JPH074659Y2 - 携帯端末装置 - Google Patents
携帯端末装置Info
- Publication number
- JPH074659Y2 JPH074659Y2 JP10919688U JP10919688U JPH074659Y2 JP H074659 Y2 JPH074659 Y2 JP H074659Y2 JP 10919688 U JP10919688 U JP 10919688U JP 10919688 U JP10919688 U JP 10919688U JP H074659 Y2 JPH074659 Y2 JP H074659Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- wearing body
- keyboard
- operator
- storage unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Telephone Set Structure (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔概要〕 衣服に組み込んで直接身に付けることができる携帯端末
装置に関し、 メモリ容量を拡大しても大型感,重量感がなく、しかも
両手が自由に使える携帯端末装置を提供することを目的
とし、 オペレータが着衣する衣服状の装着体と、装着体の前身
ごろ部に露出して配置されたキーボード及び外部装置を
接続するインタフェースコネクタと、装着体から引き出
されたケーブルの先端に設けられ、オペレータの腕部に
着脱自在に取り付けられる表示部と、装着体の内側の所
定個所に配置され、制御プログラム及び入力データを記
憶する記憶部とを備え、入力されたデータを表示部に表
示すると共に記憶部に記憶し、記憶されたデータをイン
タフェースコネクタに接続された外部装置へ出力する構
成とする。
装置に関し、 メモリ容量を拡大しても大型感,重量感がなく、しかも
両手が自由に使える携帯端末装置を提供することを目的
とし、 オペレータが着衣する衣服状の装着体と、装着体の前身
ごろ部に露出して配置されたキーボード及び外部装置を
接続するインタフェースコネクタと、装着体から引き出
されたケーブルの先端に設けられ、オペレータの腕部に
着脱自在に取り付けられる表示部と、装着体の内側の所
定個所に配置され、制御プログラム及び入力データを記
憶する記憶部とを備え、入力されたデータを表示部に表
示すると共に記憶部に記憶し、記憶されたデータをイン
タフェースコネクタに接続された外部装置へ出力する構
成とする。
本考案は、ルートセールスやスーパーマーケット等商品
の棚卸に使用される携帯端末装置に係り、特に衣服に組
み込んで直接身に付けることができる携帯端末装置に関
するものである。
の棚卸に使用される携帯端末装置に係り、特に衣服に組
み込んで直接身に付けることができる携帯端末装置に関
するものである。
近来、各種携帯用端末装置(ハンディターミナル,ポー
タブルターミナル,或いはポータブルメモ等で呼ばれて
いる)が開発,実用化され、商品の棚卸,ルートセール
ス,金融の渉外支援業務,或いは電気,ガスの検針業務
等において、データをその発生時点において把握,収集
する目的で使用されている。
タブルターミナル,或いはポータブルメモ等で呼ばれて
いる)が開発,実用化され、商品の棚卸,ルートセール
ス,金融の渉外支援業務,或いは電気,ガスの検針業務
等において、データをその発生時点において把握,収集
する目的で使用されている。
従って小型,軽量であるためにメモリ容量が限定されて
いるが、取り扱うデータ量が多くなるにつれてメモリ容
量を拡大する必要か生じ、小型,軽量という運び易さが
失われる傾向にあるので、これを解決する方法が望まれ
ている。
いるが、取り扱うデータ量が多くなるにつれてメモリ容
量を拡大する必要か生じ、小型,軽量という運び易さが
失われる傾向にあるので、これを解決する方法が望まれ
ている。
ルートセールス用の携帯用端末装置(以下装置という)
を例として従来方法を説明する。
を例として従来方法を説明する。
第2図に示すように、装置1aはケース2a,液晶で構成さ
れたディスプレイ(以下LCDという)3a,電源キー,テン
キー,及びプログラムを指定するソフトキー等のフアン
クションキー等の各種釦を備えたキーボード4a,プログ
ラムカードコネクタ5,及び図示していないデータ処理装
置等の外部装置が接続されている複数のインタフェース
コネクタ6aを備えている。また電源用の電池はケース2a
の裏面から挿入されて内蔵されている。
れたディスプレイ(以下LCDという)3a,電源キー,テン
キー,及びプログラムを指定するソフトキー等のフアン
クションキー等の各種釦を備えたキーボード4a,プログ
ラムカードコネクタ5,及び図示していないデータ処理装
置等の外部装置が接続されている複数のインタフェース
コネクタ6aを備えている。また電源用の電池はケース2a
の裏面から挿入されて内蔵されている。
キーボード4aが配置されている部分のケース2aの幅は片
手で握って保持できる寸法に設定されている。
手で握って保持できる寸法に設定されている。
また第3図において、7はCPU,8aはプログラムメモリ,8
bはデータメモリ,9はインタフェースコネクタ6aによっ
て外部装置と接続されるインタフェース部を示す。
bはデータメモリ,9はインタフェースコネクタ6aによっ
て外部装置と接続されるインタフェース部を示す。
従って、予め作成したプログラムが格納された図示して
いないRAMカードを、プログラムカードコネクタ5に挿
入してプログラムメモリ8aにロードしておき、装置1aを
片手に持って、キーボード4aのフアンクションキーによ
って使用プログラムを指定し、テンキー或いはインタフ
ェースコネクタ6aに接続した外部装置,例えばカード読
取装置等から入力されたデータをデータメモリ8bに記憶
する。
いないRAMカードを、プログラムカードコネクタ5に挿
入してプログラムメモリ8aにロードしておき、装置1aを
片手に持って、キーボード4aのフアンクションキーによ
って使用プログラムを指定し、テンキー或いはインタフ
ェースコネクタ6aに接続した外部装置,例えばカード読
取装置等から入力されたデータをデータメモリ8bに記憶
する。
例えば一日のセールス終了時にデータメモリ8bに記憶さ
れた取引データは、インタフェースコネクタ6aに接続し
たデータ処理装置に送り込まれる。
れた取引データは、インタフェースコネクタ6aに接続し
たデータ処理装置に送り込まれる。
このようにして、軽便にデータ発生時点でのデータ収集
を行い、これをデータ処理装置に出力してデータ処理を
行うことができる。
を行い、これをデータ処理装置に出力してデータ処理を
行うことができる。
上記従来方法によれば、ポータブルでしかも手に持って
操作が可能な小型,軽量の形状を成しており、内蔵され
たメモリの容量には限度がある。しかしながら取り扱う
データ量が増大し、またプログラムが複雑になるにつれ
て、必然的にメモリ容量が多くなり、回路も複雑になっ
てきたために装置が大型化,重量化する傾向にある。
操作が可能な小型,軽量の形状を成しており、内蔵され
たメモリの容量には限度がある。しかしながら取り扱う
データ量が増大し、またプログラムが複雑になるにつれ
て、必然的にメモリ容量が多くなり、回路も複雑になっ
てきたために装置が大型化,重量化する傾向にある。
従って持ち運びが容易であるという利点が失われつつあ
るという問題点がある。
るという問題点がある。
本考案は、メモリ容量を拡大しても大型感,重量感がな
く、しかも両手が自由に使える携帯端末装置を提供する
ことを目的としている。
く、しかも両手が自由に使える携帯端末装置を提供する
ことを目的としている。
第1図は本考案の実施例の構成図である。
図において、 2はオペレータが着衣する衣服状の装着体、 4は装着体1の前身ごろ部に露出して配置されたキーボ
ード、 6は装着体1の前身ごろ部に露出して配置され、外部装
置を接続するインタフェースコネクタ、 3は装着体1から引き出されたケーブルの先端に設けら
れ、装着体1を着衣するオペレータの腕部に着脱自在に
取り付けられる表示部、 8は装着体1の内側の所定個所に配置され、制御プログ
ラム及び入力データを記憶する記憶部である。
ード、 6は装着体1の前身ごろ部に露出して配置され、外部装
置を接続するインタフェースコネクタ、 3は装着体1から引き出されたケーブルの先端に設けら
れ、装着体1を着衣するオペレータの腕部に着脱自在に
取り付けられる表示部、 8は装着体1の内側の所定個所に配置され、制御プログ
ラム及び入力データを記憶する記憶部である。
従って装着体1を着衣したオペレータによってキーボー
ド4から入力されたデータを表示部3に表示すると共に
記憶部8に記憶し、記憶部8に記憶されたデータをイン
タフェースコネクタ6に接続された外部装置へ出力する
ように構成されている。
ド4から入力されたデータを表示部3に表示すると共に
記憶部8に記憶し、記憶部8に記憶されたデータをイン
タフェースコネクタ6に接続された外部装置へ出力する
ように構成されている。
オペレータは装着体2を着衣し、腕部に表示部3を取り
付けて、キーボード4からデータを入力すると、データ
は表示部3に表示されると共に、記憶部8に記憶され
る。記憶部8に記憶されたデータはインタフェースコネ
クタ6に接続された外部装置へ出力される。
付けて、キーボード4からデータを入力すると、データ
は表示部3に表示されると共に、記憶部8に記憶され
る。記憶部8に記憶されたデータはインタフェースコネ
クタ6に接続された外部装置へ出力される。
このようにして、オペレータは装着体2を着衣している
ので、記憶部の容量を大きくしても大型感や重量感をあ
まり感じることなく、しかも両手が使用できるので、搬
送及び操作が容易である。
ので、記憶部の容量を大きくしても大型感や重量感をあ
まり感じることなく、しかも両手が使用できるので、搬
送及び操作が容易である。
以下本考案の一実施例を第1図を参照して説明する。図
に示すように、絶縁性を有するチョッキ状の装着体2の
前身ごろの下方部に露出してキーボード4,及び複数のイ
ンタフェースコネクタ6が配置されている。
に示すように、絶縁性を有するチョッキ状の装着体2の
前身ごろの下方部に露出してキーボード4,及び複数のイ
ンタフェースコネクタ6が配置されている。
インタフェースコネクタ6にはデータ処理装置等の外部
装置が必要時に接続される。
装置が必要時に接続される。
装着体1の袖口からケーブル10が引き出され、先端にLC
Dで構成された表示部3が設けられている。表示部3は
取付けバンド11によってオペレータの腕部に着脱自在に
取り付けられる。また表示部3の近傍にプログラムを指
定する複数のソフトキー4bが設けられている。
Dで構成された表示部3が設けられている。表示部3は
取付けバンド11によってオペレータの腕部に着脱自在に
取り付けられる。また表示部3の近傍にプログラムを指
定する複数のソフトキー4bが設けられている。
また従来例データ説明したプログラムメモリ8a及びデー
タメモリ8bより容量の大きいプログラムメモリ80aとデ
ータメモリ80bから成る記憶部8,及びプログラムカード
コネクタ5aが装着体1の前身ごろの内側に配置されてい
る。
タメモリ8bより容量の大きいプログラムメモリ80aとデ
ータメモリ80bから成る記憶部8,及びプログラムカード
コネクタ5aが装着体1の前身ごろの内側に配置されてい
る。
電源用の電池12は装着体1の後身ごろの下端部に図中破
線で示すように配置されている。
線で示すように配置されている。
また制御ブロック図は、従来例で説明した第3図のキー
ボード4a,表示部3a,プログラムメモリ8a,及びデータメ
モリ8bに代えてキーボード4,表示部3,プログラムメモリ
80a,及びデータメモリ80bとし、その他は同様であるの
で省略した。
ボード4a,表示部3a,プログラムメモリ8a,及びデータメ
モリ8bに代えてキーボード4,表示部3,プログラムメモリ
80a,及びデータメモリ80bとし、その他は同様であるの
で省略した。
このような構成を有するので、オペレータは装着体1を
着衣して移動し、データを入力する時は、予めプログラ
ムが記憶されたRAMカードをプログラムカードコネクタ5
aに挿入してプログラムメモリ80aにロードしておいて、
表示部3を左腕に取付けバンド11によって取り付け、椅
子等に腰掛けるとキーボード4がラップトップとなり、
また左腕の表示部3は身近に見ることができるので、右
手でプログラムを指定しデータを入力して表示部3に表
示されたデータを確認して実行釦を押すとデータメモリ
80bにが記憶される。
着衣して移動し、データを入力する時は、予めプログラ
ムが記憶されたRAMカードをプログラムカードコネクタ5
aに挿入してプログラムメモリ80aにロードしておいて、
表示部3を左腕に取付けバンド11によって取り付け、椅
子等に腰掛けるとキーボード4がラップトップとなり、
また左腕の表示部3は身近に見ることができるので、右
手でプログラムを指定しデータを入力して表示部3に表
示されたデータを確認して実行釦を押すとデータメモリ
80bにが記憶される。
またカード読取装置等からデータ入力する時は、インタ
フェースコネクタ6にカード読取装置等を接続して入力
データをしデータメモリ80bに記憶する。
フェースコネクタ6にカード読取装置等を接続して入力
データをしデータメモリ80bに記憶する。
収集したデータを処理する時は、インタフェースコネク
タ6にデータ処理装置を接続してデータメモリ80bのデ
ータを出力するとデータ処理装置においてデータが処理
される。
タ6にデータ処理装置を接続してデータメモリ80bのデ
ータを出力するとデータ処理装置においてデータが処理
される。
このようにして、着衣した状態で移動することができる
ので、プログラムメモリ80a,及びデータメモリ80bの容
量を増大しても、装置の大型感,重量感がなく、しかも
両手を自由に使えるので、携帯端末装置が本来持ってい
た持ち運び易さを損なうことなく多量のデータ及び複雑
なプログラムに対応することができる。
ので、プログラムメモリ80a,及びデータメモリ80bの容
量を増大しても、装置の大型感,重量感がなく、しかも
両手を自由に使えるので、携帯端末装置が本来持ってい
た持ち運び易さを損なうことなく多量のデータ及び複雑
なプログラムに対応することができる。
上記例では、チョッキ状の装着体の場合を説明したが、
他の装着体,例えば袖のある上衣であっても良く同様の
効果が得られる。
他の装着体,例えば袖のある上衣であっても良く同様の
効果が得られる。
またキーボード及びコネクタ部を前身ごろの下方部に設
けた場合を説明したが、キーボードは操作が容易であれ
ば他の部位でも良く、またコネクタ部は外部装置の接続
ができれば他の部位でも良いことは勿論である。
けた場合を説明したが、キーボードは操作が容易であれ
ば他の部位でも良く、またコネクタ部は外部装置の接続
ができれば他の部位でも良いことは勿論である。
以上説明したように本考案によれば、オペレータが着衣
して直接身に着けることができるので、プログラムメモ
リ及びデータメモリの容量を拡張させても、装置の大型
感,重量感がなく、持ち運びが容易であり、プログラム
の複雑化及びデータ量の増大に対応することができ、し
かも両手を自由に使用することができるという効果があ
る。
して直接身に着けることができるので、プログラムメモ
リ及びデータメモリの容量を拡張させても、装置の大型
感,重量感がなく、持ち運びが容易であり、プログラム
の複雑化及びデータ量の増大に対応することができ、し
かも両手を自由に使用することができるという効果があ
る。
第1図は本考案の実施例を示す構成図、 第2図は従来例の携帯端末装置を示す斜視図、 第3図は従来例の制御ブロック図である。 図において、 2は装着体、2aはケース、3は表示部、3aはLCD、4,4a
はキーボード、6,6aはインタフェースコネクタ、8は記
憶部、8a,80aはプログラムメモリ、8b,80bはデータメモ
リを示す。
はキーボード、6,6aはインタフェースコネクタ、8は記
憶部、8a,80aはプログラムメモリ、8b,80bはデータメモ
リを示す。
Claims (1)
- 【請求項1】オペレータが着衣する衣服状の装着体
(2)と、 該装着体(2)の前身ごろ部に露出して配置されたキー
ボード(4)及び外部装置を接続するインタフェースコ
ネクタ(6)と、 該装着体(2)から引き出されたケーブルの先端に設け
られ、該装着体(2)を着衣するオペレータの腕部に着
脱自在に取り付けられる表示部(3)と、 該装着体(2)の内側の所定個所に配置され、制御プロ
グラム及び入力データを記憶する記憶部(8)とを備
え、 該キーボード(4)から入力されたデータを該表示部
(3)に表示すると共に該記憶部(8)に記憶し、該記
憶部(8)に記憶されたデータを該インタフェースコネ
クタ(6)に接続された外部装置へ出力することを特徴
とする携帯端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10919688U JPH074659Y2 (ja) | 1988-08-20 | 1988-08-20 | 携帯端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10919688U JPH074659Y2 (ja) | 1988-08-20 | 1988-08-20 | 携帯端末装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0232130U JPH0232130U (ja) | 1990-02-28 |
| JPH074659Y2 true JPH074659Y2 (ja) | 1995-02-01 |
Family
ID=31345219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10919688U Expired - Lifetime JPH074659Y2 (ja) | 1988-08-20 | 1988-08-20 | 携帯端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074659Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09198164A (ja) * | 1996-01-16 | 1997-07-31 | M S A:Kk | 着用コンピュータ |
-
1988
- 1988-08-20 JP JP10919688U patent/JPH074659Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0232130U (ja) | 1990-02-28 |
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