JPH0748041Y2 - 移動可能な植木鉢等の載置台 - Google Patents
移動可能な植木鉢等の載置台Info
- Publication number
- JPH0748041Y2 JPH0748041Y2 JP1990019398U JP1939890U JPH0748041Y2 JP H0748041 Y2 JPH0748041 Y2 JP H0748041Y2 JP 1990019398 U JP1990019398 U JP 1990019398U JP 1939890 U JP1939890 U JP 1939890U JP H0748041 Y2 JPH0748041 Y2 JP H0748041Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- casters
- mounting table
- mounting
- back surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、主に重量の大きい植木鉢あるいは置物などの
載置物を載せて容易に移動することのできる載置台に関
する。
載置物を載せて容易に移動することのできる載置台に関
する。
[従来の技術] 従来のこの種の載置台としては、第5図に示すように、
単に円形の受皿の裏面にキャスタを配することによって
移動可能にしたものが知られている(例えば、実開昭57
−365号)。
単に円形の受皿の裏面にキャスタを配することによって
移動可能にしたものが知られている(例えば、実開昭57
−365号)。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、上記のような載置台においては、載置台
に載置物を載せる場合に、載置物を載置台より高く持ち
上げねばならず、載置物の重量が大であるときは容易で
なく、また、たとえ載置台を平板状のもので形成し、載
置台を傾斜させて載置物を載置台上へ押し滑らせて載せ
るようにしても、載置物と共に載置台が押されて移動し
てしまうために載置が困難であるという欠点を有するも
のであった。
に載置物を載せる場合に、載置物を載置台より高く持ち
上げねばならず、載置物の重量が大であるときは容易で
なく、また、たとえ載置台を平板状のもので形成し、載
置台を傾斜させて載置物を載置台上へ押し滑らせて載せ
るようにしても、載置物と共に載置台が押されて移動し
てしまうために載置が困難であるという欠点を有するも
のであった。
本考案は、上記実情に鑑みてなされたものであって、移
動が容易でありかつ載置物を容易に載置することができ
る載置台の提供を目的としている。
動が容易でありかつ載置物を容易に載置することができ
る載置台の提供を目的としている。
[課題を解決するための手段] 本考案は、載置台を傾けて載置物を載せる作業を容易な
ものにするために、裏面に複数個のキャスタを配設した
平板状の基台の裏面において、隣合うキャスタ間の基台
端縁中央に滑り止め片を設けた。さらに、前記基台の裏
面において、隣合うキャスタと相対向する基台端部側に
折畳み可能な支承部材を取付けるとより好適である。
ものにするために、裏面に複数個のキャスタを配設した
平板状の基台の裏面において、隣合うキャスタ間の基台
端縁中央に滑り止め片を設けた。さらに、前記基台の裏
面において、隣合うキャスタと相対向する基台端部側に
折畳み可能な支承部材を取付けるとより好適である。
[作用] 本考案の載置台は、裏面にキャスタを配設した基台の裏
面において、隣合うキャスタ間の基台端縁中央に設けた
滑り止め片は、基台を傾けて載置物を載置台本体上に滑
らせて載せる際に、該滑り止め片が床等に接触するの
で、基台が移動しない。さらに、前記基台の裏面におい
て、隣合うキャスタに相対向する基台端部に取付けた折
畳み可能な支承部材は、基台の傾斜状態を維持し、載置
物を載せた後には、支承部材を折畳んでおくことができ
る。
面において、隣合うキャスタ間の基台端縁中央に設けた
滑り止め片は、基台を傾けて載置物を載置台本体上に滑
らせて載せる際に、該滑り止め片が床等に接触するの
で、基台が移動しない。さらに、前記基台の裏面におい
て、隣合うキャスタに相対向する基台端部に取付けた折
畳み可能な支承部材は、基台の傾斜状態を維持し、載置
物を載せた後には、支承部材を折畳んでおくことができ
る。
[実施例] 以下、本考案に係る載置台の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
1は本考案に係る移動可能な植物等の載置台を示し、10
は直径35cmの円板状の基台である。該基台10は、円形に
限らず、三角形、四角形等の種々の形状のものでもよ
く、その大きさも用途に応じて大小様々のものを用いる
ことができる。基台10の材質は木製、合成樹脂製あるい
は金属製等の適宜のものを採用することができる。また
基台10の表面に細かい編目状の凹凸を設ければ、基台10
とその上に載せた載置物との摩擦係数が大となって載置
台1上で載置物が不用意に移動すめるのを防止すること
ができる。
は直径35cmの円板状の基台である。該基台10は、円形に
限らず、三角形、四角形等の種々の形状のものでもよ
く、その大きさも用途に応じて大小様々のものを用いる
ことができる。基台10の材質は木製、合成樹脂製あるい
は金属製等の適宜のものを採用することができる。また
基台10の表面に細かい編目状の凹凸を設ければ、基台10
とその上に載せた載置物との摩擦係数が大となって載置
台1上で載置物が不用意に移動すめるのを防止すること
ができる。
20,20′は基台10の裏面に設けた方向自在に回転移動す
るキャスタであって、基台10の中心から等距離にあり、
長辺が25cm、短辺が14cmの長方形の各頂点の位置に配さ
れている。該キャスタ20,20′のうちのキャスタ20′
は、プッシュボタン式の制動機構付きのものであって、
基台10が不用意に移動しないようになっている。本実施
例のものはキャスタを構成する一対の車輪の内側に車輪
の中心に向う歯車状の凹凸が形成されており、プッシュ
ボタンの車輪内先端には前記歯車状の凹凸に係合する係
止片が設けられていて、プッシュボタンを押せば歯車状
の凹凸と係止片とが外れて制動機構が解除される構造に
なっているが、これに限らず、足踏み式のもの等種々の
ものを用いることができる。本実施例においては、制動
機構付きのキャスタを一つ配しているが、全て制動機構
の付いていないものを使用してもよく、また制動機構付
きのものを多く使用すれば載置台1の安定性が高まる。
また、これらキャスタの個数及び配し方は、本実施例の
ものに限らず、三角形状あるいは五角形状に配すること
も可能である。
るキャスタであって、基台10の中心から等距離にあり、
長辺が25cm、短辺が14cmの長方形の各頂点の位置に配さ
れている。該キャスタ20,20′のうちのキャスタ20′
は、プッシュボタン式の制動機構付きのものであって、
基台10が不用意に移動しないようになっている。本実施
例のものはキャスタを構成する一対の車輪の内側に車輪
の中心に向う歯車状の凹凸が形成されており、プッシュ
ボタンの車輪内先端には前記歯車状の凹凸に係合する係
止片が設けられていて、プッシュボタンを押せば歯車状
の凹凸と係止片とが外れて制動機構が解除される構造に
なっているが、これに限らず、足踏み式のもの等種々の
ものを用いることができる。本実施例においては、制動
機構付きのキャスタを一つ配しているが、全て制動機構
の付いていないものを使用してもよく、また制動機構付
きのものを多く使用すれば載置台1の安定性が高まる。
また、これらキャスタの個数及び配し方は、本実施例の
ものに限らず、三角形状あるいは五角形状に配すること
も可能である。
30,30′は基台10の表面の両側に設けた逆U字状の把手
部であって、長方形状に配された前記キャスタ20,20′
の短辺側に相当する位置に取付けられており、基台10の
裏面から捩子止めされており捩子を外せは取外し可能に
なっている。把手部は、一方だけに設けてもよく、また
その形状は、倒コの字状等の種々形状でも差支えがな
く、さらに第1図のように一方の把手部30′を長くすれ
ば、押引するのに一層便利である。また、把手部の材質
は、木製、合成樹脂製、金属製のいずれでも可能であ
り、金属製パイプを用いれば、剛性が維持できると共に
軽量であるため好適である。
部であって、長方形状に配された前記キャスタ20,20′
の短辺側に相当する位置に取付けられており、基台10の
裏面から捩子止めされており捩子を外せは取外し可能に
なっている。把手部は、一方だけに設けてもよく、また
その形状は、倒コの字状等の種々形状でも差支えがな
く、さらに第1図のように一方の把手部30′を長くすれ
ば、押引するのに一層便利である。また、把手部の材質
は、木製、合成樹脂製、金属製のいずれでも可能であ
り、金属製パイプを用いれば、剛性が維持できると共に
軽量であるため好適である。
40は基台10の裏面に設けた滑り止め片であって、長方形
状に配された長辺側のキャスタ20,20′間の基台端縁中
央に張り付けられており、基台10を傾斜させた際に床面
等に接触するようになっている。その材質はゴムあるい
は合成樹脂等の摩擦係数の大きい扁平なシートからなっ
ている。そのため、基台10を傾斜させた状態で横方向に
押しても基台が動かない。また、このように滑り止め辺
40を長辺側のキャスタ20,20′間の基台端縁中央に配し
たことによって、基台10を傾斜したときの傾斜角が少な
くてすみ、載置物を載せることが一層容易となる。
状に配された長辺側のキャスタ20,20′間の基台端縁中
央に張り付けられており、基台10を傾斜させた際に床面
等に接触するようになっている。その材質はゴムあるい
は合成樹脂等の摩擦係数の大きい扁平なシートからなっ
ている。そのため、基台10を傾斜させた状態で横方向に
押しても基台が動かない。また、このように滑り止め辺
40を長辺側のキャスタ20,20′間の基台端縁中央に配し
たことによって、基台10を傾斜したときの傾斜角が少な
くてすみ、載置物を載せることが一層容易となる。
50は基台10の裏面に取付けた折畳み可能な支承部材であ
って、その底部にはゴム製の滑り止め51が配されてお
り、前記滑り止め片40と相対向する基台端縁から基台直
径の1/5の位置に取付けられたものである。基台10を傾
斜させ、該支承部材50を直立させれば、支承部材底面の
滑り止め51が床に接して基台10の傾斜状態を維持するこ
とができ、また折畳んだ場合には、キャスタの高さより
短くなり、載置台1の移動に邪魔にならないようになっ
ている。
って、その底部にはゴム製の滑り止め51が配されてお
り、前記滑り止め片40と相対向する基台端縁から基台直
径の1/5の位置に取付けられたものである。基台10を傾
斜させ、該支承部材50を直立させれば、支承部材底面の
滑り止め51が床に接して基台10の傾斜状態を維持するこ
とができ、また折畳んだ場合には、キャスタの高さより
短くなり、載置台1の移動に邪魔にならないようになっ
ている。
前記の制動機構付きキャスタ20′、滑り止め片40及び支
承部材50を組合せて使用すれば、載置台1を傾斜させ、
載置台上に載置物を押し滑らせて載せる際、制動機構付
きキャスタ20′、滑り止め片40及び支承部材底部の滑り
止め51による各固定効果が相俟って、載置台1が一層強
固に固定されるので、載置作業が極めて容易なものとな
る。
承部材50を組合せて使用すれば、載置台1を傾斜させ、
載置台上に載置物を押し滑らせて載せる際、制動機構付
きキャスタ20′、滑り止め片40及び支承部材底部の滑り
止め51による各固定効果が相俟って、載置台1が一層強
固に固定されるので、載置作業が極めて容易なものとな
る。
60は、前記支承部材50を取付けた基台端部の表面に、嵌
込み部11を設けて取外し可能に取付けた支柱であって、
載置台1に植木鉢を載置したときに植木の軸等を支持固
定するためのものである。該支柱60には、上下方向所要
間隔毎に係合部材70を係止する孔61が設けられている。
係合部材70としては合成樹脂製の紐、あるいは先端を分
岐状、鉤状または環状にした把持部を有する支持棒を用
いる。そして第4図に示すように、係合部材70が紐の場
合には、紐を支柱60の孔61に挿通し、植木の軸等に巻い
て紐の両端を結んで植木を固定する。また、係合部材70
が支持棒の場合には、基端を支柱60の孔61に嵌込み、先
端の把持部で植木の軸を固定する。なお、上記のように
支柱に孔61を設ける代わりに、支柱60の上下方向に案内
孔を設け、この案内孔に係合し、かつ紐あるいは支持棒
の取付け部を有するスライド部材を支柱に取付けてもよ
い。
込み部11を設けて取外し可能に取付けた支柱であって、
載置台1に植木鉢を載置したときに植木の軸等を支持固
定するためのものである。該支柱60には、上下方向所要
間隔毎に係合部材70を係止する孔61が設けられている。
係合部材70としては合成樹脂製の紐、あるいは先端を分
岐状、鉤状または環状にした把持部を有する支持棒を用
いる。そして第4図に示すように、係合部材70が紐の場
合には、紐を支柱60の孔61に挿通し、植木の軸等に巻い
て紐の両端を結んで植木を固定する。また、係合部材70
が支持棒の場合には、基端を支柱60の孔61に嵌込み、先
端の把持部で植木の軸を固定する。なお、上記のように
支柱に孔61を設ける代わりに、支柱60の上下方向に案内
孔を設け、この案内孔に係合し、かつ紐あるいは支持棒
の取付け部を有するスライド部材を支柱に取付けてもよ
い。
このように支柱60を基台10自体に取付けているので、支
柱60が基台10に対して安定的に起立することとなり、適
当な係合部材を介して植木の軸及び枝葉を安定して固定
することができ、しかも従来の植木の支柱のように植木
の根を切ることもない。支柱60を使用しないときには取
外しておくこともできる。なお、把手部30を長くしたと
きには、これを植木の固定に利用することもできる。
柱60が基台10に対して安定的に起立することとなり、適
当な係合部材を介して植木の軸及び枝葉を安定して固定
することができ、しかも従来の植木の支柱のように植木
の根を切ることもない。支柱60を使用しないときには取
外しておくこともできる。なお、把手部30を長くしたと
きには、これを植木の固定に利用することもできる。
また、前記支柱60の適宜位置に電球ソケットを設け、電
球が灯るように構成すれば、植木の育成を促進させる育
成灯になり、また植木の照明にもなってインテリアとし
て価値の高いものとなり、しかも載置台と共に移動する
ことができるので極めて便利である。
球が灯るように構成すれば、植木の育成を促進させる育
成灯になり、また植木の照明にもなってインテリアとし
て価値の高いものとなり、しかも載置台と共に移動する
ことができるので極めて便利である。
上記の実施例において、基台10、キャスタ20,20′、把
手部30、及び支柱60に種々の着色を施せば、カラフルに
なってインテリアとして装飾効果の高いものとなる。
手部30、及び支柱60に種々の着色を施せば、カラフルに
なってインテリアとして装飾効果の高いものとなる。
[考案の効果] 以上述べたように、本考案の移動可能な植木鉢等の載置
台は、裏面に複数のキャスタを配設した平板状の基台の
裏面において、隣合うキャスタ間の基台端縁中央に滑り
止め片を設けたので、基台を傾けて、その上に載置物を
滑らせて載せる際に、該滑り止め片が床などに接触する
ため載置台が移動しないので、容易に載置台へ載置物を
載せることができる。
台は、裏面に複数のキャスタを配設した平板状の基台の
裏面において、隣合うキャスタ間の基台端縁中央に滑り
止め片を設けたので、基台を傾けて、その上に載置物を
滑らせて載せる際に、該滑り止め片が床などに接触する
ため載置台が移動しないので、容易に載置台へ載置物を
載せることができる。
また、隣合うキャスタと相対向する基台端部側に折畳み
可能な支承部材を取付けると、該支承部材を起立させれ
ば、載置台の傾斜状態を維持することができるので、載
置物を基台に載せる作業が一層容易となり、またこの支
承部材は、折畳むことができるので、載置物を載せる作
業時以外は、載置台の移動等の際に邪魔にならないので
便利である。
可能な支承部材を取付けると、該支承部材を起立させれ
ば、載置台の傾斜状態を維持することができるので、載
置物を基台に載せる作業が一層容易となり、またこの支
承部材は、折畳むことができるので、載置物を載せる作
業時以外は、載置台の移動等の際に邪魔にならないので
便利である。
第1図〜第4図は、本考案に係る移動可能な植木鉢等の
載置台を示し、第1図は表面側からみた一部切欠斜視
図、第2図は支柱を外して裏面側からみた斜視図、第3
図は支柱を外して傾斜させた状態の側面図、第4図は使
用状態を示す斜視図、第5図は従来例を示す斜視図であ
る。 符号の説明 1……載置台、10……基台、20……キャスタ、20′……
制動機構付きキャスタ、30,30′……把手部、40……滑
り止め片、50……支承部材、60……支柱
載置台を示し、第1図は表面側からみた一部切欠斜視
図、第2図は支柱を外して裏面側からみた斜視図、第3
図は支柱を外して傾斜させた状態の側面図、第4図は使
用状態を示す斜視図、第5図は従来例を示す斜視図であ
る。 符号の説明 1……載置台、10……基台、20……キャスタ、20′……
制動機構付きキャスタ、30,30′……把手部、40……滑
り止め片、50……支承部材、60……支柱
Claims (3)
- 【請求項1】平板状の基台の裏面に、複数のキャスタを
配し、隣合うキャスタ間の基台端縁中央に滑り止め片を
設けたことを特徴とする移動可能な植木鉢等の載置台。 - 【請求項2】平板状の基台の裏面に、複数のキャスタを
配し、隣合うキャスタと相対向する基台端部側に折畳み
可能な支承部材を取付けたことを特徴とする移動可能な
植木鉢等の載置台。 - 【請求項3】平板状の基台の裏面に、複数のキャスタを
配し、隣合うキャスタ間の基台端部中央に滑り止め片を
設け、該隣合うキャスタと相対向する基台端部側に折畳
み可能な支承部材を取付けたことを特徴とする移動可能
な植木鉢等の載置台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990019398U JPH0748041Y2 (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 移動可能な植木鉢等の載置台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990019398U JPH0748041Y2 (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 移動可能な植木鉢等の載置台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03108341U JPH03108341U (ja) | 1991-11-07 |
| JPH0748041Y2 true JPH0748041Y2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=31522521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990019398U Expired - Lifetime JPH0748041Y2 (ja) | 1990-02-26 | 1990-02-26 | 移動可能な植木鉢等の載置台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748041Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5552953U (ja) * | 1978-10-05 | 1980-04-09 | ||
| JPS5615125Y2 (ja) * | 1979-09-10 | 1981-04-09 | ||
| JPS61125262U (ja) * | 1985-01-26 | 1986-08-06 |
-
1990
- 1990-02-26 JP JP1990019398U patent/JPH0748041Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03108341U (ja) | 1991-11-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20041207 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20080303 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20080701 |