JPH074675A - ターンテーブル付天火 - Google Patents

ターンテーブル付天火

Info

Publication number
JPH074675A
JPH074675A JP5007626A JP762693A JPH074675A JP H074675 A JPH074675 A JP H074675A JP 5007626 A JP5007626 A JP 5007626A JP 762693 A JP762693 A JP 762693A JP H074675 A JPH074675 A JP H074675A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bottom plate
heating chamber
gasket
turntable
chamber housing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP5007626A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2708688B2 (ja
Inventor
Yasumasa Nakajima
康雅 中島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rinnai Corp
Original Assignee
Rinnai Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Rinnai Corp filed Critical Rinnai Corp
Priority to JP5007626A priority Critical patent/JP2708688B2/ja
Publication of JPH074675A publication Critical patent/JPH074675A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2708688B2 publication Critical patent/JP2708688B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K26/00Working by laser beam, e.g. welding, cutting or boring
    • B23K26/02Positioning or observing the workpiece, e.g. with respect to the point of impact; Aligning, aiming or focusing the laser beam
    • B23K26/06Shaping the laser beam, e.g. by masks or multi-focusing
    • B23K26/0604Shaping the laser beam, e.g. by masks or multi-focusing by a combination of beams

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Plasma & Fusion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Sealing Using Fluids, Sealing Without Contact, And Removal Of Oil (AREA)
  • Sealing Devices (AREA)
  • Sealing With Elastic Sealing Lips (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 熱気が加熱室ハウジングの床下に侵入するこ
とを阻止でき、回転駆動装置や重量検出手段が高温に晒
されて、検出精度が低下したり、故障が発生することを
防止できるターンテーブル付天火の提供。 【構成】 外箱200と、該外箱内に設置された加熱室
ハウジング1と、該加熱室ハウジング内に設置されるタ
ーンテーブル機構2と、前記外箱の底板201と前記加
熱室ハウジングの底板13との間に設置された、ターン
テーブルディスク23の回転駆動機構5および被加熱物
の重量検出手段6とを備え、前記ターンテーブル機構2
を駆動する前記回転駆動機構5の駆動軸52が前記加熱
室ハウジングの底板13に設けた丸穴14を通して設け
られた天火において、前記加熱室ハウジングの底板13
の下面に、前記丸穴14の内周と前記駆動軸52の外周
との間をシールするガスケット8を設置した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ターンテーブルと被
加熱物の重量検出手段とを備えたターンテーブル付天火
に関する。
【0002】
【従来の技術】オーブンレンジなどの天火では、加熱室
内にターンテーブルが設けられ、加熱室ハウジングの底
板の下にターンテーブルの回転駆動機構が設置されてい
る。ターンテーブルを回転駆動する回転駆動機構の駆動
軸は、加熱室ハウジングの底板に設けた穴を貫通して設
けられ、該駆動軸の上端は加熱室内に露出している。ま
た、加熱室ハウジングの底下には、ターンテーブルに載
置される被調理物の重量を検出し、調理時間などを自動
調整するための重量検出手段が装着される。この重量検
出手段は、通常、前記駆動軸の中心の中空部内にピンを
設けて、該ピンを重量の検出部としている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のターンテーブル
は、加熱室ハウジングの底板に設けた穴と、ターンテー
ブルを回転駆動させる駆動機構の駆動軸との間のシール
が不充分であった。このため、熱気が穴と駆動軸との隙
間から底板下方に洩れて、重量検出手段が高温となり検
出重量の精度が低下したり、回転駆動機構や重量検出手
段が熱気に晒され劣化し易い欠点があった。この発明の
目的は、熱気が加熱室ハウジングの床下に侵入すること
を阻止でき、回転駆動機構や重量検出手段が高温に晒さ
れて、検出精度が低下したり劣化することを防止できる
ターンテーブル付天火の提供にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明のターンテーブ
ル付天火は、外箱と、該外箱内に設置された加熱室ハウ
ジングと、該ハウジング内に設置されるターンテーブル
機構と、いずれも前記外箱の底板と前記加熱室ハウジン
グの底板との間に設置された、ターンテーブルの回転駆
動機構および被加熱物の重量検出手段とを備え、前記回
転駆動機構の駆動軸が前記加熱室ハウジングの底板に設
けた穴を通して設けられた天火において、前記加熱室ハ
ウジングの底板の下面に、前記穴の内周と前記駆動軸の
外周との間をシールするガスケットを設置したことを特
徴とする。
【0005】請求項2に記載のターンテーブル付天火
は、前記ガスケットがフッ素系またはシリコン系のゴム
または樹脂からなる柔軟性の板材からなり、前記駆動軸
の外周により径小の丸穴と、該丸穴から放射状に形成さ
れた多数の切込みを有することを特徴とする。請求項3
に記載の構成では、前記ガスケットが設置された前記加
熱室ハウジングの底板は2重となっていることを特徴と
する。
【0006】
【発明の作用および効果】この発明のターンテーブル付
天火は、加熱室ハウジングの底板の下面に、該底板の穴
の内周と駆動軸の外周との間をシールするガスケットを
設置している。このため、底板の下方に熱気がもれ、回
転駆動機構や重量検出手段が高温に晒されて、検出精度
が低下したり、故障が発生することを防止できる。請求
項2に記載の構成では、ガスケットを、耐熱性に優れ摩
擦係数の小さいフッ素系またはシリコン系のゴムまたは
樹脂の板材で形成し、駆動軸の外周より径小の丸穴と該
丸穴から放射状に切込みを入れた形状にしている。この
ため、ガスケットは耐熱耐久性に優れるとともに、該放
射状の切込み部分によって拡径して駆動軸の外周に接
し、熱気が床下に侵入することを有効に阻止でき、重量
検出精度の低下が防止できる。請求項3に記載の構成で
は、ガスケットを取り付けた加熱室ハウジングの底板を
二重構造としているので、ガスケットが高温となり、経
時劣化することを有効に防止できる。
【0007】
【実施例】この発明を図1〜図5に示す実施例に基づき
説明する。この発明のターンテーブル付天火100は、
図2または図5に示す如く、加熱源としてガスバーナと
マグネトロンMとを備えたオーブンレンジとなってお
り、前面が開口した直方体状の外箱200を有する。該
外箱200の底板201の下には、天火100を床に設
置するための脚箱300が設けられている。外箱200
内には、前面が開口し内部が被加熱物の加熱室Aとなっ
ている直方体状の加熱室ハウジング1が設置され、前記
前面の開口には前倒し扉11が装着され、内部にはター
ンテーブル機構2が設置されている。加熱室ハウジング
1の背板12と外箱200の背板202との隙間Bに
は、中心部に循環送風機3が設置され、前記背板12に
設けられた送風口30から後記するガスバーナの熱気を
加熱室Aに吹き込むようになっている。また、前記隙間
Bの右側上部にはマグネトロンMが取り付けられ、加熱
室Aに高周波を照射するようになっている。
【0008】前記加熱室ハウジング1の底板13と外箱
200の底板201との間の底下空間Cには、中心部に
駆動機構ケース4が固着されている。駆動機構ケース4
は、底壁41および周壁42に多数の通気穴が形成され
た円缶状のケース本体40と、該ケース本体40を外箱
200の底板201に固定するための脚筒43とを有す
る。脚筒43の下方の底板201には通気孔203が形
成されている。図1に示す如く、ケース本体40内に
は、ターンテーブル機構2の回転駆動機構5と、ターン
テーブル機構2に載置された被調理物の重量を検出する
ための重量検出手段6とが設けられている。
【0009】ターンテーブル機構2は、下面中心に筒状
支軸21が突設されたターンテーブルディスク22と、
該ターンテーブルディスク22に載置されたターンテー
ブル23とからなる。前記筒状支軸21は、下端面に多
数の嵌合爪(図示しない)が突出し、該嵌合爪が後記す
る回転駆動機構5の駆動軸52の上端面に設けた嵌合爪
(図示しない)と噛み合うことによって回転が伝達さ
れ、ターンテーブルディスク22の回転中心となる。循
環送風機3は、前記加熱室ハウジング1の背板12の背
後に締結されたブロワケーシング31と、該ブロワケー
シング31の背板32の中心に取り付けられたブロワモ
ータ33と、該ブロワモータ33の出力軸に装着された
循環ファン34とを備える。前記底下空間Cの後部に
は、ガスバーナ7が収容されたバーナ室71が設けら
れ、熱気吹出路72を介して前記循環送風機3のブロワ
ケーシング31の下部に熱気を供給する。循環送風機3
は、加熱室ハウジング1内の空気とガスバーナ7で発生
させた熱気とを混合して、前記送風口30から加熱室A
に吹き込む。
【0010】回転駆動機構5は、前記ケース本体40内
に設置されたテーブル回動モータ51と、ケース本体4
0の天井44に開けた中心穴45から上端が突出して設
けられた中空の駆動軸52と、前記テーブル回動モータ
51の出力軸53と駆動軸52との間を伝動する歯車列
54とからなる。重量検出手段6は、前記駆動軸52内
に挿通され上端がターンテーブルディスク22の筒状支
軸21に嵌め込まれたピン61と、該ピン61の下端を
針62を介して支持する板バネ63と、該板バネ63の
支持機構64と、ピン61の変位を上下に2つの電極か
らなる歪みゲージ65の下側の電極に伝達するリンク機
構66と、歪みゲージ65の電極間の距離に対応した静
電容量により被調理物の重量を検出する検出器67とか
らなる。板バネ63は、ピン61を介してターンテーブ
ル23に載置された被加熱物の重量を支えている。
【0011】前記ハウジング底板13の中心部には上方
に膨出した円環状膨出部15が設けられ、その中心には
丸穴14が形成されている。該膨出部15の下面には中
央部が円環状に下方に膨出した補強板16が溶接され、
該補強板16の中央には前記丸穴14と同軸同径の円穴
17が形成されている。丸穴14および円穴17の縁に
は筒部が対向的に延設され、筒部間の隙間18にはチョ
ーク板19が取り付けられ、膨出部15と補強板16と
の間の円環状の空間10は、電磁波の漏洩を防止する電
磁波減衰室となっている。
【0012】補強板16の下面には、前記円穴17と前
記駆動軸52との隙間をシールするためのガスケット8
が装着されている。ガスケット8は、図3の(イ)およ
び(ロ)に示す平面図および断面図の如く、耐熱性に優
れたたフッ素系またはシリコン系のゴムまたは樹脂から
なる柔軟材製板を所定形状に抜く(この実施例では正方
形)とともに、中心に円形打抜き孔81を設け、該孔8
1から放射状に切込み82を等間隔に形成している。孔
81の内径は、前記駆動軸52の外径より幾分小さく且
つ、切込み82の外端の径は駆動軸52の外径より幾分
大きく設定してあり、切込み82は、この実施例では1
6個設けられている。孔81の内周は、切込み82が下
方に曲がって拡径した状態で取り付けられて駆動軸52
の外周面に接触しており、円穴17の内周と駆動軸52
の外周との隙間をシールしている。
【0013】このガスケット8は、図4に示す如く保持
板83により補強板16の下面に締結されている。保持
板83は、一方に、補強板16の一方側の側壁16aに
設けたスリット84に差し込まれる係止爪85を有し、
他方に前記補強板16の他方側の舌片16bに設けたネ
ジ穴86に締結されるネジ87の貫通穴89を備え、ス
リット84と係止爪85との係止およびネジ87の締結
により、補強板16に装着され、間に挟んだ前記ガスケ
ット8を保持している。また補強板16の4角にはケー
ス本体40の上面に当接してネジ締めされる足16cが
設けられている。
【0014】ガスケット8は、柔軟材製であるととも
に、駆動軸52に接触する部分は切込み82の存在によ
り極めて柔軟である。このため、駆動軸52の回転の抵
抗となり難いとともに、ターンテーブル23に乗せた被
加熱物の荷重が重量検出手段6に加わる際の抵抗にもな
り難い。この結果、ガスケット8の構造が単純で低コス
トに製造できるとともに、ガスケット8の存在自体が重
量の伝達の抵抗となり、重量検出精度が低下することを
防止できる。
【0015】また、円穴17と駆動軸52との隙間をシ
ールすることにより、加熱室Aの熱気が駆動機構ケース
4内に侵入して、歪みゲージ65を高温度とし、重量の
検出精度を低下させたり、モータ51等を劣化させる原
因になることが防止される。なお、ガスケット8が設置
された加熱室ハウジング1の底板13は、円環状膨出部
15と中央部が円環状に下方に膨出した補強板16との
二重構造となっている。このため、ガスケット8は高温
になることが防止され、熱劣化による耐久性の低下を防
止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明のターンテーブル付天火の側面断面の
要部拡大図である。
【図2】この発明のターンテーブル付天火の側面断面図
である。
【図3】この発明のガスケットの平面図および断面図で
ある。
【図4】この発明のガスケットの装着機構の斜視図であ
る。
【図5】この発明のターンテーブル付天火の斜視図であ
る。
【符号の説明】 100 ターンテーブル付天火 200 外箱 201 底板 1 加熱室ハウジング 2 ターンテーブル機構 3 循環送風機 4 駆動機構ケース 5 回転駆動機構 6 重量検出手段 7 ガスバーナ 8 ガスケット 13 底板 14 丸穴(穴) 23 ターンテーブルディスク 54 駆動軸

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外箱と、該外箱内に設置された加熱室ハ
    ウジングと、該ハウジング内に設置されるターンテーブ
    ル機構と、いずれも前記外箱の底板と前記加熱室ハウジ
    ングの底板との間に設置された、ターンテーブルの回転
    駆動機構および被加熱物の重量検出手段とを備え、 前記回転駆動機構の駆動軸が前記加熱室ハウジングの底
    板に設けた穴を通して設けられた天火において、 前記加熱室ハウジングの底板の下面に、前記穴の内周と
    前記駆動軸の外周との間をシールするガスケットを設置
    したことを特徴とするターンテーブル付天火。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記ガスケットは、
    フッ素系またはシリコン系のゴムまたは樹脂からなる柔
    軟性の板材からなり、前記駆動軸の外周より径小の丸穴
    と、該丸穴から放射状に形成された多数の切込みを有す
    ることを特徴とするターンテーブル付天火。
  3. 【請求項3】 請求項2において、前記ガスケットが設
    置された前記加熱室ハウジングの底板は2重となってい
    ることを特徴とするターンテーブル付天火。
JP5007626A 1993-01-20 1993-01-20 ターンテーブル付天火 Expired - Lifetime JP2708688B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5007626A JP2708688B2 (ja) 1993-01-20 1993-01-20 ターンテーブル付天火

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5007626A JP2708688B2 (ja) 1993-01-20 1993-01-20 ターンテーブル付天火

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH074675A true JPH074675A (ja) 1995-01-10
JP2708688B2 JP2708688B2 (ja) 1998-02-04

Family

ID=11671037

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5007626A Expired - Lifetime JP2708688B2 (ja) 1993-01-20 1993-01-20 ターンテーブル付天火

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2708688B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6291797B1 (en) 1996-08-13 2001-09-18 Nippon Sheet Glass Co., Ltd. Laser machining method for glass substrate, diffraction type optical device fabricated by the machining method, and method of manufacturing optical device

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5712693U (ja) * 1980-06-19 1982-01-22
JPS57151898U (ja) * 1981-03-18 1982-09-24
JPS58188513U (ja) * 1982-06-11 1983-12-14 三菱電機株式会社 加熱調理器
JPH0470904U (ja) * 1990-10-31 1992-06-23

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5712693U (ja) * 1980-06-19 1982-01-22
JPS57151898U (ja) * 1981-03-18 1982-09-24
JPS58188513U (ja) * 1982-06-11 1983-12-14 三菱電機株式会社 加熱調理器
JPH0470904U (ja) * 1990-10-31 1992-06-23

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6291797B1 (en) 1996-08-13 2001-09-18 Nippon Sheet Glass Co., Ltd. Laser machining method for glass substrate, diffraction type optical device fabricated by the machining method, and method of manufacturing optical device
US6645603B2 (en) 1996-08-13 2003-11-11 Nippon Sheet Glass Co., Ltd. Laser processing method to a glass substrate and an optical diffraction element obtained thereby, and a method for manufacturing optical elements
US6924457B2 (en) 1996-08-13 2005-08-02 Nippon Sheet Glass Co., Ltd. Laser processing method to a class substrate and an optical diffraction element obtained thereby, and a method for manufacturing optical elements

Also Published As

Publication number Publication date
JP2708688B2 (ja) 1998-02-04

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH074675A (ja) ターンテーブル付天火
US6435818B1 (en) Low vibration blower housing and motor mount
US4641006A (en) Rotating antenna for a microwave oven
CA1146036A (en) Combustion air intake system for wood-burning stove
CN210930949U (zh) 烹饪设备的热风组件及具有其的烹饪设备
KR100366021B1 (ko) 전자렌지의 도어 조립체
US3446202A (en) Radiator mounting assembly for gas wall heater
JPS591136Y2 (ja) 加熱調理器
CN222091464U (zh) 一种烹饪装置
CN222722850U (zh) 具有测温系统的烹饪设备
CN222708027U (zh) 烹饪装置
JPS6038087Y2 (ja) 調理器
CN219713432U (zh) 测温组件和烹饪设备
CN222164918U (zh) 蒸烤器具以及集成灶
CN219761362U (zh) 一种线圈盘组件及烹饪设备
JP2589120Y2 (ja) 燃焼装置の断熱構造
JPS581689Y2 (ja) ガスオ−ブン
KR20030023452A (ko) 빌트 인 곤로
JPS5933953B2 (ja) 調理器のタ−ンテ−ブル駆動装置
JPH035898Y2 (ja)
JP2609965B2 (ja) 送風装置
KR200231995Y1 (ko) 가스오븐레인지의 모터 소음 방지구조
KR20260001396A (ko) 방화댐퍼를 벽체지지부에 연결하여 설치하는 방화댐퍼 거치장치
JPS5918247Y2 (ja) ガス調理器
JPH11287443A (ja) 加熱調理器

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071017

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081017

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081017

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091017

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101017

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101017

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111017

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121017

Year of fee payment: 15

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121017

Year of fee payment: 15

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131017

Year of fee payment: 16

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131017

Year of fee payment: 16