JPH0748152B2 - マルチウィンドウ表示装置 - Google Patents
マルチウィンドウ表示装置Info
- Publication number
- JPH0748152B2 JPH0748152B2 JP62173975A JP17397587A JPH0748152B2 JP H0748152 B2 JPH0748152 B2 JP H0748152B2 JP 62173975 A JP62173975 A JP 62173975A JP 17397587 A JP17397587 A JP 17397587A JP H0748152 B2 JPH0748152 B2 JP H0748152B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- windows
- area
- display
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000008569 process Effects 0.000 description 4
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、画面上に表示される複数の領域(以下、この
領域のことをウィンドウと称する)のそれぞれに、独立
した表示情報を同時に表示するよう構成された、マルチ
ウィンドウ表示処理装置に関する。
領域のことをウィンドウと称する)のそれぞれに、独立
した表示情報を同時に表示するよう構成された、マルチ
ウィンドウ表示処理装置に関する。
従来の技術 近年、各種の事務処理に対するコンピュータの進出は目
ざましく、特に書類の作成および管理に多くのコンピュ
ータ応用機器が使用されている。また、コンピュータを
用いるプログラマに対して、ソフトウェアの開発環境を
構築することが盛んになされている。
ざましく、特に書類の作成および管理に多くのコンピュ
ータ応用機器が使用されている。また、コンピュータを
用いるプログラマに対して、ソフトウェアの開発環境を
構築することが盛んになされている。
ところで、これらのコンピュータは、ほぼ共通に表示部
として表示装置を使用しているが、事務処理ならびにソ
フトウェア開発業務が、複雑かつ膨大な量になるにつれ
て特有の問題が生じている。
として表示装置を使用しているが、事務処理ならびにソ
フトウェア開発業務が、複雑かつ膨大な量になるにつれ
て特有の問題が生じている。
すなわち、一般の書類作成および修正、ソフトウェア開
発事務等は、複数の書類ならびに業務を相互に関連付け
て行う場合が多いが、従来の表示装置の画面には、その
都度、1種類のものしか表示することが出来ないので、
作成および修正には非常に不便であり、作業能率の低下
を招いていた。
発事務等は、複数の書類ならびに業務を相互に関連付け
て行う場合が多いが、従来の表示装置の画面には、その
都度、1種類のものしか表示することが出来ないので、
作成および修正には非常に不便であり、作業能率の低下
を招いていた。
以上のような事情により、近時、表示装置の画面上に同
時に複数の内容を表示させることの出来るマルチウィン
ドウ表示装置が開発された。
時に複数の内容を表示させることの出来るマルチウィン
ドウ表示装置が開発された。
さらに、マルチウィンドウ表示装置のウィンドウの配列
の仕方には、第5図に示すような1つのウィンドウが他
のウィンドウの上に重なり下になったウィンドウの一部
もしくは全体を隠すことが可能なオーバラッピング配置
法と、第6図に示すようなウィンドウのオーバラッピン
グを許さないタイリング配置法がある。オーバラッピン
グ配置法では、多くのウィンドウを任意に表示すること
ができ、あるウィンドウの一部が上側に重なった他のウ
ィンドウによって隠されている場合(第5図におけるウ
ィンドウW1とウィンドウW2のような状態の場合)には、
一部を選択することによりその隠されたウィンドウ全体
を表示さすことが出来る。しかし、1つのウィンドウが
他のウィンドウの上に重なり下になったウィンドウを全
部隠す場合(第5図におけるウィンドウW1とウィンドウ
W4のような状態の場合)においては、その隠されたウィ
ンドウを選択出来ないため、別途違った処理により、そ
の全部を隠されたウィンドウを選択出来るようにしなけ
ればならない。また、タイリング配置法では、1つのウ
ィンドウにより他のウィンドウが隠されるという状況は
存在しないが、表示装置の画面上に作ることの出来るウ
ィンドウの数、ならびに大きさが限られてしまう。
の仕方には、第5図に示すような1つのウィンドウが他
のウィンドウの上に重なり下になったウィンドウの一部
もしくは全体を隠すことが可能なオーバラッピング配置
法と、第6図に示すようなウィンドウのオーバラッピン
グを許さないタイリング配置法がある。オーバラッピン
グ配置法では、多くのウィンドウを任意に表示すること
ができ、あるウィンドウの一部が上側に重なった他のウ
ィンドウによって隠されている場合(第5図におけるウ
ィンドウW1とウィンドウW2のような状態の場合)には、
一部を選択することによりその隠されたウィンドウ全体
を表示さすことが出来る。しかし、1つのウィンドウが
他のウィンドウの上に重なり下になったウィンドウを全
部隠す場合(第5図におけるウィンドウW1とウィンドウ
W4のような状態の場合)においては、その隠されたウィ
ンドウを選択出来ないため、別途違った処理により、そ
の全部を隠されたウィンドウを選択出来るようにしなけ
ればならない。また、タイリング配置法では、1つのウ
ィンドウにより他のウィンドウが隠されるという状況は
存在しないが、表示装置の画面上に作ることの出来るウ
ィンドウの数、ならびに大きさが限られてしまう。
発明が解決しようとする問題点 従来のマルチウィンドウによる表示装置において、オー
バラッピング配置法では、第5図のように、選択したい
ウィンドウW4全体が別のウィンドウW1のより隠されてし
まった場合には、その隠されたウィンドウを直接選択出
来ないため、ウィンドウ選択のためのメニューを特別に
用意する等、別途違った処理により、隠されたウィンド
ウを選択出来るようにしており操作が複雑で操作効率の
低下を招くという問題があった。
バラッピング配置法では、第5図のように、選択したい
ウィンドウW4全体が別のウィンドウW1のより隠されてし
まった場合には、その隠されたウィンドウを直接選択出
来ないため、ウィンドウ選択のためのメニューを特別に
用意する等、別途違った処理により、隠されたウィンド
ウを選択出来るようにしており操作が複雑で操作効率の
低下を招くという問題があった。
係る問題を解決するために、全てのエリアに優先するウ
ィンドウ表示エリアを設け、新ウィンドウや変更された
ウィンドウにより見えなくなるウィンドウを適宜のサイ
ズに変更し前記エリアに表示する方法が考えられるが、
このような方法では、確かに全てのウィンドウを視覚的
に認識することはできるが、どのウィンドウにより、ど
のウィンドウが隠されているのかウィンドウの重なり関
係が把握できないため、必要なウィンドウの表示を維持
したまま、新たに必要となる隠れたウィンドウをスムー
ズに表示させることは困難である。
ィンドウ表示エリアを設け、新ウィンドウや変更された
ウィンドウにより見えなくなるウィンドウを適宜のサイ
ズに変更し前記エリアに表示する方法が考えられるが、
このような方法では、確かに全てのウィンドウを視覚的
に認識することはできるが、どのウィンドウにより、ど
のウィンドウが隠されているのかウィンドウの重なり関
係が把握できないため、必要なウィンドウの表示を維持
したまま、新たに必要となる隠れたウィンドウをスムー
ズに表示させることは困難である。
即ち、現在表示されている作業に必要なウィンドウの下
に、表示させたいウィンドウが存在している場合、表示
させたいウィンドウの表示により、現在表示されている
必要なウィンドウの一部が見えなくなり、この状態では
じめてウィンドウの重なり関係が把握され、ウィンドウ
の縮小、移動等ウィンドウの重なり関係による必要な処
理を行うこととなる。
に、表示させたいウィンドウが存在している場合、表示
させたいウィンドウの表示により、現在表示されている
必要なウィンドウの一部が見えなくなり、この状態では
じめてウィンドウの重なり関係が把握され、ウィンドウ
の縮小、移動等ウィンドウの重なり関係による必要な処
理を行うこととなる。
本発明は、以上のようなマルチウィンドウによる表示装
置の問題点を解決するためのものである。
置の問題点を解決するためのものである。
問題点を解決するための手段 本発明は、画面上に設定される複数のウィンドウが、そ
れぞれ独立した表示情報を同時表示可能なように構成さ
れているマルチウィンドウ表示処理装置において、最上
部のウィンドウ領域内にウィンドウ領域全体が含まれる
ため画面上に表示されていないウィンドウに対し、当該
ウィンドウを選択するための領域を最上部のウィンドウ
の外周部に設けることを特徴とする。
れぞれ独立した表示情報を同時表示可能なように構成さ
れているマルチウィンドウ表示処理装置において、最上
部のウィンドウ領域内にウィンドウ領域全体が含まれる
ため画面上に表示されていないウィンドウに対し、当該
ウィンドウを選択するための領域を最上部のウィンドウ
の外周部に設けることを特徴とする。
作用 最上部のウィンドウ領域内にウィンドウ領域全体が含ま
れるために画面上に表示されていないウィンドウに対
し、当該ウィンドウを選択するための領域を最上部のウ
ィンドウの外周部に設けることにより、全てのウィンド
ウに対して、容易な操作でのウィンドウの選択が可能と
なり、個々のウィンドウに対する操作がこの表示領域に
より直接可能となり、画面上でのウィンドウの表示情報
(どれだけのウィンドウが開かれているか等)が一目で
分かるのみならず、ウィンドウの重なり関係を視覚に的
に認識できるため、スムーズなウィンドウの表示制御が
可能となる。
れるために画面上に表示されていないウィンドウに対
し、当該ウィンドウを選択するための領域を最上部のウ
ィンドウの外周部に設けることにより、全てのウィンド
ウに対して、容易な操作でのウィンドウの選択が可能と
なり、個々のウィンドウに対する操作がこの表示領域に
より直接可能となり、画面上でのウィンドウの表示情報
(どれだけのウィンドウが開かれているか等)が一目で
分かるのみならず、ウィンドウの重なり関係を視覚に的
に認識できるため、スムーズなウィンドウの表示制御が
可能となる。
実施例 以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は、ウィンドウ処理部の一実施例を示す機能ブロ
ック図である。
ック図である。
ウィンドウ処理部1は、ウィンドウの作成・消去・形状
指定、ウィンドウへの出力機能等のウィンドウに関する
処理命令を解釈し実行するウィンドウ制御部2と、画面
上に表示されるウィンドウを選択するための領域(以
下、タグと称する)に対する処理を行う選択領域処理部
3とから成り、種々のウィンドウに関する処理をつかさ
どる部分である。
指定、ウィンドウへの出力機能等のウィンドウに関する
処理命令を解釈し実行するウィンドウ制御部2と、画面
上に表示されるウィンドウを選択するための領域(以
下、タグと称する)に対する処理を行う選択領域処理部
3とから成り、種々のウィンドウに関する処理をつかさ
どる部分である。
第2図は、選択領域処理部3が行う処理の手順の一例を
を示すフローチャートである。
を示すフローチャートである。
選択領域処理部3は、ウィンドウ制御部2に、ウィンド
ウの作成・消去・移動等のウィンドウの表示に関する命
令が与えられた場合に、ウィンドウの表示の状態がどの
ようになるかを判定し、第3図に示すように、或ウィン
ドウW1が他のウィンドウW2の上に重なり、下になったウ
ィンドウW2が全部隠される場合に、表示装置上で最上部
にあるウィンドウ以外の可視領域の任意の位置に、その
隠されたウィンドウW2を選択するための領域(以下、タ
グと称する)T2を設ける機能と、ウィンドウ制御部にタ
グを選択されたという命令が与えられた場合に、選択さ
れたタグがどのウィンドウに対応しているものかを判定
し、ウィンドウ制御部2にその判定結果を与える機能を
有する。
ウの作成・消去・移動等のウィンドウの表示に関する命
令が与えられた場合に、ウィンドウの表示の状態がどの
ようになるかを判定し、第3図に示すように、或ウィン
ドウW1が他のウィンドウW2の上に重なり、下になったウ
ィンドウW2が全部隠される場合に、表示装置上で最上部
にあるウィンドウ以外の可視領域の任意の位置に、その
隠されたウィンドウW2を選択するための領域(以下、タ
グと称する)T2を設ける機能と、ウィンドウ制御部にタ
グを選択されたという命令が与えられた場合に、選択さ
れたタグがどのウィンドウに対応しているものかを判定
し、ウィンドウ制御部2にその判定結果を与える機能を
有する。
次に、上記における或ウィンドウが他のウィンドウの上
に重なり、下になったウィンドウが全部隠される場合
に、表示装置上で最上部にあるウィンドウ以外の可視領
域の任意の位置に、その隠されたウィンドウのタグを設
ける方法についての例を図を用いて説明する。
に重なり、下になったウィンドウが全部隠される場合
に、表示装置上で最上部にあるウィンドウ以外の可視領
域の任意の位置に、その隠されたウィンドウのタグを設
ける方法についての例を図を用いて説明する。
第3図、第4図はともに、ウィンドウW2の全部がウィン
ドウW1によって隠されている場合であり、第3図は、タ
グをそのタグが示すウィンドウ全部を隠しているウィン
ドウのうち、最上部のウィンドウの外周部に表示した場
合の実施例を示しており、ウィンドウW2全体がウィンド
ウW1によって隠されたことにより、ウィンドウW2に対す
るタグT2がウィンドウW2全部を隠しているウィンドウの
うち、最上部のウィンドウであるウィンドウW1の外周部
に表示された場合である。第4図は、タグを表示装置の
指定の領域に表示した場合の実施例を示しており、ウィ
ンドウW2全体がウィンドウW1によって隠されたことによ
り、表示装置Dの指定領域EにウィンドウW2に対するタ
グT2が表示された場合である。
ドウW1によって隠されている場合であり、第3図は、タ
グをそのタグが示すウィンドウ全部を隠しているウィン
ドウのうち、最上部のウィンドウの外周部に表示した場
合の実施例を示しており、ウィンドウW2全体がウィンド
ウW1によって隠されたことにより、ウィンドウW2に対す
るタグT2がウィンドウW2全部を隠しているウィンドウの
うち、最上部のウィンドウであるウィンドウW1の外周部
に表示された場合である。第4図は、タグを表示装置の
指定の領域に表示した場合の実施例を示しており、ウィ
ンドウW2全体がウィンドウW1によって隠されたことによ
り、表示装置Dの指定領域EにウィンドウW2に対するタ
グT2が表示された場合である。
発明の効果 以上述べたように、本発明によれば、最上部のウィンド
ウ領域内にウィンドウ領域全体が含まれるために画面上
に表示されていないウィンドウに対し、当該ウィンドウ
を選択するための領域を最上部のウィンドウの外周部に
設けることをにより、全てのウィンドウに対して、容易
な操作でのウィンドウの選択が可能となり、個々のウィ
ンドウに対する操作がこの表示領域により直接可能とな
り、画面上でのウィンドウの表示情報(どれだけのウィ
ンドウが開かれているか等)が一目で分かるのみなら
ず、ウィンドウの重なり関係を視覚に的に認識できるた
め、スムーズなウィンドウの表示制御が可能となる。
ウ領域内にウィンドウ領域全体が含まれるために画面上
に表示されていないウィンドウに対し、当該ウィンドウ
を選択するための領域を最上部のウィンドウの外周部に
設けることをにより、全てのウィンドウに対して、容易
な操作でのウィンドウの選択が可能となり、個々のウィ
ンドウに対する操作がこの表示領域により直接可能とな
り、画面上でのウィンドウの表示情報(どれだけのウィ
ンドウが開かれているか等)が一目で分かるのみなら
ず、ウィンドウの重なり関係を視覚に的に認識できるた
め、スムーズなウィンドウの表示制御が可能となる。
第1図は本発明の一実施例のマルチウィンドウ表示装置
を実施する場合に使用されるウィンドウ処理部の一実施
例を示す機能ブロック図、第2図は同表示装置における
選択領域処理部3が行う処理の手順の一例を示すフロー
チャート、第3図および第4図は同表示装置にかかるタ
グを設ける方法についての一実施例の説明図、第5図は
オーバラッピング配置法によるマルチウィンドウの表示
図、第6図はタイリング配置法によるマルチウィンドウ
の表示図である。 1……ウィンドウ処理部、2……ウィンドウ制御部、3
……選択領域処理部。
を実施する場合に使用されるウィンドウ処理部の一実施
例を示す機能ブロック図、第2図は同表示装置における
選択領域処理部3が行う処理の手順の一例を示すフロー
チャート、第3図および第4図は同表示装置にかかるタ
グを設ける方法についての一実施例の説明図、第5図は
オーバラッピング配置法によるマルチウィンドウの表示
図、第6図はタイリング配置法によるマルチウィンドウ
の表示図である。 1……ウィンドウ処理部、2……ウィンドウ制御部、3
……選択領域処理部。
Claims (1)
- 【請求項1】複数のウィンドウを任意に表示するオーバ
ラッピング配置法を採用するマルチウィンドウ表示装置
において、 ウィンドウに対する処理命令を解釈実行するウィンドウ
制御部と、ウィンドウを選択するための領域の管理と、
選択された領域に該当するウィンドウを判定し前記ウィ
ンドウ制御部へ出力する選択領域処理部とを備え、 前記選択領域処理部が、最上部のウィンドウ領域内にウ
ィンドウ領域全体が含まれるために画面上に表示されて
いないウィンドウに対し、当該ウィンドウを選択するた
めの領域を最上部のウィンドウの外周部に設けることを
特徴とするマルチウィンドウ表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62173975A JPH0748152B2 (ja) | 1987-07-14 | 1987-07-14 | マルチウィンドウ表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62173975A JPH0748152B2 (ja) | 1987-07-14 | 1987-07-14 | マルチウィンドウ表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6418184A JPS6418184A (en) | 1989-01-20 |
| JPH0748152B2 true JPH0748152B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=15970487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62173975A Expired - Lifetime JPH0748152B2 (ja) | 1987-07-14 | 1987-07-14 | マルチウィンドウ表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748152B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63670A (ja) * | 1986-06-05 | 1988-01-05 | Hitachi Ltd | マルチウィンドウ機能を有するワークステーションのマルチウィンドウ制御方法および装置 |
| JPS6383789A (ja) * | 1986-09-28 | 1988-04-14 | 株式会社リコー | マルチウインドウ制御方式 |
-
1987
- 1987-07-14 JP JP62173975A patent/JPH0748152B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6418184A (en) | 1989-01-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |