JPH0748380B2 - 熱電池の製造法 - Google Patents
熱電池の製造法Info
- Publication number
- JPH0748380B2 JPH0748380B2 JP62311485A JP31148587A JPH0748380B2 JP H0748380 B2 JPH0748380 B2 JP H0748380B2 JP 62311485 A JP62311485 A JP 62311485A JP 31148587 A JP31148587 A JP 31148587A JP H0748380 B2 JPH0748380 B2 JP H0748380B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- load
- laminated body
- thermal battery
- manufacturing
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Classifications
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M10/00—Secondary cells; Manufacture thereof
- H01M10/06—Lead-acid accumulators
- H01M10/12—Construction or manufacture
- H01M10/14—Assembling a group of electrodes or separators
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01M—PROCESSES OR MEANS, e.g. BATTERIES, FOR THE DIRECT CONVERSION OF CHEMICAL ENERGY INTO ELECTRICAL ENERGY
- H01M6/00—Primary cells; Manufacture thereof
- H01M6/30—Deferred-action cells
- H01M6/36—Deferred-action cells containing electrolyte and made operational by physical means, e.g. thermal cells
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/10—Energy storage using batteries
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
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- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- General Chemical & Material Sciences (AREA)
- Primary Cells (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、素電池と加熱剤とを交互に積層した積層形熱
電池の製造法に関し、詳しくは、素電池と加熱剤を主体
とした積層体を所定荷重の加圧状態で拘束金具または耐
熱テープで固定する方法を提供するものである。
電池の製造法に関し、詳しくは、素電池と加熱剤を主体
とした積層体を所定荷重の加圧状態で拘束金具または耐
熱テープで固定する方法を提供するものである。
従来の技術 熱電池はすでに知られているように、溶融塩を電解質と
して用いる高温活性化形の電池で、一般には素電池,加
熱剤,点火具,断熱材などが金属容器中に密閉された構
造であり、外部から点火トリガー、例えば電気,衝撃,
圧力などを瞬時加えることによって、点火具を発火さ
せ、その火炎が加熱剤に着火,燃焼発熱して素電池を加
熱し、素電池中の電解質を溶融することによって活性
化,電力を供給するようになる長期貯蔵形の電池であ
る。今日では、ロケットや航空機パイロットの緊急脱出
装置などの飛翔体に搭載する電源として、その利用が増
加しつつある。熱電池は緊急時でしかも振動や衝撃が加
わるなど苛酷な条件下で使用される場合が多いことから
高い信頼性が要求される。
して用いる高温活性化形の電池で、一般には素電池,加
熱剤,点火具,断熱材などが金属容器中に密閉された構
造であり、外部から点火トリガー、例えば電気,衝撃,
圧力などを瞬時加えることによって、点火具を発火さ
せ、その火炎が加熱剤に着火,燃焼発熱して素電池を加
熱し、素電池中の電解質を溶融することによって活性
化,電力を供給するようになる長期貯蔵形の電池であ
る。今日では、ロケットや航空機パイロットの緊急脱出
装置などの飛翔体に搭載する電源として、その利用が増
加しつつある。熱電池は緊急時でしかも振動や衝撃が加
わるなど苛酷な条件下で使用される場合が多いことから
高い信頼性が要求される。
このような背景から、積層形熱電池の製造過程では素電
池と加熱剤を主体とする積層体に所定の荷重を加え、荷
重が加わった状態で固定一体化する方法が多く採用され
てきた。ここに従来の固定方法を第4図および第5図と
ともに説明する。
池と加熱剤を主体とする積層体に所定の荷重を加え、荷
重が加わった状態で固定一体化する方法が多く採用され
てきた。ここに従来の固定方法を第4図および第5図と
ともに説明する。
Aは積層治具本体で、積層のための軸Bを有しており、
これに下部押え板1,下部断熱2をセット、次に加熱剤3
および素電池4を所定数量交互に積層する。所定数量の
加熱剤3および素電池4の積層が終った後上部断熱5お
よび上部押え板6を挿入することによって、積層体を構
成する。上部押え板6の上に積層体に所定の圧力を加え
るためのバネDを受けるバネ受台Cを置き、次にバネD
を入れ、締め付けナットEを締め付けてバネDを所定の
寸法まで圧縮する。なおバネDの圧縮寸法、即ち加圧荷
重は、電池の大きさや電池が使用される条件によって多
少異なるが、通常積層体に対して1.2〜3Kg/cm2程度であ
って、この範囲中の所定の加圧荷重になるようにバネD
の圧縮寸法が決定される。次の工程として、積層体周囲
にアスベストペーパー,セラミックスペーパー,ガラス
クロスなどの耐熱性断熱シート7を巻き付け、複数個の
拘束金具8を下部押え板1と上部押え板6の夫々上下平
面部で溶接固定することによって、積層体を一体化した
後、締め付けナットE,バネD,……の順で積層治具を取り
除くことによって積層体の固定一体化が完了していた。
これに下部押え板1,下部断熱2をセット、次に加熱剤3
および素電池4を所定数量交互に積層する。所定数量の
加熱剤3および素電池4の積層が終った後上部断熱5お
よび上部押え板6を挿入することによって、積層体を構
成する。上部押え板6の上に積層体に所定の圧力を加え
るためのバネDを受けるバネ受台Cを置き、次にバネD
を入れ、締め付けナットEを締め付けてバネDを所定の
寸法まで圧縮する。なおバネDの圧縮寸法、即ち加圧荷
重は、電池の大きさや電池が使用される条件によって多
少異なるが、通常積層体に対して1.2〜3Kg/cm2程度であ
って、この範囲中の所定の加圧荷重になるようにバネD
の圧縮寸法が決定される。次の工程として、積層体周囲
にアスベストペーパー,セラミックスペーパー,ガラス
クロスなどの耐熱性断熱シート7を巻き付け、複数個の
拘束金具8を下部押え板1と上部押え板6の夫々上下平
面部で溶接固定することによって、積層体を一体化した
後、締め付けナットE,バネD,……の順で積層治具を取り
除くことによって積層体の固定一体化が完了していた。
この方法に残された問題は、加熱剤3,素電池4を主体と
する積層体に所定の荷重を印加するためにバネDを圧縮
するためのバネ締め付けナットEを徐々に締め付けなが
ら、絶えずバネDの圧縮寸法を計測しながら作業を進め
なければならず、極めて作業能率が悪く作業者の疲労も
大変なものであった。それに加えて、積層治具の軸Bの
ネジ山部および締め付けナットEのネジ山部が荷重を印
加しながらの締め付け作業の繰返しで損傷するなど消耗
が激しく、時々交換・修理するなど不必要な時間と費用
を要していた。
する積層体に所定の荷重を印加するためにバネDを圧縮
するためのバネ締め付けナットEを徐々に締め付けなが
ら、絶えずバネDの圧縮寸法を計測しながら作業を進め
なければならず、極めて作業能率が悪く作業者の疲労も
大変なものであった。それに加えて、積層治具の軸Bの
ネジ山部および締め付けナットEのネジ山部が荷重を印
加しながらの締め付け作業の繰返しで損傷するなど消耗
が激しく、時々交換・修理するなど不必要な時間と費用
を要していた。
発明が解決しようとする問題点 このように、従来の積層体一体化の方法は、作業能率が
悪く、しかも積層治具の損傷が著しいなどの問題が残っ
ていた。
悪く、しかも積層治具の損傷が著しいなどの問題が残っ
ていた。
本発明の製造法は、このような問題点を解決することを
目的としたものである。
目的としたものである。
問題点を解決するための手段 従来の問題点を解決するために、従来所定荷重を印加す
るために積層治具に直接、荷重印加用のバネを組み込ん
でいた状態から、本発明では、バネを用いることなくエ
アーシリンダー,プレスなどで直接積層体に所定荷重を
直接印加して仮固定を行なった後、拘束金具等で一体化
しようとするものである。
るために積層治具に直接、荷重印加用のバネを組み込ん
でいた状態から、本発明では、バネを用いることなくエ
アーシリンダー,プレスなどで直接積層体に所定荷重を
直接印加して仮固定を行なった後、拘束金具等で一体化
しようとするものである。
作用 本発明の構成によれば、従来のようにバネによって荷重
が常に印加状態にある締め付けネジの調節で荷重を調整
する必要もなく、所定加圧力に調整したエアーシリンダ
ー又はプレスにより、アタッチメントを介して積層体に
所定荷重を直接印加した状態で、積層治具上部に取り付
けた仮固定ナットで仮固定するので、従来のように時
々、締め付け寸法をチェックすることは不要となって作
業能率もよく、その上、治具の損傷もほとんど発生しな
いものにできる。
が常に印加状態にある締め付けネジの調節で荷重を調整
する必要もなく、所定加圧力に調整したエアーシリンダ
ー又はプレスにより、アタッチメントを介して積層体に
所定荷重を直接印加した状態で、積層治具上部に取り付
けた仮固定ナットで仮固定するので、従来のように時
々、締め付け寸法をチェックすることは不要となって作
業能率もよく、その上、治具の損傷もほとんど発生しな
いものにできる。
実施例 以下に本発明の実施例について第1図,第2図および第
3図とともに説明する。Aは積層治具本体で、積層のた
めの軸Bを有しており、これに下部押え板1,下部断熱2
をセット、次に、加熱剤3および素電池4を所定数量交
互に積層する。所定数量の加熱剤3および素電池の積層
が終了した後、上部断熱5および上部押え板6を挿入す
ることによって積層体を構成する。次に仮固定ナットF
を積層治具の軸Bに装着し、弱い抵抗で締まる程度まで
締めつける。この積層治具にセットされた積層体を第2
図に示す如く、開口部を有する加圧用アタッチメントG
を介してエアーシリンダー又はプレスHにより積層体に
対して2Kg/cm2の荷重が印加されるように設定して荷重
を加え、その状態で仮固定ナットFをアタッチメントG
の開口部より手動にてやや強い抵抗を感ずるところまで
締め付け、積層体を仮固定する。続いてエアーシリンダ
ー又はプレスHによる荷重およびアタッチメントGを除
去する。次に第3図に示す如く積層体周囲にアスベスト
ペーパー,セラミックスペーパーなどの耐熱性断熱シー
ト7を巻き付け、複数個の拘束金具8を下部押え板1と
上部押え板6の夫々上下平面部で溶接固定する。なお、
この実施例では拘束金具による方法を示したが、ガラス
ファイバー入り耐熱接着テープで接着,固定してもよ
い。このように積層体を本固定した後、仮固定ナットF
および軸Bを有する積層治具Aを除去する。これによっ
て積層体の固定一体化が完了する。積層体の中央孔は、
点火具の火導孔としての役割を果す。これを金属ケース
に納めて密閉することにより、積層形熱電池が完成す
る。
3図とともに説明する。Aは積層治具本体で、積層のた
めの軸Bを有しており、これに下部押え板1,下部断熱2
をセット、次に、加熱剤3および素電池4を所定数量交
互に積層する。所定数量の加熱剤3および素電池の積層
が終了した後、上部断熱5および上部押え板6を挿入す
ることによって積層体を構成する。次に仮固定ナットF
を積層治具の軸Bに装着し、弱い抵抗で締まる程度まで
締めつける。この積層治具にセットされた積層体を第2
図に示す如く、開口部を有する加圧用アタッチメントG
を介してエアーシリンダー又はプレスHにより積層体に
対して2Kg/cm2の荷重が印加されるように設定して荷重
を加え、その状態で仮固定ナットFをアタッチメントG
の開口部より手動にてやや強い抵抗を感ずるところまで
締め付け、積層体を仮固定する。続いてエアーシリンダ
ー又はプレスHによる荷重およびアタッチメントGを除
去する。次に第3図に示す如く積層体周囲にアスベスト
ペーパー,セラミックスペーパーなどの耐熱性断熱シー
ト7を巻き付け、複数個の拘束金具8を下部押え板1と
上部押え板6の夫々上下平面部で溶接固定する。なお、
この実施例では拘束金具による方法を示したが、ガラス
ファイバー入り耐熱接着テープで接着,固定してもよ
い。このように積層体を本固定した後、仮固定ナットF
および軸Bを有する積層治具Aを除去する。これによっ
て積層体の固定一体化が完了する。積層体の中央孔は、
点火具の火導孔としての役割を果す。これを金属ケース
に納めて密閉することにより、積層形熱電池が完成す
る。
第1表は、従来の製造法と本発明の製造法の作業能率お
よび積層治具の消耗度合を比較した表である。
よび積層治具の消耗度合を比較した表である。
発明の効果 第1表に示した如く、従来の製造法と比較して、本発明
の製造法は作業能率で2.5倍以上,積層治具の消耗損失
は5%以下であり、能率を大幅に向上し、しかも治具の
消耗も著しく低減できる有効な発明である。
の製造法は作業能率で2.5倍以上,積層治具の消耗損失
は5%以下であり、能率を大幅に向上し、しかも治具の
消耗も著しく低減できる有効な発明である。
第1図,第2図および第3図は本発明の熱電池積層体一
体化を示す説明図、第4図および第5図は従来の製造法
による積層体一体化の説明図である。 1……下部押え板、3……発熱剤、4……素電池、6…
…上部押え板、D……バネ、G……加圧用アタッチメン
ト、F……仮固定ナット。
体化を示す説明図、第4図および第5図は従来の製造法
による積層体一体化の説明図である。 1……下部押え板、3……発熱剤、4……素電池、6…
…上部押え板、D……バネ、G……加圧用アタッチメン
ト、F……仮固定ナット。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 浜田 充弘 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (56)参考文献 特開 昭61−285673(JP,A) 実開 昭56−78164(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】火導孔を有する素電池と、同じく火導孔を
有する発熱剤とを交互に積層する積層体を、火導孔を通
す軸を介して治具本体と仮固定ナットにより仮固定する
工程を有する熱電池の製造法であって、前記積層体に開
口部を有する加圧アタッチメントを介してエアーシリン
ダー又はプレスで所定荷重を直接印加し、前記仮固定ナ
ットで一時的に仮固定した後、前記エアーシリンダー又
はプレスによる荷重および前記加圧アタッチメントを除
去し、前記積層体の側面に耐熱性断熱材を巻きつけ、拘
束金具または耐熱性接着テープで固定することを特徴と
する熱電池の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62311485A JPH0748380B2 (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | 熱電池の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62311485A JPH0748380B2 (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | 熱電池の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01154466A JPH01154466A (ja) | 1989-06-16 |
| JPH0748380B2 true JPH0748380B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=18017799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62311485A Expired - Lifetime JPH0748380B2 (ja) | 1987-12-09 | 1987-12-09 | 熱電池の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748380B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101404756B1 (ko) * | 2013-06-11 | 2014-06-12 | (주)비츠로밀텍 | 열전지용 부품의 적층 조립 치구 |
| KR101404758B1 (ko) * | 2013-06-11 | 2014-06-12 | (주)비츠로밀텍 | 열전지용 부품의 적층 조립 치구 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6492637B1 (en) | 1999-05-10 | 2002-12-10 | Citizen Watch Co., Ltd. | Dimension measuring device |
| CN102148338A (zh) * | 2010-02-10 | 2011-08-10 | 上海空间电源研究所 | 热电池用耐高温电堆 |
| CN102148379A (zh) * | 2010-02-10 | 2011-08-10 | 上海空间电源研究所 | 高电压热电池的电堆 |
| CN105493947B (zh) * | 2015-12-10 | 2018-08-21 | 黑龙江八一农垦大学 | 水稻育秧纸质秧盘加工成套设备 |
| CN105432361B (zh) * | 2015-12-10 | 2018-08-21 | 黑龙江八一农垦大学 | 水稻育秧纸质秧盘坯料成垛机 |
| CN111063904B (zh) * | 2019-10-31 | 2021-04-13 | 上海空间电源研究所 | 一种热电池保温系统制备工装 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5678164U (ja) * | 1979-11-20 | 1981-06-25 | ||
| JPS61285673A (ja) * | 1985-06-11 | 1986-12-16 | Japan Storage Battery Co Ltd | 熱電池の製造方法 |
-
1987
- 1987-12-09 JP JP62311485A patent/JPH0748380B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101404756B1 (ko) * | 2013-06-11 | 2014-06-12 | (주)비츠로밀텍 | 열전지용 부품의 적층 조립 치구 |
| KR101404758B1 (ko) * | 2013-06-11 | 2014-06-12 | (주)비츠로밀텍 | 열전지용 부품의 적층 조립 치구 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01154466A (ja) | 1989-06-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
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