JPH07500551A - 自動車用サンバイザ - Google Patents

自動車用サンバイザ

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JPH07500551A
JPH07500551A JP5512948A JP51294893A JPH07500551A JP H07500551 A JPH07500551 A JP H07500551A JP 5512948 A JP5512948 A JP 5512948A JP 51294893 A JP51294893 A JP 51294893A JP H07500551 A JPH07500551 A JP H07500551A
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JP
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sun visor
sheath
bag
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retaining clip
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JP5512948A
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English (en)
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アイメリチ・ムニョツ、ジョセ
プラト・カスタン、ジェスス
Original Assignee
フィコ・アイ・テー・エム・エス・エー
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    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60JWINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
    • B60J3/00Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles
    • B60J3/02Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles adjustable in position
    • B60J3/0204Sun visors
    • B60J3/0278Sun visors structure of the body
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T29/00Metal working
    • Y10T29/48Upholstered article making

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
  • Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 自動車用サンバイザ 本発明の分野 本発明の目的は、自動車用サンバイザ、特に布及び/或いは革の被覆体を持つサ ンバイザである。
本発明の背景 その上にサンバイザ本体が海面状ポリウレタンによって形成される基本的にほぼ 長方形の形状からなる金属構造部材上に形成される自動車用サンバイザは、非常 に良く知られている。やはりほぼ長方形である、その様に形成されたサン・バイ ザの仕上りの輪郭は、自動車の客室内部の適切な形状と釣り合う。これらのサン バイザは、別の方法で構成された他のバイザの様に、助手席側のサンバイザのた めに長方形のいわゆるバニティ・ミラーを具備し得る。
一般的にサンバイザは、自動車構造に取付けられるブラケット部材へのそれらの 取付けのための手段を具備する事も公知であり、対応するブラケット部材の回動 ビンの周りでは、サンバイザは通常の使用位置の間で使用者によって選択される 如何なる位置をも占め得る。前記回動手段とは別に、一般的にサンバイザは回動 手段によって占められるものと反対側の端部に配置される吊しブリッジも具備す る。前記吊しブリッジは自動車構造に取付けられる支持部材と係合する事ができ るので、一旦吊しブリッジが支持メンバーと係合されると、成る条件のもとで、 それらは前記サンバイザの支持回動手段の働き、特にそれの位置的安定性、に影 響し得る機械的過負荷を受ける事から前記サンバイザの支持回動手段を守る。
上で説明されたサンバイザは、ポリプロピレンの様なプラスチック材料のサンバ イザ本体の被覆体からできている被覆体の様な外側の鞘も有する。この被覆体の 目的は、自動車の客室の内側の仕上げと調和する表面の仕上げをサンバイザに与 える事である。
サンバイザの仕上げの質の非常に高いレベルが必要とされ得るならば、上で説明 されたプラスチック材料の被覆体は、プラスチック材料と車両の客室用被覆体と してこれらの場合に使用される布及び/或いは革材料との間に見られる、本質の 非常に著しい違いのために不適切である。
上で説明された種類のサンバイザに織物材料或いは革材料を使った外側の被覆体 を施すために発生する問題も知られている。その様な問題は、主に、その様な布 或いは革の被覆体に構成部品の縫われた縫目が見る事或いは触る事の何れでもち 知覚され得ない外側仕上げの被覆体を提供する事である。
これに関して、米国特許第4.822.095号明細書は、織物材料の鞘を有す るサンバイザと、それの製造方法をと開示している。前記米国特許第4.822 .095号明細書は、縫目が完全に内側にある様に縫う事によって閉じられ、鞘 の内側はサンバイザ本体を収容するために、鞘の長い方の側部の一方にその様な 目的のために形成される開口部を通して接近可能である周−囲を存するほぼ長方 形の輪郭の鞘からできている織物の被覆体を具備するサンバイザを説明する。
米国特許第4.822.095号明細書で説明されるサンバイザの主な欠点は以 下の通りである:そこを通ってサンバイザ本体が精白に挿入される開口部が非常 に大きい必要があり、サンバイザ本体が精白に収容されると、前記開口部が、バ ニティ・ミラーそのものであり得る様な追加部材で被覆される或いは隠されなけ ればならない事と;前記鞘の開口部を被覆する或いは隠す必要性が通常自動車に 適合する両方のサンバイザ、即ち、ドライバー側のサンバイザと明らかにサンバ イザの生産コストをより高くする助手席側のサンバイザとにまで及ぶ事である。
形成する必要性によって基本的にもたらされる、上で説明された問題に対する解 決案を提供する布或いは革材料の被覆体を有する新しいサンバイザの実施例を提 供する事に関して、新しい構造の自動車用サンバイザが開示される。
本発明のサンバイザは以下の公知の部材を全体的に或いは部分的に具備するニ ーはぼ長方形のフレームを形成する金属ロッドによって基本的に構成される金属 構造部材と; 一フレームの長手方向端部の一方に固着的に取付けられる、車両構造に取付けら れるブラケット部材の回動ピンをぴったりと受容するための手段であり、サンバ イザが前記回動ピンの周りを回転させられ、単数或いは複数の対応する休止位置 に対して更に如何なる使用位置をも安定して占める事を可能にする前記手段と; −同じく前述のものに対してほぼ長手方向の反対側の端部でフレームに固着する 様に取付けられ、自動車構造に取付けられる支持部材に係合し得る吊しブリッジ であり、支持部材と係合させられると、成る条件のもとて前記回動手段がサンバ イザによって占められる位置の安定性に影響を及ぼし得る機械的過負荷の影響を 受けるのを防ぐ前記吊しブリッジと;−前記フレームとブラケット部材の回動ピ ンを受容するための手段と吊しブリッジとを包む海綿状のポリウレタンから作ら れる本体であり、自動車の客室の内側の形状と釣合う基本的に長方形の輪郭の形 を有する前記本体と;−サンバイザの大きい方の側部の一方の上の、特に、いわ ゆるバニティ・ミラーであり得る様な何等かの追加の器具。
本発明の自動車用サンバイザは、それが、バイザ本体の中と取付けられ、対応す るサンバイザ側部の外側表面と内部で同一面まで伸びている保持クリップの腕部 の前縁部を持つ保持クリップを具備し、前記保持クリップはサンバイザの外側表 面をぴったり合わせて被覆する縦のバッグ型の鞘の自由端部の為のハウジングと 保持具として働き、保持クリップの腕部の前縁部に前記鞘の自由端部の為の細い 繋ぎ線が形成される事を特徴とする。
上で説明された本発明のサンバイザの特徴によると、布及び/或いは革材料のサ ンバイザの鞘は、その大きい方の側部の一方或いは他方の上の何等かの開口部の 存在を必要としないでサンバイザ本体の挿入を可能にする。この方法で、本発明 のサンバイザは織物材料の鞘で被覆される公知のサンバイザの実施例によって起 こされる上で説明された問題を解決する。事実、本発明のサンバイザは織物或い は革材料の鞘を持ち、且つ運転手側のサンバイザのために普通必要とされる様な 何等かの開口部のない自由な完璧に均一な表面の仕上げを持つ独創的な装置とし て供給され得る。明白に、本発明のサンバイザは、対応する大きい方の側部の上 に、助手席側のサンバイザのバニティ・ミラーである様な何等かの追加部材を具 備し得る。
保持クリップは、自動車構造に取付けられるブラケット部材回動ビンの受容手段 に位置的に向い合って、サンバイザ内構造部材の短い方の自由な長さの側部に取 付けられ、保持クリップはサンバイザ本体の内側に、好ましくは、その両腕部が サンバイザ本体の長い方の側部の対応する外側表面に平行になる様に配置される 。
サンバイザ本体を被覆するバッグ型の鞘は、細長くて布地及び/又革の材料によ り形成され、対応する解放の即ち自由な縦の端部を持つ前記バッグは、サンバイ ザの周辺輪郭の境目と位置的に合っているその結合縁部に沿う縫合により形作ら れ、その縫目はバッグの内側の方向を明確に向いて、外側の細い繋ぎ線を形成す る。
一体の部材であり好ましくは高弾性薄板鋼から作られる保持クリップは基本的に U型に成形されその長手方向の中心線に関して対称である。保持クリップはサン バイザ構造部材の対応する側部にしっかりとした取付けのための手段を底部に具 備し、サンバイザ本体を被覆するバッグの様な鞘の自由端部をぴったりと受容す る為のハウシングを構造部材の前記側部と同じ空間に横方向に広がるその腕部の 間に形成する。
図面の簡単な説明 本明細書の図面シートには、本発明の自動車用サンバイザが示される。これ等の 図面で: 図1は、サンバイザ構造部材に取付けられる保持クリップ ゛を示す部分断面図 である。
図2は、保持クリップの部分斜視図である。
図3は、図1の線III−III上の断面図である。
図4.5及び6は、有材料の鞘でサンバイザ本体を被覆する夫々連続するステー ジの断面図である。
図7は、本発明のサンバイザの部分断面図である。
実施例の詳細な説明 本発明の自動車用サンバイザのこの実施例では、それを特徴付ける要素とそれら が結合される公知の部材との開示を更に明瞭にするために、本発明の本質に決し て影響を及ぼさずまた図面に示されない、ブラケット部材回動ピンのための受容 手段、吊しブリッジ、バニティ・ミラー等の様な全ての公知の部材を避けて説明 される。
この方法で、図面シートの図7は、この本発明のサンバイザの実施例が、どの様 に構造部材1;本体2;保持クリップ3;及び被覆体4とを具備するかを示す。
この本発明のサンバイザの実施例で、サンバイザの構造部材1は、基本的に長方 形の周囲を形成する円形断面の金属ロッドによって形成される。図1及び7では 金属構造部材1が部分的に示され、自動車構造に取付けられるブラケット部材の 回動ビンを受容するための手段に取付けられる部分と向い合う部分である部分旦 が示される。上で説明された様な受容手段及びブラケット部材は図面には示され ない。
図1及び7は、どの様に金属構造部材1の側部がその短い方の側部をサンバイザ の吊しブリッジに精密に隣接させるかを示す、そしてこれも前に説明された様に 何れの図面にも示されていない。図1.3.4.5.6、及び7に示される様に この金属構造部材1の側部5の上に、保持クリップ3が装着される。
図1及び2に示される様に、保持クリップ3は一体の部材であり、好ましくは四 角形の形状の高弾性薄板鋼から作られる。
図1.2、及び7は、どの様に保持クリップ3が基本的に細長く、U字型であり 、その構成腕部6及び6′がほぼサンバイザの構造部材1の側部5に沿って延在 するかを示す。前記保持クリップ3は二図1.3.4.5.6、及び7に示され る様に、底部の全長に沿って、構造部材1の側部5の対応する部分がしっかりと 収容されるほぼ円形のハウジング7を具備し;それは、図1乃至6に示される様 に、保持クリップ的に円形断面の通路9を内側に形成している。
前に説明された様に、サンバイザ本体2は海綿状のポリウレタンからできており 、図1及び7に部分的に示される様に、それは自動車の客室内部と調和する、は ぼ長方形の形状をしている。本発明のサンバイザのこの実施例で、図1及び7に 示される本体2の輪郭は、ただ例としてのみ与えられ、前記輪郭は、如何なる点 に於ても本発明の本質に影響を与えるものを除いた車両の客室の内部と調和する 他の如何なる形状をも採用し得る。
図1.3.4.5.6、及び7は、保持クリップ3の内部容積、即ちその通路9 とその腕部6及び6′の対応して面する平行表面間に形成される容積とが、サン バイザ本体2を形成する材料によって完全に占められる様に、どの様にして金属 構造部材1及び保持クリップ3がサンバイザ本体2の内側の中に全て含まれるか を示す。
図3.4.5、及び6は、上で説明された様に、金属構造部材1の側部5にしっ かりと取付けられる保持クリップ3が、図3.4.5、及び6は、どの様に保持 クリップ3の腕部内部で延在する様に、寸法を決められるかを示す。
中心で同一空間を占めて延在し、また向い合う突出部8及び8−によって形成さ れる通路9までの深さに延在する比較的小さい切れ目12を作るのに使用される 。
本発明のサンバイザのこの実施例で、被覆体4は、簡潔には下記の作業を含む成 形処理を受けるほぼ四角形の形状の布材料の部分から作られる鞘13を具備する :第一に、前記部分が重ね合わされてほぼ四角形の形状を作る折畳み作業;それ から、その2つの隣接する縁部の縫合わせ作業;最後に、図7に示される様に、 前記2つの縁部の縫合わせの縫目14を内側に置くためのバッグ状の鞘13それ 自身を裏返す事である。
説明されたこれらの作業は、サンバイザの被覆体4が同じく四角形の革の部分か ら作られる場合にも適用可能である。明らかに、被覆体4の生地、色、及び仕上 げは、夫々の個々の応用で自動車の客室の特定の必要に合わせられるであろう。
公知の様に類似のバッグの形状が本発明の本質に如何なる点に於ても影響を与え るものを除いて別の方法で形成され得るので、前述のパラグラフで与えられた本 発明のサンバイザの鞘13の形成の説明はただ手引きとして述べられた。
は明白に鞘13の開放端部を形成する。
織物材料の鞘13をサンバイザ本体2に結合する事は非常に容易であり、下記の 作業から構成される:して配置されるサンバイザ本体2の端部に位置付けられる 様に、サンバイザ本体2が鞘13内に挿入される;−前のパラグラフで説明され た作業が行われると、織物材料の鞘13が、鞘13の対応する縁部が一緒に縫い 合される縫目14が目立たない様にサンバイザ本体2を完全に十分に被覆し、そ の縫目は、図7に示される様にサンバイザ本体2と鞘13それ自身との間に包含 される; −その後で、前に説明されたのと同じ理由のために図面に示されないへら或いは 金属ストリップを使って、鞘13のフリイザ本体2を形成する材料を通して、そ れら自身の弾性によって互いに押付は合って鞘13のフリンジb及びb′をしっ かりと保持し、それによってそれらは標準使用条件の下で保持クリップ3の腕部 6と6′との間のそれらの所定の位置から外れ得ない。
上で説明された様に、鞘13がサンバイザ本体2の上に装着されると、サンバイ ザは、その中で鞘13の縫目14が見えも感形成される織物材料の被覆体4を具 備する。そして、更にその上、織物材料の被覆体4はサンバイザの外側表面を完 全に被覆する、つまり布或いは革材料の被覆体を有する公知のサンバイザの実施 例とは異なり、前記被覆体4は如何なる開口部も持たない。
必要であるならば、通常独創的な装置としていわゆるバニティ・ミラーを具備す る助手席側のサンバイザで生じる様な、その作業を改善する何等かの追加の要素 及び装置を本発明のサンバイザに組み入れられ得るという事が前述から理解され るであろう。
フロントページの続き (81)指定国 EP(AT、BE、CH,DE。
DK、ES、FR,GB、GR,IE、IT、LU、MC,NL、PT、SE) 、0A(BF、BJ、CF、CG、CI、CM、GA、GN、ML、MR,SN 、TD。
TG)、AT、・AU、 BB、 BG、 BR,CA、 CH。
CZ、DE、DK、FI、GB、HU、JP、KP、KR,LK、 LU、 M G、 MN、 MW、 NL、 No、 NZ、PL、PT、R○、 RU、S D、 SE、SK、 UA。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.バイザ本体(2)の中に包含され、サンバイザの内部構造部材(1)の短い 方の側部(5)の一つにしっかりと取付けられ、対応するサンバイザ側部(11 )の外側表面と内部で同一面まで伸びている保持クリップ(3)の腕部(6,6 ′)の前縁部(6b,6b′)を持つ保持クリップ(3)を具備し、前記保持ク リップ(3)はサンバイザの外側表面にぴったり合って被覆する縦のバッグ型の 鞘(13)の自由端部(b,b′)の為のハウジングと保持具として働き、保持 クリップ(3)の腕部(6,6′)の前縁部(6b,6b′)上に前記鞘(13 )の自由端部(b,b′)の為の細い繋ぎ線(15)が形成される事を特徴とす る自動車用サンバイザ。
  2. 2.保持クリップ(3)が自動車構造に取付けられるブラケット部材回動ピンに 対する受容手段に向い合う位置の、サンバイザ内部構造部材(1)の短い方の自 由な長さの側部(5)に取付けられ、その保持クリップ(3)はサンバイザ本体 (2)の内側に、好ましくは、その両腕部(6,6′)がサンバイザ本体(2) の長い方の側部(10,10′)の対応する外側表面に平行になる様に配置され る事を特徴とする請求項1記載の自動車用サンバイザ。
  3. 3.サンバイザ本体(2)を被覆するバッグ型の鞘(13)が細長くて布地及び /又は革の材料により形成され、対応する解放の即ち自由な縦の端部(b,b′ )を持つ前記バッグ(13)が、サンバイザの周辺輪郭の境目と位置的に合って いるその結合縁部に沿う縫合により形作られ、その縫目(14)はバッグ(13 )の内側の方向を明確に向いて、外側の細い繋ぎ線を形成する事を特徴とする請 求項1或いは2の何れか1項記載の自動車用サンバイザ。
  4. 4.一体の部材で好ましくは高弾性薄板鋼から作られた保持ピン(3)は基本的 にU型に成形されその長手方向の中心線に関して対称であり、前記保持ピン(3 )はサンバイザ構造部材(1)の対応する側部(5)へのしっかりとした取付け のために、そして構造部材(1)の前記側部(5)と同一空間に横方向に広がる その腕部(6,6′)の間にサンバイザ本体(2)を被覆するバッグの様な鞘( 13)の自由端部(b,b′)をぴったりと受容する為のハウシングを形成する 底部手段(7)を具備する事を特徴とする、請求項1乃至3の何れか1項記載の 自動車用サンバイザ。
JP5512948A 1992-02-04 1993-01-28 自動車用サンバイザ Pending JPH07500551A (ja)

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ES9200217 1992-02-04
ES09200217A ES2065797B1 (es) 1992-02-04 1992-02-04 Visera para vehiculos automoviles.
PCT/ES1993/000005 WO1993014950A1 (es) 1992-02-04 1993-01-28 Visera parasol para vehiculos automoviles

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ES (1) ES2065797B1 (ja)
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