JPH0752038Y2 - ジョイント - Google Patents
ジョイントInfo
- Publication number
- JPH0752038Y2 JPH0752038Y2 JP1991085020U JP8502091U JPH0752038Y2 JP H0752038 Y2 JPH0752038 Y2 JP H0752038Y2 JP 1991085020 U JP1991085020 U JP 1991085020U JP 8502091 U JP8502091 U JP 8502091U JP H0752038 Y2 JPH0752038 Y2 JP H0752038Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- mouth
- joint
- plate
- tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Closures For Containers (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、第1の容器の内容物を
第1の容器から第2の容器内に移すに際し、第1の容器
の口の外壁部に装着されるジョイントに関するものであ
る。
第1の容器から第2の容器内に移すに際し、第1の容器
の口の外壁部に装着されるジョイントに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】例えば、白髪染の薬剤には、使用する直
前に二種類の薬剤を混合して用いるといった二種混合の
方式を取るものが多い。この混合作業は、図7に示す如
く、ゲル状の薬剤Gが充填されているチューブ型容器2
1の口22と液状の薬剤Lが充填されているボトル型容
器23の口24とを結合させ、チューブ型容器21のゲ
ル状の薬剤Gをボトル型容器23内に所定量注入し、二
つの薬剤を混合するものである。即ち、チューブ型容器
21の口22の周側面に形成されている雄ネジ部22a
を、ボトル型容器23の口24に装着したジョイント2
5の雌ネジ部25aに螺着させ、チューブ型容器21を
絞ることによってゲル状の薬剤Gをボトル型容器23内
に注入している。
前に二種類の薬剤を混合して用いるといった二種混合の
方式を取るものが多い。この混合作業は、図7に示す如
く、ゲル状の薬剤Gが充填されているチューブ型容器2
1の口22と液状の薬剤Lが充填されているボトル型容
器23の口24とを結合させ、チューブ型容器21のゲ
ル状の薬剤Gをボトル型容器23内に所定量注入し、二
つの薬剤を混合するものである。即ち、チューブ型容器
21の口22の周側面に形成されている雄ネジ部22a
を、ボトル型容器23の口24に装着したジョイント2
5の雌ネジ部25aに螺着させ、チューブ型容器21を
絞ることによってゲル状の薬剤Gをボトル型容器23内
に注入している。
【0003】尚、ジョイント25の雌ネジ部25aが形
成されている外周には、空気置換用の連通孔26が複数
個設けられている。
成されている外周には、空気置換用の連通孔26が複数
個設けられている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような構成にあっては、チューブ型容器21とボトル型
容器23との結合操作の際には、ジョイント25に設け
られている雌ネジ部25aにチューブ型容器21側の口
22の雄ネジ部22aを捻じ込む操作を行なわなければ
ならない。しかしながら、この捻じ込み操作というのは
煩雑な操作であり、うまく捻じ込めずに操作中に誤って
倒して薬剤を無駄にしてしまうといった問題点が有る。
特に、上記の作業は、染料などを扱うものであるからビ
ニール製の手袋をして行なうことが要請されており、こ
の為ジョイント25に設けられている雌ネジ部25aに
チューブ型容器21側の口22の雄ネジ部22aを捻じ
込む操作は著しくやり難いものである。
ような構成にあっては、チューブ型容器21とボトル型
容器23との結合操作の際には、ジョイント25に設け
られている雌ネジ部25aにチューブ型容器21側の口
22の雄ネジ部22aを捻じ込む操作を行なわなければ
ならない。しかしながら、この捻じ込み操作というのは
煩雑な操作であり、うまく捻じ込めずに操作中に誤って
倒して薬剤を無駄にしてしまうといった問題点が有る。
特に、上記の作業は、染料などを扱うものであるからビ
ニール製の手袋をして行なうことが要請されており、こ
の為ジョイント25に設けられている雌ネジ部25aに
チューブ型容器21側の口22の雄ネジ部22aを捻じ
込む操作は著しくやり難いものである。
【0005】又、ジョイント25に設けられた連通孔2
6も唯単に設けられているだけであり、水密性等は考慮
されておらず、転倒した場合には容易に薬剤がこの連通
孔26から漏出してしまうといった問題点も残されてい
る。従って、本考案の目的は、チューブ型容器(第1の
容器)とボトル型容器(第2の容器)との結合を簡単に
行なえるジョイントを提供することである。
6も唯単に設けられているだけであり、水密性等は考慮
されておらず、転倒した場合には容易に薬剤がこの連通
孔26から漏出してしまうといった問題点も残されてい
る。従って、本考案の目的は、チューブ型容器(第1の
容器)とボトル型容器(第2の容器)との結合を簡単に
行なえるジョイントを提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本考案の目的は、第1の
容器の内容物を第1の容器から第2の容器内に移すに際
し、第1の容器の口の外壁部に装着されるジョイントで
あって、板状部と、この板状部の略中央部に形成された
前記第1の容器の口の外壁部に密接する大きさの開口部
と、この開口部から続いて前記板状部に形成されたスリ
ットと、前記第1の容器に装着されたジョイントを前記
第2の容器の口に装着するに際してガイドとなる前記板
状部に立設された第1のリブと、前記第1の容器に装着
されたジョイントを前記第2の容器の口に装着した際に
第2の容器の口端に掛止する前記板状部と略同方向に延
在した第2のリブとを具備することを特徴とするジョイ
ントによって達成される。
容器の内容物を第1の容器から第2の容器内に移すに際
し、第1の容器の口の外壁部に装着されるジョイントで
あって、板状部と、この板状部の略中央部に形成された
前記第1の容器の口の外壁部に密接する大きさの開口部
と、この開口部から続いて前記板状部に形成されたスリ
ットと、前記第1の容器に装着されたジョイントを前記
第2の容器の口に装着するに際してガイドとなる前記板
状部に立設された第1のリブと、前記第1の容器に装着
されたジョイントを前記第2の容器の口に装着した際に
第2の容器の口端に掛止する前記板状部と略同方向に延
在した第2のリブとを具備することを特徴とするジョイ
ントによって達成される。
【0007】
【作用】第1の容器に装着されたジョイントを第2の容
器の口に差し込むと言った極めて簡単な作業で、第1の
容器と第2の容器とを連結でき、作業性が良い。特に、
ジョイントに、第2の容器の口に装着するに際してガイ
ドとなる第1のリブを形成すると共に、第2の容器の口
に装着した際に第2の容器の口端に掛止する第2のリブ
を形成しているから、連結作業性が良い。 第1の容器の
内容物を第1の容器から第2の容器内に移すに際し、ジ
ョイントに形成されたスリットによって空気置換がスム
ーズに行なわれ、移し替え作業がスムーズに行われる。
しかも、空気置換をスムーズになすスリットは水密性を
有しており、移し替え作業に際して、連結された容器が
倒れても内容物が漏出してしまうことがない。 更に、第
1の容器の口の外壁部にジョイントを装着するに際し
て、第1の容器の口の外壁部に密接する大きさの開口部
から続いて板状部にスリットを形成しているから、板状
部が変形し易く、装着が容易である。
器の口に差し込むと言った極めて簡単な作業で、第1の
容器と第2の容器とを連結でき、作業性が良い。特に、
ジョイントに、第2の容器の口に装着するに際してガイ
ドとなる第1のリブを形成すると共に、第2の容器の口
に装着した際に第2の容器の口端に掛止する第2のリブ
を形成しているから、連結作業性が良い。 第1の容器の
内容物を第1の容器から第2の容器内に移すに際し、ジ
ョイントに形成されたスリットによって空気置換がスム
ーズに行なわれ、移し替え作業がスムーズに行われる。
しかも、空気置換をスムーズになすスリットは水密性を
有しており、移し替え作業に際して、連結された容器が
倒れても内容物が漏出してしまうことがない。 更に、第
1の容器の口の外壁部にジョイントを装着するに際し
て、第1の容器の口の外壁部に密接する大きさの開口部
から続いて板状部にスリットを形成しているから、板状
部が変形し易く、装着が容易である。
【0008】
【実施例】図1乃至図6は本考案に係るジョイントの一
実施例を示すものであり、図1はジョイント並びにキャ
ップを装着したチューブ型容器の説明図、図2はボトル
型容器の説明図、図3はジョイントの平面図、図4はチ
ューブ型容器からキャップのみを外した状態を示す説明
図、図5はキャップを用いてチューブ型容器の口の開口
操作を行なっている状態を示す説明図、図6はチューブ
型容器をボトル型容器に結合した状態を示す説明図であ
る。
実施例を示すものであり、図1はジョイント並びにキャ
ップを装着したチューブ型容器の説明図、図2はボトル
型容器の説明図、図3はジョイントの平面図、図4はチ
ューブ型容器からキャップのみを外した状態を示す説明
図、図5はキャップを用いてチューブ型容器の口の開口
操作を行なっている状態を示す説明図、図6はチューブ
型容器をボトル型容器に結合した状態を示す説明図であ
る。
【0009】Aはゲル状の薬剤Gが充填されたチューブ
型容器、A1 はチューブ型容器の口、A2 は口A1 に螺
着する栓であり、螺着した状態で後述するジョイントと
嵌合するものである(図1参照)。又、栓A2 の先端に
は凹部A3 が形成され、その凹部A3 内にはチューブ型
容器Aの口A1 に突き差して開口する為の突部A4 が設
けられている(図5参照)。
型容器、A1 はチューブ型容器の口、A2 は口A1 に螺
着する栓であり、螺着した状態で後述するジョイントと
嵌合するものである(図1参照)。又、栓A2 の先端に
は凹部A3 が形成され、その凹部A3 内にはチューブ型
容器Aの口A1 に突き差して開口する為の突部A4 が設
けられている(図5参照)。
【0010】Bは液状の薬剤Lが充填されたボトル型容
器、B1 はボトル型容器の口、B2は口B1 に螺着する
栓である。Cは低密度ポリエチレン等で構成されたジョ
イントであり、チューブ型容器Aの口A1 の外壁部の下
部(付け根部分)に嵌着され、チューブ型容器Aをボト
ル型容器Bに結合する際に用いられるものである。
器、B1 はボトル型容器の口、B2は口B1 に螺着する
栓である。Cは低密度ポリエチレン等で構成されたジョ
イントであり、チューブ型容器Aの口A1 の外壁部の下
部(付け根部分)に嵌着され、チューブ型容器Aをボト
ル型容器Bに結合する際に用いられるものである。
【0011】1はジョイントCの中央部をチューブ型容
器Aの口A1 の外径よりもやや小さい内径を有する開口
部であり、この開口部1でチューブ型容器Aの口A1 に
嵌着するものである。2は開口部1の内縁につながって
4箇所に設けられている幅0.5〜1.0mmのスリッ
トであり、このスリット2によって空気置換が行なわれ
るが、容易に薬剤が漏出しないように所定の水密性も有
している。
器Aの口A1 の外径よりもやや小さい内径を有する開口
部であり、この開口部1でチューブ型容器Aの口A1 に
嵌着するものである。2は開口部1の内縁につながって
4箇所に設けられている幅0.5〜1.0mmのスリッ
トであり、このスリット2によって空気置換が行なわれ
るが、容易に薬剤が漏出しないように所定の水密性も有
している。
【0012】尚、このスリット2の部分で開口部1の内
縁が口A1 に形成されているネジ山に食い込むように嵌
着される為に、ジョイントCが外れ難くくなっている。
3はジョイントCの上端に形成された環状リブであっ
て、チューブ型容器Aとボトル型容器との結合前にはこ
の環状リブ1内側に栓A2 が嵌合され、結合時にはこの
環状リブ3上端でチューブ型容器Aの肩部を揺れ止め防
止に支持するものである。
縁が口A1 に形成されているネジ山に食い込むように嵌
着される為に、ジョイントCが外れ難くくなっている。
3はジョイントCの上端に形成された環状リブであっ
て、チューブ型容器Aとボトル型容器との結合前にはこ
の環状リブ1内側に栓A2 が嵌合され、結合時にはこの
環状リブ3上端でチューブ型容器Aの肩部を揺れ止め防
止に支持するものである。
【0013】4はジョイントCの下端外周に設けられた
環状リブであって、チューブ型容器Aの結合時にはこの
環状リブ4がボトル型容器Bの口B1 先端に当接するも
のである。上記の如く構成されたチューブ型容器A及び
ボトル型容器Bにそれぞれ充填されたゲル状薬剤Gと液
状薬剤Lとの混合作業にあたっては、チューブ型容器A
の栓A2 を外し(図4参照)、この栓A2 の上面の凹部
A3 内に設けられている突部A4 でもってチューブ型容
器Aの口ズルA1 に突き刺して開口する(図5参照)。
そして、ジョイントCの上端に形成された環状リブ3を
ボトル型容器Bの口B1 内側にあてがい、環状リブ4が
口B1 の先端に当接するまで挿入してチューブ型容器A
とボトル型容器Bとの結合が完了する。そして、チュー
ブ型容器Aからボトル型容器Bにゲル状薬剤Gの注入を
行う。尚、この注入時に例え容器ごと転倒してもスリッ
ト2は所定の水密性を有しているので薬剤が漏出してし
まうことはない。一方、ゲル状薬剤Gの注入時にはボト
ル型容器B内は加圧された状態となる為に、スリット2
を介して空気置換も行なわれ、ゲル状薬剤Gと液状薬剤
Lとの混合作業もスムースに実施できるものである。
環状リブであって、チューブ型容器Aの結合時にはこの
環状リブ4がボトル型容器Bの口B1 先端に当接するも
のである。上記の如く構成されたチューブ型容器A及び
ボトル型容器Bにそれぞれ充填されたゲル状薬剤Gと液
状薬剤Lとの混合作業にあたっては、チューブ型容器A
の栓A2 を外し(図4参照)、この栓A2 の上面の凹部
A3 内に設けられている突部A4 でもってチューブ型容
器Aの口ズルA1 に突き刺して開口する(図5参照)。
そして、ジョイントCの上端に形成された環状リブ3を
ボトル型容器Bの口B1 内側にあてがい、環状リブ4が
口B1 の先端に当接するまで挿入してチューブ型容器A
とボトル型容器Bとの結合が完了する。そして、チュー
ブ型容器Aからボトル型容器Bにゲル状薬剤Gの注入を
行う。尚、この注入時に例え容器ごと転倒してもスリッ
ト2は所定の水密性を有しているので薬剤が漏出してし
まうことはない。一方、ゲル状薬剤Gの注入時にはボト
ル型容器B内は加圧された状態となる為に、スリット2
を介して空気置換も行なわれ、ゲル状薬剤Gと液状薬剤
Lとの混合作業もスムースに実施できるものである。
【0014】
【効果】本考案に係るジョイントは、第1の容器に装着
されたジョイントを第2の容器の口に差し込むと言った
極めて簡単な作業で、第1の容器と第2の容器とを連結
でき、作業性が良い。特に、ジョイントに、第2の容器
の口に装着するに際してガイドとなる第1のリブを形成
すると共に、第2の容器の口に装着した際に第2の容器
の口端に掛止する第2のリブを形成しているから、連結
作業性が良い。 第1の容器の内容物を第1の容器から第
2の容器内に移すに際し、ジョイントに形成されたスリ
ットによって空気置換がスムーグに行なわれ、移し替え
作業がスムーズに行われる。 しかも、空気置換をスムー
ズになすスリットは水密性を有しており、移し替え作業
に際して、連結された容器が倒れても内容物が漏出して
しまうことがない。 更に、第1の容器の口の外壁部にジ
ョイントを装着するに際して、第1の容器の口の外壁部
に密接する大きさの開口部から続いて板状部にスリット
を形成しているから、板状部が変形し易く、装着が容易
である。
されたジョイントを第2の容器の口に差し込むと言った
極めて簡単な作業で、第1の容器と第2の容器とを連結
でき、作業性が良い。特に、ジョイントに、第2の容器
の口に装着するに際してガイドとなる第1のリブを形成
すると共に、第2の容器の口に装着した際に第2の容器
の口端に掛止する第2のリブを形成しているから、連結
作業性が良い。 第1の容器の内容物を第1の容器から第
2の容器内に移すに際し、ジョイントに形成されたスリ
ットによって空気置換がスムーグに行なわれ、移し替え
作業がスムーズに行われる。 しかも、空気置換をスムー
ズになすスリットは水密性を有しており、移し替え作業
に際して、連結された容器が倒れても内容物が漏出して
しまうことがない。 更に、第1の容器の口の外壁部にジ
ョイントを装着するに際して、第1の容器の口の外壁部
に密接する大きさの開口部から続いて板状部にスリット
を形成しているから、板状部が変形し易く、装着が容易
である。
【図1】本考案のジョイントを装着したチューブ型容器
の説明図である。
の説明図である。
【図2】ボトル型容器の説明図である。
【図3】本考案のジョイントの平面図である。
【図4】本考案のジョイントが装着されたチューブ型容
器からキャップのみを外した状態を示す説明図である。
器からキャップのみを外した状態を示す説明図である。
【図5】キャップを用いてチューブ型容器の口の開口操
作を行なっている状態を示す説明図である。
作を行なっている状態を示す説明図である。
【図6】チューブ型容器をボトル型容器に結合した状態
を示す説明図である。
を示す説明図である。
【図7】従来例に係るジョイントを用いてチューブ容器
をボトル容器に接続した状態を示す一部断面図である。
をボトル容器に接続した状態を示す一部断面図である。
A チューブ型容器(第1の容器) G ゲル状薬剤 A1 口 A2 栓 B ボトル型容器(第2の容器) L 液状薬剤 B1 口 B2 栓 C ジョイント 1 開口部 2 スリット 3 環状リブ 4 環状リブ
Claims (1)
- 【請求項1】 第1の容器の内容物を第1の容器から第
2の容器内に移すに際し、第1の容器の口の外壁部に装
着されるジョイントであって、板状部と、この板状部の
略中央部に形成された前記第1の容器の口の外壁部に密
接する大きさの開口部と、この開口部から続いて前記板
状部に形成されたスリットと、前記第1の容器に装着さ
れたジョイントを前記第2の容器の口に装着するに際し
てガイドとなる前記板状部に立設された第1のリブと、
前記第1の容器に装着されたジョイントを前記第2の容
器の口に装着した際に第2の容器の口端に掛止する前記
板状部と略同方向に延在した第2のリブとを具備するこ
とを特徴とするジョイント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991085020U JPH0752038Y2 (ja) | 1991-10-18 | 1991-10-18 | ジョイント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991085020U JPH0752038Y2 (ja) | 1991-10-18 | 1991-10-18 | ジョイント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0595861U JPH0595861U (ja) | 1993-12-27 |
| JPH0752038Y2 true JPH0752038Y2 (ja) | 1995-11-29 |
Family
ID=13847054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991085020U Expired - Lifetime JPH0752038Y2 (ja) | 1991-10-18 | 1991-10-18 | ジョイント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0752038Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4937112U (ja) * | 1972-07-04 | 1974-04-02 |
-
1991
- 1991-10-18 JP JP1991085020U patent/JPH0752038Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0595861U (ja) | 1993-12-27 |
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