JPH0749254B2 - 鉄道車両用電灯制御装置 - Google Patents
鉄道車両用電灯制御装置Info
- Publication number
- JPH0749254B2 JPH0749254B2 JP61076548A JP7654886A JPH0749254B2 JP H0749254 B2 JPH0749254 B2 JP H0749254B2 JP 61076548 A JP61076548 A JP 61076548A JP 7654886 A JP7654886 A JP 7654886A JP H0749254 B2 JPH0749254 B2 JP H0749254B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- light
- energized
- turned
- switch
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- Expired - Lifetime
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- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、鉄道車両用電灯制御装置に関するものであ
る。
る。
鉄道車両の室内の電灯としては、架線を電源とした通常
の室内灯と、架線の電源が停電した場合に蓄電池を電源
として点灯する予備とがある。予備灯の点灯は室内灯と
同じに点灯させるか、架線の電源の停電を検知して点灯
させるようにしている。
の室内灯と、架線の電源が停電した場合に蓄電池を電源
として点灯する予備とがある。予備灯の点灯は室内灯と
同じに点灯させるか、架線の電源の停電を検知して点灯
させるようにしている。
この種の技術は実開昭57−53702号公報に示されてい
る。
る。
室内の清掃において清掃員が室内の電灯を点灯させるこ
とができる。この場合、予備灯も点灯される。清掃が終
了して室内灯および予備灯を消灯させれば問題は無い
が、架線を電源とした室内灯のみを消灯させることが多
い。この場合予備灯は蓄電池を電源としているので、蓄
電池を消耗させ、電車の起動時に問題を発生する。
とができる。この場合、予備灯も点灯される。清掃が終
了して室内灯および予備灯を消灯させれば問題は無い
が、架線を電源とした室内灯のみを消灯させることが多
い。この場合予備灯は蓄電池を電源としているので、蓄
電池を消耗させ、電車の起動時に問題を発生する。
本発明の目的は、走行時ではない場合、すなわち清掃時
等に電灯を点灯させても、作業の終了によって容易に室
内灯および予備灯を消灯させることができるようにする
ことにある。
等に電灯を点灯させても、作業の終了によって容易に室
内灯および予備灯を消灯させることができるようにする
ことにある。
上記目的は、鉄道車両用電灯制御装置を、電源と電灯操
作スイッチとパンタグラフ操作スイッチと室内灯と予備
灯とがそれぞれ電気的に接続された電灯制御回路と、該
電灯制御回路に電気的に接続された時限制御回路と、該
時限制御回路に電気的に接続されると共に運転指令系を
制御する運転用キースイッチが電気的に接続されたリセ
ット回路とで構成したことにより、達成される。
作スイッチとパンタグラフ操作スイッチと室内灯と予備
灯とがそれぞれ電気的に接続された電灯制御回路と、該
電灯制御回路に電気的に接続された時限制御回路と、該
時限制御回路に電気的に接続されると共に運転指令系を
制御する運転用キースイッチが電気的に接続されたリセ
ット回路とで構成したことにより、達成される。
必要に応じ電灯スイッチの操作により電灯を点灯した場
合は、運転用キースイッチとの組合せにより予備灯(非
常灯)は点灯しないように設定される。また、パンタグ
ラフ制御回路を連動させることで、パンタグラフ下げと
共に電灯制御回路の全てが開放されて消灯する。更に、
予備灯(非常灯)回路においては、非常時に連動の時限
制御回路が作動し一定時間経過後に予備灯(非常灯)を
消灯され蓄電池の過放電が防止される。また、必要に応
じてリセット回路により再点灯させることができる。
合は、運転用キースイッチとの組合せにより予備灯(非
常灯)は点灯しないように設定される。また、パンタグ
ラフ制御回路を連動させることで、パンタグラフ下げと
共に電灯制御回路の全てが開放されて消灯する。更に、
予備灯(非常灯)回路においては、非常時に連動の時限
制御回路が作動し一定時間経過後に予備灯(非常灯)を
消灯され蓄電池の過放電が防止される。また、必要に応
じてリセット回路により再点灯させることができる。
本発明の一実施例を第1図,第2図により説明する。
第1図で、鉄道車両用電灯制御装置10は、電源,AC/DC電
源と電灯操作スイッチ20とパンタグラフ操作スイッチ30
と室内灯40と予備灯(非常灯)50とがそれぞれ電気的に
接続された電灯制御回路60と、電灯制御回路60に電気的
に接続された時限制御回路70と、時限制御回路70に電気
的に接続されると共に運転指令系を制御する運転用キー
スイッチ80が電気的に接続されたリセット回路90とで構
成されている。
源と電灯操作スイッチ20とパンタグラフ操作スイッチ30
と室内灯40と予備灯(非常灯)50とがそれぞれ電気的に
接続された電灯制御回路60と、電灯制御回路60に電気的
に接続された時限制御回路70と、時限制御回路70に電気
的に接続されると共に運転指令系を制御する運転用キー
スイッチ80が電気的に接続されたリセット回路90とで構
成されている。
第1図で、室内灯40は、交流(3φ)電源から、また、
予備灯(非常灯)50は、直流用蛍光灯を使い蓄電池によ
り常時点灯方式をとっている。点滅の指令は、パンタグ
ラフ(図示省略)上昇後、任意の運転台の電灯操作スイ
ッチ20により行えるようになっている。
予備灯(非常灯)50は、直流用蛍光灯を使い蓄電池によ
り常時点灯方式をとっている。点滅の指令は、パンタグ
ラフ(図示省略)上昇後、任意の運転台の電灯操作スイ
ッチ20により行えるようになっている。
第1図で、電灯操作スイッチ20により室内灯40入り指令
を出すと、電灯制御回路60の作動によりAC電源が加圧さ
れている条件で室内灯40が点灯する。この場合、予備灯
(非常灯)50は点灯しない。ここで、運転指令系を制御
している運転用キースイッチ80をONした場合、リセット
回路90および時限制御回路70を介して電灯制御回路60を
制御,作動させて予備灯50を点灯させる。
を出すと、電灯制御回路60の作動によりAC電源が加圧さ
れている条件で室内灯40が点灯する。この場合、予備灯
(非常灯)50は点灯しない。ここで、運転指令系を制御
している運転用キースイッチ80をONした場合、リセット
回路90および時限制御回路70を介して電灯制御回路60を
制御,作動させて予備灯50を点灯させる。
この状態で、何らかの原因により交流電源が無加圧とな
った場合、室内灯40が消灯される。これと共に、電灯制
御回路60は、交流電源無加圧を検出し、時限制御回路70
を作動させる。そうすると時限制御回路70内の遅延型限
時継電器(図示省略)が計時を始め、一定時間経過後、
電灯制御回路60の全てを開放し、予備灯50は消灯され
る。
った場合、室内灯40が消灯される。これと共に、電灯制
御回路60は、交流電源無加圧を検出し、時限制御回路70
を作動させる。そうすると時限制御回路70内の遅延型限
時継電器(図示省略)が計時を始め、一定時間経過後、
電灯制御回路60の全てを開放し、予備灯50は消灯され
る。
ここで、電灯操作スイッチ20により室内灯入りの指令を
出すと、その連動接点によりリセット回路90を作動させ
電灯制御回路60および時限制御回路70が完全復帰され予
備灯50を再び点灯し、時限制御回路70は再び時計を始め
ると共に、室内灯40の点灯条件も設定される。これによ
り、交流電源が復旧されると、室内灯40が点灯し、時限
制御回路70は、その動作を停止し初期状態に復帰され
る。
出すと、その連動接点によりリセット回路90を作動させ
電灯制御回路60および時限制御回路70が完全復帰され予
備灯50を再び点灯し、時限制御回路70は再び時計を始め
ると共に、室内灯40の点灯条件も設定される。これによ
り、交流電源が復旧されると、室内灯40が点灯し、時限
制御回路70は、その動作を停止し初期状態に復帰され
る。
次に、室内灯40および予備灯50が点灯している場合、パ
ンタグラフ操作スイッチ30を操作しパンタグラフ下げ指
令を出すと、その制御により電灯制御回路60の全てが開
放されて室内灯40および予備灯50共に一斉に消灯され
る。また、運転用キースイッチ80をOFFすることで、リ
セット回路90および時限制御回路70共に全て開放とな
る。
ンタグラフ操作スイッチ30を操作しパンタグラフ下げ指
令を出すと、その制御により電灯制御回路60の全てが開
放されて室内灯40および予備灯50共に一斉に消灯され
る。また、運転用キースイッチ80をOFFすることで、リ
セット回路90および時限制御回路70共に全て開放とな
る。
上記を第2図により具体的に説明する。電灯制御回路60
の電源遮断器61a〜61dは、通常、ONとなっており、AC/D
C電源が加圧されていることを条件に電灯操作スイッチ2
0内の電灯入りスイッチ21aの接点を閉じると、電灯制御
回路60の補助継電器62が励磁され、その接点62aを閉じ
る。これにより、電灯制御回路60の室内灯継電器63は接
点72aを介して励磁され、その接点63a,63bは閉じられ室
内灯継電器63は自己保持され室内灯40は点灯される。こ
の状態で電灯操作スイッチ20内の電灯切りスイッチ25a
の接点を閉じると、電灯制御回路60の継電器65が励磁さ
れ、その連動接点65aが開かれると室内灯継電器63は消
磁し連動接点63a,63bが開かれ、自己保持を開放し、室
内灯40は消灯される。つまり、電灯スイッチ25aは室内
灯40のOFF用のスイッチである。
の電源遮断器61a〜61dは、通常、ONとなっており、AC/D
C電源が加圧されていることを条件に電灯操作スイッチ2
0内の電灯入りスイッチ21aの接点を閉じると、電灯制御
回路60の補助継電器62が励磁され、その接点62aを閉じ
る。これにより、電灯制御回路60の室内灯継電器63は接
点72aを介して励磁され、その接点63a,63bは閉じられ室
内灯継電器63は自己保持され室内灯40は点灯される。こ
の状態で電灯操作スイッチ20内の電灯切りスイッチ25a
の接点を閉じると、電灯制御回路60の継電器65が励磁さ
れ、その連動接点65aが開かれると室内灯継電器63は消
磁し連動接点63a,63bが開かれ、自己保持を開放し、室
内灯40は消灯される。つまり、電灯スイッチ25aは室内
灯40のOFF用のスイッチである。
一方、室内灯40が点灯している条件で、運転用キースイ
ッチ80をONすると、リセット回路90内の継電器91が励磁
され、その接点91a,91bが閉じられる。これにより、予
備灯継電器66が励磁され、予備灯回路の接点66aを閉じ
予備灯50を点灯させる。
ッチ80をONすると、リセット回路90内の継電器91が励磁
され、その接点91a,91bが閉じられる。これにより、予
備灯継電器66が励磁され、予備灯回路の接点66aを閉じ
予備灯50を点灯させる。
この状態で、電源遮断器61bの回路(交流電源)が無加
圧となった場合、室内灯40が消灯され、予備灯50のみと
なる同時に継電器67は消磁されて交流電源無加圧を検出
し、その連動接点67aが閉じられ、接点91bを介して時限
継電器71が加圧されて時計を始め、一定時間経過後、そ
の連動接点71aを閉じ継電器72を励磁する。これにより
連動接点64が開かれ、室内灯継電器63および予備灯継電
器66が消磁しその接点を開放して室内灯40および予備灯
50は消灯する。
圧となった場合、室内灯40が消灯され、予備灯50のみと
なる同時に継電器67は消磁されて交流電源無加圧を検出
し、その連動接点67aが閉じられ、接点91bを介して時限
継電器71が加圧されて時計を始め、一定時間経過後、そ
の連動接点71aを閉じ継電器72を励磁する。これにより
連動接点64が開かれ、室内灯継電器63および予備灯継電
器66が消磁しその接点を開放して室内灯40および予備灯
50は消灯する。
この状態で、再度、電灯入りスイッチ21aを操作すると
その連動b接点のリセットスイッチ21bが開かれ、継電
器91を消磁し、接点91bが開かれ時限継電器71はリセッ
トされ、電灯入スイッチ21aの押下をはなすと、リセッ
トスイッチ21bはその接点を閉じ、補助継電器91が励磁
され、接点91aにより予備灯継電器66が励磁され、予備
灯50が再び点灯され、また、接点91bにより時限継電器7
1は再び計時を始める。
その連動b接点のリセットスイッチ21bが開かれ、継電
器91を消磁し、接点91bが開かれ時限継電器71はリセッ
トされ、電灯入スイッチ21aの押下をはなすと、リセッ
トスイッチ21bはその接点を閉じ、補助継電器91が励磁
され、接点91aにより予備灯継電器66が励磁され、予備
灯50が再び点灯され、また、接点91bにより時限継電器7
1は再び計時を始める。
パンタグラフ下げ指令スイッチ30をONすると、継電器65
が励磁されるので、、電灯切りスイッチ25aをONしたの
と同じ指令条件となり、電灯制御回路が全て開放され
る。
が励磁されるので、、電灯切りスイッチ25aをONしたの
と同じ指令条件となり、電灯制御回路が全て開放され
る。
このように、電灯入りスイッチ21aをらONして室内灯40
を点灯することができるが、運転用キースイッチ80をON
しない限り予備灯50は点灯しない。運転用キースイッチ
は周知のように運転員のみが有しているので、清掃員等
は運転用キースイッチ80をONすることができない。この
ため、車両の清掃のため、清掃員がパンタグラフを上昇
させてAC電源を得て、そして電灯入りスイッチ21aをON
して、室内灯40を点灯させても予備灯50は点灯させるこ
とができない。このため、この場合に予備灯40を点灯さ
せることができるように構成した従来のものにおいて、
清掃員が室内灯40、予備灯の消灯の操作を忘れた条件
で、AC電源が停電した場合に比較して、本実施例によれ
ば予備灯50の電源の蓄電池の消耗を防止することができ
るものである。
を点灯することができるが、運転用キースイッチ80をON
しない限り予備灯50は点灯しない。運転用キースイッチ
は周知のように運転員のみが有しているので、清掃員等
は運転用キースイッチ80をONすることができない。この
ため、車両の清掃のため、清掃員がパンタグラフを上昇
させてAC電源を得て、そして電灯入りスイッチ21aをON
して、室内灯40を点灯させても予備灯50は点灯させるこ
とができない。このため、この場合に予備灯40を点灯さ
せることができるように構成した従来のものにおいて、
清掃員が室内灯40、予備灯の消灯の操作を忘れた条件
で、AC電源が停電した場合に比較して、本実施例によれ
ば予備灯50の電源の蓄電池の消耗を防止することができ
るものである。
また、予備灯50が点灯した条件でパンタグラフ操作スイ
ッチ30によってパンタグラフの下げ指令を出した場合に
は、室内灯40および予備灯50が消灯するので、蓄電池の
消耗を防止できるものである。
ッチ30によってパンタグラフの下げ指令を出した場合に
は、室内灯40および予備灯50が消灯するので、蓄電池の
消耗を防止できるものである。
また、AC電源が停電した場合も一定時間後には予備灯40
も消灯させるので、蓄電池の消耗を防止できるものであ
る。
も消灯させるので、蓄電池の消耗を防止できるものであ
る。
本発明によれば、走行時ではない場合、すなわち清掃時
等に電灯を点灯させても、作業の終了によって容易に室
内灯および予備灯を消灯させることができるものであ
る。また、予備等が点灯しても一定時間後に消灯させる
ことができるものである。
等に電灯を点灯させても、作業の終了によって容易に室
内灯および予備灯を消灯させることができるものであ
る。また、予備等が点灯しても一定時間後に消灯させる
ことができるものである。
第1図は、本発明の一実施例の電灯制御装置のブロック
構成図、第2図は、第1図の回路図である。 10……電灯制御装置、20……電灯操作スイッチ、30……
パンタグラフ操作スイッチ、40……室内灯、50……予備
灯、60……電灯制御回路、70……時限制御回路、80……
運転用キースイッチ、90……リセット回路
構成図、第2図は、第1図の回路図である。 10……電灯制御装置、20……電灯操作スイッチ、30……
パンタグラフ操作スイッチ、40……室内灯、50……予備
灯、60……電灯制御回路、70……時限制御回路、80……
運転用キースイッチ、90……リセット回路
Claims (1)
- 【請求項1】電灯入りスイッチのONによって通電される
第1の継電器と、 電灯切りスイッチのONによって通電され、パンタグラフ
の下げ指令を出す操作スイッチのONによって非通電にな
る第2の継電器と、 第1の継電器の常開接点と第2の継電器の常閉接点との
直列回路に直列に接続され、第1の継電器の常開接点の
ONによって通電される第3の継電器と、第1の継電器の
常開接点に並列に設けた第3の継電器の第1の常開接点
と、 第3の継電器の第2の常開接点のONによって通電される
室内灯と、 運転用キースイッチのONによって通電され、電灯入りス
イッチのOFFによって非通電になる第4の継電器と、 室内灯の交流電源の通電によってONする第5の継電器の
常開接点と第4の継電器の第1の常開接点とのONによっ
て通電され、計時を開始する時限継電器と、 時限継電器の計時完了によって通電される第5の継電器
と、 第1の継電器の常開接点と、第3の継電器の第1の常開
接点と、第3の継電器と、第4の継電器の第2の常開接
点とのそれぞれ直列に設けた1つの常閉接点と、 第3の継電器の第2の常開接点と第4の継電器の第2の
常開接点とのONによって通電される第7の継電器と、 第7の継電器のONによって通電されるものであって蓄電
池を電源とした予備灯と、 からなる鉄道車両用電灯制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61076548A JPH0749254B2 (ja) | 1986-04-04 | 1986-04-04 | 鉄道車両用電灯制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61076548A JPH0749254B2 (ja) | 1986-04-04 | 1986-04-04 | 鉄道車両用電灯制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62234750A JPS62234750A (ja) | 1987-10-15 |
| JPH0749254B2 true JPH0749254B2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=13608317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61076548A Expired - Lifetime JPH0749254B2 (ja) | 1986-04-04 | 1986-04-04 | 鉄道車両用電灯制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749254B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6570868B2 (ja) * | 2015-04-27 | 2019-09-04 | コイト電工株式会社 | 鉄道車両用室内照明システム及び室内灯ユニット |
-
1986
- 1986-04-04 JP JP61076548A patent/JPH0749254B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62234750A (ja) | 1987-10-15 |
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