JPH0751665Y2 - 自動販売機 - Google Patents
自動販売機Info
- Publication number
- JPH0751665Y2 JPH0751665Y2 JP1990034521U JP3452190U JPH0751665Y2 JP H0751665 Y2 JPH0751665 Y2 JP H0751665Y2 JP 1990034521 U JP1990034521 U JP 1990034521U JP 3452190 U JP3452190 U JP 3452190U JP H0751665 Y2 JPH0751665 Y2 JP H0751665Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- product
- baffle plate
- outlet
- door
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、商品取出口が設けられている商品払出室と、
通路終端が商品払出室内の商品取出口径方向一端側に開
口している商品の払出通路と、商品取出口側から商品払
出室奥側への揺動で、前記商品取出口を開放する開放姿
勢に切り換えられる取出口扉と、商品取出口側から商品
払出室奥側への揺動で、前記商品払出室側から前記払出
通路側への手指の侵入を阻止する阻止姿勢に切り換えら
れるじゃま板とが備えられ、前記取出口扉には、当該取
出口扉の商品払出室奥側への揺動にともなって前記じゃ
ま板を押圧して、当該じゃま板を前記阻止姿勢に切り換
える押圧部が設けられている自動販売機に関する。
通路終端が商品払出室内の商品取出口径方向一端側に開
口している商品の払出通路と、商品取出口側から商品払
出室奥側への揺動で、前記商品取出口を開放する開放姿
勢に切り換えられる取出口扉と、商品取出口側から商品
払出室奥側への揺動で、前記商品払出室側から前記払出
通路側への手指の侵入を阻止する阻止姿勢に切り換えら
れるじゃま板とが備えられ、前記取出口扉には、当該取
出口扉の商品払出室奥側への揺動にともなって前記じゃ
ま板を押圧して、当該じゃま板を前記阻止姿勢に切り換
える押圧部が設けられている自動販売機に関する。
冒記自動販売機は、商品取出口側から商品払出室奥側へ
の揺動で商品取出口を開放する開放姿勢に切り換えられ
る取出口扉の開放操作に連係して、じゃま板を商品取出
口側から商品払出室奥側へ揺動させて、そのじゃま板の
姿勢を払出通路側への手指の侵入を阻止する阻止姿勢に
切り換えるようにしたものであるが、従来、取出口扉の
揺動軸芯とじゃま板の揺動軸芯とを互いに平行に配置し
て、取出口扉を揺動開放させるにともなって、その取出
口扉の裏面側に設けた押圧部でじゃま板を押圧し、じゃ
ま板を商品取出口側から商品払出室奥側へ揺動させて、
阻止姿勢に切り換えるように構成している(例えば、実
開昭62−146281号公報参照)。
の揺動で商品取出口を開放する開放姿勢に切り換えられ
る取出口扉の開放操作に連係して、じゃま板を商品取出
口側から商品払出室奥側へ揺動させて、そのじゃま板の
姿勢を払出通路側への手指の侵入を阻止する阻止姿勢に
切り換えるようにしたものであるが、従来、取出口扉の
揺動軸芯とじゃま板の揺動軸芯とを互いに平行に配置し
て、取出口扉を揺動開放させるにともなって、その取出
口扉の裏面側に設けた押圧部でじゃま板を押圧し、じゃ
ま板を商品取出口側から商品払出室奥側へ揺動させて、
阻止姿勢に切り換えるように構成している(例えば、実
開昭62−146281号公報参照)。
この為、取出口扉の商品払出室奥側への揺動角度の違い
によって、じゃま板の商品払出室奥側への揺動角度が異
なることになり、じゃま板を確実に阻止姿勢に切り換え
にくい欠点がある。
によって、じゃま板の商品払出室奥側への揺動角度が異
なることになり、じゃま板を確実に阻止姿勢に切り換え
にくい欠点がある。
本考案は上記実情に鑑みてなされたものであって、押圧
部のじゃま板に対する押圧構造を工夫することにより、
取出口扉の商品払出室奥側への揺動角度の違いにかかわ
らず、じゃま板を確実に阻止姿勢に切り換え易い自動販
売機を提供することを目的とする。
部のじゃま板に対する押圧構造を工夫することにより、
取出口扉の商品払出室奥側への揺動角度の違いにかかわ
らず、じゃま板を確実に阻止姿勢に切り換え易い自動販
売機を提供することを目的とする。
上記目的を達成する為の本考案の特徴構成は、 商品取出口が設けられている商品払出室と、通路終端が
商品払出室内の商品取出口径方向一端側に開口している
商品の払出通路と、商品取出口側から商品払出室奥側へ
の揺動で、前記商品取出口を開放する開放姿勢に切り換
えられる取出口扉と、商品取出口側から商品払出室奥側
への揺動で、前記商品払出室側から前記払出通路側への
手指の侵入を阻止する阻止姿勢に切り換えられるじゃま
板とが備えられ、前記取出口扉には、当該取出口扉の商
品払出室奥側への揺動にともなって前記じゃま板を押圧
して、当該じゃま板を前記阻止姿勢に切り換える押圧部
が設けられている自動販売機であって、 前記じゃま板の揺動軸芯が、前記取出口扉の揺動経路か
ら外れる位置で、当該取出口扉の揺動軸芯と直交する方
向に沿って配置され、前記押圧部が、前記取出口扉の商
品払出室奥側への揺動にともなって、前記阻止姿勢に切
り換えられているじゃま板の板面に沿う状態で揺動する
ように設けられている点にあり、かかる構成から次の作
用効果を奏する。
商品払出室内の商品取出口径方向一端側に開口している
商品の払出通路と、商品取出口側から商品払出室奥側へ
の揺動で、前記商品取出口を開放する開放姿勢に切り換
えられる取出口扉と、商品取出口側から商品払出室奥側
への揺動で、前記商品払出室側から前記払出通路側への
手指の侵入を阻止する阻止姿勢に切り換えられるじゃま
板とが備えられ、前記取出口扉には、当該取出口扉の商
品払出室奥側への揺動にともなって前記じゃま板を押圧
して、当該じゃま板を前記阻止姿勢に切り換える押圧部
が設けられている自動販売機であって、 前記じゃま板の揺動軸芯が、前記取出口扉の揺動経路か
ら外れる位置で、当該取出口扉の揺動軸芯と直交する方
向に沿って配置され、前記押圧部が、前記取出口扉の商
品払出室奥側への揺動にともなって、前記阻止姿勢に切
り換えられているじゃま板の板面に沿う状態で揺動する
ように設けられている点にあり、かかる構成から次の作
用効果を奏する。
取出口扉の商品取出口側から商品払出室奥側への揺動に
ともなって押圧部がじゃま板を押圧し、その押圧部がじ
ゃま板の揺動軸芯を越えて商品払出室奥側へ揺動しよう
とすると、じゃま板が阻止姿勢に切り換えられて、押圧
部はその阻止姿勢に切り換えられているじゃま板の板面
に沿って揺動する。
ともなって押圧部がじゃま板を押圧し、その押圧部がじ
ゃま板の揺動軸芯を越えて商品払出室奥側へ揺動しよう
とすると、じゃま板が阻止姿勢に切り換えられて、押圧
部はその阻止姿勢に切り換えられているじゃま板の板面
に沿って揺動する。
押圧部がじゃま板の揺動軸芯を越えて商品払出室奥側へ
揺動しようとすると、じゃま板が阻止姿勢に切り換えら
れるから、取出口扉の商品払出室奥側への揺動角度の違
いにかかわらず、じゃま板を確実に阻止姿勢に切り換え
易い。
揺動しようとすると、じゃま板が阻止姿勢に切り換えら
れるから、取出口扉の商品払出室奥側への揺動角度の違
いにかかわらず、じゃま板を確実に阻止姿勢に切り換え
易い。
第3図は、サーペンタイン式商品貯蔵庫(1)の複数が
前後左右に内装されている本体(A)に、扉体(B)が
揺動開閉可能に枢支されてなる自動販売機を示し、前記
扉体(B)の前面側に、商品選択ボタン(2a)、商品取
出口(2b)、硬貨投入口(2c)、硬貨返却口(2d)等が
備えられている。
前後左右に内装されている本体(A)に、扉体(B)が
揺動開閉可能に枢支されてなる自動販売機を示し、前記
扉体(B)の前面側に、商品選択ボタン(2a)、商品取
出口(2b)、硬貨投入口(2c)、硬貨返却口(2d)等が
備えられている。
前記扉体(B)に、販売指令に基づいて商品貯蔵庫
(1)から排出される缶飲料商品(C)を受止めて、そ
の排出位置よりも高位置に設けられている前記商品取出
口(2b)に向けて搬送する商品搬送機構(D)が設けら
れている。
(1)から排出される缶飲料商品(C)を受止めて、そ
の排出位置よりも高位置に設けられている前記商品取出
口(2b)に向けて搬送する商品搬送機構(D)が設けら
れている。
前記商品搬送機構(D)は、商品貯蔵庫(1)下側に設
けられている商品出口(1a)から落下排出される商品
(C)を受止めて一側方に載置搬送するスラットコンベ
ア式の横搬送装置(3)と、横搬送装置(3)或いは直
上の商品出口(1b)から落下排出される商品(C)を受
止めて商品取出口(2b)に向けて駆動搬送する縦搬送装
置(4)とを設けて構成され、縦搬送装置(4)から落
下排出された商品(C)は払出通路としてのシュート
(6)を滑降して商品払出室(5)に払出される。
けられている商品出口(1a)から落下排出される商品
(C)を受止めて一側方に載置搬送するスラットコンベ
ア式の横搬送装置(3)と、横搬送装置(3)或いは直
上の商品出口(1b)から落下排出される商品(C)を受
止めて商品取出口(2b)に向けて駆動搬送する縦搬送装
置(4)とを設けて構成され、縦搬送装置(4)から落
下排出された商品(C)は払出通路としてのシュート
(6)を滑降して商品払出室(5)に払出される。
前記縦搬送装置(4)は、案内レール(4a)に沿って駆
動昇降されるエレベータ台(4b)に、商品(C)が載置
される商品受台(4c)を揺動可能に枢支して構成され、
商品受台(4c)に軸支したローラ(4d)を揺動案内レー
ル(4e)に係入させて、エレベータ台(4b)の上昇にと
もなって商品受台(4c)が徐々に強制的に揺動され、商
品(C)がシュート(6)内に落下排出されるよう連係
させてある。
動昇降されるエレベータ台(4b)に、商品(C)が載置
される商品受台(4c)を揺動可能に枢支して構成され、
商品受台(4c)に軸支したローラ(4d)を揺動案内レー
ル(4e)に係入させて、エレベータ台(4b)の上昇にと
もなって商品受台(4c)が徐々に強制的に揺動され、商
品(C)がシュート(6)内に落下排出されるよう連係
させてある。
第1図、第2図に示すように、前記商品払出室(5)に
臨む商品取出口(2b)に透明の取出口扉(7)が横軸芯
(X1)まわりで揺動開閉自在に吊下げ支持され、通常は
商品取出口(2b)を塞ぐ姿勢に維持するべくバネ付勢さ
れているとともに、取出口扉(7)を付勢力に抗して商
品払出室(5)奥側に押し込む取出口扉(7)の開き操
作で商品取出口(2b)から手指を差し入れ、払出された
商品(C)を取出せるよう構成されている。
臨む商品取出口(2b)に透明の取出口扉(7)が横軸芯
(X1)まわりで揺動開閉自在に吊下げ支持され、通常は
商品取出口(2b)を塞ぐ姿勢に維持するべくバネ付勢さ
れているとともに、取出口扉(7)を付勢力に抗して商
品払出室(5)奥側に押し込む取出口扉(7)の開き操
作で商品取出口(2b)から手指を差し入れ、払出された
商品(C)を取出せるよう構成されている。
前記商品払出室(5)内の商品取出口径方向一端側に開
口しているシュート出口近くに、じゃま板(8)が、取
出口扉(7)の揺動経路から外れる位置で、当該取出口
扉(7)の揺動軸芯(X1)と直交する方向に沿って配置
した縦軸芯(Y)まわりで揺動可能に枢支されている。
口しているシュート出口近くに、じゃま板(8)が、取
出口扉(7)の揺動経路から外れる位置で、当該取出口
扉(7)の揺動軸芯(X1)と直交する方向に沿って配置
した縦軸芯(Y)まわりで揺動可能に枢支されている。
前記じゃま板(8)は、第1図(a),(b)に示すよ
うに、通常はその板面を商品滑降方向に沿う姿勢に維持
するべくバネ付勢されていて、商品(C)のシュート
(6)からの滑降排出時の邪魔にならないよう構成され
ている。
うに、通常はその板面を商品滑降方向に沿う姿勢に維持
するべくバネ付勢されていて、商品(C)のシュート
(6)からの滑降排出時の邪魔にならないよう構成され
ている。
そして、前記取出口扉(7)とじゃま板(8)とは、第
2図(a),(b)に示すように、取出口扉(7)の開
き操作でじゃま板(8)が商品取出口(2b)側から商品
払出室(5)奥側へ揺動して、じゃま板(8)の姿勢が
手指のシュート(6)奥側への侵入を阻止する阻止姿勢
に維持されるよう連係されている。
2図(a),(b)に示すように、取出口扉(7)の開
き操作でじゃま板(8)が商品取出口(2b)側から商品
払出室(5)奥側へ揺動して、じゃま板(8)の姿勢が
手指のシュート(6)奥側への侵入を阻止する阻止姿勢
に維持されるよう連係されている。
つまり、取出口扉(7)の遊端側には、当該取出口扉
(7)の商品払出室(5)奥側への揺動にともなってじ
ゃま板(8)を押圧して、当該じゃま板(8)を阻止姿
勢に切り換える押圧部としての遊転ローラ(7a)が、ア
ーム(7b)を介して軸支され、この遊転ローラ(7a)
は、取出口扉(7)の商品払出室(5)奥側への揺動に
ともなって、阻止姿勢に切り換えられているじゃま板
(8)の板面に沿う状態で揺動するように設けられてい
る。
(7)の商品払出室(5)奥側への揺動にともなってじ
ゃま板(8)を押圧して、当該じゃま板(8)を阻止姿
勢に切り換える押圧部としての遊転ローラ(7a)が、ア
ーム(7b)を介して軸支され、この遊転ローラ(7a)
は、取出口扉(7)の商品払出室(5)奥側への揺動に
ともなって、阻止姿勢に切り換えられているじゃま板
(8)の板面に沿う状態で揺動するように設けられてい
る。
そして、取出口扉(7)を開くべく商品払出室(5)奥
側に押し込むと遊転ローラ(7a)がじゃま板(8)に接
当して当該じゃま板(8)を付勢力に抗して押込み、じ
ゃま板(8)はその板面が商品滑降方向に直交する姿勢
に維持されて、シュート(6)奥側への手指の侵入を阻
止している。
側に押し込むと遊転ローラ(7a)がじゃま板(8)に接
当して当該じゃま板(8)を付勢力に抗して押込み、じ
ゃま板(8)はその板面が商品滑降方向に直交する姿勢
に維持されて、シュート(6)奥側への手指の侵入を阻
止している。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対照を便利
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
図面は本考案に係る自動販売機の実施例を示し、第1図
(a)、第2図(a)は各々要部平面図、第1図
(b)、第2図(b)は各々要部側面図、第3図は一部
切欠正面図である。(7a)……押圧部、(X1),(Y)
……揺動軸芯、(2b)……商品取出口、(5)……商品
払出室、(6)……払出通路、(7)……取出口扉、
(8)……じゃま板、(C)……商品。
(a)、第2図(a)は各々要部平面図、第1図
(b)、第2図(b)は各々要部側面図、第3図は一部
切欠正面図である。(7a)……押圧部、(X1),(Y)
……揺動軸芯、(2b)……商品取出口、(5)……商品
払出室、(6)……払出通路、(7)……取出口扉、
(8)……じゃま板、(C)……商品。
Claims (1)
- 【請求項1】商品取出口(2b)が設けられている商品払
出室(5)と、 通路終端が商品払出室(5)内の商品取出口径方向一端
側に開口している商品(C)の払出通路(6)と、 商品取出口側から商品払出室奥側への揺動で、前記商品
取出口(2b)を開放する開放姿勢に切り換えられる取出
口扉(7)と、 商品取出口側から商品払出室奥側への揺動で、前記商品
払出室(5)側から前記払出通路(6)側への手指の侵
入を阻止する阻止姿勢に切り換えられるじゃま板(8)
とが備えられ、 前記取出口扉(7)には、当該取出口扉(7)の商品払
出室奥側への揺動にともなって前記じゃま板(8)を押
圧して、当該じゃま板(8)を前記阻止姿勢に切り換え
る押圧部(7a)が設けられている自動販売機であって、 前記じゃま板(8)の揺動軸芯(Y)が、前記取出口扉
(7)の揺動経路から外れる位置で、当該取出口扉
(7)の揺動軸芯(X1)と直交する方向に沿って配置さ
れ、 前記押圧部(7a)が、前記取出口扉(7)の商品払出室
奥側への揺動にともなって、前記阻止姿勢に切り換えら
れているじゃま板(8)の板面に沿う状態で揺動するよ
うに設けられている自動販売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990034521U JPH0751665Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 自動販売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990034521U JPH0751665Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 自動販売機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03124275U JPH03124275U (ja) | 1991-12-17 |
| JPH0751665Y2 true JPH0751665Y2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=31539064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990034521U Expired - Fee Related JPH0751665Y2 (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | 自動販売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0751665Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS575778U (ja) * | 1980-06-04 | 1982-01-12 | ||
| JPS6227980Y2 (ja) * | 1981-03-31 | 1987-07-17 | ||
| JPS5953484U (ja) * | 1982-09-29 | 1984-04-07 | 三洋電機株式会社 | 自動販売機の商品盗難防止装置 |
| JPS62146281U (ja) * | 1986-03-04 | 1987-09-16 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP1990034521U patent/JPH0751665Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03124275U (ja) | 1991-12-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |