JPH0747005A - 真珠の被り膜剥離兼珠磨き装置 - Google Patents
真珠の被り膜剥離兼珠磨き装置Info
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- JPH0747005A JPH0747005A JP19623793A JP19623793A JPH0747005A JP H0747005 A JPH0747005 A JP H0747005A JP 19623793 A JP19623793 A JP 19623793A JP 19623793 A JP19623793 A JP 19623793A JP H0747005 A JPH0747005 A JP H0747005A
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 真珠の被り膜の剥離除去及び珠磨きが均一に
でき、相対的に短時間でこれらの作業が完了できる真珠
の被り膜剥離兼珠磨き装置を提供すること。 【構成】 真珠の被り膜を剥離除去したり、真珠を磨い
たりするのに使用する装置。透明プラスチックで成形さ
れてなり角筒形胴部6の両端に転動円形部7a、7bを
備えた少なくとも1個の密閉回転容器1と、該密閉回転
容器を同位置転動させる少なくとも一対のゴム製の回転
ロール15、15からなる転動ベッド3と、該転動ベッ
ド3の回転ロールを駆動させる駆動手段5とを備えてい
る。
でき、相対的に短時間でこれらの作業が完了できる真珠
の被り膜剥離兼珠磨き装置を提供すること。 【構成】 真珠の被り膜を剥離除去したり、真珠を磨い
たりするのに使用する装置。透明プラスチックで成形さ
れてなり角筒形胴部6の両端に転動円形部7a、7bを
備えた少なくとも1個の密閉回転容器1と、該密閉回転
容器を同位置転動させる少なくとも一対のゴム製の回転
ロール15、15からなる転動ベッド3と、該転動ベッ
ド3の回転ロールを駆動させる駆動手段5とを備えてい
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、真珠の被り膜を剥離除
去したり、真珠を磨いたりするのに使用する装置に関す
る。
去したり、真珠を磨いたりするのに使用する装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】養殖真珠等において不良品として産出さ
れる被り珠と言われるものがある。この被り珠は、炭酸
カルシウムを主成分とする被り膜を有する。
れる被り珠と言われるものがある。この被り珠は、炭酸
カルシウムを主成分とする被り膜を有する。
【0003】この被り膜の剥離除去は、木製バレル内
を、剥離液を入れた槽内に入れて、横回転させて行って
いた。
を、剥離液を入れた槽内に入れて、横回転させて行って
いた。
【0004】また、被り膜除去後の珠の磨きは、通常、
上記バレルを剥離液槽から引き上げて、塩等の研磨剤を
投入して、バレルを横回転させて行っていた。
上記バレルを剥離液槽から引き上げて、塩等の研磨剤を
投入して、バレルを横回転させて行っていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記被り膜の
剥離除去方法の場合、必ずしも被り膜を均一に剥離除去
することは困難であった。このため、被り膜の剥離除去
に時間を掛けることが考えられるが、生産性が良好でな
い。
剥離除去方法の場合、必ずしも被り膜を均一に剥離除去
することは困難であった。このため、被り膜の剥離除去
に時間を掛けることが考えられるが、生産性が良好でな
い。
【0006】また、上記珠の磨き方法の場合、やはり、
均一な磨き効果を得ることが困難であった。このため、
珠磨きに時間を掛けることが考えられるが、やはり生産
性が良好でない。
均一な磨き効果を得ることが困難であった。このため、
珠磨きに時間を掛けることが考えられるが、やはり生産
性が良好でない。
【0007】本発明は、上記にかんがみて、真珠の被り
膜の剥離除去及び珠磨きが均一にでき、相対的に短時間
でこれらの作業が完了できる真珠の被り膜剥離兼珠磨き
装置を提供することを目的とする。
膜の剥離除去及び珠磨きが均一にでき、相対的に短時間
でこれらの作業が完了できる真珠の被り膜剥離兼珠磨き
装置を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係る真珠の被り
膜剥離兼珠磨き装置は、上記課題を、下記構成により解
決するものである。
膜剥離兼珠磨き装置は、上記課題を、下記構成により解
決するものである。
【0009】真珠の被り膜を剥離除去したり、真珠を磨
いたりするのに使用する装置であって、透明プラスチッ
クで成形されてなり角筒形胴部の両端に転動円形部を備
えた角筒形の少なくとも1個の密閉回転容器と、該密閉
回転容器を同位置転動させる少なくとも一対のゴム製の
回転ロールからなる転動ベッドと、該転動ベッドの回転
ロールを駆動させる駆動手段とを備えていることを特徴
とする。
いたりするのに使用する装置であって、透明プラスチッ
クで成形されてなり角筒形胴部の両端に転動円形部を備
えた角筒形の少なくとも1個の密閉回転容器と、該密閉
回転容器を同位置転動させる少なくとも一対のゴム製の
回転ロールからなる転動ベッドと、該転動ベッドの回転
ロールを駆動させる駆動手段とを備えていることを特徴
とする。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図例に基づいて説明
する。なお、本発明の技術的範囲は、実施例に限られ
ず、特許請求の範囲に記載され範囲内で種々の態様に及
ぶものである。
する。なお、本発明の技術的範囲は、実施例に限られ
ず、特許請求の範囲に記載され範囲内で種々の態様に及
ぶものである。
【0011】本発明は、基本的には、被処理珠である真
珠を投入する密閉回転容器1と、該密閉回転容器1を転
動させる転動ベッド3と、転動ベッド3の駆動手段5と
からなる(図3参照)。
珠を投入する密閉回転容器1と、該密閉回転容器1を転
動させる転動ベッド3と、転動ベッド3の駆動手段5と
からなる(図3参照)。
【0012】(1) 上記密閉回転容器1は、角筒形胴部6
の両端に転動円形部7a、7bを備えた角筒形で透明プ
ラスチックで成形されてなるものである。ここで、角筒
形の角の数は、通常、6〜12、望ましくは8〜10と
する。角の数が6未満でも12を越えても、均一な被り
剥離・珠磨き効果を得難い。
の両端に転動円形部7a、7bを備えた角筒形で透明プ
ラスチックで成形されてなるものである。ここで、角筒
形の角の数は、通常、6〜12、望ましくは8〜10と
する。角の数が6未満でも12を越えても、均一な被り
剥離・珠磨き効果を得難い。
【0013】透明プラスチックで成形するのは、被処理
珠である真珠の被り膜剥離度及び珠磨き度、等を容易に
視認できるようにするためである。透明プラスチック材
料としては、ポリ塩化ビニル、ポリアクリレート、ポリ
カーボネート、等をあげることができる。
珠である真珠の被り膜剥離度及び珠磨き度、等を容易に
視認できるようにするためである。透明プラスチック材
料としては、ポリ塩化ビニル、ポリアクリレート、ポリ
カーボネート、等をあげることができる。
【0014】具体的には、本実施例における密閉回転容
器本体7と、蓋体9と蓋押え部材11とからなる(図1
〜2参照)。そして、密閉回転容器本体7は、円形の底
壁部(転動円形部)7aと、開口リング部(転動円形
部)7bとの間が八角筒からなる角筒形胴部6で結合さ
れたものである。そして、蓋体9は、中央部に雌ねじ部
9aが形成されている。蓋押え部材11はクロス形でバ
ヨネット的に前記開口リング部7bに形成された溝部7
dに、切欠き7eを介して挿入して、蓋体9を押え可能
とされている。蓋押え部材11は、蓋体9に雌ねじ部9
aを介してボルト10で回転可能に結合されている。こ
のとき、開口リング部7bの内側フランジ部には、0リ
ング13が組み付けられ、密閉可能とされている。
器本体7と、蓋体9と蓋押え部材11とからなる(図1
〜2参照)。そして、密閉回転容器本体7は、円形の底
壁部(転動円形部)7aと、開口リング部(転動円形
部)7bとの間が八角筒からなる角筒形胴部6で結合さ
れたものである。そして、蓋体9は、中央部に雌ねじ部
9aが形成されている。蓋押え部材11はクロス形でバ
ヨネット的に前記開口リング部7bに形成された溝部7
dに、切欠き7eを介して挿入して、蓋体9を押え可能
とされている。蓋押え部材11は、蓋体9に雌ねじ部9
aを介してボルト10で回転可能に結合されている。こ
のとき、開口リング部7bの内側フランジ部には、0リ
ング13が組み付けられ、密閉可能とされている。
【0015】なお、密閉形回転容器1の内径の内高さ
は、略同じであることが望ましく、容量は、200〜4
00cm3 の範囲が望ましい。容量が小さ過ぎると作業性
が良好出なく、大き過ぎると、均一な膜剥離・珠磨き効
果を得難い。
は、略同じであることが望ましく、容量は、200〜4
00cm3 の範囲が望ましい。容量が小さ過ぎると作業性
が良好出なく、大き過ぎると、均一な膜剥離・珠磨き効
果を得難い。
【0016】(2) 上記転動ベッド3は、図例では二対の
ゴム製の回転ロール15で形成されている。この回転ロ
ール15をゴム製としたのは、上記密閉回転容器1が転
動円形部7a、7bを介して同位置転動する際のスリッ
プを防止するためである。そして、そのスリップ防止作
用をより確実化するために、ゴム硬度は JIS硬度でH S
(A)50以下が望ましい。ゴム材料としては、特に、
天然ゴムでも合成ゴムでもよいが、耐摩耗性に優れてい
る天然ゴムが望ましい。また、回転ロール15の軸部1
5aは、耐塩水性に優れているステンレス鋼とする。な
お、各回転ロール15、15…は、装置本体ケース10
にベアリング16、16を介して支持されている。
ゴム製の回転ロール15で形成されている。この回転ロ
ール15をゴム製としたのは、上記密閉回転容器1が転
動円形部7a、7bを介して同位置転動する際のスリッ
プを防止するためである。そして、そのスリップ防止作
用をより確実化するために、ゴム硬度は JIS硬度でH S
(A)50以下が望ましい。ゴム材料としては、特に、
天然ゴムでも合成ゴムでもよいが、耐摩耗性に優れてい
る天然ゴムが望ましい。また、回転ロール15の軸部1
5aは、耐塩水性に優れているステンレス鋼とする。な
お、各回転ロール15、15…は、装置本体ケース10
にベアリング16、16を介して支持されている。
【0017】(3) 上記駆動手段5は、一台の変速モータ
17と、変速モータ17の出力軸プーリー19aと、回
転ロール15の各入力軸プーリー19b、19cと、各
プーリー19aと19bを、プーリー19bと19cを
それぞれ連結するベルト21、22とからなる汎用の構
成である。
17と、変速モータ17の出力軸プーリー19aと、回
転ロール15の各入力軸プーリー19b、19cと、各
プーリー19aと19bを、プーリー19bと19cを
それぞれ連結するベルト21、22とからなる汎用の構
成である。
【0018】(4) 次に、上記実施例の真珠の被り膜剥離
兼珠磨き装置の使用態様を説明する。
兼珠磨き装置の使用態様を説明する。
【0019】まず、不良品である被り珠を、上記回転容
器1に、容量の1/2〜2/3投入する。そして、洗浄
用薬剤(一般名「ノコミス」)を約10倍に希釈した剥
離液を、容器容量の70〜80%になるように流入させ
る。そして、各回転容器1を図5に示すように転動ベッ
ド3上に載置した後、変速モータ17を起動させて適宜
回転スピード(通常、回転ロール15で40〜70rp
m)に調整して、回転容器1を円形部(底壁部7aと開
口リング部7b)を介して転動させる。その後、膜剥離
が十分に行われたかどうか(通常、泡切れの有無で判断
する。)、時々目視判断して、十分に膜剥離が行われた
ら、モータ17を停止する。
器1に、容量の1/2〜2/3投入する。そして、洗浄
用薬剤(一般名「ノコミス」)を約10倍に希釈した剥
離液を、容器容量の70〜80%になるように流入させ
る。そして、各回転容器1を図5に示すように転動ベッ
ド3上に載置した後、変速モータ17を起動させて適宜
回転スピード(通常、回転ロール15で40〜70rp
m)に調整して、回転容器1を円形部(底壁部7aと開
口リング部7b)を介して転動させる。その後、膜剥離
が十分に行われたかどうか(通常、泡切れの有無で判断
する。)、時々目視判断して、十分に膜剥離が行われた
ら、モータ17を停止する。
【0020】次に、回転容器1内の洗浄液を排出させ、
塩または他の研磨剤を被処理珠の状態に応じて適宜量投
入し、上記と同様、回転ロール15を60〜90rpm
の速度で回転させて、回転容器1を転動させる。そし
て、所定時間、磨きを行った後、回転容器1から被処理
珠を排出する。
塩または他の研磨剤を被処理珠の状態に応じて適宜量投
入し、上記と同様、回転ロール15を60〜90rpm
の速度で回転させて、回転容器1を転動させる。そし
て、所定時間、磨きを行った後、回転容器1から被処理
珠を排出する。
【0021】こうして、磨きを終了して被処理珠は、美
観のある美しい模様を有する良珠に変換している。これ
は、電子顕微強等で簡単に認識できる。
観のある美しい模様を有する良珠に変換している。これ
は、電子顕微強等で簡単に認識できる。
【0022】
【発明の作用・効果】本発明の真珠の被り膜剥離兼珠磨
き装置は、上記のような構成により、下記のような作用
・効果を奏するものである。
き装置は、上記のような構成により、下記のような作用
・効果を奏するものである。
【0023】真珠珠の被り膜の剥離除去及び珠磨きが均
一にでき、相対的に短時間でこれらの作業が完了でき
る。
一にでき、相対的に短時間でこれらの作業が完了でき
る。
【0024】その理由は、密閉回転容器の回転数を適度
の範囲に設定すれば、多数の被処理珠が、密閉回転容器
(角筒形胴部)の中で、相互に均一に干渉接触して、研
削現象が均一に発生するためと推定される。
の範囲に設定すれば、多数の被処理珠が、密閉回転容器
(角筒形胴部)の中で、相互に均一に干渉接触して、研
削現象が均一に発生するためと推定される。
【図1】本発明の実施例に使用する八角筒状の密閉回転
容器の縦断面図
容器の縦断面図
【図2】図1のII−II線矢視図
【図3】本発明の真珠の被り膜剥離兼珠磨き装置の一実
施例を示す図4のIII −III 線部位断面図
施例を示す図4のIII −III 線部位断面図
【図4】図3のIV−IV線断面図
【図5】本発明の真珠の被り膜剥離兼珠磨き装置の一実
施例における使用態様全体斜視図
施例における使用態様全体斜視図
1 密閉回転容器 3 転動ベッド 5 駆動手段 6 角筒形胴部 7密閉回転容器本体 7a、7b 転動円形部 9 蓋体 10 装置本体ケース 11 蓋押え部材 15 回転ロール 17 変速モータ
Claims (2)
- 【請求項1】 真珠の被り膜を剥離除去したり、真珠を
磨いたりするのに使用する装置であって、 透明プラスチックで成形されてなり角筒形胴部の両端に
転動円形部を備えた少なくとも1個の密閉回転容器と、
該密閉回転容器を同位置転動させる少なくとも一対のゴ
ム製の回転ロールからなる転動ベッドと、該転動ベッド
の回転ロールを駆動させる駆動手段とを備えてなること
を特徴とする真珠の被り膜剥離兼珠磨き装置。 - 【請求項2】 前記密閉回転容器が八角形であるととも
に、回転ロールのゴム硬度が JIS硬度でHS (A)50
以下であることを特徴とする真珠の被り膜剥離兼珠磨き
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19623793A JPH0747005A (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | 真珠の被り膜剥離兼珠磨き装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19623793A JPH0747005A (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | 真珠の被り膜剥離兼珠磨き装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0747005A true JPH0747005A (ja) | 1995-02-21 |
Family
ID=16354485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19623793A Withdrawn JPH0747005A (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | 真珠の被り膜剥離兼珠磨き装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747005A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999018061A1 (en) * | 1997-10-07 | 1999-04-15 | Dsm N.V. | Process to prepare a pentenoic acid anhydride |
-
1993
- 1993-08-06 JP JP19623793A patent/JPH0747005A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999018061A1 (en) * | 1997-10-07 | 1999-04-15 | Dsm N.V. | Process to prepare a pentenoic acid anhydride |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001031 |