JPH0745197Y2 - 焙煎容器のボトムカバー取付装置 - Google Patents
焙煎容器のボトムカバー取付装置Info
- Publication number
- JPH0745197Y2 JPH0745197Y2 JP13488489U JP13488489U JPH0745197Y2 JP H0745197 Y2 JPH0745197 Y2 JP H0745197Y2 JP 13488489 U JP13488489 U JP 13488489U JP 13488489 U JP13488489 U JP 13488489U JP H0745197 Y2 JPH0745197 Y2 JP H0745197Y2
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- JP
- Japan
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- roasting
- bottom cover
- container
- heat
- attachment device
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 19
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 11
- 235000010627 Phaseolus vulgaris Nutrition 0.000 description 10
- 244000046052 Phaseolus vulgaris Species 0.000 description 10
- 241000533293 Sesbania emerus Species 0.000 description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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Landscapes
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、コーヒの生豆を熱風による加熱で焙煎する焙
煎容器、特に耐熱ガラス製の焙煎容器のボトムカバー取
付装置に関するものである。
煎容器、特に耐熱ガラス製の焙煎容器のボトムカバー取
付装置に関するものである。
上記のごとき生豆焙煎用として当初検討された焙煎容器
は、焙煎中のコーヒの生豆の焙煎状態の観察を容易にす
るために耐熱ガラス製であり、しかもその焙煎容器に固
定した回転軸で回転させるため円筒状容器となってい
る。
は、焙煎中のコーヒの生豆の焙煎状態の観察を容易にす
るために耐熱ガラス製であり、しかもその焙煎容器に固
定した回転軸で回転させるため円筒状容器となってい
る。
そのため、回転軸を固定したボトムカバーをこの円筒状
の耐熱ガラス製の容器に強固に固定する必要があるが、
このガラス製の筒状容器に金属製ボトムカバーを機械的
なかしめによって圧力をかけて固定しようとすると、容
器が割れるという問題があり、一方、ガラス製品はその
寸法にばらつきが大きいため、そのばらつきにより同一
の機械的なかしめ量では固定ができない。
の耐熱ガラス製の容器に強固に固定する必要があるが、
このガラス製の筒状容器に金属製ボトムカバーを機械的
なかしめによって圧力をかけて固定しようとすると、容
器が割れるという問題があり、一方、ガラス製品はその
寸法にばらつきが大きいため、そのばらつきにより同一
の機械的なかしめ量では固定ができない。
そこで、高温接着剤を用いて両者を固着することが検討
されたが、高温に耐える接着剤の入手及びその作業性及
び外観上に問題があり、組立品質レベルが低下し実用上
採用できないという結論に達した。
されたが、高温に耐える接着剤の入手及びその作業性及
び外観上に問題があり、組立品質レベルが低下し実用上
採用できないという結論に達した。
本考案は、前記のごとき耐熱性ガラス製円筒容器に金属
性のボトムカバーを、組付けにより固定する場合の問題
点を解決するためになされたものであり、ボトムカバー
を耐熱ガラス製円筒容器に対し圧入により強固に固定可
能な焙煎容器のボトムカバー取付装置を提供することを
解決課題としたものである。
性のボトムカバーを、組付けにより固定する場合の問題
点を解決するためになされたものであり、ボトムカバー
を耐熱ガラス製円筒容器に対し圧入により強固に固定可
能な焙煎容器のボトムカバー取付装置を提供することを
解決課題としたものである。
上記の課題を解決するための手段として、本考案の焙煎
容器のボトムカバー取付装置は、耐熱ガラス製の円筒状
容器のボトム側に嵌合し、固定する金属製ボトムカバー
の外周側面の、好ましくは複数個所に、その外周面から
内側に凹んだ平坦部をプレスなどにより形成すると共
に、その平坦部にその内面側に突出したデインプルを設
けることにより構成され、ボトムカバーを耐熱ガラス製
の円筒状容器に圧入することにより、平坦部がばね代り
になってその円筒状容器の外周面に締まり、さらにデイ
ンプルの突出部が円筒状容器の外周にくい込んで強固に
取付け状態となる。
容器のボトムカバー取付装置は、耐熱ガラス製の円筒状
容器のボトム側に嵌合し、固定する金属製ボトムカバー
の外周側面の、好ましくは複数個所に、その外周面から
内側に凹んだ平坦部をプレスなどにより形成すると共
に、その平坦部にその内面側に突出したデインプルを設
けることにより構成され、ボトムカバーを耐熱ガラス製
の円筒状容器に圧入することにより、平坦部がばね代り
になってその円筒状容器の外周面に締まり、さらにデイ
ンプルの突出部が円筒状容器の外周にくい込んで強固に
取付け状態となる。
以下図面を参照して本考案の実施例を説明するが、第1
図は本考案の一実施例における焙煎容器の分解状態の斜
視図、第2図は第1図のボトムカバーのA−A方向の要
部拡大側断面図、第3図は第2図のボトムカバーのB−
B方向の正面図、第4図は第1図の焙煎容器をセットし
た焙煎装置の縦断面図である。
図は本考案の一実施例における焙煎容器の分解状態の斜
視図、第2図は第1図のボトムカバーのA−A方向の要
部拡大側断面図、第3図は第2図のボトムカバーのB−
B方向の正面図、第4図は第1図の焙煎容器をセットし
た焙煎装置の縦断面図である。
まず、第4図に示すこの実施例の焙煎容器を組込んだ焙
煎装置は、第1図の分解図に示す透明な耐熱ガラスの焙
煎容器21が、図中で右側方向下りに傾斜した回転軸28に
ワッシャー25及び波座金27等を介してナット23で固定さ
れ、この回転軸28が第4図の遮熱用コイル2を介して駆
動モータ34で回転することにより、内部に適宜な角度を
もたして固定した攪拌羽根3と共に回転軸芯のまわりを
回転して焙煎を行なうようになっている。
煎装置は、第1図の分解図に示す透明な耐熱ガラスの焙
煎容器21が、図中で右側方向下りに傾斜した回転軸28に
ワッシャー25及び波座金27等を介してナット23で固定さ
れ、この回転軸28が第4図の遮熱用コイル2を介して駆
動モータ34で回転することにより、内部に適宜な角度を
もたして固定した攪拌羽根3と共に回転軸芯のまわりを
回転して焙煎を行なうようになっている。
この攪拌羽根3には多数の孔3Aが設けられ、また、モー
タ5により回転するターボファン6から吸入され、ヒー
タ7により加熱された熱風Hが矢印のごとく焙煎容器21
内の斜め下方に向けて吹き付けられるようになってお
り、この熱風Hにより焙煎容器21内にあらかじめ供給さ
れたコーヒの生豆が攪拌羽根3で攪拌されながら加熱さ
れ、熱風Hが攪拌羽根3の多数の孔3Aから通過して均等
な焙煎がなされることになる。
タ5により回転するターボファン6から吸入され、ヒー
タ7により加熱された熱風Hが矢印のごとく焙煎容器21
内の斜め下方に向けて吹き付けられるようになってお
り、この熱風Hにより焙煎容器21内にあらかじめ供給さ
れたコーヒの生豆が攪拌羽根3で攪拌されながら加熱さ
れ、熱風Hが攪拌羽根3の多数の孔3Aから通過して均等
な焙煎がなされることになる。
また、攪拌されながら焙煎された焙煎容器21内の生豆
は、その皮が剥離し、生豆の加熱に使われた矢印Heの排
熱と共に、第1図のチャフフィルタ29の孔からチャフボ
ックス18内に落下して貯るが、チャフボックス18内のチ
ャフ、即ち豆の皮は適宜チャフボックス18を取出して捨
てられるものとする。
は、その皮が剥離し、生豆の加熱に使われた矢印Heの排
熱と共に、第1図のチャフフィルタ29の孔からチャフボ
ックス18内に落下して貯るが、チャフボックス18内のチ
ャフ、即ち豆の皮は適宜チャフボックス18を取出して捨
てられるものとする。
次に、焙煎容器21の回転軸28固定側は、扇形の穴21Aが
設けられたボトムカバー21Bとなっており、このボトム
カバー21Bには第1図のごとく上記と同様な扇形の穴22B
を有するシャッター22が焙煎容器21と連れ回り可能に設
けられており、焙煎中においてはこのシャッター22によ
り扇形の穴21Aはふさがれた状態になっているが、焙煎
終了後はこのシャッター22の外周に設けた凹み22Aにス
トッパロッド11の先端を嵌入することにより、シャッタ
ー22は係止され、焙煎された豆は上記扇形の穴21A,22B
を経由して自然落下により直接外部に排出されるか、ま
たはこの実施例のごとく、この焙煎装置が焙煎豆を粉砕
する粉砕装置及び粉砕したコーヒ粉からコーヒ液を抽出
する濾過装置に連続して一体型となったコーヒメーカに
組込まれている場合には、シュート等を経由してその粉
砕装置の導入口へ落下する。
設けられたボトムカバー21Bとなっており、このボトム
カバー21Bには第1図のごとく上記と同様な扇形の穴22B
を有するシャッター22が焙煎容器21と連れ回り可能に設
けられており、焙煎中においてはこのシャッター22によ
り扇形の穴21Aはふさがれた状態になっているが、焙煎
終了後はこのシャッター22の外周に設けた凹み22Aにス
トッパロッド11の先端を嵌入することにより、シャッタ
ー22は係止され、焙煎された豆は上記扇形の穴21A,22B
を経由して自然落下により直接外部に排出されるか、ま
たはこの実施例のごとく、この焙煎装置が焙煎豆を粉砕
する粉砕装置及び粉砕したコーヒ粉からコーヒ液を抽出
する濾過装置に連続して一体型となったコーヒメーカに
組込まれている場合には、シュート等を経由してその粉
砕装置の導入口へ落下する。
なお、上記の焙煎容器21へ供給する熱風Hの発生用のヒ
ータ7へターボファン6により吸入される空気流路は、
第4図の焙煎容器21の回転軸28の駆動モータ34の周囲を
経由するようにその空気入口9から矢印aのごとく空気
が取入れられるので、この取入れられた空気aにより駆
動モータ34及びターボファン6用のモータ5が空冷され
るようになっている。
ータ7へターボファン6により吸入される空気流路は、
第4図の焙煎容器21の回転軸28の駆動モータ34の周囲を
経由するようにその空気入口9から矢印aのごとく空気
が取入れられるので、この取入れられた空気aにより駆
動モータ34及びターボファン6用のモータ5が空冷され
るようになっている。
また、上記駆動モータ34は焙煎部側とは遮熱板10で遮熱
されるようになっている。
されるようになっている。
以上の焙煎装置においては、焙煎容器21内に適量の生の
コーヒ豆を充填した状態でその焙煎容器21を所定の位置
にセットした上で、その主スイッチをスタートすること
により、駆動モータ34が駆動すると同時に、ターボファ
ン6のモータ5も駆動すると共に、ヒータ7にも通電さ
れ、熱風発生部12からの熱風Hが、回転する焙煎容器21
内のコーヒ豆が貯る下方に向って斜め下方に吹き付けら
れ焙煎が行なわれる。
コーヒ豆を充填した状態でその焙煎容器21を所定の位置
にセットした上で、その主スイッチをスタートすること
により、駆動モータ34が駆動すると同時に、ターボファ
ン6のモータ5も駆動すると共に、ヒータ7にも通電さ
れ、熱風発生部12からの熱風Hが、回転する焙煎容器21
内のコーヒ豆が貯る下方に向って斜め下方に吹き付けら
れ焙煎が行なわれる。
この状態で、コーヒ豆から剥離した豆の皮、即ちチャフ
は矢印Heの排熱と共、チャフフィルタ29の孔からチャフ
ボックス18内に落下し、一方排熱Heは排熱放出口13から
排出される。
は矢印Heの排熱と共、チャフフィルタ29の孔からチャフ
ボックス18内に落下し、一方排熱Heは排熱放出口13から
排出される。
この間、コーヒ豆の焙煎状態は焙煎容器21の透明な耐熱
ガラス製の外筒を通して観察することが容易になってい
る。
ガラス製の外筒を通して観察することが容易になってい
る。
以上による焙煎操作が終了すると、タイマーなどが作動
して、ヒータ7の通電が断たれた状態で適当時間冷風が
焙煎容器21内に導入されてコーヒ豆が冷却された後、ソ
レノイド14が作動してストッパロッド11を押し上げて、
その先端がシャッター22の凹み22Aに嵌合してシャッタ
ー22の回転を止めることにより、焙煎されたコーヒ豆が
シャッター22に設けた扇形の孔22Bを通じて高低差の自
然落下により通路8から排出される。
して、ヒータ7の通電が断たれた状態で適当時間冷風が
焙煎容器21内に導入されてコーヒ豆が冷却された後、ソ
レノイド14が作動してストッパロッド11を押し上げて、
その先端がシャッター22の凹み22Aに嵌合してシャッタ
ー22の回転を止めることにより、焙煎されたコーヒ豆が
シャッター22に設けた扇形の孔22Bを通じて高低差の自
然落下により通路8から排出される。
そこで、第1図のごとく耐熱ガラス製の円筒状容器21G
と、その回転軸28を固定する壁体状のボトムカバー21B
とからなる焙煎容器21の円筒状容器21Gとボトムカバー2
1Bとを組付けるため、第3図に示すごとく、金属製のボ
トムカバー21Bの外周側面に、その外周面から内側に凹
んだ平坦部30をプレスなどにより形成すると共に、その
平坦部30に、第2図に示すごとくその内面側、即ち円筒
状容器21Gと接する側に突出したデインプル31を設けて
いる。
と、その回転軸28を固定する壁体状のボトムカバー21B
とからなる焙煎容器21の円筒状容器21Gとボトムカバー2
1Bとを組付けるため、第3図に示すごとく、金属製のボ
トムカバー21Bの外周側面に、その外周面から内側に凹
んだ平坦部30をプレスなどにより形成すると共に、その
平坦部30に、第2図に示すごとくその内面側、即ち円筒
状容器21Gと接する側に突出したデインプル31を設けて
いる。
以上の構成からなる焙煎容器21のボトムカバー21Bの取
付装置を採用することにより、ボトムカバー21Bの外周
側面に形成した平坦部30が、ボトムカバー21Bを円筒状
容器21Gに圧入した際に、第3図の矢印Eの方向の破線
状態に押し拡げられて、ばねの機能をし、圧入後両者が
抜けにくくなり、円筒状容器21Gを締め付けて固定さ
れ、さらにデインプル31が耐熱ガラス製の円筒状容器21
Gの外周面に点当りすることになり、そのガラス外周面
にくい込むことになる。
付装置を採用することにより、ボトムカバー21Bの外周
側面に形成した平坦部30が、ボトムカバー21Bを円筒状
容器21Gに圧入した際に、第3図の矢印Eの方向の破線
状態に押し拡げられて、ばねの機能をし、圧入後両者が
抜けにくくなり、円筒状容器21Gを締め付けて固定さ
れ、さらにデインプル31が耐熱ガラス製の円筒状容器21
Gの外周面に点当りすることになり、そのガラス外周面
にくい込むことになる。
なお、この場合、第2図のCで示す隙間を均一にするこ
とが重要であるが、平坦部30のデインプル31部分と円筒
状容器21Gの外周面との隙間が特に大きくなって目立つ
ので、第3図の矢印Rで示す平坦部30の両端部のRはで
きるだけ大きくするとよい。
とが重要であるが、平坦部30のデインプル31部分と円筒
状容器21Gの外周面との隙間が特に大きくなって目立つ
ので、第3図の矢印Rで示す平坦部30の両端部のRはで
きるだけ大きくするとよい。
また、上記の平坦部30及びデインプル31は上記実施例で
は4個づつ設けているが、各1個、または各2個以上の
複数個でもよい。
は4個づつ設けているが、各1個、または各2個以上の
複数個でもよい。
以上に説明したごとく、コーヒ豆の焙煎装置において、
その内部焙煎状態を容易に観察できるように、その焙煎
容器に耐熱ガラス製の円筒状容器を使用した場合、本考
案のボトムカバー取付装置を採用すれば、そのガラス製
容器にボトムカバーを安全に、かつ強固に固定すること
ができるという効果があり、ガラス容器の破損を防止で
きてその製作コストの低減をはかることができる。
その内部焙煎状態を容易に観察できるように、その焙煎
容器に耐熱ガラス製の円筒状容器を使用した場合、本考
案のボトムカバー取付装置を採用すれば、そのガラス製
容器にボトムカバーを安全に、かつ強固に固定すること
ができるという効果があり、ガラス容器の破損を防止で
きてその製作コストの低減をはかることができる。
また、一般に知られているガラス容器の製品における寸
法のばらつきも、本考案のボトムカバー取付装置により
充分に吸収できるという利点がある。
法のばらつきも、本考案のボトムカバー取付装置により
充分に吸収できるという利点がある。
第1図は本考案の一実施例における焙煎容器の分解状態
の斜視図、第2図は第1図のボトムカバーのA−A方向
の要部拡大側断面図、第3図は第2図のボトムカバーの
B−B方向の正面図、第4図は第1図のは焙煎容器をセ
ットした焙煎装置の縦断面図である。 21……焙煎容器、21B……ボトムカバー、21G……円筒状
容器、30……平坦部、31……デインプル。
の斜視図、第2図は第1図のボトムカバーのA−A方向
の要部拡大側断面図、第3図は第2図のボトムカバーの
B−B方向の正面図、第4図は第1図のは焙煎容器をセ
ットした焙煎装置の縦断面図である。 21……焙煎容器、21B……ボトムカバー、21G……円筒状
容器、30……平坦部、31……デインプル。
Claims (1)
- 【請求項1】耐熱ガラス製の円筒状容器のボトム側に嵌
合し、固定するボトムカバーの外周側面に、その外周面
から内側に凹んだ平坦部を形成すると共に、その平坦部
にその内面側に突出したデインプルを設けた焙煎容器の
ボトムカバー取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13488489U JPH0745197Y2 (ja) | 1989-11-22 | 1989-11-22 | 焙煎容器のボトムカバー取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13488489U JPH0745197Y2 (ja) | 1989-11-22 | 1989-11-22 | 焙煎容器のボトムカバー取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0374299U JPH0374299U (ja) | 1991-07-25 |
| JPH0745197Y2 true JPH0745197Y2 (ja) | 1995-10-18 |
Family
ID=31682188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13488489U Expired - Lifetime JPH0745197Y2 (ja) | 1989-11-22 | 1989-11-22 | 焙煎容器のボトムカバー取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0745197Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-11-22 JP JP13488489U patent/JPH0745197Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0374299U (ja) | 1991-07-25 |
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