JPH075344Y2 - 管継手 - Google Patents
管継手Info
- Publication number
- JPH075344Y2 JPH075344Y2 JP912290U JP912290U JPH075344Y2 JP H075344 Y2 JPH075344 Y2 JP H075344Y2 JP 912290 U JP912290 U JP 912290U JP 912290 U JP912290 U JP 912290U JP H075344 Y2 JPH075344 Y2 JP H075344Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- joint
- core
- sealant
- sealing agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は管継手に関し、特にたとえば給水,給湯ある
いは冷暖房用配管材などの建築設備用配管材として用い
られる、管継手に関する。
いは冷暖房用配管材などの建築設備用配管材として用い
られる、管継手に関する。
第5図を参照して、従来の管継手1は、コア2を内蔵す
る略円筒形状の継手本体3を含み、コア2の受容部4の
上部付近に、シリコンシール剤等のマスチック性(粘弾
性)を有するシール剤に炭酸カルシウムやシリカなどの
フィラーが配合されてなるシール剤5を充填するもので
あった。
る略円筒形状の継手本体3を含み、コア2の受容部4の
上部付近に、シリコンシール剤等のマスチック性(粘弾
性)を有するシール剤に炭酸カルシウムやシリカなどの
フィラーが配合されてなるシール剤5を充填するもので
あった。
このような従来の管継手1には、その管端外周面にねじ
6を有するパイプ7が接続される。このとき、パイプ7
のねじ6を極端な長ねじに切った場合や、標準ねじとし
ても接続時に締めすぎた場合には、第6図に示すよう
に、シール剤5がパイプ7内にはみ出してしまうことが
あった。したがって、はみ出したシール剤5が通水時に
カラン等の管末器具から流れ出したり詰まったりすると
いう問題点があった。
6を有するパイプ7が接続される。このとき、パイプ7
のねじ6を極端な長ねじに切った場合や、標準ねじとし
ても接続時に締めすぎた場合には、第6図に示すよう
に、シール剤5がパイプ7内にはみ出してしまうことが
あった。したがって、はみ出したシール剤5が通水時に
カラン等の管末器具から流れ出したり詰まったりすると
いう問題点があった。
そこで、たとえば実公平1−34792号のような、その端
部内周面に形成された雌ねじの奥部に周方向に沿って凹
溝が形成された管継手を用いることが考えられる。
部内周面に形成された雌ねじの奥部に周方向に沿って凹
溝が形成された管継手を用いることが考えられる。
すなわち、このような管継手における凹溝は、本来、環
状パッキンの受ける圧縮力を吸収するために形成される
ものであるが、環状パッキンに換えてシール剤を使用し
た場合にもこの凹溝にシール剤を溜めることによってシ
ール剤が受ける圧縮力を吸収でき、したがって、シール
剤がパイプ内にはみ出すのを防止することができる。
状パッキンの受ける圧縮力を吸収するために形成される
ものであるが、環状パッキンに換えてシール剤を使用し
た場合にもこの凹溝にシール剤を溜めることによってシ
ール剤が受ける圧縮力を吸収でき、したがって、シール
剤がパイプ内にはみ出すのを防止することができる。
しかし、シール剤は環状パッキンと異なり、塗り方によ
ってその量にばらつきが生じるため、たとえばシール剤
の量が多すぎた場合にはこの凹溝だけでは不十分であ
り、したがって、なお、シール剤がパイプ内にはみ出し
てしまうという問題点があった。
ってその量にばらつきが生じるため、たとえばシール剤
の量が多すぎた場合にはこの凹溝だけでは不十分であ
り、したがって、なお、シール剤がパイプ内にはみ出し
てしまうという問題点があった。
それゆえに、この考案の主たる目的は、シール剤がパイ
プ内にはみ出さない、管継手を提供することである。
プ内にはみ出さない、管継手を提供することである。
この考案は、金属継手の内面にライニング管の管端を受
容する受容部を有するかつ金属継手の開口より奥部にお
いて金属継手と結合する樹脂コアを内蔵した管継手にお
いて、金属継手と樹脂コアとの結合部を周方向の一部に
のみ形成したことを特徴とする、管継手である。
容する受容部を有するかつ金属継手の開口より奥部にお
いて金属継手と結合する樹脂コアを内蔵した管継手にお
いて、金属継手と樹脂コアとの結合部を周方向の一部に
のみ形成したことを特徴とする、管継手である。
パイプを管継手に挿入すると、コアの受容部の上部付近
に塗布されたシール剤はパイプの管端によって受容部の
底部に押し込まれる。そして、さらにパイプを挿入して
いくと、シール剤は受容部の内面とパイプの管端とに挟
まれて圧縮され、余剰なシール剤は金属継手と樹脂コア
との結合部以外において両者の間に押し出され、そこに
溜められる。
に塗布されたシール剤はパイプの管端によって受容部の
底部に押し込まれる。そして、さらにパイプを挿入して
いくと、シール剤は受容部の内面とパイプの管端とに挟
まれて圧縮され、余剰なシール剤は金属継手と樹脂コア
との結合部以外において両者の間に押し出され、そこに
溜められる。
この考案によれば、余剰なシール剤は継手内部に溜めら
れるので、従来技術のようにシール剤がパイプ内にはみ
出すことはなくなる。また、左右の受容部が連通される
ので、これによって受容部に塗布されるシール剤の量の
左右でのアンバランスを吸収することができる。しか
も、実公平1−34792号の管継手に形成されたような凹
溝と併用することができるので、これによってさらに空
隙を拡張でき、したがって、シール剤の塗布量のばらつ
きに十分に対応することができる。
れるので、従来技術のようにシール剤がパイプ内にはみ
出すことはなくなる。また、左右の受容部が連通される
ので、これによって受容部に塗布されるシール剤の量の
左右でのアンバランスを吸収することができる。しか
も、実公平1−34792号の管継手に形成されたような凹
溝と併用することができるので、これによってさらに空
隙を拡張でき、したがって、シール剤の塗布量のばらつ
きに十分に対応することができる。
この考案の上述の目的,その他の目的,特徴および利点
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
は、図面を参照して行う以下の実施例の詳細な説明から
一層明らかとなろう。
第1A図ないし第1C図を参照して、この実施例の管継手10
は、その内周面に雌ねじ12が形成されたねじ込み式可鍛
鋳鉄製の略中空円筒形状の継手本体14を含む。継手本体
14の内表面中央部の周方向には、後述するコア20の嵌合
部26と嵌合するコア設置溝16が形成され、雌ねじ12の奥
部内表面の周方向には凹溝18が形成される。
は、その内周面に雌ねじ12が形成されたねじ込み式可鍛
鋳鉄製の略中空円筒形状の継手本体14を含む。継手本体
14の内表面中央部の周方向には、後述するコア20の嵌合
部26と嵌合するコア設置溝16が形成され、雌ねじ12の奥
部内表面の周方向には凹溝18が形成される。
また、継手本体14の略中央部には、中空円筒形状のたと
えば耐熱性塩化ビニル製のコア20がこれと同軸で設置さ
れる。これによって、コア20の外表面と継手本体14との
間には後述するパイプ34の管端を受容する受容部22が残
される。コア20の外表面中央部の周方向の一部には、継
手本体14とコア20とを結合する結合部24が形成される。
結合部24の端部には環状の嵌合部26が形成され、この嵌
合部26がコア設置溝16と嵌まり合うことによってコア20
は継手本体14の内部で支持される。なお、コア20の外表
面中央部周方向において結合部24が形成されない部分に
は、空隙28が残される。
えば耐熱性塩化ビニル製のコア20がこれと同軸で設置さ
れる。これによって、コア20の外表面と継手本体14との
間には後述するパイプ34の管端を受容する受容部22が残
される。コア20の外表面中央部の周方向の一部には、継
手本体14とコア20とを結合する結合部24が形成される。
結合部24の端部には環状の嵌合部26が形成され、この嵌
合部26がコア設置溝16と嵌まり合うことによってコア20
は継手本体14の内部で支持される。なお、コア20の外表
面中央部周方向において結合部24が形成されない部分に
は、空隙28が残される。
そして、接続時には、第1D図に示すように、受容部22の
上部付近全周に亘ってたとえばシリコンシール剤等のマ
スチック性(粘弾性)を有する材料に炭酸カルシウムや
シリカ等を配合したシール剤30が塗布される。続いて、
その管端外表面に雄ねじ32が形成されたパイプ34が接続
される。このパイプ34の内表面には、たとえば耐熱性塩
化ビニル樹脂36がライニングされている。
上部付近全周に亘ってたとえばシリコンシール剤等のマ
スチック性(粘弾性)を有する材料に炭酸カルシウムや
シリカ等を配合したシール剤30が塗布される。続いて、
その管端外表面に雄ねじ32が形成されたパイプ34が接続
される。このパイプ34の内表面には、たとえば耐熱性塩
化ビニル樹脂36がライニングされている。
第2A図および第2B図を参照して、まず、雄ねじ32を標準
ねじとし、標準ねじ込み長さを守ってパイプ34を接続す
る場合を説明する。
ねじとし、標準ねじ込み長さを守ってパイプ34を接続す
る場合を説明する。
パイプ34の雄ねじ32を継手本体14の雌ねじ12に挿入して
いくと、第2A図に示すようにパイプ34の管端38がシール
剤30をコア20の受容部22の奥部に押し込む。そして、さ
らにパイプ34を標準ねじ込み長さまで挿入していくと、
第2B図に示すように、シール剤30が受容部22の底部40に
達するまで押し込まれ、パイプ34内にシール剤30がはみ
出すことなくパイプ34は接続される。
いくと、第2A図に示すようにパイプ34の管端38がシール
剤30をコア20の受容部22の奥部に押し込む。そして、さ
らにパイプ34を標準ねじ込み長さまで挿入していくと、
第2B図に示すように、シール剤30が受容部22の底部40に
達するまで押し込まれ、パイプ34内にシール剤30がはみ
出すことなくパイプ34は接続される。
一方、ねじ32を極端な長ねじに切ったり、標準ねじとし
ても接続時に締めすぎた場合には、第2C図に示すよう
に、パイプ34はさらに挿入される。したがって、シール
剤30は受容部22の底部40とパイプ34の管端38とに挟まれ
て圧縮され、シール剤30の余剰分が凹溝18あるいは空隙
28内に押し出され、そこに溜められる。
ても接続時に締めすぎた場合には、第2C図に示すよう
に、パイプ34はさらに挿入される。したがって、シール
剤30は受容部22の底部40とパイプ34の管端38とに挟まれ
て圧縮され、シール剤30の余剰分が凹溝18あるいは空隙
28内に押し出され、そこに溜められる。
その結果、受容部22内で圧縮されるシール剤30の全容積
が減少するので、このシール剤30が受ける圧縮力が吸収
され、シール剤30がパイプ34内にはみ出すことなくパイ
プ34は接続される。
が減少するので、このシール剤30が受ける圧縮力が吸収
され、シール剤30がパイプ34内にはみ出すことなくパイ
プ34は接続される。
また、空隙28によって左右の受容部22が連通されている
ので、受容部22に塗布されるシール剤30の量の左右での
アンバランスは、たとえば過剰な側から不足な側へシー
ル剤30が流動されることによって吸収され得る。
ので、受容部22に塗布されるシール剤30の量の左右での
アンバランスは、たとえば過剰な側から不足な側へシー
ル剤30が流動されることによって吸収され得る。
なお、この実施例では、空隙28は、全周の1/4ずつ2ヵ
所に形成されるが、その大きさあるいは数は必要に応じ
て変更されてもよい。ただし、シール剤30が受ける圧縮
力をバランス良く吸収するためには複数形成されること
が望ましい。
所に形成されるが、その大きさあるいは数は必要に応じ
て変更されてもよい。ただし、シール剤30が受ける圧縮
力をバランス良く吸収するためには複数形成されること
が望ましい。
また、この実施例では、凹溝18と空隙28が併用された場
合を示したが、空隙28だけが形成されたものであっても
よい。
合を示したが、空隙28だけが形成されたものであっても
よい。
第3A図ないし第3C図を参照して、この考案の他の実施例
の管継手10′は、コア設置溝16の内面に複数の突起42を
形成して、空隙28の外側には嵌合部26が形成されないよ
うにしたことを特徴し、その他の部分は先の実施例と同
様に形成される。
の管継手10′は、コア設置溝16の内面に複数の突起42を
形成して、空隙28の外側には嵌合部26が形成されないよ
うにしたことを特徴し、その他の部分は先の実施例と同
様に形成される。
すなわち、コア20は射出成形されるが、このときコア20
の中央部周方向において射出される樹脂は空隙28内に挿
入された金型(図示せず)および突起42によって規制さ
れるので、空隙28の外側に位置するコア設置溝16内には
嵌合部26が形成されない。したがって、この管継手10′
によれば、余剰なシール剤30を収容する空隙をさらに拡
大でき、シール剤30の塗布量のばらつきにさらに十分に
対応することができる。
の中央部周方向において射出される樹脂は空隙28内に挿
入された金型(図示せず)および突起42によって規制さ
れるので、空隙28の外側に位置するコア設置溝16内には
嵌合部26が形成されない。したがって、この管継手10′
によれば、余剰なシール剤30を収容する空隙をさらに拡
大でき、シール剤30の塗布量のばらつきにさらに十分に
対応することができる。
また、この考案の管継手は、上述した実施例のようなソ
ケット形の他、チーズ形、レジューサ形等にも応用可能
である。たとえば、第4図に示すようなチーズ形管継手
に応用した場合は、雌ねじ12の奥部内周面の周方向の一
部に凹溝18が形成され、コア20の底部付近に空隙28が形
成される。ただし、これら凹溝18あるいは空隙28が形成
される位置および数は必要に応じて変更されてもよく、
たとえば図示しないがコア20の分枝部44に空隙28は形成
されてもよい。
ケット形の他、チーズ形、レジューサ形等にも応用可能
である。たとえば、第4図に示すようなチーズ形管継手
に応用した場合は、雌ねじ12の奥部内周面の周方向の一
部に凹溝18が形成され、コア20の底部付近に空隙28が形
成される。ただし、これら凹溝18あるいは空隙28が形成
される位置および数は必要に応じて変更されてもよく、
たとえば図示しないがコア20の分枝部44に空隙28は形成
されてもよい。
なお、第3A図ないし第3C図および第4図において、第1A
図ないし第1D図と同一または類似の部分には同一の参照
符号を付し、その重複する説明を省略した。
図ないし第1D図と同一または類似の部分には同一の参照
符号を付し、その重複する説明を省略した。
第1A図ないし第1D図はこの考案の一実施例を示す図解図
であり、第1A図は第1B図におけるIA−O−IA線断面図、
第1B図は側面図、第1C図は第1A図におけるIC−IC線断面
図、第1D図は第1A図においてシール剤を塗布した状態を
示す図解図である。 第2A図ないし第2C図は第1A図実施例においてパイプを挿
入した状態を段階的に示す図解図であり、第2A図はパイ
プを挿入し始めた状態を示す断面図、第2B図はパイプを
標準ねじ込み長さまで挿入した状態を示す断面図、第2C
図はさらにパイプを挿入した状態を示す断面図である。 第3A図ないし第3C図はこの考案の他の実施例を示す図解
図であり、第3A図は第3B図におけるIIIA−O−IIIA線断
面図、第3B図は側面図、第3C図が第3A図におけるIIIC−
IIIC線断面図である。 第4図はこの考案の応用例を示す断面図である。 第5図は従来技術を示す断面図解図である。 第6図は従来技術においてパイプを挿入した状態を示す
一部断面図である。 図において、10,10′は管継手、14は継手本体、16はコ
ア設置溝、18は凹溝、20はコア、22は受容部、24は結合
部、26は嵌合部、28は空隙、30はシール剤、34はパイ
プ、38は管端、40は底部、42は突起を示す。
であり、第1A図は第1B図におけるIA−O−IA線断面図、
第1B図は側面図、第1C図は第1A図におけるIC−IC線断面
図、第1D図は第1A図においてシール剤を塗布した状態を
示す図解図である。 第2A図ないし第2C図は第1A図実施例においてパイプを挿
入した状態を段階的に示す図解図であり、第2A図はパイ
プを挿入し始めた状態を示す断面図、第2B図はパイプを
標準ねじ込み長さまで挿入した状態を示す断面図、第2C
図はさらにパイプを挿入した状態を示す断面図である。 第3A図ないし第3C図はこの考案の他の実施例を示す図解
図であり、第3A図は第3B図におけるIIIA−O−IIIA線断
面図、第3B図は側面図、第3C図が第3A図におけるIIIC−
IIIC線断面図である。 第4図はこの考案の応用例を示す断面図である。 第5図は従来技術を示す断面図解図である。 第6図は従来技術においてパイプを挿入した状態を示す
一部断面図である。 図において、10,10′は管継手、14は継手本体、16はコ
ア設置溝、18は凹溝、20はコア、22は受容部、24は結合
部、26は嵌合部、28は空隙、30はシール剤、34はパイ
プ、38は管端、40は底部、42は突起を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】金属継手の内面にライニング管の管端を受
容する受容部を有するかつ前記金属継手の開口より奥部
において前記金属継手と結合する樹脂コアを内蔵した管
継手において、 前記金属継手と前記樹脂コアとの結合部を周方向の一部
にのみ形成したことを特徴とする、管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP912290U JPH075344Y2 (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP912290U JPH075344Y2 (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 管継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03100685U JPH03100685U (ja) | 1991-10-21 |
| JPH075344Y2 true JPH075344Y2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=31512727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP912290U Expired - Lifetime JPH075344Y2 (ja) | 1990-02-01 | 1990-02-01 | 管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH075344Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4843402B2 (ja) * | 2006-08-01 | 2011-12-21 | 不二プラスチック株式会社 | ディスクケースの小冊子保持部材 |
-
1990
- 1990-02-01 JP JP912290U patent/JPH075344Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03100685U (ja) | 1991-10-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TW293197B (ja) | ||
| JPH0637953B2 (ja) | 管 継 手 | |
| US5722701A (en) | Method and assembly for joining pipes | |
| JPH077669Y2 (ja) | 管継手 | |
| JPH0629579Y2 (ja) | コア内蔵形管端防食継手 | |
| JPH0214714Y2 (ja) | ||
| JPH045827Y2 (ja) | ||
| JPH0629580Y2 (ja) | コア内蔵形管端防食継手 | |
| JP2991870B2 (ja) | 絶縁防食継手の製造方法 | |
| CN223794740U (zh) | 一种卫浴龙头零件 | |
| JP2590456Y2 (ja) | 下水道マンホ−ルと本管の継手具 | |
| JPH0234540Y2 (ja) | ||
| JPH0240379Y2 (ja) | ||
| JPH0722990Y2 (ja) | 電線管用ベルマウス | |
| JPS595049A (ja) | 複合管の製造方法 | |
| JPH067267Y2 (ja) | 管端防食型管継手 | |
| JPS6327808Y2 (ja) | ||
| EP0506356A2 (en) | Gasket arrangements for pipe joints and pipe joints including the same | |
| JPH0532711Y2 (ja) | ||
| JP3137917B2 (ja) | 耐火材被覆管又は耐火材被覆管継手の製造方法 | |
| JPS6268709A (ja) | 防食管継手の製造方法 | |
| JPH0629578Y2 (ja) | コア内蔵形管端防食継手 | |
| JP3769195B2 (ja) | ヘッダー及びその製造方法 | |
| JP2524172Y2 (ja) | 防蝕管継手 | |
| KR200363157Y1 (ko) | 유리 섬유강화플라스틱 관체의 이음구조 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |