JPH0753374Y2 - 線路事故復旧用ケーブル接続装置 - Google Patents
線路事故復旧用ケーブル接続装置Info
- Publication number
- JPH0753374Y2 JPH0753374Y2 JP2059389U JP2059389U JPH0753374Y2 JP H0753374 Y2 JPH0753374 Y2 JP H0753374Y2 JP 2059389 U JP2059389 U JP 2059389U JP 2059389 U JP2059389 U JP 2059389U JP H0753374 Y2 JPH0753374 Y2 JP H0753374Y2
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- Japan
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- cable
- case
- epoxy
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- cable connection
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Landscapes
- Cable Accessories (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、送電線路に事故が発生した場合、応急的に送
電路を確保するために布設されるケーブルの接続に使用
される線路事故復旧用ケーブル接続装置に関する。
電路を確保するために布設されるケーブルの接続に使用
される線路事故復旧用ケーブル接続装置に関する。
(従来の技術) 送電線路を構成するケーブルの絶縁破壊等の事故によっ
て、その線路による送電が停止されると、通常、並行多
回線送電の場合、他の回線に送電を任せ、その回線の切
離しを行なう。その後、復旧工事等を施工し、工事完了
と共に送電を再開することになる。
て、その線路による送電が停止されると、通常、並行多
回線送電の場合、他の回線に送電を任せ、その回線の切
離しを行なう。その後、復旧工事等を施工し、工事完了
と共に送電を再開することになる。
(考案が解決しようとする課題) ところで、上記のような復旧の方法の1つとして、ケー
ブルの破壊箇所を撤去したところへケーブル接続部を設
けることが考えられる。これは、ケーブルの全線引替等
に比べて、復旧のためのコストが安くなり、又、工期も
短縮化される利点がある。
ブルの破壊箇所を撤去したところへケーブル接続部を設
けることが考えられる。これは、ケーブルの全線引替等
に比べて、復旧のためのコストが安くなり、又、工期も
短縮化される利点がある。
しかしながら、このような方法でも、事故点の復旧に
は、2〜3週間程度の期間が必要となる。並行多回線送
電線路の場合、その間、他の回線に送電上の大きな負担
がかかり、又、代替の送電線路が並設されていない場
合、長期間に亘って停電を強いられることになる。
は、2〜3週間程度の期間が必要となる。並行多回線送
電線路の場合、その間、他の回線に送電上の大きな負担
がかかり、又、代替の送電線路が並設されていない場
合、長期間に亘って停電を強いられることになる。
本考案は以上の点に着目してなされたもので、送電線路
を早急に復旧させることが可能な線路事故復旧用ケーブ
ル接続装置を提供することを目的とするものである。
を早急に復旧させることが可能な線路事故復旧用ケーブ
ル接続装置を提供することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段) 本考案の線路事故復旧用ケーブル接続装置は、絶縁性流
体を満たしたケースに、ケーブル終端装着孔を外部に向
けて一対のエポキシ套管を気密に収納し、前記ケースの
内部で両エポキシ套管を通電用の短絡バーで連結し、か
つこの短絡バーの両端近傍をシールドリングで包囲した
ことを特徴とするものである。
体を満たしたケースに、ケーブル終端装着孔を外部に向
けて一対のエポキシ套管を気密に収納し、前記ケースの
内部で両エポキシ套管を通電用の短絡バーで連結し、か
つこの短絡バーの両端近傍をシールドリングで包囲した
ことを特徴とするものである。
(作用) 以上の装置は、予め一対のエポキシ套管と通電用の短絡
バーを収容したケースを、ケーブル接続用として準備す
る。このケース内部は、SF6ガス等の絶縁性流体によっ
て絶縁されている。また、シールドリングを用いて内部
電界調整も行なわれている。このケースに、応急用のケ
ーブルや事故を起こし切断されたケーブルの端末を所定
の端末処理後装着する。これによって、従来のように、
直線接続箱を現場において組立てるより、はるかに短期
間で事故復旧を行なうことが可能となる。
バーを収容したケースを、ケーブル接続用として準備す
る。このケース内部は、SF6ガス等の絶縁性流体によっ
て絶縁されている。また、シールドリングを用いて内部
電界調整も行なわれている。このケースに、応急用のケ
ーブルや事故を起こし切断されたケーブルの端末を所定
の端末処理後装着する。これによって、従来のように、
直線接続箱を現場において組立てるより、はるかに短期
間で事故復旧を行なうことが可能となる。
(実施例) 以下、本考案を図の実施例を用いて詳細に説明する。
第1図は、本考案の線路事故復旧用ケーブル接続装置の
実施例を示す縦断面図である。
実施例を示す縦断面図である。
図の装置は、ケース1の内部に一対のエポキシ套管2を
収容した構成となっている。ケース1は銅等の金属パイ
プから成り、エポキシ套管2はエポキシ樹脂を円錐状に
モールド成形した構成のものである。また、ケース1は
その両端に開口を有し、エポキシ套管2のケーブル終端
装着孔2aが、この開口にちょうど当てはまるように、ケ
ース1中にエポキシ套管2を気密に固定している。
収容した構成となっている。ケース1は銅等の金属パイ
プから成り、エポキシ套管2はエポキシ樹脂を円錐状に
モールド成形した構成のものである。また、ケース1は
その両端に開口を有し、エポキシ套管2のケーブル終端
装着孔2aが、この開口にちょうど当てはまるように、ケ
ース1中にエポキシ套管2を気密に固定している。
エポキシ套管2の頂部は、互いに通電用の短絡バー3に
より連結されており、この通電用短絡バー3の両端部近
傍外周を覆うように、シールドリング4が配置されてい
る。また、エポキシ套管2の付け根部分を覆うように、
別の低圧側シールドリング5が設けられている。このシ
ールドリング5は、ケース1に、図示しないリード線等
によって電気接続し、接地電位に保たれている。尚、シ
ールドリング4は、短絡バー3と図示しないリード線に
より電気接続され、両者が同電位になるよう保持されて
いる。更に、ケース1内には、SF6等の絶縁性流体が充
填されている。
より連結されており、この通電用短絡バー3の両端部近
傍外周を覆うように、シールドリング4が配置されてい
る。また、エポキシ套管2の付け根部分を覆うように、
別の低圧側シールドリング5が設けられている。このシ
ールドリング5は、ケース1に、図示しないリード線等
によって電気接続し、接地電位に保たれている。尚、シ
ールドリング4は、短絡バー3と図示しないリード線に
より電気接続され、両者が同電位になるよう保持されて
いる。更に、ケース1内には、SF6等の絶縁性流体が充
填されている。
尚、上記実施例においては、ケース1には内径1m程度の
銅パイプを使用し、エポキシ套管2は全長0.9m程度のも
のを使用した。
銅パイプを使用し、エポキシ套管2は全長0.9m程度のも
のを使用した。
第2図に、上記ケーブル接続装置を使用して、事故点に
おけるケーブルの接続を行なった場合の要部縦断面図を
示す。
おけるケーブルの接続を行なった場合の要部縦断面図を
示す。
図において、ケース1には、エポキシ套管2が固定金具
7を介して固定されている。また、エポキシ套管2の頂
部には、シールドリング4が金具8によって支持固定さ
れている。
7を介して固定されている。また、エポキシ套管2の頂
部には、シールドリング4が金具8によって支持固定さ
れている。
また、短絡バー3の両端にはコンタクト9がそれぞれ装
着され、各コンタクト9はエポキシ套管2の先端中央で
貫通され、これにより短絡バー3が両エポキシ套管2,2
間で支持されている。コンタクト9の小径側先端にはバ
ー挿入穴が形成されてその内部に環状の接触子9bが配さ
れ、バー挿入穴に短絡バー3の端部が接触子9bを介して
挿抜可能に挿入されている。コンタクト9のエポキシ套
管2内部に位置する大径部にはケーブル10の導体11を電
気接続するために導体挿通孔9aが設けられている。ま
た、ケーブル10は、その終端部においてシース12が剥離
され、絶縁体13が露出し、この絶縁体外周にべルマウス
14が嵌込まれ、絶縁補強が行なわれている。また、ケー
ス1には、アダプタ15と絶縁筒16及び保護管17が順に接
続され、ケーブル10の端末部を保護するよう構成されて
いる。
着され、各コンタクト9はエポキシ套管2の先端中央で
貫通され、これにより短絡バー3が両エポキシ套管2,2
間で支持されている。コンタクト9の小径側先端にはバ
ー挿入穴が形成されてその内部に環状の接触子9bが配さ
れ、バー挿入穴に短絡バー3の端部が接触子9bを介して
挿抜可能に挿入されている。コンタクト9のエポキシ套
管2内部に位置する大径部にはケーブル10の導体11を電
気接続するために導体挿通孔9aが設けられている。ま
た、ケーブル10は、その終端部においてシース12が剥離
され、絶縁体13が露出し、この絶縁体外周にべルマウス
14が嵌込まれ、絶縁補強が行なわれている。また、ケー
ス1には、アダプタ15と絶縁筒16及び保護管17が順に接
続され、ケーブル10の端末部を保護するよう構成されて
いる。
以上の構成の本考案の線路事故復旧用ケーブル接続装置
は、事故が発生したケーブルの破壊部分を除去した後、
第2図に示したように、ケーブルシースを所定長除去
し、絶縁体外周にべルマウス14を嵌合させた後、エポキ
シ套管2の内部に挿入して、ケーブルの導体11とコンタ
クト9とを電気接続させる。その後、アダプタ15,絶縁
筒16,保護管17を装着し、ケーブルの一方の接続作業を
完了する。ケーブルの他方についても同様の作業で接続
が完了する。その結果、ケーブルの直線接続が極めて短
時間に完了する。
は、事故が発生したケーブルの破壊部分を除去した後、
第2図に示したように、ケーブルシースを所定長除去
し、絶縁体外周にべルマウス14を嵌合させた後、エポキ
シ套管2の内部に挿入して、ケーブルの導体11とコンタ
クト9とを電気接続させる。その後、アダプタ15,絶縁
筒16,保護管17を装着し、ケーブルの一方の接続作業を
完了する。ケーブルの他方についても同様の作業で接続
が完了する。その結果、ケーブルの直線接続が極めて短
時間に完了する。
即ち、本考案の装置によれば、事故点が明確になった
後、ケーブルの接続作業が完了するまで1〜2日で足り
る。
後、ケーブルの接続作業が完了するまで1〜2日で足り
る。
本考案は以上の実施例に限定されない。
第1図は、エポキシ套管2の頂部を対向させた直線接続
型の構成の接続装置であるが、必要に応じてエポキシ套
管をL字型に配置してもよく、又、分岐接続型にしても
よい。また、上記のケース内に満たされる絶縁性流体は
ガスでなく、絶縁油であっても差し支えない。
型の構成の接続装置であるが、必要に応じてエポキシ套
管をL字型に配置してもよく、又、分岐接続型にしても
よい。また、上記のケース内に満たされる絶縁性流体は
ガスでなく、絶縁油であっても差し支えない。
尚、上記の実施例によれば、ケース内にSF6ガス等を充
填することによって275KV級の電力ケーブルに必要なケ
ーブル接続装置を構成することができた。
填することによって275KV級の電力ケーブルに必要なケ
ーブル接続装置を構成することができた。
(考案の効果) 以上説明した本考案の線路事故復旧用ケーブル接続装置
によれば、ケース内に一対のエポキシ套管を収納し、両
エポキシ套管を短絡バーにて連結し、かつ短絡バーの両
端近傍をシールドリングで包囲するようにしたので、事
故発生時におけるケーブルの接続作業が極めて簡便にな
り、事故の復旧を短時間に行なうことが可能となる。
によれば、ケース内に一対のエポキシ套管を収納し、両
エポキシ套管を短絡バーにて連結し、かつ短絡バーの両
端近傍をシールドリングで包囲するようにしたので、事
故発生時におけるケーブルの接続作業が極めて簡便にな
り、事故の復旧を短時間に行なうことが可能となる。
第1図は本考案の線路事故復旧用ケーブル接続装置の実
施例を示す縦断面図、第2図はその要部の詳細な縦断面
図である。 1……ケース、 2……エポキシ套管、 2a……ケーブル終端装着孔、 3……短絡バー、 4,5……シールドリング、 6……絶縁性流体。
施例を示す縦断面図、第2図はその要部の詳細な縦断面
図である。 1……ケース、 2……エポキシ套管、 2a……ケーブル終端装着孔、 3……短絡バー、 4,5……シールドリング、 6……絶縁性流体。
Claims (1)
- 【請求項1】絶縁性流体を満たしたケースに、ケーブル
終端装着孔を外部に向けて一対のエポキシ套管を気密に
収納し、前記ケースの内部で両エポキシ套管を通電用の
短絡バーで連結し、かつこの短絡バーの両端近傍をシー
ルドリングで包囲したことを特徴とする線路事故復旧用
ケーブル接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2059389U JPH0753374Y2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 線路事故復旧用ケーブル接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2059389U JPH0753374Y2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 線路事故復旧用ケーブル接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02110914U JPH02110914U (ja) | 1990-09-05 |
| JPH0753374Y2 true JPH0753374Y2 (ja) | 1995-12-06 |
Family
ID=31237094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2059389U Expired - Lifetime JPH0753374Y2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 線路事故復旧用ケーブル接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0753374Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101664983B1 (ko) * | 2016-06-17 | 2016-10-11 | (주)천도건축사사무소 | 변전소 고압케이블 접속부 누수방지장치 |
-
1989
- 1989-02-23 JP JP2059389U patent/JPH0753374Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101664983B1 (ko) * | 2016-06-17 | 2016-10-11 | (주)천도건축사사무소 | 변전소 고압케이블 접속부 누수방지장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02110914U (ja) | 1990-09-05 |
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