JPH0750712A - コードレス電話機のハンドセットの載置台 - Google Patents
コードレス電話機のハンドセットの載置台Info
- Publication number
- JPH0750712A JPH0750712A JP21236593A JP21236593A JPH0750712A JP H0750712 A JPH0750712 A JP H0750712A JP 21236593 A JP21236593 A JP 21236593A JP 21236593 A JP21236593 A JP 21236593A JP H0750712 A JPH0750712 A JP H0750712A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handset
- base
- cordless telephone
- mounting table
- ear base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 コードレス電話機のハンドセットの充電台に
おいて、ハンドセットの充電保持の状態を、据え置き時
と壁掛け時とで変えるようにし、それぞれの場合に最も
扱い易くかつ安定にハンドセットを保持できるようにす
る。 【構成】 コードレス電話機の子機を構成するハンドセ
ット11の充電台10にイヤーベース19を着脱可能に
取付けるようにし、壁掛け式で使用するときにはこの充
電台10からイヤーベース19を取外し、据え置き式で
使用するときにはイヤーベース19を取付けて使用す
る。これによって据え置き時には子機11が取り易く、
壁掛け時には子機11を安定に保持できるようになる。
おいて、ハンドセットの充電保持の状態を、据え置き時
と壁掛け時とで変えるようにし、それぞれの場合に最も
扱い易くかつ安定にハンドセットを保持できるようにす
る。 【構成】 コードレス電話機の子機を構成するハンドセ
ット11の充電台10にイヤーベース19を着脱可能に
取付けるようにし、壁掛け式で使用するときにはこの充
電台10からイヤーベース19を取外し、据え置き式で
使用するときにはイヤーベース19を取付けて使用す
る。これによって据え置き時には子機11が取り易く、
壁掛け時には子機11を安定に保持できるようになる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコードレス電話機のハン
ドセットを載置しておくためのハンドセットの載置台に
関する。
ドセットを載置しておくためのハンドセットの載置台に
関する。
【0002】
【従来の技術】コードレス電話機の子機は、親機から独
立しており、親機との間で無線による交信を行ないなが
ら外部回線を通して相手方と通話できるようになってい
る。そして子機のハンドセットは不使用時に載置台に載
置されるようになっており、このときに載置台の電源端
子を通してハンドセット内の2次電池の充電を行なうよ
うにしている。
立しており、親機との間で無線による交信を行ないなが
ら外部回線を通して相手方と通話できるようになってい
る。そして子機のハンドセットは不使用時に載置台に載
置されるようになっており、このときに載置台の電源端
子を通してハンドセット内の2次電池の充電を行なうよ
うにしている。
【0003】このようなコードレス電話機の子機を載置
する載置台は、机等の上において据え置き式で使用する
場合と、壁掛け式で使用する場合の2通りの使用の仕方
を可能にしている。壁掛け式で使用する場合には、この
載置台に設けられている例えばフックにハンドセットを
引掛けて保持するようにしている。
する載置台は、机等の上において据え置き式で使用する
場合と、壁掛け式で使用する場合の2通りの使用の仕方
を可能にしている。壁掛け式で使用する場合には、この
載置台に設けられている例えばフックにハンドセットを
引掛けて保持するようにしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このようにコードレス
電話機の子機のハンドセットの載置台は、据え置き式と
壁掛け式の2つの態様で使用できるようになっており、
壁掛式のときにはフックを出して使用するようにしてい
る。このように同一の形態の載置台を2つの態様に共通
して使用できるようにしているために、据え置き式のと
きに子機のハンドセットが取りづらかったり、壁掛け式
のときにハンドセットの保持が不安定である等の問題が
ある。すなわち据え置き式で使用する場合と壁掛け式で
使用する場合の双方についてそれぞれ安定にハンドセッ
トを保持することができず、どちらかの場合に保持が不
安定になったり、ハンドセットが取りづらかったする等
の問題を生じている。
電話機の子機のハンドセットの載置台は、据え置き式と
壁掛け式の2つの態様で使用できるようになっており、
壁掛式のときにはフックを出して使用するようにしてい
る。このように同一の形態の載置台を2つの態様に共通
して使用できるようにしているために、据え置き式のと
きに子機のハンドセットが取りづらかったり、壁掛け式
のときにハンドセットの保持が不安定である等の問題が
ある。すなわち据え置き式で使用する場合と壁掛け式で
使用する場合の双方についてそれぞれ安定にハンドセッ
トを保持することができず、どちらかの場合に保持が不
安定になったり、ハンドセットが取りづらかったする等
の問題を生じている。
【0005】本発明はこのような問題点に鑑みてなされ
たものであって、据え置き式の場合と壁掛け式の場合に
おける子機と充電台との相互の状態を変えることによっ
て、据え置き式のときのハンドセットの取扱い易さと、
壁掛け式のときの安定性とを得るようにし、これによっ
て何れの場合においてもハンドセットが安定に保持され
るとともに、取扱いが容易になるようにしたコードレス
電話機のハンドセットの載置台を提供することを目的と
するものである。
たものであって、据え置き式の場合と壁掛け式の場合に
おける子機と充電台との相互の状態を変えることによっ
て、据え置き式のときのハンドセットの取扱い易さと、
壁掛け式のときの安定性とを得るようにし、これによっ
て何れの場合においてもハンドセットが安定に保持され
るとともに、取扱いが容易になるようにしたコードレス
電話機のハンドセットの載置台を提供することを目的と
するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】第1の発明は、その上に
ハンドセットを載置する載置台と、前記載置台上に着脱
可能に取付けられて前記ハンドセットの受話部側を受け
るイヤーベースと、をそれぞれ具備するコードレス電話
機のハンドセットの載置台に関するものである。
ハンドセットを載置する載置台と、前記載置台上に着脱
可能に取付けられて前記ハンドセットの受話部側を受け
るイヤーベースと、をそれぞれ具備するコードレス電話
機のハンドセットの載置台に関するものである。
【0007】第2の発明は、上記第1の発明において、
前記載置台がコードレスホンのハンドセットの充電台を
構成することを特徴とするコードレス電話機のハンドセ
ットの載置台に関するものである。
前記載置台がコードレスホンのハンドセットの充電台を
構成することを特徴とするコードレス電話機のハンドセ
ットの載置台に関するものである。
【0008】第3の発明は、上記第1の発明において、
前記載置台の前記イヤーベースが取付けられる位置にフ
ックが設けられ、壁掛け式で使用する際に前記イヤーベ
ースを取付けることなく前記フックで前記ハンドセット
を引掛けるようにしたことを特徴とするコードレス電話
機のハンドセットの載置台に関するものである。
前記載置台の前記イヤーベースが取付けられる位置にフ
ックが設けられ、壁掛け式で使用する際に前記イヤーベ
ースを取付けることなく前記フックで前記ハンドセット
を引掛けるようにしたことを特徴とするコードレス電話
機のハンドセットの載置台に関するものである。
【0009】
【作用】第1の発明によれば、イヤーベースが載置台上
に着脱可能に取付けられるようになっているために、こ
の載置台にイヤーベースを取付けた状態と、イヤーベー
スを取付けていない状態の2つの態様でそれぞれ使用で
きるようになる。なおイヤーベースを取付けた場合に
は、このイヤーベースによってハンドセットの受話部側
が受けられる。
に着脱可能に取付けられるようになっているために、こ
の載置台にイヤーベースを取付けた状態と、イヤーベー
スを取付けていない状態の2つの態様でそれぞれ使用で
きるようになる。なおイヤーベースを取付けた場合に
は、このイヤーベースによってハンドセットの受話部側
が受けられる。
【0010】第2の発明によれば、コードレス電話機の
ハンドセットの充電台がイヤーベースを着脱可能に取付
けるようにした載置台から構成される。
ハンドセットの充電台がイヤーベースを着脱可能に取付
けるようにした載置台から構成される。
【0011】第3の発明によれば、イヤーベースを取付
けないで壁掛けで使用する際には、載置台のイヤーベー
スが取付けられる位置に設けられているフックにハンド
セットを引掛けて保持することになる。
けないで壁掛けで使用する際には、載置台のイヤーベー
スが取付けられる位置に設けられているフックにハンド
セットを引掛けて保持することになる。
【0012】
【実施例】図1は本発明の一実施例に係るコードレス電
話機のハンドセットの載置台を示すものであって、この
載置台10は細長いトレー状の形状をなしており、その
上に図2および図3に示すようにハンドセット11を載
置するようになっている。そしてハンドセット11の送
話部12を受けるための受け部13がこの載置台10の
一端に設けられている。
話機のハンドセットの載置台を示すものであって、この
載置台10は細長いトレー状の形状をなしており、その
上に図2および図3に示すようにハンドセット11を載
置するようになっている。そしてハンドセット11の送
話部12を受けるための受け部13がこの載置台10の
一端に設けられている。
【0013】またこの受け台13には電源用端子14が
設けられており、この電源用端子14によってハンドセ
ット11内の2次電池の充電を行なうようにしている。
またハンドセット11の上面には表示部15が設けられ
ており、この表示部15によって、短縮ダイヤルのメモ
リに記憶された電話番号の表示を行なうようにしてい
る。
設けられており、この電源用端子14によってハンドセ
ット11内の2次電池の充電を行なうようにしている。
またハンドセット11の上面には表示部15が設けられ
ており、この表示部15によって、短縮ダイヤルのメモ
リに記憶された電話番号の表示を行なうようにしてい
る。
【0014】載置台10の上記受け部13とは反対側の
端部には突部18が連設されており、この突部18の上
部にイヤーベース19を取付けるようにしている。イヤ
ーベース19はビス挿通孔20を挿通するビス21によ
って固定されるようになっている。そしてイヤーベース
19には受け部22が設けられており、この受け部22
によってハンドセット11の受話部23を受けるように
している(図2参照)。
端部には突部18が連設されており、この突部18の上
部にイヤーベース19を取付けるようにしている。イヤ
ーベース19はビス挿通孔20を挿通するビス21によ
って固定されるようになっている。そしてイヤーベース
19には受け部22が設けられており、この受け部22
によってハンドセット11の受話部23を受けるように
している(図2参照)。
【0015】次にこの載置台10上に図2および図3に
示すように載置されるハンドセット11について説明す
ると、このハンドセット11の内側の表面には図2に示
すように数字キーから成る押釦27が設けられるととも
に、各種の機能選択キー28が設けられている。またそ
の上部には表示部29が形成されている。
示すように載置されるハンドセット11について説明す
ると、このハンドセット11の内側の表面には図2に示
すように数字キーから成る押釦27が設けられるととも
に、各種の機能選択キー28が設けられている。またそ
の上部には表示部29が形成されている。
【0016】さらにこのハンドセット11には電源用端
子30が設けられるとともに、この電源用端子30が上
記電源用端子14と接触し、これによってハンドセット
11内の2次電池の充電が行なわれるようになってい
る。またこのハンドセット11はコードレス電話機の子
機を構成しており、ロッドアンテナ31を備え、このロ
ッドアンテナ31によって親機との間で無線での信号の
授受を行なうようにしている。
子30が設けられるとともに、この電源用端子30が上
記電源用端子14と接触し、これによってハンドセット
11内の2次電池の充電が行なわれるようになってい
る。またこのハンドセット11はコードレス電話機の子
機を構成しており、ロッドアンテナ31を備え、このロ
ッドアンテナ31によって親機との間で無線での信号の
授受を行なうようにしている。
【0017】ハンドセット11の背面側には図5に示す
ようにスピーカホン釦35が設けられるとともに、その
下側には一対の機能選択キー36が設けられている。ま
たハンドセット11の背面側のほぼ中央部にはスピーカ
用音孔37が形成されている。
ようにスピーカホン釦35が設けられるとともに、その
下側には一対の機能選択キー36が設けられている。ま
たハンドセット11の背面側のほぼ中央部にはスピーカ
用音孔37が形成されている。
【0018】また上記載置台10上であってイヤーベー
ス19を取付けるための突部18の上面にはフック40
が図4に示すように取付けられるようになっており、フ
ック40は突部18の上面に形成されている凹部41に
よって受けられるようになっている。
ス19を取付けるための突部18の上面にはフック40
が図4に示すように取付けられるようになっており、フ
ック40は突部18の上面に形成されている凹部41に
よって受けられるようになっている。
【0019】以上のような構成において、この載置台1
0を据え置き式で使用し、その上にコードレス電話機の
ハンドセット11を受ける場合には、図1に示すよう
に、ビス21をビス挿通孔20を挿通させて載置台10
上にイヤーベース19を固定する。そしてイヤーベース
19上に受話部23が図2に示すように受けられるよう
にしてその上にハンドセット11を載置する。
0を据え置き式で使用し、その上にコードレス電話機の
ハンドセット11を受ける場合には、図1に示すよう
に、ビス21をビス挿通孔20を挿通させて載置台10
上にイヤーベース19を固定する。そしてイヤーベース
19上に受話部23が図2に示すように受けられるよう
にしてその上にハンドセット11を載置する。
【0020】この場合においてハンドセット11は図2
に示すように上向きに載置してもよく、あるいはまた図
3に示すように下向きに載置してもよい。何れの場合に
おいても据え置き式で使用する場合には、イヤーベース
11を載置台10上に取付けるようにする。なおイヤー
ベース19の取付けは、図1に示すようにビス21によ
る固定ばかりでなく、その他各種の固定機構が使用され
てよく、スライド式の係合機構やロック爪等を用いた機
構に置換えることが可能である。
に示すように上向きに載置してもよく、あるいはまた図
3に示すように下向きに載置してもよい。何れの場合に
おいても据え置き式で使用する場合には、イヤーベース
11を載置台10上に取付けるようにする。なおイヤー
ベース19の取付けは、図1に示すようにビス21によ
る固定ばかりでなく、その他各種の固定機構が使用され
てよく、スライド式の係合機構やロック爪等を用いた機
構に置換えることが可能である。
【0021】これに対して載置台10を壁掛け式で使用
する場合には、図4に示すようにこの載置台10の突部
18の上側に設けられているフック40を利用する。す
なわちこのフック40を利用してハンドセット11を引
掛けて載置台10上に保持する。
する場合には、図4に示すようにこの載置台10の突部
18の上側に設けられているフック40を利用する。す
なわちこのフック40を利用してハンドセット11を引
掛けて載置台10上に保持する。
【0022】載置台10をこのように壁掛け式で利用す
る場合には、イヤーベース19を取外し、フック40を
露出させてハンドセット11を引掛けるようにする。な
お載置台10はビス等の所定の固定手段によって壁に固
定される。
る場合には、イヤーベース19を取外し、フック40を
露出させてハンドセット11を引掛けるようにする。な
お載置台10はビス等の所定の固定手段によって壁に固
定される。
【0023】このように本実施例に係るコードレス電話
機のハンドセットの載置台は、イヤーベース19をコー
ドレス電話機の子機を構成するハンドセット11の載置
台10に用いるようにし、子機11の保持および充電の
状態を、据え置き時と壁掛け時とで大きく変えるように
したものである。
機のハンドセットの載置台は、イヤーベース19をコー
ドレス電話機の子機を構成するハンドセット11の載置
台10に用いるようにし、子機11の保持および充電の
状態を、据え置き時と壁掛け時とで大きく変えるように
したものである。
【0024】このようにイヤーベース19を着脱可能に
設けることによって、据え置き時と壁掛け時のハンドセ
ット11と充電台10との相互の状態が変化することに
なり、これによって据え置き時における子機11の取扱
いが容易になるとともに、壁掛け時において安定にハン
ドセット11を保持することができ、使い易さおよびデ
ザイン等において従来のものとは明らかに相違すること
になる。
設けることによって、据え置き時と壁掛け時のハンドセ
ット11と充電台10との相互の状態が変化することに
なり、これによって据え置き時における子機11の取扱
いが容易になるとともに、壁掛け時において安定にハン
ドセット11を保持することができ、使い易さおよびデ
ザイン等において従来のものとは明らかに相違すること
になる。
【0025】
【発明の効果】第1の発明によれば、その上にハンドセ
ットを載置する載置台に対して着脱可能に取付けられる
イヤーベースを設けるようにしたものである。従ってイ
ヤーベースを取付けた状態と取付けない状態の2つの態
様で載置台を使用することが可能になり、目的に応じて
載置台の形態を変化させることが可能になり、ハンドセ
ットの扱い易さと保持の安定性の両立を図ることが可能
になる。
ットを載置する載置台に対して着脱可能に取付けられる
イヤーベースを設けるようにしたものである。従ってイ
ヤーベースを取付けた状態と取付けない状態の2つの態
様で載置台を使用することが可能になり、目的に応じて
載置台の形態を変化させることが可能になり、ハンドセ
ットの扱い易さと保持の安定性の両立を図ることが可能
になる。
【0026】第2の発明は、載置台がコードレス電話機
のハンドセットの充電台を構成するようにしたものであ
る。従ってハンドセットの充電台にイヤーベースを着脱
可能に取付けることが可能になり、イヤーベースを取付
けた状態と取付けない状態の2つの態様で選択して使用
することが可能になる。
のハンドセットの充電台を構成するようにしたものであ
る。従ってハンドセットの充電台にイヤーベースを着脱
可能に取付けることが可能になり、イヤーベースを取付
けた状態と取付けない状態の2つの態様で選択して使用
することが可能になる。
【0027】第3の発明は、載置台のイヤーベースが取
付けられる位置にフックが設けられ、壁掛け式で使用す
る際にイヤーベースを取付けることなくフックでハンド
セットを引掛けるようにしたものである。従ってこのよ
うな構成によれば、とくに壁掛け式で使用する場合には
イヤーベースを取付けることなく、その位置に設けられ
ているフックによって安定にハンドセットを引掛けて保
持できるようになる。
付けられる位置にフックが設けられ、壁掛け式で使用す
る際にイヤーベースを取付けることなくフックでハンド
セットを引掛けるようにしたものである。従ってこのよ
うな構成によれば、とくに壁掛け式で使用する場合には
イヤーベースを取付けることなく、その位置に設けられ
ているフックによって安定にハンドセットを引掛けて保
持できるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】コードレス電話機のハンドセットの載置台を示
す分解斜視図である。
す分解斜視図である。
【図2】ハンドセットを載置した状態の斜視図である。
【図3】下向きにハンドセットを載置した状態の側面図
である。
である。
【図4】壁掛け式で使用するときの載置台の斜視図であ
る。
る。
【図5】壁掛け式でハンドセットを保持した状態の斜視
図である。
図である。
10 載置台 11 ハンドセット 12 送話部 13 受け部 14 電源用端子 15 表示部 18 突部 19 イヤーベース 20 ビス挿通孔 21 ビス 22 受け部 23 受話部 27 押釦 28 機能選択キー 29 表示部 30 電源用端子 31 ロッドアンテナ 35 スピーカホン釦 36 機能選択キー 37 スピーカ用音孔 40 フック 41 凹部
Claims (3)
- 【請求項1】その上にハンドセットを載置する載置台
と、 前記載置台上に着脱可能に取付けられて前記ハンドセッ
トの受話部側を受けるイヤーベースと、 をそれぞれ具備するコードレス電話機のハンドセットの
載置台。 - 【請求項2】前記載置台がコードレスホンのハンドセッ
トの充電台を構成することを特徴とする請求項1に記載
のコードレス電話機のハンドセットの載置台。 - 【請求項3】前記載置台の前記イヤーベースが取付けら
れる位置にフックが設けられ、壁掛け式で使用する際に
前記イヤーベースを取付けることなく前記フックで前記
ハンドセットを引掛けるようにしたことを特徴とする請
求項1に記載のコードレス電話機のハンドセットの載置
台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21236593A JPH0750712A (ja) | 1993-08-04 | 1993-08-04 | コードレス電話機のハンドセットの載置台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21236593A JPH0750712A (ja) | 1993-08-04 | 1993-08-04 | コードレス電話機のハンドセットの載置台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0750712A true JPH0750712A (ja) | 1995-02-21 |
Family
ID=16621352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21236593A Pending JPH0750712A (ja) | 1993-08-04 | 1993-08-04 | コードレス電話機のハンドセットの載置台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0750712A (ja) |
-
1993
- 1993-08-04 JP JP21236593A patent/JPH0750712A/ja active Pending
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