JPH0750552Y2 - 建築用電動シヤツターの操作規制装置 - Google Patents
建築用電動シヤツターの操作規制装置Info
- Publication number
- JPH0750552Y2 JPH0750552Y2 JP1280688U JP1280688U JPH0750552Y2 JP H0750552 Y2 JPH0750552 Y2 JP H0750552Y2 JP 1280688 U JP1280688 U JP 1280688U JP 1280688 U JP1280688 U JP 1280688U JP H0750552 Y2 JPH0750552 Y2 JP H0750552Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- permitting
- stop
- switch
- electric shutter
- operating device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、建築物の開口部に取付けられる建築用電動シ
ヤツターの操作規制装置に関するものである。
ヤツターの操作規制装置に関するものである。
[従来技術及び考案が解決しようとする課題] 一般に、この種電動シヤツターのなかには、防犯、いた
ずら防止等のために、開閉操作用スイツチを錠付きのス
イツチボツクスに内装したり、あるいはテンキーにより
暗証番号を入力しなければ操作できないようにする等の
操作規制を行つているものがある。しかるに、この様な
ものでは、シヤツターカーテンの下降作動中に、異常が
あつてシヤツターを緊急に停止させようとする場合に、
スイツチボツクスが施錠されている等により停止操作が
遅れる惧れがある許りか、操作者以外の者が異常に気付
いても停止操作ができない等の不具合があり、安全性が
問題となつていた。
ずら防止等のために、開閉操作用スイツチを錠付きのス
イツチボツクスに内装したり、あるいはテンキーにより
暗証番号を入力しなければ操作できないようにする等の
操作規制を行つているものがある。しかるに、この様な
ものでは、シヤツターカーテンの下降作動中に、異常が
あつてシヤツターを緊急に停止させようとする場合に、
スイツチボツクスが施錠されている等により停止操作が
遅れる惧れがある許りか、操作者以外の者が異常に気付
いても停止操作ができない等の不具合があり、安全性が
問題となつていた。
[課題を解決するための手段] 本考案は、上記の如き実情に鑑みこれらの欠点を一掃す
ることができる建築用電動シヤツターの操作規制装置を
提供することを目的として創案されたものであつて、シ
ヤツターカーテンを昇降および停止作動せしめる操作器
の操作を、所定の規制解除操作があつた場合にのみ許容
する操作規制手段が設けられる電動シヤツターにおい
て、前記操作規制手段には、前記所定の規制解除操作が
ない場合であつても、操作器の停止操作を許容するため
の停止操作許容手段が設けられていることを特徴とする
ものである。
ることができる建築用電動シヤツターの操作規制装置を
提供することを目的として創案されたものであつて、シ
ヤツターカーテンを昇降および停止作動せしめる操作器
の操作を、所定の規制解除操作があつた場合にのみ許容
する操作規制手段が設けられる電動シヤツターにおい
て、前記操作規制手段には、前記所定の規制解除操作が
ない場合であつても、操作器の停止操作を許容するため
の停止操作許容手段が設けられていることを特徴とする
ものである。
また、シヤツターカーテンを昇降および停止作動せしめ
る操作器の操作を、所定の規制解除操作があつた場合に
のみ許容する操作規制手段が設けられる電動シヤツター
において、前記操作規制手段には、前記所定の規制解除
操作がない場合であつても、操作器の停止操作および閉
鎖操作を許容するための停止および閉鎖操作許容手段が
設けられていることを特徴とするものである。
る操作器の操作を、所定の規制解除操作があつた場合に
のみ許容する操作規制手段が設けられる電動シヤツター
において、前記操作規制手段には、前記所定の規制解除
操作がない場合であつても、操作器の停止操作および閉
鎖操作を許容するための停止および閉鎖操作許容手段が
設けられていることを特徴とするものである。
また、前記操作規制手段を、操作器を覆蓋する施錠可能
な蓋体で構成すると共に、該蓋体に、常時操作器の停止
操作、または停止および閉鎖の両操作を許容する孔を形
成するようにしてもよい。
な蓋体で構成すると共に、該蓋体に、常時操作器の停止
操作、または停止および閉鎖の両操作を許容する孔を形
成するようにしてもよい。
そして本考案は、この構成によつて、電動シヤツターの
安全性を著しく向上させることができるようにしたもの
である。
安全性を著しく向上させることができるようにしたもの
である。
[実施例] 次に、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。図
面において、1は電動シヤツターのシヤツターカーテン
であつて、該シヤツターカーテン1は、後述する操作ス
イツチ2の操作により正逆駆動する電動モータ3の駆動
力で上下昇降して開口部を開閉するものであるが、これ
らの構成は従来通りである。
面において、1は電動シヤツターのシヤツターカーテン
であつて、該シヤツターカーテン1は、後述する操作ス
イツチ2の操作により正逆駆動する電動モータ3の駆動
力で上下昇降して開口部を開閉するものであるが、これ
らの構成は従来通りである。
4は前記操作スイツチ2を内装するスイツチボツクスで
あつて、該スイツチボツクス4は、前面に開口を有する
ボツクス本体4a、該ボツクス本体4aに前記開口を開閉す
べく蝶着される蓋体4b、該蓋体4bに設けられて蓋体4bの
開閉を規制する錠装置4c等で形成され、常時は錠装置4c
の施錠により操作スイツチ2の操作を規制し、また鍵に
よる解錠操作であつた場合には蓋体4bの開放により操作
スイツチ2の操作を許容するものであるが、前記蓋体4b
には、錠装置4cが施錠状態であつても停止操作用スイツ
チPBSを操作可能にする孔4dが形成されている。即ち、
本実施例において、操作スイツチ2は、開放操作用スイ
ツチPBU、閉鎖操作用スイツチPBD、停止操作用スイツチ
PBSで構成され、これらスイツチはスイツチボツクス4
内に上下方向に並設されるが、停止操作用スイツチPBS
だけは、前記孔4dによりスイツチボツクス4の外部を臨
むようになつている。さらに、5はゴムシート等で形成
される伸縮自在な弾性部材であつて、該弾性部材5は、
前記孔4dを塞ぐべく蓋体4bに取付けられ、スイツチボツ
クス4内への雨水の侵入等を規制するものであるが、停
止操作用スイツチPBSの操作時には伸縮することで操作
を妨げないようになつており、この様にして停止操作許
容手段が構成されている。尚、4eは前記孔4dの内側周縁
部に形成される突条であり、このものは孔4dから針金等
を差し込んで開放操作用スイツチPBUが操作されること
を防止するものである。
あつて、該スイツチボツクス4は、前面に開口を有する
ボツクス本体4a、該ボツクス本体4aに前記開口を開閉す
べく蝶着される蓋体4b、該蓋体4bに設けられて蓋体4bの
開閉を規制する錠装置4c等で形成され、常時は錠装置4c
の施錠により操作スイツチ2の操作を規制し、また鍵に
よる解錠操作であつた場合には蓋体4bの開放により操作
スイツチ2の操作を許容するものであるが、前記蓋体4b
には、錠装置4cが施錠状態であつても停止操作用スイツ
チPBSを操作可能にする孔4dが形成されている。即ち、
本実施例において、操作スイツチ2は、開放操作用スイ
ツチPBU、閉鎖操作用スイツチPBD、停止操作用スイツチ
PBSで構成され、これらスイツチはスイツチボツクス4
内に上下方向に並設されるが、停止操作用スイツチPBS
だけは、前記孔4dによりスイツチボツクス4の外部を臨
むようになつている。さらに、5はゴムシート等で形成
される伸縮自在な弾性部材であつて、該弾性部材5は、
前記孔4dを塞ぐべく蓋体4bに取付けられ、スイツチボツ
クス4内への雨水の侵入等を規制するものであるが、停
止操作用スイツチPBSの操作時には伸縮することで操作
を妨げないようになつており、この様にして停止操作許
容手段が構成されている。尚、4eは前記孔4dの内側周縁
部に形成される突条であり、このものは孔4dから針金等
を差し込んで開放操作用スイツチPBUが操作されること
を防止するものである。
叙述の如く構成された本考案の実施例において、シヤツ
ターカーテン1の開放および閉鎖作動は、スイツチボツ
クス4の蓋体4bを鍵により開け、内部の開放操作用スイ
ツチPBU、閉鎖操作用スイツチPBDを操作することで成さ
れるが、停止作動は、スイツチボツクス4が施錠状態で
あつても、蓋体4bの孔4dに設けられる弾性部材5を介し
て停止操作用スイツチPBSを操作することで成されるこ
とになる。
ターカーテン1の開放および閉鎖作動は、スイツチボツ
クス4の蓋体4bを鍵により開け、内部の開放操作用スイ
ツチPBU、閉鎖操作用スイツチPBDを操作することで成さ
れるが、停止作動は、スイツチボツクス4が施錠状態で
あつても、蓋体4bの孔4dに設けられる弾性部材5を介し
て停止操作用スイツチPBSを操作することで成されるこ
とになる。
この様に、本考案にあつては、錠装置4cが設けられたス
イツチボツクス4により操作スイツチ2の操作規制を行
うものでありながら、停止操作は、錠装置4cが施錠状態
であつても行うことができる。従つて、シヤツターカー
テン1の下降を妨げる障害物が存在する等の異常により
緊急停止操作をしようとする場合、従来の様にスイツチ
ボツクス4の施錠により操作が遅れることがなく、迅速
な緊急停止ができることとなる許りか、スイツチボツク
ス4の鍵を持つていない者が異常に気付いた場合であつ
ても緊急停止を行うことができることになる。この結
果、シヤツターカーテン1で障害物を挟み込んでしまう
ような危険を確実に回避でき、もつて電動シヤツターの
安全性を著しく向上させることができる。しかも、この
様に施錠可能なスイツチボツクス4を設けたものにおい
て、シヤツターカーテン1を閉鎖させる場合に、従来で
は、閉鎖操作用スイツチPBDを操作した後、閉鎖を確認
するまで万一の場合に備えてスイツチボツクス4を施錠
しないようにしていたが、本考案のものでは、閉鎖操作
用スイツチPBDを操作して直ちに施錠することができ、
従つて、閉鎖を確認すれば直ちにその場から移動するこ
とができることになつて、特に複数のシヤツターを管理
する場合には操作性も大いに向上されることになる。
イツチボツクス4により操作スイツチ2の操作規制を行
うものでありながら、停止操作は、錠装置4cが施錠状態
であつても行うことができる。従つて、シヤツターカー
テン1の下降を妨げる障害物が存在する等の異常により
緊急停止操作をしようとする場合、従来の様にスイツチ
ボツクス4の施錠により操作が遅れることがなく、迅速
な緊急停止ができることとなる許りか、スイツチボツク
ス4の鍵を持つていない者が異常に気付いた場合であつ
ても緊急停止を行うことができることになる。この結
果、シヤツターカーテン1で障害物を挟み込んでしまう
ような危険を確実に回避でき、もつて電動シヤツターの
安全性を著しく向上させることができる。しかも、この
様に施錠可能なスイツチボツクス4を設けたものにおい
て、シヤツターカーテン1を閉鎖させる場合に、従来で
は、閉鎖操作用スイツチPBDを操作した後、閉鎖を確認
するまで万一の場合に備えてスイツチボツクス4を施錠
しないようにしていたが、本考案のものでは、閉鎖操作
用スイツチPBDを操作して直ちに施錠することができ、
従つて、閉鎖を確認すれば直ちにその場から移動するこ
とができることになつて、特に複数のシヤツターを管理
する場合には操作性も大いに向上されることになる。
尚、本考案は、前記実施例に限定されないものであるこ
とは勿論であつて、例えば第4図A、Bに示すものの如
く、スイツチボツクス4の施錠状態において、停止操作
だけではなく閉鎖操作も許容する停止および閉鎖操作許
容手段を設けるように構成してもよい。つまり、開放操
作さえ規制すれば防犯上は問題がない。そして、この様
な構成とした場合には、閉鎖操作時の解錠操作が省略で
き、さらに操作性を向上することができる。
とは勿論であつて、例えば第4図A、Bに示すものの如
く、スイツチボツクス4の施錠状態において、停止操作
だけではなく閉鎖操作も許容する停止および閉鎖操作許
容手段を設けるように構成してもよい。つまり、開放操
作さえ規制すれば防犯上は問題がない。そして、この様
な構成とした場合には、閉鎖操作時の解錠操作が省略で
き、さらに操作性を向上することができる。
また、本考案は、テンキーからの暗証番号の入力により
操作を許容するようなものでも実施することができる。
即ち、暗証番号の入力がなくても停止操作もしくは停止
操作および閉鎖操作を許容するべく構成すればよく、ま
た、このものの場合には、全操作規制モード、開閉操作
規制モード、開放操作規制モード等の設定モードを、マ
イクロコンピユータ等で構成される制御部に予め設定
し、モードスイツチの切換え、あるいはジヤンパ線の切
断等の切換え操作によりモード変更ができるようにすれ
ば、設置環境に応じて容易に適切な操作規制ができて極
めて都合がよい。
操作を許容するようなものでも実施することができる。
即ち、暗証番号の入力がなくても停止操作もしくは停止
操作および閉鎖操作を許容するべく構成すればよく、ま
た、このものの場合には、全操作規制モード、開閉操作
規制モード、開放操作規制モード等の設定モードを、マ
イクロコンピユータ等で構成される制御部に予め設定
し、モードスイツチの切換え、あるいはジヤンパ線の切
断等の切換え操作によりモード変更ができるようにすれ
ば、設置環境に応じて容易に適切な操作規制ができて極
めて都合がよい。
またさらに、本考案は、所定のコードが磁気記憶された
カードの挿入により操作を許容するものにおいても、前
記テンキー入力のものと同様に実施することはできるも
のである。
カードの挿入により操作を許容するものにおいても、前
記テンキー入力のものと同様に実施することはできるも
のである。
[作用効果] 以上要するに、本考案は叙述の如く構成されたものであ
るから、操作規制手段により操作器の操作規制を行うも
のでありながら、停止操作許容手段、または停止および
閉鎖操作許容手段が設けられているため、所定の規制解
除操作がない場合であつても、停止操作、または停止お
よび閉鎖操作を行うことができる。従つて、例えばシヤ
ツターカーテンの下降を妨げる障害物が存在する等の異
常により緊急停止操作が必要である場合、従来の様に規
制解除装置を行うために停止操作が遅れてしまうような
ことがなく、迅速かつ確実に緊急停止できる許りか、管
理者以外の者が異常に気付いた場合であつても緊急停止
を行うことができ、この結果、シヤツターカーテンによ
つて障害物を挟み込んでしまうような危険を確実に回避
し得て、電動シヤツターの安全性を著しく向上できるこ
とになる。
るから、操作規制手段により操作器の操作規制を行うも
のでありながら、停止操作許容手段、または停止および
閉鎖操作許容手段が設けられているため、所定の規制解
除操作がない場合であつても、停止操作、または停止お
よび閉鎖操作を行うことができる。従つて、例えばシヤ
ツターカーテンの下降を妨げる障害物が存在する等の異
常により緊急停止操作が必要である場合、従来の様に規
制解除装置を行うために停止操作が遅れてしまうような
ことがなく、迅速かつ確実に緊急停止できる許りか、管
理者以外の者が異常に気付いた場合であつても緊急停止
を行うことができ、この結果、シヤツターカーテンによ
つて障害物を挟み込んでしまうような危険を確実に回避
し得て、電動シヤツターの安全性を著しく向上できるこ
とになる。
また、請求項第3項のようにすれば、蓋体に常時操作器
の停止操作、または停止および閉鎖操作を許容する孔を
形成するだけの極めて簡単な構成により実施できて極め
て都合がよい。
の停止操作、または停止および閉鎖操作を許容する孔を
形成するだけの極めて簡単な構成により実施できて極め
て都合がよい。
図面は、本考案に係る建築用電動シヤツターの操作規制
装置の実施例を示したものであつて、第1図は電動シヤ
ツターの概略正面図、第2図A、Bはそれぞれ施錠、解
錠状態のスイツチボツクスを示す正面図、第3図は要部
断面斜視図、第4図A、Bは他の実施例のそれぞれ施
錠、解錠状態のスイツチボツクスを示す正面図である。 図中、1はシヤツターカーテン、2は操作スイツチ、3
は電動モータ、4はスイツチボツクス、4bは蓋体、4cは
錠装置、4dは孔、5は弾性部材、PBU、PBS、PBDはそれ
ぞれ開、停、閉操作スイツチである。
装置の実施例を示したものであつて、第1図は電動シヤ
ツターの概略正面図、第2図A、Bはそれぞれ施錠、解
錠状態のスイツチボツクスを示す正面図、第3図は要部
断面斜視図、第4図A、Bは他の実施例のそれぞれ施
錠、解錠状態のスイツチボツクスを示す正面図である。 図中、1はシヤツターカーテン、2は操作スイツチ、3
は電動モータ、4はスイツチボツクス、4bは蓋体、4cは
錠装置、4dは孔、5は弾性部材、PBU、PBS、PBDはそれ
ぞれ開、停、閉操作スイツチである。
Claims (3)
- 【請求項1】シヤツターカーテンを昇降および停止作動
せしめる操作器の操作を、所定の規制解除操作があつた
場合にのみ許容する操作規制手段が設けられる電動シヤ
ツターにおいて、前記操作規制手段には、前記所定の規
制解除操作がない場合であつても、操作器の停止操作を
許容するための停止操作許容手段が設けられていること
を特徴とする建築用電動シヤツターの操作規制装置。 - 【請求項2】シヤツターカーテンを昇降および停止作動
せしめる操作器の操作を、所定の規制解除操作があつた
場合にのみ許容する操作規制手段が設けられる電動シヤ
ツターにおいて、前記操作規制手段には、前記所定の規
制解除操作がない場合であつても、操作器の停止操作お
よび閉鎖操作を許容するための停止および閉鎖操作許容
手段が設けられていることを特徴とする建築用電動シヤ
ツターの操作規制装置。 - 【請求項3】前記操作規制手段を、操作器を覆蓋する施
錠可能な蓋体で構成すると共に、該蓋体に、常時操作器
の停止操作、または停止および閉鎖の両操作を許容する
孔を形成したことを特徴とする請求第1または第2項記
載の建築用電動シヤツターの操作規制装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1280688U JPH0750552Y2 (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | 建築用電動シヤツターの操作規制装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1280688U JPH0750552Y2 (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | 建築用電動シヤツターの操作規制装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01118085U JPH01118085U (ja) | 1989-08-09 |
| JPH0750552Y2 true JPH0750552Y2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=31222576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1280688U Expired - Lifetime JPH0750552Y2 (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | 建築用電動シヤツターの操作規制装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0750552Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-02-02 JP JP1280688U patent/JPH0750552Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01118085U (ja) | 1989-08-09 |
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