JPH0756192Y2 - 印刷機の天地調整装置 - Google Patents

印刷機の天地調整装置

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JPH0756192Y2
JPH0756192Y2 JP5285692U JP5285692U JPH0756192Y2 JP H0756192 Y2 JPH0756192 Y2 JP H0756192Y2 JP 5285692 U JP5285692 U JP 5285692U JP 5285692 U JP5285692 U JP 5285692U JP H0756192 Y2 JPH0756192 Y2 JP H0756192Y2
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仁 上村
徳雄 田中
文敏 北沢
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Shinano Kenshi Co Ltd
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Shinano Kenshi Co Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は印刷機の天地調整装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、印刷機の天地調整装置の例として
は実開昭58-7653 号に開示されるものがある。なお、印
刷機の天地調整とは圧胴と、表面にインキが付着された
ブランケット胴との周方向の位相を変えることであり、
紙等へ文字・模様等を印刷する際の印刷開始位置を微調
整することをいう。この印刷機の天地調整装置は、円柱
状のブランケット胴と、ブランケット胴と同軸に設けら
れると共に、ブランケット胴の端面から軸線方向へ突設
され、ブランケット胴と一体に回転可能なブランケット
胴軸と、ブランケット胴軸へ外嵌されると共に、ブラン
ケット胴軸に対して回動可能であり、圧胴歯車からの回
転力が入力されるブランケット胴ギアと、ブランケット
胴軸へ外嵌固定されたウォームホイール、ブランケット
胴ギアへ固定されると共に、ウォームホイールと噛合す
るウォーム、ウォームを回動させるために設けられた、
調整用歯車を有する複数の歯車群、およびフレームに回
動可能に設けられ、調整用歯車と連結可能な調整ノブと
を有し、ブランケット胴軸とブランケット胴ギアとの相
対的な周方向の位置を調整可能な調整機構とを具備する
ものである。従って、ブランケット胴ギアに対するブラ
ンケット胴軸の周方向の位置を可変する場合には、まず
印刷機を停止させる。この状態では、調整用歯車も回動
していないので調整ノブを押し、調整用歯車と連結させ
る。これにより調整ノブとウォームとは複数の歯車群に
より連結されるので、調整ノブを手で回動させることで
ウォームが回動でき、ウォームホイールを介してブラン
ケット胴軸がブランケット胴ギアに対して周方向へ回動
することができる。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の印刷機の天地調整装置では、次のような課題があ
る。印刷機の天地調整装置は上述した構造であるため、
印刷機の運転中には、調整用歯車も回動しており、調整
ノブを連結させることができない。また、仮に調整ノブ
が連結できたとすると調整ノブは調整用歯車により回動
するが、手で調整ノブの回動を抑止すれば調整用歯車の
回動も抑止され、調整用歯車がブランケット胴ギアに対
して相対的に回動し、ウォームが回動駆動されてブラン
ケット胴軸とブランケット胴ギアとの相対的な周方向の
位置を変えることができるが、厳密に所定量だけ変化さ
せることはできないという課題がある。従って本考案
は、上記課題を解消すべくなされ、その目的とするとこ
ろは、印刷機の運転中であっても、微調整が可能な印刷
機の天地調整装置を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本考案は次の構成を備える。すなわち、円柱状のブ
ランケット胴と、該ブランケット胴と同軸に設けられる
と共に、ブランケット胴の端面から軸線方向へ突設さ
れ、ブランケット胴と一体に回転可能なブランケット胴
軸と、該ブランケット胴軸へ外嵌されると共に、ブラン
ケット胴軸に対して回動可能であり、回転力が入力され
るブランケット胴ギアと、前記ブランケット胴軸とブラ
ンケット胴ギアとの間に設けられ、ブランケット胴軸と
ブランケット胴ギアとを連結すると共に、ブランケット
胴軸とブランケット胴ギアとの相対的な周方向の位置調
整を行うウォームギア機構とを具備する印刷機の天地調
整装置において、前記ブランケット胴軸または前記ブラ
ンケット胴ギアに設けられ、前記ウォームギア機構のウ
ォームを、その軸線を中心に回動させるゼネバ歯車と、
該ゼネバ歯車が前記ブランケット胴ギアまたは前記ブラ
ンケット胴軸と一体に回動している間に、ゼネバ歯車の
歯と当接してゼネバ歯車を回動させて前記ウォームを軸
線を中心に回動させるゼネバ歯車駆動機構とを具備する
ことを特徴とする。
【0005】また、前記ゼネバ歯車は、その軸線が前記
ブランケット胴軸軸線と直交するように設け、伝達機構
を介して前記ウォームと連結されていても良い。また、
前記伝達機構は、前記ウォームへ、ウォームと同軸に固
定された第1のタイミングプーリと、前記ゼネバ歯車
へ、ゼネバ歯車と同軸に固定された第2のタイミングプ
ーリと、前記第1のタイミングプーリと第2のタイミン
グプーリとの間に架け渡されたタイミングベルトを用い
て構成しても良い。
【0006】
【作用】ブランケット胴と同軸に設けられて一体に回転
可能なブランケット胴軸とブランケット胴ギアとの間に
は、ブランケット胴軸とブランケット胴ギアとを連結す
ると共に、ブランケット胴軸とブランケット胴ギアとの
相対的な周方向の位置調整を行うウォームギア機構が設
けられ、またブランケット胴軸またはブランケット胴ギ
アには、ウォームギア機構のウォームを、その軸線を中
心に回動させるゼネバ歯車が設けられ、さらにゼネバ歯
車がブランケット胴ギアまたはブランケット胴軸と一体
に回動している間に、ゼネバ歯車の歯と当接してゼネバ
歯車を回動させてウォームを軸線を中心に回動させるゼ
ネバ歯車駆動機構が設けられているため、印刷機の運転
中にゼネバ歯車駆動機構を作動させることでゼネバ歯車
を回動させ、さらにはウォームを軸線を中心に回動させ
ることができ、ウォームギア機構によりブランケット胴
軸とブランケット胴ギアとの相対的な周方向の位置を可
変できる。また、ゼネバ歯車を、その軸線がブランケッ
ト胴軸軸線と直交するように設け、伝達機構を介してウ
ォームと連結すると、ゼネバ歯車の回転半径を小さくで
き、その伝達機構を、ウォームへ、ウォームと同軸に固
定された第1のタイミングプーリと、ゼネバ歯車へ、ゼ
ネバ歯車と同軸に固定された第2のタイミングプーリ
と、第1のタイミングプーリと第2のタイミングプーリ
との間に架け渡されたタイミングベルトとで構成すると
簡単な構造でゼネバ歯車の軸線をブランケット胴軸軸線
と直交するように設けられる。
【0007】
【実施例】以下、本考案の好適な一実施例について添付
図面と共に詳述する。図1は、本実施例の印刷機の天地
調整装置を示す図であり、(a)はその一部切り欠き正
面図、(b)は平面図、(c)は側面図ある。図2は、
図1のゼネバ歯車駆動機構の一例を示す平面図である。
図3は、図1のゼネバ歯車駆動機構の別の例を示す平面
図である。まず、構成について説明する。印刷機の天地
調整装置は、円柱状のブランケット胴10と、ブランケ
ット胴10と同軸に設けられると共に、ブランケット胴
10の端面から軸線方向へ突設され、ブランケット胴1
0と一体に回転可能なブランケット胴軸12と、ブラン
ケット胴軸12へ外嵌されると共に、ブランケット胴軸
12に対して回動可能であり、圧胴14の側面に固定さ
れた圧胴ギア16と噛合して回転するブランケット胴ギ
ア18と、ブランケット胴軸12とブランケット胴ギア
18との間に設けられ、ブランケット胴軸12とブラン
ケット胴ギア18とを連結すると共に、ブランケット胴
軸12とブランケット胴ギア18との相対的な周方向の
位置調整を行うウォームギア機構20とを有している。
このウォームギア機構20は、ブランケット胴軸12へ
外嵌固定されたウォームホイール22と、ブランケット
胴ギア18へ固定されたウォームホルダ24に回動可能
に設けられたウォーム26とから成る。なお、ブランケ
ット胴ギア18は、フレーム28にボールベアリングを
介して回転可能に取り付けられており、これによりブラ
ンケット胴10もフレーム28に回転可能に支持され
る。
【0008】また、ウォームホルダ24には、十字状の
ゼネバ歯車30が、その軸線がブランケット胴軸12軸
線と直交するように回動可能に設けられ、ゼネバ歯車3
0は同じウォームホルダ24に設けられたウォーム26
と伝達機構を介して連結されている。伝達機構は、ウォ
ーム26へ、ウォーム26と同軸に固定された第1のタ
イミングプーリ32と、ゼネバ歯車30へ、ゼネバ歯車
30と同軸に固定された第2のタイミングプーリ34
と、第1のタイミングプーリ32と第2のタイミングプ
ーリ34との間に架け渡されたタイミングベルト36と
から構成されている。
【0009】また、ゼネバ歯車30の側方には、ゼネバ
歯車30がブランケット胴ギア18に固定されたウォー
ムホルダ24と一体に回動している間に、ゼネバ歯車3
0の歯と当接してゼネバ歯車30を回動させてウォーム
26を軸線を中心に回動させるゼネバ歯車駆動機構38
がフレーム28に設けられている。ゼネバ歯車駆動機構
38は、図2に示すように軸受40上に、軸線方向にス
ライド可能に取り付けられた第1および第2のカムフォ
ロア42a、42bと、軸受40と共にフレーム28に
固着された支持台(不図示)上に取り付けられ、各カム
フォロア42a、42bの一端側と連結された第1およ
び第2のソレノイド44a、44bと、スイッチ(不図
示)を有し、スイッチの設定状態により各ソレノイド4
4a、44bを駆動する駆動回路(不図示)とから構成
され、各ソレノイドが駆動された際には、対応するカム
フォロアがスライドして進退動する。2本のカムフォロ
ア42a、42bは、各軸線がゼネバ歯車30の軸線を
挟んで平行となるように配置され、前進した際には各カ
ムフォロアの側面がゼネバ歯車30の歯の側面と当接し
て、ゼネバ歯車30の回動を阻止する。
【0010】次に、動作について説明する。まず、スイ
ッチを各ソレノイド44a、44bが後退するように設
定して、印刷機を運転する。これにより圧胴ギア16が
回転すると、圧胴ギア16と噛合するブランケット胴ギ
ア18が矢印A方向に回転し、ブランケット胴ギア18
へ固定されたウォームホルダ24に設けられたウォーム
26もブランケット胴軸12軸線を中心に回転する。さ
らに、ウォーム26と噛合するウォームホイール22
は、自動締まりによりウォーム26と共に回転するた
め、ブランケット胴軸12、ブランケット胴10が回転
することとなる。また、このときウォームホルダ24に
設けられたゼネバ歯車30も、その軸線がブランケット
胴軸12軸線と直角な平面内で回転するように、ブラン
ケット胴軸12軸線を中心に矢印A方向に回転する。
【0011】次に、スイッチを操作し、駆動回路を制御
して第1のソレノイド44aを駆動し、第1のカムフォ
ロア42aを前進させる。矢印A方向に回転しているゼ
ネバ歯車30の歯が、前進した第1のカムフォロア42
aと当接すると、ゼネバ歯車30は軸線を中心に矢印B
方向に90度回転する。このゼネバ歯車30の回転によ
り、ゼネバ歯車30と同軸に固定された第2のタイミン
グプーリ34、第2のタイミングプーリ34とタイミン
グベルト36で連結された第1のタイミングプーリ32
が回転し、ウォーム26がその軸線を中心に矢印C方向
に回転するので、ウォームホイール22およびウォーム
ホイール22が外嵌固定されたブランケット胴軸12が
矢印D方向へ所定角度微動する。再度、ゼネバ歯車30
が第1のカムフォロア42aの位置まで回転し、第1の
カムフォロア42aと当接するとゼネバ歯車30はさら
に矢印B方向に90度回転し、連続的にブランケット胴
軸12のブランケット胴ギア18に対する相対的な周方
向の位置調整が可能となる。
【0012】また、さらにスイッチを操作し、駆動回路
を制御して第1のソレノイド44aの駆動を停止し、そ
の後第2のソレノイド44bを駆動して第1のカムフォ
ロア42aを後退させ、第2のカムフォロア42bを前
進させる。これにより、矢印A方向に回転しているゼネ
バ歯車30の歯が、前進した第2のカムフォロア42b
と当接すると、ゼネバ歯車30は軸線を中心に矢印Bと
逆方向に90度回転する。従って、上述した第1のカム
フォロア42aがゼネバ歯車30と当接する場合と反対
に第2のタイミングプーリ34、第2のタイミングプー
リ34とタイミングベルト36で連結された第1のタイ
ミングプーリ32、ウォーム26、およびウォームホイ
ール22が回転するため、ウォームホイール22が外嵌
固定されたブランケット胴軸12が矢印Dと逆の方向へ
微動する。
【0013】また、ゼネバ歯車駆動機構38は、図3に
示すように軸受40上に、軸線方向にスライド可能に取
り付けられ、前進させた際にゼネバ歯車30の歯と当接
するように設けられた2本のカムフォロア46a、46
bと、同じく軸受40上に、軸線方向にスライド可能に
取り付けられた解除用カムフォロア48と、スライド板
50からなるカムフォロア解除機構で構成し、手動でカ
ムフォロア46a、46bの進退動を行うようにしても
良い。
【0014】このように、ゼネバ歯車駆動機構38のス
イッチを操作することで、印刷機が運転中であっても、
ブランケット胴軸12のブランケット胴ギア18に対す
る相対的な周方向の位置調整、つまりブランケット胴1
0の圧胴14に対する相対的な周方向の位置調整が可能
となる。
【0015】以上、本考案の好適な実施例について種々
述べてきたが、本考案は上述の実施例に限定されるので
はなく、ウォームホイールをブランケット胴ギアへ固定
し、ウォームをブランケット胴軸へ固定しても良い。伝
達機構は、タイミングプーリとタイミングベルトに変え
て、歯車を用いて構成しても良い。また、伝達機構を用
いずに、ゼネバ歯車を直接ウォームに取り付けた構成と
しても良い。ゼネバ歯車の歯の数は5つ以上としても良
い。ゼネバ歯車駆動機構のカムフォロアは手動にて行っ
ても良い等、考案の精神を逸脱しない範囲で多くの改変
を施し得るのはもちろんである。
【0016】
【考案の効果】本考案に係る印刷機の天地画像調整機構
を用いると、請求項1記載の構成により、印刷機の運転
中であっても、ゼネバ歯車駆動機構を作動させることで
ゼネバ歯車を回動させることができ、ウォームギア機構
によりブランケット胴軸とブランケット胴ギアとの相対
的な周方向の位置を可変が行え、天地画像調整が可能と
なる。また、請求項2記載の構成により、ゼネバ歯車の
回転半径を小さくでき、天地画像調整機構をコンパクト
にできる。また、請求項3記載の構成により、簡単な構
造でブランケット胴軸軸線と直交するように設けられた
ゼネバ歯車とウォームを連結でき、天地画像調整機構を
一層コンパクトかつ低コストで実現できる等の著効を奏
する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る印刷機の天地調整装置の一実施例
を示す図であり、(a)はその一部切り欠き正面図、
(b)は平面図、(c)は側面図ある。
【図2】図1のゼネバ歯車駆動機構の一例を示す平面図
である。
【図3】図1のゼネバ歯車駆動機構の別の例を示す平面
図である。
【符号の説明】
10 ブランケット胴 12 ブランケット胴軸 18 ブランケット胴ギア 20 ウォームギア機構 26 ウォーム 30 ゼネバ歯車 38 ゼネバ歯車駆動機構

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 円柱状のブランケット胴と、該ブランケ
    ット胴と同軸に設けられると共に、ブランケット胴の端
    面から軸線方向へ突設され、ブランケット胴と一体に回
    転可能なブランケット胴軸と、該ブランケット胴軸へ外
    嵌されると共に、ブランケット胴軸に対して回動可能で
    あり、回転力が入力されるブランケット胴ギアと、前記
    ブランケット胴軸とブランケット胴ギアとの間に設けら
    れ、ブランケット胴軸とブランケット胴ギアとを連結す
    ると共に、ブランケット胴軸とブランケット胴ギアとの
    相対的な周方向の位置調整を行うウォームギア機構とを
    具備する印刷機の天地調整装置において、 前記ブランケット胴軸または前記ブランケット胴ギアに
    設けられ、前記ウォームギア機構のウォームを、その軸
    線を中心に回動させるゼネバ歯車と、 該ゼネバ歯車が前記ブランケット胴ギアまたは前記ブラ
    ンケット胴軸と一体に回動している間に、ゼネバ歯車の
    歯と当接してゼネバ歯車を回動させて前記ウォームを軸
    線を中心に回動させるゼネバ歯車駆動機構とを具備する
    ことを特徴とする印刷機の天地調整装置。
  2. 【請求項2】 前記ゼネバ歯車は、その軸線が前記ブラ
    ンケット胴軸軸線と直交するように設けられ、 伝達機構を介して前記ウォームと連結されていることを
    特徴とする請求項1記載の印刷機の天地調整装置。
  3. 【請求項3】 前記伝達機構は、前記ウォームへ、ウォ
    ームと同軸に固定された第1のタイミングプーリと、 前記ゼネバ歯車へ、ゼネバ歯車と同軸に固定された第2
    のタイミングプーリと、 前記第1のタイミングプーリと第2のタイミングプーリ
    との間に架け渡されたタイミングベルトを具備すること
    を特徴とする請求項2記載の印刷機の天地調整装置。
JP5285692U 1992-07-02 1992-07-02 印刷機の天地調整装置 Expired - Lifetime JPH0756192Y2 (ja)

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JP5285692U JPH0756192Y2 (ja) 1992-07-02 1992-07-02 印刷機の天地調整装置

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JP5285692U JPH0756192Y2 (ja) 1992-07-02 1992-07-02 印刷機の天地調整装置

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Publication Number Publication Date
JPH0623746U JPH0623746U (ja) 1994-03-29
JPH0756192Y2 true JPH0756192Y2 (ja) 1995-12-25

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ID=12926505

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JP5285692U Expired - Lifetime JPH0756192Y2 (ja) 1992-07-02 1992-07-02 印刷機の天地調整装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN114801445B (zh) * 2022-04-11 2024-03-29 彭波 一种无纺布印花工具

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JPH0623746U (ja) 1994-03-29

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