JPH0744810U - 密閉用フタを備えた圧縮機 - Google Patents
密閉用フタを備えた圧縮機Info
- Publication number
- JPH0744810U JPH0744810U JP002380U JP238095U JPH0744810U JP H0744810 U JPH0744810 U JP H0744810U JP 002380 U JP002380 U JP 002380U JP 238095 U JP238095 U JP 238095U JP H0744810 U JPH0744810 U JP H0744810U
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- compressor
- lid
- fitting portion
- lid body
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 圧縮機の吸入口や吐出口を塞ぐ、安価で着脱
の容易な密閉用フタを備えた圧縮機を提供する。 【構成】 圧縮機1の吸入口2や吐出口3を塞ぐ密閉用
フタを主として嵌合部4、フタ本体5、及び取手6から
形成する。嵌合部4は弾性材料で作製され、吸入口また
は吐出口に圧入嵌合可能に設けられる。フタ本体5は嵌
合部4と同じ材料により嵌合部4の一端側に一体形成さ
れる。取手6はフタ本体に一体に設けられる。
の容易な密閉用フタを備えた圧縮機を提供する。 【構成】 圧縮機1の吸入口2や吐出口3を塞ぐ密閉用
フタを主として嵌合部4、フタ本体5、及び取手6から
形成する。嵌合部4は弾性材料で作製され、吸入口また
は吐出口に圧入嵌合可能に設けられる。フタ本体5は嵌
合部4と同じ材料により嵌合部4の一端側に一体形成さ
れる。取手6はフタ本体に一体に設けられる。
Description
【0001】
本考案は、吸入口及び吐出口を塞ぐ密閉用フタを備えた圧縮機に関する。
【0002】
圧縮機においては、開口部(すなわち吸入口及び吐出口)からの異物や湿気の 侵入、外部への油漏れを防ぐ必要がある。そのため、圧縮機の出荷時には、納入 先での機密試験や長期保管も考慮して、圧縮機内部を真空引きする、又は真空引 き後に窒素ガス等を充填して錆を防止する等の処理が行われている。
【0003】 そこで、従来より、圧縮機の吸入口及び吐出口は図8に示すような密閉用フタ Bで塞がれていた。この種の密閉用フタBは、上記の如く異物や湿気の侵入並び に油漏れを阻止するのみならず、所定の真空度又は窒素ガス圧で圧縮機内部を保 持できるように、アルミプレート部20とゴムパッキン21という独立部品を組 み合わせることで形成されている。
【0004】 この密閉用フタBで吸入口2を塞ぐ際には、ゴムパッキン21を吸入口2に向 かい合わせた後、アルミプレート部20を圧縮機に強固にネジ止めしている。
【0005】 また、圧縮機内部を真空引きする、又は真空引き後に窒素ガス等を充填すると きは、アルミプレート部20の透穴22を介してゴムパッキン21に真空引き及 び充填用の針を刺し、針の先端がゴムパッキン21から適宜突出した時点で、そ の針により真空引き又は窒素ガスの充填を行っている。
【0006】 なお、上記密閉用フタBの種類には、上記アルミプレート部20とゴムパッキ ン21の組合せ品の他、アルミプレート部とOリング、プラスチック樹脂部とゴ ムパッキン、プラスチック樹脂部とOリング、ナイロン樹脂部とゴムパッキン、 及びナイロン樹脂部とOリング等の組合せ品がある。
【0007】
近年、圧縮機の機密性向上により納入先で機密試験を行わない場合や、圧縮機 を納入後直ちに車両に組み込むので特別な防錆処理を行なう必要がない場合等に おいては、圧縮機内部の真空引き後に窒素ガス等を充填しない傾向にある。
【0008】 従来の密閉用フタは、所定の窒素ガス圧で圧縮機内部を保持できるように、ア ルミプレート部20とゴムパッキン21とから形成されていると共に、フタの装 着がネジ止めによるため、真空引き後に窒素ガス等を充填しない場合ではフタの 密閉強度が必要以上に高く、すなわち、強度が高い分だけフタの製造コストも高 く、さらに、ネジ止め分の組立コストもかかる等の問題点がある。
【0009】
この考案は上述の事情に鑑みてなされたもので、その目的とするところは、圧 縮機内部に窒素ガスを充填しない場合に対して特に好適な低コストの密閉用フタ を備えた圧縮機を提供することにあり、上記目的を達成するために、請求項1に 記載の考案は、開口部に圧入嵌合可能な嵌合部と、前記嵌合部に一体形成された フタ本体と、フタ本体に一体形成された取手とからなる、弾性体により形成され た密閉用フタを圧縮機の開口部に備えたことを特徴とする。
【0010】 請求項2の考案は、フタ本体の中心より偏心した位置に取手を配設したことを 特徴とする。
【0011】 請求項3の考案は、嵌合部の他端面に止まり穴を設けたことを特徴とする。
【0012】 請求項4の考案は、嵌合部の一端面から他端面までの長さを開口部の深さより 長く形成したことを特徴とする。
【0013】
【作用】 この考案によれば、嵌合部を気体圧縮機の開口部に合わせてフタ本体を押すだ けで、密閉用フタが開口部に装着される。
【0014】 特に、請求項2の考案では、取手がフタ本体の中心より偏心しているので、取 手を掴んでフタを開口部から取り外す時、取り外しの作業性が良く、気体圧縮機 内部を真空引きする際、フタ本体に真空引き用の針を刺すのに邪魔にならず、真 空引きの作業性も良くなる。
【0015】 また、請求項3の考案にあっては、気体圧縮機内部を真空引きした時、フタ本 体は止まり穴を中心に密閉筐体内部側へ大きく引き込まれると共に、このように フタ本体が引き込まれた分だけ、嵌合部の外周面は開口部の径方向に向かって拡 径して開口部の内周面を押圧する。一方、止まり穴の部分ではフタ本体表面から 気体圧縮機内部までの肉厚が薄くなる。
【0016】 さらに、請求項4の考案によれば、密閉用フタの装着時に嵌合部の他端側が気 体圧縮機内部に突出し、かつ突出した部分が弾性により開口部の径方向に向かっ て拡径する。
【0017】
以下、この考案に係る密閉用フタを備えた圧縮機について図1ないし図7を用 いて詳細に説明する。
【0018】 本考案による圧縮機において、密閉用フタAは、図1に示すように圧縮機1に 設けられた開口部、すなわち吸入口2や吐出口3を塞ぐもので、図2に示すよう に開口部に圧入嵌合可能な嵌合部4と円形状のフタ本体5とが弾性体により一体 形成されていると共に、上記吸入口2や吐出口3を充分覆うことができるように 設けられている。
【0019】 また、上記フタ本体5には取手6が設けられており、この取手6はフタ本体5 の外周面を延長形成したアーム部7と一体に形成されていると共に、フタ本体5 の中心O1 より偏心した位置に配設されている。
【0020】 さらに、上記嵌合部4の他端には止まり穴10が穿設されており、この止まり 穴10はフタ本体5の中心O1 に向かって形成されていると共に、止まり穴1 0の底部はフタ本体5まで至るように設けられている。
【0021】 ここで、上記の嵌合部4の一端から他端までの長さL1 は、吸入口2や吐出 口3の深さL2 より長く形成されており、その嵌合部4を吸入口2や吐出口3 に嵌合させた際には、図3に示す如く嵌合部4の他端が吸入口2や吐出口3から 圧縮機1内部側へと弾性により径方向に拡大して突出するように設けられてる。
【0022】 以下、この考案に係る圧縮機の密閉用フタの着脱動作について図1ないし図4 を用いて説明する。
【0023】 本考案の圧縮機によれば、図2に示す如く嵌合部4を吐出口3に合わせて密閉 用フタAのフタ本体5を押すと、嵌合部4は弾性変形しつつ吐出口3に挿入され ると共に、その復元力で吐出口3に嵌合する。
【0024】 この際、図3に示す如くフタ本体5の底面側と吐出口3の周縁部とは互いに密 着し、また、嵌合部4の他端側は吐出口3から圧縮機1内部側へと突出し、この ように突出した部分は弾性により吐出口3の径方向に向かって拡径している。
【0025】 このようにして、密閉用フタAは図1に示す如く吐出口3に装着されるが、吸 入口2についても上記と同様な手順で密閉用フタAを装着する。逆に、装着され た密閉用フタAを取り外す場合には取手6を持って引き抜けば良い。
【0026】 上記の如く吸入口2及び吐出口3に密閉用フタAをそれぞれ装着した時点で、 圧縮機1内を真空引きする必要がない場合には、圧縮機1をそのままの状態で包 装して出荷する。
【0027】 一方、真空引きする必要がある場合には、図4に示すようにフタ本体4の中心 O1 付近に真空引き用の針11を刺し、針11の先端を止まり穴10の底部か ら適宜突出させる。その後、針11を介して圧縮機1内の真空引きを行った後、 針11を抜いてから圧縮機1を包装して出荷する。
【0028】 また、上記の如く真空引きが行われた時には、圧縮機1内部と外部との圧力差 により、フタ本体4は止まり穴10を中心に圧縮機1内部側へと大きく引き込ま れると共に、このようにフタ本体4が引き込まれた分だけ、嵌合部4の外周面は 吐出口3の径方向に向かって拡径して吐出口3の内周面を押圧している。
【0029】 したがって、上記実施例にあっては、密閉用フタは吸入口又は吐出口に嵌合部 を合わせてフタ本体を押すのみで吸入口等に装着されるため、その装着時におけ るネジ止め作業が省略され、ネジ止め分の組立コスト等を削減できる。
【0030】 また、密閉用フタの装着時に嵌合部の他端側が圧縮機内部に突出し、かつ突出 した部分が弾性により吐出口の径方向に向かって拡径するので、フタの抜けを防 止できる。
【0031】 さらに、取手がフタ本体の中心より偏心しているので、取手を掴んで密閉用フ タを吸入口等から取り外す際の作業性が良く、また、フタ本体に真空引き用の針 を刺すのに邪魔にならず、圧縮機内部を真空引きする際の作業性も良い。
【0032】 また、止まり穴の部分でフタ本体表面から圧縮機内部までの肉厚が薄くなるの で、圧縮機内部を真空引きする際、細い針でもフタ本体表面から圧縮機内部側ま で容易に刺すことができ、針を刺した部分の機密漏れを可及的に阻止できる。
【0033】 しかも、圧縮機内部を真空引きした時、フタ本体は止まり穴を中心に圧縮機内 部側へ大きく引き込まれると共に、このようにフタ本体が引き込まれた分だけ、 嵌合部の外周面は吐出口の径方向に向かって拡径して吐出口の内周面を押圧する ので、フタのシール性が向上する。
【0034】 なお、上記実施例においては、取手をフタ本体の中心より偏心した位置に配設 したが、この位置に限定されることは無く、図5(a)に示すように取手をフタ 本体の中心に設けても良い。また、この取手の形状は楕円筒状に限定されること は無く、図5(b)に示す如くリング状に形成して作業者が掴みやすいようして も良い。
【0035】 さらに、上記実施例では、フタ本体を円形状に形成したが、図6(a)に示す ようにフタ本体を多角形状に形成、または図6(b)に示す如く四角形の四角を R面に形成しても良く、この形状に限定されることは無い。
【0036】 さらに、上記実施例では、止まり穴の底部はフタ本体まで至るように形成した いるが、これに限定されることは無く、図7(a)の様にフタ本体まで至らずと も、また、図7(b)に様にフタ本体が切り欠かれるまで延長されても良い。
【0037】 また、上記実施例において、止まり穴は嵌合部の他端面に設けられているが、 嵌合部の一端面に設ける、あるいは、図7(c)の様に嵌合部の一端面と他端面 とに止まり穴を対向させて設けても良い。
【0038】
この考案に係る密閉用フタを備えた圧縮機にあっては、上記の如く圧縮機の開 口部に嵌合部を合わせてフタ本体を押すだけで開口部に装着されるため、その装 着時におけるネジ止め作業が省略され、ネジ止め分の組立コスト等を削減できる ので、特に、圧縮機内部に窒素ガス等を充填しない場合に対して好適な圧縮機を 提供できる。
【0039】 また、請求項2の考案によれば、取手がフタ本体の中心より偏心しているので 、取手を掴んでフタを開口部から取り外す作業性が良く、また、フタ本体に真空 引き用の針を刺す邪魔にもならず、圧縮機内部を真空引きする際の作業性も良い 。
【0040】 さらに、請求項3の考案によれば、圧縮機内部を真空引きした時、フタ本体は 止まり穴を中心に圧縮機内部側へ大きく引き込まれると共に、このようにフタ本 体が引き込まれた分だけ、嵌合部の外周面は開口部の径方向に向かって拡径して 開口部の内周面を押圧するので、フタのシール性の向上を図ることができる。
【0041】 しかも、請求項3の考案によれば、フタ本体表面から圧縮機内部までの肉厚が 止まり穴のある部位で薄くなるので、圧縮機内部を真空引きする際、細い針でも フタ本体表面から圧縮機内部側まで容易に貫通することができ、針を刺した部分 (針穴)からの機密漏れも阻止できる。
【0042】 請求項4の考案によれば、嵌合部の多端側に止まり穴を設けると共に、嵌合部 の一端面から他端面までの長さを開口部の深さより長く形成したため、フタの装 着時に嵌合部の他端側が圧縮機内部に突出し、かつ突出した部分が弾性により開 口部の径方向に向かって拡径するので、フタの抜け防止を図ることができる。
【図1】この考案による密閉用フタを備えた圧縮機の実
施例の斜視図。
施例の斜視図。
【図2】図1に示すII−II線での要部説明用断面図。
【図3】圧縮機内が大気圧の場合における密閉用フタの
装着状態を説明する断面図。
装着状態を説明する断面図。
【図4】圧縮機内の真空引き時における密閉用フタの装
着状態を説明する断面図。
着状態を説明する断面図。
【図5】この考案に係る密閉用フタの他の実施例を示す
斜視図。
斜視図。
【図6】この考案に係る密閉用フタの他の実施例を示す
斜視図。
斜視図。
【図7】この考案に係る密閉用フタの他の実施例を示す
側面図。
側面図。
【図8】従来の密閉用フタの説明図。
1 圧縮機 2 吸入口 3 吐出口 4 嵌合部 5 フタ本体 6 取手 10 止まり穴
Claims (4)
- 【請求項1】 開口部に圧入嵌合可能な嵌合部と、前記
嵌合部に一体形成されたフタ本体と、フタ本体に一体形
成された取手とからなる、弾性体により形成された密閉
用フタを開口部に備えたことを特徴とする圧縮機。 - 【請求項2】 密閉用フタの取手がフタ本体の中心より
偏心した位置に設けられたことを特徴とする請求項1記
載の圧縮機。 - 【請求項3】 密閉用フタの嵌合部に止まり穴が設けら
れたことを特徴とする請求項1記載の圧縮機。 - 【請求項4】 密閉用フタの嵌合部の一端面から他端面
までの長さが開口部の深さより長いことを特徴とする請
求項1記載の圧縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP002380U JPH0744810U (ja) | 1995-03-27 | 1995-03-27 | 密閉用フタを備えた圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP002380U JPH0744810U (ja) | 1995-03-27 | 1995-03-27 | 密閉用フタを備えた圧縮機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0744810U true JPH0744810U (ja) | 1995-11-28 |
Family
ID=17025100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP002380U Pending JPH0744810U (ja) | 1995-03-27 | 1995-03-27 | 密閉用フタを備えた圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0744810U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001003863A (ja) * | 1999-05-24 | 2001-01-09 | Sauer Inc | ポートプラグ |
| JP2005121082A (ja) * | 2003-10-15 | 2005-05-12 | Kayaba Ind Co Ltd | ポートプラグ |
| JP2013181450A (ja) * | 2012-03-01 | 2013-09-12 | Calsonic Kansei Corp | 圧縮機のシール構造 |
-
1995
- 1995-03-27 JP JP002380U patent/JPH0744810U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001003863A (ja) * | 1999-05-24 | 2001-01-09 | Sauer Inc | ポートプラグ |
| JP2005121082A (ja) * | 2003-10-15 | 2005-05-12 | Kayaba Ind Co Ltd | ポートプラグ |
| JP2013181450A (ja) * | 2012-03-01 | 2013-09-12 | Calsonic Kansei Corp | 圧縮機のシール構造 |
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