JPH0745907Y2 - ロック機構付コネクタソケット - Google Patents
ロック機構付コネクタソケットInfo
- Publication number
- JPH0745907Y2 JPH0745907Y2 JP1989061533U JP6153389U JPH0745907Y2 JP H0745907 Y2 JPH0745907 Y2 JP H0745907Y2 JP 1989061533 U JP1989061533 U JP 1989061533U JP 6153389 U JP6153389 U JP 6153389U JP H0745907 Y2 JPH0745907 Y2 JP H0745907Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flange portion
- locking claw
- plug
- connector socket
- lock mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 28
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 25
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 10
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この考案が例えば自動車用音響機器等のように振動がは
げしい場所、或はケーブルに張力が掛り易いステージ用
マイク等の接続に用いることできるロック機構付コネク
タソケットに関する。
げしい場所、或はケーブルに張力が掛り易いステージ用
マイク等の接続に用いることできるロック機構付コネク
タソケットに関する。
「従来の技術」 第4図乃至第6図に、実開昭61−63784号公報に開示さ
れたロック機構付コネクタソケットの構造を示す。
れたロック機構付コネクタソケットの構造を示す。
図中11は絶縁ボディを示す。この絶縁ボディ11は絶縁材
から成るブロック体で形成され、その一つの面に環状の
凹溝12が形成され、この環状凹溝12で囲まれた円柱状部
13にコンタクト収納孔14が複数形成され、このコンタク
ト収納孔14に雌コンタクト15が第5図に示すように収納
される。
から成るブロック体で形成され、その一つの面に環状の
凹溝12が形成され、この環状凹溝12で囲まれた円柱状部
13にコンタクト収納孔14が複数形成され、このコンタク
ト収納孔14に雌コンタクト15が第5図に示すように収納
される。
プラグは第5図に示すように筒状のメタルカバー31と、
このメタルカバー31で囲まれた中空部内に雄コンタクト
32が植設され、筒状メタルカバー31が環状凹溝12に挿入
されると共に雄コンタクト32がコンタクト収納孔14に挿
入され、各雄コンタクト32が雌コンタクト15に接触して
電気的な接続を達すると共に、筒状メタルカバー31は環
状凹溝12に弾性的に突出したアース接片16に接触してア
ース回路の接続が達せられる。
このメタルカバー31で囲まれた中空部内に雄コンタクト
32が植設され、筒状メタルカバー31が環状凹溝12に挿入
されると共に雄コンタクト32がコンタクト収納孔14に挿
入され、各雄コンタクト32が雌コンタクト15に接触して
電気的な接続を達すると共に、筒状メタルカバー31は環
状凹溝12に弾性的に突出したアース接片16に接触してア
ース回路の接続が達せられる。
プラグの筒状メタルカバー31の先端には内側に向って突
き出し33が形成され、この突き出し33がコネクタソケッ
トの円柱状部13の外周面に形成した凹溝17に係合し、挿
入位置が決められる。
き出し33が形成され、この突き出し33がコネクタソケッ
トの円柱状部13の外周面に形成した凹溝17に係合し、挿
入位置が決められる。
プラグの筒状メタルカバー31の外周にはロック用爪34が
突出し、このロック用爪34がコネクタソケットに設けた
フランジ部18の部分を通過して奥に入ったとき環状凹溝
12の外側に形成した透孔19を通じて絶縁ボディ11の外部
に向って突出し、ロック用爪34の後端がフランジ部18の
背面18Aに係合し抜け止めされる。
突出し、このロック用爪34がコネクタソケットに設けた
フランジ部18の部分を通過して奥に入ったとき環状凹溝
12の外側に形成した透孔19を通じて絶縁ボディ11の外部
に向って突出し、ロック用爪34の後端がフランジ部18の
背面18Aに係合し抜け止めされる。
尚このロック状態を解除するにはプラグに設けた押釦35
を押せばよい。つまり押釦35を押すことによって板バネ
36を回動操作させ、これによりロック用爪34は筒状メタ
ルカバー31の内部に引き込まれる。この操作によってロ
ック用爪34はフランジ部18との係合から外れ、プラグを
コネクタソケットから引き抜くことができる。
を押せばよい。つまり押釦35を押すことによって板バネ
36を回動操作させ、これによりロック用爪34は筒状メタ
ルカバー31の内部に引き込まれる。この操作によってロ
ック用爪34はフランジ部18との係合から外れ、プラグを
コネクタソケットから引き抜くことができる。
尚絶縁ボディ11の前面にはアースカバー22が被せられ
る。このアースカバー22は第6図に示すように4本の取
付用脚22Aを有し、この取付用脚22Aに形成した爪22Bを
絶縁ボディ11の角に係合させ、アースカバー22をコネク
タソケットの前面に支持する。
る。このアースカバー22は第6図に示すように4本の取
付用脚22Aを有し、この取付用脚22Aに形成した爪22Bを
絶縁ボディ11の角に係合させ、アースカバー22をコネク
タソケットの前面に支持する。
アースカバー22の前面部を覆う板部には環状凹溝12の外
周に沿う直径の孔が形成されると共にその孔の縁に突片
22Dが例えば4本突出形成され、この突片が環状凹溝12
に収納されプラグの筒状メタルカバー31の外周面に接触
する構造とされる。
周に沿う直径の孔が形成されると共にその孔の縁に突片
22Dが例えば4本突出形成され、この突片が環状凹溝12
に収納されプラグの筒状メタルカバー31の外周面に接触
する構造とされる。
下辺部には下向にアース端子22Eが突出され、このアー
ス端子22Eがプリント基板のアース電位導体に接続さ
れ、プラグの筒状メタルカバー31とアースカバー22を接
続することによってシールド効果を高めると共に接続離
脱時にノイズが発生することを抑えるように考慮されて
いる。
ス端子22Eがプリント基板のアース電位導体に接続さ
れ、プラグの筒状メタルカバー31とアースカバー22を接
続することによってシールド効果を高めると共に接続離
脱時にノイズが発生することを抑えるように考慮されて
いる。
「考案が解決しようとする課題」 ロック用爪34を持ったプラグをコネクタソケットに挿入
する際にロック用爪34はフランジ部18の前面側の角に当
接し、ロック用爪34の前端に形成した傾斜面によって下
向に働く力を発生させロック用爪34を筒状メタルカバー
31の内部に収納する方向に案内させ、この状態でフラン
ジ部18を通過させる。ロック用爪34がフランジ部18の部
分を通過するとロック用爪34は板バネ36の偏倚力で筒状
メタルカバー31の外周に突出した位置に復帰し、ロック
状態となる。
する際にロック用爪34はフランジ部18の前面側の角に当
接し、ロック用爪34の前端に形成した傾斜面によって下
向に働く力を発生させロック用爪34を筒状メタルカバー
31の内部に収納する方向に案内させ、この状態でフラン
ジ部18を通過させる。ロック用爪34がフランジ部18の部
分を通過するとロック用爪34は板バネ36の偏倚力で筒状
メタルカバー31の外周に突出した位置に復帰し、ロック
状態となる。
従来はフランジ部18の前面側が90°の角であるためロッ
ク用爪34との摩擦抵抗が大きく、挿入時の抵抗が大きく
なってしまう欠点がある。
ク用爪34との摩擦抵抗が大きく、挿入時の抵抗が大きく
なってしまう欠点がある。
このためフランジ部18の前面側にロック用爪34を案内す
るために傾斜を付すことが考えられる。然し乍らフラン
ジ部18の前面側にロック用爪を案内するための傾斜を付
すと、フランジ部18の断面積が小さくなり強度が低下
し、強い引抜力が与えられたとき折れてしまう事故が起
きるおそれがある。
るために傾斜を付すことが考えられる。然し乍らフラン
ジ部18の前面側にロック用爪を案内するための傾斜を付
すと、フランジ部18の断面積が小さくなり強度が低下
し、強い引抜力が与えられたとき折れてしまう事故が起
きるおそれがある。
この考案の目的はこれらの不都合を一掃し、プラグの挿
入が円滑に行なえ、然もフランジ部が折れたりする事故
が起きることのない信頼性の高いコネクタソケットを提
供するにある。
入が円滑に行なえ、然もフランジ部が折れたりする事故
が起きることのない信頼性の高いコネクタソケットを提
供するにある。
「課題を解決するための手段」 この考案においてはフランジ部の前面側にロック用爪を
操作するための傾斜を付すと共に、フランジ部の背面側
に補強用金属板を配置した構造としたものである。
操作するための傾斜を付すと共に、フランジ部の背面側
に補強用金属板を配置した構造としたものである。
この考案の構造によればフランジ部の前面に傾斜面を付
したことによってプラグの挿入時にロック用爪は円滑に
操作され、プラグを小さい力で挿入することができる。
したことによってプラグの挿入時にロック用爪は円滑に
操作され、プラグを小さい力で挿入することができる。
然もフランジ部の背面側に補強用金属板を配置したから
フランジ部はこの金属板によって補強される。よって強
い引抜力が与えられてもフランジ部が折れてしまうよう
な事故が起きることはない。
フランジ部はこの金属板によって補強される。よって強
い引抜力が与えられてもフランジ部が折れてしまうよう
な事故が起きることはない。
従って操作性がよく然も信頼性の高いロック機構付コネ
クタソケットを提供することができる。
クタソケットを提供することができる。
「実施例」 第1図はこの考案によるロック機構付コネクタソケット
の実施例を示す。図中第4図乃至第6図に対応する部分
には同一符号を付して示す。
の実施例を示す。図中第4図乃至第6図に対応する部分
には同一符号を付して示す。
この考案においてはプラグに設けられたロック用爪34
(第5図参照)が当接するフランジ部18に傾斜面18Bを
形成する。この傾斜面18Bは環状凹溝12の方向を向くよ
うに下向に傾斜し、プラグ挿入時にロック用爪34をプラ
グの軸芯方向に向って移動させるように動作する。
(第5図参照)が当接するフランジ部18に傾斜面18Bを
形成する。この傾斜面18Bは環状凹溝12の方向を向くよ
うに下向に傾斜し、プラグ挿入時にロック用爪34をプラ
グの軸芯方向に向って移動させるように動作する。
この傾斜面18Bを形成したことによってアースカバー22
には切欠22Fを形成し、傾斜面18Bを露出させるようにし
ている。
には切欠22Fを形成し、傾斜面18Bを露出させるようにし
ている。
一方フランジ部18の背面には補強用金属板21を配置す
る。この補強用金属板21は第3図に示すようにフランジ
部18のほぼ全幅にわたって配置し、絶縁ボディの成形時
にインサートされて支持することできる。尚第3図では
補強用金属板21の配置状況も表わすためにアースカバー
22は省略して示している。
る。この補強用金属板21は第3図に示すようにフランジ
部18のほぼ全幅にわたって配置し、絶縁ボディの成形時
にインサートされて支持することできる。尚第3図では
補強用金属板21の配置状況も表わすためにアースカバー
22は省略して示している。
「考案の効果」 上述したようにこの考案によればフランジ部18に傾斜面
18Bを形成することによってプラグに設けたロック用爪3
4はこの傾斜面18Bと自己の前端に形成した傾斜面によっ
てプラグの軸芯方向に円滑に操作される。この結果小さ
い挿入力によってプラグをコネクタソケットに差込むこ
とができる。
18Bを形成することによってプラグに設けたロック用爪3
4はこの傾斜面18Bと自己の前端に形成した傾斜面によっ
てプラグの軸芯方向に円滑に操作される。この結果小さ
い挿入力によってプラグをコネクタソケットに差込むこ
とができる。
またプラグをコネクタソケットに差込んでロックした状
態ではロック用爪34は補強用金属板21に当接し、仮に強
い引抜力が与えられても、その引抜力は補強用金属板21
に掛り樹脂製のフランジ部18には伝えられない。
態ではロック用爪34は補強用金属板21に当接し、仮に強
い引抜力が与えられても、その引抜力は補強用金属板21
に掛り樹脂製のフランジ部18には伝えられない。
よってロックした状態で衝撃的な大きな力の引抜力が与
えられてもフランジ部18が破損するような事故が起きる
ことはなく信頼性の高いロック機構付コネクタソケット
を提供することができる。
えられてもフランジ部18が破損するような事故が起きる
ことはなく信頼性の高いロック機構付コネクタソケット
を提供することができる。
更に、相手側プラグのロック用爪34が係合、摺接するフ
ランジ部18の背面が補強用金属材で覆われているので、
爪により板面が削られ、ガタの生ずる恐れがない。
ランジ部18の背面が補強用金属材で覆われているので、
爪により板面が削られ、ガタの生ずる恐れがない。
また補強用金属板21はインサート成形により絶縁ボディ
に始めから設けられているので、それを取付ける手間が
省ける効果もある。
に始めから設けられているので、それを取付ける手間が
省ける効果もある。
第1図はこの考案の一実施例を示す断面図、第2図はそ
の正面図、第3図は斜視図、第4図は従来の技術を説明
するための正面図、第5図は第4図のコネクタソケット
を相手側プラグと共に示す断面図、第6図はアースカバ
ーの構造を説明するための斜視図である。 11:絶縁ボディ、12:環状凹溝、13:円柱状部、14:雌コン
タクト収納孔、15:雌コンタクト、18:フランジ部、18B:
傾斜面、19:透孔、21:補強用金属板、22:アースカバ
ー、31:筒状メタルカバー、32:雄コンタクト、34:ロッ
ク用爪。
の正面図、第3図は斜視図、第4図は従来の技術を説明
するための正面図、第5図は第4図のコネクタソケット
を相手側プラグと共に示す断面図、第6図はアースカバ
ーの構造を説明するための斜視図である。 11:絶縁ボディ、12:環状凹溝、13:円柱状部、14:雌コン
タクト収納孔、15:雌コンタクト、18:フランジ部、18B:
傾斜面、19:透孔、21:補強用金属板、22:アースカバ
ー、31:筒状メタルカバー、32:雄コンタクト、34:ロッ
ク用爪。
Claims (1)
- 【請求項1】A.絶縁ブロックの一面から他面に向って形
成された環状凹溝と、この環状凹溝で囲まれた円柱状部
に形成された複数の雌コンタクト収納孔と、環状凹溝の
外周壁に形成され前面のフランジ部の後方に形成され外
方に開放された透孔とを具備し、この透孔にプラグの筒
状メタルカバーの外周面に弾性的に突出したロック用爪
が係合してロック用爪の後端が上記フランジ部の背面に
係合、摺接しプラグの挿入位置をロックするように構成
されたロック機構付コネクタソケットにおいて、 B.上記フランジ部の前面側に上記ロック用爪と係合し、
ロック用爪をプラグの筒状メタルカバー内に押込むため
の傾斜面を形成すると共に、上記ロック用爪の後端が係
合、摺接する上記フランジ部の背面に補強用金属板をイ
ンサート成形により設けたことを特徴とするロック機構
付コネクタソケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989061533U JPH0745907Y2 (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | ロック機構付コネクタソケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989061533U JPH0745907Y2 (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | ロック機構付コネクタソケット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02150775U JPH02150775U (ja) | 1990-12-27 |
| JPH0745907Y2 true JPH0745907Y2 (ja) | 1995-10-18 |
Family
ID=31589863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989061533U Expired - Lifetime JPH0745907Y2 (ja) | 1989-05-26 | 1989-05-26 | ロック機構付コネクタソケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0745907Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2596138Y2 (ja) * | 1992-09-01 | 1999-06-07 | ミツミ電機株式会社 | コネクタ |
| JP3350876B2 (ja) * | 1997-04-30 | 2002-11-25 | ホシデン株式会社 | 取付け板付コネクタ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5386392U (ja) * | 1976-12-17 | 1978-07-15 | ||
| JPH0447914Y2 (ja) * | 1984-10-01 | 1992-11-11 | ||
| JPH0226137Y2 (ja) * | 1984-12-10 | 1990-07-17 |
-
1989
- 1989-05-26 JP JP1989061533U patent/JPH0745907Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02150775U (ja) | 1990-12-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3047159B2 (ja) | コネクタ嵌合構造 | |
| JP3180016B2 (ja) | 半嵌合防止コネクタ | |
| EP0488087B1 (en) | A connector | |
| EP0305101B1 (en) | Connector system having combined latch and polerization member | |
| US6027364A (en) | Connector fitting construction with side ribs and corresponding side rib-receiving portions | |
| EP1119078B1 (en) | Wire harness connector | |
| JP3472686B2 (ja) | スライド嵌合型コネクタ | |
| JP2014053128A (ja) | 電気コネクタ組立体 | |
| US5518428A (en) | Shield connector | |
| US6527578B2 (en) | Connector fitting structure | |
| JP3337008B2 (ja) | コネクタ | |
| US20030017026A1 (en) | Lever-type connector | |
| JP3467385B2 (ja) | スライド嵌合型コネクタ | |
| JPH0745907Y2 (ja) | ロック機構付コネクタソケット | |
| JP3467388B2 (ja) | スライド嵌合型コネクタ | |
| JP3417846B2 (ja) | シールド部材を有するコネクタ | |
| JP3083057B2 (ja) | グロメットの位置決め構造及び逆付け検知機構 | |
| CN218215917U (zh) | 插头连接器及电连接器组件 | |
| JP2002216901A (ja) | コネクタ | |
| JP3079996B2 (ja) | コネクタ | |
| JP3350876B2 (ja) | 取付け板付コネクタ | |
| JPH0312232Y2 (ja) | ||
| US5551887A (en) | Connector | |
| JP2605029Y2 (ja) | コネクタ | |
| JPH06197432A (ja) | 電気接続箱 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |