JPH0754202Y2 - 排紙ストッパ装置 - Google Patents
排紙ストッパ装置Info
- Publication number
- JPH0754202Y2 JPH0754202Y2 JP1987114747U JP11474787U JPH0754202Y2 JP H0754202 Y2 JPH0754202 Y2 JP H0754202Y2 JP 1987114747 U JP1987114747 U JP 1987114747U JP 11474787 U JP11474787 U JP 11474787U JP H0754202 Y2 JPH0754202 Y2 JP H0754202Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- stopper
- paper discharge
- stoppers
- stopper device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Pile Receivers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 技術分野 本考案は、レーザプリンタ・複写機・ファクシミリ等の
排紙スタッカに備えられる排紙ストッパ装置に関し、詳
しくは、排紙スタッカに順次スタックされる用紙の先端
を起立するストッパで抑えて、該用紙の飛び出しを防ぐ
排紙ストッパ装置に関する。
排紙スタッカに備えられる排紙ストッパ装置に関し、詳
しくは、排紙スタッカに順次スタックされる用紙の先端
を起立するストッパで抑えて、該用紙の飛び出しを防ぐ
排紙ストッパ装置に関する。
従来技術 従来、この種の排紙ストッパ装置として、そのストッパ
を排紙スタッカに固定した構造のものが提供されてい
る。
を排紙スタッカに固定した構造のものが提供されてい
る。
ところで、レーザプリンタ、複写機等においては、プリ
ントした用紙を多量(たとえば約500枚)にスタックす
ることがあるので、それに対応できるようにストッパの
高さを高くしておく必要がある。
ントした用紙を多量(たとえば約500枚)にスタックす
ることがあるので、それに対応できるようにストッパの
高さを高くしておく必要がある。
しかし、上記のようにストッパが固定されていると、排
紙スタッカから用紙を取り出す際に、ストッパが邪魔に
なって非常に取り出しにくい問題点があった。特に、ス
トッパが高くなっている場合には、用紙取り出し時にそ
の用紙をストッパにぶつけて傷つけてしまう恐れがあっ
た。
紙スタッカから用紙を取り出す際に、ストッパが邪魔に
なって非常に取り出しにくい問題点があった。特に、ス
トッパが高くなっている場合には、用紙取り出し時にそ
の用紙をストッパにぶつけて傷つけてしまう恐れがあっ
た。
目的 本考案の目的は、排紙スタッカから用紙を取り出すとき
には、ストッパを倒すことができ、用紙取り出し後はス
トッパを自動的に起立位置に復帰するようにして、用紙
の取り出しを簡単に行えるようにした排紙ストッパ装置
を提供することにある。
には、ストッパを倒すことができ、用紙取り出し後はス
トッパを自動的に起立位置に復帰するようにして、用紙
の取り出しを簡単に行えるようにした排紙ストッパ装置
を提供することにある。
構成 本考案は、上記目的を達成するために、排紙スタッカに
排出される用紙の先端を、順次起立するストッパの表面
に当て、該用紙の飛び出しを防いで前記排紙スタッカ上
に用紙をスタックする排紙ストッパ装置において、前記
排紙スタッカにスタックしたスタック用紙の先端両側と
それぞれ対応する位置にストッパを設置し、それらのス
トッパを基端側を支点として回動可能に支持するととも
に、前記スタック用紙を取り出すときその用紙取り出し
動作に連動して該用紙で押し倒せる程度にそれら両スト
ッパにそれぞれ起立せる方向の付勢力を与える一方、そ
れら両ストッパのほぼ中間位置の前記スタック面に、用
紙取り出し方向に露出して窪みを形成してなる、ことを
特徴とする。
排出される用紙の先端を、順次起立するストッパの表面
に当て、該用紙の飛び出しを防いで前記排紙スタッカ上
に用紙をスタックする排紙ストッパ装置において、前記
排紙スタッカにスタックしたスタック用紙の先端両側と
それぞれ対応する位置にストッパを設置し、それらのス
トッパを基端側を支点として回動可能に支持するととも
に、前記スタック用紙を取り出すときその用紙取り出し
動作に連動して該用紙で押し倒せる程度にそれら両スト
ッパにそれぞれ起立せる方向の付勢力を与える一方、そ
れら両ストッパのほぼ中間位置の前記スタック面に、用
紙取り出し方向に露出して窪みを形成してなる、ことを
特徴とする。
そして、このような構成とすることにより、排紙スタッ
カ上のスタック用紙を取り出すときは、両ストッパ間の
窪みに手を入れてスタック用紙の先端をつかみ、それを
用紙取り出し方向に引き出す。そうして、その用紙取り
出し動作に連動して該用紙でストッパを付勢力に抗して
押し倒す。そして、ストッパを押し倒しながら、スタッ
ク用紙を取り出すと、付勢力によりストッパは自動的に
起立する。
カ上のスタック用紙を取り出すときは、両ストッパ間の
窪みに手を入れてスタック用紙の先端をつかみ、それを
用紙取り出し方向に引き出す。そうして、その用紙取り
出し動作に連動して該用紙でストッパを付勢力に抗して
押し倒す。そして、ストッパを押し倒しながら、スタッ
ク用紙を取り出すと、付勢力によりストッパは自動的に
起立する。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第4図は、本考案を適用するレーザプリンタの概要図
で、(10)はレーザプリンタ本体、(11)・(12)・
(13)は給紙部、(14)は光書込部、(15)は現像部、
(16)は感光ドラム、(17)は転写部、(18)は定着部
を示す。前記給紙部(11)・(12)・(13)から繰り出
す用紙(100)は感光ドラム(16)へと搬送され、ここ
で該感光ドラム(16)上の像を転写され、定着部(18)
で定着される。その定着部(18)を出た用紙(100)は
その種類にしたがい排紙切換部(19)で切換えられて、
排紙路(20)または(21)に搬送される。排紙路(20)
に送り込まれた用紙(100)は、第1の排紙スタッカ(2
2)または第2の排紙スタッカ(23)に搬送されて順次
スタックされる。本考案による排紙ストッパ装置は、そ
れら排紙スタッカ(22)・(23)に備えられる。図示で
は、第1の排紙スタッカ(22)に備えた場合を示してあ
る。
で、(10)はレーザプリンタ本体、(11)・(12)・
(13)は給紙部、(14)は光書込部、(15)は現像部、
(16)は感光ドラム、(17)は転写部、(18)は定着部
を示す。前記給紙部(11)・(12)・(13)から繰り出
す用紙(100)は感光ドラム(16)へと搬送され、ここ
で該感光ドラム(16)上の像を転写され、定着部(18)
で定着される。その定着部(18)を出た用紙(100)は
その種類にしたがい排紙切換部(19)で切換えられて、
排紙路(20)または(21)に搬送される。排紙路(20)
に送り込まれた用紙(100)は、第1の排紙スタッカ(2
2)または第2の排紙スタッカ(23)に搬送されて順次
スタックされる。本考案による排紙ストッパ装置は、そ
れら排紙スタッカ(22)・(23)に備えられる。図示で
は、第1の排紙スタッカ(22)に備えた場合を示してあ
る。
次に、その排紙ストツパ装置の構造を、第1図および第
2図により説明する。第1図は排紙ストッパ装置の断面
図、第2図はその分解斜視図を示している。この排紙ス
トッパ装置は、長方形をなす板状のストツパ(30)を有
する。そのストッパ(30)は背面に縁枠(30a)を設け
ている。また、ストッパ(30)の基端部において、両側
の縦縁枠(30a)にボス部(30b)・(30b)を形成し、
それらボス部(30b)・(30b)にそれぞれ取付孔(31)
・(31)を設けている。さらに、前記ボス部(30b)・
(30b)の内側において、ストッパ(30)背面に一対の
ばね受(32)・(32)を取付けている。
2図により説明する。第1図は排紙ストッパ装置の断面
図、第2図はその分解斜視図を示している。この排紙ス
トッパ装置は、長方形をなす板状のストツパ(30)を有
する。そのストッパ(30)は背面に縁枠(30a)を設け
ている。また、ストッパ(30)の基端部において、両側
の縦縁枠(30a)にボス部(30b)・(30b)を形成し、
それらボス部(30b)・(30b)にそれぞれ取付孔(31)
・(31)を設けている。さらに、前記ボス部(30b)・
(30b)の内側において、ストッパ(30)背面に一対の
ばね受(32)・(32)を取付けている。
一方、排紙スタッカ(22)の終端側スタック面に、前記
ストッパ(30)の基端部を嵌め込める凹部(33)を形成
している。その凹部(33)の両側面に、それぞれ取付孔
(34)・(34)を設けている。そして、前記ストッパ
(30)の基端部をその凹部(33)に嵌め込んだ状態にお
いて、該凹部(33)の外側より取付軸(35)を各取付孔
(34)・(31)・(31)・(34)に通してストッパ(3
0)の背面側を通過することにより、ストッパ(30)の
基端部を凹部(33)に回動可能に取付ける。前記取付軸
(35)は、凹部(33)の外側に突出する部分に設けた溝
(36)に弾性リング(37)を嵌め込むことで抜け止めさ
れる。
ストッパ(30)の基端部を嵌め込める凹部(33)を形成
している。その凹部(33)の両側面に、それぞれ取付孔
(34)・(34)を設けている。そして、前記ストッパ
(30)の基端部をその凹部(33)に嵌め込んだ状態にお
いて、該凹部(33)の外側より取付軸(35)を各取付孔
(34)・(31)・(31)・(34)に通してストッパ(3
0)の背面側を通過することにより、ストッパ(30)の
基端部を凹部(33)に回動可能に取付ける。前記取付軸
(35)は、凹部(33)の外側に突出する部分に設けた溝
(36)に弾性リング(37)を嵌め込むことで抜け止めさ
れる。
又、前記ばね受(32)・(32)の内側において、前記取
付軸(35)にコイル状のねじりばね(38)を巻き付けて
なる。そのねじりばね(38)の一端(38a)はストッパ
(30)の背面に、かつ他端(38b)は凹部(33)にそれ
ぞれ当接し、そのばね力により前記ストッパ(30)に常
時起立力を与える。従って、ストッパ(30)はそのねじ
りばね(38)のばね力以上の外力が加わらない限り起立
する位置に保持され、またばね力以上の外力が加わると
前記取付軸(35)を支点として用紙取り出し方向に倒
れ、外力が解除すると起立位置に復帰する。なお、前記
ねじりばね(38)の取付軸(35)への巻き付けは、スト
ッパ(30)を取付ける際に、第2図に示したように、ね
じりばね(38)をあらかじめばね受(32)・(32)間に
セットしておき、その内側に取付軸(35)を通すことで
行われる。
付軸(35)にコイル状のねじりばね(38)を巻き付けて
なる。そのねじりばね(38)の一端(38a)はストッパ
(30)の背面に、かつ他端(38b)は凹部(33)にそれ
ぞれ当接し、そのばね力により前記ストッパ(30)に常
時起立力を与える。従って、ストッパ(30)はそのねじ
りばね(38)のばね力以上の外力が加わらない限り起立
する位置に保持され、またばね力以上の外力が加わると
前記取付軸(35)を支点として用紙取り出し方向に倒
れ、外力が解除すると起立位置に復帰する。なお、前記
ねじりばね(38)の取付軸(35)への巻き付けは、スト
ッパ(30)を取付ける際に、第2図に示したように、ね
じりばね(38)をあらかじめばね受(32)・(32)間に
セットしておき、その内側に取付軸(35)を通すことで
行われる。
そして、上記の排紙ストッパ装置は、たとえば第3図に
示したように、スタックした用紙(100)をつかみ易く
するために形成してある窪み(101)をはさんで2組設
置する。
示したように、スタックした用紙(100)をつかみ易く
するために形成してある窪み(101)をはさんで2組設
置する。
上記の実施例において、第3図に示すように、起立する
ストッパ(30)は排紙スタッカ(22)に順次スタックさ
れる用紙(100)の先端をその表面に当て、該用紙(10
0)の飛び出しを防止する。また、ストッパ(30)脇の
すき間から手を入れてスタックされた用紙(100)を手
でつかみ一点鎖線の位置まで引き出すと、前記ストッパ
(30)はその用紙(100)に押されて一点鎖線のように
倒れる。そして、用紙(100)の取り出しが完了する
と、ストッパ(30)はねじりばね(38)のばね力により
自動的に起立位置へ復帰する。
ストッパ(30)は排紙スタッカ(22)に順次スタックさ
れる用紙(100)の先端をその表面に当て、該用紙(10
0)の飛び出しを防止する。また、ストッパ(30)脇の
すき間から手を入れてスタックされた用紙(100)を手
でつかみ一点鎖線の位置まで引き出すと、前記ストッパ
(30)はその用紙(100)に押されて一点鎖線のように
倒れる。そして、用紙(100)の取り出しが完了する
と、ストッパ(30)はねじりばね(38)のばね力により
自動的に起立位置へ復帰する。
従って、上記実施例では、用紙(100)を引き出すこと
によりストッパ(30)を倒すことができるので、その用
紙の取り出しを簡単に行え、しかも取り出しに際して、
従来のような用紙をストッパにぶつけて傷つけるといっ
た恐れもなくなる。また、用紙(100)の取り出し後は
ストッパ(30)を自動的に起立位置に復帰させられるの
で、いちいちストッパ(30)を起立位置にセットし直す
必要がなくきわめて便利である。
によりストッパ(30)を倒すことができるので、その用
紙の取り出しを簡単に行え、しかも取り出しに際して、
従来のような用紙をストッパにぶつけて傷つけるといっ
た恐れもなくなる。また、用紙(100)の取り出し後は
ストッパ(30)を自動的に起立位置に復帰させられるの
で、いちいちストッパ(30)を起立位置にセットし直す
必要がなくきわめて便利である。
効果 本考案によれば、以下の効果を生ずる。
1)2つのストッパ間のスタック面に、用紙取り出し方
向に露出して窪みを形成するから、窪みに手を入れてス
タック用紙の先端をしっかりと簡単確実につかむことが
できる。
向に露出して窪みを形成するから、窪みに手を入れてス
タック用紙の先端をしっかりと簡単確実につかむことが
できる。
2)そして、用紙取り出し方向に引き出すと、そのスタ
ック用紙によってストッパを倒し、用紙取り出し動作に
連動して1つの動作で容易にスタック用紙を取り出すこ
とができる。
ック用紙によってストッパを倒し、用紙取り出し動作に
連動して1つの動作で容易にスタック用紙を取り出すこ
とができる。
3)2つのストッパのほぼ中間位置に窪みを形成するか
ら、用紙の先端をつかんで用紙を引き出すとき、両スト
ッパに均等な力を加えてそれらを同時に倒し、スムーズ
にスタック用紙を取り出すことができる。
ら、用紙の先端をつかんで用紙を引き出すとき、両スト
ッパに均等な力を加えてそれらを同時に倒し、スムーズ
にスタック用紙を取り出すことができる。
4)用紙の引き出しとともにストッパが倒れるようにし
たので、ストッパに引っ掻けて用紙に傷を付けるおそれ
もない。
たので、ストッパに引っ掻けて用紙に傷を付けるおそれ
もない。
5)用紙の取り出し後は、ストッパを自動的に起立位置
に復帰させるから、いちいちストッパを起立位置にセッ
トし直す必要がない。
に復帰させるから、いちいちストッパを起立位置にセッ
トし直す必要がない。
第1図は本考案による排紙ストッパ装置の断面図、第2
図その分解斜視図、第3図は排紙スタッカから用紙を取
り出すときの作用を説明する斜視図、第4図は本考案を
適用したレーザプリンタの概要図である。 (22)……排紙スタッカ (30)……ストツパ (31)……取付孔 (33)……凹部 (34)……取付孔 (35)……取付軸 (38)……ねじりばね (100)……用紙 (101)……窪み
図その分解斜視図、第3図は排紙スタッカから用紙を取
り出すときの作用を説明する斜視図、第4図は本考案を
適用したレーザプリンタの概要図である。 (22)……排紙スタッカ (30)……ストツパ (31)……取付孔 (33)……凹部 (34)……取付孔 (35)……取付軸 (38)……ねじりばね (100)……用紙 (101)……窪み
Claims (1)
- 【請求項1】排紙スタッカに排出される用紙の先端を、
順次起立するストッパの表面に当て、該用紙の飛び出し
を防いで前記排紙スタッカ上に用紙をスタックする排紙
ストッパ装置において、前記排紙スタッカにスタックし
たスタック用紙の先端両側とそれぞれ対応する位置にス
トッパを設置し、それらのストッパを基端側を支点とし
て回動可能に支持するとともに、前記スタック用紙を取
り出すときその用紙取り出し動作に連動して該用紙で押
し倒せる程度にそれら両ストッパにそれぞれ起立させる
方向の付勢力を与える一方、それら両ストッパのほぼ中
間位置の前記スタック面に、用紙取り出し方向に露出し
て窪みを形成してなる、排紙ストッパ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987114747U JPH0754202Y2 (ja) | 1987-07-27 | 1987-07-27 | 排紙ストッパ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987114747U JPH0754202Y2 (ja) | 1987-07-27 | 1987-07-27 | 排紙ストッパ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6421166U JPS6421166U (ja) | 1989-02-02 |
| JPH0754202Y2 true JPH0754202Y2 (ja) | 1995-12-13 |
Family
ID=31355779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987114747U Expired - Lifetime JPH0754202Y2 (ja) | 1987-07-27 | 1987-07-27 | 排紙ストッパ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0754202Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5183706B2 (ja) | 2010-09-14 | 2013-04-17 | 株式会社沖データ | 媒体積載装置、媒体読取装置、及び複合装置 |
| JP6500850B2 (ja) * | 2016-06-24 | 2019-04-17 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | シート積載トレイ及びそれを備えたシート後処理装置並びに画像形成装置 |
| JP7147458B2 (ja) | 2018-10-18 | 2022-10-05 | ブラザー工業株式会社 | 画像形成装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61178332A (ja) * | 1985-02-05 | 1986-08-11 | Fuji Xerox Co Ltd | 両面複写機の用紙収容搬送装置 |
| JPS6256252A (ja) * | 1985-09-04 | 1987-03-11 | Olympus Optical Co Ltd | 排紙トレイ |
-
1987
- 1987-07-27 JP JP1987114747U patent/JPH0754202Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6421166U (ja) | 1989-02-02 |
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