JPH074631Y2 - 太陽電池付き携帯時計 - Google Patents
太陽電池付き携帯時計Info
- Publication number
- JPH074631Y2 JPH074631Y2 JP1986042596U JP4259686U JPH074631Y2 JP H074631 Y2 JPH074631 Y2 JP H074631Y2 JP 1986042596 U JP1986042596 U JP 1986042596U JP 4259686 U JP4259686 U JP 4259686U JP H074631 Y2 JPH074631 Y2 JP H074631Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solar cell
- movement
- substrate
- receiving ring
- cell substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、薄膜太陽電池を形成した文字板を有する太陽
電池付き携帯時計に関する。
電池付き携帯時計に関する。
従来の太陽電池付き携帯時計といえば、第4図の様に、
薄膜太陽電池1を透明なガラス基板2に形成し、文字板
下板10上にガラス基板2を配置する構造であつた。
薄膜太陽電池1を透明なガラス基板2に形成し、文字板
下板10上にガラス基板2を配置する構造であつた。
しかし、前述の従来技術ではガラス基板に太陽電池を形
成しており、ガラス基板は衝撃が加わると簡単に破壊
し、薄膜太陽電池を廃却しなければならず、製造上及び
アフターサービス上、高価なものであつた。さらに、ガ
ラス基板は、破壊防止のため文字板との間に空隙を設
け、緩衝部材を入れる必要があり、ガラス基板自身も最
低でも0.4mm以上の厚みが必要であり、時計の総厚が、
かなり厚いものであつた。また、ガラス基板の外形状
は、ガラス材質のため直線で結ぶ角張つた形状か丸形状
しかできず、文字板見切形状に制約があり、且つ外形状
も大きくなるという問題点を有していた。
成しており、ガラス基板は衝撃が加わると簡単に破壊
し、薄膜太陽電池を廃却しなければならず、製造上及び
アフターサービス上、高価なものであつた。さらに、ガ
ラス基板は、破壊防止のため文字板との間に空隙を設
け、緩衝部材を入れる必要があり、ガラス基板自身も最
低でも0.4mm以上の厚みが必要であり、時計の総厚が、
かなり厚いものであつた。また、ガラス基板の外形状
は、ガラス材質のため直線で結ぶ角張つた形状か丸形状
しかできず、文字板見切形状に制約があり、且つ外形状
も大きくなるという問題点を有していた。
本考案は、このような問題点を解決するものでその目的
とするこころは、基板の割れを防止し、薄く、小型で、
文字板見切形状が自由にデザインできる、安価で、太陽
電池面積が広く、充電効率の高い太陽電池付き携帯時計
を提供するところにある。
とするこころは、基板の割れを防止し、薄く、小型で、
文字板見切形状が自由にデザインできる、安価で、太陽
電池面積が広く、充電効率の高い太陽電池付き携帯時計
を提供するところにある。
本考案の太陽電池付き携帯時計は、中心に貫通穴を設け
薄膜太陽電池を表面に形成した金属材料からなる太陽電
池基板と、 前記貫通穴を通る軸に設けられ、かつ前記太陽電池基板
上方に配置された指針と、 少なくとも1つ以上の突起部と前記突起部と同方向に突
出し外周に延設した複数のフック部を合成樹脂で一体成
形された受リングと、 時計用ムーブメンと 前記太陽電池基板の外周部を覆うように配置された導電
一体パターンからなり前記ムーブメントと導通をとるフ
レキシブルテープと、 胴とからなり、 前記フレキシブルテープ下面は受けリング上面外周と接
着固定され、 前記突起部が前記ムーブメントに設けられた溝に嵌合
し、前記フック部が前記ムーブメント外周の一部もしく
は全周に係合固定されて、 前記太陽電池基板は前記受リング上に固定されるととも
に前記ムーブメントに当接され、 前記フレキシブルテープ上面は前記胴の内側面に位置決
めされ、 前記太陽電池基板は文字板として配置されたことを特徴
とする。
薄膜太陽電池を表面に形成した金属材料からなる太陽電
池基板と、 前記貫通穴を通る軸に設けられ、かつ前記太陽電池基板
上方に配置された指針と、 少なくとも1つ以上の突起部と前記突起部と同方向に突
出し外周に延設した複数のフック部を合成樹脂で一体成
形された受リングと、 時計用ムーブメンと 前記太陽電池基板の外周部を覆うように配置された導電
一体パターンからなり前記ムーブメントと導通をとるフ
レキシブルテープと、 胴とからなり、 前記フレキシブルテープ下面は受けリング上面外周と接
着固定され、 前記突起部が前記ムーブメントに設けられた溝に嵌合
し、前記フック部が前記ムーブメント外周の一部もしく
は全周に係合固定されて、 前記太陽電池基板は前記受リング上に固定されるととも
に前記ムーブメントに当接され、 前記フレキシブルテープ上面は前記胴の内側面に位置決
めされ、 前記太陽電池基板は文字板として配置されたことを特徴
とする。
本考案の1実施例を第1図を用いて説明する。第1図
は、本考案の実施例における要部の断面図であつて、8
は携帯時計の側胴、5はムーブメントであり、薄膜太陽
電池1は、基板2の受光面側つまり基板2の上面に形成
してある。ムーブメント5との位置決めと固定を兼ねた
円柱形状の足3−aと、L字形の引つかけフツクを有す
る足3−bとのどちらか一方、あるいは両方を有し、ム
ーブメント5の地板外周部に係合する様なリング形状で
合成樹脂からなる受リング3上に、接着剤9を介し基板
2を固定配置する。基板2には、針6にムーブメントの
駆動力を伝える筒車7を逃げるように、中心に貫通穴を
設けてある。
は、本考案の実施例における要部の断面図であつて、8
は携帯時計の側胴、5はムーブメントであり、薄膜太陽
電池1は、基板2の受光面側つまり基板2の上面に形成
してある。ムーブメント5との位置決めと固定を兼ねた
円柱形状の足3−aと、L字形の引つかけフツクを有す
る足3−bとのどちらか一方、あるいは両方を有し、ム
ーブメント5の地板外周部に係合する様なリング形状で
合成樹脂からなる受リング3上に、接着剤9を介し基板
2を固定配置する。基板2には、針6にムーブメントの
駆動力を伝える筒車7を逃げるように、中心に貫通穴を
設けてある。
基板2と受リング3からなる文字板体を、ムーブメント
5上面に当接し、且つ、ケース内壁面と係合するよう配
置し、ムーブメント5に設けられた凹溝に上記文字板
足、3−a,3−bをそれぞれ圧入、引つかけることによ
り、位置決めし、固定を行ない、該文字板体上面に、時
刻を表わす針が回転する構造となつている。
5上面に当接し、且つ、ケース内壁面と係合するよう配
置し、ムーブメント5に設けられた凹溝に上記文字板
足、3−a,3−bをそれぞれ圧入、引つかけることによ
り、位置決めし、固定を行ない、該文字板体上面に、時
刻を表わす針が回転する構造となつている。
このため、太陽電池1が従来の文字板の表示部に当た
り、第2図に示す様に、時分目盛表示として、例えば太
陽電池セルの分割線12を12時−6時、3時−9時方向に
十字に入れ、4分割することにより、太陽電池の電源電
圧を高くするために必要な分割線が、時目盛の表示とし
て使用することができ、4分割以外にも、8分割、12分
割等々、任意に設定することにより、文字板としての役
割を果たしている。さらに、太陽電池上に、時分目盛、
ブランド名などを印刷したり、電鋳製法により立体形状
を有する植物を貼付けたり、表面に塗装、コーテイング
を行なうこともでき、従来の文字板と変わりない仕上げ
の文字板がデザインできる。
り、第2図に示す様に、時分目盛表示として、例えば太
陽電池セルの分割線12を12時−6時、3時−9時方向に
十字に入れ、4分割することにより、太陽電池の電源電
圧を高くするために必要な分割線が、時目盛の表示とし
て使用することができ、4分割以外にも、8分割、12分
割等々、任意に設定することにより、文字板としての役
割を果たしている。さらに、太陽電池上に、時分目盛、
ブランド名などを印刷したり、電鋳製法により立体形状
を有する植物を貼付けたり、表面に塗装、コーテイング
を行なうこともでき、従来の文字板と変わりない仕上げ
の文字板がデザインできる。
太陽電池1とムーブメント5内部との導通手段として、
太陽電池の端子位置の上面にフレキシブルテープ4を配
線し、端子とは異方性導電膜を介して熱圧着してあり、
フレキシブルテープ4をムーブメント5内部に直接配線
するか、或いはコイルバネ11を介して導通をとつてい
る。フレキシブルテープ4は、基板2の上面から外周部
にて下面にまわり込み、基板2と受リング3との間を通
り、ムーブメント5と導通しているが、受リング3は合
成樹脂からなるため電気抵抗が大きく導通性がほとんど
無く、フレキシブルテープ4と直接接触しても問題ない
ため、フレキシブルテープ4を受リング3に接着固定す
ることにより、位置精度が正確でメーブメントとの導通
がより確実なものとなる。
太陽電池の端子位置の上面にフレキシブルテープ4を配
線し、端子とは異方性導電膜を介して熱圧着してあり、
フレキシブルテープ4をムーブメント5内部に直接配線
するか、或いはコイルバネ11を介して導通をとつてい
る。フレキシブルテープ4は、基板2の上面から外周部
にて下面にまわり込み、基板2と受リング3との間を通
り、ムーブメント5と導通しているが、受リング3は合
成樹脂からなるため電気抵抗が大きく導通性がほとんど
無く、フレキシブルテープ4と直接接触しても問題ない
ため、フレキシブルテープ4を受リング3に接着固定す
ることにより、位置精度が正確でメーブメントとの導通
がより確実なものとなる。
受リング3は、ケース内壁面の上面及び内側面に係合し
ているため、従来ムーブメント及び文字板の平面方向の
ガタ防止のため使用している中枠部材の役割をも果たし
ており、太陽電池基板2との固定方法も、接着固定に限
らず第3図の様に、受リング上方にL字形の足を延設
し、基板を挾み込むことにより機械的に固定することも
できる。
ているため、従来ムーブメント及び文字板の平面方向の
ガタ防止のため使用している中枠部材の役割をも果たし
ており、太陽電池基板2との固定方法も、接着固定に限
らず第3図の様に、受リング上方にL字形の足を延設
し、基板を挾み込むことにより機械的に固定することも
できる。
ここで、太陽電池1が基板2の上側に形成されているた
め、基板は不透明でも良く、ステンレス基板やポリイミ
ド基板など幅広い太陽電池基板の使用が可能であり、特
にステンレス基板の様な金属材料を用いれば、薄くて割
れない基板であり、厚さも0.1mm程度のものまで可能で
あり、平面形状においても、金属基板は自由な形状に型
抜きすることができ、薄膜太陽電池も蒸着にて基板上に
形成するため任意の形状にて形成が可能であり、太陽電
池形状に影響されない従来通りの自由で漸新なデザイン
ができる。
め、基板は不透明でも良く、ステンレス基板やポリイミ
ド基板など幅広い太陽電池基板の使用が可能であり、特
にステンレス基板の様な金属材料を用いれば、薄くて割
れない基板であり、厚さも0.1mm程度のものまで可能で
あり、平面形状においても、金属基板は自由な形状に型
抜きすることができ、薄膜太陽電池も蒸着にて基板上に
形成するため任意の形状にて形成が可能であり、太陽電
池形状に影響されない従来通りの自由で漸新なデザイン
ができる。
また、文字板のほぼ全面を太陽電池にすることにより、
太陽電池の受光面積が大きく確保でき、ムーブメントへ
の充電効率が大幅に向上し、充電源として二次電池を使
用しない大容量コンデンサーを使用する時計においては
特に有効である。
太陽電池の受光面積が大きく確保でき、ムーブメントへ
の充電効率が大幅に向上し、充電源として二次電池を使
用しない大容量コンデンサーを使用する時計においては
特に有効である。
このように、本考案は、従来の一般時計と同様に小型
化、薄型化ができ、かつ自由なデザインが可能であり、
現在廃棄処分で問題になっている水銀電池を用いた時計
に代わる太陽電池付き時計を可能にしたものである。
化、薄型化ができ、かつ自由なデザインが可能であり、
現在廃棄処分で問題になっている水銀電池を用いた時計
に代わる太陽電池付き時計を可能にしたものである。
以上述べたように本考案は、太陽電池基板の外周部を覆
うように配置された導電一体パターンからなりムーブメ
ントと導通をとるフレキシブルテープ下面は、受リング
上面外周と接着固定され、フレキシブルテープ上面は胴
の内側面に位置決めされる構成により、太陽電池基板と
ムーブメントの間の電気導通を確実にとることができ、
受リングを取り外せば太陽電池基板を取り外すことがで
きるため、分解時に薄型の太陽電池基板を破損すること
がない太陽電池付き時計を提供できるものである。
うように配置された導電一体パターンからなりムーブメ
ントと導通をとるフレキシブルテープ下面は、受リング
上面外周と接着固定され、フレキシブルテープ上面は胴
の内側面に位置決めされる構成により、太陽電池基板と
ムーブメントの間の電気導通を確実にとることができ、
受リングを取り外せば太陽電池基板を取り外すことがで
きるため、分解時に薄型の太陽電池基板を破損すること
がない太陽電池付き時計を提供できるものである。
更に、文字板を兼ねた太陽電池基板が受リング上に固定
されるとともに時計ムーブメントに当接されるため、時
計ムーブメントと文字板との隙間がなくなり、より薄型
にできるとともに、太陽電池基板にかかる衝撃力を分散
することができ、基板割れを防止できるものである。
されるとともに時計ムーブメントに当接されるため、時
計ムーブメントと文字板との隙間がなくなり、より薄型
にできるとともに、太陽電池基板にかかる衝撃力を分散
することができ、基板割れを防止できるものである。
更には、突起部が時計ムーブメントの溝部に嵌合されて
いるため、時計が小型化しているにもかかわらず、固定
力が増し耐衝撃性能を向上させることができるという効
果を奏するものである。
いるため、時計が小型化しているにもかかわらず、固定
力が増し耐衝撃性能を向上させることができるという効
果を奏するものである。
第1図は、本考案による実施例を示す太陽電池付き携帯
時計の主要断面図。 第2図は、第1図の主要平面図。 第3図は、第1図の構造の異型例を示す断面図。 第4図は、従来の太陽電池付き携帯時計の主要断面図。 1……太陽電池 2……基板 3,3−a,b……受リンク 4……フレキシブルテープ 5……ムーブメント 6……針 7……筒車 8……胴 9……接着剤 10……文字板下板 11……コイルバネ 12……太陽電池セル分割線
時計の主要断面図。 第2図は、第1図の主要平面図。 第3図は、第1図の構造の異型例を示す断面図。 第4図は、従来の太陽電池付き携帯時計の主要断面図。 1……太陽電池 2……基板 3,3−a,b……受リンク 4……フレキシブルテープ 5……ムーブメント 6……針 7……筒車 8……胴 9……接着剤 10……文字板下板 11……コイルバネ 12……太陽電池セル分割線
Claims (1)
- 【請求項1】中心に貫通穴を設け薄膜太陽電池を表面に
形成した金属材料からなる太陽電池基板と、 前記貫通穴を通る軸に設けられ、かつ前記太陽電池基板
上方に配置された指針と、 少なくとも1つ以上の突起部と前記突起部と同方向に突
出し外周に延設した複数のフック部を合成樹脂で一体成
形された受リングと、 時計用ムーブメンと 前記太陽電池基板の外周部を覆うように配置された導電
一体パターンからなり前記ムーブメントと導通をとるフ
レキシブルテープと、 胴とからなり、 前記フレキシブルテープ下面は受リング上面外周と接着
固定され、 前記突起部が前記ムーブメントに設けられた溝に嵌合
し、前記フック部が前記ムーブメント外周の一部もしく
は全周に係合固定されて、 前記太陽電池基板は前記受リング上に固定されるととも
に前記ムーブメントに当接され、 前記フレキシブルテープ上面は前記胴の内側面に位置決
めされ、 前記太陽電池基板は文字板として配置されたことを特徴
とする太陽電池付き携帯時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986042596U JPH074631Y2 (ja) | 1986-03-24 | 1986-03-24 | 太陽電池付き携帯時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986042596U JPH074631Y2 (ja) | 1986-03-24 | 1986-03-24 | 太陽電池付き携帯時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62153587U JPS62153587U (ja) | 1987-09-29 |
| JPH074631Y2 true JPH074631Y2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=30858656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986042596U Expired - Lifetime JPH074631Y2 (ja) | 1986-03-24 | 1986-03-24 | 太陽電池付き携帯時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074631Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001013268A (ja) * | 1999-06-30 | 2001-01-19 | Seiko Epson Corp | 時 計 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49149780U (ja) * | 1973-04-24 | 1974-12-25 | ||
| JPS50102362A (ja) * | 1974-01-09 | 1975-08-13 |
-
1986
- 1986-03-24 JP JP1986042596U patent/JPH074631Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001013268A (ja) * | 1999-06-30 | 2001-01-19 | Seiko Epson Corp | 時 計 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62153587U (ja) | 1987-09-29 |
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