JPH0753832Y2 - リード線埋設粉末成型装置 - Google Patents
リード線埋設粉末成型装置Info
- Publication number
- JPH0753832Y2 JPH0753832Y2 JP1984690U JP1984690U JPH0753832Y2 JP H0753832 Y2 JPH0753832 Y2 JP H0753832Y2 JP 1984690 U JP1984690 U JP 1984690U JP 1984690 U JP1984690 U JP 1984690U JP H0753832 Y2 JPH0753832 Y2 JP H0753832Y2
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- JP
- Japan
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- lead wire
- powder
- hole
- upper punch
- die
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- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 86
- 239000000843 powder Substances 0.000 title claims description 41
- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims description 15
- 244000208734 Pisonia aculeata Species 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Powder Metallurgy (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はダイスの孔内に充填した粉末にリード線を埋設
し、上下から圧縮して粉末とリード線を一体化成形する
リード線埋設粉末成型装置に関し、特に上パンチ部の改
良に関する。
し、上下から圧縮して粉末とリード線を一体化成形する
リード線埋設粉末成型装置に関し、特に上パンチ部の改
良に関する。
従来のリード線埋設粉末成型装置は第3図(a)〜
(d)に示すように、ダイス1と、ダイス1の貫通孔1a
の底部を閉塞して粉末Aが充填される粉末充填穴A1を
形成する下パンチ2と、ダイス1の上方に位置し、リー
ド線Cの供給孔3aを有した上パンチ3と、ダイス1と上
パンチ3の間に移動しリード線を切断する切断部22と、
上パンチ3と一体となって動作可能な第1のリード線挟
持部20と、第1のリード線挟持部20の上方に位置し、上
パンチ3と独立して動作可能な第2のリード線挟持部21
と、粉末Aを入れた枠をダイス1上へ摺動可能な粉末供
給器16により構成されている。
(d)に示すように、ダイス1と、ダイス1の貫通孔1a
の底部を閉塞して粉末Aが充填される粉末充填穴A1を
形成する下パンチ2と、ダイス1の上方に位置し、リー
ド線Cの供給孔3aを有した上パンチ3と、ダイス1と上
パンチ3の間に移動しリード線を切断する切断部22と、
上パンチ3と一体となって動作可能な第1のリード線挟
持部20と、第1のリード線挟持部20の上方に位置し、上
パンチ3と独立して動作可能な第2のリード線挟持部21
と、粉末Aを入れた枠をダイス1上へ摺動可能な粉末供
給器16により構成されている。
次に動作について説明する。
先ず、リード線Cを第2のリード線挟持部21,第1のリ
ード線挟持部20に通し、さらに上パンチ3から成形体B
のリード線埋設量に相当する長さ分が突出するように導
出する。次に第3図(a)に示すように、粉末供給器16
がダイス1上へ摺動し、粉末Aを粉末充填穴A1内に充
填する。次に、第3図(b)に示すように、第1のリー
ド線挟持部20はリード線Cを挟持し、第2のリード線挟
持部21はリード線Cを開放した状態で上パンチ3とリー
ド線C及び下パンチ2が移動し加圧成形を行う。次に、
第3図(c)に示すように、第1のリード線挟持部20は
リード線Cを開放し、第2のリード線挟持部21はリード
線Cを挟持した状態で、上パンチ3が上限に戻り、切断
部22が進行しリード線Cを切断する。次に第3図(d)
に示すように、第2のリード線挟持部21が上昇し、リー
ド線Cが引戻され、同時に下パンチ2が上昇し成形体B
をノックアウトし、公知の排出方法により成形体Bを押
し出す。
ード線挟持部20に通し、さらに上パンチ3から成形体B
のリード線埋設量に相当する長さ分が突出するように導
出する。次に第3図(a)に示すように、粉末供給器16
がダイス1上へ摺動し、粉末Aを粉末充填穴A1内に充
填する。次に、第3図(b)に示すように、第1のリー
ド線挟持部20はリード線Cを挟持し、第2のリード線挟
持部21はリード線Cを開放した状態で上パンチ3とリー
ド線C及び下パンチ2が移動し加圧成形を行う。次に、
第3図(c)に示すように、第1のリード線挟持部20は
リード線Cを開放し、第2のリード線挟持部21はリード
線Cを挟持した状態で、上パンチ3が上限に戻り、切断
部22が進行しリード線Cを切断する。次に第3図(d)
に示すように、第2のリード線挟持部21が上昇し、リー
ド線Cが引戻され、同時に下パンチ2が上昇し成形体B
をノックアウトし、公知の排出方法により成形体Bを押
し出す。
この従来のリード線埋設粉末成型装置では、成形する粉
末Aの粒度が細くなると、粉末Aがリード線Cに付着し
て、リード線Cの引戻し動作の際、粉末Aが上パンチ3
のリード線供給孔3aに這い上がり、リード線Cが上パン
チ3内につまり、途中で屈曲して、装置の連続稼動を不
可能にするという問題点があった。
末Aの粒度が細くなると、粉末Aがリード線Cに付着し
て、リード線Cの引戻し動作の際、粉末Aが上パンチ3
のリード線供給孔3aに這い上がり、リード線Cが上パン
チ3内につまり、途中で屈曲して、装置の連続稼動を不
可能にするという問題点があった。
本考案の目的は前記課題を解決したリード線埋設粉末成
型装置を提供することにある。
型装置を提供することにある。
前記目的を達成するため、本考案に係るリード線埋設粉
末成型装置においては、貫通孔を有するダイスと、貫通
孔の底部を閉塞して粉末充填穴を形成する下パンチと、 軸心に沿ってリード線の供給孔を有し、ダイスの上方よ
り挿入可能な上パンチと、 前記粉末充填穴に粉末を充填する手段と、 充填した粉末にリード線を埋設する手段と、 埋設したリード線を所定長さに切断する手段と、 切断したリード線を引き戻す手段とを含み、 さらに、前記上パンチのリード線の供給孔に連通する空
気導入孔を備えており、該空気導入孔は成形サイクルの
一定期間中に導入した圧縮空気を前記リード線の供給孔
を介して外部に噴射させるものである。
末成型装置においては、貫通孔を有するダイスと、貫通
孔の底部を閉塞して粉末充填穴を形成する下パンチと、 軸心に沿ってリード線の供給孔を有し、ダイスの上方よ
り挿入可能な上パンチと、 前記粉末充填穴に粉末を充填する手段と、 充填した粉末にリード線を埋設する手段と、 埋設したリード線を所定長さに切断する手段と、 切断したリード線を引き戻す手段とを含み、 さらに、前記上パンチのリード線の供給孔に連通する空
気導入孔を備えており、該空気導入孔は成形サイクルの
一定期間中に導入した圧縮空気を前記リード線の供給孔
を介して外部に噴射させるものである。
次に、本考案について図面を参照して説明する。
第1図は本考案の一実施例に係るリード線埋設粉末成型
装置成型部の要部正面断面図である。
装置成型部の要部正面断面図である。
図中、1は貫通孔1aを有するダイスで、テーブル4に支
持して設けてある。2はダイス1の貫通孔1aの底部を閉
塞して粉末充填穴A1を形成した下パンチで、下パンチ
2の下部には、下パンチ2と軸心が一致した下部ラム5
が配置されている。3は貫通孔1aの上方に配設した上パ
ンチで、この上パンチ3は、リード線供給孔3aが軸心に
沿って穿孔され、さらに上部に同芯円状に中ぐり3bが形
成され、ホルダー6によって上部ラム7に装着してい
る。また、上部ラム7は上パンチ3のリード線供給孔3a
の軸心と一致してリード線供給孔7aが形成されている。
7bは上部ラム7の側面より上パンチ3の中ぐり3bに到達
するL字状の空気導入孔7bで、エアーホース17と接続す
る。8aは、上部ラム7の上部にリード線供給孔7aと直交
して形成した孔に嵌入したリード線押えで、ベース板9a
上に配設したエアーシリンダー10aと直結して、リード
線押え8aに対向するリード線ホルダー11aに圧接可能に
配設する。12は上部ラム7の上方に設置したリード線引
戻し軸で、リード線引戻し軸12内には、リード線供給孔
7aの軸心と一致してリード線供給孔12aが形成されてい
る。8bはリード線引戻し軸12のリード線供給孔12aと直
交して形成した孔に嵌入したリード線押えで、ベース板
9b上に配設したエアーシリンダー10bと直結して、リー
ド線押え8bに対向するリード線ホルダー11bに圧接可能
に配設する。13は先端部に切断刃14を配設した切断アー
ムで、支店軸15に回転自在に支持され、図中省略した対
側の切断刃と交差する。16はテーブル4上で摺動可能な
円筒状の粉末供給器である。
持して設けてある。2はダイス1の貫通孔1aの底部を閉
塞して粉末充填穴A1を形成した下パンチで、下パンチ
2の下部には、下パンチ2と軸心が一致した下部ラム5
が配置されている。3は貫通孔1aの上方に配設した上パ
ンチで、この上パンチ3は、リード線供給孔3aが軸心に
沿って穿孔され、さらに上部に同芯円状に中ぐり3bが形
成され、ホルダー6によって上部ラム7に装着してい
る。また、上部ラム7は上パンチ3のリード線供給孔3a
の軸心と一致してリード線供給孔7aが形成されている。
7bは上部ラム7の側面より上パンチ3の中ぐり3bに到達
するL字状の空気導入孔7bで、エアーホース17と接続す
る。8aは、上部ラム7の上部にリード線供給孔7aと直交
して形成した孔に嵌入したリード線押えで、ベース板9a
上に配設したエアーシリンダー10aと直結して、リード
線押え8aに対向するリード線ホルダー11aに圧接可能に
配設する。12は上部ラム7の上方に設置したリード線引
戻し軸で、リード線引戻し軸12内には、リード線供給孔
7aの軸心と一致してリード線供給孔12aが形成されてい
る。8bはリード線引戻し軸12のリード線供給孔12aと直
交して形成した孔に嵌入したリード線押えで、ベース板
9b上に配設したエアーシリンダー10bと直結して、リー
ド線押え8bに対向するリード線ホルダー11bに圧接可能
に配設する。13は先端部に切断刃14を配設した切断アー
ムで、支店軸15に回転自在に支持され、図中省略した対
側の切断刃と交差する。16はテーブル4上で摺動可能な
円筒状の粉末供給器である。
次に、本考案の動作について第2図(a)〜(d)及び
(e)を参照して説明する。まず、第2図(a)に示す
ように上パンチ3は上限にあり、リード線引戻し軸12は
下限にある状態で、リード線Cを各リード線供給孔12a,
7a,3aを経て、上パンチ3の先端より成形体Bに埋設す
る分に相当する長さになるように導出する。そして、粉
末Aの入った粉末供給器16がダイス1上に移動し、粉末
充填穴A1に粉末Aを充填する。次に、第2図(b)に
示すようにリード線押え8aはリード線Cを挟持し、リー
ド線押え8bは開放の状態で上パンチ3及び下パンチ2が
それぞれ下降及び上昇動作して、リード線Cと一体とな
って加圧成型を行う。次に、第2図(c)に示すように
リード線押え8aはリード線Cを開放し、リード線押え8b
は挟持の状態で上パンチ3が上昇し、次に切断アーム13
が上パンチ3とダイス1の間に進入し、リード線Cを切
断する。この時点で、第2図(e)のタイミングチャー
トに基づいて空気導入孔7bに圧縮空気の導入を開始する
と、空気は中ぐり3bからリード線供給孔3aへと流出す
る。次に第2図(d)に示すように、リード線引戻し軸
12を上昇させると、リード線Cは再び上パンチ3より成
形体Bに埋設する分の長さだけ突出する。この時点まで
第2図(e)に示すように、空気の導入を行い、上パン
チ3のリード線供給孔3aに這い上がろうとする粉末Aを
吹き落とす。この後、さらに下パンチ2がダイス1の上
面まで上昇し成形体Bをノックアウトし、公知の方法に
より成形体Bを排出して一工程を完了する。
(e)を参照して説明する。まず、第2図(a)に示す
ように上パンチ3は上限にあり、リード線引戻し軸12は
下限にある状態で、リード線Cを各リード線供給孔12a,
7a,3aを経て、上パンチ3の先端より成形体Bに埋設す
る分に相当する長さになるように導出する。そして、粉
末Aの入った粉末供給器16がダイス1上に移動し、粉末
充填穴A1に粉末Aを充填する。次に、第2図(b)に
示すようにリード線押え8aはリード線Cを挟持し、リー
ド線押え8bは開放の状態で上パンチ3及び下パンチ2が
それぞれ下降及び上昇動作して、リード線Cと一体とな
って加圧成型を行う。次に、第2図(c)に示すように
リード線押え8aはリード線Cを開放し、リード線押え8b
は挟持の状態で上パンチ3が上昇し、次に切断アーム13
が上パンチ3とダイス1の間に進入し、リード線Cを切
断する。この時点で、第2図(e)のタイミングチャー
トに基づいて空気導入孔7bに圧縮空気の導入を開始する
と、空気は中ぐり3bからリード線供給孔3aへと流出す
る。次に第2図(d)に示すように、リード線引戻し軸
12を上昇させると、リード線Cは再び上パンチ3より成
形体Bに埋設する分の長さだけ突出する。この時点まで
第2図(e)に示すように、空気の導入を行い、上パン
チ3のリード線供給孔3aに這い上がろうとする粉末Aを
吹き落とす。この後、さらに下パンチ2がダイス1の上
面まで上昇し成形体Bをノックアウトし、公知の方法に
より成形体Bを排出して一工程を完了する。
以上説明したように本考案はリード線の引き戻し動作の
ときに上パンチのリード線供給孔に圧縮空気を供給する
ことにより、上パンチ内への粉末の這い上がりが防止で
き、常に円滑なリード線の供給が行え、装置の稼動率の
向上、さらには従来リード線づまりの処置に要していた
工数の大幅削減を達成できるという効果を有する。
ときに上パンチのリード線供給孔に圧縮空気を供給する
ことにより、上パンチ内への粉末の這い上がりが防止で
き、常に円滑なリード線の供給が行え、装置の稼動率の
向上、さらには従来リード線づまりの処置に要していた
工数の大幅削減を達成できるという効果を有する。
第1図は本考案の一実施例を示す要部正面断面図、第2
図(a)〜(d)は本考案の動作状態を工程順に示す断
面図、第2図(e)は圧縮空気供給のタイミングチャー
ト、第3図(a)〜(d)は従来のリード線埋設粉末成
型装置の動作状態を工程順に示す断面図である。 1……ダイス、1a……貫通孔 2……下パンチ、3……上パンチ 3a,7a,12a……リード線供給孔、3b……中ぐり 4……テーブル、5……下部ラム 6……ホルダー、7……上部ラム 8a,8b……リード線押え、9a,9b……ベース板 10a,10b……エアーシリンダー 11a,11b……リード線ホルダー 12……リード線引戻し軸、13……切断アーム 14……切断刃、15……支点軸 16……粉末供給器、17……エアーホース 20……第1のリード線挟持部 21……第2のリード線挟持部、22……切断部 A……粉末、A1……粉末充填穴 B……成形体、C……リード線
図(a)〜(d)は本考案の動作状態を工程順に示す断
面図、第2図(e)は圧縮空気供給のタイミングチャー
ト、第3図(a)〜(d)は従来のリード線埋設粉末成
型装置の動作状態を工程順に示す断面図である。 1……ダイス、1a……貫通孔 2……下パンチ、3……上パンチ 3a,7a,12a……リード線供給孔、3b……中ぐり 4……テーブル、5……下部ラム 6……ホルダー、7……上部ラム 8a,8b……リード線押え、9a,9b……ベース板 10a,10b……エアーシリンダー 11a,11b……リード線ホルダー 12……リード線引戻し軸、13……切断アーム 14……切断刃、15……支点軸 16……粉末供給器、17……エアーホース 20……第1のリード線挟持部 21……第2のリード線挟持部、22……切断部 A……粉末、A1……粉末充填穴 B……成形体、C……リード線
Claims (1)
- 【請求項1】貫通孔を有するダイスと、貫通孔の底部を
閉塞して粉末充填穴を形成する下パンチと、 軸心に沿ってリード線の供給孔を有し、ダイスの上方よ
り挿入可能な上パンチと、 前記粉末充填穴に粉末を充填する手段と、 充填した粉末にリード線を埋設する手段と、 埋設したリード線を所定長さに切断する手段と、 切断したリード線を引き戻す手段とを含み、 さらに、前記上パンチのリード線の供給孔に連通する空
気導入孔を備えており、該空気導入孔は成形サイクルの
一定期間中に導入した圧縮空気を前記リード線の供給孔
を介して外部に噴射させるものであることを特徴とする
リード線埋設粉末成型装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984690U JPH0753832Y2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | リード線埋設粉末成型装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984690U JPH0753832Y2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | リード線埋設粉末成型装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03111496U JPH03111496U (ja) | 1991-11-14 |
| JPH0753832Y2 true JPH0753832Y2 (ja) | 1995-12-13 |
Family
ID=31522950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984690U Expired - Lifetime JPH0753832Y2 (ja) | 1990-02-28 | 1990-02-28 | リード線埋設粉末成型装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0753832Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010001582A (ja) * | 2008-06-19 | 2010-01-07 | Keiko Miyake | ずれ防止衣類 |
-
1990
- 1990-02-28 JP JP1984690U patent/JPH0753832Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03111496U (ja) | 1991-11-14 |
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