JPH0748468Y2 - 自転車用ブラケットグリップ - Google Patents
自転車用ブラケットグリップInfo
- Publication number
- JPH0748468Y2 JPH0748468Y2 JP1990088245U JP8824590U JPH0748468Y2 JP H0748468 Y2 JPH0748468 Y2 JP H0748468Y2 JP 1990088245 U JP1990088245 U JP 1990088245U JP 8824590 U JP8824590 U JP 8824590U JP H0748468 Y2 JPH0748468 Y2 JP H0748468Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grip
- bracket
- brake
- bicycle
- handle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、自転車のハンドルグリップに関し、特に、
走行姿勢からくる体の負担を軽減する自転車用ブラケッ
トグリップに関する。
走行姿勢からくる体の負担を軽減する自転車用ブラケッ
トグリップに関する。
一般に自転車のハンドルは種々のものが提案されてお
り、特にサイクリング用や、ロードレース用の自転車
は、通常ドロップハンドルが使用されている。このドロ
ップハンドルは、ハンドルを握った姿勢が前傾姿勢のた
め長距離走行する際に、風の抵抗を減少させるので体力
の消耗が少なくて済むが、上体を支持する腕の位置が低
いことと、常に前傾姿勢のため背中と腕に負担が掛かっ
てしまう。
り、特にサイクリング用や、ロードレース用の自転車
は、通常ドロップハンドルが使用されている。このドロ
ップハンドルは、ハンドルを握った姿勢が前傾姿勢のた
め長距離走行する際に、風の抵抗を減少させるので体力
の消耗が少なくて済むが、上体を支持する腕の位置が低
いことと、常に前傾姿勢のため背中と腕に負担が掛かっ
てしまう。
そのため、体力の消耗と体の負担を少なくするハンドル
が従来使用されている。このハンドルは第3図で示すよ
うに、ドロップハンドル1の平行部1aに環状ハンドル2
を螺子止め等で止め付けて使用している。この環状ハン
ドル2は、両肘を支持する肘あて部2a,2aと、先端側の
握り部2bと、ギヤのチェンジレバー2c等からなってい
る。
が従来使用されている。このハンドルは第3図で示すよ
うに、ドロップハンドル1の平行部1aに環状ハンドル2
を螺子止め等で止め付けて使用している。この環状ハン
ドル2は、両肘を支持する肘あて部2a,2aと、先端側の
握り部2bと、ギヤのチェンジレバー2c等からなってい
る。
この環状ハンドル2を使用する場合は、肘あて部2a,2a
に両肘を載置して前傾姿勢を取り、先端側の握り部2bを
両腕で握り締めた状態で走行する。したがって、上体を
肘と腕で支えることができ腰と腕に掛かる負担が少なく
て済む。
に両肘を載置して前傾姿勢を取り、先端側の握り部2bを
両腕で握り締めた状態で走行する。したがって、上体を
肘と腕で支えることができ腰と腕に掛かる負担が少なく
て済む。
そして、この環状ハンドル2は、トライアスロン等のレ
ース用に使用されている。したがって、走行時は決めら
れた道路を走るため、障害となる信号、歩行者等を考慮
せずに済みブレーキ操作をする際は、前傾姿勢を起こし
て左右どちらか一方あるいは両方の肘を肘あて部2a,2a
から放した後ドロップハンドル1側のブレーキレバー4
を握るようになる。
ース用に使用されている。したがって、走行時は決めら
れた道路を走るため、障害となる信号、歩行者等を考慮
せずに済みブレーキ操作をする際は、前傾姿勢を起こし
て左右どちらか一方あるいは両方の肘を肘あて部2a,2a
から放した後ドロップハンドル1側のブレーキレバー4
を握るようになる。
しかし、上記した従来の環状ハンドル2は、ブレーキ操
作をする場合、環状ハンドル2からブレーキレバー4を
握るまで時間が掛かり一般道を走行するサイクリング等
に使用するには危険であった。また、競技に使用する機
能上、形状が大きくなり持ち運びにも嵩張り、製作コス
トが嵩み、見栄えもあまりよくなかった。
作をする場合、環状ハンドル2からブレーキレバー4を
握るまで時間が掛かり一般道を走行するサイクリング等
に使用するには危険であった。また、競技に使用する機
能上、形状が大きくなり持ち運びにも嵩張り、製作コス
トが嵩み、見栄えもあまりよくなかった。
この考案は上記の問題点に鑑み創案されたものであり、
自転車の走行姿勢に負担を掛けずに、ブレーキ操作も容
易でかつ持ち運びにも嵩張らず、見栄えも良い転車用ブ
ラケットグリップを提供することを目的とする。
自転車の走行姿勢に負担を掛けずに、ブレーキ操作も容
易でかつ持ち運びにも嵩張らず、見栄えも良い転車用ブ
ラケットグリップを提供することを目的とする。
この考案は、上記目的を達成するため、自転車のハンド
ルに設けられた、自転車の直進方向に突設した左右のブ
レーキブラケットと、これらブレーキブラケットに装着
されるブラケットカバーと、各ブラケットカバーに所定
角度で設けられるグリップとからなり、前記グリップ
は、前記ブレーキブラケットの突設方向に対して直交す
る方向で、かつ、各ブレーキブラケット側に対向して仰
角に傾斜して設けた自転車用ブラケットグリップとして
構成した。
ルに設けられた、自転車の直進方向に突設した左右のブ
レーキブラケットと、これらブレーキブラケットに装着
されるブラケットカバーと、各ブラケットカバーに所定
角度で設けられるグリップとからなり、前記グリップ
は、前記ブレーキブラケットの突設方向に対して直交す
る方向で、かつ、各ブレーキブラケット側に対向して仰
角に傾斜して設けた自転車用ブラケットグリップとして
構成した。
また、自転車のハンドルに設けられた、自転車の直進方
向に突設した左右のブレーキブラケットと、これらブレ
ーキブラケットに設けたグリップとを備え、前記グリッ
プは、ブレーキブラケットの突設方向に対して直交する
方向で、かつ、各ブレーキブラケット側に対向して仰角
に設けたグリップとを備える自転車用ブラケットグリッ
プとして構成した。
向に突設した左右のブレーキブラケットと、これらブレ
ーキブラケットに設けたグリップとを備え、前記グリッ
プは、ブレーキブラケットの突設方向に対して直交する
方向で、かつ、各ブレーキブラケット側に対向して仰角
に設けたグリップとを備える自転車用ブラケットグリッ
プとして構成した。
上記手段により、この考案の自転車用ブラケットグリッ
プは、ブレーキブラケット、あるいは、ブラケットカー
に設けたグリップが、ブレーキブラケットの突設方向に
対して直交する方向で、各ブレーキブラケット側に対向
して仰角に傾斜させているため、ハンドルの位置よりグ
リップの位置が高くなり、腕で支える体重の負担が少な
くなる。
プは、ブレーキブラケット、あるいは、ブラケットカー
に設けたグリップが、ブレーキブラケットの突設方向に
対して直交する方向で、各ブレーキブラケット側に対向
して仰角に傾斜させているため、ハンドルの位置よりグ
リップの位置が高くなり、腕で支える体重の負担が少な
くなる。
また、グリップを握って自転車の方向を操作する場合
は、前輪の直進方向に対して直交する方向にグリップを
配置しているため、自転車の方向を変える操作性にも優
れている。
は、前輪の直進方向に対して直交する方向にグリップを
配置しているため、自転車の方向を変える操作性にも優
れている。
さらに、グリップの設置位置は、ブレーキブラケット近
傍であるため、ブレーキレバーまでの手指の移動に時間
を要しない。
傍であるため、ブレーキレバーまでの手指の移動に時間
を要しない。
そして、グリップが、直進方向に対して直交方向に設け
られているため、自転車が直進中の急激な停止に対して
も体を支持することが可能となる。
られているため、自転車が直進中の急激な停止に対して
も体を支持することが可能となる。
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はこの考案の第1の実施例を示す自転車用ブラケ
ットグリップの斜視図である。
ットグリップの斜視図である。
第1図に示すように自転車用ブラケットグリップ3は、
ドロップハンドル1に取り付けられたブレーキブラケッ
ト5に着脱自在に取り付けられるようになっている。こ
のブラケットグリップ3は、基部開口部3cと、レバー開
口部3dとを有するブラケットカバー3bの側面に一定の角
度にグリップ3aを一体に設けている。このグリップ3aは
棒状に適宜の長さで形成されており、上方に30度前後の
角度に傾斜していると共に、前方側に30度前後の角度で
傾斜している。このグリップ3aの傾斜角度は任意に形成
され段階的に角度を変化させて各種のブラケットグリッ
プ3を形成すれば、各自に適応したブラケットグリップ
を選択することができる。
ドロップハンドル1に取り付けられたブレーキブラケッ
ト5に着脱自在に取り付けられるようになっている。こ
のブラケットグリップ3は、基部開口部3cと、レバー開
口部3dとを有するブラケットカバー3bの側面に一定の角
度にグリップ3aを一体に設けている。このグリップ3aは
棒状に適宜の長さで形成されており、上方に30度前後の
角度に傾斜していると共に、前方側に30度前後の角度で
傾斜している。このグリップ3aの傾斜角度は任意に形成
され段階的に角度を変化させて各種のブラケットグリッ
プ3を形成すれば、各自に適応したブラケットグリップ
を選択することができる。
また、ブラケットグリップ3はゴム製部材、プラスチッ
ク製部材等で形成されている。
ク製部材等で形成されている。
上記したブラケットグリップ3を使用する際は、始め
に、ドロップハンドル1にブレーキブラケット5を介し
て設けられているブレーキレバー4の先端側4aからブラ
ケットグリップ3の基部開口部3cを嵌め込み、レバー開
口部3dがブレーキレバー4の基部に位置するまで引き上
げて、ブレーキレバー4のブレーキブラケット5の位置
に装着する。同じ要領で他側のブラケットグリップ3を
装着する。
に、ドロップハンドル1にブレーキブラケット5を介し
て設けられているブレーキレバー4の先端側4aからブラ
ケットグリップ3の基部開口部3cを嵌め込み、レバー開
口部3dがブレーキレバー4の基部に位置するまで引き上
げて、ブレーキレバー4のブレーキブラケット5の位置
に装着する。同じ要領で他側のブラケットグリップ3を
装着する。
走行する際は、グリップ3を把持して走行すれば、グリ
ップ3aの位置がドロップハンドル1よりも高い位置にな
るので、上体が起き上がるため腕で支える体重が少な
く、腰に掛かる負担が少なくて済む。また、ブレーキ操
作をする場合に、ブラケットグリップ3の位置がブレー
キレバー4の近傍に位置しているので、すぐに操作する
ことができる。
ップ3aの位置がドロップハンドル1よりも高い位置にな
るので、上体が起き上がるため腕で支える体重が少な
く、腰に掛かる負担が少なくて済む。また、ブレーキ操
作をする場合に、ブラケットグリップ3の位置がブレー
キレバー4の近傍に位置しているので、すぐに操作する
ことができる。
次に、この考案による第2の自転車用ブラケットグリッ
プの実施例を第2図に基づいて説明する。
プの実施例を第2図に基づいて説明する。
第2図で示すように、ブラケットグリップ6は、ドロッ
プハンドル1に設けられた左右のブレーキブラケット6b
の側面にグリップ6aが一体に設けられている。このグリ
ップ6aは、ブレーキブラケット6bの側面から上方に30度
前後の角度を立ち上げると共に、前方に30度前後傾斜さ
せて形成されている。そして、グリップ6aの形成角度
は、上記したように種々の角度のものを形成して各自に
適応するものを選択できるようにしている。このブラケ
ットグリップ6は、アルミ系合金等で形成されており、
グリップ6aにカバー(図示せず)を装着して使用するよ
うにする。また、グリップ6aの一端側とブレーキブラケ
ット5側の所定位置に螺子部(図示せず)を設け、着脱
自在に螺合できる構成にすると好都合である。
プハンドル1に設けられた左右のブレーキブラケット6b
の側面にグリップ6aが一体に設けられている。このグリ
ップ6aは、ブレーキブラケット6bの側面から上方に30度
前後の角度を立ち上げると共に、前方に30度前後傾斜さ
せて形成されている。そして、グリップ6aの形成角度
は、上記したように種々の角度のものを形成して各自に
適応するものを選択できるようにしている。このブラケ
ットグリップ6は、アルミ系合金等で形成されており、
グリップ6aにカバー(図示せず)を装着して使用するよ
うにする。また、グリップ6aの一端側とブレーキブラケ
ット5側の所定位置に螺子部(図示せず)を設け、着脱
自在に螺合できる構成にすると好都合である。
このブラケットグリップ6を使用する際は、通常のブレ
ーキブラケット5(第1図参照)をハンドル1から取り
外し、その取り外した位置にブラケットグリップ6を装
着するようにする。ブラケットグリップ6の取り付け部
分の構成は従来のものと同じ構成であるから、取り付け
は容易にすることができる。
ーキブラケット5(第1図参照)をハンドル1から取り
外し、その取り外した位置にブラケットグリップ6を装
着するようにする。ブラケットグリップ6の取り付け部
分の構成は従来のものと同じ構成であるから、取り付け
は容易にすることができる。
そして、走行の際は、グリップ6aを把持して走行すると
腕および腰に負担がすくなくて済む。
腕および腰に負担がすくなくて済む。
なお、グリップは、自転車の直進方向に対してほぼ直交
する方向に設けられているため、支持腕がハンドルを引
きつける力および支持腕で体重を支持する力を出し易
く、自転車の制動性に対して優れている。また、この考
案は上記の実施例に限定されるものではなく、例えば、
グリップの形状を湾曲させること等他の公知の形状であ
ってもかまわないことや、グリップの取り付け位置がブ
ラケットの上面側や、他の側面に取り付けて所定位置に
なるような形状にすること等、この考案の要旨を逸脱し
ない範囲において種々の変更を加え得ることは勿論であ
る。
する方向に設けられているため、支持腕がハンドルを引
きつける力および支持腕で体重を支持する力を出し易
く、自転車の制動性に対して優れている。また、この考
案は上記の実施例に限定されるものではなく、例えば、
グリップの形状を湾曲させること等他の公知の形状であ
ってもかまわないことや、グリップの取り付け位置がブ
ラケットの上面側や、他の側面に取り付けて所定位置に
なるような形状にすること等、この考案の要旨を逸脱し
ない範囲において種々の変更を加え得ることは勿論であ
る。
この考案は上記のように構成されているので、以下に記
載されるような効果を奏する。
載されるような効果を奏する。
自転車用ブラケットグリップは、ブレーキブラケッ
ト、あるいは、ブラケットカバーに設けたグリップが、
ブレーキブラケットの突設方向に対して直交する方向
で、各ブレーキブラケット側に対向し仰角で傾斜させて
設けたグリップを備えているため、ハンドルの位置より
グリップの位置が高くなり、腕で支える体重の負担が少
なくなる。そのため、長距離走行をしても腰、腕など体
の負担を軽くする。
ト、あるいは、ブラケットカバーに設けたグリップが、
ブレーキブラケットの突設方向に対して直交する方向
で、各ブレーキブラケット側に対向し仰角で傾斜させて
設けたグリップを備えているため、ハンドルの位置より
グリップの位置が高くなり、腕で支える体重の負担が少
なくなる。そのため、長距離走行をしても腰、腕など体
の負担を軽くする。
また、グリップを握って自転車の方向を操作する場
合は、グリップの配置が、前輪の回転方向と直交する方
向に配置されているため、自転車の方向を変える方向操
作性に優れ、安全である。
合は、グリップの配置が、前輪の回転方向と直交する方
向に配置されているため、自転車の方向を変える方向操
作性に優れ、安全である。
さらに、グリップの設置位置は、ブレーキブラケッ
ト近傍であるため、ブレーキレバーの操作がし易い。
ト近傍であるため、ブレーキレバーの操作がし易い。
ブラケットグリップは、従来のものに比べてコンパ
クトに形成されているので、持ち運びに都合が良く、見
栄えも良い。また、小型であるため、製造コストも安価
である。
クトに形成されているので、持ち運びに都合が良く、見
栄えも良い。また、小型であるため、製造コストも安価
である。
そして、グリップが、直進方向に対して直交方向に
設けられているため、自転車の直進中の急激な停止に対
しても体を支持でき、対制動性に優れており、つかれ難
く安全である。
設けられているため、自転車の直進中の急激な停止に対
しても体を支持でき、対制動性に優れており、つかれ難
く安全である。
第1図はこの考案の第1のブラケットグリップの実施例
を示す斜視図、第2図はこの考案の第2のブラケットグ
リップを示す斜視図、第3図は従来の環状ハンドルの装
着状態を示す斜視図である。 1…ドロップハンドル 3,6…ブラケットグリップ 3a,6a…グリップ 4…ブレーキレバー 5…ブレーキブラケット
を示す斜視図、第2図はこの考案の第2のブラケットグ
リップを示す斜視図、第3図は従来の環状ハンドルの装
着状態を示す斜視図である。 1…ドロップハンドル 3,6…ブラケットグリップ 3a,6a…グリップ 4…ブレーキレバー 5…ブレーキブラケット
Claims (2)
- 【請求項1】自転車のハンドルに設けられた、自転車の
直進方向に突設した左右のブレーキブラケットと、これ
らブレーキブラケットに装着されるブラケットカバー
と、各ブラケットカバーに所定角度で設けられるグリッ
プとからなり、前記グリップは、前記ブレーキブラケッ
トの突設方向に対して直交する方向で、かつ、各ブレー
キブラケット側に対向して仰角に傾斜して設けたことを
特徴とする自転車用ブラケットグリップ。 - 【請求項2】自転車のハンドルに設けられた、自転車の
直進方向に突設した左右のブレーキブラケットと、これ
らブレーキブラケットに設けたグリップとを備え、前記
グリップは、ブレーキブラケットの突設方向に対して直
交する方向で、かつ、各ブレーキブラケット側に対向し
て仰角に設けたグリップとを備えることを特徴とする自
転車用ブラケットグリップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990088245U JPH0748468Y2 (ja) | 1990-08-23 | 1990-08-23 | 自転車用ブラケットグリップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990088245U JPH0748468Y2 (ja) | 1990-08-23 | 1990-08-23 | 自転車用ブラケットグリップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0445195U JPH0445195U (ja) | 1992-04-16 |
| JPH0748468Y2 true JPH0748468Y2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=31821313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990088245U Expired - Lifetime JPH0748468Y2 (ja) | 1990-08-23 | 1990-08-23 | 自転車用ブラケットグリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748468Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56131285U (ja) * | 1980-03-06 | 1981-10-05 | ||
| JPS56132192U (ja) * | 1980-03-10 | 1981-10-07 |
-
1990
- 1990-08-23 JP JP1990088245U patent/JPH0748468Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0445195U (ja) | 1992-04-16 |
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