JPH0749967Y2 - 消防ホースの乾燥装置 - Google Patents
消防ホースの乾燥装置Info
- Publication number
- JPH0749967Y2 JPH0749967Y2 JP1990056580U JP5658090U JPH0749967Y2 JP H0749967 Y2 JPH0749967 Y2 JP H0749967Y2 JP 1990056580 U JP1990056580 U JP 1990056580U JP 5658090 U JP5658090 U JP 5658090U JP H0749967 Y2 JPH0749967 Y2 JP H0749967Y2
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- Japan
- Prior art keywords
- fire hose
- hose
- box
- fire
- supply port
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- Expired - Lifetime
Links
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 3
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Landscapes
- Fire-Extinguishing By Fire Departments, And Fire-Extinguishing Equipment And Control Thereof (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は火災の消火に使用された消防ホースを洗浄,乾
燥して格納する消防ホースの乾燥装置に関するものであ
る。
燥して格納する消防ホースの乾燥装置に関するものであ
る。
火災の消火に使用される消防ホースは、土砂等が付着し
ているため使用後これを洗浄,乾燥して格納し、次の使
用に対して準備しなければならない。従来は、ブラシで
その表面を洗浄しこの洗浄されたホースを鉄塔等の高所
に掛けて自然に乾燥させることが一般に行なわれている
が、その自然乾燥に時間がかかるばかりでなく、その乾
燥作業が面倒なものであった。
ているため使用後これを洗浄,乾燥して格納し、次の使
用に対して準備しなければならない。従来は、ブラシで
その表面を洗浄しこの洗浄されたホースを鉄塔等の高所
に掛けて自然に乾燥させることが一般に行なわれている
が、その自然乾燥に時間がかかるばかりでなく、その乾
燥作業が面倒なものであった。
かかることから、この消防ホースを箱体内に収納して熱
風を送って強制乾燥させることが特開昭50−113868号及
び特許公表昭56−501273号により提案されている。
風を送って強制乾燥させることが特開昭50−113868号及
び特許公表昭56−501273号により提案されている。
しかしながら、特開昭50−113868号に示される乾燥装置
は、洗浄されて濡れている消防ホースをローラ等によっ
て内部の水を絞り、これを回転容器内に押畳んで又は巻
込むように収納して遠心分離により除湿した後熱風を供
給するようにしたものである。しかし、この装置におい
ては回転容器内に収容された消防ホースは密に接触して
いるため、その乾燥に時間がかかりかつ乾燥にムラが生
じる等の問題がある。
は、洗浄されて濡れている消防ホースをローラ等によっ
て内部の水を絞り、これを回転容器内に押畳んで又は巻
込むように収納して遠心分離により除湿した後熱風を供
給するようにしたものである。しかし、この装置におい
ては回転容器内に収容された消防ホースは密に接触して
いるため、その乾燥に時間がかかりかつ乾燥にムラが生
じる等の問題がある。
一方、特許公表昭56−501273号に示される乾燥装置は、
乾燥室に消防ホースを長手に沿って横に複数列並べてか
ら熱風を供給して乾燥するようにしだ装置であるが、こ
のような装置によると装置が長く大型化し、更にこの装
置内に消防ホースを並べるため手作業を必要とし多大の
労力を要することとなっている。
乾燥室に消防ホースを長手に沿って横に複数列並べてか
ら熱風を供給して乾燥するようにしだ装置であるが、こ
のような装置によると装置が長く大型化し、更にこの装
置内に消防ホースを並べるため手作業を必要とし多大の
労力を要することとなっている。
本考案は前記したような問題点を解決するためになされ
たものであって、消防ホースの巻取ドラムと一端に空気
送給口を有し、他端に空気排出口を設けるとともに、一
端に消防ホース供給口を有する箱体とよりなり、前記空
気送給口に送風機に連結する通風管を連結した消防ホー
スの乾燥装置を提供せんとするものである。
たものであって、消防ホースの巻取ドラムと一端に空気
送給口を有し、他端に空気排出口を設けるとともに、一
端に消防ホース供給口を有する箱体とよりなり、前記空
気送給口に送風機に連結する通風管を連結した消防ホー
スの乾燥装置を提供せんとするものである。
そして洗浄された消防ホースは箱体の消防ホース供給口
から連続して箱体内に供給され、この箱体内に送風機か
ら送られる空気によって乾燥される。そして乾燥された
消防ホースは消防ホースの巻取ドラムに巻取られる。
から連続して箱体内に供給され、この箱体内に送風機か
ら送られる空気によって乾燥される。そして乾燥された
消防ホースは消防ホースの巻取ドラムに巻取られる。
以下図に基づき本考案による消防ホース乾燥装置の実施
例を説明する。
例を説明する。
第1図において1は乾燥部Dの箱体であって、この箱体
1の下部に図示しない送風機に連なる空気送給口2と、
上部に空気排出口3と消防ホース4の供給口5が設けら
れている。そして箱体1の内部には多数のガイドローラ
6がら渦巻状に間隔を明けて配置され、ホース通路7が
形成されるとともに、中央部分には消防ホース4の巻取
ドラム8が設けられている。
1の下部に図示しない送風機に連なる空気送給口2と、
上部に空気排出口3と消防ホース4の供給口5が設けら
れている。そして箱体1の内部には多数のガイドローラ
6がら渦巻状に間隔を明けて配置され、ホース通路7が
形成されるとともに、中央部分には消防ホース4の巻取
ドラム8が設けられている。
この巻取ドラム8にはホースカップリング9を有する巻
取り用ロープ10が巻廻されており、図示しない駆動装置
に着脱可能なように取付けられるとともに回動されるよ
うになっている。
取り用ロープ10が巻廻されており、図示しない駆動装置
に着脱可能なように取付けられるとともに回動されるよ
うになっている。
なお、図示されていないが、箱体1の側面には開口部が
あり、前記ホースカップリング9にホース4を連結する
場合にはこの開口部より手を挿入して乾燥することがで
きるようになっている。前記供給口5にはホース4を案
内するガイド用のローラ11が設けてある。
あり、前記ホースカップリング9にホース4を連結する
場合にはこの開口部より手を挿入して乾燥することがで
きるようになっている。前記供給口5にはホース4を案
内するガイド用のローラ11が設けてある。
12は乾燥部Dの前段階の洗浄部Wを構成する洗浄機であ
って、この洗浄機12は洗浄箱13内に仕切壁14を設けて2
つの洗浄室15,16を形成するとともにこの中の上下に回
転ブラシ17a,17b及び18a,18bを配置するとともに、消防
ホース4が通過する開口19〜21を横方向に設け、この各
開口19〜21にはホース4を上下に挟持して案内するガイ
ド用のローラ22〜24が配置されている。
って、この洗浄機12は洗浄箱13内に仕切壁14を設けて2
つの洗浄室15,16を形成するとともにこの中の上下に回
転ブラシ17a,17b及び18a,18bを配置するとともに、消防
ホース4が通過する開口19〜21を横方向に設け、この各
開口19〜21にはホース4を上下に挟持して案内するガイ
ド用のローラ22〜24が配置されている。
そして洗浄室15にはポンプ25を有する管路26によりタン
ク27内に貯えた洗浄液Lが供給されるようになってい
る。一方、洗浄室16には管路28から水道水等の洗浄水が
供給されるようになっている。洗浄室16の下方に設けた
29は洗浄水の排水管であり、30は消防ホース4の水切り
兼用の送りローラで、この送りローラ30は図示しない駆
動装置により回転されるようになっている。また、31は
回転ブラシ17a,17b及び18a,18bを夫々回転させるための
駆動モータである。
ク27内に貯えた洗浄液Lが供給されるようになってい
る。一方、洗浄室16には管路28から水道水等の洗浄水が
供給されるようになっている。洗浄室16の下方に設けた
29は洗浄水の排水管であり、30は消防ホース4の水切り
兼用の送りローラで、この送りローラ30は図示しない駆
動装置により回転されるようになっている。また、31は
回転ブラシ17a,17b及び18a,18bを夫々回転させるための
駆動モータである。
前記構成からなる装置において、火災の消火に使用され
た消防ホース4は、先ずその先端を洗浄部Wの洗浄機12
の側面の中央部に開口されている開口19〜21を通過させ
て送りローラ30に挟持させてその先端にホースカップリ
ング9を用いて乾燥部Dの箱体1から引き出されている
巻取り用ロープ10を接続しておく。
た消防ホース4は、先ずその先端を洗浄部Wの洗浄機12
の側面の中央部に開口されている開口19〜21を通過させ
て送りローラ30に挟持させてその先端にホースカップリ
ング9を用いて乾燥部Dの箱体1から引き出されている
巻取り用ロープ10を接続しておく。
そしてポンプ25を駆動してタンク27内の洗浄液Lを管路
26から洗浄室15内に供給するとともに管路28から洗浄水
を洗浄室16に供給する。
26から洗浄室15内に供給するとともに管路28から洗浄水
を洗浄室16に供給する。
一方、この洗浄液L及び洗浄水の供給と同時に駆動モー
タ31及び図示しない駆動装置を作動させて洗浄部の送り
ローラ30及び乾燥部Dの巻取ドラム8を回転させる。
タ31及び図示しない駆動装置を作動させて洗浄部の送り
ローラ30及び乾燥部Dの巻取ドラム8を回転させる。
このようにすることにより消防ホース4は乾燥部Dの箱
体1内に供給されるが、ホース通路7を通過するとき空
気送給口2から箱体1内に供給される空気によって乾燥
され、巻取ドラム8に巻廻される。好ましくは箱体1内
に供給される空気は熱風がよい。
体1内に供給されるが、ホース通路7を通過するとき空
気送給口2から箱体1内に供給される空気によって乾燥
され、巻取ドラム8に巻廻される。好ましくは箱体1内
に供給される空気は熱風がよい。
第2図はマイクロ波を使用した乾燥装置の実施例を示す
ものであって、縦長の箱体32の下部には送風機33に連な
る空気供給口34と、上部に空気排出口35とを設けるとと
もに、更に下部に消防ホース4の供給口36及び上部に取
出口37を設けている。
ものであって、縦長の箱体32の下部には送風機33に連な
る空気供給口34と、上部に空気排出口35とを設けるとと
もに、更に下部に消防ホース4の供給口36及び上部に取
出口37を設けている。
そしてこの箱体32内を通過する消防ホース4はマイクロ
波発生装置38により加熱されるようになっている。な
お、39はガイドローラ、40は送りローラであり、41は巻
取りドラムである。
波発生装置38により加熱されるようになっている。な
お、39はガイドローラ、40は送りローラであり、41は巻
取りドラムである。
かかる構成においては洗浄部Wの洗浄機12で洗浄され、
洗浄部Wと乾燥部Dの間に設けられている送りローラ30
で乾燥部Dの箱体32内に供給された消防ホース4はマイ
クロ波発生装置38により加熱されるとともに、送風機33
から箱体32内に供給される乾燥用空気により乾燥され、
この乾燥された消防ホース4は巻取ドラム41に巻廻され
る。
洗浄部Wと乾燥部Dの間に設けられている送りローラ30
で乾燥部Dの箱体32内に供給された消防ホース4はマイ
クロ波発生装置38により加熱されるとともに、送風機33
から箱体32内に供給される乾燥用空気により乾燥され、
この乾燥された消防ホース4は巻取ドラム41に巻廻され
る。
本考案に係る消防ホースの乾燥装置は、消防ホースの巻
取ドラムと、一端に空気送給口を有し、他端に空気排出
口を設けるとともに、一端に消防ホース供給口を有する
箱体とよりなり、前記空気送給口に送風機に連結する通
風管を連結して構成されている。
取ドラムと、一端に空気送給口を有し、他端に空気排出
口を設けるとともに、一端に消防ホース供給口を有する
箱体とよりなり、前記空気送給口に送風機に連結する通
風管を連結して構成されている。
従って、本考案による消防ホースの乾燥装置によれば、
消防ホースは一端から他端に連続して移送されながら乾
燥されることとなり、短時間にかつ均一に乾燥すること
ができるばかりでなく、その乾燥作業を大幅に省力化す
ることができるという効果がある。
消防ホースは一端から他端に連続して移送されながら乾
燥されることとなり、短時間にかつ均一に乾燥すること
ができるばかりでなく、その乾燥作業を大幅に省力化す
ることができるという効果がある。
図は本考案による消防ホースの乾燥装置の実施例の概要
を示すものであって、第1図は第1の実施例の装置の側
断面図、第2図は他の実施例の側断面図である。 1,32…箱体、2,34…空気送給口 3,35…空気排出口、4…消防ホース 5,36…供給口、6,39…ガイドローラ 7…ホース通路、8,41…巻取ドラム 9…ホースカップリング 10…巻取り用ロープ、12…洗浄機 13…洗浄箱、25…ポンプ 27…タンク、29…排水管 31…駆動モータ、33…送風機 37…取出口、38…マイクロ波発生装置。
を示すものであって、第1図は第1の実施例の装置の側
断面図、第2図は他の実施例の側断面図である。 1,32…箱体、2,34…空気送給口 3,35…空気排出口、4…消防ホース 5,36…供給口、6,39…ガイドローラ 7…ホース通路、8,41…巻取ドラム 9…ホースカップリング 10…巻取り用ロープ、12…洗浄機 13…洗浄箱、25…ポンプ 27…タンク、29…排水管 31…駆動モータ、33…送風機 37…取出口、38…マイクロ波発生装置。
Claims (1)
- 【請求項1】消防ホースの巻取ドラムと、一端に空気送
給口を有し、他端に空気排出口を設けるとともに、一端
に消防ホース供給口を有する箱体とよりなり、前記空気
送給口に送風機に連結する通風管を連結したことを特徴
とする消防ホースの乾燥装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990056580U JPH0749967Y2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 消防ホースの乾燥装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990056580U JPH0749967Y2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 消防ホースの乾燥装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0415954U JPH0415954U (ja) | 1992-02-10 |
| JPH0749967Y2 true JPH0749967Y2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=31580536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990056580U Expired - Lifetime JPH0749967Y2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 消防ホースの乾燥装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749967Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101028332B1 (ko) * | 2010-12-27 | 2011-04-12 | 최광일 | 마이크로 웨이브를 이용한 소방호스 세척 건조방법 및 장치 |
| KR102871329B1 (ko) * | 2025-07-11 | 2025-10-15 | 주식회사 원오토텍 | 소방호스 내부 물의 증발 유도 및 강제 배기 기능이 구비된 고속 건조설비 |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP1990056580U patent/JPH0749967Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101028332B1 (ko) * | 2010-12-27 | 2011-04-12 | 최광일 | 마이크로 웨이브를 이용한 소방호스 세척 건조방법 및 장치 |
| KR102871329B1 (ko) * | 2025-07-11 | 2025-10-15 | 주식회사 원오토텍 | 소방호스 내부 물의 증발 유도 및 강제 배기 기능이 구비된 고속 건조설비 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0415954U (ja) | 1992-02-10 |
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