JPH0747079B2 - 衣類乾燥機 - Google Patents

衣類乾燥機

Info

Publication number
JPH0747079B2
JPH0747079B2 JP61113101A JP11310186A JPH0747079B2 JP H0747079 B2 JPH0747079 B2 JP H0747079B2 JP 61113101 A JP61113101 A JP 61113101A JP 11310186 A JP11310186 A JP 11310186A JP H0747079 B2 JPH0747079 B2 JP H0747079B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
clothes
door
drum
drying
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP61113101A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62268600A (ja
Inventor
正美 鈴木
達哉 廣田
宏文 森田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP61113101A priority Critical patent/JPH0747079B2/ja
Publication of JPS62268600A publication Critical patent/JPS62268600A/ja
Publication of JPH0747079B2 publication Critical patent/JPH0747079B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Inorganic Insulating Materials (AREA)
  • Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、透視窓を備えた扉を回転ドラムの衣類出入口
に配設し、回転する回転ドラムにヒータによつて加熱さ
れた乾燥風を供給すると云う乾燥運転を、ドラム内の衣
類を目視可能な状態で行なう衣類乾燥機に関する。
(ロ)従来の技術 この種の衣類乾燥機は、回転ドラムの中でかき上げられ
ている衣類を透視窓から見ることができるがドラムを停
止して扉を開放した時にドラム内の下部に位置する衣類
は目の位置によつては見つけにくく、結局乾燥終了後に
取出すのを忘れることがある。
そこで、この取出し忘れを防ぐために例えば実開昭49−
19386号公報で示す構造が提案されている。これは、ド
ラム内の後面にドラム内の下部を写す鏡を設け、この鏡
によつて外から取出し忘れた衣類をみつけるものであ
る。
しかし、このものは鏡の面積や取付け角度等によつてド
ラム内の衣類を確実に写し出すことができず、そのため
鏡の面積を大きくすると、高価となり、また乾燥風の流
れを悪くすることになる。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 本発明は、回転ドラム内から乾燥した衣類を取出した後
に簡単に残存衣類を確認できるようにしたものである。
(ニ)問題点を解決するための手段 本発明は、透視窓を備えた扉を回転ドラムの衣類出入口
に配設し、中の衣類が目視可能な状態で回転する回転ド
ラムに、ヒータによって加熱された乾燥風を供給して乾
燥運転を行う衣類乾燥機において、上記扉の開閉状態を
検知して開扉信号或いは閉扉信号を出力する扉開閉検知
手段と、上記乾燥運転を開始するための開始信号を出力
する開始スイッチ手段と、乾燥運転時間或いは乾燥風温
度を検知して乾燥運転を終了するための終了検知信号を
出力する終了検知手段と、上記回転ドラム内の衣類を確
認するための確認信号を出力する確認スイッチ手段と、
上記扉開閉検知手段からの上記閉扉信号及び上記開始ス
イッチ手段からの上記開始信号の双方の信号の到来によ
り、上記回転ドラム及び上記ヒータを制御して上記乾燥
運転を実行し、この乾燥運転中の上記乾燥終了信号の到
来により乾燥運転を終了して、回転ドラム及びヒータを
停止する運転制御手段と、これら回転ドラム及びヒータ
の停止時、乾燥運転の終了を報知する報知手段と、この
報知手段による報知後に上記扉開閉検知手段からの上記
開扉信号が到来してから、再び上記開始スイッチ手段か
らの上記開始信号が到来するまでの間に、上記確認スイ
ッチ手段からの上記確認信号が到来すると、上記ヒータ
の停止状態にて上記回転ドラムを所定時間回転させる第
2運転制御手段とを備えている。
(ホ)作用 乾燥運転が終了して、衣類が取り出せるようになると報
知手段により報知される。この後、扉が開放したことを
知らせる開扉信号が到来してから次の乾燥運転を行うた
め開始スイッチ手段が作動するまでの間に、確認スイッ
チ手段が作動して確認信号が到来すると、第2運転制御
手段が、回転ドラムのみを0.5〜2秒位回転させ、約1
回転させる。
これにより、回転ドラム内に衣類が残っていれば、その
衣類はかき上げられて使用者に目視される。扉が閉成し
ていても透視窓を介して目視される。
(ヘ)実施例 第2図に基づき構造から説明すると、(1)は衣類乾燥
機の機枠で、前後部の開口縁に樹脂製の前面板(2)及
び金属製の後面板(3)を止着している。(4)は各種
の手動の操作キー等を配置した前面板(2)に形成され
た衣類出入口、(5)はこの出入口を開閉する扉、
(6)は機枠(1)内の前部に位置し、機枠(1)及び
前面板(2)に止着された金属製の環状のドラム支持
盤、(7)は機枠(1)内の後部に配置された金属製の
仕切板である。ここで、仕切板(7)は機枠(1)の両
側部に架設され且つ固着され、中心部から放射状に複数
個の通気口(8)…を穿設している。
(9)は仕切板(7)の中心部を前後方向から挿通し且
つ固定された長い支軸で、その後端を上記後面板(3)
の中央部のボス(10)に固着している。
(11)は樹脂成型された乾燥室と成る横軸型のドラム
で、前面開口縁をドラム支持盤(6)の外周縁にフエル
トを介して回転自在に嵌合している。(12)はドラム
(11)内を目視すべく扉(5)に設けられた透視窓であ
る。また、このドラム(11)は後面の中心部に軸受(1
3)を固着し、ここを支軸(9)の前端に回転自在に挿
着し、且つ抜け止めしている。更に、このドラム(11)
はこの後面に多数の透孔或いは放射状のスリツトから成
る熱気出口(14)を形成している。
(15)はドラム後面に固着されたシール部材で、仕切板
(7)の前面に摺接する。
(16)はドラム支持盤(6)の下部左側に形成された熱
気入口(17)を、仕切板(7)の通気口(8)に板の後
側から連通させる循環路で、熱気入口(17)に対向して
正特性サーミスタから成るハニカム状のヒータ(18)
(18)を設け、ドラム支持盤(6)に固着されたL字型
のダクト(19)と、仕切板(7)の後面に気密に覆着さ
れ且つ止着された円筒状の循環ケーシング(20)とから
成る。循環ケーシング(20)は樹脂成型品であり、下向
きの循環管(21)を一体形成し、これを上記ダクト(1
9)に機枠(1)の内底部で連結、連通し、ダクト(1
9)は底部に機外に突出するドレン孔(22)を垂設して
いる。
(23)は循環ケーシング(20)の後面側に連続するよう
に止着されたほぼ同形の樹脂製の冷却ケーシングで、循
環管(21)と区画された下向きの排気管(24)を一体形
成し、これを機枠(1)の底面の排気口(25)に連通し
ている。そして、この冷却ケーシング(23)及び排気管
(24)の後部は上記後面板(3)によつて覆蓋されてい
る。
(26)は循環ケーシング(20)及び冷却ケーシング(2
3)内に跨つて配設された熱交換型の両面フアンで、支
軸(9)の後部にメタルを介して回転自在に軸支されて
いる。(27)はこのフアン(26)に連設された回転伝達
用プーリである。
(28)は機枠(1)内底部に配設されたモータで、アイ
ドラプーリを含むプーリ及びベルトにより上記ドラム
(11)を回転すると共に、上記プーリ及びフアン(26)
をベルトを介して回転する。
(29)…は上記後面板(3)に放射状に穿設された吸気
口、(30)はベルトが張つてある部分を覆うために後面
板(3)に膨出形成したカバーである。
(31)はドラム(11)の後面の熱気出口(14)を覆うよ
うに内方から取付けられたフイルター装置である。
(32)は仕切板(7)の裏面に位置してドラムから出た
乾燥後の乾燥風の温度を検出するサーミスタから成る第
1温度センター、(33)はダクト(29)内に位置して熱
交換、除湿後の乾燥風の温度を検出するサーミスタから
成る第2温度センターである。
次に第1図に基づいて回路構成を説明すると、(34)は
運転制御手段及び第2運転制御手段としてのマイクロコ
ンピユータ(以上マイコンと云う)、(35)は電源スイ
ツチ、(36)は直流化回路、(37)はマイコン(34)に
時間カウントのためのパルスを印加する波形整形回路、
(39)はマイコン(34)内のプログラムを進行させるた
めのクロツク、(39)は電源投入時にマイコン(34)を
リセツトするリセツト回路である。(40)は扉(5)の
開閉状態に応動して開扉信号と閉扉信号のいずれか一方
の信号をマイコン(34)に出力するスイツチ等から成る
扉開閉検知手段、(41)はマイコン(34)に乾燥運転を
開始するための開始信号を出力する手動の操作キーから
成る開始スイッチ手段、(42)は回転ドラム(11)内の
残存衣類を確認するための確認信号をマイコン(34)に
出力する手動の操作キーから成る確認スイツチ手段、
(43)は全運転の終了時にマイコン(34)からの出力に
よつてそれを報知するブザーである。(14)は運転を中
断、停止させるストツプキー等のその他のキー入力部で
ある。
そして、ヒータ(18)(18)及びモータ(28)はトライ
アツク(45)(46)(47)を介して電源に接続されてお
り、このトライアツク(45)(46)(47)をマイコン
(34)からのゲート信号によつてON−OFFする。特に、
トライアツク(46)へのマイコン(34)のゲート信号を
手動の切換キー(48)による切換信号によつて制御し
て、ヒータ(18)(18)の加熱能力を強弱二段に切換え
ることができる。
かくして、乾燥運転の際にはモータ(28)及びヒータ
(18)(18)の給電し、フアン(26)及びドラム(11)
を回転させる。ヒータ(18)(18)で加熱された乾燥風
は、熱気入口(17)−ドラム(11)−フイルター装置
(31)−熱気出口(14)−通気口(8)−フアン(26)
−循環ケーシング(20)−循環管(21)−ダクト(19)
−ヒータ(18)(18)の順に循環し、ドラム(11)内の
衣類を乾燥する。一方、外気は吸気口(29)−冷却ケー
シング(23)−フアン(26)−冷却管(24)−排気口
(25)の順に流れる。切換キー(48)が操作してあれば
ヒータは1個だけOFFして弱乾燥を実行する。そして、
フアン(26)の前後面で熱交換が行なわれ、乾燥風は衣
類から出た湿気をダクト(19)内で吐出し、ドレンとし
てドレン孔(22)から排出し、自身は湿度を下げられて
循環していく。
斯る運転及び全体の運転の際のマイコン(34)による制
御について第3図(イ)に基づいて説明すると、まず電
源スイツチ(35)がONされた後に開始信号の到来及び閉
扉信号の到来を判別する。到来を判別すると、マイコン
(34)はヒータ(18)(18)及びモータ(28)の各トラ
イアツク(45)(46)(47)をゲート信号によつてONす
る。勿論、切換キー(48)が操作してあればヒータ(1
8)の1つをOFFしている。各温度センサー(32)(33)
の出力電圧はラダー回路(49)のラダー出力と比較器
(50)(51)によつて比較され、マイコン(34)はこの
比較出力によつて温度信号を自体で読んでいる。各温度
センサー(32)(33)はマイコン(34)に対して乾燥運
転の終了検知信号を出力する終了検知手段であり、運転
開始から所定時間後の温度差を基礎値としてマイコン
(34)に記憶させる。マイコン(34)はこの値より所定
以上高い温度差を各センサー(32)(33)が終了検知信
号として出力した時に所定時間のカウントを始め、その
時間経過時にヒータ(18)(18)をOFFして乾燥運転を
終了させるのである。
乾燥運転が終了すると、引続き5分間程度の冷風運転に
移行し、マイコン(34)はこの冷風運転時間の経過後、
或いは経過中に扉(5)が開放されて開扉信号が到来す
るのを見ている。そして、いずれの場合もモータ(28)
をOFFし、終了報知のためにブザー(43)を作動する。
マイコン(34)は終了検知信号の到来後に開扉信号が到
来したことで、次に確認スイッチ手段(42)から確認信
号が到来するのを見ている。
使用者が回転ドラム(11)内から乾燥した衣類を取出
し、扉(5)に開閉とは無関係に確認スイッチ手段(4
2)を操作して確認信号を出力させると、マイコン(3
4)はモータ(28)に0.5〜2秒位通電して回転ドラム
(11)を約1回転させる。すると、ドラム(11)内に仮
に衣類が残つていれば、これがドラム(11)のバツフル
によつてかき上げられるので、使用者はそれを目で確認
できる。閉扉時には透視窓(12)を介して目で確認でき
る。斯る残存衣類の確認作業は、1回の乾燥運転終了後
には次の運転のために開始スイッチ手段(41)の操作に
よつて開始信号が出力されるまで実行することができ
る。
第3図(ロ)は他の実施例の動作を説明するフローチヤ
ートであり、確認スイッチ手段(42)の手動キーは省か
れ、確認信号を閉扉信号によつて兼用している。即ち、
終了検知信号及び開扉信号の到来後に衣類の取出しが終
つて扉(5)を閉成すると、その閉扉信号によつて自動
的に回転ドラム(11)が約1回転して残存衣類を確認せ
しめる。
衣類を取出すために扉(5)が開放されており、確認ス
イッチ手段(42)の手動キーを省くと云うことを条件に
確認作業を行なう動作を第3図(ハ)のフローチヤート
で示している。ここでは終了検知信号、開扉信号が順に
判別された後に例えば開始スイッチ手段(41)の手動キ
ー、切換キー(48)等の内の1つが操作されると、開始
信号や切換信号が確認信号に兼用されている。また、第
3図(ハ)で示す実施例にあつて扉(5)の開放状態で
ドラム(11)を回転させる点に危険があると考えれば、
この開扉状態では各種の手動キーの複数が順番に或いは
同時に操作された時に確認信号を出力する。例えば、開
始スイッチ手段(41)の手動キー及び切換キー(48)が
同時に操作された時に回転ドラム(11)を約1回転させ
る。
尚、本実施例は除湿器を用いた循環型の衣類乾燥機であ
るが、通常の開放型の衣類乾燥機に適用することに何等
困難はないものである。
(ト)発明の効果 本発明の構成によれば、乾燥が終了して衣類が取り出せ
る状態になって使用者が衣類を取り出すために扉を開け
てから、次に乾燥運転を開始するまでの間に確認信号が
到来すると、回転ドラムを所定時間回転させるようにし
たものであり、従って、乾燥が終了して衣類を取り出し
たときに、回転ドラム内に残ってしまった衣類を鏡等を
用いることなく簡単に確認することができ、乾燥の終わ
った衣類を、取り残しなく、全て取り出すことができ
る。
また、乾燥運転を開始するための開始スイッチ手段とは
別に設けた開始スイッチ手段により、乾燥運転を開始す
ることなく、回転ドラムのみを回転させているので、ヒ
ータの無駄な電力を使うことがない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による衣類乾燥機の制御回路図、第2図
は側断面図、第3図(イ)(ロ)(ハ)は三実施例の各
々の動作を説明するためのフローチヤートである。 (4)…衣類出入口、(5)…扉、(11)…回転ドラ
ム、(12)…透視窓、(18)…ヒータ、(28)…モー
タ、(32)(33)…温度センサー、(34)…マイコン、
(40)…扉開閉検知手段、(41)…開始スイッチ手段、
(42)…確認スイッチ手段、(48)…切換キー。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】透視窓を備えた扉を回転ドラムの衣類出入
    口に配設し、中の衣類が目視可能な状態で回転する回転
    ドラムに、ヒータによって加熱された乾燥風を供給して
    乾燥運転を行う衣類乾燥機において、上記扉の開閉状態
    を検知して開扉信号或いは閉扉信号を出力する扉開閉検
    知手段と、上記乾燥運転を開始するための開始信号を出
    力する開始スイッチ手段と、乾燥運転時間或いは乾燥風
    温度を検知して乾燥運転を終了するための終了検知信号
    を出力する終了検知手段と、上記回転ドラム内の衣類を
    確認するための確認信号を出力する確認スイッチ手段
    と、上記扉開閉検知手段からの上記閉扉信号及び上記開
    始スイッチ手段からの上記開始信号の双方の信号の到来
    により、上記回転ドラム及び上記ヒータを制御して上記
    乾燥運転を実行し、この乾燥運転中の上記乾燥終了信号
    の到来により乾燥運転を終了して、回転ドラム及びヒー
    タを停止する運転制御手段と、これら回転ドラム及びヒ
    ータの停止時、乾燥運転の終了を報知する報知手段と、
    この報知手段による報知後に上記扉開閉検知手段からの
    上記開扉信号が到来してから、再び上記開始スイッチ手
    段からの上記開始信号が到来するまでの間に、上記確認
    スイッチ手段からの上記確認信号が到来すると、上記ヒ
    ータの停止状態にて上記回転ドラムを所定時間回転させ
    る第2運転制御手段とを備えたことを特徴とする衣類乾
    燥機。
  2. 【請求項2】上記所定時間は、回転ドラムを約1回転さ
    せる時間であることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載の衣類乾燥機。
JP61113101A 1986-05-16 1986-05-16 衣類乾燥機 Expired - Fee Related JPH0747079B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61113101A JPH0747079B2 (ja) 1986-05-16 1986-05-16 衣類乾燥機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61113101A JPH0747079B2 (ja) 1986-05-16 1986-05-16 衣類乾燥機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62268600A JPS62268600A (ja) 1987-11-21
JPH0747079B2 true JPH0747079B2 (ja) 1995-05-24

Family

ID=14603505

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61113101A Expired - Fee Related JPH0747079B2 (ja) 1986-05-16 1986-05-16 衣類乾燥機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0747079B2 (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58163399A (ja) * 1982-03-19 1983-09-28 三洋電機株式会社 衣類乾燥機

Also Published As

Publication number Publication date
JPS62268600A (ja) 1987-11-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3159599B2 (ja) 乾燥機
JPH0647197A (ja) 衣類乾燥機
KR0147928B1 (ko) 의류 건조기
JP2657130B2 (ja) 衣類乾燥機
JPH105496A (ja) 衣類乾燥機
JPH0550959B2 (ja)
JP2819843B2 (ja) 衣類乾燥機
JPH0245099A (ja) 衣類乾燥機
JPS62268600A (ja) 衣類乾燥機
JP2680751B2 (ja) 衣類乾燥機
JPS60215400A (ja) 衣類乾燥機
JP2527635B2 (ja) 衣類乾燥機の制御装置
JP2604215B2 (ja) 衣類乾燥機
JP2664559B2 (ja) 衣類乾燥機
JPH08182897A (ja) 衣類乾燥機
JPH0759995A (ja) 衣類乾燥機
JPH05317594A (ja) 衣類乾燥機
JPH036313Y2 (ja)
JP2957693B2 (ja) 衣類乾燥機
JPH05131098A (ja) 衣類乾燥機
KR0141460B1 (ko) 의류건조기
JPH02220698A (ja) 乾燥機
JPH0679640B2 (ja) 乾燥機
JPS61290996A (ja) 衣類乾燥機
JPH02159300A (ja) 衣類乾燥機

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees