JPH0746737A - 屋内配線 - Google Patents
屋内配線Info
- Publication number
- JPH0746737A JPH0746737A JP20362893A JP20362893A JPH0746737A JP H0746737 A JPH0746737 A JP H0746737A JP 20362893 A JP20362893 A JP 20362893A JP 20362893 A JP20362893 A JP 20362893A JP H0746737 A JPH0746737 A JP H0746737A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outlet
- remote control
- branch cable
- remote
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 244000309464 bull Species 0.000 claims 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は分電盤より分岐されたスイッチやコ
ンセントが取付けられた分岐ケ―ブルの通電をリモコン
操作によってON、OFFできるようにして、楽に安全
に電気器具や照明器具を使用することができる屋内配線
を得るにある。 【構成】 一端が分電盤に接続され、他端が室内の電気
器具に接続されるコンセントに接続された少なくとも1
本以上の分岐ケ―ブルと、この分岐ケ―ブルに接続され
たコンセントあるいは該コンセント近傍の分岐ケ―ブル
に介装されたリモコン送信器の操作によって、コンセン
ト以降の通電をON、OFFするリモコン受信器とで屋
内配線を構成している。
ンセントが取付けられた分岐ケ―ブルの通電をリモコン
操作によってON、OFFできるようにして、楽に安全
に電気器具や照明器具を使用することができる屋内配線
を得るにある。 【構成】 一端が分電盤に接続され、他端が室内の電気
器具に接続されるコンセントに接続された少なくとも1
本以上の分岐ケ―ブルと、この分岐ケ―ブルに接続され
たコンセントあるいは該コンセント近傍の分岐ケ―ブル
に介装されたリモコン送信器の操作によって、コンセン
ト以降の通電をON、OFFするリモコン受信器とで屋
内配線を構成している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は分電盤から室内の照明器
具やコンセントまでの屋内配線に関する。
具やコンセントまでの屋内配線に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、分電盤から室内の照明器具やコン
セントまでは分岐ケ―ブルを用いて配線されている。
セントまでは分岐ケ―ブルを用いて配線されている。
【0003】
【本発明が解決しようとする課題】従来の配線では照明
器具やコンセントまでは常時通電状態となっており、照
明器具のスイッチあるいはコンセントに接続された電気
器具のスイッチによって、ON、OFF操作しているた
め、外出時等にはそれぞれの照明器具や電気器具のスイ
ッチをOFFしなければならず、面倒で、忘れやすいと
いう欠点があった。
器具やコンセントまでは常時通電状態となっており、照
明器具のスイッチあるいはコンセントに接続された電気
器具のスイッチによって、ON、OFF操作しているた
め、外出時等にはそれぞれの照明器具や電気器具のスイ
ッチをOFFしなければならず、面倒で、忘れやすいと
いう欠点があった。
【0004】本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、
それぞれの照明器具や電気器具のスイッチをOFFしな
くても分電盤に接続された分岐ケ―ブルから照明器具や
電気器具への通電をリモコン送信器のON、OFFによ
って、ON、OFFすることができる屋内配線を提供す
ることを目的としている。
それぞれの照明器具や電気器具のスイッチをOFFしな
くても分電盤に接続された分岐ケ―ブルから照明器具や
電気器具への通電をリモコン送信器のON、OFFによ
って、ON、OFFすることができる屋内配線を提供す
ることを目的としている。
【0005】本発明の前記並びにそのほかの目的と新規
な特徴は次の説明を添付図面と照らし合せて読むと、よ
り完全に明らかになるであろう。ただし、図面はもっぱ
ら解説のためのものであって、本発明の範囲を限定する
ものではない。
な特徴は次の説明を添付図面と照らし合せて読むと、よ
り完全に明らかになるであろう。ただし、図面はもっぱ
ら解説のためのものであって、本発明の範囲を限定する
ものではない。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は一端が分電盤に接続され、他端が室内の電
気器具に接続されるコンセントに接続された少なくとも
1本以上の分岐ケ―ブルと、この分岐ケ―ブルに接続さ
れたコンセントあるいは該コンセント近傍の分岐ケ―ブ
ルに介装されたリモコン送信器の操作によって、コンセ
ント以降の通電をON、OFFするリモコン受信器とで
屋内配線を構成している。
に、本発明は一端が分電盤に接続され、他端が室内の電
気器具に接続されるコンセントに接続された少なくとも
1本以上の分岐ケ―ブルと、この分岐ケ―ブルに接続さ
れたコンセントあるいは該コンセント近傍の分岐ケ―ブ
ルに介装されたリモコン送信器の操作によって、コンセ
ント以降の通電をON、OFFするリモコン受信器とで
屋内配線を構成している。
【0007】
【作用】上記のように構成された屋内配線はリモコン送
信器によって、コンセントあるいはコンセント近傍の分
岐ケ―ブルに介装されたリモコン受信器によって、コン
セント以降の通電をoN、0FFする。
信器によって、コンセントあるいはコンセント近傍の分
岐ケ―ブルに介装されたリモコン受信器によって、コン
セント以降の通電をoN、0FFする。
【0008】
【本発明の実施例】以下、図面に示す実施例により、本
発明を詳細に説明する。
発明を詳細に説明する。
【0009】図1ないし図5の本発明の第1の実施例に
おいて、1は商用電源にケ―ブル2を介して接続された
分電盤で、この分電盤1には各室内に設置されたコンセ
ント3、3、3やスイッチ4、4を介して照明器具5、
5に接続された分岐ケ―ブル6、6、6、6、6が接続
されている。
おいて、1は商用電源にケ―ブル2を介して接続された
分電盤で、この分電盤1には各室内に設置されたコンセ
ント3、3、3やスイッチ4、4を介して照明器具5、
5に接続された分岐ケ―ブル6、6、6、6、6が接続
されている。
【0010】前記コンセント3、3、3は図2および図
3に示すように複数個のビス7等によって室内の壁面等
に取付けられるケ―ス体8と、このケ―ス体8に取付け
られたコンセント本体9と、このコンセント本体9の端
子10、10に一端部が接続され、他端部が前記分岐ケ
―ブル6に接続され、前記ケ―ス体8に取付けられた赤
外線や電波等の信号を発信するリモコン送信器11の操
作によって、分岐ケ―ブル6から前記コンセント本体9
への通電をON、OFFするリモコン受信器12とから
構成されている。
3に示すように複数個のビス7等によって室内の壁面等
に取付けられるケ―ス体8と、このケ―ス体8に取付け
られたコンセント本体9と、このコンセント本体9の端
子10、10に一端部が接続され、他端部が前記分岐ケ
―ブル6に接続され、前記ケ―ス体8に取付けられた赤
外線や電波等の信号を発信するリモコン送信器11の操
作によって、分岐ケ―ブル6から前記コンセント本体9
への通電をON、OFFするリモコン受信器12とから
構成されている。
【0011】前記スイッチ4、4は図4および図5に示
すように、複数個のビス7等によって室内の壁面等に取
付けられるケ―ス体13と、このケ―ス体13に取付け
られたスイッチ本体14と、このスイッチ本体14の端
子15、15に一端部が接続され、他端部が前記分岐ケ
―ブル6に接続され前記ケ―ス体13に取付けられた赤
外線や電波等の信号を発信するリモコン送信器11の操
作によって、分岐ケ―ブル6から前記スイッチ本体14
への通電をON、OFFするリモコン受信器16とから
構成されている。
すように、複数個のビス7等によって室内の壁面等に取
付けられるケ―ス体13と、このケ―ス体13に取付け
られたスイッチ本体14と、このスイッチ本体14の端
子15、15に一端部が接続され、他端部が前記分岐ケ
―ブル6に接続され前記ケ―ス体13に取付けられた赤
外線や電波等の信号を発信するリモコン送信器11の操
作によって、分岐ケ―ブル6から前記スイッチ本体14
への通電をON、OFFするリモコン受信器16とから
構成されている。
【0012】なお、前記リモコン受信器12、16はリ
モコン送信器11の操作によって、ON、OFFすると
ともに電圧を任意に調整できるものを用いても良い。
モコン送信器11の操作によって、ON、OFFすると
ともに電圧を任意に調整できるものを用いても良い。
【0013】上記構成の屋内配線17は従来と同様にス
イッチ4、4のON、OFFによって照明器具5、5を
点灯、消灯するとともに、リモコン送信器11の操作に
よっても点灯、消灯することができる。
イッチ4、4のON、OFFによって照明器具5、5を
点灯、消灯するとともに、リモコン送信器11の操作に
よっても点灯、消灯することができる。
【0014】また、コンセント3、3、3のコンセント
本体9、9、9に接続された電気器具18、18、18
は該電気器具18、18、18のスイッチ19、19、
19によってON、OFFすることができるとともに、
リモコン送信器11の操作によってもON、OFFする
ことができる。
本体9、9、9に接続された電気器具18、18、18
は該電気器具18、18、18のスイッチ19、19、
19によってON、OFFすることができるとともに、
リモコン送信器11の操作によってもON、OFFする
ことができる。
【0015】
【本発明の異なる実施例】次に図6ないし図11に示す
本発明の異なる実施例につき説明する。なお、これらの
本発明の異なる実施例の説明に当って、前記本発明の第
1の実施例と同一構成部分には同一符号を付して重複す
る説明を省略する。
本発明の異なる実施例につき説明する。なお、これらの
本発明の異なる実施例の説明に当って、前記本発明の第
1の実施例と同一構成部分には同一符号を付して重複す
る説明を省略する。
【0016】図6ないし図8の本発明の第2の実施例に
おいて、前記本発明の第1の実施例と主に異なる点は、
一般に使用されているスイッチ20、20の上流あるい
は下流の分岐ケ―ブル6、6にリモコン受信器12、1
2を介装するとともに、一般に使用されているコンセン
ト21、21、21の上流の分岐ケ―ブル6、6、6に
リモコン受信器16、16、16を介装した点で、この
ように構成した屋内配線17Aにしても前記本発明の第
1の実施例と同様な作用効果が得られる。
おいて、前記本発明の第1の実施例と主に異なる点は、
一般に使用されているスイッチ20、20の上流あるい
は下流の分岐ケ―ブル6、6にリモコン受信器12、1
2を介装するとともに、一般に使用されているコンセン
ト21、21、21の上流の分岐ケ―ブル6、6、6に
リモコン受信器16、16、16を介装した点で、この
ように構成した屋内配線17Aにしても前記本発明の第
1の実施例と同様な作用効果が得られる。
【0017】図9ないし図11の本発明の第3の実施例
において、前記本発明の第1の実施例と主に異なる点
は、一般に使用されているコンセント21に差込み接続
することができる電気器具18の差込みプラグ22が接
続されるコンセント23を有するリモコン受信器16A
を用いた点で、このように形成されたリモコン受信器1
6Aを用いた屋内配線17Bにしても前記本発明の第1
の実施例と同様な作用効果が得られるとともに、従来の
屋内配線にも容易に本発明を施すことができる。
において、前記本発明の第1の実施例と主に異なる点
は、一般に使用されているコンセント21に差込み接続
することができる電気器具18の差込みプラグ22が接
続されるコンセント23を有するリモコン受信器16A
を用いた点で、このように形成されたリモコン受信器1
6Aを用いた屋内配線17Bにしても前記本発明の第1
の実施例と同様な作用効果が得られるとともに、従来の
屋内配線にも容易に本発明を施すことができる。
【0018】なお、前記リモコン送信器11は屋内配線
17、17A、17Bに組み込まれたリモコン受信器1
2、16、16Aだけを操作する専用のものであっても
よく、また、電気器具18、18、18のリモコン送信
器に屋内配線17、17A、17Bのリモコン受信器1
2、16、16Aを操作できるように組み込まれたもの
を使用してもよい。
17、17A、17Bに組み込まれたリモコン受信器1
2、16、16Aだけを操作する専用のものであっても
よく、また、電気器具18、18、18のリモコン送信
器に屋内配線17、17A、17Bのリモコン受信器1
2、16、16Aを操作できるように組み込まれたもの
を使用してもよい。
【0019】
【本発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発
明にあっては次に列挙する効果が得られる。
明にあっては次に列挙する効果が得られる。
【0020】(1)一端が分電盤に接続され、他端が室
内の電気器具に接続されるコンセントに接続された少な
くとも1本以上の分岐ケ―ブルと、この分岐ケ―ブルに
接続されたコンセントあるいは該コンセント近傍の分岐
ケ―ブルに介装されたリモコン送信器の操作によって、
コンセント以降の通電をON、OFFするリモコン受信
器とで構成されているので、リモコン送信器によって、
屋内配線のリモコン受信器を操作してコンセントへの通
電をON、OFFさせることかできる。したがって、コ
ンセントに接続された電気器具のスイッチをON、OF
FしなくてもON状態でコンセントへの通電をリモコン
で受信器でOFFすることができる。よって、コンセン
トから複数個の電気器具に接続しておくことにより、同
時に複数個の電気器具をON、OFFすることができ
る。
内の電気器具に接続されるコンセントに接続された少な
くとも1本以上の分岐ケ―ブルと、この分岐ケ―ブルに
接続されたコンセントあるいは該コンセント近傍の分岐
ケ―ブルに介装されたリモコン送信器の操作によって、
コンセント以降の通電をON、OFFするリモコン受信
器とで構成されているので、リモコン送信器によって、
屋内配線のリモコン受信器を操作してコンセントへの通
電をON、OFFさせることかできる。したがって、コ
ンセントに接続された電気器具のスイッチをON、OF
FしなくてもON状態でコンセントへの通電をリモコン
で受信器でOFFすることができる。よって、コンセン
トから複数個の電気器具に接続しておくことにより、同
時に複数個の電気器具をON、OFFすることができ
る。
【0021】(2)前記(1)によって、分岐ケ―ブル
あるいはコンセントにリモコン送信器の操作によって、
ON、OFFするリモコン受信器を設置するだけでよい
ので、楽に短時間に本発明を施すことができる。
あるいはコンセントにリモコン送信器の操作によって、
ON、OFFするリモコン受信器を設置するだけでよい
ので、楽に短時間に本発明を施すことができる。
【0022】(3)前記(1)により、照明器具や電気
器具へ電流の供給を分岐ケ―ブルあるいはコンセントで
ON、OFFすることができるので、元栓のON、OF
F感覚で、安全に使用することができる。
器具へ電流の供給を分岐ケ―ブルあるいはコンセントで
ON、OFFすることができるので、元栓のON、OF
F感覚で、安全に使用することができる。
【0023】(4)請求項2も前記(1)〜(3)と同
様な効果が得られる。
様な効果が得られる。
【図1】本発明は第1の実施例を示す説明図。
【図2および図3】コンセントの説明図。
【図4および図5】スイッチの説明図。
【図6ないし図8】本発明の第2の実施例を示す説明
図。
図。
【図9ないし図11】本発明の第3の実施例を示す説明
図。
図。
1:分電盤、 2:ケ―ブル、
3:コンセント、 4:スイッチ、
5:照明器具、 6:分岐ケ―ブ
ル、7:ビス、 8:ケ―ス
体、9:コンセント本体、 10:端
子、11:リモコン送信器、 12:リモ
コン受信器、13:ケ―ス体、 1
4:スイッチ本体、15:端子、
16、16A:リモコン受信器、17、17A、1
7B:屋内配線、 18:電気器具、19:スイッ
チ、 20:スイッチ、21:コン
セント、 22:差込みプラグ、2
3:コンセント。
3:コンセント、 4:スイッチ、
5:照明器具、 6:分岐ケ―ブ
ル、7:ビス、 8:ケ―ス
体、9:コンセント本体、 10:端
子、11:リモコン送信器、 12:リモ
コン受信器、13:ケ―ス体、 1
4:スイッチ本体、15:端子、
16、16A:リモコン受信器、17、17A、1
7B:屋内配線、 18:電気器具、19:スイッ
チ、 20:スイッチ、21:コン
セント、 22:差込みプラグ、2
3:コンセント。
Claims (2)
- 【請求項1】 一端が分電盤に接続され、他端が室内の
電気器具に接続されるコンセントに接続された少なくと
も1本以上の分岐ケ―ブルと、この分岐ケ―ブルに接続
されたコンセントあるいは該コンセント近傍の分岐ケ―
ブルに介装されたリモコン送信器の操作によって、コン
セント以降の通電をON、OFFするリモコン受信器と
からなることを特徴とする屋内配線。 - 【請求項2】 一端が分電盤に接続され、他端が室内の
スイッチを介して照明器具等に接続された少なくとも1
本以上の分岐ケ―ブルと、この分岐ケ―ブルに介装され
たスイッチあるいは照明器具等の接続部分に介装された
リモコン送信器の操作によって、照明器具等への通電を
ON、OFFするリモコン受信器とからなることを特徴
とする屋内配線。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20362893A JPH0746737A (ja) | 1993-07-26 | 1993-07-26 | 屋内配線 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20362893A JPH0746737A (ja) | 1993-07-26 | 1993-07-26 | 屋内配線 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0746737A true JPH0746737A (ja) | 1995-02-14 |
Family
ID=16477193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20362893A Pending JPH0746737A (ja) | 1993-07-26 | 1993-07-26 | 屋内配線 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746737A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100436114B1 (ko) * | 2001-03-06 | 2004-06-14 | 주식회사 잉카솔루션 | 자동제어가 가능한 절전형 콘센트 장치 |
| AT414320B (de) * | 2004-02-02 | 2007-02-15 | Moeller Gebaeudeautomation Kg | Elektro-installationseinheit |
| US7578128B2 (en) | 2006-07-20 | 2009-08-25 | Honda Motor Co., Ltd. | Air bypass valve failure detection device in supercharging device for engine |
| US20150096296A1 (en) * | 2014-12-08 | 2015-04-09 | Ford Global Technologies, Llc | Methods and systems for detecting compressor recirculation valve faults |
-
1993
- 1993-07-26 JP JP20362893A patent/JPH0746737A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100436114B1 (ko) * | 2001-03-06 | 2004-06-14 | 주식회사 잉카솔루션 | 자동제어가 가능한 절전형 콘센트 장치 |
| AT414320B (de) * | 2004-02-02 | 2007-02-15 | Moeller Gebaeudeautomation Kg | Elektro-installationseinheit |
| US7578128B2 (en) | 2006-07-20 | 2009-08-25 | Honda Motor Co., Ltd. | Air bypass valve failure detection device in supercharging device for engine |
| US20150096296A1 (en) * | 2014-12-08 | 2015-04-09 | Ford Global Technologies, Llc | Methods and systems for detecting compressor recirculation valve faults |
| US20170370371A1 (en) * | 2014-12-08 | 2017-12-28 | Ford Global Technologies, Llc | Methods and systems for detecting compressor recirculation valve faults |
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