JPH075587Y2 - ディスクトレイ - Google Patents
ディスクトレイInfo
- Publication number
- JPH075587Y2 JPH075587Y2 JP13041590U JP13041590U JPH075587Y2 JP H075587 Y2 JPH075587 Y2 JP H075587Y2 JP 13041590 U JP13041590 U JP 13041590U JP 13041590 U JP13041590 U JP 13041590U JP H075587 Y2 JPH075587 Y2 JP H075587Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disc
- wall
- disc tray
- wall portion
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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Landscapes
- Packaging For Recording Disks (AREA)
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
- Automatic Disk Changers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案はコンパクトディスクに好適なオートチェンジャ
ー装置等を用いるディスクトレイに関する。
ー装置等を用いるディスクトレイに関する。
〈従来技術〉 従来より、オーディオ機器、OA機器等の分野において、
コンパクトディスクが使用され、以前のアナログ式ディ
スクによるものに比してデジタル化データに対応できる
ので再生特性の点からも、記録密度の点からも優れてい
るので近時急速に普及してきた。コンパクトディスクは
このような利点を生かすため、例えば業務用のマルチデ
ィスク自動演送装置とすることが考えられ、いわゆるジ
ュークボックスやカラオケ装置に相当するディスクオー
トチェンジャー装置によって実現化されている。
コンパクトディスクが使用され、以前のアナログ式ディ
スクによるものに比してデジタル化データに対応できる
ので再生特性の点からも、記録密度の点からも優れてい
るので近時急速に普及してきた。コンパクトディスクは
このような利点を生かすため、例えば業務用のマルチデ
ィスク自動演送装置とすることが考えられ、いわゆるジ
ュークボックスやカラオケ装置に相当するディスクオー
トチェンジャー装置によって実現化されている。
上記ディスクオートチェンジャー装置としては、複数
(例えば20〜100枚)のディスクを各別に収納するディ
スク収納溝が複数連設されたディスク収納トレイを有
し、このディスク収納トレイに納められた多数のディス
クのうち所望のディスクをサーチして自動演送するもの
であり、例えば特開昭60-111545号公報に記載されたデ
ィスクオートチェンジャー装置があり、その第4図には
ディスクトレイが示されている。
(例えば20〜100枚)のディスクを各別に収納するディ
スク収納溝が複数連設されたディスク収納トレイを有
し、このディスク収納トレイに納められた多数のディス
クのうち所望のディスクをサーチして自動演送するもの
であり、例えば特開昭60-111545号公報に記載されたデ
ィスクオートチェンジャー装置があり、その第4図には
ディスクトレイが示されている。
〈考案が解決しようとする課題〉 上記従来のディスクトレイ(101)は第3図の部分拡大
断面図に示されるように、一枚のディスク(102)を収
納する溝(103)は二つの隔壁(104)(104′)により
形成されている。この溝(103)の底部(105)が平ら
で、しかもディスク(102)から前記隔壁(104)(10
4′)との間は取り出しなどの操作上充分な間隔を持つ
ように設計されているため、ディスク収納時及び装置全
体を移動するときなど、第3図に示すような状態でディ
スク(102)の記録面(102a)を隔壁(104)の先端で擦
ってしまい、その記録面(102a)が傷になるということ
があった。この事はアルミ蒸着等を施した記録面を破壊
し、オーディオ用のディスクであればノイズの発生や音
が消えるなどの問題を生じ、CD-ROM等のOA機器用のディ
スクであれば、誤動作の問題を生ずる。
断面図に示されるように、一枚のディスク(102)を収
納する溝(103)は二つの隔壁(104)(104′)により
形成されている。この溝(103)の底部(105)が平ら
で、しかもディスク(102)から前記隔壁(104)(10
4′)との間は取り出しなどの操作上充分な間隔を持つ
ように設計されているため、ディスク収納時及び装置全
体を移動するときなど、第3図に示すような状態でディ
スク(102)の記録面(102a)を隔壁(104)の先端で擦
ってしまい、その記録面(102a)が傷になるということ
があった。この事はアルミ蒸着等を施した記録面を破壊
し、オーディオ用のディスクであればノイズの発生や音
が消えるなどの問題を生じ、CD-ROM等のOA機器用のディ
スクであれば、誤動作の問題を生ずる。
特に、光反射側の方は、厚いプラスチックで被覆されて
いるが、その反対側は逆に蒸着の裏側から破壊されやす
いという問題点があった。
いるが、その反対側は逆に蒸着の裏側から破壊されやす
いという問題点があった。
〈課題を解決するための手段〉 本考案は上記課題を解決したもので、ディスクを複数枚
収納するディスクトレイにおいて、両面には上方から薄
肉壁部、傾斜壁部、厚肉壁部が連設された壁部材を多数
並設することで、隣同志の二枚により、上方から大径
部、テーパー部および小径部となる溝が形成されたこと
を特徴とするディスクトレイ。
収納するディスクトレイにおいて、両面には上方から薄
肉壁部、傾斜壁部、厚肉壁部が連設された壁部材を多数
並設することで、隣同志の二枚により、上方から大径
部、テーパー部および小径部となる溝が形成されたこと
を特徴とするディスクトレイ。
〈作用〉 本考案のディスクトレイにコンパクトディスク等の円形
ディスクを収納すればディスクの周縁のみがトレイに当
るので記録部に傷をつけることがなくディスクの出し入
れができる。
ディスクを収納すればディスクの周縁のみがトレイに当
るので記録部に傷をつけることがなくディスクの出し入
れができる。
〈実施例〉 以下本考案を図面に示した実施例により詳細に説明す
る。第1図は本考案のディスクトレイ(1)の断面図で
あって、多数の壁部材(2)(2)…が横方向に並設さ
れている。この隣同志二枚の壁部材(2)(2)により
ディスク(30)が収納される溝が形成されている。一枚
の壁部材(2)は第2図の斜視図に示すような形状をし
た板状のものでポリスチレン等の合成樹脂を使用して射
出成形等の手段により得ることができる。
る。第1図は本考案のディスクトレイ(1)の断面図で
あって、多数の壁部材(2)(2)…が横方向に並設さ
れている。この隣同志二枚の壁部材(2)(2)により
ディスク(30)が収納される溝が形成されている。一枚
の壁部材(2)は第2図の斜視図に示すような形状をし
た板状のものでポリスチレン等の合成樹脂を使用して射
出成形等の手段により得ることができる。
この壁部材(2)(2)が多数並設されて一つのディス
クトレイが形成されるのであるが、一般的には第1図の
(4)に示すような枠体に直接または間接的に固定され
る。
クトレイが形成されるのであるが、一般的には第1図の
(4)に示すような枠体に直接または間接的に固定され
る。
次にディスクトレイ(1)の溝の形状を詳しく説明する
と、隣同志二枚の壁部材(2)(2)により形成される
溝(3)は、その上方で収納されるディスク(30)の記
録部(30a)の部分に当るところはディスクの厚み(例
えばt=1.2mm)に対し、ディスク(30)の出し入れ操
作を容易にするため大径(例えばT1=2.2mm)にしてあ
り、その下方でに当るところはディスクの厚み(t)に
対し若干広い巾の小径(例えばT2=1.4mm)にしてあ
る。
と、隣同志二枚の壁部材(2)(2)により形成される
溝(3)は、その上方で収納されるディスク(30)の記
録部(30a)の部分に当るところはディスクの厚み(例
えばt=1.2mm)に対し、ディスク(30)の出し入れ操
作を容易にするため大径(例えばT1=2.2mm)にしてあ
り、その下方でに当るところはディスクの厚み(t)に
対し若干広い巾の小径(例えばT2=1.4mm)にしてあ
る。
上記溝(3)のこの大径部(5)と小径部(6)を形成
するため、前記壁部材(2)の両面には2段階で削り取
られた形状をしており、ディスク(30)の記録面(30
a)に当る部分は深くなっている薄肉壁部(9)となっ
ており、またディスク(30)の周縁の記録面(30b)に
当る部分はこの薄肉壁部(9)より突出して浅くなって
いる厚肉壁部(10)となっており、この薄肉壁部(9)
と厚肉壁部(10)との境にはディスク(30)の端部を傷
つけないように中段傾斜壁部(11)とで連結され、また
厚肉壁部(9)の下端から壁部材(2)の基部(12)に
かけては底傾斜壁部(13)が形成されている。この壁部
材(2)は中心線に対し対称形状であって、上記薄肉壁
部(9)、厚肉壁部(10)、中段傾斜壁部(11)及び底
傾斜壁部(13)は両面に形成されていて、二枚の壁部材
(2)(2)により溝(3)が形成され、薄肉壁部
(9)(9)が対面する部分が大径部(5)、厚肉壁部
(10)(10)が対面する部分が小径部(6)、中段傾斜
壁部(11)(11)が対面する部分が中段テーパー部(1
4)、底傾斜壁部(13)(13)が対面する部分が底テー
パー部(15)となる。ここで上記厚肉壁部(10)の高さ
は前記ディスクの未記録部(30b)の周端からの距離よ
り小さくしなければならない。
するため、前記壁部材(2)の両面には2段階で削り取
られた形状をしており、ディスク(30)の記録面(30
a)に当る部分は深くなっている薄肉壁部(9)となっ
ており、またディスク(30)の周縁の記録面(30b)に
当る部分はこの薄肉壁部(9)より突出して浅くなって
いる厚肉壁部(10)となっており、この薄肉壁部(9)
と厚肉壁部(10)との境にはディスク(30)の端部を傷
つけないように中段傾斜壁部(11)とで連結され、また
厚肉壁部(9)の下端から壁部材(2)の基部(12)に
かけては底傾斜壁部(13)が形成されている。この壁部
材(2)は中心線に対し対称形状であって、上記薄肉壁
部(9)、厚肉壁部(10)、中段傾斜壁部(11)及び底
傾斜壁部(13)は両面に形成されていて、二枚の壁部材
(2)(2)により溝(3)が形成され、薄肉壁部
(9)(9)が対面する部分が大径部(5)、厚肉壁部
(10)(10)が対面する部分が小径部(6)、中段傾斜
壁部(11)(11)が対面する部分が中段テーパー部(1
4)、底傾斜壁部(13)(13)が対面する部分が底テー
パー部(15)となる。ここで上記厚肉壁部(10)の高さ
は前記ディスクの未記録部(30b)の周端からの距離よ
り小さくしなければならない。
このような形状の壁部材(2)(2)…を多数並設して
ディスクトレイ(1)を形成するのであるが、その両端
は異なる形状の壁部材を用いることが考えられ、例えば
全体の大きさを小さくするように、例えば第1図の左・
右端の壁部材(21)(21)のように、上記中間に位置す
る壁部材(2)の中心線で切ったように片面が平坦部
(22)(22)にすれば良く、他面は中間の壁部材(2)
と同様にそれぞれ薄肉壁部(9)、厚肉壁部(10)、中
段傾斜部(11)および底傾斜部(13)を有するもので良
い。
ディスクトレイ(1)を形成するのであるが、その両端
は異なる形状の壁部材を用いることが考えられ、例えば
全体の大きさを小さくするように、例えば第1図の左・
右端の壁部材(21)(21)のように、上記中間に位置す
る壁部材(2)の中心線で切ったように片面が平坦部
(22)(22)にすれば良く、他面は中間の壁部材(2)
と同様にそれぞれ薄肉壁部(9)、厚肉壁部(10)、中
段傾斜部(11)および底傾斜部(13)を有するもので良
い。
前記枠体(4)は一般的な箱型の両端規制の実施例を示
してあるが、例えば壁部材(2)(2)…の温度条件に
より厚みが変化することを考慮して、図示しないが左端
のみ枠体に固定し、右端は隙間を設けてフリーにするよ
うにしても良い。例えば第2図における(16)は貫通孔
であって、この孔(16)にロッドを通し全壁部材を位置
合せし、そのロッドで枠体に固定することができ、この
とき右端は枠体とは固定せずフリーにすれば温度変化に
対応することができる。
してあるが、例えば壁部材(2)(2)…の温度条件に
より厚みが変化することを考慮して、図示しないが左端
のみ枠体に固定し、右端は隙間を設けてフリーにするよ
うにしても良い。例えば第2図における(16)は貫通孔
であって、この孔(16)にロッドを通し全壁部材を位置
合せし、そのロッドで枠体に固定することができ、この
とき右端は枠体とは固定せずフリーにすれば温度変化に
対応することができる。
上記実施例において薄肉壁部(9)は垂直面でもよい
が、溝の中心に向って多少の勾配を持たせる方が好まし
い。
が、溝の中心に向って多少の勾配を持たせる方が好まし
い。
本考案のディスクトレイ(1)の各溝(3)にはそれぞ
れディスク(30)が一枚毎に収納され、ディスク(30)
は前記小径部(6)にその周縁が係止され、前記底テー
パー部により溝(3)の中心の位置にくるようになる。
れディスク(30)が一枚毎に収納され、ディスク(30)
は前記小径部(6)にその周縁が係止され、前記底テー
パー部により溝(3)の中心の位置にくるようになる。
また、第3図は他の実施例を示すもので、前記第一の実
施例と同様に多数の壁部材(2′)(2′)…が横方向
に並設されている。この隣同志二枚の壁部材(2′)
(2′)…によりディスク(30′)が収納される溝が形
成されている。前記第一の実施例の薄肉壁部(9)と厚
肉壁部(10とを一つ傾斜壁(20)したもので、隣同志の
二枚の壁部材(2′)(2′)により前記傾斜壁(20)
(20)によりテーパー状の溝(21)が形成される。第4
図の拡大図に示されるようにこの傾斜壁(20)は図面の
点A,B,Cからなる円錐状の一部を使用した形とする。こ
のことは、ディスク(30)が溝(21)に挿入されたちき
時、ディスク(30)の周縁である未記録部(30b)周縁
部分でしか接触しないので、記録部(30a)の損傷がし
にくくなる。
施例と同様に多数の壁部材(2′)(2′)…が横方向
に並設されている。この隣同志二枚の壁部材(2′)
(2′)…によりディスク(30′)が収納される溝が形
成されている。前記第一の実施例の薄肉壁部(9)と厚
肉壁部(10とを一つ傾斜壁(20)したもので、隣同志の
二枚の壁部材(2′)(2′)により前記傾斜壁(20)
(20)によりテーパー状の溝(21)が形成される。第4
図の拡大図に示されるようにこの傾斜壁(20)は図面の
点A,B,Cからなる円錐状の一部を使用した形とする。こ
のことは、ディスク(30)が溝(21)に挿入されたちき
時、ディスク(30)の周縁である未記録部(30b)周縁
部分でしか接触しないので、記録部(30a)の損傷がし
にくくなる。
〈効果〉 本考案は上記の如き構成のディスクトレイであり、ディ
スクの出し入れ時、あるいはトレイ自身を移動するとき
にディスクが溝の中心に収納するようになっているため
ディスクを傷つけることなく永く使用できるものであ
り、また壁部材を多数並設する構造であるため一体成形
のディスクトレイに比して金型が小さくできるのでコス
ト的にもかなり軽減できるものである。
スクの出し入れ時、あるいはトレイ自身を移動するとき
にディスクが溝の中心に収納するようになっているため
ディスクを傷つけることなく永く使用できるものであ
り、また壁部材を多数並設する構造であるため一体成形
のディスクトレイに比して金型が小さくできるのでコス
ト的にもかなり軽減できるものである。
第1図は本考案のディスクトレイの一実施例を示す断面
説明図で、第2図は第1図のディスクトレイの壁部材の
説明斜視図であり、第3図はディスクトレイの他の実施
例を示す断面説明図で、第4図は第3図のディスクトレ
イの壁部材の一部拡大説明斜視図で、第5図は従来のデ
ィスクトレイの断面説明図である。 (1)……ディスクトレイ (2)……壁部材 (3)……溝 (5)……大径部 (6)……小径部 (9)……薄肉壁部 (10)……厚肉壁部 (11)……中段傾斜壁部 (14)……中段テーパー部 (20)……傾斜壁
説明図で、第2図は第1図のディスクトレイの壁部材の
説明斜視図であり、第3図はディスクトレイの他の実施
例を示す断面説明図で、第4図は第3図のディスクトレ
イの壁部材の一部拡大説明斜視図で、第5図は従来のデ
ィスクトレイの断面説明図である。 (1)……ディスクトレイ (2)……壁部材 (3)……溝 (5)……大径部 (6)……小径部 (9)……薄肉壁部 (10)……厚肉壁部 (11)……中段傾斜壁部 (14)……中段テーパー部 (20)……傾斜壁
Claims (2)
- 【請求項1】ディスクを複数枚収納するディスクトレイ
において、両面には上方から薄肉壁部、傾斜壁部、厚肉
壁部が連設された壁部材を多数並設することで、隣同志
の二枚により、上方から大径部、テーパー部および小径
部となる溝が形成されたことを特徴とするディスクトレ
イ。 - 【請求項2】前記薄肉壁部と厚肉壁部とを一つの傾斜壁
とし、かつ隣同志の二枚により、テーパー部からなる溝
が形成されたことを特徴とした請求項(1)に記載のデ
ィスクトレイ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13041590U JPH075587Y2 (ja) | 1990-07-09 | 1990-11-30 | ディスクトレイ |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2-72699 | 1990-07-09 | ||
| JP7269990 | 1990-07-09 | ||
| JP13041590U JPH075587Y2 (ja) | 1990-07-09 | 1990-11-30 | ディスクトレイ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0472371U JPH0472371U (ja) | 1992-06-25 |
| JPH075587Y2 true JPH075587Y2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=31948679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13041590U Expired - Fee Related JPH075587Y2 (ja) | 1990-07-09 | 1990-11-30 | ディスクトレイ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH075587Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP13041590U patent/JPH075587Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0472371U (ja) | 1992-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |