JPH0747528Y2 - Alc板用アンカー - Google Patents
Alc板用アンカーInfo
- Publication number
- JPH0747528Y2 JPH0747528Y2 JP1989053418U JP5341889U JPH0747528Y2 JP H0747528 Y2 JPH0747528 Y2 JP H0747528Y2 JP 1989053418 U JP1989053418 U JP 1989053418U JP 5341889 U JP5341889 U JP 5341889U JP H0747528 Y2 JPH0747528 Y2 JP H0747528Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- anchor
- alc plate
- heat insulating
- alc
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 24
- 239000000463 material Substances 0.000 description 23
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案はALC板の表面に積層された断熱材等の厚物を、A
LC板に取付固定する際に使用されるALC板用アンカーに
関するものである。
LC板に取付固定する際に使用されるALC板用アンカーに
関するものである。
〈従来の技術〉 従来、断熱材等の厚物をALC板に取付固定する際には一
般の建築に使用される釘,ビス等がそのままアンカーと
して使用されていた。
般の建築に使用される釘,ビス等がそのままアンカーと
して使用されていた。
処で、建築に使用される従来の釘,ビス等を断熱材等の
厚物をALC板に取付固定するためにそのままアンカーと
して使用した場合には、ALC板の組織が木材等の組織よ
りも粗く脆いために、アンカーがALC板より簡単に抜け
出す恐れがあり、従って断熱材等の厚物をALC板に安定
した状態で固定することが困難である等の問題があっ
た。
厚物をALC板に取付固定するためにそのままアンカーと
して使用した場合には、ALC板の組織が木材等の組織よ
りも粗く脆いために、アンカーがALC板より簡単に抜け
出す恐れがあり、従って断熱材等の厚物をALC板に安定
した状態で固定することが困難である等の問題があっ
た。
また、従来も例えば実公昭17−1442号公報或いは実開昭
55−145711号公報に示す如く、全体がほぼT型状に形成
され、かつ対象物に打ち込んだ際に、下端部が左右に二
又状に開却される構造の釘も公知である。
55−145711号公報に示す如く、全体がほぼT型状に形成
され、かつ対象物に打ち込んだ際に、下端部が左右に二
又状に開却される構造の釘も公知である。
〈考案が解決しようとする課題〉 然るに、前述の公報に記載された公知技術は、いずれ
も、釘の下端部が予め二又状にセパレートされていると
共に、材厚が大きいので、これを対象物に打ち込むと、
初期の段階から釘の下端部が開却して広がってしまい、
対象物の中に深く安定した状態で挿入することが出来な
い問題があった。
も、釘の下端部が予め二又状にセパレートされていると
共に、材厚が大きいので、これを対象物に打ち込むと、
初期の段階から釘の下端部が開却して広がってしまい、
対象物の中に深く安定した状態で挿入することが出来な
い問題があった。
特に、本考案が目的とするALC板の表面に積層された断
熱材等の厚物をこれ等の釘を用いて取付固定しようとす
ると、釘の下端部が断熱材等の厚物の中で開却して広が
ってしまい、釘の下端がALC板に届かないか、或いは届
いたとしても、深く食い込まないので、抜け易く、断熱
材等の厚物をALC板に安定した状態で固着させることが
困難である問題があった。
熱材等の厚物をこれ等の釘を用いて取付固定しようとす
ると、釘の下端部が断熱材等の厚物の中で開却して広が
ってしまい、釘の下端がALC板に届かないか、或いは届
いたとしても、深く食い込まないので、抜け易く、断熱
材等の厚物をALC板に安定した状態で固着させることが
困難である問題があった。
かつ、前述の従来の釘は、頭部の上端両側に水平ウイン
グが突出しているので、釘を打ち込む際に、その頭部を
水平に正しく打ち込まない場合には、水平ウイングが変
形する問題もあった。
グが突出しているので、釘を打ち込む際に、その頭部を
水平に正しく打ち込まない場合には、水平ウイングが変
形する問題もあった。
更に、前述の従来の釘は、特に弾力性を有する断熱材の
厚物に打ち込んだ際には、頭部両側のウイング先端部が
厚物の表面より浮き上がり易く、この部分に隙間が生ず
る等の問題もあった。
厚物に打ち込んだ際には、頭部両側のウイング先端部が
厚物の表面より浮き上がり易く、この部分に隙間が生ず
る等の問題もあった。
本考案に係るアンカーは、前述の従来の問題点に鑑み開
発された全く新しい技術であって、特にアンカーを打ち
込んだ際に、アンカーの下端は断熱材等の厚物の中では
開却して広がらずに、ALC板の中で初めて徐々に開却し
て広がりながら、アンカーの下端部をALC板の中に深く
挿入することが出来るようにしたものである。
発された全く新しい技術であって、特にアンカーを打ち
込んだ際に、アンカーの下端は断熱材等の厚物の中では
開却して広がらずに、ALC板の中で初めて徐々に開却し
て広がりながら、アンカーの下端部をALC板の中に深く
挿入することが出来るようにしたものである。
更に、アンカーを打ち込んだ材に、その頭部が変形する
ことが少なく、しかも頭部の両ウイング先端部を断熱材
等の厚物の中に深く食い込ますことが出来るようにした
全く新しいアンカーの技術を提供するようにしたもので
ある。
ことが少なく、しかも頭部の両ウイング先端部を断熱材
等の厚物の中に深く食い込ますことが出来るようにした
全く新しいアンカーの技術を提供するようにしたもので
ある。
〈課題を解決するための手段〉 本考案に係るアンカーは前述の従来の問題点を根本的に
改善した技術であって、その考案の要旨は、垂直パネル
2a,3aの上端片側に水平ウイング2b,3bを突設してなる2
枚の薄肉カギ状部材2,3を背中合わせに接合して全体が
T型状に形成されたALC板用アンカー1であって、前記
2枚の薄肉カギ状部材2,3の垂直パネル2a,3aは夫々の下
端部が相互に仮着状態に密接されており、かつ前記水平
ウイング2b,3bの先端部が下方に傾斜した食い込み代6a,
6bとなって形成されているものである。
改善した技術であって、その考案の要旨は、垂直パネル
2a,3aの上端片側に水平ウイング2b,3bを突設してなる2
枚の薄肉カギ状部材2,3を背中合わせに接合して全体が
T型状に形成されたALC板用アンカー1であって、前記
2枚の薄肉カギ状部材2,3の垂直パネル2a,3aは夫々の下
端部が相互に仮着状態に密接されており、かつ前記水平
ウイング2b,3bの先端部が下方に傾斜した食い込み代6a,
6bとなって形成されているものである。
〈作用〉 本考案に係るALC板用アンカーは上述の如く、その下部
は2枚の薄肉垂直パネル2a,3aが上下端に亘って密接し
て接合されているので、このALC板用アンカー1を断熱
材等の厚物及びALC板に強制的に打ち込むと、2枚の垂
直パネル2a,3aが相互に厚物中を垂直に通過した後で、A
LC板内で二又状に徐々に開却分離させるので、ALC板用
アンカー1をALC板内で幅広く安定した状態で固定せし
めることが出来る。従って、これによりアンカーのALC
板からの抜け出しを防止し、断熱材等の厚物をALC板の
表面に安定した状態で積層固定することが出来る。
は2枚の薄肉垂直パネル2a,3aが上下端に亘って密接し
て接合されているので、このALC板用アンカー1を断熱
材等の厚物及びALC板に強制的に打ち込むと、2枚の垂
直パネル2a,3aが相互に厚物中を垂直に通過した後で、A
LC板内で二又状に徐々に開却分離させるので、ALC板用
アンカー1をALC板内で幅広く安定した状態で固定せし
めることが出来る。従って、これによりアンカーのALC
板からの抜け出しを防止し、断熱材等の厚物をALC板の
表面に安定した状態で積層固定することが出来る。
また、本考案のアンカーは水平ウイング2b,3bの先端部
に、下方に傾斜した食い込み代6a,6bが設けられている
ので、これを打ち込む際のハンマーとの接触面が水平ウ
イング2b,3bの元部、即ちアンカー1の頭部の中央部に
限定されるので、水平ウイング2b,3bが変形する可能性
は少ない。
に、下方に傾斜した食い込み代6a,6bが設けられている
ので、これを打ち込む際のハンマーとの接触面が水平ウ
イング2b,3bの元部、即ちアンカー1の頭部の中央部に
限定されるので、水平ウイング2b,3bが変形する可能性
は少ない。
更に、水平ウイング2b,3bの先端部の食い込み代6a,6b
は、断熱材等の厚物内に食い込まれるので、この部分が
厚物の表面より浮き上がることがない。
は、断熱材等の厚物内に食い込まれるので、この部分が
厚物の表面より浮き上がることがない。
〈実施例〉 図により本考案に係るALC板用アンカーの一実施例を具
体的に説明すると、第1図に於いて、1は本考案に係る
ALC板用アンカーであって、2枚のカギ状部材2,3を夫々
背中合わせに接合することによって全体がT型状に形成
されている。
体的に説明すると、第1図に於いて、1は本考案に係る
ALC板用アンカーであって、2枚のカギ状部材2,3を夫々
背中合わせに接合することによって全体がT型状に形成
されている。
これ等のカギ状部材2,3は、夫々薄肉垂直パネル2a,3aの
上端片側に、夫々水平ウイング2b,3bをほぼ水平に突設
すると共に、その先端部に断熱材5等の厚物の中に食い
込むことが出来る食い込み代6a,6bを夫々穿設すること
によって構成されている。
上端片側に、夫々水平ウイング2b,3bをほぼ水平に突設
すると共に、その先端部に断熱材5等の厚物の中に食い
込むことが出来る食い込み代6a,6bを夫々穿設すること
によって構成されている。
上記実施例に於けるカギ状部材2,3は、予めその垂直パ
ネル2a,3aの下部を相互に完全接合せずに、仮着状態に
密接させて構成している。
ネル2a,3aの下部を相互に完全接合せずに、仮着状態に
密接させて構成している。
本考案に係るALC板用アンカーの使用に当たっては、第
2図及び第3図に示す如く、ALC板4の表面に断熱材5
を積層した後で、断熱材5の表面よりALC板4に向かっ
て、前述の本考案に係るALC板用アンカー1を強制的に
打ち込むと、特に、第3図に明らかな如く、本考案のAL
C板用アンカー1の垂直パネル2a,3aは薄肉であり、か
つ、その下部が前述の如く仮着状態に密接されているの
で、比較的抵抗の少ない断熱材の中はそのまま密接した
状態で通過する。
2図及び第3図に示す如く、ALC板4の表面に断熱材5
を積層した後で、断熱材5の表面よりALC板4に向かっ
て、前述の本考案に係るALC板用アンカー1を強制的に
打ち込むと、特に、第3図に明らかな如く、本考案のAL
C板用アンカー1の垂直パネル2a,3aは薄肉であり、か
つ、その下部が前述の如く仮着状態に密接されているの
で、比較的抵抗の少ない断熱材の中はそのまま密接した
状態で通過する。
その後で、垂直パネル2a,3aの下端部が抵抗の大きいALC
板4に達すると、垂直パネル2a,3aの下部をALC板4内に
於いて、徐々に二又状に開却しながらALC板4内に深く
埋設し、ALC板用アンカー1の水平ウイング2b,3bで断熱
材5を押さえ、更に水平ウイング2b,3bの先端に設けら
れた食い込み代6a,6bを断熱材5の上部に食い込ませて
断熱材5をALC板4の表面に安定した状態で固定せしめ
ることが出来る。
板4に達すると、垂直パネル2a,3aの下部をALC板4内に
於いて、徐々に二又状に開却しながらALC板4内に深く
埋設し、ALC板用アンカー1の水平ウイング2b,3bで断熱
材5を押さえ、更に水平ウイング2b,3bの先端に設けら
れた食い込み代6a,6bを断熱材5の上部に食い込ませて
断熱材5をALC板4の表面に安定した状態で固定せしめ
ることが出来る。
本考案に係るALC板用アンカー1は、断熱材5等の厚物
を屋上或いはベランダ等に敷設されたALC板4の表面上
に取り付ける際等に、極めて有効に使用することが出来
る。また、断熱材5等の厚物及びこの厚物より露出した
ALC板用アンカー1の水平ウイング2b,3b上には、図示せ
ざる別の防水シート、或いはアスファルト等を積層する
ことによってこれ等を完全に埋設被覆することが出来
る。
を屋上或いはベランダ等に敷設されたALC板4の表面上
に取り付ける際等に、極めて有効に使用することが出来
る。また、断熱材5等の厚物及びこの厚物より露出した
ALC板用アンカー1の水平ウイング2b,3b上には、図示せ
ざる別の防水シート、或いはアスファルト等を積層する
ことによってこれ等を完全に埋設被覆することが出来
る。
本考案では、このように水平ウイング2b,3bの先端に食
い込み代6a,6bを設けたので、厚物の保持力を向上せし
めることは勿論、ALC板用アンカー1の打ち込み時の水
平ウイング2b,3bの変形を防止することも可能である。
い込み代6a,6bを設けたので、厚物の保持力を向上せし
めることは勿論、ALC板用アンカー1の打ち込み時の水
平ウイング2b,3bの変形を防止することも可能である。
〈考案の効果〉 本考案に係るALC板用アンカーは上述の如き構造と作用
とを有するので、ALC板用アンカーを断熱材等の厚物及
びALC板に打ち込むことによって、その下部を厚物内を
通過させた後でALC板内で自動的に二又状に開却せしめ
ることが出来る。従って、これによりALC板用アンカー
の下部を、ALC板内で安定せしめると共に、ALC板用アン
カーの抜け出しを防止し、断熱材等の厚物をALC板の表
面に安定した状態で積層固定することが出来る。
とを有するので、ALC板用アンカーを断熱材等の厚物及
びALC板に打ち込むことによって、その下部を厚物内を
通過させた後でALC板内で自動的に二又状に開却せしめ
ることが出来る。従って、これによりALC板用アンカー
の下部を、ALC板内で安定せしめると共に、ALC板用アン
カーの抜け出しを防止し、断熱材等の厚物をALC板の表
面に安定した状態で積層固定することが出来る。
また、本考案のアンカーでは、水平ウイングの先端を下
方に傾斜させた食い込み代を設けたので、この食い込み
代を断熱材等の厚物に食い込ませることが出来、その水
平ウイングの先端の浮き上がりを防止出来る。かつ水平
ウイングより形成されるアンカーの頭部を強固にすると
共に、打ち込み時にアンカーの頭部が変形することを防
止出来る。
方に傾斜させた食い込み代を設けたので、この食い込み
代を断熱材等の厚物に食い込ませることが出来、その水
平ウイングの先端の浮き上がりを防止出来る。かつ水平
ウイングより形成されるアンカーの頭部を強固にすると
共に、打ち込み時にアンカーの頭部が変形することを防
止出来る。
更に、全体の構造が簡単で安価に大量生産することが出
来、しかも取り扱いが簡便である等の特徴も有するもの
である。
来、しかも取り扱いが簡便である等の特徴も有するもの
である。
第1図は本考案に係るALC板用アンカーの斜視図、第2
図及び第3図はその使用説明図である。 1はALC板用アンカー、2,3はカギ状部材、2a,3aは垂直
パネル、2b,3bは水平ウイング、4はALC板、5は断熱
材、6a,6bは食い込み代である。
図及び第3図はその使用説明図である。 1はALC板用アンカー、2,3はカギ状部材、2a,3aは垂直
パネル、2b,3bは水平ウイング、4はALC板、5は断熱
材、6a,6bは食い込み代である。
Claims (1)
- 【請求項1】垂直パネル2a,3aの上端片側に水平ウイン
グ2b,3bを突設してなる2枚の薄肉カギ状部材2,3を背中
合わせに接合して全体がT型状に形成されたALC板用ア
ンカー1であって、前記2枚の薄肉カギ状部材2,3の垂
直パネル2a,3aは夫々の下端部が相互に仮着状態に密接
されており、かつ前記水平ウイング2b,3bの先端部が下
方に傾斜した食い込み代6a,6bとなって形成されている
ことを特徴としたALC板用アンカー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989053418U JPH0747528Y2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | Alc板用アンカー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989053418U JPH0747528Y2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | Alc板用アンカー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02144907U JPH02144907U (ja) | 1990-12-10 |
| JPH0747528Y2 true JPH0747528Y2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=31574581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989053418U Expired - Lifetime JPH0747528Y2 (ja) | 1989-05-11 | 1989-05-11 | Alc板用アンカー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747528Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55145711U (ja) * | 1979-04-06 | 1980-10-20 |
-
1989
- 1989-05-11 JP JP1989053418U patent/JPH0747528Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02144907U (ja) | 1990-12-10 |
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