JPH07508154A - 同軸ケーブルネットワークへの電力供給方法及び装置 - Google Patents

同軸ケーブルネットワークへの電力供給方法及び装置

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 同軸ケーブルネットワークへの電力供給方法及び装置関連出願Ω1凹 本出願は、1993年5月28日閏出の米国特許出願出願番号081068゜8 27の一部継続出願である。
崖呈上口利用公野 本発明は遠隔通信の分野に関連する。本発明は、特に配分システムの分野に関連 する。また本発明は、特に電力配分ネットワークで結合された映像及び電話サー ビスの堤倶に関連する。限定するのではなく、更に特徴づけることを目的として 、本発明は電力を電話ネットワークに提供するために同軸ケーブルネットワーク に接続された電源を使用する。
従来の弦術 現在、情報とそれに対するアクセスは多大な注目を集めている。1950年代に 始まった米国用量ハイウェイシステムと比較される「情報ハイウェイ」の構築は 、国内で重要視されている。現在、このようなハイウェイで利用できる電話線伝 送構成要素には、(1)光学繊維ケーブル、(2)同軸ケーブル、(3)ツイス ト銅ベアケーブル(「ツイストペア」)の3種類がある。現在、電話ネットワー クの加入回線部分ではツイストペアケーブルが主に使用されている。電話会社及 びケーブル会社とも、主要及び市外回線信号の送受信に光学繊維を使用している 。
光学繊維ケーブルは同軸ケーブルに比べより長い距離でより多くの情報を伝送す ることが可能であり、また同軸ケーブルはツイストペアと比較するとより長い距 離でより多くの情報を伝送することかできる。少なくとも電話業界では、加入回 線技術で主に使用されているのがツイストペアであるため、銅の伝送容量を増加 させる技術を開発する試みがなされてきた。実際、銅ケーブルは従来の電話サー ビスでは非常に効果的な伝送手段である。
高ビツト速度伝送能力かあるために、デジタル圧縮を行う銅をベースとしたネッ トワークよりも光学繊維をベースとしたシステムのほうが好まれる。実際、正確 な広帯域伝送速度を必要とする情報サービスはファイバーまたは同軸ケーブル技 術が必要である。現在の銅ベースの送信システムと比較すると、ローエンド(す なわち、POTS r明らかに古い電話サービス」)サービスでさえ加入者毎の 低コストがファイバーに反映される。特に、4〜8人の加入者のグループに在住 電話をファイバー引き込み線(FTTC)で提供するファイバーをベースとした システムのコストは、近い将来銅と同等になると思われる。しかし、米国の既存 の銅設備を光学繊維と交換する際のコストは、数千億ドルになると見積もられて いる。この交換に必要な期間は数十年になる。
ファイバーや銅のネットワークに代わるものは、既存の設備を利用して光学繊維 、同軸ケーブル、銅ケーブルを使用する混成ネットワークである。このようなネ ットワークは多くの最新サービスを提供でき、しかもコスト効率が良いので、重 要な光学繊維ケイパビリティを含む広帯域ネットワークへの変換を早く行うこと ができる。少なくとも一部はこのような混成ネットワークの計°画を公表した( デンバーポスト、4/24/93ページC1)。
二方向通信を必要とするほかにも、電話には、映像ネットワークが必ずしも対処 することのない必要事項が他に2つある。それは、通信の電力とプライバシーで ある。映像ネットワークでは、加入者のテレビ受信機を作動させるための電力は 例えば加入者から供給される。つまり、加入者は自分のテレビまたはビデ才力セ ントレコーダーを、加入者の位置に電力を供給するコンセントにつなぐ。理由は 何であれ、停電が起きた場合、ユーザは自分の電力のバックアップ源(つまり、 電池や発電器)がない限りテレビを見ることはできない。このようなバックアッ プ電力を持っている者はほとんどいない。一方、電話では、加入者は電気の利用 については電話サービスを当てにしている。以下に、電話ネットワークにおける 電力の歴史を説明する。
初期の手動ネットワークの電話には、乾電池を内蔵したバッテリーボックスがあ った。このバッテリーは炭素粒マイクロホンに電力を供給するのに使用されてい た。更に、電話の手動クランク発生器は必要な信号を送って、同一回線に誰かを またはオペレーターを呼び出していた。電話内部のこの2つの電源によって、ユ ーザは呼出を行い他のユーザと会話することができた。どちらの電源も家庭内の 電力に依存しないので、地方の電化が行われる以前でも所望の呼出が可能であっ た。
自動切り替えがネットワークに導入されると、バッテリーボックスは、スイッチ に設置され共通信号電圧源を含む共通バッテリーに代わった。中央局のスイッチ も、作動とユーザ間の接続を行うための電力が必要になった。電力を各電話に供 給することで、電流が流れ、またその電流(ダイアルパルス)を定時遮断してユ ーザの希望のスイッチに信号を送ることが可能になった。更に、炭素マイクロホ ンに電力を供給するために、電話が通話中電流を使用できるようになった。
電力の供給遮断からスイッチと電話の接続を保護する必要があったので、中央局 の電力設備は大規模な湿電池バッテリーを備えていた。これらのバッテリーもモ ーター発電器を備えていることがあった。ネットワーク内でいくっがの異なる電 圧か使用されていたが、主な供給は20Hzで一48ボルト直流(vdc)及び ±105ボルトであった。
電話ネットワークの規模が時と共に巨大になりまたサービス浸透率も100パー セントに近づくと、サービスの利用可能度(信頼度)がネットワークの最重要義 務の一つとなった。しばらくは、ユーザの家庭の電話はネットワークに属してお り、またネットワーク所有者がこれを所有していた。過去20年の間に、電話の 所有権か再び変わり、炭素マイクロホンも使用されなくなった。しかし、シリコ ンチップを備えた新しい電子電話は、呼出管理やメモリーのバックアップに必要 な電力を供給するために、いまだにネットワークに依存している。
サービスの利用可能度はネットワークとユーザが共有する責任である。ネットワ ークは、各ユーザへの個々の回線の試験と維持の他にも、スイッチの維持と中継 接続に対して責任かある。ユーザも、必要のないときは電話をフックに掛けたり 、構内配線と末端機器を修理して維持したり、また1つの回線に接続された機器 の総数を制限するなどしてサービスの利用可能度に貢献している。
電話のバッテリーボックス内のバッテリーの維持は困難であった。従って、ネッ トワークの電力は好適である。まず、末端機器に末端電力を供給するのに関連す る財務コストは、美大なものになる。必要なバッテリーの供給と維持は(煙検出 器のように)忘れられてしまうか、あるいは無視されてしまう。これらの結果は 共にユーザのサービス利用可能度を制限するものである。ネットワークに電力が 残される第2の理由は、ネットワークが「頼みの綱」のサービスに関する取締機 関の1つだからである。これは、上記に指摘したように、必要として理解される 電話サービスに関連する。基本的な電話サービスは、−日24時間適度なコスト で誰にでも利用できることを期待されている。
例外も幾つかある。今日のサービスにはユーザが電力供給を行うものもある。
将来更に多くのサービスが導入されると、これらの新しいサービスに関連するユ ーザ機器も、ネットワークからの電力を受けなくなる。その良い例が、統合サー ビスデジタルネットワーク(ISDN)のサービスで、基本または第一等級イン タフェースともに当てはまる。l5DNでは、ネットワークがその回路部分に電 力を供給し、またユーザは末端機器に電力を供給する。はとんどのデータサービ スがこのカテゴリーに含まれる。
電力を光学繊維ネットワークにのみ供給する場合、大きな困難と費用が伴う。
上記に述べたように、銅をベースとしたネットワークでは電力は簡単に供給され る。映像ネットワークシステムで電話を利用するケーブル電話システムを使った 映像システムか存在する。しかし、このようなシステムには加入者の供給する電 力が必要で、この電力は通常はAC電力と(場合によっては)加入者の構内のバ ッテリーである。更に、電話システムを利用するにはコンバーターボックスとい った適合可能なハードウェアが必要である。
図1に示すような混成ネットワークは、電力供給とプライバシーの問題を以下の ように解決する。電力は、光学繊維及び/または同軸ケーブルに沿って敷設され た別個の電カケーブル2oによって供給される。中央局13には電源32がもう けられ、ケーブル20が光学ネットワークユニット15に電力を供給する。遠隔 デジタルターミナル18によって加入者は他の加入者を傍受できなくなるので、 プライバシーは保証される。
意図した目的にはかなっているが、図1のネットワークアーキテクチャは高価で ある。ネットワークのコストが下がると、このようなアーキテクチャは実現し易 くなる。
光■の粟酌 本発明は、映像及び電話サービスの電力を加入者に供給するネットワークである 。ネットワークは、ネットワーク位置から同軸及び銅配線を経て加入者に提供さ れる電話サービスの電力を供給する。電力は同軸ケーブルで比較的簡単に供給す ることができる。従って、混成ネットワークでは、サービスの電話部分の電力は 同軸ケーブルや銅が使用されている地点からネットワークを通して供給される。
刃面0餅巣在説凹 図1は従来の広帯域混成ファイバー/同軸ケーブルネットワークのアーキテクチ ャを示す図である。
図2は本発明による混成ファイバー/同軸ケーブルネットワークのアーキテクチ ャを示す図である。
図3は電力供給システムを示す略図である。
図4は図2に示す混成ファイバー/同軸ケーブルネットワークの他の実施例を示 す図である。
好直f実施例 同一の符号は図面の説明において同一の構成を示す。図1は広帯域混成ファイバ ー7/同軸ケーブルネツトワークアーキテクチヤを示している。デジタルスイ・ ノチ11及び、RFモジュレータ9と電気/光学コンバータ10を含む映像送信 機器12力仲央局13に示されている。デジタル電話信号は、D81回線6によ り、5ONETマルチプレクサ19を経て光学繊維ケーブル14に送られる。こ のアーキテクチャは、映像遠隔送信オーバーレイを有するファイバー引き込み線 (FTTC)タイプのアーキテクチャを表している。すなわち、光学繊維ケーブ ル14はデジタル電話信号(SONET 0C3)を、中央局から遠隔デジタル ターミナル18を経て光学ネットワークユニット15 (ONU)へ送信する。
0NU15は映像制止機器16または制止機器16を備えており、図1に示すよ うに別個に設置される。複数の映像情報提供器23からのアナログ映像信号(A M−FDM)は、光学繊維ケーブル14を経て、アナログ通過帯域映像受信器1 7を含む1つあるいは複数の遠隔ノードに送られる。このアナログ通過帯域映像 受信器17は、同軸ケーブル24でアナログ光学信号をアナログ電気信号に変換 する光学/N気コンバーターを備える。
22ゲージ電気ケーブルである電力供給ケーブル2oは、中央局13の電源32 から光学ネットワークユニット15へ電力を直接供給する。光学ネットワークユ ニット15からは、電話サービスが、電話27につながる従来のツイスト銅ベア 回線22で加入者構内21へ提供される。一般にONUは8カ所以下の加入者構 内にサービスを提供している。衛星システムや映像記憶/検索機器、または他の 供給器等の複数の映像情報提供器23がらの映像サービスは、同軸ケーブル24 を経て加入者構内21に提供される。これらの映像信号をテレビ26にデスクラ ンブルする際に映像セットトップコンバータ25が必要とされることがあるが、 なくてもよい。
図1に示すネットワークは、家庭への映像信号送信に関連するいくっがの問題の 発生を防ぐ。すなわち、信号は別個の送信システムで送られるので、各信号は別 々に処理される。例えば、2加入者構内21の電話27は、従来の電話のように 中央局13から電力を供給される。セットトップコンバータ25及びテレビ26 の電力は、加入者構内21から供給される。更に、銅線22での電話サービスに 対するプライバシーの問題は、従来の電話ネットワークと同じように残存してい る。同様に、受信器17にも複数の制止タップ16が接続される。図1に示すネ ットワークの問題には、複雑さとコストの問題が含まれている。すなわち、光学 繊維ケーブル14、電カケーブル20、同軸ケーブル24を、各中央局13がら 各光学ネットワークユニット15または加入者構内21に敷設しなければならな い。更に、効果的に光学信号を送信するには、遠隔デジタルターミナル18等の 機器も追加する必要がある。
図2は別の混成ファイバー同軸ネットワークを示している。図3のように、中央 局13は電話スイッチ11と映像送信機器12を含んでおり、またこの中央局1 3からシステムマネージャ28が提供器23から供給される映像サービスの様々 な補助機能を制御している。図1のアーキテクチャのように、電話信号及び映像 信号は中央局13から光学繊維ケーブル14で外部設備29の供給部に送られる 。電話信号は遠隔デジタルターミナル18を通過し、光学繊維ケーブル14を経 て光学ネットワークユニット15に送られる。映像信号は映像受信器17に送信 されて、同軸ケーブル24で光学信号から電気信号に変換される。その後、映像 信号は、光学ネットワークユニット15位置にある制止機器16へ送られる。
本実施例では、0NU15と制止機器16が接続され、同位置に好適に配置され ている。図2と図1の大きな違いは、電気ユーティリティ及びバックアップバッ テリーに電気的に接続され得る電源32によって、同軸ケーブル24で電力が供 給されることにある。従って、図1の電力供給ケーブルは排除される。
電力供給ケーブル20を排除すると、図1のアーキテクチャのコストは大きく節 約される。図1のように、同軸ケーブル24の映像信号は、光学ネットワークユ ニット15内の制止ユニット16を経て顧客構内21へ送られる。ここでは、電 力は、電源27から同軸ケーブル24及び0NU15を経て電話27に供給され る。制止機器16から顧客構内21へ延びる同軸ケーブル24は、映像信号のみ をテレビ26に送信し、電力は供給しない。図1と同様に、映像セットトップコ ンバータ25はシステムにあってもなくてもよい。図2は図1に示すネ・ノドワ ークを実質的に改良したものであり、そこで電力供給ケーブル20を削除したの で、コストを著しく節約しまたアーキテクチャを簡素化することができる。
図3に示すように、電源32では、商用主電力からの単相240VAC電ツノが 人力接続部33に送られる。240VAC電力は、整流器/バッテリー35を送 られてくる商用電力を受けるように通常はセットされている自動電力伝送スイ・ ソチ34に流れる。整流器/バッテリー35の出力はインバータ36及び鉄共振 変圧器37に送られる。鉄共振変圧器37の出力は60VAC準方形波電力で、 光学ノード7の電力インサータ38を経て2本の別個の同軸ケーブル24の中央 導体に送られる。60VAC準方形波電力は、各同軸ケーブル24の外部導体に 戻る。
6QVAC電力は、1本の同軸ケーブル24で制止タップ機器45及び回線増幅 器41に供給される。このような各機器は40VAC〜60VACの電圧が必要 で、また1本の同軸ケーブルの電力インサータ38に流れる最大電流は15アン ペアである。
60VAC電力は、第2の同軸ケーブル24で8ポートタツプユニ・ノド40及 び回線増幅器41に供給される。各8ポートタ・ツブ40は、電力を受けるため のみのポートを別に備えている。電ノコは電力コンバータ42へ送られ、40〜 60■ΔCの電力は一48VDC,105VAC,20He r t s、−1 30VDC等の様々な電圧及び波形に変換される。また他の電圧及び波形も例に よっては必要である。電力コンバータ42からの電力は光学ネットワークユニッ ト15や、動作時に電力を必要とする同様の機器に送られる。
電源32では、商用電力が様々な理由により時々遮断されることがある。240 VAC商用電力が入力接続部33に送られなくなると、整流器/バッテリー35 はバッテリーの蓄積電力をインバータ36、鉄共振変圧器37、電力インサータ 38に送り続ける。バッテリーにより、全機器が同軸ケーブル24で1または数 時間通常の動作を行うことができると判断される。予め定められた時間が経過し たりバッテリーの蓄積電力が消耗して現在の限界に達すると、エンジンオルタネ ータ39が自動的に始動し、また自動電力伝送スイッチ34が切り替えられて整 流器/バッテリーを入力接続部33ではなくエンジンオルタネータに接続させる 。この動作モードでは、エンジンオルタネータ39が同軸ケーブルシステム全体 に電力を供給し、バッテリー35に蓄電する。商用電力が再び入力接続部33に 流れると、自動電力伝送スイッチ34が切り替えられて整流器/バッテリー35 に商用電力を送り、またエンジンオルタネータ39はオフになる。
通常ONUの電力は、銅ベアを通して各ONUに分配される。銅ペアは各ONU に対して一本ずつ使用され、ファイバーと同じトレンチで送られる。電力供給面 では、銅と比較すると同軸のほうが安価であり、また同軸では同じケーブルでR Fササ−スを送信することができる。配電区間で全広帯域増幅器及び全ONUに 電力を供給するのに必要な同軸ケーブルはたった1本である。映像ノードでは広 帯域RFが同軸ケーブルに送られる。各ノードは約300〜400世帯である。
他の実施例を図4に示す。この実施例では、図2の光学ネットワークユニット( ON U)の代わりにケーブルネットワークユニット(CNU)47が使用され る。この実施例は、ファイバー14及び同軸ケーブル24で妨害を行う変ERF 搬送波を使用している。この例では、必要な機器全てに送られる電力の他に、映 像及び電話のアナログ及びデジタル信号か同軸ケーブル24で同時に送信される 。
例えば、1つまたは複数の回線増幅器46、制止機器16、CNUに電力が同軸 ケーブル24で供給される。CNUはONUと同じ機能を実行するが、ネ・ノド ワークへのインタフェースはファイバー14(図2)ではなく同軸ケーブル24 である。図2に示す実施例のように、CNU47の電力は同軸ケーブル24で供 給される。特に、CNU47は電力の他にも映像及び電話信号を同軸ケーブル2 4で受信する。その後、ベースバンド電話信号は銅線22で構内21に送信され 、また映像信号は同軸ケーブル24で構内21に送信される。この実施例でCま 、光学ネットワークの大部分を削除できる。例えば、図2に示す遠隔デジタルタ ーミナル18と光ファイバー14の大部分は必要なくなる。この実施例を使用す ることにより、電話及び映像信号を構内21へ送信し、また一方で従来の電話サ ービスのように電話機27等の顧客の構内機器の電力をネ・ノドワークから供給 できる。
本発明は好適な一実施例に対して開示を行ったが、添付の請求の範囲で定義され る本発明の意図する範囲内で変更及び修正を行ってもよ0゜手続補正書〔自発〕 平成 7年 3月28日 1、事件の表示 PCT/US94106045平成 7年特許願第50100 2号 2、発明の名称 同軸ケーブルネットワークへの電力供給方法及び装置3、補正 をする者 事件との関係 特許出願人 住所 アメリカ合衆国 コロラド州 80303 ボウルダーディスカバリー  ドライブ 4001 名称 ニー ニス ウェスト テクノロジー〆 インコーホレイテッド4、代理 人 〒102 住所 東京都千代田区一番町22−1 一番町セントラルビルディング 自発 6、補正の対象 明細書 同軸ケーブルネットワークへの電力供給方法及び装置閃連坦願Ω釡照 本出願は、1993年5月28日提出の米国特許出願出願番号081068゜8 27の一部継続出願である。
匡栗上五利里ゲ厨 本発明は遠隔通信の分野に関連する。本発明は、特に配分システムの分野に関連 する。また本発明は、特に電力配分ネットワークで結合された映像及び電話サー ビスの提供に関連する。限定するのではなく、更に特徴づけることを目的として 、本発明は電力を電話ネットワークに提供するために同軸ケーブルネットワーク に接続された電源を使用する。
従来例挾術 現在、情報とそれに対するアクセスは多大な注目を集めている。1950年代に 始まった米国用量ハイウェイシステムと比較される「情報ハイウェイ」の構築は 、国内で重要視されている。現在、このようなハイウェイで利用できる電話線伝 送構成要素には、(1)光フアイバーケーブル、(2)同軸ケーブル、(3)ツ イスト銅ペアケーブル(「ツイストペア」)の3種類がある。現在、電話ネット ワークの加入回線部分ではツイストペアケーブルが主に使用されている。電話会 社及びケーブル会社とも、主要及び市外回線信号の送受信に光ファイバーを使伝 送することが可能であり、また同軸ケーブルはツイストペアと比較するとより長 い距離でより多くの情報を伝送することができる。少なくとも電話業界では、加 入回線技術で主に使用されているのがツイストペアであるため、銅の伝送容量を 増加させる技術を開発する試みがなされてきた。実際、銅ケーブルは従来の電話 サービスでは非常に効果的な伝送手段である。
高ビツト速度伝送能力があるために、デジタル圧縮を行う銅をベースとしたネッ トワークよりも光ファイバーをベースとしたシステムのほうが好まれる。実際、 正確な広帯域伝送速度を必要とする情報サービスはファイバーまたは同軸ケーブ ル技術が必要である。現在の銅ベースの送信システムと比較すると、ローエンド (すなわち、POTS r明らかに古い電話サービス」)サービスでさえ加入者 毎の低コストがファイバーに反映される。特に、4〜8人の加入者のグループに 在住電話をファイバー引き込み線(FTTC)で提供するファイバーをベースと したシステムのコストは、近い将来銅と同等になると思われる。しかし、米国の 既存の銅設備を光ファイバーと交換する際のコストは、数千億ドルになると見積 もられている。この交換に必要な期間は数十年になる。
ファイバーや銅のネットワークに代わるものは、既存の設備を利用して光ファイ バー、同軸ケーブル、銅ケーブルを使用する混成ネットワークである。このよう なネットワークは多くの最新サービスを提供でき、しかもコスト効率が良いので 、重要な光フアイバーケイパビリティを含む広帯域ネットワークへの変換を早く 行うことができる。少なくとも一部はこのような混成ネットワークの計画を公表 した(デンバーポスト、4/24/93ベージC1)。
二方向通信を必要とするほかにも、電話には、映像ネットワークが必ずしも対処 することのない必要事項が他に2つある。それは、通信の電力とプライバシーで ある。映像ネットワークでは、加入者のテレビ受信機を作動させるための電力は 例えば加入者から供給される。つまり、加入者は自分のテレビまたはビデ才力セ ントレコーダーを、加入者の位置に電力を供給するコンセントにつなぐ。理由は 何であれ、停電が起きた場合、ユーザは自分の電力のバックアップ源(つまり、 電池や発電器)がない限りテレビを見ることはできない。このようなバックアッ プ電力を持っている者はほとんどいない。一方、電話では、加入者は電気の利用 については電話サービスを当てにしている。以下に、電話ネットワークにおける 電力の歴史を説明する。
初期の手動ネットワークの電話には、乾電池を内蔵したバッテリーボックスがあ った。このバッテリーは炭素粒マイクロホンに電力を供給するのに使用されてい た。更に、電話の手動クランク発生器は必要な信号を送って、同一回線に誰かを またはオペレーターを呼び出していた。電話内部のこの2つの電源によって、ユ ーザは呼出を行い他のユーザと会話することができた。どちらの電源も家庭内の 電力に依存しないので、地方の電化が行われる以前でも所望の呼出が可能であっ た。
自動切り替えがネットワークに導入されると、バッテリーボックスは、スイッチ に設置され共通信号電圧源を含む共通バッテリーに代わった。中央局のスイッチ も、作動とユーザ間の接続を行うための電力が必要になった。電力を各電話に供 給することで、電流が流れ、またその電流(ダイアルパルス)を定時遮断してユ ーザの希望のスイッチに信号を送ることが可能になった。更に、炭素マイクロホ ンに電力を供給するために、電話が通話中電流を使用できるようになった。
電力の供給遮断からスイッチと電話の接続を保護する必要があったので、中央局 の電力設備は大規模な湿電池バッテリーを備えていた。これらのバッテリーもモ ーター発電器を備えていることがあった。ネットワーク内でいくつかの異なる電 圧が使用されていたが、主な供給は20Hzで一48ボルト直流(vdc)及び ±105ボルトであった。
電話ネットワークの規模が時と共に巨大になりまたサービス浸透率も100パー セントに近づくと、サービスの利用可能度(信頼度)がネットワークの最重要義 務の一つとなった。しばらくは、5ユーザの家庭の電話はネットワークに属して おり、またネットワーク所有者がこれを所有していた。過去20年の間に、電話 の所有権か再び変わり、炭素マイクロホンも使用されなくなった。しかし、シリ コンチップを備えた新しい電子電話は、呼出管理やメモリーのバックアップに必 要な電力を供給するために、いまだにネットワークに依存している。
サービスの利用可能度はネットワークとユーザが共有する責任である。ネットワ ークは、各ユーザへの個々の回線の試験と維持の他にも、スイッチの維持と中継 接続に対して責任がある。ユーザも、必要のないときは電話をフックに掛けたり 、構内配線と末端機器を修理して維持したり、また1つの回線に接続された機器 の総数を制限するなどしてサービスの利用可能度に貢献している。
電話のバッテリーボックス内のバッテリーの維持は困難であった。従って、ネッ トワークの電力は好適である。まず、末端機器に末端電力を供給するのに関連す る財務コストは、美大なものになる。必要なバッテリーの供給と維持は(煙検出 器のように)忘れられてしまうか、あるいは無視されてしまう。これらの結果は 共にユーザのサービス利用可能度を制限するものである。ネットワークに電力が 残される第2の理由は、ネットワークが「頼みの綱」のサービスに関する取締機 関の1つだからである。これは、上記に指摘したように、必要として理解される 電話サービスに関連する。基本的な電話サービスは、−日24時間適度なコスト で誰にでも利用できることを期待されている。
例外も幾つかある。今日のサービスにはユーザが電力供給を行うものもある。
将来更に多くのサービスが導入されると、これらの新しいサービスに関連するユ ーザ機器も、ネットワークからの電力を受けなくなる。その良い例が、統合サー ビスデジタルネットワーク(ISDN)のサービスで、基本または第一等級イン タフェースともに当てはまる。l5DNでは、ネットワークがその回路部分に電 力を供給し、またユーザは末端機器に電力を供給する。はとんどのデータサービ スがこのカテゴリーに含まれる。
電力を光フアイバーネットワークにのみ供給する場合、大きな困難と費用が伴う 。上記に述べたように、銅をベースとしたネットワークでは電力は簡単に供給さ れる。映像ネットワークシステムで電話を利用するケーブル電話システムを使っ た映像システムが存在する。しかし、このようなシステムには加入者の供給する 電力が必要で、この電力は通常はAC電力と(場合によっては)加入者の構内の バッテリーである。更に、電話システムを利用するにはコンバーターボックスと いった適合可能なハードウェアが必要である。
図1に示すような混成ネットワ・−りは、電力供給とプライバシーの問題を以下 のように解決する。電力は、光ファイバー及び/または同軸ケーブルに沿って敷 設された別個の電カケーブル20によって供給される。中央局13には電源32 がもうけられ、ケーブル20が光学ネットワークユニット15に電力を供給する 。
遠隔デジタルターミナル18によって加入者は他の加入者を傍受できなくなるの で、プライバシーは保証される。
意図した目的にはかなっているが、図1のネットワークアーキテクチャは高価で ある。ネットワークのコストが下がると、このようなアーキテクチャは実現し易 くなる。
光咀の要豹 本発明は、映像及び電話サービスの電力を加入者に供給するネットワークである 。ネットワークは、ネットワーク位置から同軸及び銅配線を経て加入者に提供さ れる電話サービスの電力を供給する。電力は同軸ケーブルで比較的簡単に供給す ることができる。従って、混成ネットワークでは、サービスの電話部分の電力は 同軸ケーブルや銅が使用されている地点からネットワークを通して供給される。
刃面の国単望説明 図1は従来の広帯域混成ファイバー/同軸ケーブルネットワークのアーキテクチ ャを示す図である。
図2は本発明による混成ファイバー/同軸ケーブルネットワークのアーキテクチ ャを示す図である。
図3は電力供給システムを示す略図である。
図4は図2に示す混成ファイバー/同軸ケーブルネットワークの他の実施例を示 す図である。
吐週を実施例 同−の符号は図面の説明において同一の構成を示す。図1は広帯域混成ファイバ ー/同軸ケーブルネットワークアーキテクチャを示している。デジタルスイッチ 11及び、RFモジュレータ9と電気/光学コンバータ10を含む映像送信機器 12が中央局13に示されている。デジタル電話信号は、DS1回線6により、 5ONETマルチプレクサ19を経て光フアイバーケーブル14に送られる。
このアーキテクチャは、映像遠隔送信オーバーレイを有するファイバー引き込み 線(FTTC)タイプのアーキテクチャを表している。すなわち、光フアイバー ケーブル14はデジタル電話信号(SONET 0C3)を、中央局から遠隔デ ジタルターミナル18を経て光学ネットワークユニット15 (ONU)へ送信 する。0NU15は映像制止機器16または制止機器16を備えており、図1に 示すように別個に設置される。複数の映像情報提供器23からのアナログ映像信 号(AM−FDM)は、光フアイバーケーブル14を経て、アナログ通過帯域映 像受信器17を含む1つあるいは複数の遠隔ノードに送られる。このアナログ通 過帯域映像受信器17は、同軸ケーブル24でアナログ光学信号をアナログ電気 信号に変換する光学/電気コンバーターを備える。
22ゲージ電気ケーブルである電力供給ケーブル20は、中央局13の電源32 から光学ネットワークユニット15へ電力を直接供給する。光学ネットワークユ ニット15からは、電話サービスが、電話27につながる従来のツイスト銅ペア 回線22で加入者構内21へ提供される。一般にONUは8カ所以下の加入者構 内にサービスを提供している。衛星システムや映像記憶/検索機器、または他の 供給器等の複数の映像情報提供器23からの映像サービスは、同軸ケーブル24 を経て加入者構内21に提供され石。これらの映像信号をテレビ26にデスクラ ンブルする際に映像セットトップコンバータ25が必要とされることがあるが、 なくてもよい。
図1に示すネットワークは、家庭への映像信号送信に関連するいくつかの問題の 発生を防ぐ。すなわち、信号は別個の送信システムで送られるので、各信号は別 々に処理される。例えば、加入者構内21の電話27は、従来の電話のように中 央局13から電力を供給される。セットトップコンバータ25及びテレビ26の 電力は、加入者構内21から供給される。更に、銅線22での電話サービスに対 するプライバシーの問題は、従来の電話ネットワークと同じように残存している 。同様に、受信器17にも複数の制止タップ16が接続される。図1に示すネッ トワークの問題には、複雑さとコストの問題が含まれている。すなわち、光フア イバーケーブル14、電カケーブル20、同軸ケーブル24を、各中央局13か ら各光学ネットワークユニット15または加入者構内21に敷設しなければなら ない。更に、効果的に光学信号を送信するには、遠隔デジタルターミナル18等 の機器も追加する必要がある。
図2は別の混成ファイバー同軸ネットワークを示している。図1のように、中央 局13は電話スイッチ11と映像送信機器12を含んでおり、またこの中央局1 3からシステムマネージャ28が提供器23から供給される映像サービスの様々 な補助機能を制御している。図1のアーキテクチャのように、電話信号及び映像 信号は中央局13から光フアイバーケーブル14で外部設備29の供給部に送ら れる。電話信号は遠隔デジタルターミナル18を通過し、光フアイバーケーブル 14を経て光学ネットワークユニット15に送られる。映像信号は映像受信器1 7に送信されて、同軸ケーブル24で光学信号から電気信号に変換される。その 後、映像信号は、光学ネットワークユニット15位置にある制止機器16へ送ら れる。本実施例では、0NU15と制止機器16が接続され、同位置に好適に配 置されている。図2と図1の大きな違いは、電気ユーティリティ及びノ<・ツク アップバッテリーに電気的に接続され得る電源32によって、同軸ケーブル24 で電力が供給されることにある。従って、図1の電力供給ケーブルは排除される 。
電力供給ケーブル20を排除すると、図1のアーキテクチャのコストは大きく節 約される。図1のように、同軸ケーブル24の映像信号は、光学ネ・ノドワーク ユニット15内の制止ユニット16を経て顧客構内21へ送られる。ここでは、 電力は、電源32から同軸ケーブル24及び0NU15を経て電話27に供給さ れる。制止機器16から顧客構内21へ延びる同軸ケーブル24は、映像信号の みをテレビ26に送信し、電力は供給しない。図1と同様に、映像セットトップ コンバータ25はシステムにあってもなくてもよい。図2は図1に示すネツトワ ークを実質的に改良したものであり、そこで電力供給ケーブル20を削除したの で、コストを著しく節約しまたアーキテクチャを簡素化することができる。
図3に示すように、電源32では、商用主電力からの単相240VAC電力が入 力接続部33に送られる。240VAC電力は、整流器//<−yテリー35を 送られてくる商用電力を受けるように通常はセットされている自動電力伝送スイ ・ソチ34に流れる。整流器/バッテリー35の出力はインノ(−夕36及び鉄 共振変圧器37に送られる。鉄共振変圧器37の出力は60VAC準方形波電力 で、光学ノード7の電力インサータ38を経て2本の別個の同軸ケーブル24の 中央導体に送られる。60VAC準方形波電力は、各同軸ケーブル24の外部導 体1こ戻る。
60VAC電力は、1本の同軸ケーブル24で制止夕・ツブ機器45及び回線増 幅器41に供給される。このような各機器は40VAC〜60VACの電圧力( 必要で、また1本の同軸ケーブルの電力インサータ38に流れる最大電流は15 アンペアである。
60VAC電力は、第2の同軸ケーブル24で8ボートタ・ノブユニット40及 び回線増幅器41に供給される。各8ポートタツプ40は、電力を受けるための みのポートを別に備えている。電力は電力コンバータ42へ送られ、40〜6゜ VACの電力は一48VDC,105VAC,20He r t s、−130 VDC等の様々な電圧及び波形に変換される。また他の電圧及び波形も例によっ ては必要である。電力コンバータ42からの電力は光学ネットワークユニット1 5や、動作時に電力を必要とする同様の機器に送られる。
電源32では、商用電力が様々な理由により時々遮断されることがある。240 VAC商用電力が人力接続部33に送られなくなると、整流器/バッテリー35 はバッテリーの蓄積電力をインバータ36、鉄共振変圧器37、電力インサータ 38に送り続ける。バッテリーにより、全機器が同軸ケーブル24で1または数 時間通常の動作を行うことができると判断される。予め定められた時間が経過し たりバッテリーの蓄積電力が消耗して現在の限界に達すると、エンジンオルタネ ータ39が自動的に始動し、また自動電力伝送スイッチ34が切り替えられて整 流器/バッテリーを入力接続部33ではなくエンジンオルタネータに接続させる 。この動作モードでは、エンジンオルタネータ39が同軸ケーブルシステム全体 に電力を供給し、バッテリー35に蓄電する。商用電力が再び入力接続部33に 流れると、自動電力伝送スイッチ34が切り替えられて整流器/バッテリー35 に商用電力を送り、またエンジンオルタネータ39はオフになる。
通常ONUの電力は、銅ペアを通して各ONUに分配される。銅ベアは各ONU に対して一本ずつ使用され、ファイバーと同じトレンチで送られる。電力供給面 では、銅と比較すると同軸のほうが安価であり、また同軸では同じケーブルでR Fササ−スを送信することができる。配電区間で全広帯域増幅器及び全ONUに 電力を供給するのに必要な同軸ケーブルはたった1本である。映像ノードでは広 帯域RFか同軸ケーブルに送られる。各ノードは約300〜400世帯である。
他の実施例を図4に示す。この実施例では、図2の光学ネットワークユニット( ON U)の代わりにケーブルネットワークユニット(CNU)47が使用され る。この実施例は、ファイバー14及び同軸ケーブル24で妨害を行う変調RF 搬送波を使用している。この例では、必要な機器全てに送られる電力の他に、映 像及び電話のアナログ及びデジタル信号が同軸ケーブル24で同時に送信される 。
例えば、1つまたは複数の回線増幅器46、制止機器16、CNUに電力が同軸 ケーブル24で供給される。CNUはONUと同じ機能を実行するが、ネットワ ークへのインタフェースはファイバー14(図2)ではなく同軸ケーブル24で ある。図2に示す実施例のように、CNU47の電力は同軸ケーブル24で供給 される。特に、CNU47は電力の他にも映像及び電話信号を同軸ケーブル24 で受信する。その後、ベースバンド電話信号は銅線22で構内21に送信され、 また映像信号は同軸ケーブル24で構内21に送信される。この実施例では、光 学ネットワークの大部分を削除できる。例えば、図2に示す遠隔デジタルターミ ナル18と光ファイバー14の大部分は必要なくなる。この実施例を使用するこ とにより、電話及び映像信号を構内21へ送信し、また一方で従来の電話サービ スのように電話機27等の顧客の構内機器の電力をネットワークから供給できる 。
本発明は好適な一実施例に対して開示を行ったが、添付の請求の範囲で定義さ特 許請求の範囲 1、 光ll4 t<二送信システムと、電磁的に前記光21イが二送信システ ムに接続された同軸ケーブル送信システムと、 電磁的に前記光ll4/<−送信システムに接続された電話切り替えシステムと 、 電磁的に前記光274 / <二送信システムに接続された映像提供システムと 、 電磁的に前記同軸ケーブル送信システムに接続された映像受信器と、電磁的に前 記同軸ケーブル送信システムに接続された光学ネットワークユニットと、 電磁的に前記同軸ケーブル送信システムに接続された電源とを備える実効的に接 続された複数の電話を含む映像及び電話ネットワークにおいて、前記電話に電力 を供給するために、前記電源からの電力が前記同軸ケーブル送信システムを経て 前記光学ネットワークユニットに供給されることを特徴とする映像及び電話ネッ トワーク。
2、 一群の映像信号及び変調電話信号を光21ヱだ二送信システムに送信すテ ムの電気信号に変換し、また同時に前記ネットワーク同軸ケーブルシステムの電 気信号を前記光2ヱイが二送信システムの信号に変換する方法と、前記ネットワ ーク同軸ケーブルシステムに電力を挿入する方法と、前記電力を変換する方法と 、 前記変換電力を電話ネットワークに供給する方法とを含む映像及び電話サービス を加入者に供給する方法において、電話サービスを提供するために前記電話ネッ トワークが前記変換電力を使用することを特徴とする方法。
3、 び !゛ツトワーク び !舌0を゛ = る6 −プル送信2ステに上 2 磁的に1記西 ケーブル送信システムに された システム・に了″6 ケーブ ル° 舌システムに された 1 えシステム上、 磁・にT0ヨ ケーブル゛ 骨システムに された −プル ツ ワニ久三ニヱ 上止エ ネットワーク において″1Ji5 ケーブル° −システムに された電源土 工 FIjiケーブルネットワークユニットに された電 コンノく一夕と をえる  磁・に された “ む び 雪 ットワー において。
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UA、UZ、VN

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.光学繊維送信システムと、 電磁的に前記光学繊維送信システムに接続された同軸ケーブル送信システムと、 電磁的に前記光学繊維送信システムに接続された電話切り替えシステムと、 電磁的に前記光学繊維送信システムに接続された映像提供システムと、電磁的に 前記同軸ケーブル送信システムに接続された映像受信器と、電磁的に前記同軸ケ ーブル送信システムに接続された光学ネットワークユニットと、 電磁的に前記同軸ケーブル送信システムに接続された電源とを備える実効的に接 続された複数の電話を含む映像及び電話ネットワークにおいて、前記電話に電力 を供給するために、前記電源からの電力が前記同軸ケーブル送信システムを経て 前記光学ネットワークユニットに供給されることを特徴とする映像及び電話ネッ トワーク。
  2. 2.一群の映像信号及び変調電話信号を光学繊維送信システムに送信する方法と 、 光学繊維送信システムの光学信号をネットワーク同軸ケーブルシステムの電気信 号に変換し、また同時に前記ネットワーク同軸ケーブルシステムの電気信号を前 記光学繊維送信システムの信号に変換する方法と、前記ネットワーク同軸ケーブ ルシステムに電力を挿入する方法と、前記電力を変換する方法と、 前記変換電力を電話ネットワークに供給する方法とを含む映像及び電話サービス を加入者に供給する方法において、電話サービスを提供するために前記電話ネッ トワークが前記変換電力を使用することを特徴とする方法。
  3. 3.光学繊維送信システムと、 電磁的に前記光学繊維送信システムに接続された同軸ケーブル送信システムと、 電磁的に前記光学繊維送信システムに接続された電話切り替えシステムと、 電磁的に前記光学繊維送信システムに接続された映像提供システムと、電磁的に 前記同軸ケーブル送信システムに接続された映像受信器と、電磁的に前記同軸ケ ーブル送信システムに接続された電話機器と、電磁的に前記同軸ケーブル送信シ ステムに接続された電源とを備える実効的に接続された複数の電話を含む映像及 び電話ネットワークにおいて、前記電話に電力を供給するために、前記電源から の電力が前記同軸ケーブル送信システムで前記電話機器に送信されることを特徴 とする映像及び電話ネットワーク。
  4. 4.映像及び電話ネットワークで映像及び電話信号を送信する同軸ケーブル送信 システムと、 電磁的に前記同軸ケーブル送信システムに接続された受信器と、電磁的に前記受 信器に接続された映像提供システムと、電磁的に前記受信器に接続された電話切 り替えシステムと、電磁的に前記同軸ケーブルシステムに接続されたケーブルネ ットワークユニットと、 前記同軸ケーブルシステムに接続された電源とを備える電磁的に接続されたネッ トワーク機器及び顧客構内機器を含む映像及び電話ネットワークにおいて、 前記ネットワーク機器及び前記顧客構内機器に電力を供給するために、前記電源 からの電力が前記同軸ケーブル送信システムで送られることを特徴とする映像及 び電話ネットワーク。
  5. 5.同軸ケーブル送信システムを含む映像及び電話ネットワークで映像及び電話 信号を送信する方法と、 前記同軸ケーブル送信システムに電力を挿入する方法と、前記ネットワークにお いて加入者の顧客構内機器を含む機器に前記電力を供給する方法とを含む前記加 入者に映像及び電話サービスを提供する方法。
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