JPH074496U - 壁面作業車 - Google Patents
壁面作業車Info
- Publication number
- JPH074496U JPH074496U JP3977593U JP3977593U JPH074496U JP H074496 U JPH074496 U JP H074496U JP 3977593 U JP3977593 U JP 3977593U JP 3977593 U JP3977593 U JP 3977593U JP H074496 U JPH074496 U JP H074496U
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- work
- wall
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- Pending
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- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 壁面作業の能率向上および作業品質の向上を
図ることができる壁面作業車を安価に得る。 【構成】 壁面作業機17を壁面40に押し付けて作業
を行っているときに、付勢力検出手段19が所定範囲の
付勢力を超える付勢力を検出した場合には、旋回手段に
旋回信号を送り所定範囲の付勢力を維持する方向にブー
ム13の旋回制御を行わせるとともに、旋回角検出手段
が所定範囲の旋回角を超える旋回角を検出した場合に
は、操向制御手段に操向信号を送り所定範囲の旋回角を
維持する方向に台車11の操向制御をコントローラに行
わせる。これにより、所定範囲内の押し付け力で壁面作
業機17が壁面40に押し付けられ、ブーム13の旋回
作動および台車11の操向作動により、壁面40と壁面
作業車10との距離を所定範囲の距離に維持して壁面4
0に沿って移動する。
図ることができる壁面作業車を安価に得る。 【構成】 壁面作業機17を壁面40に押し付けて作業
を行っているときに、付勢力検出手段19が所定範囲の
付勢力を超える付勢力を検出した場合には、旋回手段に
旋回信号を送り所定範囲の付勢力を維持する方向にブー
ム13の旋回制御を行わせるとともに、旋回角検出手段
が所定範囲の旋回角を超える旋回角を検出した場合に
は、操向制御手段に操向信号を送り所定範囲の旋回角を
維持する方向に台車11の操向制御をコントローラに行
わせる。これにより、所定範囲内の押し付け力で壁面作
業機17が壁面40に押し付けられ、ブーム13の旋回
作動および台車11の操向作動により、壁面40と壁面
作業車10との距離を所定範囲の距離に維持して壁面4
0に沿って移動する。
Description
【0001】
本考案は、壁面作業車に関し、さらにはブームの先端に取り付けられた作業機 により壁面作業を行う壁面作業車に関する。
【0002】
高所作業車の車体上に旋回自在な旋回台を有し、この旋回台に取り付けられた ブームの先端に取り付けられている壁面作業機を壁面に接触させて壁面作業を行 う装置は従来より公知である。そして、本出願人は、船体等の横方向に長い壁面 に対して作業を行う場合に、壁面作業の能率向上および作業品質の向上を図るた めに実公平4−30238号公報に記載されている壁面作業車を提案した。
【0003】 この壁面作業車においては、走行可能な台車に旋回自在なブームを取り付け、 このブームの先端と壁面との間隔を検出してブーム先端が壁面と所定の間隔を保 持するようにブームの旋回を制御する旋回制御部と、ブームの先端に設けられ壁 面作業機を壁面に押し付ける押付力を検出して壁面作業機が所定の押付力で壁面 に押し付けられるように押付力を制御する押付装置と、台車と壁面との間隔を検 出して台車が壁面に沿って走行するように台車の操向を制御する操向制御部備え ている。そして、台車を壁面とほぼ水平に停車させ、ブームを旋回させて押付装 置により壁面作業機を所定の押付力で壁面に押し付け、壁面作業機を作動させた 状態で台車を走行させることにより、壁面作業機を壁面と接触させたまま水平に 移動させて壁面作業を行う。
【0004】 このため、壁面とブームの先端の間隔が一定に保持されると共に、押付装置の 伸縮により設定された押付力で壁面作業機が壁面に押し付けられ、台車が壁面と 平行に移動するため、作業中に壁面作業機が離れて壁面作業が不均一になるよう なことは無く壁面作業の能率向上および作業品質の向上を図ることができる。
【0005】
しかしながら、上記のような構成の壁面作業車においては、壁面作業機の壁面 への押付けを行う押付装置や、ブームの先端と壁面との間隔を検出する検出器、 および、台車と壁面との間隔を検出する検出器等が必要となり、制御が複雑にな るとともに、壁面作業車を製造する場合の製造コストの上昇につながるという問 題があった。
【0006】 本考案は、このような問題に鑑みてなされたものであり、壁面作業の能率向上 および作業品質の向上を図ることができる壁面作業車を安価に提供することを目 的としている。
【0007】
上記の目的を達成するために、本考案に係る壁面作業車においては、走行可能 な台車の操向を制御する操向制御手段と、台車に旋回自在に設けられたブームの 先端に壁面作業機を備え、壁面作業機の作業時における付勢力を付勢力検出手段 によって検出すると共に、ブームの旋回角を旋回角検出手段によって検出する。 そして、壁面作業機により作業を行っているときに、付勢力検出手段が所定範囲 の付勢力を超える付勢力を検出した場合には、旋回手段に旋回信号を送り所定範 囲の付勢力を維持する方向にブームの旋回制御を行わせるとともに、旋回角検出 手段が所定範囲の旋回角を超える旋回角を検出した場合には、操向制御手段に操 向信号を送り所定範囲の旋回角を維持する方向に台車の操向制御をコントローラ に行わせる。
【0008】
このような壁面作業車においては、所定範囲の付勢力で壁面作業機を壁面に付 勢して壁面作業を行うことができ、壁面作業機の付勢力が所定範囲の付勢力を超 えた場合には、壁面作業機が取り付けられたブームを旋回させることにより所定 範囲の付勢力を維持する。そして、ブームの旋回角が所定範囲の旋回角を超えた 場合には台車の操向制御を行うことにより、ブームの旋回角が所定範囲の旋回角 で壁面作業機が所定範囲の付勢力で壁面作業を行うことができる。
【0009】
以下、本考案の好ましい実施例である壁面作業車について図1および図2を参 照しながら説明する。本考案に係る壁面作業車10は、台車11上に旋回自在な 旋回台12を有し、この旋回台12に起伏自在に伸縮ブーム13が取り付けられ ている。この伸縮ブーム13はテレスコピックに(入れ子式に)伸縮自在な基端 ブーム13a、中間ブーム13b、先端ブーム13cの複数のブーム部材からな り、基端ブーム13aが旋回台12に枢支されて起伏自在となっている。この伸 縮ブーム13は、内部に配設された伸縮シリンダ(図示せず)により伸縮作動さ れ、旋回台12と基端ブーム13aとの間に配設された起伏シリンダ14により 起伏作動される。
【0010】 先端ブーム13cの先端部には、サンドブラスト等の壁面作業を行う壁面作業 機17が取り付けられている。この壁面作業機17は、保持部材18に対して摺 動自在に保持される摺動部17aを有し、この摺動部17aの内部には、摺動部 17aを矢印A方向に付勢する付勢力を有するスプリング等により構成される付 勢手段(図示せず)が備えられている。保持部材18は、先端ブーム13aの先 端に取り付けられた首振機構16を介して取り付けられている。この首振機構1 6は、ブーム13の起伏作動に応じて保持部材18を常時水平に維持すると共に 水平面内で左右の首振作動を行う。保持部材18の内部には、付勢手段による壁 面作業機17の壁面への付勢力を検出する付勢力検出手段19が取り付けられて いる。また、壁面作業機17の進行方向における両側面には、赤外線等を利用し て壁面作業機の進行方向における障害物の検出を行う壁面作業機近接センサ21 が取り付けられている。
【0011】 次に、図3を加えて壁面作業車10における台車11の作動制御およびブーム 13の旋回制御等について説明する。台車11には旋回台12の旋回作動を行う 旋回台旋回手段31、台車11の走行を行う台車駆動手段33および台車11の 操向を行う操向制御手段32が備えられている。さらに、台車11には台車11 の走行を行う台車駆動手段33により回転駆動する車輪15が備えられている。 この車輪15は、それぞれ台車11の左右に備えられた前輪15a、15aおよ び後輪15b、15bとから構成され、操向制御手段32によって前輪15a、 15aを操舵することにより操向制御を行い、台車11を所望の方向に走行させ ることができる。
【0012】 ブーム13が枢支された旋回台12は、台車11に取り付けられた油圧モータ 等により構成される旋回台旋回手段31により台車11に対して旋回が自在であ る。そして、この旋回台旋回手段31の作動制御、操向制御手段32および台車 駆動手段33は、台車11に備えられた操作装置(図示せず)を作業者が操作す ることによっても作動制御を行うことが可能であるが、後述するコントローラ3 0からの操作信号によっても作動制御を行う。また、台車11の前後面には、壁 面作業機近接センサ21と同様に赤外線等を利用して台車11の進行方向におけ る障害物の検出を行う台車近接センサ22が備えられている。
【0013】 次に、上記のように構成された壁面作業車10を使用して、船舶の外側面にお けるブラスト作業を行う場合について説明する。図1(A)においては、船体4 0の直線部から、船舶の中心方向に向かって湾曲する船首40aにかけてブラス ト作業を行う状態を表している。そして、図1(B)船舶の中心方向に向かって さらに湾曲する船首40aにおけるブラスト作業を行う状態を表している。
【0014】 まず、船体40における直線部のブラスト作業を行う場合には、船体40の壁 面とほぼ平行に、一定の間隔をおいて位置するように壁面作業車10を停車させ る。つぎに、壁面作業機17を船体40の方に旋回させ、ブーム13の起仰、伸 長作動を行うことにより壁面作業機17を作業位置に位置させる。そして、旋回 台12を矢印Cの方向に旋回(右旋回)させ、壁面作業機17を船体40の壁面 に押し付ける。旋回台12の旋回は、付勢力検出手段19が壁面作業機17が所 定の付勢力で押し付けられたことを検出するまで行われ、その旋回角を維持した 状態で壁面作業機17を作動させる。そして、台車11を矢印Bの方向に走行( 直進)させることにより船体40におけるブラスト作業を連続して行うことがで きる。
【0015】 そして、船体40の壁面の若干の凹凸や、壁面作業車10が当初、船体40と 平行に位置していなかったことにより、付勢力が所定範囲を外れることとなった 場合には、付勢力検出手段19がコントローラ30に検出信号を送信する。コン トローラ30は、旋回台旋回手段31に旋回信号を送信することにより旋回台1 2を旋回させる微調整を行い、壁面作業機17の付勢力を維持する。
【0016】 ここで、上記の微調整の範囲を超えるように、壁面作業機17が船首付近の湾 曲した壁面40aに位置するようになった場合には、壁面40aと先端ブーム1 3cの先端部までの距離が広がる。この場合、まず一点鎖線で示すように、付勢 手段の付勢力により摺動部17aにおいて壁面作業機17が伸長し、所定範囲の 付勢力を維持する。そして、さらに湾曲が大きくなり、付勢力検出手段19が所 定範囲外の付勢力となったことを検出した場合には、付勢力検出手段19がコン トローラ30に検出信号を送信する。そして、コントローラ30は、旋回台旋回 手段31に旋回信号を送信し旋回台12をさらに矢印C方向に旋回させる。これ により、壁面作業機17は所定範囲の付勢力を維持し続けて壁面作業を行うこと ができる。なお、壁面作業機17が湾曲した壁面に位置した場合には、首振機構 16の作用により壁面作業機17は、壁面の接線方向に対して常時直角を維持す ることができる。
【0017】 また、図1(B)において示すように、船首付近の湾曲がさらに大きくなった 場合には、その湾曲に応じて旋回台12は矢印Dの方向に旋回する。ここで、旋 回台12の旋回角θが所定の旋回角に達した場合には、それ以上旋回台12の旋 回は行わず、旋回角検出手段20がコントローラ30に検出信号を送信する。そ して、コントローラ30は、操向制御手段32に操向信号を送信し、前輪15a を矢印Fの方向に操舵する。これにより、台車11は矢印Eの方向に船首の湾曲 に応じて走行するため、壁面作業車10と船体40の距離が不必要に離れること が無く、壁面作業機17を所定範囲の付勢力で壁面に押し付けながら壁面作業を 行うことができる。
【0018】 そして、作業を行う船舶の船首と船尾の端部において、ブーム13を起伏、伸 縮させることにより壁面作業機17の高さを変えながら台車11を往復走行させ ることにより、順次、作業対象である船体40の壁面全体に渡って作業を行うこ とができる。ここで、壁面作業機17の両側面(進行方向)に取り付けられてい る壁面作業機近接センサ21が、船首において他の作業を行うために取り付けら れた足場50等の障害物を検出した場合には、コントローラ30に検出信号を送 信する。信号を受信したコントローラ30は、台車駆動手段33に障害物検出信 号を送信し、台車駆動手段33の駆動を停止させることにより台車11の走行を 停止する。これにより、壁面作業機17の障害物との干渉を防止することができ る。
【0019】 また、台車11の前後に取り付けられた台車近接センサ22が、台車11の進 行方向における障害物を検出した場合にも、同様に台車11を停車させ、台車1 1と障害物の干渉を未然に防止することができる。なお、これらの近接センサ2 1、22は上記のように赤外線を利用したものの他、超音波等を用いた非接触形 の検出センサをはじめ、先端部にアクチェータを取り付けたリミットスイッチ等 を用いてもよい。
【0020】 なお、上記の実施例においては、壁面が、台車11から離れて行くように湾曲 している場合について説明したが、台車11に近づくように湾曲している壁面に おいてももちろん使用可能である。この場合は、壁面の湾曲にしたがって旋回台 を台車11の進行方向に旋回させ、所定範囲の旋回角に達した場合には、壁面の 湾曲方向に操舵することにより壁面と台車が干渉することなく、壁面作業を連続 して行うことができる。
【0021】 したがって、このような壁面作業車10においては、壁面から所定範囲の距離 を維持し、壁面作業機17を所定範囲の付勢力で壁面に押し付けることにより一 定の品質の壁面作業を連続して行うことができる。また、壁面作業機17および 台車11の進行方向に障害物がある場合には、台車11の走行を停止することに より障害物との干渉を未然に防止することができる。
【0022】
以上説明したように、本考案の壁面作業車においては、壁面作業機を壁面に押 し付けて作業を行っているときに、付勢力検出手段が所定範囲の付勢力を超える 付勢力を検出した場合には、旋回手段に旋回信号を送り所定範囲の付勢力を維持 する方向にブームの旋回制御を行わせるとともに、旋回角検出手段が所定範囲の 旋回角を超える旋回角を検出した場合には、操向制御手段に操向信号を送り所定 範囲の旋回角を維持する方向に台車の操向制御をコントローラに行わせる。これ により、所定範囲内の押し付け力で壁面作業機が壁面に押し付けられ、ブームの 旋回作動および台車の操向作動により、壁面と壁面作業車との距離を所定範囲の 距離に維持して壁面に平行に移動する。したがって、サンドブラスト作業におい て、作業中に壁面作業機が壁面から離れてサンドブラストのサンドが漏れたり、 作業面が不均一になることがない。このため、壁面作業の作業能率の向上を図る ことができるとともに、高品質の壁面作業を容易に、しかも安価に行うことがで きる。
【図1】本考案に係る壁面作業車の作業状態を示す上面
図であり、(A)においては、壁面が直線から湾曲した
部分にかかる作業状態状態を示し、(B)においては、
壁面が湾曲している作業状態を示している。
図であり、(A)においては、壁面が直線から湾曲した
部分にかかる作業状態状態を示し、(B)においては、
壁面が湾曲している作業状態を示している。
【図2】上記壁面作業車の側面図である。
【図3】上記壁面作業車の制御回路を表すブロック図で
ある。
ある。
10 壁面作業車 11 台車 12 旋回台 13 ブーム 17 壁面作業機 18 保持部材 19 付勢力検出手段
Claims (1)
- 【請求項1】 走行可能な台車と、 この台車の操向を制御する操向制御手段と、 前記台車に旋回自在に設けられたブームと、 このブームの先端に備えられた壁面作業機と、 この壁面作業機の作業時における付勢力を検出する付勢
力検出手段と、 前記ブームの旋回角を検出する旋回角検出手段と、 前記壁面作業機により作業を行っているときにおいて、
前記付勢力検出手段が所定範囲の付勢力を外れる付勢力
を検出した場合には、前記ブームに旋回信号を送り前記
所定範囲の付勢力を維持する方向に前記ブームの旋回制
御を行わせるとともに、前記旋回角検出手段が所定範囲
の旋回角を超える旋回角を検出した場合には、前記操向
制御手段に操向信号を送り前記所定範囲の旋回角を維持
する方向に前記台車の操向制御を行わせるコントローラ
とを有することを特徴とする壁面作業車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3977593U JPH074496U (ja) | 1993-06-25 | 1993-06-25 | 壁面作業車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3977593U JPH074496U (ja) | 1993-06-25 | 1993-06-25 | 壁面作業車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH074496U true JPH074496U (ja) | 1995-01-24 |
Family
ID=12562314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3977593U Pending JPH074496U (ja) | 1993-06-25 | 1993-06-25 | 壁面作業車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074496U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019189405A (ja) * | 2018-04-25 | 2019-10-31 | 株式会社アイチコーポレーション | 高所作業車の安全装置 |
| JP2020121826A (ja) * | 2019-01-29 | 2020-08-13 | 株式会社ネクスコ東日本エンジニアリング | 高所作業車 |
| JP2023070345A (ja) * | 2021-11-09 | 2023-05-19 | 株式会社アイチコーポレーション | 高所作業車の障害物検知装置 |
-
1993
- 1993-06-25 JP JP3977593U patent/JPH074496U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019189405A (ja) * | 2018-04-25 | 2019-10-31 | 株式会社アイチコーポレーション | 高所作業車の安全装置 |
| JP2020121826A (ja) * | 2019-01-29 | 2020-08-13 | 株式会社ネクスコ東日本エンジニアリング | 高所作業車 |
| JP2023070345A (ja) * | 2021-11-09 | 2023-05-19 | 株式会社アイチコーポレーション | 高所作業車の障害物検知装置 |
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