JPH0756554Y2 - 選択呼び出し信号受信機 - Google Patents
選択呼び出し信号受信機Info
- Publication number
- JPH0756554Y2 JPH0756554Y2 JP1990012109U JP1210990U JPH0756554Y2 JP H0756554 Y2 JPH0756554 Y2 JP H0756554Y2 JP 1990012109 U JP1990012109 U JP 1990012109U JP 1210990 U JP1210990 U JP 1210990U JP H0756554 Y2 JPH0756554 Y2 JP H0756554Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- selective call
- selective
- call number
- storage means
- bit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は複数の選択呼び出し番号で呼び出し可能な選択
呼び出し信号受信機の、特にその選択呼び出し番号の記
憶手段に関する。
呼び出し信号受信機の、特にその選択呼び出し番号の記
憶手段に関する。
[従来の技術] 従来の選択呼び出し信号受信機は様々な種類の信号形式
のものが提供されている。しかし、基本的な構成は同じ
である。第3図を使って説明する。この選択呼び出し信
号は、文献「STANDARD MESSAGE FORMATS FOR DIGITAL R
ADIO PAGING」(Post Office Code Standardisation Ad
vison Group (POCSAG),Autumn,1980)に示されてい
る。
のものが提供されている。しかし、基本的な構成は同じ
である。第3図を使って説明する。この選択呼び出し信
号は、文献「STANDARD MESSAGE FORMATS FOR DIGITAL R
ADIO PAGING」(Post Office Code Standardisation Ad
vison Group (POCSAG),Autumn,1980)に示されてい
る。
1つのバッチは1つの同期符号列と8つのフレームから
構成される。1つのフレームには2つの符号列が入る。
この場合の選択呼び出し信号受信機は8つのグループに
分類される。各グループの受信機は各バッチにおいてあ
らかじめ定められたフレームの選択呼び出し符号列のみ
を受信・処理する。例えば第3グループに属する受信機
は、各バッチの3番目のフレームの選択呼び出し信号の
みを受信し、その他の1番目、2番目、4〜8番目のフ
レームについては受信しない。
構成される。1つのフレームには2つの符号列が入る。
この場合の選択呼び出し信号受信機は8つのグループに
分類される。各グループの受信機は各バッチにおいてあ
らかじめ定められたフレームの選択呼び出し符号列のみ
を受信・処理する。例えば第3グループに属する受信機
は、各バッチの3番目のフレームの選択呼び出し信号の
みを受信し、その他の1番目、2番目、4〜8番目のフ
レームについては受信しない。
第4図を使って各符号列の構成を説明する。この場合の
各符号列はそれぞれ32ビットで構成されている。先頭の
1ビットはアドレス・データ・ビット401と呼ばれ、こ
の符号列が選択呼び出し番号の情報を持っているのか、
メッセージの情報を持っているのかを示す。このビット
が0の時はこの符号列が選択呼び出し番号の情報を持っ
ていることを示す。このアドレス・データ・ビット401
に続く20ビットが選択呼び出し番号・メッセージ・ビッ
ト402である。アドレス・データ・ビット401が0の時
は、この20ビットの前18ビットが選択呼び出し番号で、
後ろ2ビットが機能ビットになる。選択呼び出し番号・
メッセージ・ビット402に続く10ビットは、誤り検出・
訂正のための冗長ビット403である。さらに各符号列の
最後の1ビットは、誤り検出のためのパリティ・ビット
404である。
各符号列はそれぞれ32ビットで構成されている。先頭の
1ビットはアドレス・データ・ビット401と呼ばれ、こ
の符号列が選択呼び出し番号の情報を持っているのか、
メッセージの情報を持っているのかを示す。このビット
が0の時はこの符号列が選択呼び出し番号の情報を持っ
ていることを示す。このアドレス・データ・ビット401
に続く20ビットが選択呼び出し番号・メッセージ・ビッ
ト402である。アドレス・データ・ビット401が0の時
は、この20ビットの前18ビットが選択呼び出し番号で、
後ろ2ビットが機能ビットになる。選択呼び出し番号・
メッセージ・ビット402に続く10ビットは、誤り検出・
訂正のための冗長ビット403である。さらに各符号列の
最後の1ビットは、誤り検出のためのパリティ・ビット
404である。
一方、選択呼び出し受信機はあらかじめ定められた選択
呼び出し番号を各受信機内の記憶手段を使って記憶して
いる。各受信機はあらかじめ定められたフレームの選択
呼び出し信号を受信し、前記選択呼び出し信号中の符号
列のアドレス・データ・ビットが0だった場合、次に続
く選択呼び出し番号・メッセージ・ビットの前18ビット
と前記記憶手段に記憶されている受信機の選択呼び出し
番号とを比較する。
呼び出し番号を各受信機内の記憶手段を使って記憶して
いる。各受信機はあらかじめ定められたフレームの選択
呼び出し信号を受信し、前記選択呼び出し信号中の符号
列のアドレス・データ・ビットが0だった場合、次に続
く選択呼び出し番号・メッセージ・ビットの前18ビット
と前記記憶手段に記憶されている受信機の選択呼び出し
番号とを比較する。
第5図に示す例は、記憶手段がROMであり、1つの受信
機に4つの選択呼び出し番号が割り当てられている場合
である。第1選択呼び出し番号501は前記記憶手段のア
ドレス0000000B(Bはこの数字が2進数であることを示
す)から0010001Bまでの18ビットに記憶されている。同
様に第2選択呼び出し番号502、第3選択呼び出し番号5
03、第4選択呼び出し番号504が続いて、それぞれ18ビ
ットづつ記憶されている。アドレス1001000Bから100101
1Bまでの4ビットの設定情報ビット506には第1から第
4までの選択呼び出し番号の内どの番号が有効でどの番
号が使われていないかを示す情報が書かれている。アド
レス1001100B以降は別の目的に使われている。
機に4つの選択呼び出し番号が割り当てられている場合
である。第1選択呼び出し番号501は前記記憶手段のア
ドレス0000000B(Bはこの数字が2進数であることを示
す)から0010001Bまでの18ビットに記憶されている。同
様に第2選択呼び出し番号502、第3選択呼び出し番号5
03、第4選択呼び出し番号504が続いて、それぞれ18ビ
ットづつ記憶されている。アドレス1001000Bから100101
1Bまでの4ビットの設定情報ビット506には第1から第
4までの選択呼び出し番号の内どの番号が有効でどの番
号が使われていないかを示す情報が書かれている。アド
レス1001100B以降は別の目的に使われている。
受信機は、第5図の前記設定情報ビット506の情報を使
って、第1から第4までの選択呼び出し番号の内実際に
設定されていて有効なものを知り、その選択呼び出し番
号全てを読み出してきて受信した符号列の選択呼び出し
番号・メッセージ・ビットと比較する。
って、第1から第4までの選択呼び出し番号の内実際に
設定されていて有効なものを知り、その選択呼び出し番
号全てを読み出してきて受信した符号列の選択呼び出し
番号・メッセージ・ビットと比較する。
[考案が解決しようとする課題] しかし、前述の従来技術では、複数の選択呼び出し番号
が記憶されている記憶手段に、設定可能な最大限の個数
の選択呼び出し番号が設定されていなくて一部使われて
いないと、前記記憶手段に記憶されている複数の選択呼
び出し番号と受信した選択呼び出し信号中の符号列の選
択呼び出し番号・メッセージ・ビットとを比較しようと
した場合、記憶手段の使われていない領域に記憶されて
いる値と前記受信した選択呼び出し信号中の符号列の選
択呼び出し番号・メッセージ・ビットとを比較しないよ
うに制御しなければならなく、余分な回路が必要になる
という問題点があった。
が記憶されている記憶手段に、設定可能な最大限の個数
の選択呼び出し番号が設定されていなくて一部使われて
いないと、前記記憶手段に記憶されている複数の選択呼
び出し番号と受信した選択呼び出し信号中の符号列の選
択呼び出し番号・メッセージ・ビットとを比較しようと
した場合、記憶手段の使われていない領域に記憶されて
いる値と前記受信した選択呼び出し信号中の符号列の選
択呼び出し番号・メッセージ・ビットとを比較しないよ
うに制御しなければならなく、余分な回路が必要になる
という問題点があった。
そこで本考案ではこのような問題点を解決するもので、
その目的とするところは記憶手段に記憶されている複数
の選択呼び出し番号と受信した選択呼び出し信号中の符
号列の選択呼び出し番号・メッセージ・ビットとを比較
しようとした場合、前記複数の選択呼び出し番号が記憶
されている記憶手段に設定可能な最大限の個数の選択呼
び出し番号が設定されていなくても、そのことを考慮せ
ずに比較回路を構成することができる選択呼び出し信号
受信機を提供することにある。
その目的とするところは記憶手段に記憶されている複数
の選択呼び出し番号と受信した選択呼び出し信号中の符
号列の選択呼び出し番号・メッセージ・ビットとを比較
しようとした場合、前記複数の選択呼び出し番号が記憶
されている記憶手段に設定可能な最大限の個数の選択呼
び出し番号が設定されていなくても、そのことを考慮せ
ずに比較回路を構成することができる選択呼び出し信号
受信機を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本考案の選択呼び出し信号受信機は、複数の選択呼び出
し番号を記憶しておく手段を有し選択呼び出し信号を受
信・処理する前記複数の選択呼び出し番号で呼び出し可
能な無線受信機において、前記複数の選択呼び出し番号
を記憶しておく手段の中で現在使う予定の無い選択呼び
出し番号記憶領域に前記選択呼び出し信号の一部として
送られて来る同期符号列の値を記憶しておくことを特徴
とする。
し番号を記憶しておく手段を有し選択呼び出し信号を受
信・処理する前記複数の選択呼び出し番号で呼び出し可
能な無線受信機において、前記複数の選択呼び出し番号
を記憶しておく手段の中で現在使う予定の無い選択呼び
出し番号記憶領域に前記選択呼び出し信号の一部として
送られて来る同期符号列の値を記憶しておくことを特徴
とする。
[作用] 本考案の上記の構成によれば、複数の選択呼び出し番号
が記憶されている記憶手段に設定可能な最大限の個数の
選択呼び出し番号が設定されていなくても、前記記憶手
段の空き領域には同期符号列の値が記憶されており、同
期符号列と同じ選択呼び出し番号は受信機には設定され
ることはないことを考えると、前記記憶手段に記憶され
ている複数の選択呼び出し番号と受信した選択呼び出し
信号中の符号列の選択呼び出し番号・メッセージ・ビッ
トとを比較しようとした場合、前記記憶手段に記憶され
ている選択呼び出し番号の数を考慮することなく、前記
記憶手段の内選択呼び出し番号分に確保されている領域
の値を全て前記選択呼び出し番号・メッセージ・ビット
と比較してもなんら差し支えない。
が記憶されている記憶手段に設定可能な最大限の個数の
選択呼び出し番号が設定されていなくても、前記記憶手
段の空き領域には同期符号列の値が記憶されており、同
期符号列と同じ選択呼び出し番号は受信機には設定され
ることはないことを考えると、前記記憶手段に記憶され
ている複数の選択呼び出し番号と受信した選択呼び出し
信号中の符号列の選択呼び出し番号・メッセージ・ビッ
トとを比較しようとした場合、前記記憶手段に記憶され
ている選択呼び出し番号の数を考慮することなく、前記
記憶手段の内選択呼び出し番号分に確保されている領域
の値を全て前記選択呼び出し番号・メッセージ・ビット
と比較してもなんら差し支えない。
[実施例] 第1図は本考案の実施例において記憶手段として使われ
たROMのアドレス・マップ図である。アドレス0000000B
から0010001Bまでの18ビットが第1選択呼び出し番号10
1の領域であり、続いて第2選択呼び出し番号102、第3
選択呼び出し番号103、第4選択呼び出し番号104とそれ
ぞれ18ビットづつ領域が確保されている。アドレス1001
000B以降の領域105はその他の目的で使用される。ま
た、第1図の例では第3および第4選択呼び出し番号の
領域に同期符号列と同じ値が入っており、第1および第
2選択呼び出し番号だけが受信機に割り当てられ、第3
および第4選択呼び出し番号は設定されていない場合を
示している。
たROMのアドレス・マップ図である。アドレス0000000B
から0010001Bまでの18ビットが第1選択呼び出し番号10
1の領域であり、続いて第2選択呼び出し番号102、第3
選択呼び出し番号103、第4選択呼び出し番号104とそれ
ぞれ18ビットづつ領域が確保されている。アドレス1001
000B以降の領域105はその他の目的で使用される。ま
た、第1図の例では第3および第4選択呼び出し番号の
領域に同期符号列と同じ値が入っており、第1および第
2選択呼び出し番号だけが受信機に割り当てられ、第3
および第4選択呼び出し番号は設定されていない場合を
示している。
第2図は本考案の実施例における主要部、すなわち選択
呼び出し番号比較回路のブロック図であり、選択呼び出
し番号記憶手段201、比較回路202から構成される。比較
回路202には、受信した選択呼び出し信号中の符号列DAT
Aおよび選択呼び出し番号記憶手段201から読み出した選
択呼び出し番号IDDTが入力される。比較回路202は、符
号列DATA中の選択呼び出し番号・メッセージ・ビットと
選択呼び出し番号IDDTとを比較し、一致した場合は一致
信号COINCに出力する。
呼び出し番号比較回路のブロック図であり、選択呼び出
し番号記憶手段201、比較回路202から構成される。比較
回路202には、受信した選択呼び出し信号中の符号列DAT
Aおよび選択呼び出し番号記憶手段201から読み出した選
択呼び出し番号IDDTが入力される。比較回路202は、符
号列DATA中の選択呼び出し番号・メッセージ・ビットと
選択呼び出し番号IDDTとを比較し、一致した場合は一致
信号COINCに出力する。
第2図に示されている比較回路202では、選択呼び出し
番号記憶手段201から、第1図に示されている記憶手段
のアドレス・マップ図にしたがって、第1選択呼び出し
番号から第4選択呼び出し番号まで全て読み出し、符号
列DATA中の選択呼び出し番号・メッセージ・ビットと第
1選択呼び出し番号から第4選択呼び出し番号まで同じ
やり方で比較する。前記選択呼び出し番号記憶手段の第
3および第4選択呼び出し番号領域には同期符号列と同
じ値が記憶されているが、フレームの位置では同期符号
列が送信されることがないため、第3および第4選択呼
び出し番号で一致することはない。
番号記憶手段201から、第1図に示されている記憶手段
のアドレス・マップ図にしたがって、第1選択呼び出し
番号から第4選択呼び出し番号まで全て読み出し、符号
列DATA中の選択呼び出し番号・メッセージ・ビットと第
1選択呼び出し番号から第4選択呼び出し番号まで同じ
やり方で比較する。前記選択呼び出し番号記憶手段の第
3および第4選択呼び出し番号領域には同期符号列と同
じ値が記憶されているが、フレームの位置では同期符号
列が送信されることがないため、第3および第4選択呼
び出し番号で一致することはない。
[考案の効果] 以上述べたように考案によれば、複数の選択呼び出し番
号で呼び出し可能な無線受信機において、前記複数の選
択呼び出し番号を記憶しておく記憶手段に設定可能な最
大限の個数の選択呼び出し番号が設定されていない場合
でも、前記記憶手段中のどの選択呼び出し番号が有効で
どの選択呼び出し番号が無効なのかを考慮することな
く、前記記憶手段中のどの選択呼び出し番号も同じ構成
の回路で、受信した選択呼び出し信号の符号列中の選択
呼び出し番号・メッセージ・ビットと比較できる。した
がって、前記記憶手段中の選択呼び出し番号が有効か無
効かで、前記選択呼び出し番号と受信した選択呼び出し
信号の符号列中の選択呼び出し番号・メッセージ・ビッ
トと比較するかしないかを選択するような余分な回路が
省略できる。
号で呼び出し可能な無線受信機において、前記複数の選
択呼び出し番号を記憶しておく記憶手段に設定可能な最
大限の個数の選択呼び出し番号が設定されていない場合
でも、前記記憶手段中のどの選択呼び出し番号が有効で
どの選択呼び出し番号が無効なのかを考慮することな
く、前記記憶手段中のどの選択呼び出し番号も同じ構成
の回路で、受信した選択呼び出し信号の符号列中の選択
呼び出し番号・メッセージ・ビットと比較できる。した
がって、前記記憶手段中の選択呼び出し番号が有効か無
効かで、前記選択呼び出し番号と受信した選択呼び出し
信号の符号列中の選択呼び出し番号・メッセージ・ビッ
トと比較するかしないかを選択するような余分な回路が
省略できる。
また、第5図に示すような、前記記憶手段中に、どの選
択呼び出し番号が有効か無効かを示す設定情報ビット50
6を設ける必要がなくなり、効率的に記憶手段を使え
る。
択呼び出し番号が有効か無効かを示す設定情報ビット50
6を設ける必要がなくなり、効率的に記憶手段を使え
る。
第1図は本考案の実施例の記憶手段であるROMのアドレ
ス・マップ図。第2図は本考案の実施例の主要部、すな
わち選択呼び出し番号比較回路のブロック図。第3図は
選択呼び出し信号の基本信号形式を示す図。第4図は符
号列の構成を示す図。第5図は記憶手段としてROMを使
った場合の従来のアドレス・マップ図。
ス・マップ図。第2図は本考案の実施例の主要部、すな
わち選択呼び出し番号比較回路のブロック図。第3図は
選択呼び出し信号の基本信号形式を示す図。第4図は符
号列の構成を示す図。第5図は記憶手段としてROMを使
った場合の従来のアドレス・マップ図。
Claims (1)
- 【請求項1】複数の選択呼び出し番号を記憶しておく手
段を有し選択呼び出し信号を受信・処理する前記複数の
選択呼び出し番号で呼び出し可能な無線受信機におい
て、前記複数の選択呼び出し番号を記憶しておく手段の
中で現在使う予定の無い選択呼び出し番号記憶領域に前
記選択呼び出し信号の一部として送られて来る同期符号
列の値を記憶しておくことを特徴とする選択呼び出し信
号受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990012109U JPH0756554Y2 (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 選択呼び出し信号受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990012109U JPH0756554Y2 (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 選択呼び出し信号受信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03103646U JPH03103646U (ja) | 1991-10-28 |
| JPH0756554Y2 true JPH0756554Y2 (ja) | 1995-12-25 |
Family
ID=31515599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990012109U Expired - Lifetime JPH0756554Y2 (ja) | 1990-02-09 | 1990-02-09 | 選択呼び出し信号受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0756554Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101273063B1 (ko) * | 2011-05-02 | 2013-06-10 | 고현규 | 테이블과 의자의 다리 지지구 및 그 제조방법 |
-
1990
- 1990-02-09 JP JP1990012109U patent/JPH0756554Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03103646U (ja) | 1991-10-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |