JPH07508237A - 車両の無限軌道用クリート保持用ボルト及びナット - Google Patents
車両の無限軌道用クリート保持用ボルト及びナットInfo
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- JPH07508237A JPH07508237A JP5515675A JP51567593A JPH07508237A JP H07508237 A JPH07508237 A JP H07508237A JP 5515675 A JP5515675 A JP 5515675A JP 51567593 A JP51567593 A JP 51567593A JP H07508237 A JPH07508237 A JP H07508237A
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D55/00—Endless track vehicles
- B62D55/08—Endless track units; Parts thereof
- B62D55/18—Tracks
- B62D55/26—Ground engaging parts or elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Escalators And Moving Walkways (AREA)
- Automotive Seat Belt Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
棗亙立−班象這 クリート ボルト びナツト発訓Bγi尤−
1、分野
本発明の分野は雪面調整車用無限軌道組立体であって、より詳細にはそのクリー
ト組立体で、クリートをこのような軌道のフレキシブルなプラスティックベルト
に固定するための構造を含む。
2、技術の状態
雪面調整車はその端を一緒に結ぶことによって連続的なものとされたフレキシブ
ルなプラスティックベルトから出来ている無限軌道を用いる。金属のヒンジプレ
ートと関連したヒンジピンの組合わせである。レーシングジヨイント組立体の方
がより一般的に用いられるが、実際のレーシング系が用いられてもよい、雪面調
整車はその側面に夫々無限軌道の組立体を有し、夫々はいくつかのファブリック
で強化されたプラスティックベルトを含んでいる。ベルトは離れて間隔をあけ最
低量のベルトを利用して広いトラックのベースを与えている。鋼製のクリート組
立体は間隔をおいて個々のベルトを横切ってボルトで留められてこれを一緒に結
んで軌道組立体としている。夫々の組立てられたトラックは動力伝達用スプロケ
ットホイールによって係合され、このスプロケットホイールはボギーとよばれる
1組のガイドホイールのまわりを一緒に走るベルトを押しやる。駆動されたベル
トはクリートに水平方向の剪断力を伝え、このクリートは雪とかみ合って車を押
し進める。広範囲な開発が細長いクリート部材の設計に横方向に滑りに対する実
質的な抵抗と共に最大の前方への牽引を与える目的で行われた。クリートの構造
ハ米国特許Nci3.765,731.4.560.211.4,281.88
2及び4.059.315に開示されている。一般に「ブラウザ−J (Gra
user)とも呼ばれる地面に接触するクリートは、ブラウザ−とベルトとベル
トの内側の金属のバッキングプレートの中の合わせ穴の中に設けられたボルトと
ナツト組立体によってフレキシブルベルトの外側に固着されている。非常に多く
のボルト及びナツトの組立体がベルト穴の中に高い断剪力を分布するのに必要で
ある。クリートの地面と係合する部分の水平の力も又ボルトのステムによって抵
抗されなければならない高いモーメントの負荷を生ずる結果となる。曲げによる
ボルトの破損はあまりにもしばしば共通して起ることであり、主としてねじの部
分とねじを切られていないシャンクの接合点においてステムの部分に加えられた
モーメントの力が応力の集中の結果となって主として起される。
より強い強度のクリート組立体の設計で、ねじを切られた部分において曲げ破損
を受け易くないボルトナツト組立体を組込むものが必要とされている。
本11B欠襞懲−
先行技術の欠点は実質的には改良されたクリート保持用ボルトナンドの組合わせ
を与えることにより克服され、このボルトはベルトから離れたその端における短
い部分を除いては6じを切られていない細長いステムを有している。短い内部に
ねじを切られた端部分を除いてナツトはボルトをふれずに通すように孔をあけら
れでいる。ボルトのねじと係合する内部のねじをもって、ナツトはそこから拡が
ってブラウザ−プレート上でボルトのまわりに支える。ナツトとボルトの組合わ
せがクリートの裏打ちプレート、ベルト及びブラウザ−の中の合った取付は穴を
通して設置されると、最大の曲げモーメントはボルトのねじを切られていないシ
ャンクによって抵抗される。
若しもボルトのステムのねじを切られた部分に何等かの曲げ応力がかかったとし
ても、それは僅かである。斯くして無限軌道のクリートにおけるボルト破損の主
な原因は本願発明によフて除去される。
好ましくはナンド保持部材が本発明のポル1〜及びナツトの組合わせに関連して
用いられる。下に向いて開かれ!辷チャンネルが与えられ、これには間隔をあけ
て離れた穴があってそのウェブを通して取付ボルトとナツトの上の部分を受け入
れる。下に向ったチャンネルの脚は夫々のクリアランス穴において1組の反対側
の内側の突起を有する。対応する取イ」ナツトの底の部分は好ましくは四角形で
夫々は1組の反対側の平行な面を有し、夫々凹みを持って、チャンネルの脚の内
側への突起を受け人わるように置かれている。ナツトはチャンネルの中に強制的
に挿入され、夫々は対応する取付ボルトによって係合されるように適当な位置に
保持される6ナツトが設置されたチャユ/ネル部材を用いて、単独の作業員が適
当な工具をグラウザープlノー1〜の反対側のベルトの側面のボルト八ソ1−の
みに使用することによって全体のクリート組立体を設置できる6適当な間隔をも
つナツトのついたナンド保持チャンネルは閉じられたボックス型のブラウザ−プ
レートの開かれた端の1つを通してユニットとして挿入される。ブラウザ−プレ
ートの接触を避けるように寸法を加減されて、チャンネルはプランピング負荷を
もたず且つ高度に硬化される必要もない。
ナツト保持部材が用いられるとき、クリート組立体は、個々の取付ナツトへの直
接の近接に対する必要性がなくなるので、構造的に強い閉じられたボックス形状
を利用できる。
従って実質的にボルトの破損をなくする雪面調整車両用の無限軌道に対しでボル
トナツト組立体を提供することが本発明の主要な目的である。もう1つの目的は
ベルトの上に容易に設置され且つ改良さ九たブラウザ−の設計が用いられること
を可能とするこのような組立体を提供することである。
えlへff1LL免■匪
本願発明を実施するため現在計画されている最良のモードを代表する図面におい
て、
第1図は縮尺して画かれた本願発明のクリ−のナツトとボルトを組込んだ無限軌
道車の透視図eあり、第2図は第1図のものよりも大きい縮尺で画かれた第1図
の2−2の線に沿ってとられた無限軌道の断面図であり。
第3図は第2図よりもやや小さい縮尺で画かれた第1図の無限軌道の断片の平面
図であり、
第4図は第2図よりもやや大きな縮尺で画かれたベルトの1つのベルI−レーシ
ング継手を示す、第1図の無限軌道の個々のフレキシブルベルトの1つの断片の
平面図であり、第5図は第4図と同じ縮尺で画かれた5−5の線に沿ってとられ
た第4図のレーシング継手の無色断面図であり、第6図は実質的に原寸で画かれ
た、第2図の6−6の線に沿ってとられた第1図の、4I!!限軌道の断片の断
面図であり、第7図は略原寸の1/2の縮尺で画かれた本願発明のトルクナツト
保持チャンネルの断片の透視図であり、第8図は原寸で画かれた本発明のトルキ
ングナツトの平面図であり、
第9図は第8図と同じ縮尺で画かれた第8図の9−9の線に沿ってとられたトル
キングナツトの断面図であり。
第10図は拡大された尺度で画かれた第7図の10−10の線に沿ってとられた
ナツト保持チャンネルの断面図であり、第11図は略第6図の尺度で画かれた従
来技術の無限軌道の断片の断面図であり、
第12図は実質的に原寸で画かれた本発明のボルト及びナツトの組合わせのボル
トの側面図であり、第13図は第12図と同じ尺度で画かれた本発明のボルト及
びナツトの組合わせのナツトの無色断面図であり、第14図は同じ尺度で画かれ
14−14の線に沿ってとられた第13図のナンドの底面図であり、
第15図は実質的に原寸で画か九だ本発明のクリート保持ボルト及びナンドを組
込んだ、トラックのベルトの上に組立てられたクリートを示す、第1@の無限軌
道の断片の断面図である。
六されこ の t−1
本発明に従った複数のクリート組立体10をもつ無限軌道がオフロードの車両1
1に設置されているものが第1図に示されている。車両11は例えば、雪のティ
ラー(a転機)又は他のスキーで走る雪面調整機を推進するために用いられる。
軌道組立体12はフレキシブルファイバーで強化されたプラスチックの複数のベ
ルト13に横方向を向いたクリート組立体10が離れて間隔をあけて固定された
ものを含む。レーシング組立体14は夫々のベルト13の反対側の端を結んでト
ラック12をエンドレスとしている。トラック12は車輪15によって車両の上
に支持され、その1つは駆動スプロケットでクリート10と係合している。夫々
のクリート1oはブラウザ−(grouser)と呼ばれる地面と当接する型板
16を有している。クラウザー16はいろいろな構造に用いられ、夫々は雪との
改良された牽引を与え、車両の横比りを妨げ又は其の他より好ましくより有効に
行うように考慮されている。しかし本願発明は主として牽引力を開発する性質に
関するものではなくブラウザ−をベルト13に固定するための改良された方法に
関するものである。しかし本発明の固定設備によって、以下に説明するようにブ
ラウザ−の設計により大きな自由度を許すものである。
例示されたトラック12はより狭い1[の外側のストリップ(strip) 1
3と共に用いられる3本の内側のベルトのストリップ13を有する。横方向の内
側のブラウザ−板16iはボルト17によって3本の内側のベルト13に固定さ
れている。外側のブラウザ−板16oは、内側のブラウザ−16iと横にオーバ
ーラツプして、1組の外側ベルト13と内側ベルト13の最も内側の2本とをつ
ないでボルト締めされている。ホイールガイド組立体18はベルト13の間のオ
ーバーラツプするブラウザ一部分から突出してボルト締めされている。ベルト端
18は第3図に自由な状態で示され実際上、レーシングヒンジ組立体19によっ
て付着されている。(第4及び5図)ヒツジプレー)−20はベルトの端の図示
されていない穴を通ってボルト締めされ、ヒンジピン21によって接続されてい
る。ボルト17は時にヒンジプレー)−20とブラウザ−プレート16の1つを
両方固定するために用いられる。
ブラウザ−プレート16はベルト13とボルト17において側面部分が全長の溶
接23で合うよう形成されたU字型である。
この極めて剛性の強いボックス構造を利用することができる。
何故ならば以下の説明から明らかなように1個々のブラウザ−取付ボルトへの近
接は必要でないからである。間隔をあけて離れて、ブラウザ−取付穴24は対応
するベルト取付穴25と一致する。ベルト裏打ちプレート26は夫々のベルトス
トリップを横方向に横切って伸び、好ましくは下に向いて曲げられた端部分28
によってかたくされて、曲るベルト構造に損傷を与えることを避けている。好ま
しくは硬化されたロッキングワッシャー29は夫々の硬化された取付ボルトに付
随して、ベルト13の材料の長期のクリープ(Creep)からゆるむのを妨げ
るのを助けている。
夫々のボックスブラウザ−16の中には、全長に伸びる、下に開かれた細長いチ
ャンネル部材30がある。トルクナツト31は夫々の取付ボルト位置に予め置か
れて、チャンネルの脚32の中に固定されている。内側に突き出た小突起33の
向い合った組は夫々のナツトの向い合った平行な側面35の中のかみ合う凹み3
4と係合する(第8及び9図)。
クリート組立体10を無限軌道12の上に設置するために、夫々のブラウザ−1
6は、ブラウザ−取付穴24をもつ適当な関連するベルトを横切ってベルト取付
穴25と揃えて置かれる。
その後間隔をあけナツト31をもつチャンネル30は、開かれたブラウザ−の端
36を通って、夫々ベルトとブラウザ−取付穴と揃えられたナツトをもって挿入
される。取付ボルト17は其の後裏打ちプレート26、ベルト13及びブラウザ
−16を通して取付けられ、トルクナツト31のねじと係合する。実際上ベルト
固定ボルト17と揃え係合しようと試みる前に最初にタイヤガイドボルト17g
と、係合しチャンネルとナツトをブラウザ−の上にしっかりと位置させると有利
である。
ナツトの凹み34は好ましくはボルト17と揃えるために少しの量ナツト31が
自由に動くことを許すように寸法をもたされている。クリートの組立の間のナツ
トの回転はチャンネルの脚32(第7図)によって抵抗される。チャンネルウェ
ブ38の中のボルト、クリアランス穴37は車両駆動負荷に抵抗するクリート構
造からチャンネル3oを分離する。チャンネル30はクルーザー16と接触せず
、一方ナット、ボルト、クルザー及びベルトは凡て強力に摩擦接触する。従って
チャンネル30は硬化されない合金でない鋼であってよい。
好ましくは、取付ボルト17と関連するナツト31はクリート10において夫々
長くされたボルトとナツト39と40によって置換えられる。(第12−15図
)第6図に見られるようにナツト31と共にボルト17を用いることはボルトの
ねじ山をボルト17上で最大の曲げモーメントの位置の近くに危険にも置くもの
である。曲げモーメントは車両の運転中にブラウザ−16の上の水平の剪断負荷
によって加えられ、ブラウザ−の取付穴24の近くで殆んど最大に近い。
従って、ねじ山41とねじを切られていないシャンク42の接合点においてボル
ト17の破損は時に実際に結果として生ずる。これに反して、ナンド40をもっ
た長いねじをきられないシャンクのボルト39の使用により、ボルトのねじ43
をこの位置から離して置く。長くされたナツト40はブラウザ−ベルトとの界面
から離れたその端においてのみねじを切られた部分43をもつ孔44を有し、こ
の孔はねじを切られていないスムースなボルトのクリヤリング部分45と合わせ
られる。好ましくはボルトヘッド46と裏打ちプレート26の間に用いられる。
両方の場合とも図示されていないロッキング用混合物がかみ合っているボルトと
ナンドのねじ山に用いられるのが好ましい。
ナツト保持チャンネル30がベルト13上のクリート10の組立を容易にするた
めに設けられるのは好ましい。しかしチャンネル30はこの場合に長いナンド4
0の上の部分48に対するクリヤーする孔47を設け、一方チヤンネルの脚32
は、ブラウザ−16と接触する最下部の四角な部分49の反対側の側面のまわり
に下向きに伸びている。再び/J\突起33が、かみ合うボルトヘットの凹み3
4と共に下に伸びる脚の中に設けられている。
本発明のその精神又は本質的な特徴から離れることなく他の特定の形式で具体化
され得るものである。従って現在の実施例は例示的であって、これのみに制限す
るものではないものと考えられ、本発明の範囲は前述の説明よりも、むしろ付帯
する請求項によって示され、且つ請求項の意味と同等の範囲の中に入る凡ての変
化はこの中に包含されるように意図されるものである。
特表千7−508237 (6)
手続補正−書
平成7年3月ユ3日
]、事件の表示
平成5年特許願第515675号
2、発明の名称
Tp、両の無限軌道用クリート保持用ポル)−及びナツト3、補正をする者
事件との関係 特許出願人
名称 エルエムシイ オペレイティング コーポレイション4、代理人
住 所 東京都中央区日本橋2−6−33藤特許ビル5、補正命令のfl イ=
j 平成7年2月28日6、補正の対象
(ただし明Mi魯、請求の範囲、要約の翻訳文は、−′p害のため変更ありませ
ん。)
Claims (3)
- 1.車両の無限起動のフレキシブルベルトの上に取付けられるクリートであって 、トラックがクリートをベルトに横方向に取付けるための長手方向に間隔をあけ た組になった穴をもつ少なくとも1つのエンドレスなフレキシブルベルトを含む 当該クリートにおいて、 一般に平らなベルト接触面を有し、ベルトに設けられた何組かの中の1組の穴と 合う取付穴を有する細長いクライザープレートと、 横方向にベルトを張り、旦つクラウザーの取付穴と合う穴を有する細長い裏打ち プレートと、 合った穴の夫々を通って裏打ちプレートと、ベルトと、グライザーを一緒に固定 することのできる取付ボルトであって、拡大されたヘッド部分と、クラウザー取 付穴を越えてある実質的な距離を伸びる細長いねじを切られないシャンク部分を 持って外側のねじを有する端部分と結合する当該取付ボルトと、ボルトのねじ山 からグライザー迄に亘る細長い本体をもつトルクナットであって、ねじを切られ ていないシャンクを通過させる部分と結合する、内部にねじを切った端部分をも つ、ここを通る長手方向の孔をもち、このシャンクを通過させる部分はねじを切 られた部分から反対のグラウザーを支持する端迄に亘るトルクナットとを含むこ とを特徴とするクリート。
- 2.請求項1のクリートは更に、トルクナットを回転しないように保持し、グラ ウザー取付穴と合わせた関係で間隔をあけて離れた細長い剛性部材を含むことを 特徴とするクリート。
- 3.請求項2のクリートにおいて、 ナット保持部材は接続するウエヴ部材からグラウザープレートのベルト接触部分 に向って伸びる1組の平行な脚部分を有する細長いチャンネル部材を含み、 夫々のナットの端部分を支持するグラウザーは、チャンネルの脚部分の間にナッ トをぴったりと通過して挿入することを許すように間隔をあけて離れた少なくと も1組の反対側の平行な面を有し、夫々の面は凹みを持ち、 反対側のねじを切られた端のナットの部分は、円形の断面をもつグラウザーを支 える部分と結合し、ねじを切られた端の部分を受け入れる穴は夫々のクリート取 付け穴においてチャンネルのウエヴを通り、且つ1組の反対側の内側に突き出た 小突起は各ナット受け入れ穴にあり、従ってナットはボルト受入れ位置において チャンネルの中に挿入され保持されることを特徴とするクリート。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/844,769 US5201574A (en) | 1992-03-02 | 1992-03-02 | Cleat retaining bolt and nut for vehicle endless track |
| US844,769 | 1992-03-02 | ||
| PCT/US1993/001147 WO1993017903A1 (en) | 1992-03-02 | 1993-02-10 | Cleat retaining bolt and nut for vehicle endless track |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07508237A true JPH07508237A (ja) | 1995-09-14 |
Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5515675A Pending JPH07508237A (ja) | 1992-03-02 | 1993-02-10 | 車両の無限軌道用クリート保持用ボルト及びナット |
Country Status (5)
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|---|---|
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| EP (1) | EP0628001A4 (ja) |
| JP (1) | JPH07508237A (ja) |
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