JPH07478B2 - 左右反転可能な操作レバー - Google Patents
左右反転可能な操作レバーInfo
- Publication number
- JPH07478B2 JPH07478B2 JP2331532A JP33153290A JPH07478B2 JP H07478 B2 JPH07478 B2 JP H07478B2 JP 2331532 A JP2331532 A JP 2331532A JP 33153290 A JP33153290 A JP 33153290A JP H07478 B2 JPH07478 B2 JP H07478B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operation lever
- lever
- control box
- tilt
- outboard motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B61/00—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing
- F02B61/04—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers
- F02B61/045—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers for marine engines
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63H—MARINE PROPULSION OR STEERING
- B63H21/00—Use of propulsion power plant or units on vessels
- B63H21/21—Control means for engine or transmission, specially adapted for use on marine vessels
- B63H21/213—Levers or the like for controlling the engine or the transmission, e.g. single hand control levers
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の理容分野〕 本発明は、取付け位置が左右いずれになっても操作レバ
ーの片側に設けられた操作スイッチを右手の親指側に位
置させ得るようにした、左右反転可能な操作レバーに関
するもので、例えば船外機用制御ボックスの操作レバー
に採用すれば、取付け自由度に大幅に向上し操作性の増
すものである。
ーの片側に設けられた操作スイッチを右手の親指側に位
置させ得るようにした、左右反転可能な操作レバーに関
するもので、例えば船外機用制御ボックスの操作レバー
に採用すれば、取付け自由度に大幅に向上し操作性の増
すものである。
従来、小型船舶の船外機の制御ボックスに取り付けら
れ、前記船外機の出力制御や前後進の切替を操作する操
作レバーは、前記制御ボックスに対し一定の位置に取り
付けられており、この操作レバー上部には片面に前記船
外機の上げ下げを操作するチルトスイッチ(以下チルト
SWと記す)が設けられている。
れ、前記船外機の出力制御や前後進の切替を操作する操
作レバーは、前記制御ボックスに対し一定の位置に取り
付けられており、この操作レバー上部には片面に前記船
外機の上げ下げを操作するチルトスイッチ(以下チルト
SWと記す)が設けられている。
そして、この制御ボックスの船体への取付けは通常、右
利き用として第5図に示す如く右舷内面(26)が多いた
め、チルトSWの取付け方向は操縦者から見て操作レバー
の左側に取り付けられ、右手親指による操作がしやすい
ようになっている。
利き用として第5図に示す如く右舷内面(26)が多いた
め、チルトSWの取付け方向は操縦者から見て操作レバー
の左側に取り付けられ、右手親指による操作がしやすい
ようになっている。
ところが、船外機によっては船体の右舷ではなく、中央
に設けられたピット枠の右外面(27)(第4図)に制御
ボックスを取付けなければならない場合がある。この場
合、制御ボックスの取り付け面は一定(操作レバーの取
り付け位置と反対側)のため、操作レバーの方向は左右
反転し、チルトSWは操作レバーの右側に位置することに
なるため、右手親指では操作できなくなる。
に設けられたピット枠の右外面(27)(第4図)に制御
ボックスを取付けなければならない場合がある。この場
合、制御ボックスの取り付け面は一定(操作レバーの取
り付け位置と反対側)のため、操作レバーの方向は左右
反転し、チルトSWは操作レバーの右側に位置することに
なるため、右手親指では操作できなくなる。
これを解決するためには、取り付け位置がいずれになっ
ても右手親指にて操作可能な2種の操作レバーを製作
し、必要により選択して取り付ければよい訳であるが、
あまりにも不経済である。
ても右手親指にて操作可能な2種の操作レバーを製作
し、必要により選択して取り付ければよい訳であるが、
あまりにも不経済である。
本発明は上記課題を解決したもので、制御ボックス自体
はそのままで、操作レバーに設けられているチルトSW
(12)、グリップ(8)、プルレバー(15)を左右取替
え可能にして、制御ボックスが左右いずれの面に取り付
けられても、チルトSWは操縦する者の右手親指にて操作
できるようにしたものである。
はそのままで、操作レバーに設けられているチルトSW
(12)、グリップ(8)、プルレバー(15)を左右取替
え可能にして、制御ボックスが左右いずれの面に取り付
けられても、チルトSWは操縦する者の右手親指にて操作
できるようにしたものである。
すなわち本発明は、 小型船舶の船外機を制御する制御ボックス(23)に取り
付けられ、前記船外機の出力制御や前後進の切替を操作
する操作レバー(1)であって、該操作レバー(1)の
頭部と軸部の構造を左右対称に形成すると共に、該操作
レバー(1)の下方または中間部に前記船外機の上げ下
げを操作するチルトスイッチ(12)を通過させる開口
(7)を設け、上端一側部に前記チルトスイッチの固定
部(10)を備えたグリップ(8)を前記操作レバー
(1)の左右いずれの側からでも固定できるようにした
ことを特徴とするものである。
付けられ、前記船外機の出力制御や前後進の切替を操作
する操作レバー(1)であって、該操作レバー(1)の
頭部と軸部の構造を左右対称に形成すると共に、該操作
レバー(1)の下方または中間部に前記船外機の上げ下
げを操作するチルトスイッチ(12)を通過させる開口
(7)を設け、上端一側部に前記チルトスイッチの固定
部(10)を備えたグリップ(8)を前記操作レバー
(1)の左右いずれの側からでも固定できるようにした
ことを特徴とするものである。
以下、本発明の一実施例を図面に基づき説明する。
図中(1)は、頭部両側に下向き円弧部(2)を備え、
下部側面には丸軸(3)を介して角軸(4)を有する操
作レバーで、レバーの基本的な構造は軸部が中央部にリ
ブ(5)を有する横断面H状のもので、このリブの上方
には円筒部(6)を左右に貫通状に設けると共に、中間
部にはチルトSWの通過可能な開口(7)を設けたもので
ある。
下部側面には丸軸(3)を介して角軸(4)を有する操
作レバーで、レバーの基本的な構造は軸部が中央部にリ
ブ(5)を有する横断面H状のもので、このリブの上方
には円筒部(6)を左右に貫通状に設けると共に、中間
部にはチルトSWの通過可能な開口(7)を設けたもので
ある。
(8)は、上端に前記レバー頭部の円弧部(2)に嵌ま
る下向きの円弧状カバー(9)を有し、その一側面にチ
ルトSW(12)を嵌合保持する窓状の固定部(10)を備え
ると共に、中央下部に前記操作レバー(1)の軸部に嵌
まる長尺状カバー(11)を備えたグリップで、第4図、
第5図の如くチルトSW(12)のボタン(13)を窓状の固
定部(10)から外方に少し突出させた状態で嵌め込み、
コード(14)を長尺状カバー(11)にて覆うように操作
レバー(1)に嵌め込み、ビス止めにより固定されるも
のである。
る下向きの円弧状カバー(9)を有し、その一側面にチ
ルトSW(12)を嵌合保持する窓状の固定部(10)を備え
ると共に、中央下部に前記操作レバー(1)の軸部に嵌
まる長尺状カバー(11)を備えたグリップで、第4図、
第5図の如くチルトSW(12)のボタン(13)を窓状の固
定部(10)から外方に少し突出させた状態で嵌め込み、
コード(14)を長尺状カバー(11)にて覆うように操作
レバー(1)に嵌め込み、ビス止めにより固定されるも
のである。
(15)は、上端一側面に、前記操作レバー(1)頭部の
円弧部(2)の内面に上下摺動可能に嵌まる上向きの円
弧部からなるプルボタン(16)を備えたプルレバーで、
このプルレバー下端にロックプレート(17)が着脱可能
に設けられ、プルレバー(15)上方には前記操作レバー
(1)の円筒部(6)に上下摺動可能に嵌まる長孔(1
9)を備えているものであって、操作レバー(1)頭部
の円弧部(2)の内面とプルポタン(16)との間に復元
バネ(20)を介して操作レバー(1)の頭部に上下摺動
可能に嵌め込み固定されるものである。
円弧部(2)の内面に上下摺動可能に嵌まる上向きの円
弧部からなるプルボタン(16)を備えたプルレバーで、
このプルレバー下端にロックプレート(17)が着脱可能
に設けられ、プルレバー(15)上方には前記操作レバー
(1)の円筒部(6)に上下摺動可能に嵌まる長孔(1
9)を備えているものであって、操作レバー(1)頭部
の円弧部(2)の内面とプルポタン(16)との間に復元
バネ(20)を介して操作レバー(1)の頭部に上下摺動
可能に嵌め込み固定されるものである。
(21)は、前記ロックプレート(17)先端の突起(18)
が嵌まる係合凹部(22)を上部に有するアクション板
で、制御ボックス(23)の操作レバー取り付け側に固定
され、常時はロックプレート(17)の突起(18)が嵌ま
り込んで操作レバー(1)を中立の位置に安定的に保持
するものである。
が嵌まる係合凹部(22)を上部に有するアクション板
で、制御ボックス(23)の操作レバー取り付け側に固定
され、常時はロックプレート(17)の突起(18)が嵌ま
り込んで操作レバー(1)を中立の位置に安定的に保持
するものである。
(25)はプルレバー(15)に設けられたコードを通過さ
せるための角溝で、ロックプレート(17)によって覆わ
れている。
せるための角溝で、ロックプレート(17)によって覆わ
れている。
このようにして組み立てられた操作レバーは第4図の如
く、チルトSW(12)のボタン(13)が左側に位置するも
のとなり、制御ボックス(23)の取り付け面が船体中央
のピット枠の右外面(27)の場合、操縦者の右手親指に
よる操作に適したものになる。
く、チルトSW(12)のボタン(13)が左側に位置するも
のとなり、制御ボックス(23)の取り付け面が船体中央
のピット枠の右外面(27)の場合、操縦者の右手親指に
よる操作に適したものになる。
なお、操作レバー(1)の下部側面の丸軸(3)は、制
御ボックス(23)の側面に設けられた丸孔(24)に嵌ま
って回動し、その先端の角軸(4)の部分に被駆動部材
(図示せず)を結合して、操作レバー上端部の前後揺動
により操作するものである。
御ボックス(23)の側面に設けられた丸孔(24)に嵌ま
って回動し、その先端の角軸(4)の部分に被駆動部材
(図示せず)を結合して、操作レバー上端部の前後揺動
により操作するものである。
一方、上記制御ボックス(23)の取り付け位置が第5図
の如く、船体右舷内面(26)の場合、第1図、第4図の
ように組み立てられた操作レバー(1)を制御ボックス
(23)に取り付けると、チルトSW(12)のボタン(13)
の位置が外側(右側)になるので、右手親指による操作
ができなくなる。
の如く、船体右舷内面(26)の場合、第1図、第4図の
ように組み立てられた操作レバー(1)を制御ボックス
(23)に取り付けると、チルトSW(12)のボタン(13)
の位置が外側(右側)になるので、右手親指による操作
ができなくなる。
このような場合には、第1図、第4図のように組み込ん
だグリップ(8)やプルレバー(15)を操作レバー
(1)から外し、第2図の如く、チルトSW(12)をレバ
ーの開口(7)から反対側に通して右側に移動させ、こ
れをグリップ(8)の窓状の固定部(10)に嵌め込んだ
状態で、グリップ(8)やプルレバー(15)を操作レバ
ー(1)に対し左右逆に嵌め替えて固定すれば、第5図
の如くチルトSW(12)のボタン(13)が右手親指側に位
置して支障なく操作できるようになる。
だグリップ(8)やプルレバー(15)を操作レバー
(1)から外し、第2図の如く、チルトSW(12)をレバ
ーの開口(7)から反対側に通して右側に移動させ、こ
れをグリップ(8)の窓状の固定部(10)に嵌め込んだ
状態で、グリップ(8)やプルレバー(15)を操作レバ
ー(1)に対し左右逆に嵌め替えて固定すれば、第5図
の如くチルトSW(12)のボタン(13)が右手親指側に位
置して支障なく操作できるようになる。
なお、この際プルレバー(15)先端のロックプレート
(17)は方向を変えなくても、第4図の如く固定するこ
とにより、前記と同様、制御ボックス(23)の側面に設
けられたアクション板(21)の係合凹部(22)に嵌り込
むようになる。
(17)は方向を変えなくても、第4図の如く固定するこ
とにより、前記と同様、制御ボックス(23)の側面に設
けられたアクション板(21)の係合凹部(22)に嵌り込
むようになる。
上記実施例は、操作レバー(1)の操作に際し、プルレ
バー(15)を引き上げて操作する形態のものについて説
明したが、本発明の要旨はこのプルレバーを必ずしも必
要とするものではない。
バー(15)を引き上げて操作する形態のものについて説
明したが、本発明の要旨はこのプルレバーを必ずしも必
要とするものではない。
本発明は上述の如く、船外機の制御ボックスに取り付け
られる操作レバーの取付位置が左右逆になっても別の部
品を要することなく、一組の必要部品を第2図、第5図
の如く反転させて対称的に組み替えるのみで、操縦者の
右手親指側にチルトSWのボタンを位置させることができ
るものであり、極めて経済的であり、制御ボックスの設
置も自由度の大きなものである。
られる操作レバーの取付位置が左右逆になっても別の部
品を要することなく、一組の必要部品を第2図、第5図
の如く反転させて対称的に組み替えるのみで、操縦者の
右手親指側にチルトSWのボタンを位置させることができ
るものであり、極めて経済的であり、制御ボックスの設
置も自由度の大きなものである。
【図面の簡単な説明】 図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は操作レ
バーの分解斜視図、第2図は第1図の状態から反転使用
する場合の分解斜視図、第3図はアクション板の正面
図、第4図は第1図の組立時の縦断側面図、第5図は第
2図の組立時の縦断側面図である。 1……操作レバー、5……リブ 6……円筒部、7……開口 8……グリップ、10……固定部 12……チルトSW、13……ボタン 14……コード、15……プルレバー 17……ロックプレト、21……アクション板 22……係合凹部、23……制御ボックス
バーの分解斜視図、第2図は第1図の状態から反転使用
する場合の分解斜視図、第3図はアクション板の正面
図、第4図は第1図の組立時の縦断側面図、第5図は第
2図の組立時の縦断側面図である。 1……操作レバー、5……リブ 6……円筒部、7……開口 8……グリップ、10……固定部 12……チルトSW、13……ボタン 14……コード、15……プルレバー 17……ロックプレト、21……アクション板 22……係合凹部、23……制御ボックス
Claims (1)
- 【請求項1】小型船舶の船外機を制御する制御ボックス
(23)に取り付けられ、前記船外機の出力制御や前後進
の切替を操作する操作レバー(1)であって、該操作レ
バー(1)の頭部と軸部の構造を左右対称に形成すると
共に、該操作レバー(1)の下方または中間部に前記船
外機の上げ下げを操作するチルトスイッチ(12)を通過
させる開口(7)を設け、上端一側部に前記チルトスイ
ッチの固定部(10)を備えたグリップ(8)を前記操作
レバー(1)の左右いずれの側からでも固定できるよう
にしたことを特徴とする左右反転可能な操作レバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2331532A JPH07478B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 左右反転可能な操作レバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2331532A JPH07478B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 左右反転可能な操作レバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04193696A JPH04193696A (ja) | 1992-07-13 |
| JPH07478B2 true JPH07478B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=18244713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2331532A Expired - Lifetime JPH07478B2 (ja) | 1990-11-28 | 1990-11-28 | 左右反転可能な操作レバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07478B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015166225A (ja) * | 2014-03-04 | 2015-09-24 | 日本発條株式会社 | 操作レバーおよびリモートコントロール装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4828856B2 (ja) * | 2005-04-18 | 2011-11-30 | ヤマハ発動機株式会社 | 船舶用推進装置の操作装置 |
| JP6899545B2 (ja) | 2017-01-27 | 2021-07-07 | 日本発條株式会社 | サイドマウント形の機関制御装置 |
| CN115437456B (zh) * | 2022-09-08 | 2023-09-08 | 广东逸动科技有限公司 | 控制方法、单/双操控装置、水域可移动设备及操控系统 |
| WO2024050794A1 (zh) * | 2022-09-08 | 2024-03-14 | 广东逸动科技有限公司 | 动力操控装置、推进系统及水域可移动设备 |
-
1990
- 1990-11-28 JP JP2331532A patent/JPH07478B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015166225A (ja) * | 2014-03-04 | 2015-09-24 | 日本発條株式会社 | 操作レバーおよびリモートコントロール装置 |
| US9454175B2 (en) | 2014-03-04 | 2016-09-27 | Nhk Spring Co., Ltd. | Control lever comprising switch and remote-control device comprising the control lever |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04193696A (ja) | 1992-07-13 |
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