JPH0752197A - 螺旋状体の成形装置 - Google Patents
螺旋状体の成形装置Info
- Publication number
- JPH0752197A JPH0752197A JP23110093A JP23110093A JPH0752197A JP H0752197 A JPH0752197 A JP H0752197A JP 23110093 A JP23110093 A JP 23110093A JP 23110093 A JP23110093 A JP 23110093A JP H0752197 A JPH0752197 A JP H0752197A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- peripheral surface
- mold
- spiral body
- die
- side end
- Prior art date
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- Granted
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- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 螺旋状体を、射出成形により製造することを
可能とする。 【構成】 螺旋状体の周面及び一側端面の周面近く部分
を周面型11により形成する。この周面型11に接合、
分離可能に側面型12を設け、これにより螺旋状体の他
の側端面を形成する。丸棒状の押出し型13を、前記周
面型内に出入可能に設け、抜出したとき、先端面18に
より螺旋状体の前記一側端面の中央部を形成する。この
押出し型13後部端に相互回転可能にアクチュエータ1
9を結合する。成形後、側面型12を分離させ、このア
クチュエータ19により、押出し型13を製品とともに
回転させつつ押し、製品を周面型11から押出す。
可能とする。 【構成】 螺旋状体の周面及び一側端面の周面近く部分
を周面型11により形成する。この周面型11に接合、
分離可能に側面型12を設け、これにより螺旋状体の他
の側端面を形成する。丸棒状の押出し型13を、前記周
面型内に出入可能に設け、抜出したとき、先端面18に
より螺旋状体の前記一側端面の中央部を形成する。この
押出し型13後部端に相互回転可能にアクチュエータ1
9を結合する。成形後、側面型12を分離させ、このア
クチュエータ19により、押出し型13を製品とともに
回転させつつ押し、製品を周面型11から押出す。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、真空掃除機の吸い込み
口に取付けられ、じゅうたん等の表面を擦る回転部材等
に使用される螺旋状体を射出成形により製造する螺旋状
体の成形装置に関する。
口に取付けられ、じゅうたん等の表面を擦る回転部材等
に使用される螺旋状体を射出成形により製造する螺旋状
体の成形装置に関する。
【0002】
【従来の技術】真空掃除機の吸い込み口には、じゅうた
ん等の表面を擦り、ほこりを掻き出すため、図1に示す
回転部材1が取付けられる。この回転部材1は、プラス
チック製の軸体2の表面にゴム製薄板3,3を螺旋状に
設け、両端に金属製回転軸4,4’を取付けたものであ
る。この薄板3は、軸体2に、奥部が幅広になった溝
5,5を螺旋状に形成しておき、この溝5,5に、薄板
3,3の根元部を保持する軟質プラスチック製基部6,
6を溝に沿って螺旋状に変形させながら差込むことによ
り、取付けられる。回転軸4,4’は、軸体2の両端部
に、穴7,7’を設け、この穴にピンを圧入することに
より、形成される。
ん等の表面を擦り、ほこりを掻き出すため、図1に示す
回転部材1が取付けられる。この回転部材1は、プラス
チック製の軸体2の表面にゴム製薄板3,3を螺旋状に
設け、両端に金属製回転軸4,4’を取付けたものであ
る。この薄板3は、軸体2に、奥部が幅広になった溝
5,5を螺旋状に形成しておき、この溝5,5に、薄板
3,3の根元部を保持する軟質プラスチック製基部6,
6を溝に沿って螺旋状に変形させながら差込むことによ
り、取付けられる。回転軸4,4’は、軸体2の両端部
に、穴7,7’を設け、この穴にピンを圧入することに
より、形成される。
【0003】軸体2は、従来は、押出し成形により製造
されている。すなわち、周囲に螺旋状に溝を形成した長
い棒体を連続して成形し、これを適宜長さに切断し、さ
らに両端部にドリルで穴を形成して、軸体を得るもので
ある。
されている。すなわち、周囲に螺旋状に溝を形成した長
い棒体を連続して成形し、これを適宜長さに切断し、さ
らに両端部にドリルで穴を形成して、軸体を得るもので
ある。
【0004】この製法では、切断作業が必要であり、ま
た切断の際切断部に生じるバリを除去するバリ取り作業
が必要であり、生産能率に不満がある。さらに、回転軸
の取付けについても、穴開け等の煩雑な作業が必要であ
り、しかも穴に位置ずれを生じることが起こりやすい。
特に軸体の表面形状が非円形の複雑なものである場合
は、中心位置の確定が困難であり、この位置ずれは頻発
する。
た切断の際切断部に生じるバリを除去するバリ取り作業
が必要であり、生産能率に不満がある。さらに、回転軸
の取付けについても、穴開け等の煩雑な作業が必要であ
り、しかも穴に位置ずれを生じることが起こりやすい。
特に軸体の表面形状が非円形の複雑なものである場合
は、中心位置の確定が困難であり、この位置ずれは頻発
する。
【0005】このような不都合は、軸体を射出成形によ
り製造すれば解消することができる。しかし、奥部が幅
広の溝が螺旋状に延びる形状は、割り型を用いても、成
形不能である。
り製造すれば解消することができる。しかし、奥部が幅
広の溝が螺旋状に延びる形状は、割り型を用いても、成
形不能である。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】そこで、本発明は、上
記軸体のような、螺旋状体を、射出成形により製造する
ことを可能とし、従来の切断、バリ取り等の作業を省
き、高能率で高精度の製造を可能とすることを目的とし
たものである。
記軸体のような、螺旋状体を、射出成形により製造する
ことを可能とし、従来の切断、バリ取り等の作業を省
き、高能率で高精度の製造を可能とすることを目的とし
たものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、螺旋状体の周
面及び一側端面の周面近く部分を形成する周面型と、こ
の周面型に接合、分離可能となり、螺旋状体の他の側端
面を形成する側端型と、丸棒状で、前記周面型内に出入
可能となり、抜出したとき、先端面が螺旋状体の前記一
側端面の中央部を形成し、押入れて、成形した螺旋状体
を回転させながら押出すことのできる押出し型と、この
押出し型の後部端に相互回転可能に結合し、押出し型を
自由回転させつつ周面型内に押入れ、かつ抜出するアク
チュエータとからなる螺旋状体の成形装置である。
面及び一側端面の周面近く部分を形成する周面型と、こ
の周面型に接合、分離可能となり、螺旋状体の他の側端
面を形成する側端型と、丸棒状で、前記周面型内に出入
可能となり、抜出したとき、先端面が螺旋状体の前記一
側端面の中央部を形成し、押入れて、成形した螺旋状体
を回転させながら押出すことのできる押出し型と、この
押出し型の後部端に相互回転可能に結合し、押出し型を
自由回転させつつ周面型内に押入れ、かつ抜出するアク
チュエータとからなる螺旋状体の成形装置である。
【0008】
【実施例】以下、本発明を図示する実施例について具体
的に説明する。
的に説明する。
【0009】この成形装置10は、前記軸体2とほぼ同
様な螺旋状体を製造するものである。この装置10は、
概略、周面型11、側端型12、押出し型13よりな
る。
様な螺旋状体を製造するものである。この装置10は、
概略、周面型11、側端型12、押出し型13よりな
る。
【0010】周面型11の内面は、周面部14及び側端
部15よりなる。周面部14は螺旋状体の周面を形成す
るものであって、その表面に溝を形成するための凸条1
6を有している。側端部15は、周面部14の一側端の
周面近く部分を形成するものであり、その内周端は円形
になっている。
部15よりなる。周面部14は螺旋状体の周面を形成す
るものであって、その表面に溝を形成するための凸条1
6を有している。側端部15は、周面部14の一側端の
周面近く部分を形成するものであり、その内周端は円形
になっている。
【0011】側端型12は、周面型11の側端部15の
反対側に接合、分離可能となり、接合すると螺旋状体の
側端を形成する。この例では、中央部に回転軸を入れる
穴17を有している。
反対側に接合、分離可能となり、接合すると螺旋状体の
側端を形成する。この例では、中央部に回転軸を入れる
穴17を有している。
【0012】押出し型13は、丸棒状であり、周面型の
側端部15内に填まり、周面型11内に出入可能となっ
ている。この押出し型13を周面型11から抜出したと
き、その先端面18は、側端部15とともに螺旋状体の
側端を形成する。この例では、中央部に回転軸を入れる
穴17’を有している。
側端部15内に填まり、周面型11内に出入可能となっ
ている。この押出し型13を周面型11から抜出したと
き、その先端面18は、側端部15とともに螺旋状体の
側端を形成する。この例では、中央部に回転軸を入れる
穴17’を有している。
【0013】この押出し型13の後部端には、油圧アク
チュエータ19(先端部のみ図示)が相互回転可能に結
合されている。すなわち、押出し型13後部端にスラス
トベアリング20が取付けられ、ここにアクチュエータ
19先端が当接し、さらにこの周囲がケース21で覆わ
れて両者が分離不能に結合されている。このため、アク
チュエータ19が前進すると、ベアリング20を介して
押出し型13は押され、押出し型13は自由に回転可能
な状態で進み、また反対に、アクチュエータ19が後退
すると、押出し型13はケース21を介して引かれる。
チュエータ19(先端部のみ図示)が相互回転可能に結
合されている。すなわち、押出し型13後部端にスラス
トベアリング20が取付けられ、ここにアクチュエータ
19先端が当接し、さらにこの周囲がケース21で覆わ
れて両者が分離不能に結合されている。このため、アク
チュエータ19が前進すると、ベアリング20を介して
押出し型13は押され、押出し型13は自由に回転可能
な状態で進み、また反対に、アクチュエータ19が後退
すると、押出し型13はケース21を介して引かれる。
【0014】この成形装置10は、以上の構成であるか
ら、次のように作動する。
ら、次のように作動する。
【0015】初めに、側端型12を周面型11から分離
し、周面型11の先端を開放し、アクチュエータ17を
作動させて押出し型13を周面型11内の奥まで押入れ
た込状態とする。この状態で、押出し型13先端の穴1
7’に回転軸となるピン22を填める。このピン22
は、単に摩擦力により、穴17’に保持されるようにし
ても、また、穴17’部分に磁石を設けておき、この磁
力により保持されるようにしてもよい。なお、この装置
10で製造する軸体の回転軸は、前記従来例のものと異
なり、回転軸は1本のピンより形成される。次に、アク
チュエータ19を作動させて、押出し型13を抜出し
(図3参照)、先端面18を周面型11の側端部15位
置に後退させる。
し、周面型11の先端を開放し、アクチュエータ17を
作動させて押出し型13を周面型11内の奥まで押入れ
た込状態とする。この状態で、押出し型13先端の穴1
7’に回転軸となるピン22を填める。このピン22
は、単に摩擦力により、穴17’に保持されるようにし
ても、また、穴17’部分に磁石を設けておき、この磁
力により保持されるようにしてもよい。なお、この装置
10で製造する軸体の回転軸は、前記従来例のものと異
なり、回転軸は1本のピンより形成される。次に、アク
チュエータ19を作動させて、押出し型13を抜出し
(図3参照)、先端面18を周面型11の側端部15位
置に後退させる。
【0016】次に、側端型12を周面型11に接合す
る。このとき、側端型12の穴17にピン21先端が填
まる。この状態でプラスチックを注入し、これにより軸
体23が成形される(図4参照)。
る。このとき、側端型12の穴17にピン21先端が填
まる。この状態でプラスチックを注入し、これにより軸
体23が成形される(図4参照)。
【0017】次に、側端型12を周面型11から分離
し、アクチュエータ19を作動させて押出し型13を周
端型11内に押入れる。こうすると、押出し型13は、
軸体23を、周面型11の周面部14に沿って回転させ
ながら、外へ押出す(図5参照)。このとき、押出し型
13は、軸体23とともに回転するので、スムーズに押
出しができる。
し、アクチュエータ19を作動させて押出し型13を周
端型11内に押入れる。こうすると、押出し型13は、
軸体23を、周面型11の周面部14に沿って回転させ
ながら、外へ押出す(図5参照)。このとき、押出し型
13は、軸体23とともに回転するので、スムーズに押
出しができる。
【0018】上記例は、回転軸を型内に設けておき、成
形と同時に回転軸を設けるものであるが、成形時に穴を
設け、成形後に従来例と同様にピンを圧入して回転軸を
形成することも可能である。いずれの方法でも、回転軸
の取付けは従来より簡易であり、かつ位置ずれを生じる
恐れはない。
形と同時に回転軸を設けるものであるが、成形時に穴を
設け、成形後に従来例と同様にピンを圧入して回転軸を
形成することも可能である。いずれの方法でも、回転軸
の取付けは従来より簡易であり、かつ位置ずれを生じる
恐れはない。
【0019】上記例は軸体を形成する場合について述べ
たが、螺旋状体であれば、他の形状の製品についても同
様に製造することができることはいうまでもない。
たが、螺旋状体であれば、他の形状の製品についても同
様に製造することができることはいうまでもない。
【0020】また、上記例は1の螺旋状体を成形するも
のであるが、周面型を多数を並列して設ければ、多数の
製品を1度に成形することができる。
のであるが、周面型を多数を並列して設ければ、多数の
製品を1度に成形することができる。
【0021】
【発明の効果】本発明の成形装置は、上述のように、製
品を押出し型により、回転させながら押出すものである
ので、螺旋状体を射出成形により製造することが可能と
なった。したがって、従来の押出し成形を用いる場合の
ような、切断、バリ取り作業は不要となり、生産効率を
向上させることができる。
品を押出し型により、回転させながら押出すものである
ので、螺旋状体を射出成形により製造することが可能と
なった。したがって、従来の押出し成形を用いる場合の
ような、切断、バリ取り作業は不要となり、生産効率を
向上させることができる。
【0022】さらに、回転軸を有する螺旋状体を製造す
る場合、この装置によれば、回転軸を一体として成形す
ることもでき、回転軸取付け作業を省くことも可能とな
り、しかも回転軸位置を精確に定めることができる。ま
た、成形時に回転軸取付け用の穴を設け、成形後に回転
軸を取付けることもでき、この場合でも回転軸取付けは
容易化され、高精度が実現される。
る場合、この装置によれば、回転軸を一体として成形す
ることもでき、回転軸取付け作業を省くことも可能とな
り、しかも回転軸位置を精確に定めることができる。ま
た、成形時に回転軸取付け用の穴を設け、成形後に回転
軸を取付けることもでき、この場合でも回転軸取付けは
容易化され、高精度が実現される。
【図1】本発明で成形する螺旋状体が応用される、真空
掃除機の吸込み口の回転部材を示す斜視図である。
掃除機の吸込み口の回転部材を示す斜視図である。
【図2】本発明の一実施例の側断面図である。
【図3】同例による成形過程を示す説明側断面図であ
り、回転軸取付け時を示す。
り、回転軸取付け時を示す。
【図4】同例による成形過程を示す説明側断面図であ
り、プラスチック注入時を示す。
り、プラスチック注入時を示す。
【図5】同例による成形過程を示す説明側断面図であ
り、製品取出し時を示す。
り、製品取出し時を示す。
10…螺旋状体の成形装置、11…周面型、12…側端
型、13…押出し型、14…周面部、15…側端部、1
6…凸条、17,17’…穴、18…先端面、19…ア
クチュエータ、20…ベアリング、21…ケース、22
…ピン、23…軸体。
型、13…押出し型、14…周面部、15…側端部、1
6…凸条、17,17’…穴、18…先端面、19…ア
クチュエータ、20…ベアリング、21…ケース、22
…ピン、23…軸体。
Claims (1)
- 【請求項1】 螺旋状体の周面及び一側端面の周面近く
部分を形成する周面型と、この周面型に接合、分離可能
となり、螺旋状体の他の側端面を形成する側端型と、丸
棒状で、前記周面型内に出入可能となり、抜出したと
き、先端面が螺旋状体の前記一側端面の中央部を形成
し、押入れて、成形した螺旋状体を回転させながら押出
すことのできる押出し型と、この押出し型の後部端に相
互回転可能に結合し、押出し型を自由回転させつつ周面
型内に押入れ、かつ抜出するアクチュエータとからなる
螺旋状体の成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23110093A JP2640801B2 (ja) | 1993-08-10 | 1993-08-10 | 螺旋状体の成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23110093A JP2640801B2 (ja) | 1993-08-10 | 1993-08-10 | 螺旋状体の成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0752197A true JPH0752197A (ja) | 1995-02-28 |
| JP2640801B2 JP2640801B2 (ja) | 1997-08-13 |
Family
ID=16918302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23110093A Expired - Lifetime JP2640801B2 (ja) | 1993-08-10 | 1993-08-10 | 螺旋状体の成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2640801B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115320041A (zh) * | 2022-09-02 | 2022-11-11 | 绍兴市特种设备检测院 | 一种大型螺杆衬胶后的脱模装置及其脱模方法 |
-
1993
- 1993-08-10 JP JP23110093A patent/JP2640801B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115320041A (zh) * | 2022-09-02 | 2022-11-11 | 绍兴市特种设备检测院 | 一种大型螺杆衬胶后的脱模装置及其脱模方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2640801B2 (ja) | 1997-08-13 |
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