
7)。
【0036】例えば、図5に示されるように、ユーザが
文字に対して大まかな位置に直線110〜114と長方
形115を配置して表を作成し、図6に示されるよう
に、すべての直線110〜114と長方形115とを選
択すると、図形移動変形制御手段9は、図形移動変形手
段8を制御して直線110〜114と長方形115とを
移動して、直線110〜114の先端位置を揃え、直線
110の上端を長方形115の上辺に接するようにす
る。これにより、図7に示すような、文字の位置に応じ
て統一された位置関係の表が得られる。
【0037】以上述べた本発明の実施例においては、直
線も図形の一つとして扱えるので、従来の文書作成装置
における罫線も引けることになる。すなわち、直線を引
いてから、所定の文字を指定することにより、所定の文
字間、行間に罫線を作成することができる。従って、本
発明に係る文書作成装置では従来の文書作成装置のよう
に、罫線機能を別に設ける必要がなくなり、装置の簡略
化が図れる。
【0038】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
図形移動変形制御手段が、図形の縦方向の辺が描画領域
の縦方向の辺のうち最も近い辺に重なり、図形の横方向
の辺が、描画領域の縦方向の辺に重なった図形の縦方向
の辺に挟まれた描画領域の横方向の辺のうち、縦方向の
距離が最大となる一組の辺に重なるように、図形の各辺
を移動させ及び図形を変形させるべく図形移動変形手段
を制御する。
【0039】また図形が直線の場合、図形移動変形制御
手段が、直線を、その端点から最も近い描画領域の頂点
間に移動するように図形移動変形手段を制御する。この
結果、文字の位置に対応して、文字と図形とがずれない
ように自動的に図形を移動または変形することができる
文書作成装置を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る文書作成装置の構成を示すブロッ
ク図である。
【図2】本発明の動作を説明するための図である。
【図3】本発明の動作を説明するための図である。
【図4】本発明の動作を説明するためのフローチャート
である。
【図5】本発明の動作を説明するための図である。
【図6】本発明の動作を説明するための図である。
【図7】本発明の動作を説明するための図である。
【図8】従来の文書作成装置の構成を示すブロック図で
ある。
【図9】従来装置の動作を説明するための図である。
【図10】従来装置及び本発明の動作を説明するための
図である。
【図11】従来装置及び本発明の動作を説明するための
図である。
【符号の説明】
1 文字入力手段 2 図形作成手段 3 文字位置データ管理手段 4 文字表示手段 5 表示装置(CRT) 6 図形位置データ管理手段 7 図形表示手段 8 図形移動変形手段 9 図形移動変形制御手段 10 マウス

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 文字を入力する文字入力手段と、 入力された文字情報を表示する文字表示手段と、 文字の位置データを、1文字が表示される長方形または
    正方形の描画領域として1文字ごとに記憶、管理する文
    字位置データ管理手段と、 図形を作成する図形作成手段と、 作成された図形を表示する図形表示手段と、 図形の位置データを記憶して管理する図形位置データ管
    理手段と、 図形を移動及び変形する図形移動変形手段と、 前記文字位置データ管理手段に記憶されている文字の位
    置データ及び前記図形位置データ管理手段に記憶されて
    いる図形の位置データに基づき、図形の縦方向の辺が前
    記描画領域の縦方向の辺のうち最も近い辺に重なり、図
    形の横方向の辺が、前記描画領域の縦方向の辺に重なっ
    た図形の縦方向の辺に挟まれた前記描画領域の横方向の
    辺のうち、縦方向の距離が最大となる一組の辺に重なる
    ように、前記図形の各辺を移動させ及び前記図形を変形
    させるべく前記図形移動変形手段を制御する図形移動変
    形制御手段と、 を備えることを特徴とする文書作成装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の文書作成装置であって、
    前記図形移動変形制御手段は、図形作成手段により予め
    作成された直線を、その直線の端点から最も近い前記描
    画領域の頂点間に移動するように図形移動変形手段を制
    御すること、 を特徴とする文書作成装置。
JP5185859A 1993-07-28 1993-07-28 文書作成装置 Pending JPH0744553A (ja)

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JP5185859A JPH0744553A (ja) 1993-07-28 1993-07-28 文書作成装置

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JP5185859A JPH0744553A (ja) 1993-07-28 1993-07-28 文書作成装置

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JP5185859A Pending JPH0744553A (ja) 1993-07-28 1993-07-28 文書作成装置

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