JPH0748284Y2 - 投球機 - Google Patents
投球機Info
- Publication number
- JPH0748284Y2 JPH0748284Y2 JP1989116497U JP11649789U JPH0748284Y2 JP H0748284 Y2 JPH0748284 Y2 JP H0748284Y2 JP 1989116497 U JP1989116497 U JP 1989116497U JP 11649789 U JP11649789 U JP 11649789U JP H0748284 Y2 JPH0748284 Y2 JP H0748284Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pitching
- columns
- chain
- gear
- gears
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 claims description 5
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Handcart (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、野球のボール等を所望の高さで投球すること
ができる投球機に関するものであり、特に手動にて投球
台が簡単に昇降できるように構成されたものである。
ができる投球機に関するものであり、特に手動にて投球
台が簡単に昇降できるように構成されたものである。
従来技術 従来の投球機では投球箱が固定式のものがほとんどで、
投球箱が昇降式のものとしては油圧を利用したリフト昇
降式のもの(実公平01−31250号)や台車枠上に左右一
対の駆動鎖車が、支承されこの駆動鎖車の上方で支柱上
端に左右一対の従動鎖車されたものからなり、この両鎖
車にチェーンを巻き掛け、チェーンの一部を下部架台に
連結してチャーンを電動機で回転させることにより架台
を昇降させる投球機(特開昭62−149374号)等が知られ
ている。
投球箱が昇降式のものとしては油圧を利用したリフト昇
降式のもの(実公平01−31250号)や台車枠上に左右一
対の駆動鎖車が、支承されこの駆動鎖車の上方で支柱上
端に左右一対の従動鎖車されたものからなり、この両鎖
車にチェーンを巻き掛け、チェーンの一部を下部架台に
連結してチャーンを電動機で回転させることにより架台
を昇降させる投球機(特開昭62−149374号)等が知られ
ている。
考案が解決しようとする問題点 しかしながら、かかる従来の投球機の場合は油圧部分の
オイル漏れが発生したり、オイルの交換等のメインテナ
ンスが必要があるといった不都合がある。
オイル漏れが発生したり、オイルの交換等のメインテナ
ンスが必要があるといった不都合がある。
また、チェーンで架台を昇降させる方式のものは、チェ
ーン自信に遊びがあることから架台を上下に振動させる
ことなく投球することは難しいものであった。
ーン自信に遊びがあることから架台を上下に振動させる
ことなく投球することは難しいものであった。
そこで本考案は、かかる従来技術の欠点に鑑みオイル交
換が不要であると共に投球箱を支える2本の支柱を均等
に昇降させることができる投球機を提供することを目的
とする。
換が不要であると共に投球箱を支える2本の支柱を均等
に昇降させることができる投球機を提供することを目的
とする。
問題点を解決するための手段 すなわち本考案は、車輪が装着された台車と、該台車で
水平方向に回転可能に枢着された軸承を有する支持台
と、該支持台の軸承に揺動可能に枢着された投球台と、
投球台の投球方向前後に互いに直立に接着された2本の
支柱と、該2本の支柱間に軸を介して回転可能に支持さ
れた投球箱とからなり、前記2本の支柱の下方がそれぞ
れがラックギヤで構成され、該ラックギヤに噛合するよ
うに投球台上の枠体に枢着されたギヤと、該ギヤを駆動
する軸の一端に軸着されたチェーンスプロケットと、該
チェーンスプロケットを同期させるチェーンと、前記ギ
ヤの一方の軸に軸着されたウオーム歯車とウオームとか
らなる減速装置とで支柱が昇降するように構成された投
球機により本目的を達成する。
水平方向に回転可能に枢着された軸承を有する支持台
と、該支持台の軸承に揺動可能に枢着された投球台と、
投球台の投球方向前後に互いに直立に接着された2本の
支柱と、該2本の支柱間に軸を介して回転可能に支持さ
れた投球箱とからなり、前記2本の支柱の下方がそれぞ
れがラックギヤで構成され、該ラックギヤに噛合するよ
うに投球台上の枠体に枢着されたギヤと、該ギヤを駆動
する軸の一端に軸着されたチェーンスプロケットと、該
チェーンスプロケットを同期させるチェーンと、前記ギ
ヤの一方の軸に軸着されたウオーム歯車とウオームとか
らなる減速装置とで支柱が昇降するように構成された投
球機により本目的を達成する。
作用 本考案にかかる投球機は、台車上に支持台が枢着されて
いる為に、投球箱は投球方向に対して水平方向に回転で
きる。
いる為に、投球箱は投球方向に対して水平方向に回転で
きる。
また支持台に設けた軸承に投球箱が枢着されている関係
から、投球箱は投球方向に対して投球方向前後方向に揺
動できる。
から、投球箱は投球方向に対して投球方向前後方向に揺
動できる。
さらに支持台に装着された2本の支柱が、ラック、ギ
ヤ、軸、チェーンスプロケット、ウオーム歯車及びウオ
ームの動力伝達機構を介して均等に昇降するのでこれに
支持された投球箱を所望の高さに位置させることができ
る。
ヤ、軸、チェーンスプロケット、ウオーム歯車及びウオ
ームの動力伝達機構を介して均等に昇降するのでこれに
支持された投球箱を所望の高さに位置させることができ
る。
実施例 以下に本考案を図面に示された一実施例に従って詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本考案にかかる装置の側面図を示すものでほぼ
四角形の台車1にはその下方の前後に固定車輪2と自在
車輪4とが装着されている。
四角形の台車1にはその下方の前後に固定車輪2と自在
車輪4とが装着されている。
前記台車1の中央には支持台6が軸8に枢着されてお
り、該支持台6は台車1上で軸8の周囲に装着された遊
動ローラ10により支えられている。
り、該支持台6は台車1上で軸8の周囲に装着された遊
動ローラ10により支えられている。
支持台6には軸承12が接合されており、該軸承12には支
持台と略平行に長方形状の投球台14が軸13を介して揺動
自在に支持されている。
持台と略平行に長方形状の投球台14が軸13を介して揺動
自在に支持されている。
投球台14の投球方向前後には、支柱15,16が昇降自在に
支持されている。
支持されている。
これら支柱15,16の下方はラックギヤ状に形成されいる
と共に該ラックギヤが投球台14,支持台6及び台車1を
貫通できるように各台14,6,1には貫通穴があけられてい
る。
と共に該ラックギヤが投球台14,支持台6及び台車1を
貫通できるように各台14,6,1には貫通穴があけられてい
る。
支柱15,16は、投球台14の貫通穴に接合された枠体17,18
にそれぞれ支柱15,16を挿入させると共に前記枠体17,18
にそれぞれ軸19,20を介して軸支されたギヤ21,22で支柱
15,16をラックギヤと噛合させることにより支持させて
いる。軸19,20の一端にはチェーンスプロケット19a,20a
が軸着されており、該スプロケット19a,20aチェーン23
を介して同期するように構成されている。
にそれぞれ支柱15,16を挿入させると共に前記枠体17,18
にそれぞれ軸19,20を介して軸支されたギヤ21,22で支柱
15,16をラックギヤと噛合させることにより支持させて
いる。軸19,20の一端にはチェーンスプロケット19a,20a
が軸着されており、該スプロケット19a,20aチェーン23
を介して同期するように構成されている。
一方の軸20にはさらにウォーム歯車が装着されており、
該ウォーム歯車及び該ウォーム歯車と噛合するウォーム
とで投球台14に接合された減速装置24が形成されてい
る。
該ウォーム歯車及び該ウォーム歯車と噛合するウォーム
とで投球台14に接合された減速装置24が形成されてい
る。
減速装置24に装着されたハンドル26を手動で回すことに
よりウォーム,ウォーム歯車,ギヤ22及びウォーム,ウ
ォーム歯車,スプロケット20a,チェーン23,スプロケッ
ト19a,ギヤ21を介して支柱15,16は昇降する。
よりウォーム,ウォーム歯車,ギヤ22及びウォーム,ウ
ォーム歯車,スプロケット20a,チェーン23,スプロケッ
ト19a,ギヤ21を介して支柱15,16は昇降する。
枠体17,18のギヤ21,22に対抗する位置にスライドベアリ
ングを嵌装した方が、支柱15,16はスムーズに摺動す
る。
ングを嵌装した方が、支柱15,16はスムーズに摺動す
る。
支柱15,16に投球箱28が揺動自在に枢着されており、該
投球箱28内にはロータ回転用モータ30が装着されてお
り、該モータ30に直結した軸32にロータ33,34が装着さ
れている。
投球箱28内にはロータ回転用モータ30が装着されてお
り、該モータ30に直結した軸32にロータ33,34が装着さ
れている。
支持台6の後方端部にはブラケット38が直立に接合され
ており、該ブラケット38に設けたねじ孔にねじ棒40が螺
合され、該ねじ棒40の他端は台車1に直立に接合された
ブラケット42に枢着されており、該ねじ棒40を回転させ
ることにより支持台6を水平方向に回転させることがで
きる。
ており、該ブラケット38に設けたねじ孔にねじ棒40が螺
合され、該ねじ棒40の他端は台車1に直立に接合された
ブラケット42に枢着されており、該ねじ棒40を回転させ
ることにより支持台6を水平方向に回転させることがで
きる。
そして該ねじ棒40の回転を止めれば所定の位置に支持台
6を係止させることができる。
6を係止させることができる。
投球台14と支持台6とは、支持台6の後方で回転可能に
係止される共に投球台14の後方部に螺合されたスクリュ
ーねじ44と、該ねじ44の先端に装着されたハンドル46に
より揺動角を調節できるよに構成されている。
係止される共に投球台14の後方部に螺合されたスクリュ
ーねじ44と、該ねじ44の先端に装着されたハンドル46に
より揺動角を調節できるよに構成されている。
支柱15,16に回転可能に支持された投球箱28は、支柱16
の後方の軸に接合された扇状の角度板48と、支柱16に装
着された角度板48を挟持するストッパー50により固定さ
れるようになっており、本実施例では角度板48に角度ハ
ンドル52が接合されている。
の後方の軸に接合された扇状の角度板48と、支柱16に装
着された角度板48を挟持するストッパー50により固定さ
れるようになっており、本実施例では角度板48に角度ハ
ンドル52が接合されている。
以上述べた構成において本実施例にかかる装置では、台
車1に車輪が装着されているので該装置を押すことによ
り所定の位置に投球機を設置することができる。
車1に車輪が装着されているので該装置を押すことによ
り所定の位置に投球機を設置することができる。
次に台車1上に枢着されると共に遊動ローラ10に載置さ
れた支持台6は、ねじ棒40を手動にて回転させることに
より水平方向に回転させることができ、所定の位置まで
回転させた後にねじ棒40回転を止めれば支持台6は台車
上に固定される。
れた支持台6は、ねじ棒40を手動にて回転させることに
より水平方向に回転させることができ、所定の位置まで
回転させた後にねじ棒40回転を止めれば支持台6は台車
上に固定される。
また台車上に揺動自在に支持された投球台14は、ねじ44
をハンドル46を介して回転させることにより、ねじ44と
螺合している投球台14が上下に回転するので、ハンドル
46を適当に回すことにより投球箱28の球の発射角度を変
更することができる。
をハンドル46を介して回転させることにより、ねじ44と
螺合している投球台14が上下に回転するので、ハンドル
46を適当に回すことにより投球箱28の球の発射角度を変
更することができる。
また支柱15,16に回転可能に支持された投球箱28は、角
度板28を挟持するストッパー50を緩め、角度ハンドル52
を持って所定の角度まで回転させた後ストッパー50にて
角度板50を挟持させれば所定の角度にて係止される。
度板28を挟持するストッパー50を緩め、角度ハンドル52
を持って所定の角度まで回転させた後ストッパー50にて
角度板50を挟持させれば所定の角度にて係止される。
次に投球箱28の昇降は、投球台14上に装着されたハンド
ル26を回し減速装置24のウォームを回転させることによ
り、ウォーム歯車,ギヤ21,22が連動し、ギヤ21,22と噛
合する支柱15,16のラックギヤが同調して垂直方向に昇
降するので、ハンドル26を手動にて回転させることによ
り投球箱28を指定の高さに設定することができる。
ル26を回し減速装置24のウォームを回転させることによ
り、ウォーム歯車,ギヤ21,22が連動し、ギヤ21,22と噛
合する支柱15,16のラックギヤが同調して垂直方向に昇
降するので、ハンドル26を手動にて回転させることによ
り投球箱28を指定の高さに設定することができる。
尚、本実施例の装置では、減速装置24を介してギヤを回
転させるように構成すると共にギヤの回転を係止するよ
うに構成しているために、投球箱28の重さや球発射時の
反作用にて支柱15,16が昇降することはない。
転させるように構成すると共にギヤの回転を係止するよ
うに構成しているために、投球箱28の重さや球発射時の
反作用にて支柱15,16が昇降することはない。
効果 以上述べたように本考案にかかる投球機は、従来のもの
に比較して投球箱を支持する2本の支柱を手動で昇降さ
せるように構成したのでオイル交換の必要がない。
に比較して投球箱を支持する2本の支柱を手動で昇降さ
せるように構成したのでオイル交換の必要がない。
またハンドルの操作にて支持台,投球台,2本の支柱を平
行移動・固定することができるので操作が簡単である。
行移動・固定することができるので操作が簡単である。
第1図は本考案にかかる投球機の一部を省略した側面
図,第2図は第1図の一部省略a−a断面図である。 1……台車、2……固定車輪 4……自在車輪、6……支持台 8……軸、10……遊動ローラ 12……軸承、13……軸 14……投球台、15,16……支柱 17,18……枠体、19,20……軸 19a,20a……スプロケット、23……チェーン 21,22……ギヤ、24……減速装置 26……ハンドル、28……投球箱 30……ロータ回転用モータ、32……軸 33,34……ロータ、38……ブラケット 40……ねじ棒、42……ブラケット 44……スクリューねじ、46……ハンドル 48……角度板、50……ストッパー 52……角度ハンドル
図,第2図は第1図の一部省略a−a断面図である。 1……台車、2……固定車輪 4……自在車輪、6……支持台 8……軸、10……遊動ローラ 12……軸承、13……軸 14……投球台、15,16……支柱 17,18……枠体、19,20……軸 19a,20a……スプロケット、23……チェーン 21,22……ギヤ、24……減速装置 26……ハンドル、28……投球箱 30……ロータ回転用モータ、32……軸 33,34……ロータ、38……ブラケット 40……ねじ棒、42……ブラケット 44……スクリューねじ、46……ハンドル 48……角度板、50……ストッパー 52……角度ハンドル
Claims (1)
- 【請求項1】車輪が装着された台車と、該台車で水平方
向に回転可能に枢着された軸承を有する支持台と、該支
持台の軸承に揺動可能に枢着された投球台と、投球台の
投球方向前後に互いに直立に装着された2本の支柱と、
該2本の支柱間に軸を介して回転可能に支持された投球
箱とからなり、前記2本の支柱の下方がそれぞれがラッ
クギヤで構成され、該ラックギヤに噛合するように投球
台上の枠体に枢着されたギヤ21,22と、該ギヤ21,22を駆
動する軸19,20の一端に軸着されたチェーンスプロケッ
ト19a,20aと、該チェーンスプロケット19a,20aを同期さ
せるチェーン23と、前記ギヤ21,22の一方の軸20に軸着
されたウオーム歯車とウオームとからなる減速装置とで
支柱が昇降するように構成された投球機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989116497U JPH0748284Y2 (ja) | 1989-10-03 | 1989-10-03 | 投球機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989116497U JPH0748284Y2 (ja) | 1989-10-03 | 1989-10-03 | 投球機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0356473U JPH0356473U (ja) | 1991-05-30 |
| JPH0748284Y2 true JPH0748284Y2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=31664770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989116497U Expired - Fee Related JPH0748284Y2 (ja) | 1989-10-03 | 1989-10-03 | 投球機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748284Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62149374U (ja) * | 1986-03-17 | 1987-09-21 | ||
| JPS63114684U (ja) * | 1987-01-20 | 1988-07-23 | ||
| JPH07121292B2 (ja) * | 1987-03-18 | 1995-12-25 | 有限会社ニツシンエスピ−エム | ピツチングマシ−ン |
-
1989
- 1989-10-03 JP JP1989116497U patent/JPH0748284Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0356473U (ja) | 1991-05-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |