JPH0751983A - 切削油の供給装置 - Google Patents
切削油の供給装置Info
- Publication number
- JPH0751983A JPH0751983A JP22815193A JP22815193A JPH0751983A JP H0751983 A JPH0751983 A JP H0751983A JP 22815193 A JP22815193 A JP 22815193A JP 22815193 A JP22815193 A JP 22815193A JP H0751983 A JPH0751983 A JP H0751983A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- tank
- cutting oil
- liquid level
- cutting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 常に安定した圧力で切削油を供給する。
【構成】 縦二段構造となったタンク本体21内には上
部にサブタンク21bを形成してあり、メインタンクポ
ンプ22は下部全体のメインタンク21aからサブタン
ク21bに切削油を汲み上げて常にオーバーフローさ
せ、溢れでた切削油が再びメインタンクに戻るようにし
ているので、同サブタンク21bの液位は溢れでる液位
で一定に保持されている(液位保持機構)。サブタンク
ポンプ24は液位の一定されているサブタンク21bか
ら切削油を汲み上げるため、吐出圧は一定となる。
部にサブタンク21bを形成してあり、メインタンクポ
ンプ22は下部全体のメインタンク21aからサブタン
ク21bに切削油を汲み上げて常にオーバーフローさ
せ、溢れでた切削油が再びメインタンクに戻るようにし
ているので、同サブタンク21bの液位は溢れでる液位
で一定に保持されている(液位保持機構)。サブタンク
ポンプ24は液位の一定されているサブタンク21bか
ら切削油を汲み上げるため、吐出圧は一定となる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、旋盤などにおいて切削
加工位置に切削油を供給する切削油の供給装置に関し、
特に、小型部品の加工に使用して好適な切削油の供給装
置に関する。
加工位置に切削油を供給する切削油の供給装置に関し、
特に、小型部品の加工に使用して好適な切削油の供給装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の切削油の供給装置とし
て、旋盤などにおける内部の下方位置に配置されたオイ
ルパン(オイルタンク)と、吸引口を当該オイルパンの
底面近くで開口するとともに吐出口を加工位置まで配管
された配管路に接続されたオイルポンプとを備えたもの
が知られている。かかる構成において、オイルタンクに
切削油を入れてオイルポンプを作動させると、同オイル
ポンプはオイルタンク内の吸引口から切削油を吸引して
吐出口より送り出し、切削油は配管路を介して加工位置
に向けて所定の圧力で吐出される。吐出された切削油は
所定の流路を経てオイルタンク内に戻ってくる。
て、旋盤などにおける内部の下方位置に配置されたオイ
ルパン(オイルタンク)と、吸引口を当該オイルパンの
底面近くで開口するとともに吐出口を加工位置まで配管
された配管路に接続されたオイルポンプとを備えたもの
が知られている。かかる構成において、オイルタンクに
切削油を入れてオイルポンプを作動させると、同オイル
ポンプはオイルタンク内の吸引口から切削油を吸引して
吐出口より送り出し、切削油は配管路を介して加工位置
に向けて所定の圧力で吐出される。吐出された切削油は
所定の流路を経てオイルタンク内に戻ってくる。
【0003】切削油はオイルタンク内に戻るようにして
あるものの、加工部品などに付着して外部に出ていくな
ど、オイルタンク内の液位は変動して下がっていく。オ
イルポンプは同じ力で切削油を汲み上げているので、オ
イルタンク内の液位が下がって低いところから汲み上げ
ることになれば加工位置で吐出される圧力も下がる。
あるものの、加工部品などに付着して外部に出ていくな
ど、オイルタンク内の液位は変動して下がっていく。オ
イルポンプは同じ力で切削油を汲み上げているので、オ
イルタンク内の液位が下がって低いところから汲み上げ
ることになれば加工位置で吐出される圧力も下がる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】加工部品が細かなもの
である場合、切削油の吐出圧が大きすぎると加工中に切
削油と共に流されてしまうことがあるため、切削油の吐
出圧は小さめの値に調整している。しかし、上述した従
来の切削油の供給装置においては吐出圧が変動するた
め、オイルタンク内の液位が高いときに吐出圧が所定の
値となるように調整すると、オイルタンク内の液位が下
がったときに吐出圧が低くなり過ぎて必要な切削油を供
給できなくなるし、逆にオイルタンク内の液位が低いと
きに吐出圧が所望の値となるように調整すると、オイル
タンク内の液位が高いときには吐出圧が高くなり過ぎて
加工部品が流されてしまうことが起こるという課題があ
った。
である場合、切削油の吐出圧が大きすぎると加工中に切
削油と共に流されてしまうことがあるため、切削油の吐
出圧は小さめの値に調整している。しかし、上述した従
来の切削油の供給装置においては吐出圧が変動するた
め、オイルタンク内の液位が高いときに吐出圧が所定の
値となるように調整すると、オイルタンク内の液位が下
がったときに吐出圧が低くなり過ぎて必要な切削油を供
給できなくなるし、逆にオイルタンク内の液位が低いと
きに吐出圧が所望の値となるように調整すると、オイル
タンク内の液位が高いときには吐出圧が高くなり過ぎて
加工部品が流されてしまうことが起こるという課題があ
った。
【0005】本発明は、上記課題にかんがみてなされた
もので、常に安定した圧力で切削油を供給することが可
能な切削油の供給装置の提供を目的とする。
もので、常に安定した圧力で切削油を供給することが可
能な切削油の供給装置の提供を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1にかかる発明は、第一のオイルポンプを備
えて第一のオイルパン内の切削油を加工位置に向けて汲
み上げる第一のオイル供給機構と、この第一のオイル供
給機構における第一のオイルパン内の液位を保持する液
位保持機構とを備えた構成としてある。また、請求項2
にかかる発明は、請求項1に記載の切削油の供給装置に
おいて、上記第一のオイル保持機構を、上記第一のオイ
ルパンには所定の液位の高さで溢れだすようにするオー
バーフロー流路を備えた構成とするとともに、上記液位
保持機構を、上記オーバーフロー流路から溢れだす切削
油を受け入れる第二のオイルパンと、この第二のオイル
パン内の切削油を上記第一のオイルパンへ汲み上げる第
二のオイルポンプとを備えた構成としてある。
め、請求項1にかかる発明は、第一のオイルポンプを備
えて第一のオイルパン内の切削油を加工位置に向けて汲
み上げる第一のオイル供給機構と、この第一のオイル供
給機構における第一のオイルパン内の液位を保持する液
位保持機構とを備えた構成としてある。また、請求項2
にかかる発明は、請求項1に記載の切削油の供給装置に
おいて、上記第一のオイル保持機構を、上記第一のオイ
ルパンには所定の液位の高さで溢れだすようにするオー
バーフロー流路を備えた構成とするとともに、上記液位
保持機構を、上記オーバーフロー流路から溢れだす切削
油を受け入れる第二のオイルパンと、この第二のオイル
パン内の切削油を上記第一のオイルパンへ汲み上げる第
二のオイルポンプとを備えた構成としてある。
【0007】
【作用】上記のように構成した請求項1にかかる発明に
おいては、液位保持機構が第一のオイル供給機構におけ
る第一のオイルパン内の液位を保持しており、第一のオ
イル供給機構ではこのようにして液位の保持された第一
のオイルパン内の切削油を第一のオイルポンプが加工位
置に向けて汲み上げる。また、上記のように構成した請
求項2にかかる発明においては、液位保持機構の第二の
オイルポンプが第二のオイルパン内の切削油を上記第一
のオイルパンへ汲み上げているが、第一のオイルパンに
は所定の液位の高さで溢れだすようにするオーバーフロ
ー流路が形成されており、所定の液位以上に切削油を汲
み上げられた場合にはこのオーバーフロー流路から溢れ
だし、液位はそれ以上に上がらない。そして、溢れだし
た切削油は第二のオイルパンに受け入れられるため、第
二のオイルポンプはこれを再び第一のオイルパンに汲み
上げる。
おいては、液位保持機構が第一のオイル供給機構におけ
る第一のオイルパン内の液位を保持しており、第一のオ
イル供給機構ではこのようにして液位の保持された第一
のオイルパン内の切削油を第一のオイルポンプが加工位
置に向けて汲み上げる。また、上記のように構成した請
求項2にかかる発明においては、液位保持機構の第二の
オイルポンプが第二のオイルパン内の切削油を上記第一
のオイルパンへ汲み上げているが、第一のオイルパンに
は所定の液位の高さで溢れだすようにするオーバーフロ
ー流路が形成されており、所定の液位以上に切削油を汲
み上げられた場合にはこのオーバーフロー流路から溢れ
だし、液位はそれ以上に上がらない。そして、溢れだし
た切削油は第二のオイルパンに受け入れられるため、第
二のオイルポンプはこれを再び第一のオイルパンに汲み
上げる。
【0008】すなわち、第一のオイルポンプは常に液位
の一定した第一のオイルパンから切削油を汲み上げるこ
とになる。
の一定した第一のオイルパンから切削油を汲み上げるこ
とになる。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、液位を一
定させることにより、常に一定の吐出圧で切削油を送り
出すことが可能な切削油の供給装置を提供することがで
きる。
定させることにより、常に一定の吐出圧で切削油を送り
出すことが可能な切削油の供給装置を提供することがで
きる。
【0010】
【実施例】以下、図面にもとづいて本発明の実施例を説
明する。図1は、本発明の一実施例にかかる切削油の供
給装置を適用した自動旋盤の概略断面図である。同図に
おいて、自動旋盤10内の下部にはクーラント供給部2
0が設置されており、上部には加工部30が設置されて
いる。クーラント供給部20はタンク本体21を備えて
おり、同タンク本体21の内部は縦二段構造となって下
部全体にメインタンク(第二のオイルパン)21aが形
成され、上部にサブタンク(第一のオイルパン)21b
が形成されている。ここにおいて、サブタンク21bは
上方に開口する箱型形状をなしており、タンク本体21
内でメインタンク21aの上方に支持されている。な
お、サブタンク21bとタンク本体21の天上面との間
にはすき間が形成されており、溢れだした切削油がその
ままメインタンク21aに流れ落ちるオーバーフロー流
路を構成している。
明する。図1は、本発明の一実施例にかかる切削油の供
給装置を適用した自動旋盤の概略断面図である。同図に
おいて、自動旋盤10内の下部にはクーラント供給部2
0が設置されており、上部には加工部30が設置されて
いる。クーラント供給部20はタンク本体21を備えて
おり、同タンク本体21の内部は縦二段構造となって下
部全体にメインタンク(第二のオイルパン)21aが形
成され、上部にサブタンク(第一のオイルパン)21b
が形成されている。ここにおいて、サブタンク21bは
上方に開口する箱型形状をなしており、タンク本体21
内でメインタンク21aの上方に支持されている。な
お、サブタンク21bとタンク本体21の天上面との間
にはすき間が形成されており、溢れだした切削油がその
ままメインタンク21aに流れ落ちるオーバーフロー流
路を構成している。
【0011】クーラント供給部20は、メインタンク2
1a内に吸引部22aを浸せきされるとともに吐出口2
2bをサブタンク21bまで配管された配管路23に接
続されたメインタンクポンプ(第二のオイルポンプ)2
2と、サブタンク21b内に吸引部24aを浸せきされ
るとともに吐出口24bを配管路25の一端に接続され
たサブタンクポンプ(第一のオイルポンプ)24とを備
えている。配管路25は自動旋盤10内の上方に設置さ
れた加工部30まで配管され、その他端は圧力調整バル
ブ26を介して加工部配管路27に接続されている。加
工部配管路27は加工部30のバイト31がワークを切
削する加工位置に向けて自由に屈曲可能なフレキシブル
ホース28が接続されている。
1a内に吸引部22aを浸せきされるとともに吐出口2
2bをサブタンク21bまで配管された配管路23に接
続されたメインタンクポンプ(第二のオイルポンプ)2
2と、サブタンク21b内に吸引部24aを浸せきされ
るとともに吐出口24bを配管路25の一端に接続され
たサブタンクポンプ(第一のオイルポンプ)24とを備
えている。配管路25は自動旋盤10内の上方に設置さ
れた加工部30まで配管され、その他端は圧力調整バル
ブ26を介して加工部配管路27に接続されている。加
工部配管路27は加工部30のバイト31がワークを切
削する加工位置に向けて自由に屈曲可能なフレキシブル
ホース28が接続されている。
【0012】次に、上記構成からなる本実施例の動作を
説明する。メインタンク21aに切削油を入れてメイン
タンクポンプ22を作動させると、同メインタンクポン
プ22は吸引部22aから切削油を吸引して吐出口22
bから配管路23内へ切削油を送り出す。切削油は配管
路23を介してサブタンク21bに送り込まれ、徐々に
同サブタンク21b内で溜まっていく。メインタンクポ
ンプ22は作動を続けるので、サブタンク21bには切
削油が送り込まれ続け、周囲の壁材と同じ深さとなると
溢れだす。そして、サブタンク21bの周囲の壁材を乗
り越えて溢れだした切削油は下方のメインタンク21a
に流れ落ち、以降、メインタンクポンプ22はサブタン
ク21b内の切削油が常に溢れ続けるようにメインタン
ク21a内の切削油を汲み上げ続ける。
説明する。メインタンク21aに切削油を入れてメイン
タンクポンプ22を作動させると、同メインタンクポン
プ22は吸引部22aから切削油を吸引して吐出口22
bから配管路23内へ切削油を送り出す。切削油は配管
路23を介してサブタンク21bに送り込まれ、徐々に
同サブタンク21b内で溜まっていく。メインタンクポ
ンプ22は作動を続けるので、サブタンク21bには切
削油が送り込まれ続け、周囲の壁材と同じ深さとなると
溢れだす。そして、サブタンク21bの周囲の壁材を乗
り越えて溢れだした切削油は下方のメインタンク21a
に流れ落ち、以降、メインタンクポンプ22はサブタン
ク21b内の切削油が常に溢れ続けるようにメインタン
ク21a内の切削油を汲み上げ続ける。
【0013】加工部30にてバイト31を使用してワー
クを切削する必要が生じると、サブタンクポンプ24を
作動させる。サブタンクポンプ24はサブタンク21b
内の吸引部24aから切削油を吸引して吐出口24bか
ら配管路25へ送り出す。配管路25を介して汲み上げ
られた切削油は圧力調整弁26を通過して加工部配管路
27内に送り込まれ、フレキシブルパイプ28の先端の
ノズル部からバイト31がワークを切削する加工位置に
向けて吐出される。このとき、上述したようにサブタン
ク21b内の切削油は常に溢れだしているので、液位は
一定である。従って、吐出圧が一定の状態でサブタンク
ポンプ24は切削油を安定して吐出し続ける。
クを切削する必要が生じると、サブタンクポンプ24を
作動させる。サブタンクポンプ24はサブタンク21b
内の吸引部24aから切削油を吸引して吐出口24bか
ら配管路25へ送り出す。配管路25を介して汲み上げ
られた切削油は圧力調整弁26を通過して加工部配管路
27内に送り込まれ、フレキシブルパイプ28の先端の
ノズル部からバイト31がワークを切削する加工位置に
向けて吐出される。このとき、上述したようにサブタン
ク21b内の切削油は常に溢れだしているので、液位は
一定である。従って、吐出圧が一定の状態でサブタンク
ポンプ24は切削油を安定して吐出し続ける。
【0014】このように、縦二段構造となったタンク本
体21内には上部にサブタンク21bを形成してあり、
メインタンクポンプ22は下部全体のメインタンク21
aからサブタンク21bに切削油を汲み上げて常にオー
バーフローさせ、溢れでた切削油が再びメインタンクに
戻るようにしているので、同サブタンク21bの液位は
溢れでる液位で一定に保持されている(液位保持機
構)。サブタンクポンプ24は液位の一定されているサ
ブタンク21bから切削油を汲み上げるため、吐出圧は
一定となる。なお、上述した実施例においては一つのタ
ンク本体21内を縦二段に仕切るようにしてメインタン
ク21aとサブタンク21bとを構成しているが、別個
のタンクを重ね合わせるとともに、ある液位において上
方のタンクから下方のタンクへ溢れ出るような配管路を
備えた構成とすることもできる。
体21内には上部にサブタンク21bを形成してあり、
メインタンクポンプ22は下部全体のメインタンク21
aからサブタンク21bに切削油を汲み上げて常にオー
バーフローさせ、溢れでた切削油が再びメインタンクに
戻るようにしているので、同サブタンク21bの液位は
溢れでる液位で一定に保持されている(液位保持機
構)。サブタンクポンプ24は液位の一定されているサ
ブタンク21bから切削油を汲み上げるため、吐出圧は
一定となる。なお、上述した実施例においては一つのタ
ンク本体21内を縦二段に仕切るようにしてメインタン
ク21aとサブタンク21bとを構成しているが、別個
のタンクを重ね合わせるとともに、ある液位において上
方のタンクから下方のタンクへ溢れ出るような配管路を
備えた構成とすることもできる。
【図1】本発明の一実施例にかかる切削油の供給装置を
適用した自動旋盤の概略断面図である。
適用した自動旋盤の概略断面図である。
20…クーラント供給部 21…タンク本体 21a…メインタンク 21b…サブタンク 22…メインタンクポンプ 23…配管路 24…サブタンクポンプ
Claims (2)
- 【請求項1】 第一のオイルポンプを備えて第一のオイ
ルパン内の切削油を加工位置に向けて汲み上げる第一の
オイル供給機構と、この第一のオイル供給機構における
第一のオイルパン内の液位を保持する液位保持機構とを
具備することを特徴とする切削油の供給装置。 - 【請求項2】 上記請求項1に記載の切削油の供給装置
において、上記第一のオイル保持機構を、上記第一のオ
イルパンには所定の液位の高さで溢れだすようにするオ
ーバーフロー流路を備えた構成とするとともに、上記液
位保持機構を、上記オーバーフロー流路から溢れだす切
削油を受け入れる第二のオイルパンと、この第二のオイ
ルパン内の切削油を上記第一のオイルパンへ汲み上げる
第二のオイルポンプとを備えた構成とすることを特徴と
する切削油の供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22815193A JPH0751983A (ja) | 1993-08-19 | 1993-08-19 | 切削油の供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22815193A JPH0751983A (ja) | 1993-08-19 | 1993-08-19 | 切削油の供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0751983A true JPH0751983A (ja) | 1995-02-28 |
Family
ID=16872030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22815193A Pending JPH0751983A (ja) | 1993-08-19 | 1993-08-19 | 切削油の供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0751983A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9859830B2 (en) | 2012-01-05 | 2018-01-02 | Opto Generic Devices Inc. | Controlled resonance in electrical power devices |
-
1993
- 1993-08-19 JP JP22815193A patent/JPH0751983A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9859830B2 (en) | 2012-01-05 | 2018-01-02 | Opto Generic Devices Inc. | Controlled resonance in electrical power devices |
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