JPH0745859Y2 - ガス開閉器 - Google Patents
ガス開閉器Info
- Publication number
- JPH0745859Y2 JPH0745859Y2 JP1989152281U JP15228189U JPH0745859Y2 JP H0745859 Y2 JPH0745859 Y2 JP H0745859Y2 JP 1989152281 U JP1989152281 U JP 1989152281U JP 15228189 U JP15228189 U JP 15228189U JP H0745859 Y2 JPH0745859 Y2 JP H0745859Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contactor
- movable
- movable contactor
- fixed
- arc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 29
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 10
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 10
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Arc-Extinguishing Devices That Are Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、ガス遮断器,ガススイッチ等のクラッパ形の
ガス開閉器に関する。
ガス開閉器に関する。
〔従来の技術〕 従来、この種ガス開閉器は、第3図に示すような構成に
なっており、エポキシ樹脂等で構成された絶縁性容器
(1)内にSF6ガス等の絶縁性ガスが封入され、これに
遮断部が3相並設状態で収納されている。
なっており、エポキシ樹脂等で構成された絶縁性容器
(1)内にSF6ガス等の絶縁性ガスが封入され、これに
遮断部が3相並設状態で収納されている。
この遮断部は、突合せ接触構造の固定接触子(2)と可
動接触子(3)とで構成され、固定接触子(2)が容器
(1)の後壁上部に貫設された固定側主回路導体(4)
に支持,接続されると共に、可動接触子(3)が容器
(1)の後壁下部に貫設された可動側主回路導体(5)
に可撓リード線(6)を介して接続されている。
動接触子(3)とで構成され、固定接触子(2)が容器
(1)の後壁上部に貫設された固定側主回路導体(4)
に支持,接続されると共に、可動接触子(3)が容器
(1)の後壁下部に貫設された可動側主回路導体(5)
に可撓リード線(6)を介して接続されている。
各相の可動接触子(3)は、容器(1)の側壁を貫通し
た開閉操作軸(7)にそれぞれ絶縁支持片(8)を介し
て支持され、両端が支持片(8)に係止されたコ字形ば
ね押え金具(9)にワイプばね(9)が内装され、この
ばね力により可動接触子(3)が背面から押圧されてい
る。
た開閉操作軸(7)にそれぞれ絶縁支持片(8)を介し
て支持され、両端が支持片(8)に係止されたコ字形ば
ね押え金具(9)にワイプばね(9)が内装され、この
ばね力により可動接触子(3)が背面から押圧されてい
る。
前記遮断部の直上には、両接触子(2),(3)の開離
時に発生するアークを高速回転して消弧する円盤状の消
弧装置(11)が設けられている。
時に発生するアークを高速回転して消弧する円盤状の消
弧装置(11)が設けられている。
この消弧装置(11)は、磁界発生装置となる駆動コイル
及び永久磁石と下面に配置されたアークランナとをエポ
キシ樹脂等の絶縁材で一体にモールドして構成され、こ
のモールド時に前記固定接触子(2)も一体にモールド
され、固定接触子(2)の下部の接点部が消弧装置(1
1)の中空部近傍にこの中空部に対向して配置されてい
る。
及び永久磁石と下面に配置されたアークランナとをエポ
キシ樹脂等の絶縁材で一体にモールドして構成され、こ
のモールド時に前記固定接触子(2)も一体にモールド
され、固定接触子(2)の下部の接点部が消弧装置(1
1)の中空部近傍にこの中空部に対向して配置されてい
る。
尚、前記駆動コイルの一端は固定接触子(2)に,他端
はアークランナにそれぞれ接続されている。
はアークランナにそれぞれ接続されている。
そして、前述の構成において、第3図の投入状態より操
作軸(7)を図中反時計方向(遮断方向)に回動して可
動接触子(3)を固定接触子(2)より開離させると、
両接触子(2),(3)間で発生したアークが可動接触
子(3)の回動に伴なってその発弧点を固定接触子
(2)からアークランナに移行させ、駆動コイルにアー
ク電流が導かれる。
作軸(7)を図中反時計方向(遮断方向)に回動して可
動接触子(3)を固定接触子(2)より開離させると、
両接触子(2),(3)間で発生したアークが可動接触
子(3)の回動に伴なってその発弧点を固定接触子
(2)からアークランナに移行させ、駆動コイルにアー
ク電流が導かれる。
従って、可動接触子(3)とアークランナ間に永久磁石
による磁界とともに駆動コイルによる磁界が生じるよう
になり、アークにフレミングの左手の法則に従った回転
力が作用し、アークが絶縁性ガス雰囲気中においてアー
クランナの中空部外周を高速回転して急速冷却され、電
流零点で消弧し、遮断が完了する。
による磁界とともに駆動コイルによる磁界が生じるよう
になり、アークにフレミングの左手の法則に従った回転
力が作用し、アークが絶縁性ガス雰囲気中においてアー
クランナの中空部外周を高速回転して急速冷却され、電
流零点で消弧し、遮断が完了する。
ところで、第4図は前記ガス開閉器における可動接触子
(3)の遮断時の移動の様子を示したものである。
(3)の遮断時の移動の様子を示したものである。
遮断指令が出されると、操作軸(7)が図外の操作機構
における遮断ばねのばね力で急速に回動し、可動接触子
(3)が投入位置から遮断位置へ移動する過程において
前述した要領で消弧が行われる。
における遮断ばねのばね力で急速に回動し、可動接触子
(3)が投入位置から遮断位置へ移動する過程において
前述した要領で消弧が行われる。
しかし、前述した可動接触子(3)はそれ自体が重く、
遮断動作時に操作軸(7)に大きな慣性力を与えること
になるため、これに連結された操作機構は遮断動作の完
了位置においてもなお大きな慣性力を有し、機構のスト
ッパに強く当ってはね返りを生じ、操作軸(7)を介し
て可動接触子(3)が大きくはね返ることになる。
遮断動作時に操作軸(7)に大きな慣性力を与えること
になるため、これに連結された操作機構は遮断動作の完
了位置においてもなお大きな慣性力を有し、機構のスト
ッパに強く当ってはね返りを生じ、操作軸(7)を介し
て可動接触子(3)が大きくはね返ることになる。
このため、一旦消弧したにも拘わらず可動接触子(3)
のはね返りにより極間距離が再度短かくなって再閃絡し
たり、アーク時間が延びる等の問題を生じる。
のはね返りにより極間距離が再度短かくなって再閃絡し
たり、アーク時間が延びる等の問題を生じる。
本考案は、従来の技術の有するこのような問題点に留意
してなされたものであり、その目的とするところは、遮
断動作時における可動接触子のはね返りを抑えることが
できるガス開閉器を提供することにある。
してなされたものであり、その目的とするところは、遮
断動作時における可動接触子のはね返りを抑えることが
できるガス開閉器を提供することにある。
前記目的を達成するために、本考案のガス開閉器におい
ては、固定側主回路導体に接続された固定接触子と、回
動自在の操作軸に支持され、可動側主回路導体にリード
線を介して接続されると共に前面が前記固定接触子に突
合せ接触する可動接触子と、該可動接触子の前記固定接
触子との反対側に配設され前記リード線を包囲したU字
形鉄心と、前記可動接触子の背面に該可動接触子に一体
に設けられ遮断動作の完了位置において、前記U字形鉄
心の両端部間に挿入される鉄片とを備えたことを特徴と
するものである。
ては、固定側主回路導体に接続された固定接触子と、回
動自在の操作軸に支持され、可動側主回路導体にリード
線を介して接続されると共に前面が前記固定接触子に突
合せ接触する可動接触子と、該可動接触子の前記固定接
触子との反対側に配設され前記リード線を包囲したU字
形鉄心と、前記可動接触子の背面に該可動接触子に一体
に設けられ遮断動作の完了位置において、前記U字形鉄
心の両端部間に挿入される鉄片とを備えたことを特徴と
するものである。
前述した構成のガス開閉器にあっては、遮断動作時、可
動接触子が遮断動作の完了位置近くに達しても消弧しな
い場合には、U字形鉄心には遮断電流による磁束が誘起
されているため、可動接触子に一体の鉄片がU字形鉄心
の両端部間に挿入されることにより、鉄片はこの間の磁
界による吸引力を受け、鉄片がその動きを拘束され、可
動接触子のはね返りが抑制される。
動接触子が遮断動作の完了位置近くに達しても消弧しな
い場合には、U字形鉄心には遮断電流による磁束が誘起
されているため、可動接触子に一体の鉄片がU字形鉄心
の両端部間に挿入されることにより、鉄片はこの間の磁
界による吸引力を受け、鉄片がその動きを拘束され、可
動接触子のはね返りが抑制される。
1実施例につき、第1図及び第2図を用いて説明する。
第1図において、前記第3図と異なる点は、絶縁性容器
(1)における可動側主回路導体(5)の前面の位置
に、リード線(6)の一部を包囲し上方やや前方寄りに
開口端を向けたU字形鉄心を配設し、可動接触子(3)
の背面にワイプばね(10)を保持するコ字形ばね押え金
具(9)を鉄片つまり磁性材により構成すると共に、遮
断動作の完了位置においてばね押え金具(9)の後部が
第1図2点鎖線に示すようにU字形鉄心(12)の両端部
間に挿入されるようにした点である。
(1)における可動側主回路導体(5)の前面の位置
に、リード線(6)の一部を包囲し上方やや前方寄りに
開口端を向けたU字形鉄心を配設し、可動接触子(3)
の背面にワイプばね(10)を保持するコ字形ばね押え金
具(9)を鉄片つまり磁性材により構成すると共に、遮
断動作の完了位置においてばね押え金具(9)の後部が
第1図2点鎖線に示すようにU字形鉄心(12)の両端部
間に挿入されるようにした点である。
従って、この実施例の場合、遮断動作時に可動接触子
(3)が遮断動作の完了位置に達してもなお消弧しない
場合には、リード線(6)に流れる遮断電流(アーク電
流)によりU字形鉄心(12)に第2図に示すような磁束
Φが誘起され続け、この両端部間の磁界中にばね押え金
具(9)が挿入されることになるため、ばね押え金具
(9)はこの磁界による吸引力を受けて拘束され、従っ
て可動接触子(3)もその動きが拘束される。
(3)が遮断動作の完了位置に達してもなお消弧しない
場合には、リード線(6)に流れる遮断電流(アーク電
流)によりU字形鉄心(12)に第2図に示すような磁束
Φが誘起され続け、この両端部間の磁界中にばね押え金
具(9)が挿入されることになるため、ばね押え金具
(9)はこの磁界による吸引力を受けて拘束され、従っ
て可動接触子(3)もその動きが拘束される。
この結果、可動接触子(3)は遮断動作の完了位置にお
ける動きが抑制され、仮りに操作機構がストッパに当っ
てはね返りを生じてもこれはごく僅かであり、前述した
吸引力によって遮断動作の完了位置に保持され、消弧装
置(11)によるアーク回転によって確実に消弧が行われ
る。
ける動きが抑制され、仮りに操作機構がストッパに当っ
てはね返りを生じてもこれはごく僅かであり、前述した
吸引力によって遮断動作の完了位置に保持され、消弧装
置(11)によるアーク回転によって確実に消弧が行われ
る。
尚、無負荷動作時や遮断動作過程の初期において電流遮
断が行われた時は、前述した吸引効果は得られないが、
不都合はない。
断が行われた時は、前述した吸引効果は得られないが、
不都合はない。
本考案は、以上説明したように構成されているため、次
に記載する効果を奉する。
に記載する効果を奉する。
本考案のガス開閉器は、可動接触子の固定接触子との反
対側に、可動側主回路導体と可動接触子とを接続したリ
ード線を包囲したU字形鉄心が設けられ、可動接触子の
背面に一体に、遮断動作の完了位置においてU字形鉄心
の両端部間に挿入される鉄片を設けられているため、U
字形鉄心の両端部間に誘起されている磁界による吸引力
により、遮断動作の完了位置における鉄片即ち可動接触
子の動きが拘束され、可動接触子の遮断動作の完了位置
においてのはね返りを抑制することができ、再閃路やア
ーク時間の延長等の問題を解消することができ、遮断性
能の向上を図ることができる。
対側に、可動側主回路導体と可動接触子とを接続したリ
ード線を包囲したU字形鉄心が設けられ、可動接触子の
背面に一体に、遮断動作の完了位置においてU字形鉄心
の両端部間に挿入される鉄片を設けられているため、U
字形鉄心の両端部間に誘起されている磁界による吸引力
により、遮断動作の完了位置における鉄片即ち可動接触
子の動きが拘束され、可動接触子の遮断動作の完了位置
においてのはね返りを抑制することができ、再閃路やア
ーク時間の延長等の問題を解消することができ、遮断性
能の向上を図ることができる。
第1図及び第2図は本考案によるガス開閉器の1実施例
を示し、第1図は切断側面図、第2図はU字形鉄心の正
面図、第3図以下は従来例を示し、第3図は切断側面
図、第4図は遮断動作時の可動接触子の動作説明図であ
る。 (2)……固定接触子、(3)……可動接触子、(4)
……固定側主回路導体、(5)……可動側主回路導体、
(6)……リード線、(7)……開閉操作軸、(9)…
…ばね押え金具、(12)……U字形鉄心。
を示し、第1図は切断側面図、第2図はU字形鉄心の正
面図、第3図以下は従来例を示し、第3図は切断側面
図、第4図は遮断動作時の可動接触子の動作説明図であ
る。 (2)……固定接触子、(3)……可動接触子、(4)
……固定側主回路導体、(5)……可動側主回路導体、
(6)……リード線、(7)……開閉操作軸、(9)…
…ばね押え金具、(12)……U字形鉄心。
Claims (1)
- 【請求項1】固定側主回路導体に接続された固定接触子
と、回動自在の操作軸に支持され可動側主回路導体にリ
ード線を介して接続されると共に前面が前記固定接触子
に突合せ接触する可動接触子と、該可動接触子の前記固
定接触子との反対側に配設され前記リード線を包囲した
U字形鉄心と、前記可動接触子の背面に該可動接触子に
一体に設けられ遮断動作の完了位置において前記U字形
鉄心の両端部間に挿入される鉄片とを備えたガス開閉
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989152281U JPH0745859Y2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | ガス開閉器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989152281U JPH0745859Y2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | ガス開閉器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0392335U JPH0392335U (ja) | 1991-09-19 |
| JPH0745859Y2 true JPH0745859Y2 (ja) | 1995-10-18 |
Family
ID=31698552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989152281U Expired - Fee Related JPH0745859Y2 (ja) | 1989-12-29 | 1989-12-29 | ガス開閉器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0745859Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005023170A (ja) * | 2003-06-30 | 2005-01-27 | Toppan Forms Co Ltd | 隠蔽性能に優れた感圧接着剤組成物およびそれを用いたシート |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57157411A (en) * | 1981-03-25 | 1982-09-29 | Hitachi Ltd | Electromagnetic contactor |
| JPS57210528A (en) * | 1981-06-22 | 1982-12-24 | Hitachi Ltd | Electromagnetic contactor |
-
1989
- 1989-12-29 JP JP1989152281U patent/JPH0745859Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0392335U (ja) | 1991-09-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3352750B2 (ja) | 配線用遮断器 | |
| JPS6340226A (ja) | 限流開閉要素 | |
| JPH0745859Y2 (ja) | ガス開閉器 | |
| US3991391A (en) | Circuit interrupter with electromagnetic opening means | |
| EP0676782B1 (en) | Rotating arc interrupter for loadbreak switch | |
| KR920008728B1 (ko) | 회로차단기의 개폐기구 | |
| JPS61256542A (ja) | 短絡回路電流に対する保護スイツチング装置 | |
| JP3058259B2 (ja) | ガス開閉器の消弧装置 | |
| JP2633959B2 (ja) | 回路遮断器 | |
| JPH0629867Y2 (ja) | ガス遮断器 | |
| JP2991876B2 (ja) | 開閉器 | |
| JP7580990B2 (ja) | 回路遮断器 | |
| JP2828077B2 (ja) | 回路遮断器 | |
| JP2810565B2 (ja) | コンタクトブレーカ | |
| JP2564921B2 (ja) | 開閉器の操作装置 | |
| JPH0332029Y2 (ja) | ||
| JPH0528456B2 (ja) | ||
| JPS5813560Y2 (ja) | ガスしゃ断器 | |
| JPS5990329A (ja) | 開閉器等の消弧装置 | |
| US4825182A (en) | Electrical switching device | |
| GB2218262A (en) | Electric arc interrupter | |
| HK40113855A (zh) | 开关装置 | |
| JPH03269929A (ja) | 回路遮断器 | |
| JPS59189528A (ja) | 回路しや断器 | |
| JPH0615244U (ja) | ガス開閉器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |