JPH074782A - 吸収冷凍機の液体散布装置 - Google Patents
吸収冷凍機の液体散布装置Info
- Publication number
- JPH074782A JPH074782A JP14609993A JP14609993A JPH074782A JP H074782 A JPH074782 A JP H074782A JP 14609993 A JP14609993 A JP 14609993A JP 14609993 A JP14609993 A JP 14609993A JP H074782 A JPH074782 A JP H074782A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- tray
- guide body
- spraying device
- short side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Sorption Type Refrigeration Machines (AREA)
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
Abstract
長辺が傾いても、その長辺に沿ってほぼ均一な滴下を可
能にし、散布効率を向上する。 【構成】散布する液体を受け入れる長尺な箱形のトレー
1の下部に、幅広で山形形状のガイド体2を備え、該ガ
イド体2における液体受止部21の長辺側開放端を塞き
止める長辺側せき部31と、液体受止部21の短辺側開
放端を塞き止める短辺側せき部32とをもつ塞止壁3を
設けて、液体受止部21の上面に液体を溜め、散布装置
の長辺が傾いても、傾きの上方側に位置する滴下口22
において液面が切れる事態を防止し、長さ方向に多数個
設ける滴下口22の殆どから液体を滴下できるようにし
た。
Description
吸収器の伝熱管表面に液体を滴下状に散布させる吸収冷
凍機の液体散布装置に関する。
と伝熱管内に流す流体とを熱交換させるものであって、
蒸発器では、冷媒として用いる水を、冷房用水を流す伝
熱管表面に散布し、吸収器では、吸収溶液として用いる
臭化リチウム水溶液を、冷却水を流す伝熱管表面に散布
するようにしている。従来、この種散布装置は、特開平
2−298237号公報に開示され且つ図5及び図6に
示すように、散布する液体を受け入れる長尺な樋形のト
レーTを備えると共に、このトレーTの底部に開口する
多数の流出口Dから流出する液体を受け止める山形の液
体受止部Aと、該受止部Aに連続するスカート部S並び
に矩形状の間座Z及び外壁Wで取り囲む多数の滴下口O
とをもったガイド体Gを備え、伝熱管Pの長手方向に液
体を分散状に散布するようにしている。
は、ガイド体Gに備える外壁Wの上部突出端が、液体受
止部Aの長辺側の山裾部で液体を塞き止め、各滴下口O
に液体を導く機能を果し得るが、山形形状を呈する液体
受止部Aの短辺側端部が開放されているため、結局、液
体受止部A上に液体を溜めることはできず、このため、
冷凍機の水平設置位置にずれにより、図6中想像線で示
すように散布装置の長辺がわずかでも傾くと、傾きの下
方側に位置する短辺の開放端から液体が流出し、傾きの
上方側の液面が切れて、その上方側に位置する滴下口O
から液体を滴下させることができず、長さ方向に均一な
散布が行えなくなる問題がある。
のずれにより散布装置の長辺が傾いても、その長辺に沿
ってほぼ均一な滴下を可能にし、散布効率を向上できる
吸収式冷凍機の液体散布装置を提供する点にある。
成するために、請求項1記載の発明は、図1及び図2に
示すように、散布する液体を受け入れる長尺なトレー1
と、このトレー1に設ける流出口11から流出する液体
を受け止めて、長さ方向に多数個設ける滴下口22から
液体を滴下させるガイド体2とを備える吸収冷凍機の液
体散布装置において、前記ガイド体2に、該ガイド体2
における液体受止部21の長辺側開放端を塞き止める長
辺側せき部31と、前記液体受止部21の短辺側開放端
を塞き止める短辺側せき部32とをもった塞止壁3を設
けたものである。
出口11がゴミ詰まりしても、オーバーフローによりト
レー1からガイド体2への液体の受け渡しを確保して、
上記主目的を長期にわたり達成するため、請求項1記載
の発明において、ガイド体2の短辺の幅内に、このガイ
ド体2の短辺の幅よりも幅を狭くしたトレー1の短辺を
配置したものである。
載の発明において、トレー1の流出口11がゴミ詰まり
すること自体を少なくし、上記主目的を更に長期にわた
り達成するため、トレー1の側壁に、液体の流出口11
を開口したものである。
請求項3記載の発明において、ガイド体2に溜め得る液
量を十分確保すると共に、トレー1の流出口11からガ
イド体2への液体の受け渡しを確実に行わせて、上記主
目的を更に安定的に達成するため、塞止壁3を、トレー
1に設ける液体の流出口11よりも高くしたものであ
る。
〜4記載の各発明において、塞止壁3で塞き止める液ヘ
ッドを効果的に高くすると共に、滴下する液体の水切れ
を良くし、上記主目的を一層良好に達成するため、ガイ
ド体2が、短辺の中央部を頂部とする山形形状であり、
その頂部をトレー1の底部に固定していると共に、その
山腹に沿う傾斜状の液体受止部21の下位に滴下口22
を開口し、かつ、この滴下口22の外縁部に、下方に延
びる水切突起23を延設したものである。
冷凍機の水平設置位置のずれにより散布装置の長辺が傾
いても、その傾きの下方に位置する液体受止部21の短
辺側開放端は短辺側せき部32で塞き止められるため、
この短辺側開放端から液体が流出するのを阻止できる。
そして、短辺側せき部32と長辺側せき部31とで囲む
塞止壁3の内方に液体を溜めることができ、傾きの上方
側に位置する滴下口22において液面が切れてしまう事
態を低減でき、長さ方向に多数個設ける滴下口22の殆
どから液体を滴下させることができて、長さ方向にほぼ
均一な散布を行うことができる。
口11がゴミ詰まりしても、図1中二点鎖線の矢印で示
すように、短辺の幅の狭いトレー1からオーバーフロー
する液体を短辺の幅の広いガイド体2で受け止めること
ができて、塞止壁3の内方に液体を溜めることができ、
上記主目的を長期にわたり達成できる。
レー1の側壁に開口されているため、沈殿するゴミによ
り流出口(11)が閉鎖されるのを低減でき、上記主目
的を更に長期にわたり達成できる。
がトレー1の流出口11よりも高いため、ガイド体2に
溜め得る液量を十分確保できると共に、トレー1の流出
口11からガイド体2への液体の受け渡しを確実に行う
ことができ、上記主目的を更に安定的に達成できる。
傾斜状の液体受止部21の下位に開口されるため、該滴
下口22の上方側における液ヘッドを効果的に高くする
ことができると共に、水切突起23により、滴下させる
液体を、ガイド体2における液体受止部21の裏面側に
回り込んで付着したりすることなく、下方に向けて円滑
に滴下させることができ、上記主目的を一層良好に達成
できる。
置100を備える蒸発器5及び吸収器6をもつ吸収冷凍
機である。蒸発器5では、容器50の内部に、冷房用水
を取り出す冷水管41を配管しており、液体散布装置1
00から冷媒として用いる水を散布するようにしてい
る。吸収器6では、蒸発器5と同一の容器50内にエリ
ミネータ60を挟んで隣接状に、冷却水を流す冷却水管
42を配管しており、液体散布装置100から吸収溶液
として用いる臭化リチウム水溶液の濃い溶液を散布する
ようにしている。
ンプ、62は低温熱交換器、63は高温熱交換器、7は
バーナー70を加熱源として吸収器6で多量に冷媒を含
んだ稀溶液から冷媒を発生させる高温発生器、8は高温
発生器7で発生する冷媒蒸気を流す伝熱管群80をも
ち、高温発生器7で生成されて高温熱交換器63を通過
した後の中間濃度溶液から冷媒を発生させる低温発生
器、9は吸収器6の冷却水管42の後段に連続して設け
る冷却水管90により低温発生器8で発生した冷媒蒸気
を凝縮させる凝縮器、91は冷房に代えて暖房を行う冷
暖切換弁である。
置100は、図1及び図2に示すように、短辺の中央を
境に左右対称に形成しており、底壁1aと長辺側側壁1
b及び短辺側側壁1cをもち、散布する液体を受け入れ
る長尺な箱形のトレー1を備えると共に、このトレー1
における長辺側側壁1bの長さ方向下部に多数開口する
流出口11から流出する液体を受け止める液体受止部2
1と、長さ方向に多数個設ける液体の滴下口22とをも
ったガイド体2とを備えている。
における液体受止部21の長辺側開放端を塞き止める長
辺側せき部31と、液体受止部21の短辺側開放端を塞
き止める短辺側せき部32とをもった塞止壁3を設け
る。尚、短辺側せき部32の上部には、図2に示すよう
に、散布装置の支持アーム33を連続させて設けてい
る。こうして、塞止壁3により、図4に示すように、冷
凍機の水平設置位置のずれにより散布装置の長辺が傾い
ても、傾きの上方側に位置する滴下口22において液面
が切れてしまう事態を低減でき、長さ方向に多数個設け
る滴下口22の殆どから液体を滴下させることができ
る。
内には、このガイド体2の短辺の幅よりも幅を狭くした
トレー1の短辺を配置していると共に、流出口11はト
レー1の長辺側側壁1bに開口しており、しかも、塞止
壁3は、トレー1に設ける液体の流出口11よりも高く
している。従って、トレー1の流出口11がゴミ詰まり
すること自体を低減できるし、たとえゴミ詰まりして
も、図1中二点鎖線の矢印で示すように、短辺の幅の狭
いトレー1からオーバーフローする液体を短辺の幅の広
いガイド体2で受け止めることができるし、又、ガイド
体2に溜め得る液量を十分確保できると共に、トレー1
の流出口11からガイド体2への液体の受け渡しを確実
に行うこともできる。
の中央部を頂部とする山形形状としており、その頂部2
aをトレー1の底壁1aに固定していると共に、その山
腹に沿う傾斜状の液体受止部21の下位に滴下口22を
開口し、かつ、この滴下口22の外縁部に、下方に延び
る水切突起23を延設している。この水切突起23は、
長辺側せき部31の内面に貼る長尺な矩形板24の下端
に一体に設け、滴下口22を挿通して下方に延びる下部
先端側を狭めた台形状の歯体23aから成っている。
又、この歯体23aから成る水切突起23は、左右合計
で数十個〜数百個(例えば160個)程度設けている。
これにより、各滴下口22は、傾斜状の液体受止部21
の下位に開口されるため、該滴下口22の上方側におけ
る液ヘッドを効果的に高くすることができると共に、水
切突起23により、滴下させる液体を、ガイド体2にお
ける液体受止部21の裏面側に回り込んで付着したりす
ることなく、下方に向けて円滑に滴下させることができ
る。
山形形状としたが、扁平形状としてもよいし、又、ガイ
ド体2の短辺をトレー1に対し広くしたが、同程度の幅
とし、トレー1の底壁1aに液体の流出口11を開口す
るようにしてもよい。
凍機の水平設置位置のずれにより散布装置の長辺が傾い
ても、その傾きの下方に位置する液体受止部21の短辺
側開放端は短辺側せき部32で塞き止められ、液体受止
部21上に、短辺側せき部32と長辺側せき部31とで
囲む塞止壁3により液体を溜めることができるため、傾
きの上方側に位置する滴下口22において液面が切れて
しまう事態を低減でき、長さ方向に多数個設ける滴下口
22の殆どから液体を滴下させることができて、長さ方
向にほぼ均一な散布を行うことができ、散布効率を向上
できる。
流出口11がゴミ詰まりしても、短辺の幅の狭いトレー
1からオーバーフローする液体を短辺の幅の広いガイド
体2で受け止めて、塞止壁3の内方に液体を溜めること
ができ、均一な散布を長期にわたり達成できる。
流出口11がゴミ詰まりすること自体を少なくでき、均
一な散布を更に長期にわたり達成できる。
高く、ガイド体2に溜め得る液量を十分確保できるし、
トレー1の流出口11からガイド体2への液体の受け渡
しを確実に行うことができ、均一な散布を更に安定的に
達成できる。
の上方側における液ヘッドを効果的に高くすることがで
きると共に、水切突起23により、液体を下方に向けて
円滑に滴下させることができ、均一な散布を一層良好に
達成できる。
側断面図。
受止部、22;滴下口、23;水切突起、3;塞止壁、
31;長辺側せき部、32;短辺側せき部
Claims (5)
- 【請求項1】散布する液体を受け入れる長尺なトレー
(1)と、このトレー(1)に設ける流出口(11)か
ら流出する液体を受け止めて、長さ方向に多数個設ける
滴下口(22)から液体を滴下させるガイド体(2)と
を備える吸収冷凍機の液体散布装置において、前記ガイ
ド体(2)に、該ガイド体(2)における液体受止部
(21)の長辺側開放端を塞き止める長辺側せき部(3
1)と、前記液体受止部(21)の短辺側開放端を塞き
止める短辺側せき部(32)とをもった塞止壁(3)を
設けていることを特徴とする吸収冷凍機の液体散布装
置。 - 【請求項2】ガイド体(2)の短辺の幅内に、このガイ
ド体(2)の短辺の幅よりも幅を狭くしたトレー(1)
の短辺を配置している請求項1記載の吸収冷凍機の液体
散布装置。 - 【請求項3】トレー(1)の側壁に、液体の流出口(1
1)を開口している請求項2記載の吸収冷凍機の液体散
布装置。 - 【請求項4】塞止壁(3)を、トレー(1)に設ける液
体の流出口(11)よりも高くしている請求項2又は請
求項3記載の吸収冷凍機の液体散布装置。 - 【請求項5】ガイド体(2)が、短辺の中央部を頂部と
する山形形状であり、その頂部をトレー(1)の底部に
固定していると共に、その山腹に沿う傾斜状の液体受止
部(21)の下位に滴下口(22)を開口し、かつ、こ
の滴下口(22)の外縁部に、下方に延びる水切突起
(23)を延設している請求項1から請求項4いずれか
一項記載の吸収冷凍機の液体散布装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14609993A JP3287064B2 (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | 吸収冷凍機の液体散布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14609993A JP3287064B2 (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | 吸収冷凍機の液体散布装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH074782A true JPH074782A (ja) | 1995-01-10 |
| JP3287064B2 JP3287064B2 (ja) | 2002-05-27 |
Family
ID=15400127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14609993A Expired - Lifetime JP3287064B2 (ja) | 1993-06-17 | 1993-06-17 | 吸収冷凍機の液体散布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3287064B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102264746B1 (ko) * | 2020-02-19 | 2021-06-15 | (주)성운이엔지 | 냉매 또는 흡수액이 균일하게 분포되게 하는 트레이부를 포함하는 흡수식 냉동기 |
| WO2021230036A1 (ja) | 2020-05-14 | 2021-11-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 吸収式冷凍機用熱交換ユニット、吸収式冷凍機、及び熱交換方法 |
| WO2022138018A1 (ja) | 2020-12-22 | 2022-06-30 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 吸収式冷凍機用吸収器、吸収式冷凍機用熱交換ユニット、及び吸収式冷凍機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100771457B1 (ko) | 2003-10-29 | 2007-10-30 | 아크레이 인코퍼레이티드 | 시료 분석 방법 및 시료 분석 장치 |
-
1993
- 1993-06-17 JP JP14609993A patent/JP3287064B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102264746B1 (ko) * | 2020-02-19 | 2021-06-15 | (주)성운이엔지 | 냉매 또는 흡수액이 균일하게 분포되게 하는 트레이부를 포함하는 흡수식 냉동기 |
| WO2021230036A1 (ja) | 2020-05-14 | 2021-11-18 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 吸収式冷凍機用熱交換ユニット、吸収式冷凍機、及び熱交換方法 |
| WO2022138018A1 (ja) | 2020-12-22 | 2022-06-30 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 吸収式冷凍機用吸収器、吸収式冷凍機用熱交換ユニット、及び吸収式冷凍機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3287064B2 (ja) | 2002-05-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11092365B2 (en) | Methods and systems of streaming refrigerant in a heat exchanger | |
| WO2000052411A1 (en) | Plate type heat exchanger | |
| JPH074782A (ja) | 吸収冷凍機の液体散布装置 | |
| JPH09113167A (ja) | 伝熱管 | |
| JP2686145B2 (ja) | 蒸発器用伝熱管 | |
| JPH10220914A (ja) | 吸収式冷凍機のプレート型蒸発器及び吸収器 | |
| RU2275764C1 (ru) | Тепловая трубка с принудительной циркуляцией жидкости и тепловая трубка для охлаждения ноутбуков | |
| JPH07332788A (ja) | 化学蓄熱型冷凍装置 | |
| JP2005003296A (ja) | 液散布装置及びそれを用いる液膜式熱交換器と吸収冷凍機 | |
| JP3295182B2 (ja) | 吸収式冷凍機 | |
| JP2005207621A (ja) | 滴下装置 | |
| JP3969556B2 (ja) | プレート式熱交換器 | |
| JP3846665B2 (ja) | 液分布器、それに用いる曲げ板及びそれを用いた熱交換器 | |
| JPH07190556A (ja) | 吸収冷凍機の液体散布装置 | |
| JP3541119B2 (ja) | 吸収冷凍機 | |
| JP2015158347A (ja) | 空気調和機 | |
| JP2584279B2 (ja) | 吸収冷凍機用熱交換器 | |
| JPH10238933A (ja) | 冷蔵庫等の排水構造 | |
| KR200270701Y1 (ko) | 흡수식 냉난방기용 냉각탑의 냉각수 분배장치 | |
| JPH0449493Y2 (ja) | ||
| JP2002206769A (ja) | 空気調和機 | |
| JP3261916B2 (ja) | 冷蔵ショーケース | |
| JP3432864B2 (ja) | 吸収式冷凍機の精留装置 | |
| KR102154029B1 (ko) | 제빙기 | |
| JPH0218468Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080315 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 7 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090315 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 7 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090315 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100315 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100315 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110315 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110315 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120315 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120315 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 11 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130315 |