JPH0754332A - 取水路におけるくらげ移送装置 - Google Patents
取水路におけるくらげ移送装置Info
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- JPH0754332A JPH0754332A JP5200700A JP20070093A JPH0754332A JP H0754332 A JPH0754332 A JP H0754332A JP 5200700 A JP5200700 A JP 5200700A JP 20070093 A JP20070093 A JP 20070093A JP H0754332 A JPH0754332 A JP H0754332A
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- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
る装置を提供すること。 【構成】 取水路2の入口から奥へ向かって横幅を次第
に狭める誘導スクリーン9を水面に沿って適当な深さで
張設し、この誘導スクリーン9による水路の収斂部を回
収スクリーン部11として適当な深さの底部にもスクリ
ーン11aを設ける。前記誘導スクリーン9による誘導
水路の底部および回収スクリーン部11の底部に気泡噴
出用のバブリング管12を適当に分布して配設すると共
に、前記回収スクリーン部11の収斂部に接続した管1
4をフィッシュポンプ15に接続し、このポンプ15の
吐出管16を施設外の海域まで導く。
Description
発電所等のように、多量の海水を冷却水として利用して
いる施設の取水路に流入したくらげを損傷することなく
施設外の海域に移送する装置に関するものである。
いては、海より冷却装置まで取水路を設け、この取水路
を介して強力なポンプにより海水を導入してタービン排
気(タービンを回転させた後の低圧化した高温の蒸気)
を冷却した後、この海水を海へ放流している。このよう
に強力なポンプで海水を導入するため冷却水の取水路の
入口(取水口)付近のくらげ、その他の浮遊物が海水と
共に取水口に流入し、その結果それらの浮遊物が冷却装
置の目ざらにつまって冷却装置を停止させたり、さらに
は発電装置をも停止させてしまうと被害は甚大なものと
なる。
を防止するために、取水口の前面に取水口を囲むように
海面から海底近くまで前方に傾斜する網を設置してい
る。又取水路内には、取水口前面のくらげ防止網の下部
開口より流入したくらげの冷却装置内への流入を防止す
るために除塵装置(鉄格子状のスクリーンに目づまりし
たくらげ等の浮遊物を動力によりすくい上げる装置)を
取水路に設置していた。
た従来の除塵装置では、くらげが異常発生して海面がく
らげ一色になるほどくらげが大量発生した場合には、前
記したくらげ防止網の下部開口よりのくらげの流入も大
量となり、水路内がくらげで一杯となって水面が見えな
くなる場合もある。このような場合は、前記した除塵装
置ではある一定の量のくらげしかすくい上げることが出
来ず、除塵装置の役目を果たさなくなってしまうため、
大量のくらげ群が冷却装置に流入し、その結果、冷却装
置及び発電装置を停止させ、家庭、工場、病院、交通機
関、交通信号等が発電所へ押し寄せた大量のくらげ群の
ために、数時間あるいは数日も麻痺して停電パニックを
起こす恐れがあった。又除塵装置によってすくい上げら
れたくらげは大半が損傷しているため、そのまま海へ放
流することが出来ないので陸上げしていたが、陸上げし
たくらげは土中に埋めるにしても場所の問題もあり、埋
め込み前は悪臭を発して臭公害にもなりかねないという
問題点があった。
ため本発明においては、取水路の入口から奥へ向かって
横幅を次第に狭める誘導スクリーンを水面に沿って適当
な深さで張設し、この誘導スクリーンによる水路の収斂
部を回収スクリーン部として適当な深さの底部にもスク
リーンを設け、前記誘導スクリーンによる誘導水路の底
部および回収スクリーン部の底部に気泡噴出用のバブリ
ング管を適当に分布して配設すると共に、前記回収スク
リーン部の収斂部に接続した管をくらげを損傷しないフ
ィッシュポンプに接続し、このポンプの吐出管を施設外
の海域まで導いて取水路におけるくらげ移送装置を構成
する。
等辺三角形状のスクリーンを底面とし、側面形状が略直
角三角形状のスクリーンを前記底面用スクリーンの両側
に立ち上げたものにフロートを設けて水面からスクリー
ンの上縁部がわずかに浮上するようにすると共に、前記
底面用スクリーンに気泡噴出用のバブリング管を配置し
て回収スクリーンを形成し、この回収スクリーンの収斂
部にフレキシブルホースを接続すると共に、移動用ロー
プを回収スクリーンに接続し、この回収スクリーンを取
水路に浮かべて取水路内を任意に横移動できるように
し、前記フレキシブルホースをくらげを損傷しないフィ
ッシュポンプに接続し、このポンプの吐出管を施設外の
海域まで導いて取水路におけるくらげ移送装置を構成す
る。
から、取水口全面に設けたくらげ防止網やカーテンウォ
ールの下部開口より水路内に流入したくらげは誘導スク
リーンによって、前方の開口部より下流の回収スクリー
ンの出口部に導かれるが、この間取水路の底部に分布し
て設けたバブリング管より気泡が噴出して水中に上昇流
を作るため、取水路の底部近くにあるくらげも前記上昇
流によって上昇して回収スクリーン部に導かれる。この
回収スクリーンの底部にもバブリング管が設けてあるた
め、くらげがスクリーンに付着することはない。回収ス
クリーンの出口部に導かれたくらげはフィッシュポンプ
の運転により水と共に吸い込まれて後、吐出管を通じて
施設外の海域に放出され、自然潮流にのって外海に持ち
去られる。
構成したから、浮遊式の回収スクリーンを取水路内にお
いて、くらげの流入した位置へ横移動させることによっ
て取水路に流入したくらげを回収スクリーン内に取り込
むことができる。そしてこの回収スクリーンの底部にも
バブリング管があるから、くらげがスクリーンに付着す
るおそれがない。回収スクリーン内のくらげはフィッシ
ュポンプの運転により水と共に吸い込まれて後、吐出管
を通じて施設外の海域に放出され、自然潮流にのって外
海に持ち去られる。
流入したくらげは捕集用のスクリーンによって大半が捕
集され、フィッシュポンプの運転によって吸引、排除さ
れることとなる。尚使用するフィッシュポンプは特殊ボ
リュートポンプで、活魚移送用として十分な実績を持つ
ポンプであるから、くらげが損傷を受ける恐れがない。
したがって本発明装置によれば、流入くらげによる発電
所の冷却装置の停止、およびそれによって発生する発電
装置が停止する被害を未然に防ぐことが出来る。
する。図中1は海岸の岸壁、2は岸壁1に設けた取水口
より冷却装置に海水を導く取水路であり、3はその取水
路2の側壁、4(図2,3参照)はその取水路の底面、
5は取水路2の取水口の前面に設けたカーテンウォー
ル、6は取水路2の奥に設置した除塵装置、7は海水、
7aはその水面、8(図3,4参照)は海水7中に浮遊
しているくらげである。
すもので、本実施例においては、取水口の前面に設けた
カーテンウォール5の中央に、適当な幅の2枚の誘導ス
クリーン9(網でもよい)の一端9aを連結すると共
に、2枚の誘導スクリーン9を取水路2の奥へ向かって
V字状に展張して、各誘導スクリーン9の他端9bをそ
れぞれ除塵装置6の両側端に連結する。
当な間隔をおいて多数のフロート10を取り付けること
により誘導スクリーン9を水面7aに沿って適当な深さ
で張設し、この誘導スクリーン9と取水路2の側壁3に
よる水路の収斂部の平面形状が三角形の頂部部分を回収
スクリーン部11として適当な深さの底部にもスクリー
ン11aを設ける。
によって挟まれた誘導水路の底部および回収スクリーン
部11の底部に気泡噴出用のバブリング管12を適当に
分布して配設すると共に、前記回収スクリーン部11の
収斂部にマウス13を介して接続した管14をくらげ8
を損傷しないフィッシュポンプ15に接続し、このポン
プ15の吐出管16を施設外の海域まで導く。
したから、取水口2の前面に設けたくらげ防止網やカー
テンウォール5の下部開口より水路2内に流入したくら
げ8は誘導スクリーン9と側壁3によって、前方の開口
部より下流の回収スクリーン部11の出口部に導かれる
が、この間取水路2の底部に分布して設けたバブリング
管12より図3に示すように気泡17が噴出して水中に
上昇流を作るため、取水路2の底部近くにあるくらげ8
も前記上昇流によって上昇して回収スクリーン部11に
導かれる。この回収スクリーンの底部にも図4に示すよ
うに、バブリング管12が設けてあるため、くらげ8が
気泡17の作用によってスクリーン9,11aに付着す
ることはない。そして回収スクリーン部11の出口部に
導かれたくらげ8はフィッシュポンプ15の運転により
マウス13および管14を介して水と共に吸い込まれて
後、吐出管16を通じて施設外の海域に放出され、自然
潮流にのって外海に持ち去られる。
を示すもので、図中前記符号と同一の符号は同等のもの
を示している。本実施例においては、図6および図7に
詳細に示すように、平面形状が、略二等辺三角形状のス
クリーン18を底面とし、側面形状が図7に示すよう
に、略直角三角形状のスクリーン19を前記底面用スク
リーン18の両側に立ち上げたものに4個のフロート2
0を設けて水面7aからスクリーン19の上縁部がわず
かに浮上するようにすると共に、前記底面用スクリーン
18の下面に気泡噴出用のバブリング管12を配置して
回収スクリーン21を形成する。なお21aはこの回収
スクリーン21の各部を連結するアングル材である。
ス13を介してフレキシブルホース22を接続すると共
に、図5に示すように、移動用ロープ23を回収スクリ
ーン21に接続する。そしてこの回収スクリーン21を
取水路2に浮かべて、移動用ロープ23により取水路2
内を任意に横移動できるようにし、前記フレキシブルホ
ース22をくらげを損傷しないフィッシュポンプ15に
接続し、このポンプの吐出管16を施設外の海域まで導
く。
車、25はロープ23用のウインチ、26はフレキシブ
ルホース22の中継マウス、27は中継マウス26の固
定ロープである。
構成したから、浮遊式の回収スクリーン21を取水路2
内において、くらげの流入してくる位置へウインチ25
およびロープ23を介して横移動させることによって取
水路2に流入したくらげ8を回収スクリーン21内に取
り込むことができる。そしてこの回収スクリーン21の
底部にもバブリング管12があるから、くらげ8がスク
リーン18,19に付着するおそれがない。そして回収
スクリーン21内のくらげ8はフィッシュポンプ15の
運転によりマウス13、フレキシブルホース22を介し
て水と共に吸い込まれて後、吐出管16を通じて施設外
の海域に放出され、自然潮流にのって外海に持ち去られ
る。
ば、取水路2内に流入したくらげ8は捕集用のスクリー
ンと気泡放出用のバブリング管12の作用によって効率
よく捕集され、フィッシュポンプ15の運転によって吸
引、排除されることとなる。尚使用するフィッシュポン
プ15は特殊ボリュートポンプで、活魚移送用として充
分な実績を持つポンプであるから、くらげが損傷を受け
る恐れがない。したがって本発明装置によれば、流入く
らげによる発電所の冷却装置の停止、およびそれによっ
て発生する発電装置が停止する被害を未然に防ぐことが
出来ると共に、くらげを地上で処置する必要がなくなる
から、公害も未然に防止できるというすぐれた効果が得
られる。
る。
る。
る。
Claims (2)
- 【請求項1】 取水路の入口から奥へ向かって横幅を次
第に狭める誘導スクリーンを水面に沿って適当な深さで
張設し、この誘導スクリーンによる水路の収斂部を回収
スクリーン部として適当な深さの底部にもスクリーンを
設け、前記誘導スクリーンによる誘導水路の底部および
回収スクリーン部の底部に気泡噴出用のバブリング管を
適当に分布して配設すると共に、前記回収スクリーン部
の収斂部に接続した管をくらげを損傷しないフィッシュ
ポンプに接続し、このポンプの吐出管を施設外の海域ま
で導いたことを特徴とする取水路におけるくらげ移送装
置。 - 【請求項2】 平面形状が略二等辺三角形状のスクリー
ンを底面とし、側面形状が略直角三角形状のスクリーン
を前記底面用スクリーンの両側に立ち上げたものにフロ
ートを設けて水面からスクリーンの上縁部がわずかに浮
上するようにすると共に、前記底面用スクリーンに気泡
噴出用のバブリング管を配置して回収スクリーンを形成
し、この回収スクリーンの収斂部にフレキシブルホース
を接続すると共に、移動用ロープを回収スクリーンに接
続し、この回収スクリーンを取水路に浮かべて取水路内
を任意に横移動できるようにし、前記フレキシブルホー
スをくらげを損傷しないフィッシュポンプに接続し、こ
のポンプの吐出管を施設外の海域まで導いたことを特徴
とする取水路におけるくらげ移送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20070093A JP3351873B2 (ja) | 1993-08-12 | 1993-08-12 | 取水路におけるくらげ移送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20070093A JP3351873B2 (ja) | 1993-08-12 | 1993-08-12 | 取水路におけるくらげ移送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0754332A true JPH0754332A (ja) | 1995-02-28 |
| JP3351873B2 JP3351873B2 (ja) | 2002-12-03 |
Family
ID=16428784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20070093A Expired - Lifetime JP3351873B2 (ja) | 1993-08-12 | 1993-08-12 | 取水路におけるくらげ移送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3351873B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011042932A (ja) * | 2009-08-19 | 2011-03-03 | Kansai Electric Power Co Inc:The | クラゲ流入削減網 |
| JPWO2012117449A1 (ja) * | 2011-03-02 | 2014-07-07 | 東北電力株式会社 | 異物洋上処理システム |
| WO2018159448A1 (ja) * | 2017-03-03 | 2018-09-07 | 東北電力株式会社 | クラゲ回収装置およびそれを用いたクラゲの洋上処理システム |
-
1993
- 1993-08-12 JP JP20070093A patent/JP3351873B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011042932A (ja) * | 2009-08-19 | 2011-03-03 | Kansai Electric Power Co Inc:The | クラゲ流入削減網 |
| JPWO2012117449A1 (ja) * | 2011-03-02 | 2014-07-07 | 東北電力株式会社 | 異物洋上処理システム |
| WO2018159448A1 (ja) * | 2017-03-03 | 2018-09-07 | 東北電力株式会社 | クラゲ回収装置およびそれを用いたクラゲの洋上処理システム |
| JPWO2018159448A1 (ja) * | 2017-03-03 | 2020-02-13 | 東北電力株式会社 | クラゲ回収装置およびそれを用いたクラゲの洋上処理システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3351873B2 (ja) | 2002-12-03 |
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