JPH0747328Y2 - 収納容器 - Google Patents
収納容器Info
- Publication number
- JPH0747328Y2 JPH0747328Y2 JP1989125917U JP12591789U JPH0747328Y2 JP H0747328 Y2 JPH0747328 Y2 JP H0747328Y2 JP 1989125917 U JP1989125917 U JP 1989125917U JP 12591789 U JP12591789 U JP 12591789U JP H0747328 Y2 JPH0747328 Y2 JP H0747328Y2
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- Japan
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- main body
- partition plate
- bulging portion
- storage container
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Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 29
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 14
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 14
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、たとえばキッチンや洗面化粧台等において小
物類を収納するのに利用する容器に関する。
物類を収納するのに利用する容器に関する。
洗面化粧台等のキャビネットには、化粧用具やその他の
小物類を収納するためのトレーや容器等が出し入れ自在
に組み込まれている。第9図はこのような収納用の容器
の典型的な例を示すものであり、合成樹脂等によって箱
型の容器本体50が引き出し等の深さに合わせて形成され
ている。そして、小物類を整理して収納できるように容
器本体50を複数の部屋に区画する仕切板51が取り外し自
在に組み込まれている。仕切板51は、容器本体50の内壁
に縦方向に刻んだ溝52に嵌め込むことによって固定さ
れ、小物の大きさや嵩に合わせてその枚数を増減するこ
とによって部屋の数や大きさを変えて使えるようになっ
ている。
小物類を収納するためのトレーや容器等が出し入れ自在
に組み込まれている。第9図はこのような収納用の容器
の典型的な例を示すものであり、合成樹脂等によって箱
型の容器本体50が引き出し等の深さに合わせて形成され
ている。そして、小物類を整理して収納できるように容
器本体50を複数の部屋に区画する仕切板51が取り外し自
在に組み込まれている。仕切板51は、容器本体50の内壁
に縦方向に刻んだ溝52に嵌め込むことによって固定さ
れ、小物の大きさや嵩に合わせてその枚数を増減するこ
とによって部屋の数や大きさを変えて使えるようになっ
ている。
ところが、容器本体50の肉厚が小さい場合、第10図
(a)のように溝52の深さも浅くなる。これは、溝52を
深くし過ぎると溝52部分の肉厚が薄くなって強度的に弱
くなるので、溝52の深さを制限する必要があるからであ
る。このように溝52が肉厚による制約によって深くでき
ない場合では、仕切板51の嵌め合いが不安定になって仕
切板51が外れやすく、使い勝手に支障をきたしてしま
う。
(a)のように溝52の深さも浅くなる。これは、溝52を
深くし過ぎると溝52部分の肉厚が薄くなって強度的に弱
くなるので、溝52の深さを制限する必要があるからであ
る。このように溝52が肉厚による制約によって深くでき
ない場合では、仕切板51の嵌め合いが不安定になって仕
切板51が外れやすく、使い勝手に支障をきたしてしま
う。
これに対し、第10図(b)のように容器本体50の肉厚を
大きくすれば、溝52の深さも十分になり仕切板51を安定
支持できる。しかし、容器本体50が重くなるので、頻繁
に使用する小物類の収納用としては適切でなく、コスト
高にもなる。
大きくすれば、溝52の深さも十分になり仕切板51を安定
支持できる。しかし、容器本体50が重くなるので、頻繁
に使用する小物類の収納用としては適切でなく、コスト
高にもなる。
そこで、本考案は、容器本体の全体を肉厚にすることな
く適切な仕切板の支持ができ小物類の収納容器として最
適に使えるようにすることを目的とする。
く適切な仕切板の支持ができ小物類の収納容器として最
適に使えるようにすることを目的とする。
本考案は、内部を複数の部屋に区画する仕切り板を取り
外し可能に備え、且つ骨組状のフレームを線材によって
構成したラックに組み込まれる収納容器であって、本体
の上端部に形成されて前記線材に載せて係止可能なフラ
ンジと、該フランジの下側から前記本体の外面に縦方向
に形成した膨出部と、該膨出部に整合する位置の本体の
内壁に形成され前記仕切り板を出し入れ自在に保持可能
な溝とを備え、前記本体の外面に形成した膨出部を、前
記フランジが係止されるフレームの線材に対して摺接可
能に組み込んでなることを特徴とする。
外し可能に備え、且つ骨組状のフレームを線材によって
構成したラックに組み込まれる収納容器であって、本体
の上端部に形成されて前記線材に載せて係止可能なフラ
ンジと、該フランジの下側から前記本体の外面に縦方向
に形成した膨出部と、該膨出部に整合する位置の本体の
内壁に形成され前記仕切り板を出し入れ自在に保持可能
な溝とを備え、前記本体の外面に形成した膨出部を、前
記フランジが係止されるフレームの線材に対して摺接可
能に組み込んでなることを特徴とする。
本体の外壁に設けた膨出部に対応させるように溝を刻む
ことによって、溝を刻み込む部分の本体の肉厚が部分的
に大きくなる。このため、溝の深さも大きく設定でき、
仕切板との嵌め合いを確実にしてこれを安定支持でき
る。また、収納容器を保持するラックは線材によるフレ
ーム構造とすることで、フランジをこの線材の上に掛け
るようにして膨出部がこの線材に摺接するようにすれ
ば、収納容器はフランジによって上下方向が支持される
と共に膨出部により幅または前後方向が拘束される。そ
して収納容器をラックに組み込んだまま移動させるとき
は、膨出部の表面のみが線材との接触面となるので、軽
いタッチでの取扱いが可能となる。
ことによって、溝を刻み込む部分の本体の肉厚が部分的
に大きくなる。このため、溝の深さも大きく設定でき、
仕切板との嵌め合いを確実にしてこれを安定支持でき
る。また、収納容器を保持するラックは線材によるフレ
ーム構造とすることで、フランジをこの線材の上に掛け
るようにして膨出部がこの線材に摺接するようにすれ
ば、収納容器はフランジによって上下方向が支持される
と共に膨出部により幅または前後方向が拘束される。そ
して収納容器をラックに組み込んだまま移動させるとき
は、膨出部の表面のみが線材との接触面となるので、軽
いタッチでの取扱いが可能となる。
第1図は本考案の一実施例を示す収納容器の斜視図、第
2図は仕切板を除いて示す一部切欠平面図である。
2図は仕切板を除いて示す一部切欠平面図である。
図において、収納容器の本体1は上端を開口した箱状に
形成され、上端周りには水平方向へ伸ばしたフランジ2
が一体に設けられている。本体1はたとえばABS等の合
成樹脂を射出成形によって製作したものであり、仕切板
3を組み込むための溝4が内壁の4箇所に刻み込まれて
いる。仕切板3は第3図の斜視図に示すように4枚のプ
レート部によって本体1内を5個の部屋に区画するよう
に形成されている。そして、2枚の保持プレート3aのそ
れぞれの両端の縁部3bが溝4の中に取り外し自在に嵌め
込まれる。
形成され、上端周りには水平方向へ伸ばしたフランジ2
が一体に設けられている。本体1はたとえばABS等の合
成樹脂を射出成形によって製作したものであり、仕切板
3を組み込むための溝4が内壁の4箇所に刻み込まれて
いる。仕切板3は第3図の斜視図に示すように4枚のプ
レート部によって本体1内を5個の部屋に区画するよう
に形成されている。そして、2枚の保持プレート3aのそ
れぞれの両端の縁部3bが溝4の中に取り外し自在に嵌め
込まれる。
溝4は縦方向に走って形成され、本体1の外壁にはこの
溝4の形成部分に合わせて外側へ突き出る膨出部5が一
体成形されている。膨出部5は第2図の部分拡大図に示
すように曲線状の外形線を持つ横断面として形成されて
いる。
溝4の形成部分に合わせて外側へ突き出る膨出部5が一
体成形されている。膨出部5は第2図の部分拡大図に示
すように曲線状の外形線を持つ横断面として形成されて
いる。
このように膨出部5を溝4の位置に合わせて設けておけ
ば、本体1の肉厚tを大きくしなくても溝4を深く形成
することができる。そして、溝4の周りは膨出部5によ
って十分な強度を備えているので、割れ等の恐れもな
い。したがって、仕切板3の安定支持が可能となると同
時に本体1自体の強度も補償され、小物類の収納用とし
て最適に使える。
ば、本体1の肉厚tを大きくしなくても溝4を深く形成
することができる。そして、溝4の周りは膨出部5によ
って十分な強度を備えているので、割れ等の恐れもな
い。したがって、仕切板3の安定支持が可能となると同
時に本体1自体の強度も補償され、小物類の収納用とし
て最適に使える。
第4図は他の実施例を示す斜視図及び第5図は仕切板を
除いて示す一部切欠平面図である。
除いて示す一部切欠平面図である。
収納容器の本体1は第1図のものに比べて長く形成さ
れ、第3図で示した仕切板3に加えて一枚のプレート状
の仕切板6が組み込まれている。そして、これらの仕切
板3,6が嵌まり込む溝4の位置に合わせて膨出部5が一
体成形され、溝4の深さを第2図の場合と同様に深くし
て仕切板3,6を安定支持している。また、本体1の中央
部には強度を持たせると共に内部を仕切るためにも利用
するリブ7が形成されている。
れ、第3図で示した仕切板3に加えて一枚のプレート状
の仕切板6が組み込まれている。そして、これらの仕切
板3,6が嵌まり込む溝4の位置に合わせて膨出部5が一
体成形され、溝4の深さを第2図の場合と同様に深くし
て仕切板3,6を安定支持している。また、本体1の中央
部には強度を持たせると共に内部を仕切るためにも利用
するリブ7が形成されている。
第6図は収納容器を洗面化粧台のキャビネットに組み込
む例を示す分解斜視図、第7図は内部構造の縦断面図で
ある。
む例を示す分解斜視図、第7図は内部構造の縦断面図で
ある。
キャビネット10には引き出し式のラック11が出し入れ自
在に組み込まれ、このラック11の前板11aの背部に鋼線
を素材としたフレーム12が固定されている。フレーム12
は上下2段の支持部12aを2本の鋼線を平行に走らせて
形成し、これらの鋼線の中に収納容器の本体1を差し込
んでフランジ2の下面を支持部12aの鋼線に載せること
によって本体1が支持される。
在に組み込まれ、このラック11の前板11aの背部に鋼線
を素材としたフレーム12が固定されている。フレーム12
は上下2段の支持部12aを2本の鋼線を平行に走らせて
形成し、これらの鋼線の中に収納容器の本体1を差し込
んでフランジ2の下面を支持部12aの鋼線に載せること
によって本体1が支持される。
第8図(a)は支持部12aに本体1を保持したときの側
面図、同図(b)は底面図、同図(c)は膨出部5部分
の拡大横断面図である。
面図、同図(b)は底面図、同図(c)は膨出部5部分
の拡大横断面図である。
図において、膨出部5を形成した面が鋼線12b側に面す
る姿勢として組み込まれ、フランジ2が支持部12aの鋼
線12bの上に載って支持されている。このとき、第8図
(c)のように膨出部5の外形は曲面状なので、膨出部
5の最も突き出た周面のみが鋼線12bに突き当たる。そ
して、膨出部5を鋼線12bが走る方向に少なくとも2個
所に形成しておけば、第8図(b)のように鋼線12bを
膨出部5のみで受けることができる。したがって、本体
1をスライドさせる使い勝手としても、膨出部5の一部
に部分的に傷が付くだけとなり、美観が保たれると同時
に耐久性も向上する。また、鋼線12bに沿ってスライド
させるときには、鋼線12bとの接触面積が小さいので摺
動抵抗を抑えられ、軽いタッチで本体1を動かすことが
できる。
る姿勢として組み込まれ、フランジ2が支持部12aの鋼
線12bの上に載って支持されている。このとき、第8図
(c)のように膨出部5の外形は曲面状なので、膨出部
5の最も突き出た周面のみが鋼線12bに突き当たる。そ
して、膨出部5を鋼線12bが走る方向に少なくとも2個
所に形成しておけば、第8図(b)のように鋼線12bを
膨出部5のみで受けることができる。したがって、本体
1をスライドさせる使い勝手としても、膨出部5の一部
に部分的に傷が付くだけとなり、美観が保たれると同時
に耐久性も向上する。また、鋼線12bに沿ってスライド
させるときには、鋼線12bとの接触面積が小さいので摺
動抵抗を抑えられ、軽いタッチで本体1を動かすことが
できる。
このように、膨出部5は溝4を深くして仕切板3,6の安
定支持を可能とするだけでなく、鋼線等を利用したラッ
クに組み込む場合には更に一層使い勝手を向上させるも
のとなり、機能の拡充が効果的に達成される。
定支持を可能とするだけでなく、鋼線等を利用したラッ
クに組み込む場合には更に一層使い勝手を向上させるも
のとなり、機能の拡充が効果的に達成される。
なお、実施例では洗面化粧台用の収納容器として説明し
たが、キッチンキャビネットや鏡台及びその他の家具類
等にも本考案の収納容器が使えることは無論である。
たが、キッチンキャビネットや鏡台及びその他の家具類
等にも本考案の収納容器が使えることは無論である。
本考案では、膨出部を設けてこれに対応させて溝を形成
することで、収納容器の本体全体の肉厚を大きくするこ
となく仕切り板の安定保持が図られる。
することで、収納容器の本体全体の肉厚を大きくするこ
となく仕切り板の安定保持が図られる。
また、フランジをラックのフレームの線材の上に掛ける
と共に膨出部を利用してこれを線材に摺接させることに
より、線材との間での接触抵抗が小さくなり、収納容器
を軽いタッチでフレームに沿って動かすことができ、使
い勝手も向上する。そして、膨出部のみが線材に接触す
るので、収納容器の外面の損傷範囲も小さくなり、外観
も良好に保たれる。
と共に膨出部を利用してこれを線材に摺接させることに
より、線材との間での接触抵抗が小さくなり、収納容器
を軽いタッチでフレームに沿って動かすことができ、使
い勝手も向上する。そして、膨出部のみが線材に接触す
るので、収納容器の外面の損傷範囲も小さくなり、外観
も良好に保たれる。
第1図は本考案の収納容器の一実施例を示す斜視図、第
2図は仕切板を除いて示す一部切欠平面図、第3図は仕
切板の斜視図、第4図は他の例を示す斜視図、第5図は
仕切板を除いて示す一部切欠平面図、第6図は洗面化粧
台のキャビネットへの組込み例を示す分解斜視図、第7
図はその側面断面図、第8図は鋼線による収納容器の支
持状態を示す図、第9図は従来例の斜視図、第10図は本
体の肉厚による溝の深さの変化を示す概略図である。 1:本体、2:フランジ 3:仕切板、3a:保持プレート 3b:縁部 4:溝、5:膨出部 6:仕切板、7:リブ 10:キャビネット 11:ラック、11a:前板 12:フレーム、12a:支持部 12b:鋼線
2図は仕切板を除いて示す一部切欠平面図、第3図は仕
切板の斜視図、第4図は他の例を示す斜視図、第5図は
仕切板を除いて示す一部切欠平面図、第6図は洗面化粧
台のキャビネットへの組込み例を示す分解斜視図、第7
図はその側面断面図、第8図は鋼線による収納容器の支
持状態を示す図、第9図は従来例の斜視図、第10図は本
体の肉厚による溝の深さの変化を示す概略図である。 1:本体、2:フランジ 3:仕切板、3a:保持プレート 3b:縁部 4:溝、5:膨出部 6:仕切板、7:リブ 10:キャビネット 11:ラック、11a:前板 12:フレーム、12a:支持部 12b:鋼線
フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭54−73592(JP,U) 実開 昭57−172721(JP,U) 実開 昭63−169439(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】内部を複数の部屋に区画する仕切り板を取
り外し可能に備え、且つ骨組状のフレームを線材によっ
て構成したラックに組み込まれる収納容器であって、本
体の上端部に形成され前記線材に載せて係止可能なフラ
ンジと、該フランジの下側から前記本体の外面に縦方向
に形成した膨出部と、該膨出部に整合する位置の本体の
内壁に形成され前記仕切り板を出し入れ自在に保持可能
な溝とを備え、前記本体の外面に形成した膨出部を、前
記フランジが係止されるフレームの線材に対して摺接可
能に組み込んでなる収納容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989125917U JPH0747328Y2 (ja) | 1989-10-28 | 1989-10-28 | 収納容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989125917U JPH0747328Y2 (ja) | 1989-10-28 | 1989-10-28 | 収納容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0366835U JPH0366835U (ja) | 1991-06-28 |
| JPH0747328Y2 true JPH0747328Y2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=31673766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989125917U Expired - Fee Related JPH0747328Y2 (ja) | 1989-10-28 | 1989-10-28 | 収納容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747328Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2020250271A1 (ja) * | 2019-06-10 | 2021-12-02 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4716415B2 (ja) * | 2005-09-28 | 2011-07-06 | 三甲株式会社 | 搬送ボックス |
| JP6480159B2 (ja) * | 2014-11-19 | 2019-03-06 | 株式会社ノーリツ | 収納部材および該収納部材を備えたキャビネット |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5473592U (ja) * | 1977-11-02 | 1979-05-25 | ||
| JPS57172721U (ja) * | 1981-04-27 | 1982-10-30 | ||
| JPS63169439U (ja) * | 1987-04-27 | 1988-11-04 |
-
1989
- 1989-10-28 JP JP1989125917U patent/JPH0747328Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2020250271A1 (ja) * | 2019-06-10 | 2021-12-02 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0366835U (ja) | 1991-06-28 |
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| JPH0525475Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |