JPH0747128A - 心身リフレッシュ装置 - Google Patents

心身リフレッシュ装置

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JPH0747128A
JPH0747128A JP5152308A JP15230893A JPH0747128A JP H0747128 A JPH0747128 A JP H0747128A JP 5152308 A JP5152308 A JP 5152308A JP 15230893 A JP15230893 A JP 15230893A JP H0747128 A JPH0747128 A JP H0747128A
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JP
Japan
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mind
quadrangular pyramid
hypotenuse
sound
refreshing device
Prior art date
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Pending
Application number
JP5152308A
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English (en)
Inventor
Katsuzo Ochi
勝三 越智
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JAPAN HEALTH RES KK
Original Assignee
JAPAN HEALTH RES KK
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Publication of JPH0747128A publication Critical patent/JPH0747128A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 四角錐形躯体内で心身をリラックスさせた状
態で、この四角錐形躯体の所定位置に配された発振装置
から発振される一定の周波数の音を瞑想状態で静聴する
ことによって、アルファ波脳波が継続的に現れ、ストレ
スが解消するという効果を奏する心身リフレッシュ装置
を提供することである。 【構成】 そのために、金、銅、真鍮の何れか/又はこ
れらと同様の性質を有する素材及び複合素材を用いて四
角錐形躯体を構成し、前記四角錐形躯体の下端から7対
3の割合の高さ位置に周波数4〜12ヘルツの音を発生
する発振装置を配置して構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、医科学的な原理こそ立
証されていないが、実際の効能は多くの人々によって確
認されているいわゆるピラミッドパワーを利用した心身
リフレッシュ健康法を実践するための装置であって、四
角錐形躯体内で心身をリラックスさせた状態で、この四
角錐形躯体の所定位置に配された発振装置から発振され
る一定の周波数の音を瞑想状態で静聴することによっ
て、アルファ波脳波が継続的に現れ、ストレスが解消す
るという効果を奏する心身リフレッシュ装置に関するも
のである。
【0002】
【発明の背景】いわゆるピラミッドパワーは、最近その
研究解明が著しい東洋医学の気功と密接な関係があると
されている。そしてその気功という言葉も民間療法とし
て一定の市民権を得、東洋医学全般にも本格的に科学的
解明がなされようとする情勢である。それらを裏付ける
かの如く、1993年1月4日付の日刊工業新聞には官
民合同で東洋医学を科学で解明することを狙って生体光
情報研究所が設立(通産省、郵政省の外郭団体である基
盤技術研究促進センター(出資金21億円)と大手民間
会社10社(出資金9億円)との共同出資で設立)され
る予定であることが報じられている。そしてその設立、
研究の主旨として「気功、指圧などの東洋医学は学問的
な知見が必ずしも明らかではない。しかし専門家の間で
は体の表面から光を発する光現象と関連があるといわれ
ており、その医科学メカニズムの解明を通じ、東洋医学
に学問的裏付けを与えることが課題とされていた。」と
紹介されている。
【0003】つまり、最先端医療技術と生体光(この生
体光と密接な関係があるとされる気功、針、鍼灸、指圧
等が含まれるであろう)との間の医科学的メカニズムを
解明して医療や健康法に役立てようとする動きが盛んに
なってきている。そのような環境下、生体光の一つであ
る気功と密接な関係があるとされるピラミッドパワーの
科学的な解明が成される日も近い情勢である。一方、東
洋医学である気功並びにピラミッドパワーはその医科学
的なメカニズムが解明される日を待つまでもなくその実
質的な効果は以前から定評があり、我々の身近なところ
でも健康法、治療法が普及している。
【0004】即ち、これらを応用した様々な健康器具・
装置の類が出回っている。一例としては、ベッドの耳元
の位置にスピーカーを備え、気持ちを落ち着かせる目的
でムードミュージック等を流すリラックス用のベッド等
がある。これなどベッドに横たわることで身体に余分な
力が入らないようにし、落ち着いた音楽でもって緊張を
解きほぐしてストレス解消を図るという相乗効果を狙っ
たものである。
【0005】しかしながら、単に身体を横たわらせて音
楽を聴くだけであれば、自宅でくつろいでいるのと変わ
らず、終了直後にはそのリラックス効果も持続しないこ
ともままあった。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は前述したような
問題点を解決するために、金、銅、真鍮の何れか/又は
これらと同様の性質を有する素材及び複合素材をを用い
て四角錐形躯体を構成し、前記四角錐形躯体の下端から
7対3の割合の高さ位置に周波数4〜12ヘルツの音を
発生する発振装置を配置して構成する。
【0007】又、前記四角錐形躯体は斜辺を構成する斜
辺部材と、底辺を構成する底辺部材と、前記斜辺部材と
底辺部材とを接続するジョイント部材とにより構成する
ことが好ましい。又、前記四角錐形躯体は斜面を構成す
る斜側面及び底面を板状部材で構成することが好まし
い。
【0008】又、前記四角錐形躯体は内部に身体全体が
収容可能且つ前記発振装置の高さ位置に被験者の耳部が
位置可能なように構成することが好ましい。
【0009】
【作用】本発明は上記のような構成としているので利用
する際には、四角錐形躯体の中に入り、発振装置に耳部
が位置する体勢をとる。そして、発振装置を作動させ、
その音(周波数4〜12ヘルツ)を静聴する。そして、
この周波数4〜12ヘルツの音は可聴域ではないのであ
るが精神集中効果(「気」の持つ一種の暗示効果とされ
ている)を呼び起こさせ、脳波にリラックス状態を示す
アルファ波が盛んに出て来ることが多くの実験例により
実証されている。
【0010】以上のようにリラックス効果を生むアルフ
ァ波が盛んに出る状態を意図的に創っていくことでスト
レスが解消されるものである。
【0011】
【実施例】以下、本発明に係る心身リフレッシュ装置の
第1実施例を図1の全体構成図を用いて詳細に説明す
る。Aは四角錐形躯体の組立式の心身リフレッシュ装置
である。1はそれぞれ心身リフレッシュ装置Aの頂部P
から四方に広がる銅製の斜辺パイプである。
【0012】尚、ここでは斜辺パイプ1に銅を用いた
が、金、銅、真鍮の何れか/又はこれらと同様の性質を
有する素材及び複合素材でも良い。2は斜辺パイプ1と
同様の素材で構成する底パイプである。3は各斜辺パイ
プ1、底パイプ2とをそれぞれ連結する差込み式のジョ
イント部材であり、斜辺パイプ1と同様の素材で構成す
るものである。
【0013】尚、心身リフレッシュ装置Aに用いる斜辺
パイプ1、底パイプ2及びジョイント部材3の素材につ
いて、本願発明者は種々の素材を用いて実験してみた結
果、金、銅、真鍮の何れか/又はこれらと同様の性質を
有する素材及び複合素材が他の素材に較べて顕著な効果
を奏したのでこれに限定した次第である。Rは心身リフ
レッシュ装置A内に配置されるリクライニングベッドで
ある。
【0014】4はリクライニングベッドRのヘッドレス
トR1に内蔵される発振装置であり、この発振装置4の
配置高さは、この心身リフレッシュ装置Aの高さLを1
0とした場合、底パイプ2からの高さが7の割合の位置
(四本の斜辺パイプ1が集中する頂部Pからは3の距
離)に配置されるものである。そしてこの発振装置4か
らは4〜12ヘルツの音が発振されるように構成されて
いる。尚、4aはこの発振装置4のスイッチである。
【0015】又、発振装置4から発振させる音を4〜1
2ヘルツの周波数の音と限定したのは、やはり各種の周
波数を用いて実験してみた結果、この周波数帯の音が最
も効果を奏したことを考慮して限定したものである。
尚、心身リフレッシュ装置Aを構成する各斜辺パイプ1
及び底パイプ2の長さ・サイズは内部にリクライニング
ベッドRが配置でき、このリクライニングベッドRのヘ
ッドレストR1に内蔵される発振装置4の高さ位置が前
述した高さになるように構成するものである。
【0016】尚、上記のごとく斜辺パイプ1、底パイプ
2及びジョイント部材3は互いに差込式であり簡単に組
立、分解可能に構成されているので、分解運搬すること
で場所柄を選ばずに用いることができ、手軽にストレス
を解消することができる。以下、上記の構成に基づいて
本発明の心身リフレッシュ装置の第1実施例における作
用態様を詳細に説明する。
【0017】被験者Mは心身リフレッシュ装置Aの中に
入りリクライニングベッドRでゆったりとした体勢で、
発振装置4直近に両耳を位置させる。この場合、発振装
置4が内蔵されるヘッドレストR1の高さ位置調整は前
述した高さに事前に調整しておくものとする。そして、
スイッチ4aにより発振装置4を作動させ、その音(周
波数4〜12ヘルツ)を聴く。そして、この周波数4〜
12ヘルツの音は「気」の持つ精神集中効果を呼び起こ
すと共に暗示効果により脳波にリラックス状態を示すア
ルファ波が盛んに出ることが多くの実験例により実証さ
れている。
【0018】即ち、リクライニングベッドRに横たわり
リラックスした体勢に加えて周波数4〜12ヘルツの音
を静聴することによってアルファ波が盛んに出て、スト
レスの解消になるものである。図2は第2実施例の心身
リフレッシュ装置Bを示すものであり、前記第1実施例
に用いているジョイント部材3に球状の水晶素材を用い
て構成したものである。尚、水晶素材というのは、
「気」の効果がより一層得られることが実証されている
ものである。基本的な構成並びに作用は第1実施例と同
様であり、同部材には同符合を付すものである。
【0019】次に、本発明に係る心身リフレッシュ装置
の第3実施例を図3の全体構成図を用いて詳細に説明す
る。Cは四角錐形躯体の第3実施例の心身リフレッシュ
装置である。11〜14はそれぞれ銅製の板で構成され
る四方の斜側面部である。15は斜側面部11〜14と
同様の素材で構成される底面部である。
【0020】尚、斜側面部11〜14並びに底面部15
に用いられる素材は前記第1実施例でも説明したように
この銅以外にも例えば金、銅、真鍮の何れか/又はこれ
らと同様の性質を有する素材及び複合素材を用いて実験
した結果、他の素材に較べて顕著な効果を奏したのでこ
れに限定したものである。Rは心身リフレッシュ装置C
内に配置されるリクライニングベッドである。
【0021】16はリクライニングベッドRのヘッドレ
ストR1に内蔵される発振装置であり、この発振装置1
6の配置高さは、この心身リフレッシュ装置Cの高さL
を10とした場合、底面部15から高さ距離7の割合の
位置(四つの斜側面部11〜14の頂点が集中する頂部
Pからは3の距離)に配置されるものである。そしてこ
の発振装置16からは4〜12ヘルツの音が発振される
ものである。尚、16aはこの発振装置16のスイッチ
である。
【0022】尚、この心身リフレシュ装置Cへの出入り
は斜側面部11の開閉により行うものである。(ヒンジ
Hでもって開閉するように構成した。)又、心身リフレ
ッシュ装置Cを構成する各斜側面部11〜14及び底面
部15のサイズは内部にリクライニングベッドRが配置
でき、このリクライニングベッドRのヘッドレストR1
に内蔵される発振装置16の高さ位置が前述した高さに
なるように構成するものである。
【0023】以下、上記の構成に基づいて本発明の第3
実施例における心身リフレッシュ装置の作用態様を詳細
に説明する。被験者Mは心身リフレッシュ装置Cの中に
入りリクライニングベッドRで内蔵される発振装置16
に両耳が位置するようにゆったりとした体勢をとる。そ
して、スイッチ16aにより発振装置16を作動させ、
4〜12ヘルツの音を静聴する。
【0024】以上のように、四角錐形躯体の心身リフレ
シュ装置C内にてゆったりとした体勢で、底面部15か
ら高さ割合7の位置にある発振装置から4〜12ヘルツ
の音を静聴することでその相乗効果によって脳波のアル
ファ波が盛んに出てリラックス状態になり、ストレスの
解消につながるものである。尚、前記アルファ波とは、
周波数帯が8〜12ヘルツの脳波であり、目を閉じて安
静にしているときに現れ、眠っていながら眼球が動き、
脳の活動も活発ないわゆるレム睡眠の際に現れる脳波で
あり、別名安静時脳波とも言われる脳波であってリラッ
クス状態の時に顕著に現れる脳波である。又、本願実施
例であるピラミッドパワーと密接な関係にある気功の実
験において、心身がリラックス状態であるときにはアル
ファ波が盛んに出るという実証例が多数得られており、
この点からも本願発明の心身リフレシュ装置を用いたス
トレス解消効果は実証されるものである。
【0025】尚、上記各実施例では心身リラックス装置
内にリクライニングベッドを配置した例で説明したが、
例えば、図4(a)に示すように座禅を組んだ態様、図
4(b)椅子に腰掛けた態様といった被験者がゆったり
とできる体勢であれば、どのような体勢で用いても良い
ものである。
【0026】
【効果】本発明に係る心身リフレッシュ装置は、金、
銅、真鍮の何れか/又はこれらと同様の性質を有する素
材及び複合素材を用いて四角錐形躯体を構成し、前記四
角錐形躯体の下端から7対3の割合の高さ位置に周波数
4〜12ヘルツの音を発生する発振装置を配置して構成
したので、四角錐形躯体の中に入り、発振装置の高さ位
置に両耳があるように体勢をとり、発振装置から発振さ
れる4〜12ヘルツの音を静聴することにより「気」に
よる相乗効果も作用して脳波のアルファ波が盛んに出て
リラックス状態になり、ストレスが解消するといった効
果を得られるものである。
【0027】更に、前記四角錐形躯体は斜辺を構成する
斜辺部材と、底辺を構成する底辺部材と、前記斜辺部材
と底辺部材とを接続するジョイント部材とにより構成す
ることにより、組立、解体が簡単に行え、場所柄を選ば
ずに用いることができ、手軽にストレスを解消すること
ができる。又、前記四角錐形躯体は斜面を構成する斜側
面及び底面を板状部材で構成することにより使い勝手は
良いものである。
【0028】又、前記四角錐形躯体は内部に身体全体が
収容可能且つ前記発振装置の高さ位置に被験者の耳部が
位置可能なように構成することでよりゆったりと使用す
ることが出来、効果も高まるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例を示す全体説明図である。
【図2】本発明の第2実施例を示す全体説明図である。
【図3】本発明の第3実施例を示す全体説明図である。
【図4】(a)は本発明の使用例を示すもので被験者が
座禅を組んだ態様を示す説明図である。(b)は本発明
の使用例を示すもので被験者が椅子に腰掛けた態様を示
す説明図である。
【符号の説明】
第1実施例 A 心身リフレッシュ装置 1 斜辺パイプ 2 底パイプ 3 ジョイント部材 R リクライニングベッド R1 ヘッドレスト M 被験者 4 発振装置 4a スイッチ P 頂部 第2実施例 B 心身リフレッシュ装置 3a 水晶素材を用いたジョイント部材 第3実施例 C 心身リフレッシュ装置 11〜14 斜側面部 15 底面部 R リクライニングベッド R1 ヘッドレスト M 被験者 16 発振装置 16a スイッチ P 頂部 H ヒンジ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 金、銅、真鍮の何れか/又はこれらと同
    様の性質を有する素材及び複合素材を用いて四角錐形躯
    体を構成し、前記四角錐形躯体の下端から7対3の割合
    の高さ位置に周波数4〜12ヘルツの音を発生する発振
    装置を配置したことを特徴とする心身リフレッシュ装
    置。
  2. 【請求項2】 前記四角錐形躯体は斜辺を構成する斜辺
    部材と、底辺を構成する底辺部材と、前記斜辺部材と底
    辺部材とを接続するジョイント部材とにより構成したこ
    とを特徴とする請求項1記載の心身リフレッシュ装置。
  3. 【請求項3】 前記四角錐形躯体は斜面を構成する斜側
    面及び底面を板状部材で構成したことを特徴とする請求
    項1記載の心身リフレッシュ装置。
  4. 【請求項4】 前記四角錐形躯体は内部に身体全体が収
    容可能且つ前記発振装置の高さ位置に被験者の耳部が位
    置可能なように構成したことを特徴とする請求項1記載
    の心身リフレッシュ装置。
JP5152308A 1993-06-23 1993-06-23 心身リフレッシュ装置 Pending JPH0747128A (ja)

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JP5152308A JPH0747128A (ja) 1993-06-23 1993-06-23 心身リフレッシュ装置

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JP5152308A JPH0747128A (ja) 1993-06-23 1993-06-23 心身リフレッシュ装置

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JP5152308A Pending JPH0747128A (ja) 1993-06-23 1993-06-23 心身リフレッシュ装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7290501B2 (en) * 2003-12-08 2007-11-06 Republic Of Korea (Management Government Office: Rural Development Administration) System and method for relaxing laying hen
CN104415445A (zh) * 2013-09-09 2015-03-18 风潮音乐国际股份有限公司 音乐静坐金字塔
KR101509960B1 (ko) * 2013-11-01 2015-04-08 조문행 복층 명상실
US20240347901A1 (en) * 2023-03-30 2024-10-17 Eric Staubes Qc3 Healing Pyramid

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